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今日は、堺市の実家へ行きました。というのも先日、母親が料理の準備をしていた時に、左手の親指のっ付け根付近を包丁で斬ってしまって、しかも思いのほか傷が深くて腱を斬ってしまう有様。当たり前ですが血が止まらず、救急車で病院に運ばれたそうです。 左手にはギプスが巻かれて痛々しい状況になっていました。キャベツを切ろうとしてしっかり押さえていなかったらしく、ホント横着なことをしたと反省していました。ホント、心配かけさせるんじゃねぇよ。 さて、今日は和歌山から一時自宅に帰っていた上の子どもも一緒に行ってくれました。母親にとっては、私が行くよりも上の子どもが来てくれるのがうれしかったらしく、晩御飯は餃子をつくっていました。私の実家では、餃子は家で作るものでして、上の子どもも手伝っていました。 餃子にはビール、なんですが、私は車だったので飲めませんでした・・・。
2017年09月30日
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「ナイヤガラ」でカレーを食べて、再び祐天寺から東急東横線で新横浜へ移動しましたが、その前に新幹線で飲むビールの肴を何にするか考えていました。そして、いつもここへ行くと気になる焼き鳥屋さんがあったので、そこでねぎまを買いました。 新幹線に乗って、ビールとともにいただきました。小ぶりな串ですが、なかなか美味しかったですよ。 ちらっと見えていますが、パックに入れてくれるのではなく、紙袋のようなものに入れてくれるので、ちょっと食べにくいかな・・・。 お店の名前は、稲毛屋天野屋というお店でした。地元の人が何組も買いに来ていて、夕方という時間帯もあったと思いますが、混雑していました。 祐天寺って、その他にもなかなか魅力的なお店があって、またゆっくりと行ってみたいところです。
2017年09月30日
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今日は、日帰りで東京へ出張でした。そして、仕事が終わってから東急東横線祐天寺駅近くにある「ナイヤガラ」へ行きました。 ここは何度も行ったことがあるのですが、実際に鉄道で使われていた部品などが展示された鉄道ファンお楽しみにお店なのです。 今回もチーズカレーにしてみました。だいたいここへ行くと、私はこれを注文しているかな。 店の中には、このように実際に駅で使われていたホーロー製の駅名標なども展示されています。 この紫地に白い文字の駅名標は、いつの間にか消えてしまいましたね・・・。
2017年09月29日
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国鉄時代から大阪環状線を走るオレンジ色の103系。1969年に投入されて、48年にわたって活躍してきましたが、来月3日をもって引退するとのこと。あと1編成になったという話は聞いていたのですが、昨日偶然にも天王寺駅で写真に収めることができました。 まぁ、ケータイのカメラなのでこんな感じですけど、最後に収めることができてよかったです。 関西の103系は、私の地元のJR大和路線や奈良線ではまだまだ活躍していますし、私の実家のある阪和線でも活躍しています。また、中間車両を改造した車両も加古川線や播但線でも使われています。 10月3日は平日ですが、103系にちなんだのかもしれませんね。この日のいつ、どの列車の運用に当てられるかはシークレットらしいのですけど、平日ですから列車に興味のない大多数の利用者に迷惑がかからないようにするために、早朝の列車に充当してくれたらいいんだけどな、って思います。 でないと、どこかの線区であった「大罵声大会」なんか見るのもいやだからね。
2017年09月28日
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第194臨時国会が28日召集され、安倍晋三首相は同日昼の衆院本会議で衆院を解散する。政府は直ちに臨時閣議を開き、「10月10日公示―同22日投開票」の日程で第48回衆院選を実施することを決定する。民進党の前原誠司代表は、小池百合子東京都知事が代表を務める新党「希望の党」との事実上の合流を決断。民進党の衆院選候補者が望めば、希望から出馬させたい考えだ。安倍政権に対抗するため、野党勢力結集に踏み切る。【時事通信ネット版から引用】 明日、衆議院が解散するんですね。一体この時点で解散する必要があるのかどうか、全くわからないわけで、加計・森友の問題がさらに問題噴出するのをうやむやにする目的が大きいのではないかと思うわけですが、そんな与党の横暴さに反発すべき存在の野党がなんともバラバラ・・・。 昨日、小池東京都知事が新しい党の発足と代表就任というニュースがありました。都知事やりながら政党の代表ですよ。よっぽど都知事の仕事って暇なんですね。だから、舛添(ハゲ)元知事でも務まったわけか。っていうか、あのハゲ、税金で絵画とか買っていたのを弁償していないんじゃないか。にもかかわらず、のうのうと暮らしていていつだったか偉そうにコメントしていたわけか。「違うだろ~このハゲーっ!」 さて、そんな新党に合流しようとしているのが、詐欺政党こと民進党。もう有権者が民進党の名前を書いてくれないから、勝ち馬に乗ろうとする節操のなさ。そんなことやっても、有権者はなびかないと思うけど。それでも、やはり政治屋の仕事って、選挙で通りさえすれば楽な生活が待っているから必死なんだね。国民のために、市民のために、って選挙の時は言っているけど、どうせは自分の生活のために頑張っているだけ。うらやましいお仕事ですね。 与党が与党なら、野党も野党。 こんな状況で選挙やって誰が何になるんかね。 せめて、「落としたいやつを選挙する」っていう方法なら、楽しめるんだけどね。
2017年09月27日
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平昌五輪の公式ホームページ(HP)に日本列島のない世界地図が掲載されていた問題で、画像が急きょ修正されたことが27日午後、分かった。 産経新聞WEB編集チームが確認したところ午後0時半ごろの時点で、朝鮮半島の東側に、当初はなかった日本列島とサハリン(樺太)が出現していた。 ホームページ上では現時点で、更新履歴を含めてとくに修正コメントはない。このため、ツイッター上では、「急いで直した?それとも本当はデマだった?」「炎上商法か?」「コメントは出るのかな」などと動揺が広がった。 一連の対応に日本人ユーザーの怒りはおさまらず「2017年になっても正しい地図が作れない国なんだから竹島が日本の領土と理解できないな、平昌オリンピックの日本スポンサーはおりた方がいいよ」といった投稿もあった。 問題の地図は、HP内のウインタースポーツ振興のための取り組み「ドリーム・プログラム」を紹介するページにあった。参加国を紹介する世界地図のなかから日本列島が抜け落ちており、日本のツイッター上では怒りの投稿が相次いでいた。 この件について、平昌五輪組織委員会などの説明が待たれる。【産経新聞から引用】 あの国はどうせろくでもない国だから関わりたくも見たくもないんだけど、こんなことされたら黙ってられないよね。 最初の地図を見ると、明らかに日本列島が消えて太平洋の大きさが際立つような状況になっていました。にもかかわらず、ご丁寧に「東海」と書かれていたそうで・・・。日本列島がなかったら、太平洋になるんだよね、多分あの国の連中には理解できないだろうけどさ。 さて、オリンピックのHPという全世界の人が目にする(と思われる)場所で、日本列島を消し去るとはいい根性しているやないか。どういった背景でここまで舐めたまねしてくれるのかわからないけど、こんなことまでされて、オリンピックに参加あるいは観戦に行く必要なんてこれっぽっちもないということはよくわかったかと思います。 これって、日本政府があのわけのわからん国に対して大使を呼びつけて怒鳴りつけてシバキあげてもいいレベルだと思うんだけど。 ところで、その後になってシレっと正しいものに差し替えたようだけど、何ら説明も謝罪もなし。 もうこんな国と国交なんて結んでおく必要なんかないでしょ。 平昌五輪なんて、こちらもシレっと無視したらいいんですよ、五輪目指してがんばってきた選手はかわいそうだけど、今の時点でも我が国に対してこんな仕打ちしかできない国、とてもベストなパフォーマンスで望めるという保証はないわけです。しかも、下手すれば怪我してしまうかもしれないし、せっかくがんばっても胸糞悪い採点しかされないような状況も想定されるわけです。 観戦する客だって、無事に戻ってこられるかどうかわかりませんよ。何があるかわからないし。 連日あの国、やらかしてくれますわ~ ホント、関わりたくないね。
