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今日の午後に放送された「NHKアーカイブス」を録画したのを見ていた、さっきまで。大橋巨泉が「夢であいましょう」について語る、と新聞に書いてあり、思わず録画してしまった。思想的には、私と全く相容れない大橋巨泉だが(笑)、テレビバラエティーの草創期から今日までを、まともに語れるのは、生きてる中では、この人しかいない。私がテレビ番組…特に「正しい」バラエティー番組を一番愛好するのは、この人と青島幸男という人に多大な影響を受けたからである。2人とも思想は違うけどね、何度も言うけど(笑)。「正しいバラエティー番組」というのは、コントあり、歌あり、ダンスあり、トークありという、正真正銘の「何でもありで、かつ構成・台本がキチッとしている」番組のことを指す。例としては、今日やってたNHK「夢であいましょう」、日テレの「シャボン玉ホリデー」「ゲバゲバ90分」「今夜は最高」、TBSの「植木等ショー」「8時だョ!全員集合」、フジの「ドリフ大爆笑」、関西の番組だが「てなもんや三度笠」もそうだ。全部、テレビの歴史に燦然と輝く名番組ばかり。また、こんなこと書くと「若いくせに懐古趣味」とか「ジジ臭い」とか、言われるのは分かっているが…。どうして、まともなバラエティー番組がないんだろ、今。吉本の芸人を集めて、雛壇に座らせて、適当に喋らせて一丁上がり!みたいな番組が目立ってしょうがない。ちゃんと「作っている」番組は、どこの局にも無い。だからかもしれないが、今「全身全霊」でテレビに出てる芸人は、私が見るには皆無のような気がする。リハーサルもなく、いくらでも編集出来て、なおかつ内容のない番組なんぞに出てりゃ、そりゃいい加減な気持ちで出ることになるだろうとは思う。だから、すぐに飽きられて当然だし、視聴者は意外にバカじゃないから、そういうとこはすぐに見抜くし。だから近年、一発屋のお笑い芸人が量産されるわけ。…とはいえ、本当に非があるのは、タレントよりも制作側、作り手だろう。一流大学を出てテレビ局に入社する人が大半だろうが、小さいころから勉強ばっかで、テレビをロクに観ずに大きくなって、面白いことが分からない人間が、突然バラエティー班に配属されて、何が出来る!私はテレビ局(特に番組制作班)こそ、中卒や高卒でも「キチンとした礼節と一般常識があって、センスのある」人間なら、就職試験を受けさせるべきでは?と、前々から言っていた。学歴で採用するから、バラエティーがダメになった節が多かれ少なかれ、あるような気がするから。微分・積分や、サイン・コサイン・タンジェントとかは知ってても、落語や歌舞伎やバラエティーの歴史とかを全く知らない奴が、テレビ作るんだもん。だから、タレントの言いなりになるし、とどのつまりはトークか料理になるんだと思う、私は。前々回に書いた、例の「植木等スーダラBOX」を見て、改めて感じたのは「いい加減なことを一生懸命やる」のが視聴者に感動を与え、その番組は歴史に残るということ。さっきまで見てた「夢であいましょう」だって、ギャグの一つ一つを取り上げれば、今のお笑いから見たら、あんまり大したことやってない(苦笑)。でも、構成も音楽もギャグもダンスも、全て生放送という制限だらけの中で、演者が楽しみながらも、一瞬一瞬「真剣勝負」で臨んでいるのが、ヒシヒシと画面から伝わってきた。今度のDVDで「植木等ショー」を改めて見ると、「テレビでのショー」として、タレントさんを生かす最大限の手間の掛け方をしている。今だって、タカトシとか柳原とか、若くて素晴らしいタレントが大勢いるのに、作り手が面倒くさがって構成に手間をかけないから、タレントひとりひとりの良さが、完全に殺されてしまっているもんね。タモさんの「今夜は最高」が、まともなバラエティーの最後の番組だと思うが、あの番組が終わって、すでに20年以上経っている…。作り方を受継ぐ術が、もう無いのかも。
2010年11月21日
