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忙しいとブログって更新できないね。うん。しみじみ思います最近。忙しいって感じることは全て自分が忙しくしているのであって誰かに忙しくさせられているわけではない。やると決めたのは自分だし選ばないことももちろん出来るのだから。でも最近の忙しさは前とは質が違ってきた気がする。以前は忙殺とも言えるような自分を見失うくらいの忙しさに追われることもあったけど今は「自分」という手ごたえを感じる。頭が妙にすっきりして周りのこともちゃんと(多分)見れてそう、軽快にジョギングしている感じ。走っていることは、決して苦痛ではない。むしろ心地よいのだ。やっぱりまがりなりにも仕事を始めたからかな。色々整理つけられるようになってきた。・・・うーん、書きたいことがいっぱいあるんだけどなー(苦笑)。まぁ、いいや、また今度。書けるときに書きますわ。
2007年04月27日
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母校からメールが。「教育実習の件について 以下のとおり送付いたします・・・」・・・就職先は決まっているんだけれども(苦笑)今年は、5月末から教育実習に行ってきます。高校なので2週間。教える教科は国語。高校時代、お世話になった国語の先生が大好きでもし先生になるなら、ああいう感じの先生になりたいなぁと思っていた。生徒のことを一番に考えてて。自分は熱心に勉強して、ささいなことでも考察を携え分かりやすく教えようという意思をもって接してくださる。あのときの先生はまだいらっしゃるのだろうか。もう転勤されたかな。教えた経験もなければ、国語の知識も薄れてしまったいち大学生が行ってご迷惑をかけることのないように。久々に予習なんぞをして多少は恥ずかしくないようにしないとな。
2007年04月21日
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「広告を手がける」というチャンスがこんなに早くに回ってこようとは思いもよらぬ事態ではあるけれど。アキさん(仮名)「社長もう1階行ってるよ!」私「あ、はい今行きます!」前の日は遠足前の小学生のごとくわくわくして、眠れなかったのも事実。アキさん(仮名)「いってらっしゃ~い!!」私「いってきます!!」ぶんぶんと手を振って制作室を出る。今日は、先輩ライターのアキさんなしで初めて一人で取材に行く。一人で、とはいえうちの社長とコンサルの人はいるけれど。制作の担当は私なのだ。社長「これから行くところの社長は 相当変わったやつだからな(笑)」・・・なんか会う社長会う社長、変わってる気がするんですが(笑)。社長「まぁ負けないように。 きっちり聞きたいこと聞いとけ」『最低限聞いときたいことメモ』はアキさんからもらっている。それ+α は自分で考える。「ども、ご無沙汰してます」相手方の社長は「また若い子連れてきましたね」オジサマホストみたいな(おい!)ダンディな社長。社長「どうですか最近は。 なかなか伸びてらっしゃるみたいで」「おかげさまで。最近新しい事業も考えてましてね」話は、今回の広告依頼とは全く関係ないところから始まり「あそこにある店舗借りましょか」社長「いいんじゃないですか。僕関係してますし」色々二転三転し社長「広告の件なんですけど」「ああ、前やったのと一緒でいいですよ」肝心の話はさらっと終わり(・・・)「また来てよ。サービスしとくから」何のサービスだと思いながら打ち合わせは終了。社長「・・・変わってたろー(笑)」私「ええ(苦笑)」一応、最低限聞きたいことは聞けたけどあの舌の回転数に気おされて、全然突っ込んだことは聞けなかった。1聞いたら、1の答えに3の思いつきの話題が付随してまとめきれなくなる感じ。社長「まぁ、これからだ。 色々練っていい広告作ってくれい!」私「頑張ります!」これから何度かの打ち合わせを重ねてコピーやレイアウト、文章を考えながら世にひとつの広告を出していく。行くぞ~
2007年04月19日