2017年09月27日
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米大リーグでセーフティーバントから、一気に本塁生還する選手が出現。日本の野球ファンにとっては「実写版ぴの」ともいうべき仰天シーンをMLBの動画紹介コーナー「Cut4」が公式ツイッターで紹介し、ファンに驚きが広がっている。 まるでファミスタの世界から飛び出したかのようだった。衝撃の走塁を見せたのは、ツインズのブライアン・ドジャー内野手だ。 23日(日本時間24日)のタイガース戦。それも、初回先頭だった。リードオフマンの右打者ドジャーはタイガース先発左腕の2球目、意表を突くセーフティーバントを試みた。しかし、これを懸命に猛ダッシュし、素手で捕球した三塁手カンデラリオの一塁送球が逸れ、右翼ファウルゾーンへ。ドジャーは一塁を蹴って一気に加速した。 ところが、次の瞬間、異変が起こる。右翼手も二塁手もカバーが遅れていたのだ。ドジャーは二塁も蹴って三塁へ。そして、ボールを捕球できなかった一塁手が自ら捕りに行き、追いつこうとする頃には三塁も回った。驚異的なスピードが落ちることなく、本塁へ突進。最後はヘッドスライディングで突っ込み、悠々と生還を果たした。 記録は内野安打と三塁手の失策(悪送球)。しかし、初回先頭から飛び出した珍プレーに実況も解説も大笑い。生還したドジャー本人も肩で息をしながら照れ笑いを浮かべ、ベンチでチームメートと抱き合っていた。 衝撃のシーンをMLB公式ツイッターは一部始終を公開。さらに、Cut4はドジャーだけにクローズアップし、ものの15秒間でダイヤモンドを駆け抜けたシーンを、さらに早送りで紹介している。 バントで本塁生還といえば、日本人ならプロ野球ゲーム「ファミリースタジアム」の超韋駄天キャラクター「ぴの」を思い出す。まさかの画面に米国のファンも驚嘆の声を続々と上げていた。【The Answerから引用】 この映像、YOUTUBEで探し出しました。要するにこんな感じです。 投手が第一球を投げる→ブライアン・ドジャー選手がセーフティーバント→打球は小飛球となってサードへ→三塁手がダッシュしてそれを捕球、一塁へ送球するもやや右へそれる→ファーストが取れず、ボールがファールグラウンドを転々 まぁここまでだったら、プロ野球でも草野球でもよくあること。ところが、そこからがおかしい。 普通ならセカンドなりライトなりがその転々とするボールを取りに来るもの。でも、ボールが転がっているにもかかわらずなかなか誰もが取りに来ず、ファーストがボールを逃してから約10秒後にようやく取りに来るという有様。 そのあいだに、ブライアン・ドジャー選手はベースをあっという間に回って、ボールがキャッチャーに戻ってくる頃には、豪快にヘッドスライディング! 某番組のハリーなら「喝!」って言っているだろうなぁってね。 まぁ、このケースは「サード前バントでホームラン」ではなく、サードの悪送球なんですけどね(笑) それにしても、本文にもあった「ファミリースタジアム」(通称:ファミスタ)の「ぴの」。わかる人にはわかると思うのですが、このファミスタでは屈指の瞬足を誇り、バントヒットで簡単に二塁打や三塁打とか、普通に盗塁しても余裕でセーフ、どころかサードにまで行けるとかでしたよね。 このブライアン・ドジャー選手がどのくらい速いのか、私はメジャーリーグに詳しくないのでわからないのですが、カープに置き換えたら今年だったら野間選手、去年までだったら病気療養中の赤松選手みたいな感じなのかな。赤松選手はサヨナラヒットを打って、みんなが水をかけようと追っかけてくるのをチーム一の瞬足で逃げまくったり、その赤松選手の代わりに今年は野間選手が瞬足ぶりを見せていましたよね。 私なんか足が遅いので、足の速い選手って羨ましいです。 話を戻して、なかなか面白くてツッコミどころ満載の映像に加えて、「ぴの」が登場する本文。 なかなか楽しませてもらいました。
2017年09月26日
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元慰安婦支援などを担う韓国の女性家族省は25日までに、元慰安婦の追悼碑を韓国中部・忠清南道(チュンチョンナムド)天安(チョンアン)市の国立墓地「国立望郷の丘」内に設置すると明らかにした。年内に設置し、来年6月に除幕式を開く計画だ。 同省によると、記念碑は公募により「安息の家」と題する作品が選ばれた。「安息の家」は、元慰安婦の生涯を5段階に分けて描いたもので、故郷を離れる恐ろしさや苦しみ、韓国に戻った後、人権問題活動に取り組む様子などが描かれているという。総事業費は1億8500万ウォン(約1800万円)。 元慰安婦の支援活動に積極的な鄭鉉栢(チョン・ヒョンベク)女性家族相は「今後、多様な歴史記録物を後世に残し、被害者を追悼する記念事業を強化していきたい」としている。【毎日新聞ネット版から引用】 だから、こんなろくでもない国とは断交でいいって。 慰安婦って、結局は朝日新聞の記者の捏造だったんだろ、そんなもんが独り歩きしてこのざま。 だいたい、今は塀の中にいる前大統領とのあいだで合意しているだけでなく、10億円もせしめとるやないか。 しかも、日本大使館前のあのわけのわからん像は撤去しないだけでなく、増殖を続けて他の国にまで増殖させているわけだろ。加えて、民間のやっていることだからと言い訳しといて、今度は国の機関が追悼碑を作るって、なんなの? 日本政府も何をやっとるんや! あの国の大使を呼び出して厳重に抗議するとか、遺憾の意を伝えるとかそんなことは何の効果もないことがわかっているし、大使引き上げても何の効果がなかった。もっとも効果的なのは、断交だろうな。向こうはどうだか知らないけど、別に日本にとっては何も困ることはないだろ? 北のあの国はあんな状況だし、しかもあの国に約800万ドルもの人道支援する空気が読めない国だしな、そんなわけのわからん国と交流する必要なんかないし。 ちなみに、来年開催する(って言われている)冬季五輪に、我が国からの観光客を呼び込もうというイベントがあったらしいけど、北のあの国の状況を割り引いても我が国が冷めた目で見ているってわからないかな。その原因はいろいろあるけど、本文のような状況もその一つっていうことがわからないんだろうね。 もういい加減、政治屋も何とかせぇーよ。ちょうど衆議院も解散するんだし、媚韓の議員を一掃できたらいいね。
2017年09月25日
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今日は、堺市の私の実家で彼岸のお参りがありました。お供えは、昨日野球の練習試合が終わってから、梨を買いに行きました。先日買いに行った大淀町まで行きまして、豊水梨を買ってお供えしました。彼岸といえばおはぎなのですが、亡き父は梨が好きだったし、いつも実家の母親がお世話になっているご近所の方にも食べてもらうことを考えて梨にしました。 それから、先日の敬老の日に渡すことができなかったバリスタも持って行きました。母親が使っていたものが水漏れを起こして使えなくなったと話していたので、これまた昨日妻と一緒に買いに行きました。 今までのものよりも少し大きさが小さくなったのですが、それでも使い勝手が良さそうでした。母親はコーヒーが好きだし、ご近所の方が来られた時にそのコーヒーを出すことができるので重宝しているようです。 その後は、近くのスーパーまで買い物に行きました。一緒に住んでいる弟が出張でいなかったため、なかなか遠くまで買い物に行くことができなかったようでしたので、ちょうどよかったです。たまには親孝行しておかないとね。
2017年09月24日