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今まで、このブログは極力、直接的に「思想的」なことを書くのは避けてきたが、今日はどうしても言いたい。私の従兄弟は、自衛隊で潜水艦に乗っている。日夜、我が国を守るために、いつ何が起きてもいいようどこかで勤務している…と思う。しばらく会ってないから、分かんないけど(笑)。そうやって国のために頑張ってる人たちを「暴力装置」呼ばわりする、仙谷’売国奴’官房長官…。「アカ」の本性見たり、ってな感じだ。これが、こいつの本性なのだ。今まで、ここにそういう内容のことは殆ど書かずに、ずっと我慢してきたが、もう勘弁ならねえ!従兄弟の存在を否定されたみたいなもんだからね。誰か、菅と仙谷の首を日本刀で叩き落とす「憂国の士」、現代の山口二矢はおらんのか!?私の大嫌いな細木数子や、デヴィ夫人や、朝青龍や和田アキ子に対しても、ここまで酷い憎しみの感情を持ったことはない(笑)。他人に対して「お願いだから死んでほしい」と心の底から思ったのは、生まれて初めてだ(苦笑)。昨年の選挙で民主党に入れた人も、徳島県の人も、猛省してほしいと思う。でもまあ、尖閣の件や映像流出、そして今日の発言でこいつがどれだけ性質の悪い、左翼くずれの非国民…いや、人非人かということが十分分かったと思うから。菅先生、仙谷先生。そして民主党の先生方。そんなに朝鮮人や支那人に迎合したかったら、そんなに日本がお嫌いなら、とっとと日本から出て行かれたら如何でしょうか?大半の国民は止めませんので。肌の合わない、嫌いな国に生まれたのに、そこのトップに立ちたいってのは、お考えが支離滅裂かと存じます。あなた達がいるだけで、日本はますます悪くなります。あまり軍国的な思想のみになる日本は良くないですが、支那や朝鮮やロシアに卑屈になって、何も言えない日本よりは、よっぽどマシではないでしょうか?「強い外交姿勢」と「軍国主義」は違うと思うのですが、同じだと思われるのでしょうか?私は昔から、支那と朝鮮とロシアが心底大嫌いですが、外交面を見ると、向こうの姿勢が本来の外交かと。なぜ、あなたたちは、行動を起こさないのでしょう?尖閣諸島にも北方領土にも行かないで、行動を起こさず話し合いだけで済む相手だと思いますか?相手3国は「地球全体のヤクザ」みたいなもんですよ。あなた達に、日本国の舵取りは不可能です。日本人らしく、ここらで潔く諦めたら如何でしょう?…あっ、そうか。みんな、日本が嫌いだから潔くないんだ!!いや~、失言、失言!グァッハッハッハ!!!こらまた失礼いたしましたっ!アッ!お願いですから、一日も早く舞台裏…いや、この世からお引き取りを願います。宜しくお願い致します。
2010年11月18日
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本日、谷啓御大のお別れ会が開かれた。一般者の参列は不可だったようなので、ワイドショーの中継と参列者のインタビューでしか、お別れ会の状況は分からなかったのが、少々残念だったが…。犬塚弘御大の弔辞は、本当に胸を打つものがあった。「みんな! 俺と桜井さん2人だけになったんだよ」「あと2、3年経ったらみんなのところに行くから、向こうでクレージーキャッツを再開しよう。みんな、待っててくれよ!」7人中5人が、天に召されてしまったクレージー。犬塚・桜井の両御大には、2~3年なんて言わないで、もっと長生きして頂きたいと、切に願う。さて、そのクレージーキャッツ関連の新しいDVDが出た。TBSから発売された4枚組の「植木等・スーダラBOX」これは御世辞抜きで、ホント物凄いDVD!私は別に製作サイドの人間じゃないが(笑)、これは買っておいて損はなし!まさに永久保存版!4枚のDVDは、植木御大が自分で記録していた伝説の名番組「植木等ショー」の映像が中心。ところが、各DVDに入ってる特典映像が凄すぎる!ハナ肇御大が自分で録画していた、昭和46年に半年だけ放送された「8時だョ!出発進行」そして昭和42年に放送された「スター・ロータリー」(現在の「情熱大陸」みたいな番組)やら、おそらく相当なファンやマニアでも観たことがないような映像が、次から次へと出てくる!あんまり、ここで詳細にネタバラシすると、これから買う人が面白くないから言わないが、素晴らしい映像を一つだけ紹介。2枚目の「無責任ソング大全!」に収録されている中の「この際カァちゃんと別れよう」昭和46年の曲だが、例の「8時だョ!出発進行」の中で歌われている映像(勿論新曲として)。当時、クレージー人気は凋落の一途を辿っている最中。この「出発進行」という番組に関しても、あまりいい話を聞いたことがなく、「ドリフと比べて痛々しかった」とか、「ドリフ的な下品な笑いをやるから、クレージーらしさが無くて、つまらなかった」みたいな話ばかり聞いていた。だから、この映像が入っていると知ったとき、期待値より「どんな感じなんだろう?」と、妙な不安の方が先に立ち、少し構えながらDVDを再生した自分がいた(笑)。ところがどっこい、これが感動する!素晴らしい!