2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全19件 (19件中 1-19件目)
1

今年の大晦日は実に静かだ。例年はパーティーや食事会などがあり賑やかだが、今年はオランダ系の連れ合いと二人きりだ。今年あったこと、今年出会った人などに思いを巡らしている。自分の人生の中でも、2011年は最も大きな年の中に入るだろう。昨日、2時間のクルーズに行ってきた。何億、何十億もするようなゴールドコーストの家を見て来た。人が金持ちであることを自慢しても何も始まらないが、桁違いの富がある。今の世の中、一握りの人間に富が集中したことが問題だ。昔、平社員だった頃、日本では社長との給料の差が8倍ほどだと言われていた。その時でさえ、アメリカではこれが100倍、そして今は1,000倍もの開きがある会社があるそうだ。こんな社会は一度壊れないと先が見えてこない。何て思いながらクルーズを終えると、私の全身長でもその人の座高に叶わないなって人と出会った。座高一、なんて威張っていられない。上には上があるもんだと年末にがっかり。そんな訳で急にお腹が空いたので、メルボルンから出ているポケッタという安いピザ屋で昼食。腹がいっぱいになったので、億万長者じゃなくても、座高が一番でなくても、来年も明るい気持ちでやっていこうと思えるようになった。安上がりな人生だ。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月31日
コメント(2)

「今年のゴールドコーストは例年になく朝なんか寒くてね。」飛行場からタクシーに乗ったら運転手さんがそう言った。今年は、シドニー、メルボルンを含め、ここも例年になく涼しい夏のようだ。「今年、マニラに行ってね。例のインターネット結婚サイトでさ、それで4か月前に結婚したんだよ。」私と同じ年くらいだろうか、帽子を被って眼鏡をかけているのではっきりとは分からないが決して若くはない。実は、フィリピンや中国で若い女性と結婚するオージーの中高年が多いと聞いている。ビザ欲しさに結婚して、オーストラリアに来てすぐ離婚とか騙されるケースもあるらしいが、真面目なカトリック同士の結婚だと、この運転手さんは胸を張った。「ちょっと、あの人昨日の運転手さんじゃない?ほら!」今日、ロビーナショッピングセンターに買い出しに出かけたらちょっと離れた所に確かに帽子を被ったあの運転手さんが、小柄で褐色の肌の若い女性と手をつないで歩いていた。どこから見ても歳の差は歴然としているが、笑いながら歩いて行く二人を見て幸せにやって欲しいもんだと思った。私も、オランダ系の連れ合いに追い出されたらフィリピンに行こうか、なんて夢にも思ったわけではないが、人生いろいろな展開があるもんだなとひとりごちた。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月29日
コメント(200)

昨年と同じ、ゴールドコーストの友人宅のハウスシッターに今日から出る。薄ら寒いメルボルンから暑いゴールドコーストへ。年越しは、裸同然の格好になりそう。ということでヘビのいる家へ。何事もなければ1月6日にメルボルンに戻る予定だ。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月27日
コメント(4)

25日は年に一度の家族の遠慮のない飲み食い一日、クリスマス会。オランダ系の連れ合いの妹の家で行われる。朝6時に準備を始めて巻き寿司完了。年に一度だから時間がかかる。もっとやればいいのだろうが。昼前に到着。既に、テーブルはセットされている。まずは、嫌がる姪っ子達との恒例のショット。義弟が気を利かして冷酒を買っていた。日本酒以外はなんでも底なし飲みができるのだが、日本酒だけは苦手。でも無理して飲む。それから、マルガリータ、白ワイン、赤ワイン、リキュールなどなど。例年と違うのは「ウコン」が味方。ガンガン飲んだ。ということで悪酔いもせずにフルコースを終え、運転して帰ることができた。原因不明の半身の痙攣で数カ月入院していた義父もクリスマス会に参加することができて本当に良かった。今年は、いろいろあった年だったが、やはり家族が本当に大切だと思いながら帰宅した。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月26日
コメント(2)

今年最後の社内会議が、メルボルンシティー内のタイ料理やで催された。大学でタイ語を学んだという割には、殆ど話せないと評判のタコ社長、オーナーのFさんとはもっぱら英語。もっともFさんもマレーシア人なのでタイ語はできないようだ。厳しいレストラン不況の中でも、何とか頑張っているFさんの姿に励まされ、来年2012年もここで社内会議ができるように願ってワインを3人で2本。更にはFさんからベイリーのショットをご馳走になりややいつもの朦朧。スタッフも少なくなり、意思疎通が良すぎて会議はすぐ終わりその場で二次会が始まった。タイ語で「美味しい」を「アローイ」という。タイ語は五声でロを低く言うといい。タイ語では、「美味しい」と「貴女が好きです」くらいしか覚えていない。ほんとに、「アローイ」な夜となった。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月23日
コメント(2)