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今日は、住吉公園野球場で私の職場の野球部とガゼルスとの練習試合がありました。この練習試合は、8月27日にも高石市の鴨公園野球場に続くもので、無理をお願いして実現しました。私は前回の試合では、ガゼルスの方に入ったのですが、職場野球部の方はキャッチャーがいないということで職場野球部の方に入りまして、A13君とバッテリーを組みました。 試合は、1回裏にI5さんのタイムリーで1点失いましたが、2回裏には三者連続三振に斬って取るなどまずまずの立ち上がりでした。しかし、3回裏にN1さんのタイムリーなどで3点を失い、その後終盤にも2点失う展開でした。 何とか反撃したかったのですが、ヒットは出るもののなかなかその後が続かず、終盤に2点を返しただけで6-2で負けました。 前回の試合は、ガゼルスの方でしたのでそんなに気にはならなかったのですが、ガゼルスと対戦してみるとみんなよく振れているなぁと思いました。ただ、要所は手の内を知っているのでうまく抑えることができました。まぁ、A13君の足の調子が良くなかったことと、守備もあともう一歩というところがあったりして(私も悪送球があったし)、失点してしまいました。 私の成績は、とてもいい当たりがI5さんの好捕に阻まれましたが、何とかライトへヒットを1本打ちました。 最後に、ガゼルスのみなさん、ありがとうございました。
2017年09月23日
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今日は金曜日、カレーの日ということで、今日は敦賀から職場に戻ってかなり遅い昼食にカレーパンをいただきました。 すみません、コンビニで買った普通のカレーパンです。 どこかでカレーでも食べるかなって思っていたんですが、タイミングが合わず。結局職場へ戻って、荷物を置いて、外へ行こうかと思ったら雨だし、めんどくせーということで近くのコンビニでカレーパンを買いました。 そして、仕事のレポートをまとめながらの食事・・・。まぁ仕事だからね、仕方ないですが、余裕がないなぁってね。
2017年09月22日
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今週は、19-20日と東京でしたが、21-22日は敦賀へ出張。一週間のうちにあちこちと出張へ行ったハードな一週間でした。 敦賀へ行けば、毎度定番の敦賀ヨーロッパ軒でソースカツ丼を食べるのがルーティンになっていますが、このところお店が臨時休業だったり、タイミングが合わなかったりしていけませんでした。今回は、同じ職場のNさんと一緒に行きました。 やはりこれですよね、がっつりと食べて仕事も頑張りました。
2017年09月22日
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自民党の二階俊博幹事長は19日の記者会見で、臨時国会冒頭の衆院解散を「加計学園や森友学園などの疑惑隠しだ」と野党が批判していることについて、「我々はそんな小さなというか、そういう問題を隠したりすることは考えていない」と反論した。野党側は安倍晋三首相らの説明は不十分だとして追及する構えで、「小さな問題」発言にも強く反発しそうだ。【毎日新聞ネット版から引用】 なんだか唐突に衆議院が解散するみたいですけど、その意味がわからんわけですが、これは本文にある「加計学園や森友学園の疑惑隠し」をはじめとするやましいことがあるからなんだろ? それを「小さな問題」と言い切る二階のおいやん、小さい問題ならきちんと説明責任果たさんかい! 「そういう問題を隠したりすることは考えていない」ということなら、まだなにか隠しているわけか? それなら「小さな問題」であるだろうから、話してもらおうじゃないの。衆議院を解散するんだったら、いい機会じゃ、可及的速やかに説明せえや! ちなみに、鉄オタでも有名な石破氏は、「まだ納得していない国民が多い。きちんとした説明ができるかだ」とコメントしているけど、自民党の中でも問題視している人がいるわけですな。 元政策秘書の男性に「ハゲー」などの暴言を浴びせ、暴行を加えたなどと「週刊新潮」に報じられ、自民党を離党した豊田真由子衆院議員(42=埼玉4区)の支持者説明会と会見から一夜明けた19日、豊田氏の後援会長が日刊スポーツの取材に応じ「もはや協力できない」と不支持の意向を示した。【日刊スポーツから引用】 このハゲーッのおばはんも、その他大勢の政治屋と一緒っていうことやわな。政治屋の仕事があまりにも美味しすぎて、無所属になってでも政治屋になりたいってさ。でも、後援会長は激怒、そりゃそうやわな、全国的に悪い意味で有名になってしまって、しかもまず謝るべきは真っ先に講演会など直接的な支持者の方々なのに順番が違うわけだからね。42歳にもなって、そんなこともわからんって、これまたおめでたいヤツだわ。勉強は出来てもこんな常識がないって、政治家としてどうなんかな? まぁ、政治屋だからそんな常識通用しなくてもいいわけか(爆) でも、こんなヤツでも一定数の数の票を得られるとすれば、このおばはんに何を期待するの? 意味わからんのだけどさ。 それにしても、選挙はちゃんと行かないといけませんわな。 文句言うためにはまずは、投票することですわな。
2017年09月20日
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19日と20日は、東京での会議がありました。そういえば先日も東京へ行ったなぁって思ったら、神宮球場でしたね。 昼一の会議だったので、新幹線の中で食事。いつもなら、新大阪でお気に入りのかしわめし(鹿児島本線折尾駅の駅弁)を購入するのですが、15時からの販売になっていました・・・。あれれ、前は朝からでも買えたんだけどなぁと思いつつ、仕方ないのでとんかつ弁当にしました。意外とこの弁当、好きなんです。そんなに高くもないし。 会議が終わってから懇親会があって、前日にカープがリーグ優勝したということもあって、メンバーがたくさん飲ませてくれました\(^o^)/ よって、写真を撮るのを忘れていました(苦笑) 宿泊場所は、ほぼ定宿となっている大井町のアワーズイン阪急でしたので、朝食もそこでいただきました。今日は、ちょっとメニューがいつもと違っていまして、シリアルもついていました。パンはおかわりできませんでしたけど・・・。 今日20日の会議が終わってから、四ツ谷の「わかば」へ行ってたいやきを買って帰りました。もちろん、1匹はお店でいただきましたが。 また来週、東京へ行く仕事が出来ました。今後は日帰りですけどね・・・。
2017年09月20日
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今日のブログですでにカープ優勝の話を載せましたが、YOUTUBEで改めて優勝の瞬間を見てみました。いやぁ、何度見てもいいですよね。甲子園球場のレフト側・三塁側のファンへ挨拶に行く選手の中に、怪我をして右足には痛々しいギプス姿の鈴木選手や、ガンの闘病でがんばっている赤松選手の姿もありました。 赤松選手は、公私ともに仲のいいという菊池選手と肩を組んでファンのもとへ、鈴木選手は野間選手と西川選手に抱えられるようにして(その格好がまた面白いんだけど)ファンのもとへ。二人とも一軍の選手登録はしていないのですが、特に鈴木選手は今年のカープ快進撃の立役者だったし、赤松選手に至っては闘病生活が続いていたわけだけど、ここまで元気になったという姿をファンにみてもらいたい、ということなんでしょうね。 ところで、ベンチへ帰る際に足を骨折している鈴木選手を、196cm120kgと体の大きなエルドレッド選手がおんぶしてもどる光景は微笑ましく思いました。ホント、ナイスガイですよね。(そのおんぶされている鈴木選手へカンチョーする菊池選手www) さて、ビールかけの光景は、選手へのインタビューが少ないように思いましたが、去年同様にハチャメチャで見ていても楽しさが伝わってきたし、優勝っていいなぁと噛み締めておられると思います。 あと2回ビールかけするためにも、CSと日本シリーズがんばってほしいです。
2017年09月18日