確かに、少しクレージーの面々が疲れた感じに見えるが、ステージのパフォーマンスもいつも通り…というより、むしろ黄金時代より「手慣れている」感じがあった。お客さんもノリノリで、クレージーも独特の振り付け(よく見ると結構複雑なのだ、これが)を軽々こなし、どこが「人気凋落の最中」なんだろう?と思うほど。私は、涙なくして見られないVTRだった(苦笑)。他にも、この「出発進行」の映像が多く入っているが、まあ確かに、OPコントに少しだけ違和感を感じるが、後半コーナーは見応え満点で、素晴らしかった。「植木等ショー」も、信じられないゲストが出てたり、レコードのテイク以外で初めて聴く歌があったりと、引っくり返る映像ばかり。よく、この複雑なご時世に(?)こんな凄いDVDを作れたと本気で思う。制作関係者の皆様に、心より御礼申し上げます!素晴らしいDVDを有難うございました!…また、続編を心から期待しております(笑)。
2010年11月11日
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当方の仕事の都合で、1日ブランクが開いてしまって、大変失礼致しました。さあ、いよいよオーラス!司会に女優、倍賞千恵子さんを迎えての最終第4ステージ。倍賞千恵子「下町の太陽」いきなりオープニングが司会者の歌でスタート(笑)。そりゃまあ、歌手としてもヒット曲がたくさんあるし、当たり前といえば当たり前なんだけど…少しびっくり。それほどの大物ってことなんだよね、倍賞さんは。鈴木ヤスシ「ジェニ・ジェニ」ここしばらく、テレビでも「歌謡祭」でもあまり姿を見なかった方が、久々のご登場。あまりに姿を見なかったので「病気かいな?」と、少し心配していたのだが、至って変わらぬ姿と声。一安心だったが…たまには「社長さんはいい気持」が聴きたい(笑)。ボニー・ジャックス「夢淡き東京」昭和22年の大ヒット。オリジナルは勿論、藤山先生。アレンジがオリジナルに忠実で、ボニーのハーモニーがオリジナルシンガーのイメージをほぼ崩さず、なおかつ独自の味付けをして歌っていたのは流石だった。坂本紀男「胸の振子」音大の教授でもある、霧島昇・松原操夫妻のご長男が、昭和22年発表の親父の歌を歌う。昼の部の高田美和さんもそうだったが、坂本教授もこれまた見た目が親父ソックリで(笑)、歌い方も物凄く似ていた。高音部と鼻濁音のところなんざ、親父そのまま(笑)。佐川満男「無情の夢」個人的な「夜の部・最大の目玉」が、この人この歌。ここ数十年ほどは(苦笑)、いつもテレビとかでは「今は幸せかい」ばっかりで、いわゆる名前が「佐川ミツオ」名義だったころの歌を歌うことは皆無だった…と思う。だから、この歌を歌うのは本当に珍しいことなのだ。リバイバルブームの先駆けともいうべきこの歌だが、オリジナルは昭和10年、児玉好雄が歌って大ヒット。それをロッカ・バラードアレンジにしてヒットしたのは昭和35年のこと。これに触発されて、井上ひろしが「雨に咲く花」、フランク永井が「君恋し」と、次々に昭和初期の歌をカバーしていった。当人は、最初にこの歌の譜面・歌詞を受けとったとき、非常に嫌だったようだ。その上、レコーディングの際、何度歌っても「個性が感じられない」とダメだしをされて、ヤケクソでスネたような(?)感じで歌ったら、それでゴーサインが出たという。そのヤケクソ気味の歌い方を50年ぶり(!)に再現し、客席はヤンヤの大受けだった(笑)。この人凄い!八代亜紀「舟唄」(司会・水前寺清子、台詞・倍賞千恵子)この歌はプログラム外の、いわゆるサービス曲(笑)。カッコの中の説明だが、高倉健さんの映画で「駅」という作品があった。飲み屋の女将役は司会の倍賞さん。その映画の中で、効果的に使われていたのが「舟唄」。「第30回紅白歌合戦」のトリのシーンを2人で観る場面が、その映画最大の名場面なのだが、そのシーンを舞台上で、そっくりそのまま再現してしまったのだ!おまけに、仕事があって2日目は無理!と言っていたチータが、仕事終わりで普段着のまんま、いきなりステージに乱入(笑)。合田氏の発案で、半ばハプニング的に、上記のようになったという訳。ここは正直、鳥肌が立った。そのあと、これまたチータがプログラム外でいきなり「三百六十五歩のマーチ」を歌って休憩に…と、何だか怒涛の流れだった(笑)。後半も、いろいろ見どころはあったが、あまりに年代が新しくなってしまい、心に残る場面は少なかった(笑)。いや~、4回連続は書くの疲れた!また来年の歌謡祭をお楽しみに…って、出る訳じゃないが。
2010年11月03日