力道山と因縁の試合に負けた柔道の木村政彦、今この木村の本がベストセラーになっている。木村のトレーニングとはこうだ。100キロのベンチプレスを1時間1セットで何度も繰り返し、仕上げに腕立て伏せ1,000回、って人間技とも思えない。私は学生時代50キロのベンチプレスを12回、3セットとかでやっていた。ウエートトレーニング部だった。腕立て伏せって、1,000回もやるもんじゃないような気がするが。タッグを組んでいた力道山と別れ、どちらが強いか試合に臨み、力道山の頸椎への空手チョップでノックアウトされた。これは、普通の人だったら死んでしまうような禁じ手だ。二人の間に何があったのか。試合後木村は、力道山に殺意を持ったらしい。「タコ君、力道山はこのトイレで刺されてさ、一週間後に死んだんだよ。」サラリーマン時代、座るだけで2,3万は取られた当時のグランドキャバレーの最高峰「ニューラテン・クォーター」のトイレで用を足していたら、会社の前川先輩にそう言われてアサガオの前でビビってしまった。因みに、このトイレにはいつも白いタキシードを着た専属のトイレマンがいて、終わるとさっと熱いタオルを出してくれたりしていて、なんだか急に成り金の金持ちにでもなったような錯覚をしてしまったものだ。木村は死ぬまで、自分の怨念が力道山を殺したと信じていたらしい。ということで、腕立て伏せをやっている。1日に合計で100回。木村のように一度に1,000回は一生無理だろうし、そのまま怨念とかであの世にいってしまう。病気になるか、腕が折れたりしない限り、毎日コツコツとやっていきたい。何せどでかい目標があるので安心してやっていられる。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月22日
コメント(2)

1971年4月、山手線の大塚にあった「武蔵予備校」の授業が始まった。3人掛けの背もたれのないベンチに座る。肩が触れるほど狭いので、お互いに話さない方が不自然だ。右隣は、都立白?高校出身の伊藤、左は広島大学付属高校出身の山田といった。伊藤は、ちょっと世を拗ねたようなところがあり言葉ずかいが荒かった。山田は坊主頭の髪の毛がやや伸び始めた感じでいつも目を細めてニコニコと明るいタイプ。その後、ガチガチの右翼系の山田とはだんだんと距離ができてきた。成績もいつもトップクラスで、私なんかにしてみると眩し過ぎる存在。伊藤とは、いろいろな面で肌が合った。「メルボルンに5年半になります。来年の2月に帰国します。日本の建設会社に就職が決まりました。」予備校時代からのこの友人伊藤の一番末の息子さんが、メルボルンの大学を間もなく卒業、日本に帰国すると挨拶に来た。私たちが予備校で出会ったのは19歳だった。息子さんの年頃だ。あの硬い、痔にならないとおかしいくらいのベンチに腰掛け授業を受けた日々から40年。いろいろと、次の世代の方々に、いろいろと引き継いでいく時が来ている。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月20日
コメント(0)

オランダ系の連れ合いが、Internet Dealで安く行けるツアーを予約していたので二人で行ってきた。私たちがいくギリシャ人の多いオークレイマーケットに比べ値段が倍近い物もある。そんな訳で、基本的にはあまり買い物はできない環境。「島根から来ているんです。メルボルン2年半です。」という日本人の女性とオージーのカップルのお二人とも一緒になった。試食などがありちょっとしたマーケット知識もついたりで、楽しいひと時ではあった。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月19日
コメント(6)

かいどうをゆく メルボルン編毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月19日
コメント(2)

タコ社長主催の、今年最後のメルボルン「恙無い会」が盛大に開かれた。二カ月に一度で今回が24回目だから、結構続いている。ほぼ中高年の男性と、ほぼ30代の女性の座りのいい会だ。私がお会いしたい方々を地味にお呼びしている。この前は、「気楽会」そしてその前は、下心はない「上心の会」を主催していた。言ってみれば、それを口実に飲めればいいのではあるが、それじゃ、楽しい方々と飲んでいこう、というのが趣旨。日本も大変なことになってきてて、政府は国民のためにないことが嫌でも分かる時代になってきている。そんな中、「恙無いですか?」とお互いの健康と無事を願い来年も続けていきたい。因みに、焼肉食べ放題、2日間くらい家中がにおって凄まじかったが。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月17日
コメント(4)