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やりましたよ~ カープが二年連続のリーグ優勝です!! 今日は、甲子園球場での阪神戦で、当然こんな時期にチケットが取れるわけがなく、それでもMBS毎日放送でテレビ中継してくれるとのこと。午前中に用事を片付けて午後からはテレビ観戦。 試合は、松山選手の先制タイムリーと野村投手の技ありのスクイズで2-0。家の中ではしゃいでいました。昼間だから、別にはしゃいでも構わんよね。 でも、阪神・中谷選手とリリーフした一岡投手が代打の陽川選手にともにホームランを打たれて2-2の同点に・・・。嫌なムードを今日5番に入ったバティスタ選手が阪神・桑原投手の初球を捉えたタイムリーで3-2と突き放し。あとはリリーフしたジャクソン投手が牽制で上本選手を刺し、大山選手を速球で見送りの三振に! 最後は、中崎投手が三人で抑えて、ウイニングボールは二年連続して田中選手が処理! 二年連続のリーグ優勝となりました。 昨年のリーグ優勝の時は、大いにはしゃぎましたが、今日も同様(爆)。家の中でガッツポーズしてはしゃいでいました。緒方監督の胴上げの時は、一緒に万歳を繰り返す有様・・・。近所の方、すみません m(_ _)m それにしても、今年は9点差をひっくり返されたり、勝負どころで三連敗したりと苦しい展開が多く、去年の沢村賞投手のジョンソン投手がシーズン初めの体調不良の離脱から調子が上がらない、さらには4番打者の鈴木選手が骨折して戦線離脱するなど、首位から脱落してもおかしくない状況でした。 でも、それをカバーする選手の活躍、薮田投手の奮闘や鈴木選手の代わりに松山選手の神がかり的な活躍など9月に入ってから一気にマジックを減らしてきました。 ズムスタで優勝決められなかったのは残念だけど、それはまた来年以降ということでいいんです。 今日は、スポーツニュースのはしごと、ビールかけをみて喜びにひたりたいと思います。
2017年09月18日
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先日、石川県の日本自動車博物館で見かけた展示車両には、今では乗用車を製造していないいすゞの乗用車も展示されていました。「走れ 走れ いすゞのトラック♪」というCMがありまして、若い子にはいすゞってトラックやバスのメーカーと思われているかもしれませんが、乗用車も作っていました。 先日紹介した亡き父が一番最初に購入したベレルもいすゞですが、写真のベレットがいすゞを代表する車の一つかと思います。 ベレットは、1963年に登場して1973年までの10年間にわたって作られていたので、何度かモデルチェンジをしている関係で、フロントやリアのデザインが異なっています。 そのベレットの上級モデルが写真左端のフローリアン。この当時にしては珍しい異型ライトが特徴的で、亡き父の会社のライトバンがこのフローリアンだったのを覚えています。 真ん中の白い車がジェミニ。当初は、前出のベレットの後継モデルということでベレット・ジェミニという名前だったそうです。ジェミニもよく売れましたね。特に1980年前後の第二次オイルショックの時は、ジェミニのディーゼルをよく見かけました。やはり亡き父の会社の車がジェミニのディーゼルでしたし、私も免許を取った時の候補の一つとして考えていました。 ところで、この角目の押し出しの強い車、これも前出のフローリアンのモデルチェンジしたものです。1977年という年式の割には古めかしい感じですよね。確か、シガープラグが乗用車用の12Vではなく、トラックやバスと同じ24Vだったと思います。だから、カー用品で12Vオンリーのものには「フローリアンには使えません」という注釈があったのを見かけたことがあります。 最後に、ジェミニといえば、FFになってからアクロバットをきめるCMを覚えている方もおられるのではないでしょうか。今でもYOUTUBEで見られますが、CG無しの本気のスタントですからね。とても印象深いし、いすゞも相当このモデルには力を入れていたんですね。かくゆう私も、このFFジェミニも好きで、購入を検討したことがあります。もちろんディーゼルでね。 ところで、この他にもピアッツアとかあったんですけど、根っからのセダン好きということで写真を撮るのを忘れていました・・・。
2017年09月17日
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大阪の「岸和田だんじり祭」が始まりました。近年エスカレートしている悪質な「場所取り」に対し、警察が対策を強化しています。 およそ4トンのだんじりが勢いよく交差点を曲がる「やりまわし」を見物しようと、だんじり祭には毎年およそ50万人が訪れます。ところが近年、祭りの数ヵ月前から、粘着テープやシートを使った悪質な「場所取り」が横行し、問題となっていました。きょう午前5時半、祭りの開始を前に、大阪府警の警察官が悪質な「場所取り」を取り締まりました。今年は地元市民らで作る運営委員会に、初めて大阪府警も加わり、対策に乗り出しました。だんじり祭はきょうの宵宮とあすの本宮の2日間、開かれます。【朝日放送から引用】 この三連休は、雨だわ台風だわと最悪な天候ですけど、この時期の大阪・岸和田では今や有名になったたんじり祭りがあります。私の実家の周辺でも10月第一土・日曜日にだんじり祭りがありますが、岸和田は9月中旬なんですね。 さて、だんじり祭りのみならず桜の時期やいろんなイベントとか、保育園・幼稚園や小学校の運動会においても、いい場所を確保するために熾烈な「場所取り合戦」がありますよね。私も子どもが保育園児の運動会の時は、早朝から並んで場所取りをしました。ただ、その場所取りも悪質になると、本文のようなことがあるようです。 ほかのニュースによると、 市などによると、粘着テープに名前を書いて植え込みの縁石に貼るなどする悪質な場所取りが年々続いている。いつごろ始まったかは不明だが、中には祭りが終わると、翌年のためにテープを貼って帰る人もいるという。 府岸和田土木事務所によると、道路にテープを貼るなどの行為は道路法第43条で禁じている「みだりに道路を損傷、汚損する」行為にあたるとしている。1年以下の懲役か50万円以下の罰金の罰則が定められている。 祭りの運営組織は「このままだと岸和田やだんじり祭自体のイメージが悪くなる」と、一掃作戦を企画。8月末、今月2日に続き、13日には、祭り見物用のやぐらの設置作業が近くで進む府道29号沿いの歩道で実施した。 地元住民や市と府岸和田土木事務所の職員、岸和田署員ら約60人が参加。ヘラや霧吹きを手に、植え込みの縁石などに貼られた粘着テープを一つ一つ丁寧にはがしていった。テープには「トルナ」の文字や今年を示す「H29年」、市内の町会名などが書かれていた。この日はがしたテープは、30分ほどで45リットルのポリ袋三つ分になった。 中には、車道と歩道を分けるフェンスにテープが巻き付けられたり、縁石にスプレーや油性のマジックで名前などが直接書かれたりしていた場所も。すべて祭り見物客による場所取り行為とみられる。きれいにしても数時間後には元の状態に戻っていることもあったという。一掃作戦に参加した市民の一人は「何回はがしてもまた貼りに来る」と悪質な見物客とのいたちごっこを嘆くが「まちの景観を守るために続ける」と話した。【朝日新聞digitalから引用】 道路へ勝手に目印をつけるのは、道路法に違反しているわけですが、場所取りしている連中はそんなこと知ってか知らずかお構いなしなんですね。まぁ、「トルナ」って書いているわけだし、ほかの記事では「しばくぞ!」(←勝手に取るなっていうことなんでしょうな)と書かれているものもあるらしいですから、道路法があっても「そんなもん、知るか! しばくぞ!!」っていうことなんでしょ。 だったら、ちゃんと法律に沿って対処しましょうということで、地元住民も一緒になって撤去しているのに、撤去してもまた場所取りするという状況とか。今度は警察も加わっているみたいですけど、悪質なヤツは徹底的に取り締まって、なんだったらバリゲートのようなものを設置したらいいと思いますよ。なぜなら、勝手に道路に目印をつけるのは違法なんだから。 また、町会の名前までつけていたものがあるんだったら、その町会はだんじりの曳航をさせなかったらいいんですよ。あっそうか、悪質な場所取りをしている町会に対して、だんじりを曳航させないというのが一番効果がありそうだな。この地域の人は、だんじり祭りを基準に一年が動いているといわれるので、「だんじりが曳けない」というのは一番こたえるだろうし。 場所取りもちゃんとルールを守ればいいと思うんですよ。どうしてもその場所が確保したかったら、交代で立哨でもしてはどうですか?