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おそるおそるBOXの扉を開ける見知らぬ若人。今の時期、十中八九それは「新入生ですか?」「はい」サークル見学者ー!こんな辺境へWelcome-!この季節になると、みんなどこか浮き立ってそわそわしながら稽古をする。今日来てくれたのは、男の子と女の子の2人。師匠(仕舞)「おお! こんにちは!!」来るなり師匠のテンションもあがる。師匠「じゃあせっかくだから 舞台に上がってみましょうか」新入生に、構えとハコビ、簡単な型をやってもらう。犀ちゃん(仮名)「・・・もっかい習お」リスちゃん(仮名)「あたしもー」両端に再履修の2回生が2人。やっぱり、新入生を見てると微笑ましくて未来が開けているように感じる。・・・まだ入るとは全っ然決まってないのですが。師匠「今年はね 2年ぶりに『能』っていうのを出そうということで 非常に新入生を求めているんです」そう、今年のノルマは3人。・・・先日師匠「今年うちの大学が 能を出したいということになりまして・・・」師匠の師匠、関西の宝生流の元締めの先生のところへ行き鴨くん(仮名)と2人で、ご挨拶をしてきた。先生の舞台直後の、ほんの合間お忙しいところに、少し時間をとってくださって。学生が能を出すときの、昔からの慣例みたいなものだ。先生「ふん。曲は?」鴨くん「あの・・・『葛城』を」師匠「難しい曲なんですが・・・」手の届く距離に先生がいらっしゃって威圧感がびりびりきてそれでも、しっかりと決意を固めて座していた。先生「シテは」鴨くん「シテをさせていただきます鴨と申します」私「地頭を勤めさせていただきます五月と申します」先生がこちらを見て何を言われるかと身構えて先生「・・・しっかり稽古しろよ」笑みと共に言われ「「はい!!」」2人同時に返事をした。私たちは能を出すのだ。そのためには上手くならなければいけない。そのためには稽古をせねばならない。でも、それ以前に地謡をそろえるため新入生が欲しいのだ。師匠「だからね、能の世界とかよく分からないかもしれないけど うちに入ることも前向きに検討してください」師匠が新入生にかける言葉もやはりどこか切実。ああ、どうか新入生が一人でも多く入ってくれますように!そのために新歓、頑張るぞ!
2007年04月16日
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アキさん(仮名)「昨日は無事に帰れました?」私「はい(苦笑)」昨晩遅くなりはしたものの無事自転車で帰り、自転車で今日も出勤。今日も元気にコピーやら企画やらを練っておりました。アキさん「今度の広告は 全面渡理ちゃん担当でいこうと思うから」私「マジですか!?」アキさん「いぇーす。 コンサルは新卒の子と組んでやってもらうし、 先方への対応とかスケジュール管理は任せていいよ。 企画と取材はもう、全部渡理ちゃんで」その広告は、全国で売られてる雑誌にフツーに載るらしい。・・・おおいよいよ凄いなぁ。アキさん「本屋行くの楽しみになるから(笑)」取材のアポは、今度の水曜。それから企画を練っていってコピーやその他色々考えるわけか。高速で毎日が動いていく気がするけれど初めての大きな仕事だ。気張らず、あせらず落ち着いて頑張っていこう☆
2007年04月12日
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「いちげんさんお断り」のお店とは初めての人お断り、つまり誰かの紹介でないと入れないお店ということ、つまり学生には到底行けないお店ということ、・・・つまり私「そんなところに私も行くんですか!?」アキさん(仮名)「いぇーす♪」今夜は、今春新卒で入る先輩(+私)の歓迎会があるということで夜は空けとけと言われていたのですがまさかまさかそんな凄いお店に行くんだとは・・・。私「・・・ちなみにそこってどの辺ですか」アキさん「祇園」G I O N !( ̄□ ̄;)夜の祇園なんて普通いけないですよ色んな意味で!フーさん(仮名)「まぁ、世話になってる×××会社の社長さんとか 有名デザイナーの△△△さんとかも来はるしな」VIPばっかりじゃないですか!!アキさん「料理美味しいよ~ お腹ぽこりんちょですよ~」あああ、料理食べたい明日朝っぱらから健康診断だけど!た、た、楽しみ・・・・・・そして仕事が終わってタクシーに乗り夜の大通りを抜け途中、ふっと曲がるとほらそこはもうようこそ異次元。町屋に灯篭ゆらめく夜の祇園。新卒「・・・こんなとこ初めてや」そらそうですがな。・・・そして素敵なお料理に舌鼓を打ちながら(カニとウニが・・・もう尋常じゃない)社長さんたちと名刺交換をし(これが接待というやつね・・・)お店のおかみさんとお話をして(おかみさん凄いわ・・・)夜は更けていくのでありました。・・・こんな経験してる学生が、一体何人いることやら。ああ、ありがたやありがたや。
2007年04月11日