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10月28日(木)は、昼夜共に前日ほどの充実ぶりはなかったが、素晴らしい場面が多々あった。それでは、今日は3回目の28日・昼の部。石橋正次「鉄橋をわたると涙がはじまる」舞台に登場したとき、何故だかお客さんのどよめきが一番凄かったのが、この方。まあ、あまりにビジュアルが変わってしまったのが原因だと思われるが…ホントに、普通のおじさんになってしまっていた(苦笑)。いつもだったら「夜明けの停車場」なのだろうが、今回はひねった選曲で、この歌を熱唱。声が全く落ちておらず、それどころか、むしろ昔より上手くなっていたように感じた。大津美子「東京アンナ」マンボのリズムを取り入れた昭和30年の大ヒット曲。これまた、いつまでも見た目の変わらない大津さんがいつも通りに歌っていた。世間一般では、この歌と「ここに幸あり」が代表曲だが、個人的には「いのちの限り」「銀座の蝶」「東京は恋人」「サンパウロ・チャチャチャ」が良い。たまには、上記のような中ヒットが聴きたい…。高田美和「伊豆の佐太郎~白鷺三味線」娘さん、見た目が「歌う映画スター第1号」でもあるお父さんに、瓜二つになってしまった(笑)。娘は父親に似ると言うけれど、笑っちゃうほど似てた。メドレーで、お父さんの代表曲を歌われたが、何となく緊張して歌っていたように見受けられた。吉沢京子「すっ跳べ青春!」何となく、聴いたことがどこかであるような…程度の認識の歌だったが、まさか吉沢京子が歌うとは!富士薬品のCMしか知らない世代には、驚愕もののステージだったと思う、ホントに(笑)!田辺靖雄「二人の星をさがそうよ」日本歌手協会の代表理事(会長のポジション)として、今回、陣頭指揮を執っていたヤッチン。確か息子さんは、私と同い年のはずだ(笑)。昭和39年大晦日「第15回紅白」出場時に歌われた、吉田メロディーを久々に歌っていた。菅原都々子「連絡船の唄」プロ歌手は引退したが、今ではボランティア活動で精力的に歌いまくっている菅原先生。てっきり「月がとっても青いから」を歌うもんだと思っていたが、今回はこの歌だった。いやいや、ホント…感動!感動!また感動(号泣)!姿勢の良さも、あのビブラートも健在で、魂の歌声ここに極まれり!という感じだった。ステージで一緒に聴いていた、司会の研ナオコも、お父さん(瀬川伸)が先生と親交があったという瀬川瑛子も泣いていた。そりゃ泣くわな。菅原先生、いつまでもお元気で。引退撤回宣言したって構わないと、私は思っております!それにひきかえ、ホントに引退撤回した鳩山のバカ…お願いだから、奥さん共々、この世から消えてくれ!あとね、それから売国奴の菅と仙谷と輿石とね…(以下省略)。園まり「何も云わないで」昭和39年の大ヒット曲。作曲家・宮川泰先生の傑作で東宝の「クレージー黄金作戦」の中でも歌ってた(笑)。いつもは「逢いたくて逢いたくて」ばかりだったから、久々にこの歌を生で聴いたような気がした。伊東ゆかり「ボーイ・ハント」佐川満男「今は幸せかい」この2人を、続けて歌わせるという暴挙…もとい!見事すぎる構成(爆笑)。こんなこと、合田氏でなきゃ考えつかない…(笑)。「ボーイ・ハント」を歌い終わった伊東ゆかりが次の曲紹介をした。うろ覚えだが、こんな感じ。「次の歌には、楽しかったことや苦しかったこと、様々な思い出が一杯あります。『今は幸せかい』佐川満男さんです!」イントロと共に、異常にどよめく場内!!そして、舞台に出てきた元亭主(笑)!!!顔を隠して走って逃げる、元奥さん(笑)!!!!それを全速力で追っかける元亭主(笑)!!!!!元奥さんは袖にはけ、そして、歌いだし。♪「遅かったのかい…」(客席大爆笑)…何つうか、この流れ、殆ど自虐コントに近かった。ホントに2人とも、よくやったな…と思う!「今は幸せかい」の歌詞が、こんなに身にしみて、なおかつ爆笑したのは初めてだった(笑)。その次が、新沼謙治の「嫁に来ないか」だったのも凄いと思ったけど(苦笑)。ペギー葉山「南国土佐を後にして」3回目のステージの大トリは、ペギー前会長。前日の昼の部「フランチェスカの鐘」、夜の部では石井好子さんを偲んで「愛の賛歌」と、昼夜ともにカバー曲だった。3回目にしてオリジナル…って、この歌も正確にはオリジナルではないが(苦笑)、この歌のとき、「よさこい節」のくだりを、観客全員が一斉に歌った一体感は凄いものがあった。次回は、4日目・最終ステージの感想文。乞うご期待!
2010年11月01日
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