2017年09月16日
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今日は金曜日、カレーの日ということで、普通に家のカレーです・・・。 すみません、何のひねりもなくて。 これに、カツをトッピングしていただきましたよ・・・。
2017年09月15日
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先日、石川県の日本自動車博物館で見かけた展示車両には、先日紹介した東急くろがね工業や愛知機械工業など、今ではお目にかからないメーカーが作った車両も保存されています。 この車両もその一つ、オオタが製造したトラックなのです。 立て看板のところに「飛行機の発明家」ということが書かれていますが、大田祐雄氏が創業者のオオタ自動車工業は飛行機の研究開発をしていたそうです。その後、飛行機研究ではなく、自動車へ展開していくわけですが、戦前はダットサンのライバル会社だったとか。私も以前の本でそのあたりの話は読んだことがあるのを思い出しました。 このトラックは1953年製造ですが、すでにこの頃には経営破綻へと転がり始めていたそうで、ついには1955年に会社更生法の適用を申請して倒産してしまいました。その後を引き継いだのが、先日紹介した東急くろがね工業だったということなんですね。 今の時代に自動車メーカーが倒産することはありませんが、この時代はそんなことがあったんですね。いつだったかのドラマでもこれに似たような話があったかと思います。 それにしても、トラックなど商用車って、古くなってくれば廃車にして解体処分というのが多いかと思いますが、よくぞ生き残ってくれたって思います。
2017年09月14日
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音楽活動休止の予定を発表した米歌手、レディー・ガガさんが12日、ツイッターで自身の抱える病名に言及した。近く公開されるドキュメンタリーで、病気との闘いについても語っているという。 ガガさんはツイッターで「線維筋痛症」という病名を明かし、ドキュメンタリーが啓発と患者同士の出会いにつながることを願っていると述べた。 線維筋痛症は全身に痛みが起きる慢性疾患で、極度の疲労感や睡眠障害、抑うつ、頭痛などを伴うこともある。 動画配信大手ネットフリックスで22日から流れる密着ドキュメンタリーのタイトルは、小柄なガガさんの身長と同じ「Five Foot Two」(約157.5センチ)。ガガさんが医師の診察を受ける姿も紹介されている。 ドキュメンタリーは8日、トロント国際映画祭でプレミア上映された。ガガさんは会場で、自身の苦悩を映し出す内容について「つらいけれど心が解放される」と語った。 ガガさんは昨年、インスタグラムで「慢性の痛み」を抱えていることを明かし、「でもこんなに強くて知的な女医さんにみてもらえて幸せ」と書き込んでいた。【CNNから引用】 奇抜なメイクとファッションが強烈な印象のレディー・ガガさん。あの東北の震災と福島第一発電所の事故などで大混乱だったあの時、ほかの外国人タレントが来日するのを躊躇する中で、真っ先に来日して日本のファンの前で魅せてくれたパフォーマンスはとても印象に残っています。 そんなすばらしい歌姫が難病に罹っているとは・・・。いろいろ調べてみると、「24時間年中無休で全身に痛みが走る」というのは決して大げさではないようですね。しかも、有効的な治療や薬がないとのこと。もっというと、この病気に罹っている人って意外と多いそうですね。 一日も早い復帰を願いたいところですが、こればかりは長い戦いになるようです。 でも、いつの日かあの奇抜なメイクとファッションで、日本にやってきて欲しいと思っています。
2017年09月13日
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先日、石川県の日本自動車博物館で見かけた展示車両には、三輪トラックとしては軽自動車だけでなく小型トラックもありました。 軽自動車の三輪トラックの代名詞がダイハツのミゼットなら、小型トラックはマツダのこの三輪トラックですよね。T1500といいますが、これはよく見かけました。この展示車の荷台はそんなに長くはないのですが、材木屋さんで使われていたタイプは13尺というかなり長いものがあったのを覚えています。 こちらはダイハツの三輪トラック、マツダのものとよく似ていますが、ちょっと角ばった感じですよね。 ボンネット部分には、ダイハツの文字と大阪城のマークが描かれているのがユニークです。ダイハツは、発動機製造株式会社という会社名で、大阪に会社があったことから「ダイハツ(大発)」になったとか。 こちらもダイハツ製の三輪トラック、でもドアがありません。このモデルは1956年式、先ほどのものは1959年式だそうで、ドアが付けられたりハンドルの形状が変わったりとモデルの変遷もみることができるんですね。 こちらは、先のマツダの三輪トラックのさらに前のモデル。1957年式だそうです。ヘッドライトの形はそのまま引き続き次のモデルに移行したんでしょうね。このモデルは、ダイハツとは違ってドアはありますね(窓はないみたいだけど・・・)。 こちらは、「みずじま」の文字と三菱のマークがあるのでわかるかと思いますが、三菱のみずしま号という1952年のモデルだそうです。三菱らしい無骨なデザインで、先日紹介したダイハツミゼットのデザインを先取りしたようなものに見えます。ミゼットの方がもう少しあとに登場しているし、デザイン的にはミゼットの方がいいかなぁ・・・。 こちらは、くろがねKP型という1957年のモデル。くろがねとは、東急くろがね工業という1957年から1962年まで存在した自動車メーカーで、現在の日産工機になります。我が国の戦後の自動車の歴史は、このように今では聞いたことがない自動車メーカーがほかの会社に負けじと自動車を生み出していたんですね。 さて、こうして三輪トラックをみてきましたが、戦後の経済復興と高度成長を下支えしていたのは、この三輪トラックではなかったかと思います。当時の日本の道路は今ほど整備されているわけではなく、狭い道路が多かったことに加えて、四輪車よりもタイヤ1本分の経費を削減できるというメリットがあったのではないかと思います。 前タイヤが1本しかないので安定性の悪さはあったでしょうけど、そんなに飛ばす車ではありませんから、そんなデメリットは気にしていなかったのではないでしょうか。 しかし、経済がさらに成長して物流が活発になってきて、それと並行して道路の整備が進んでくると、積載能力と安定性に欠ける三輪トラックに変わって、もっとたくさん積めてスピードを出しても安定がよい四輪トラックが各メーカーとも投入してくると、三輪トラックはだんだん廃れていくようになりました。 今ではイベントでみかけることくらいで、なかなか現役で走っている姿を見るのはまれですけど、今なお現役で使われているものもあるそうです。部品の確保とかかなり難しくなっているかと思いますけど、いつまでも大切に使って欲しいですね。 また、この日本自動車博物館においてこのように大事に保存されているのは、車としての希少性だけでなく、日本の経済を支えた功労者としても大事にしてほしいなぁと思っています。
2017年09月12日
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今日は、仕事が終わってから神戸三宮の串カツの「まこと」へ。今日、仕事の関係でこちらへやってきた関東支社のNさんと一緒に行きました。 Nさんは、伊丹の職場に勤めていたことがあったそうですが、三宮には行ったことがなかったそうで、このお店もご存じなかったとのこと。 美味しい串カツを食べながら、仕事の話などをしていました。この日は、はもの串カツもあってとても喜んでいただきました、 けっこうガッツリと食べて、飲んで、満足でした!
2017年09月11日
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今日は、服部緑地軟式野球場でダブルヘッダーの試合がありました。いずれも相手はエンゲルスさん、大戦が楽しみなチームの一つなんです。1試合目はリーグ野球道の公式戦、2試合目は練習試合でした。 1試合目の公式戦、私はサードで出場でT16さんが先発でした。公式戦でサードを守るのは久しぶり、っていうか、公式戦で守ることがこのところほとんどなかったので不安でしたが、その不安が的中。初回に私が2つもミスをしてしまって、それが連鎖していきなりの4失点・・・。嫌な流れになりました。 その嫌な流れをフルスイングさんのタイムリーなどで4-3として追い上げました。その後、1点追加されたものの、I5さんのホームランなどで5-5と再び追い上げ、さらにI5さんのこの日2本目のホームランで6-5と逆転しました。 その後、最終回に同点に追いつかれてしまいましたが、延長戦に入ってI5さんがこの日3本目のホームランがサヨナラ2ランとなって8-6で勝ちました。 私のミスをみんなでカバーしてくれたのはありがたかったし、私もその後のプレーではエラーなしで終わることができました。 2試合目の練習試合、私はキャッチャーで出場、I5さんとバッテリーを組みました。 試合は、初回にO3さんのタイムリーなどで幸先よく2点をあげましたが、その後1点ずつ取られて同点に。その後も無死満塁のピンチが二度もありましたが、ことごとく無得点で切り抜けました。バックの守りが堅くて、またI5さんのピッチングもここっていうところでは、しっかりと珠が来ていたので打ち取ることができていました。 結局2-2で引き分けましたが、エンゲルスさんと対戦するときは、このような展開になることが多いので楽しみなんです。 さて、私の成績は、四球がひとつあったものの5タコ。ホント、さっぱりダメですわ~ 【今日の成績】1試合目 1打席目 一飛 2打席目 四球 3打席目 三振2試合目 1打席目 右飛 2打席目 投ゴロ 3打席目 二ゴロ 74打数16安打11打点15三振28四死球 打率.216