「コンドームを買って持たせたのよ。」友人のエバンジェリンがオランダ系の連れ合いに言ったという。もうすぐ18歳になる1人息子ジョンに買って与えたのだと言う。オーストラリアの大学の統一受験が終わった高校3年生が、発表の前に団体でゴールドコースト当りに1週間ほど旅行するのを、Schoolies と言っている。毎年、大酒食らって警察の厄介になったりする学生がいて大変な騒ぎだ。日本の卒業旅行とはちょっと違う響きがある。試験の結果で希望の大学に入れるのか、第二、第三志望の大学になるのか決まるが、その前だから、今までの受験勉強のうっ憤晴らしに大騒ぎする。ジョンは、このSchooliesから帰ってきたが、母親からのプレゼントを使ったのかどうかは未確認のままだ。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月16日
コメント(0)

会社のクリスマス会があった。15年前に自宅から1人でスタートしたビジネス。この数年、日本からの留学が減ってきていて、事業規模もそれに合わせないとならなくなってきている。業界最長老のタコ社長。チョーロチョーロと動き回っているが、いつもの得意技死んだ振りが、そのまま実現し兼ねない状況だ。閉じたブリスベン事務所も合わせると、50人ほどのスタッフが会社を通過していった。その誰一人として外れはなく自慢できるスタッフ達だった。唯、彼らにしてみたら外れた社長だったかもしれないが。てな訳で、中華料理。素敵な味の素敵な晩餐の時になった。無理やり飲ませるシラーズ赤ワイン。笑いが絶えず食欲も増す。喰い放題とかじゃないので安心していられた。酔っていたので、オランダ系の連れ合いとカフェでお茶。「ちょっと待って、おつりが1ドルだったから、このラテ$4.5かしら。冗談じゃないわ。信じられない。ホテルじゃあるまいし。もう二度と来ないわこんなところ。」確かに高かった。この連れ合いと一緒なら、来年も会社は安泰、なんて酔いながら運転して帰った。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月14日
コメント(2)

ロシア人の友人宅でお茶した。缶詰ではあるが、円盤のように大きなモノがでてきた。♪ ニシンきたかとカモメに問~えば ♪ニシンのオイル漬けだった。オランダなどでも人気があるが、寒い国の保存食なんてかんじでもあるのかも知れない。ということで、こってりニシンを肴にしたお茶。因みに、切り刻んだ玉ねぎを乗せて食べるのが最高。可なりクサイお茶となった。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月12日
コメント(6)

向こう三年くらい、肉を喰わなくてもいいような男性四人の会があった。焼肉喰い放題一人$26。もしかしたら私は1キロくらい食べたような気がしないでもない。喰い放題は中高年には犯罪行為だ、と声高に言い始めて久しいその本人がこれでは現行犯だ。しかし、美味しかった、800グラムくらいまでは、、、、、、というこで、週末は菜食主義。そうでもしないと本当に終末になってしまいそう。因みに、来週の木曜も別なレストランで焼肉喰い放題の会がある。というより私主催で。人生が試されているような日々になっている。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月10日
コメント(8)

やはり浮気はいけないいちど決めたことは最後まで責任をもって年を取ってくるといろいろ柔らかくなっていく中、自分の決心は固くなってくるのかと思ったら、軟弱さは変わらない数か月前に、朝の卵は卵焼きから茹卵にそして、黄身だけを食べると決めた因みに、メルボルンでの朝食はオートミールか納豆バナナ卵の黄身生姜茶か日本茶キーウィーかアボガドこんな感じ問題は、黄身が必ず喉につかえること。キミだけを、といいながらあの世に行きかねない。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月08日
コメント(6)