2017年09月10日
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先日、石川県の日本自動車博物館で見かけた展示車両には、三輪トラックもたくさん展示されていました。私が子どもの頃は、見かける機会は少なかったものの、それでも三輪トラックを見かけることがありました。就職した1986年ころになるとその数もめっきり減りましたが、毎週木曜日の朝に出勤するときに阪和線鳳駅近くで荷台にダライ粉(金属の切削屑)を積んだ三輪トラックをよく見かけましたものです。 今では、車で走っていても見かけることはないですよね・・・。 さて、三輪トラックってよくみるとバイクの延長ともいえるかと思います。 例えば、これは1938年式のマツダGB型トラックというのですが、バイクの後ろに荷台をつけたような形ですよね。戦前からこのような形の車があったわけですが、当時の我が国の道路事情を考えれば、小回りの利く車両を考えてば、このような形になったんでしょうね。 もうこの角度から見るど、ホントにバイクですよね。 戦後の三輪トラックの代表格と言えば、ダイハツミゼット。これは、初期のもので屋根はあるものの、やはりバイクのようですよね。 バイクのよう、っていうのはこんなところにも。ハンドルが丸型ではなくて、バイクのようなバーハンドルとよばれるものになっています。この形状のハンドルは、追突事故をお越した時に運転手のお腹を直撃して悲惨な状況になったとか・・・。う~ん、ちょっとそれはいやだな。 それでも、たくさん売れたそうですね。昔の映像を見ていると、必ず映っているような気がします。 でも、ミゼットといえば、このスタイルですよね。 立て看板にもありますが、大村崑さんがCMキャラクターを務めていたことでも有名なミゼット。 「稲村ジェーン」でしたっけ? 映画にも出ていたそうですね。(私は見ていないけど・・・) こちらは、ダイハツではなく愛知機械工業のジャイアント・コニー。1960年式だそうです。愛知機械工業は、今では日産自動車の子会社として存在していますが、かつては軽自動車の製造メーカーでした。ダイハツやマツダ以外にも、製造していたメーカーがあったんですね。 これらは軽自動車に分類される大きさですが、小型トラックのものもありました。それももちろん展示されていましたが、それについては次回紹介したいと思います。
2017年09月09日
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今日は金曜日、カレーの日ということで、例によって今日食べたものではありませんが、先日上の子どもと一緒に行ったイオンモール橿原の「キャンプエキスプレス」の『一日分の野菜カレー』を食べました。 野菜がたっぷり入っていて、具だくさんですよね。スープカレーのようでなかなか辛くて美味しかったですよ。 ちなみに、スプーンがスコップの形になっているってユニークですよね。
2017年09月08日
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「週刊文春」の最新号でダブル不倫疑惑が報じられた民進党の山尾志桜里・元政調会長(43)は、過去に出演したテレビ番組で、自民党議員の不倫を厳しく批判していた。【J-CASTニュース】 あの詐欺政党って、ブーメランが大得意というのはよくご存知ですけど、以前批判していた不倫を自分もやっていたとはねぇ・・・。バレないとでも思ったのか、こいつは。 結局は離党だそうですけど、自民党議員は議員辞職までしたんじゃなかったかな? こいつは辞職だけ? 地球何十周もできるくらいのガソリン代を請求して不正流用していた疑惑もあるし、離党だけで済ませてはいけません。徹底して叩かないとね、あれだけえらそうにしていたんだから。当然説明責任を果たしてもらわないとね。有権者に対しても支持者に対しても失礼でしょ。 失礼といえば、このおばはんも秘書に暴言吐いただけでなく、暴力まで振るっていたんでしょ。詐欺政党も自民党も、どうしようもないやつばかりいるようで・・・。「今後につきましては、ご関係者としっかりご相談しながら、今回のことを猛省の上、国のため地元のため、引き続き、必死で働き続けることで、償っていきたいと思っております」 豊田真由子衆議院議員が月刊文藝春秋の取材に応じ、今後も議員活動を続けていくことを明言した。 今年6月に「この、ハゲーっ!」「違うだろーっ!」などの秘書への暴言が明らかになって以降、体調を崩して入院生活を送っていた豊田氏だが、8月下旬、6時間にわたってインタビューに答えた。 インタビューで豊田氏は、まず暴言を浴びせた元秘書のAさんへの謝罪を口にし、こう語り出した。 「このたびは元秘書のAさんには、大変なご迷惑をおかけいたしました。心より深くお詫び申し上げます。関係者の皆さまにも多大なご迷惑をおかけし、地元の皆さま、国民の皆さまのご信頼を深く傷つけることとなり、誠に申し訳ありません。 本来であれば、皆さまの前できちんとお詫びとご説明を申し上げるべきところ、まだ入院加療が続いておりまして、このような形を取らせていただくことをお許しください」【文春オンラインから引用】 このハゲーっていう暴言は、今年の流行語大賞の一つに挙げられるかもしれませんね(爆)。 あるいは、「違うだろーっ!」か? どちらにしても、このおばはんを野次るには、この二つがあれば十分ですね。 それはさておき、いろいろと問題が明るみになってから、入院していたんでしたよね。 どこが悪かったんや? 性格が悪いのは間違いないだろうし、あんだけ勢いよく秘書を怒鳴ったりできるんだから精神的に問題があるとは思えない。しかも、6時間もインタビューを受けているんだろ? メッチャ元気やん、タフやんか。 っていうことは、「仮病」か? ホント、政治屋って都合が悪くなったら入院やな、羨ましい限りですわ。こんな程度のおばはんが有権者の代表だって? ホント、有権者も舐められたものですな! 要するに、こいつら共通して言えるのは、「誰のおかげで、バッチつけて、えらそうにできているか」っていうことがわかってない! 良識ある有権者のみなさんにおかれましては、次の選挙の際にはこいつらに目にもの見せてやってください。
2017年09月07日
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私が鉄道ファンであることはこのブログをご覧の方はご存知かと思いますが、最近は鉄道ファンの質が低下しているというのかな、私が子どもの時もそうだったかもしれないけど、呆れることばかりがニュースやyoutubeで見られます。ホント、鉄道ファンの端くれの私としても嘆かわしく思います。 鉄道のテーマパーク「碓氷峠鉄道文化むら」(群馬県安中市)に展示されている、歴史的に貴重な車両の部品が盗難被害に遭っていた。車両には「部品を戻して下さい」と呼びかける貼り紙が掲示されており、これをツイッターユーザーが撮影・公開したところ拡散された。 碓氷峠鉄道文化むらはJ-CASTニュースの取材に、「盗難に遭ったのはマスコン(マスター・コントローラー)のハンドルです」と明かす。(中略)さらに、同園では過去にも盗難被害があったとして「ドアを溶接機で外されたこともありました」と話す。同園ウェブサイトによると「EF 70 1001」は1964年製造、1986年廃車、現在は同園でしか保存されていない。取材に応じた従業員によると、マスコンがなくなったことに気付いたのは「今から2年ほど前」といい、警察に盗難届を出し、今回ツイッターで拡散されている貼り紙を車両の窓に掲示した。現在も、外から車両を見ることはできるが、中に入ることはできなくなっている。【J-CASTニュースから引用】 第一線を退いた車両が博物館や公園などに展示されるのは、現役時代を知らないファンにとっては貴重なものだと思うし、現役時代を知っている者にとってもかつての活躍を思い出すことができていいものなんです。ただ、そこにはその状況を維持するために多くの人の手と費用がかかっているわけです。部品だって、それ単体では何の役に立つものではなく、「そこにあって初めて成立するもの」なんですね。 ところが、そんなこともわからないヤツがいるわけです。「盗り鉄」なんていうヤツのことなんですけどあえて言わせてもらうと、 「こんなクソみたいなヤツのせいで、 大勢の良識あるファンが迷惑している」ということなんですよ。てめぇだけがよかったらいいんか? クソたわけ!! 本文にあったEF70は、北陸本線で活躍した車両でして私も晩年しか知らないんですけど、北陸本線を代表する車両の一つだったんですけど、そのほとんどが解体されてしまって残っているのがこの1001号だけ。そんな貴重な車両の部品をパクってどうするつもりなのか。パクったヤツが自分のところで博物館でもするつもりか? パクったもので博物館か、ふざけんな!! ちなみに、本文にあった『ドアを溶接機で外された』だと? ここまで来たら、もう古い車両を展示するのではなく、片っ端から解体して屑鉄売却した方がよさそうだな。残したところで、こんなクソたわけなことしかしないんだったら、跡形なく解体する方がいいんじゃないの? さて、現役を引退した車両がそのような仕打ちを受けているわけですが、今度は現役引退を前にした車両の話題です。これとて、引退が明らかになると「葬式鉄」と呼ばれるヤツらがやってくるんです・・・。 国鉄時代の1969年からJR大阪環状線を走るオレンジ色の通勤形車両「103系」が、10月3日で引退する。JR西日本が5日、発表した。通勤・通学客を運ぶ主力として長年活躍したが、老朽化に伴い新型車両への置き換えが進み、現在は2編成(各8両)だけになっていた。 103系は63年から約3500両製造された。環状線には69年に導入され、車体のオレンジ色が同線のイメージカラーとなった。 しかし、JR発足後には新型車両が次々と登場。環状線では2005年に「201系」が走り始め、16年12月にバリアフリー対応などを充実させた「323系」が導入されて103系の運行が減っていった。東京・山手線など東日本では既に姿を消し現在はJR西日本とJR九州が保有するのみ。JR西ではオレンジ色の車両は廃車され、奈良線(黄緑色)などの169両となる。 引退日は103系にちなんで10月3日にしたという。最終列車の運転時刻は、混乱を避けるため非公表。JR西のホームページでは動画「103系引退スペシャルムービー」を公開している。【毎日新聞から引用】 103系は、国鉄の通勤型車両として東京や大阪のみならず、それらの路線を追われてからは仙台や岡山、広島などでも使われた車両で、見た目はそんなにおもしろみのあるものではありません。ただ、日本の高度成長期の足元を支えた車両といえるのではないかと思っています。そんな車両が活躍する線区の一つである大阪環状線からこの度引退するとのことです。1969年から活躍していたのですが、関西地区ではここが最初ではなく、実は私の実家のある阪和線にその前年の1968年に投入されています。 大阪環状線で長らく活躍していた103系ですから、大多数の方は気にも止めていないと思います。けれど、鉄道ファンって感じるところが違いますから、「最後に活躍する姿を映像に残そう」ということでやってくるわけです。こういうのを「葬式鉄」というのですが、もっと普段の様子を映しておけば問題ないのに、無くなると聞いて慌ててやってくるので現場で大混乱なんていうことになります。 だから、最終運行の時間なんかが発表されると、何時間も前から場所取りして、しかも一般の利用者の迷惑省みずの行動に出るわけです。そして、自分の構図が邪魔されると「罵声大会」になるという、一般の利用者のみならず、私のような鉄道ファンの端くれも呆れかえるような光景が見られることになります。 本文にもありましたが、JR西日本では混乱を避けるために、あえて最終日である10月3日にどの時間帯に運行するか発表しないようです。そりゃそうですよね、クソたわけなファンのために運行して混乱を招いて、一般の利用者に迷惑かけてはいけませんからね。それでいいと思いますし、いっそのこと、それまでの日にちでクソたわけな迷惑行為があれば、「最終運行は中止にします」っていう仕打ちでもOKだと思います。もうそれくらいの仕打ちをしないと、クソたわけな連中には通用しませんから毅然とした態度で対応すればいいんですよ。 さて、私はそんな葬式鉄には当たり前ですが参加しません。 うまいタイミングで乗ることができたらいいなぁとは思いますけど、103系自体は私がいつも利用するJR大和路線でも走っていますからね。数は少なくなっているけど・・・。
2017年09月06日
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先日、石川県の日本自動車博物館で見かけた展示車両には、各メーカーのものが数多く展示されているのですが、マツダの展示車について三輪トラックは別に紹介するとして、ここでは乗用車を紹介します。 昔のマツダ車で思いつくのがこの写真の右側に写っているキャロルです。こんな小さな車なのですが、この当時2サイクルのエンジンが多かった軽自動車の中で4サイクルのエンジンというこだわった車でした。 リアデザインも特徴的で、リアウィンドウが直角に立っていますよね。 ちなみに、赤い車体はファミリア。ファミリアといえば、あの爆発的に売れたFFのファミリアを思い出しますが、元々はこんな感じのセダンやライトバンの小型車でした。 そのキャロルよりも前の軽自動車といえばこのR360クーペ。っていうか、私は本では何度も見たことがあったのですが、実物を見るのは初めてでした。今の軽自動車と比べてもかなり小さな車で、道路の狭い日本に合った車なんですよね。 これは、先の赤のファミリアの次の世代に登場したファミリア。マツダといえばロータリーエンジン。マツダでは、サバンナのようなスポーツカーだけではなく、ファミリアのようなファミリーカーにも搭載していたのが特徴です。だから、見た目は普通のファミリーカーなのに、やたら速い!ということだったんですね。 そういえば、私の職場の先輩職員が最初に買った車がこの型のクーペだったそうで、「速い・安い・止まらない」の三拍子揃った車だったとか。止まらないというのは、ブレーキがあまりにもチープだったそうで、そこは手を入れて使い勝手を良くしていたのかもしれませんが・・・。 これは、マツダの最高級の位置づけになるルーチェ。今見ると普通のファミリーカー的な感じですよね。 ちなみに、このルーチェは刑事ドラマ等でカースタントに用いられているのをよくみた記憶があります。 最後に紹介するのが、この写真の左側に写るカペラ。これまた刑事ドラマにおいてカースタントで用いられていた車なのですが、1970年当時にこんなスタイリッシュな車があったんだって思いました。キャッチフレーズが「風のカペラ」ですからね。展示車はクーペでしたが、セダンもありました。 今のマツダも最近のデザインがなかなか特徴的ですが、その流れはずっと以前からあったんですね。そういえば、最近の車はATしか設定がないものが多い中で、マツダは意外とMT車の設定も残してくれているのがいいですね。
2017年09月05日
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先日の北陸出張の際に、JR七尾線を利用しました。以前にも紹介しましたが、JR七尾線には国鉄当時からの車両がまだまだ活躍しています。交直両用の仕様になっているので、代替の車両を導入するのがいいのでしょうけど、優先順位としては他線の方なんでしょうね。 これはJR高松駅での列車の交換風景です。 向かって右側が415系。JR阪和・紀勢本線やJR大和路線、JR京都・神戸線を走っていた113系に交流機器を追加して改造したものですが、なかなか年季の入っている車両が多いのです。しかも、塗装の傷んでいるものが多くて・・・その辺は徐々に手直ししていくんでしょうけど。 こちらは413系です。 415系と違って、元々は急行型車両の車体を載せ替えたもので、扉数は415系の3扉に対して2扉となっています。 さて、JR西日本では、国鉄当時の車両を徐々に引退させて新しい車両を導入していくこととしていまして、例えば大阪環状線やJR阪和・関西空港線ではそれが顕著になっておりますし、少し前には広島地区に227系という新しい車両を投入していました。 でも、この七尾線は特急車両は新しいものの、普通列車用の413系・415系はそのままです。ファン的に見れば、色は塗り替えられているものの国鉄当時からの車両が現役で動いているというのは嬉しいものです。また、津幡~中津幡間での電源切り替えの際にしばらく室内灯が消えるというのも、これらの車両ならではですから、そういったところも楽しみだったりします。 また乗ってみたいと思いますが、私の場合所定の仕事が終わったので、当分行くことはないと思いますから、次の機会はいつのことになるのやら・・。
2017年09月04日
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先日の北陸方面への出張の帰りに、近江町市場へ行きました。近江町市場といえば金沢を代表する観光スポットの一つですが、活気があって賑やかなところですよね。海産物などを取り扱うお店が多くて、見ているだけでも楽しいものです。 その一角に、私にとってはちょっと懐かしく感じるお店がありました。 和菓子をこのようなケースに入れて販売しているお店がありました。私が子どもの頃に親に連れられて行っていた商店街の和菓子屋さんでは、このようなスタイルで販売していたのを覚えています。最近は、見かけないですね。だから、気になって写真を撮って、大福とうぐいす餅を購入しました。 家に持って帰って食べましたが、なかなか美味しかったですよ。特に、妻はうぐいす餅がお気に入りのようでした。ちなみに、亡き父は大福が好きで、スーパーではよく大福を買っていたのを覚えています。こ
2017年09月04日
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北朝鮮による核実験を受け、日本政府は3日午後5時過ぎから同日2回目の国家安全保障会議(NSC)を開催し、最新情報を確認するとともに対応方針について改めて協議した。 菅義偉官房長官はNSC後の臨時の記者会見で、「今回の核実験について詳細は分析中だが、水爆実験だった可能性も否定できない」と述べた。その理由について、過去最大規模のマグニチュード6・1の揺れが観測されたことを挙げ、「過去のマグニチュード、また世界の様々なものと比較して、(水爆実験の可能性を)否定することはできない」と説明した。【朝日新聞digitalから引用】 先日、我が国を飛び越えるミサイルを撃ってきた北朝鮮。ろくでもない国というのはご承知のとおりですが、その時に我が国政府は「強く抗議した」っていいことだったけど、強く抗議した結果がこれですよ。大して効果はないということなんですね、抗議したところでなんの効果もないということなんだけどさ。 だんだんひどくなる一方だし、中国やロシアと強調して・・・ということなんだろうけど、あの二カ国が強調するならとっくにしているだろうし。アメリカも自分のところに被害がなければ何もしないだろうし。 もっというと、国連だってなんの抑止力にもなってないしな。 ならず者国家を黙らせるためには、どうしたらいいんだろうね。 2日朝、東京・豊島区で中国人の男が運転する乗用車が歩道に乗り上げ、そのまま道路脇の店に突っ込んだ。