「浪人覚悟だからね、、、。」「何いってるの!家の借金もまだあるしお父さんの給料だけじゃ生活だきないんだよ。わかってるだろう。お母さんだって内職しているんだよ。予備校なんて余裕はないからね。私立も授業料払えないよ。」母にぽろっと言ってしまった一言で、母を怒らせてしまった。警察官の父の給料だけではやっていくことができなかった。高校3年のことだった。学園紛争が尻つぼみで収束していった翌年1970年は、「日米安保条約」の6月の延長を控えデモが頻繁に行われており、父の反対を押し切って学園を出て友人たちとデモに参加していた。そんな中、受験勉強には身が入らず、浪人するしかないと思っていたのだ。しかし、結果としては受験した3校全て落ちて浪人せざるを得なくなった。必ず、来年は受かるからと両親に懇願して、予備校に通わせてもらうことになった。当時、山手線の大塚にあった「武蔵予備校」に行くことにし、午前の文科系クラスを受験した。午後クラスは無試験だったが、午前のクラスは選抜クラスだった。そして、その受験にも落ちた。どこまでも落ちて行くことが自分の人生なのだと思えるほどだった。予備校を出て、大塚の町を彷徨った。気持ちが地面に張り付いて見動きが取れなくなった。それでもどうやら予備校の2度目の試験には受かることができ、荒んだ気持ちを引きずって、午前中文科系N組での予備校生活が始まった。予備校2学期に都立白?高校出身の伊藤えり子という学生に惚れて、受験直前にまるで二人には何もなかったようにしっかりと振られた。どうせ振られるなら1学期とかにして欲しかった。急に、受験に身が入らなくなった。大学にもまた振られるのだろうか。惚れっぽく、振られ易い体質が仇となった。今、帰国の度に必ず大塚を通る。年寄りの原宿、巣鴨地蔵通りで母に「イナゴの佃煮」とか「塩大福」を買って都電で庚申塚駅から大塚駅まで行く。もうだいぶ前に「武蔵予備校」が無くなっているのは知っていた。でも、ちょっとだけフラフラと歩いてみる。そんなことをしていてバチでも当ったように3月11日は大震災にも遭ってしまった。浪人して家計には本当に大迷惑をかけた。「イナゴの佃煮」くらいじゃごまかせないが、それでもこれからも毎回帰国時には大塚を通ることにする。3月11日、地震直後の大塚毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月06日
コメント(6)

毎年12月の第一日曜日は、オランダ系の連れ合いの一族郎党のクリスマス会と、住んでいる家の近所のクリスマス会の嬉しいダブルヘッダー、体力勝負の日。それぞれ、140人、30人程度の落ち着いた会。12月とは思えない小雨交じりの寒い日になってしまって鳥肌が立ったが、それでも時折射す日が強く、日焼けした。不思議な一日となった。私の父も含め、親戚で何人か他界しており寂しく思ったが、新しく誕生した小さな命もあり、こうして世の中流れているんだなと、ビールをガンガン飲みながら思ったりもした。4時前に家族の公園クリスマス会から帰り、髭を剃って目薬さして近所の会へ。この会がいいのは、どんなに泥酔しても這ってでも帰れる距離感、たまらない。イギリス人のジェフさん77歳、イタリア人の奥さんビクトーリアさん75歳の家に近所の人々は既に集まっている。私たちはいつも遅れて行くことになる。因みに、もう一つこのお会が素敵なのは、来年還暦の私が大いに若手でいられること。「タコ、やっぱりさ今日を楽しまないとね。日本も今大変だけど、本当に明日何が起こるか分かんないから、今日が最高であるようにね。」ジェフさんとビクトーリアさん、共にバツイチで再婚組。それぞれの家族のクリスマスを別々にやるそうだ。二人とも、根っからの楽天家、大いに刺激を受ける。10時に家に戻って、酒抜きの半身浴。腕立て伏せ40回。ウコンを飲んでいびきなど気にならず熟睡できた。まずは、第一回目のクリスマス会終了。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月05日
コメント(4)

メルボルン、早朝ウォーキングに励みができた。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月03日
コメント(2)

バナナは胸を大きくする。沢山食べないといけない。因みに、今バスト102センチ。私のことだ。だから、台湾には、、、、。余計なこと言いそうだからこの件は別途。更に、バナナは人を幸せな気持ちにするセレトニンが多いという。沢山食べたいところだ。「お母さんね、あんまりバナナ好きじゃないんだよ。でもお父さんが好きだったから毎日仏壇に上げてるんだよ。」母は、現代風の小さな父の仏壇に置ききれないほど毎日食べ物や飲み物を上げている。父は、食べることで元気になると信じていたかのように、本当に沢山食べていた。母の料理が一番美味しいと。「だからねバナナ、1本買うことにしているの。」85歳の母だから、今更胸云々は別としても、セロトニン効果のためにバナナ好きになってしっかりと食べてやっていって欲しい、、、、毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業・オーストラリア留学タコのツイッター Twitterブログパーツ
2011年12月02日
コメント(0)
全19件 (19件中 1-19件目)
1