87歳の歩行者の女性が事故に巻き込まれ重傷を負っている。 警視庁などによると、2日午前8時半頃、豊島区雑司が谷の路上で20代の中国人の男が運転する車が歩道に乗り上げ、そのまま道路脇の店に突っ込んだ。歩道を歩いていた87歳の女性が事故に巻き込まれ、左腕を骨折するなどの重傷。 現場は雑司ヶ谷駅から400メートルほどの都道で、中国人の男は酒を飲んで車を運転していたとみられ、事故の直後、走って逃げたということだが、駆け付けた警察官が過失運転致傷の疑いで現行犯逮捕した。 警視庁は、ひき逃げの可能性もあるとみて事故の詳しい状況を調べている。【日テレ24から引用】 ならず者具合では似た者同士の中国。全員が全員というわけではないだろうが、『飲酒運転して人轢いておいて逃げる』って、最低な野郎ですよね。逃げるということは、本人もやっちゃいけないことはわかっているわけで、悪質であることは明白なわけで、「ひき逃げの可能性」もなにも、『ひき逃げ確定!』でしょ。 こんな野郎、しっかりと日本の法律で裁いた上でぶち込んでおいて、刑期満了後に国外追放&二度と我が国の土を踏まないようにしてほしいものですな。 ところで、この野郎、本当に免許持っていたんですかねぇ? 中国の運転免許証ではなくて、日本の道路を運転することができる免許証ですが、持っていなければ「無免許」なんでしょう? もしそうだったら、悪質度はさらにあがるでしょうし、任意保険も入っているのかな? ホント、ろくでもないやつですわな。 そういえば、先日だったか宮古島警察署がレンタカー事業者に「中国人・韓国人などにレンタカーを貸さないように」コメントして、それが差別だっていう反論を受けていたという記事をみたことがあります。差別かどうかは別にして、こんな事故や事件があることを考えれば、そういうことはわからなくはありません。だって、レンタカーを貸し渡す際に確認する免許証が偽造だったり、正規に取得されたものかどうかわからないわけだしな。それは、日本以外のどの国であっても言えることだろうけど、事業者にしてみたら、かなり慎重な確認をしなければならなくなった、ということになるのではないかな。 すなわち、世界では自動車を使ったテロが起きている状況、我が国でも起こらないとも限らないわけで、そういったことを未然に防ぐためには、これまでのような確認ではかなり不足しているということになるでしょうね。 ほかの国で起きているテロを対岸の火事と思うことなく、ましてや2019年のラグビーW杯、2020年の東京五輪など今以上にテロの脅威にさらされていると思うので、官民あげてしっかりとした対応が望まれるところだと思います。
2017年09月03日
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今日は、東大阪市の花園中央野球場で練習試合がありました。相手は、AVTさん。平均年齢はかなり若いようでした。先発はH12さん、私はDHで出場でした。 試合は、3回表に1点失ったものの、その裏にI5さんの内野安打タイムリーやフルスイングさんの押し出し四球で2-1と逆転しました。5回表からT16さんがリリーフ、私がキャッチャーに入りました。 しかし、6回表に相手打線にタイムリーと私のエラーで3失点、4-2となりました。終盤で逆転されてしまいましたが、その裏に相手投手の乱調とM23さんのタイムリーで再逆転、結局6ー4で勝ちました。 私の成績は、ヒットは出ず・・・。守りのミスもあったし・・・。【今日の成績】 1打席目 四球 2打席目 四球 3打席目 三振 69打数16安打11打点14三振27四死球 打率.232
2017年09月03日
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昨日の東京からの帰りには、久しぶりに夜行バスを利用しました。以前だったら、東京駅23時発の寝台急行「銀河」号があって重宝していたのですが、すでに廃止されてしまっているので夜行バスで移動するしかありません。 今回は、新宿駅のバスタ新宿からJR奈良駅までを利用しました。 バスタ新宿からは、西方面、北方面と様々な方向へバスが出発していきます。乗り場もたくさんあるので、しっかり確認しないといけませんね。 私が乗ったのは、こちら。奈良交通のバスでJR奈良/近鉄奈良行きですが、このバスの後ろには同じ奈良交通のバスで近鉄高田/五条行きが停まっていました。これらのバスは、天理駅までは一緒に移動して、天理駅からはそれぞれの方向に分かれて運転されていました。 バスの車内は3列シートで、私は真ん中の席でした・・・。夜行バスは窓側に座ってもカーテンを締め切られてしまうので外を見ることができないのですが、気分的に真ん中の席ってちょっとなぁって思ってしまいます。夜中にトイレに行く人がいた場合、両方の通路を通られるからね・・・。まぁ今回は、ほぼ爆睡していたから関係なかったけど。 さて、バスは快適だったのですけど、やや暑かったかなぁ。それと、神宮球場で飲みすぎたこともあって、朝方にトイレに行くことに・・・。静かに社内を移動するのはなかなか大変なんですよね。たまたまトイレに近い位置だったからいいんだけど・・・。 そんなこんなで、ほぼ定刻にJR奈良駅に到着。満員の乗車だったのですが、大半は近鉄奈良駅まで行くようでした。 久しぶりの夜行バスでしたが、やはり夜行列車の方が気持ち的には楽かなぁってね。まぁもう夜行列車が運転されることはないんだけど・・・。
2017年09月02日
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昨日は、夏休みをもらって東京の神宮球場へヤクルト=広島戦を見に行ってきました。本当はズムスタで見たかったのですが、チケットがとれるわけではなく、今年の観戦を諦めかけていたところ、「ビジターでもいいじゃん」と考え直し、現在最下位に沈むヤクルト戦だったらチケットが取れるかな(ヤクルトファンの方、ごめん・・・)と思って手配を考えました。 しかし、私が考えることは他の人も同じように考えるもので、神宮球場のレフト側及び三塁側も取ることができず・・・。そこで、東京の職場のKさんに相談してみると、バックネット裏のやや一塁側だけど確保することができたとのこと。Kさん自身は阪神ファンで、神宮球場はよく観戦に行っているので、その辺はよく知っているので助かりました。 初めてやってきた神宮球場。私にとっては、関東の球場といえば横浜スタジアムしか行ったことがありません・・・。 Kさんに確保してもらった席は、バックネット裏のやや一塁側とのことでしたけど、この位置ならグラウンド全体がよく見られるし、しかも席の後ろは壁なので立ち上がっても問題なし。 それ以上によかったのは、一塁側に近いということでヤクルトファンが多いと思われたのですが、なんとヤクルトファンはごくわずかで、逆にほとんどがカープファン! ここはズムスタの内野席ですかって感じでした。 Kさんとも合流して、Kさんのご要望の551蓬莱のシューマイと豚まんを食べながらの観戦でした。 試合の方は、中盤まで広島がジョンソン投手、ヤクルトが星投手が好投して投手戦でしたが、6回表に西川選手の犠牲フライで均衡を破り、7回表には怪我で今季出場が絶望になった鈴木誠也選手に変わってこの日も4番に入った松山選手が左中間に2点タイムリー! しかし、8回裏にジャクソン投手が連続与四球で2点を失うというギリギリの展開に。それを今村投手、中崎投手が踏ん張って3-2で勝ちました。 さて、西川選手の犠牲フライや松山選手のタイムリーの際には、周りのカープファンの人達とメガホンを交えて喜びを共有し、「宮島さん」を合唱し、7回表が始まる前には「それゆけカープ」を大合唱し、試合終了後にも「宮島さん」を大合唱して、周りの人達とメガホン合わせして喜びを爆発させました。見ず知らずの人たちと喜びを共有してメガホン合わせをするって、なんだかいいなぁって思いました。 試合が終わってからも、近くにいた松山選手のレプリカユニフォームを着た人とも話をしていました。全くの初対面でしたけど、そこは同じカープファン、話も通じたし、ビジターでも見に来てよかったなぁって思いました。 ヒーローインタビューは、松山選手でした。 いつも年下の丸選手や菊池選手にいいように弄られているそうですけど、そういったチームの仲の良さがいいように回っているんでしょうね。 ところで、神宮球場にすごいなぁって思ったのが2つ。ひとつは、私とKさんが座った席は真ん中に近い席でした。そんな席でビールをたのもうとすると、ビール売りのお姉さんが目の前にやってくるのはほぼ不可能。すると、見ず知らずの人たちが順々に手渡しで送ってくれるんですね。お支払いも順々に手渡しで、お釣りも同様っていう感じでした。これは、ほかの球場でも見られるのかもしれないけど、私は初めてみました。 もう一つは、これは神宮球場だけだそうですが、7回裏が始まる前にヤクルトファンお待ちかねの「東京音頭」のイントロの部分で、『くたばれ! 読売!!』とヤクルトファンのみならず広島ファンも大合唱して盛り上がるというもの。話には聞いていたし、TVやCSでも見たことがあるのですが、あそこまでみんなで大合唱するとはねぇ・・・。 試合が終わってから、Kさんと一緒に千駄ヶ谷まで歩きましたが、その途中で「ホープ軒」というラーメン屋さんで締めラーにしました。 それにしても、阪神ファンのKさんには感謝感謝です。阪神ファンだし、今年のペナントレースでは2位につけている状況で、カープの試合を見ている場合じゃなかったと思うし、周りはカープファンばかりだし、居心地は悪かったと思います。それでも、仕事が終わってから駆けつけてくれて、締めラーまで付き合ってくれました。ホント、ありがとう!! 私は、その後新宿のバスタ新宿から夜行バスで奈良へ戻りました。
2017年09月02日
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