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営業さん「手組んでみて」私「はい?」会社のタイムカードを打って、制作室に行こうとすると営業チーフの方に呼び止められる。私「こ、こうですか?」営業「どっちが下?」私「左ですけど・・・」営業「腕組んでみて、どっちが下?」営業の人たちみんなに見られながら言われるがままにあれこれやる。営業「そっか、渡理ちゃんは『さう』か!」営業「私といっしょー!」営業「えー、『うさ』いないんですかぁー」私「???」何がなにやら。営業「いやあのね、よくあるやつで 右脳と左脳の占いなんだけど」何でも両手を握って下になった手がインプット腕を組んで下になったほうがアウトプットらしい。私は、インプットが左脳で、アウトプットが右脳。へぇー。制作室でその話をするとアキさん(仮名)「私も『さう』やでー」ナツさん(仮名)「私『ささ』ですー」とりあえず制作室の人間(計4人)は、みんなインプットが左脳であることが判明。特に『さう』が4分の3。社長「分かったぞアキ」どこからともなく社長参上。アキさん「何がですか」社長「今度から選考するやつには手を組ませるんだ! 制作希望のやつは、インプットは左脳でなきゃいかん」フーさん(仮名)「じゃあ『あいつはいいけどインプットがなー』って」アキさん「それ可愛そうすぎですよ! 面白いけど(笑)」当たってるかどうかは知らないけどこういう占いって面白い。いや、でも手の組み方が逆なだけで嫌がられちゃあかなわん(笑)。左脳でよかった、左脳で。
2007年04月10日
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まだ文学部の授業が始まらないので今週は、全日就職先のアルバイトを入れることに。その一日目。私「おはようございます」アキさん(仮名)「おはようございます!今日もよろしくお願いしまーす」出勤するとコピーライターの先輩の机の隣にアキさん「これ渡理ちゃんのでございます!」私専用の机とパソコンが!すげぇ、準備早!アキさん「これでどっぷりクリエィティブワークに浸ってくださいな~」私「ありがとうございます! どっぷりひたります☆」ということでいよいよ本格的に、制作業務に参加。前々から参加はさせてもらっていたけど今度はもっと、密度の濃いものになる。アキさん「この会社の社内報のラフ考えて」私「了解です~」本日主にやったことは、ある会社の社内報のラフデザイン。これはほとんど編集業務で、どこに画像が入ってどこに文章が入って、っていう、ページネーションを考える。私「新入社員紹介なので・・・こう、春っぽく」ナツさん(仮名)「春っぽく、ピンクみたいなのですか」今年入社したばかりのデザイナーの先輩に、イメージを伝える。イメージばかりがわいてきてばーっと伝えてしまう。アキさん「そんな速う言ったら分からへんしな(笑)。 落ち着いて言い」私「はい」正確に相手に伝える、というのはまだまだ不慣れ。自分は分かっているから早口になるけど相手は初めて案を聞くわけだし。意識して、ゆっくりしゃべらないとなー。フーさん(仮名)「あ、それとな、そこに」指差されたところを見る。私のパソコンの、隣。フーさん「名刺作っといたし」おおお!!わ、私の名刺だ!もう会社名とか入ってるし!アキさん「配らな配らな!」私「ほんまですよ!(笑)」きゃー、どうしよ、もう名刺持ちになってしまった!一応まだ内定状態なんですけど!ああ、でも嬉しい~~vvもう働くツールがそろってしまった!よーし、モリモリ頑張るぞ!
2007年04月09日
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桜が満開なので自転車で、鴨川沿いの桜並木の下をくぐる。空に薄ピンクの小さな綿雲が幾通りも連なって出来たアーチ。光に揺れて落とす影すらもきらめく。ほどけてくる花弁。うっとりするけど常に爽やか。ああ、癒される~~・・・でも油断するとああほら、鼻の頭が日焼けを。たった数十分のことなのに。むぅ。それでもやっぱり桜は好きだ。ああ、京都素敵。
2007年04月08日
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「テニスサークルだけどテニス興味ない?」「オーケストラです!」「合唱です!」毎度全サークル共通の、新歓イベント期です。「マネージャー募集中だから!」「ボートって乗ったことは」「ラクロスは」こう、大学内の建物を回って、新入生が健康診断をして出てくるところに各サークルが待ち受けている、という構図。長蛇の列と立ち並ぶテント。「・・・!」「・・・!」もう何だか、凄すぎて。ええ。私「来ました?」金剛「今一人」能楽部もテントを出して、机と椅子に能関連グッズにお茶とお菓子を置いて、新入生を待ち受ける。「能楽部です~」「能楽部です~」紋付袴を着た別の会が、果敢に勧誘をする。なかなかつかまらない。観世「あー寒」そう、今日は寒い。「きゃー」雨も降ってくるし。「サッカーどうサッカー」「フィギュアスケートなんですけど」「合気道部です!!」でも体育会系はすげー。ほら、あの人半そでだし。ああいう体育会に競り合うパワーは毛頭ないので私の勧誘は、“こぼれ玉ねらい”。ひとつのサークルで説明を聞いて、聞き終わってテントを出ようとするところを私「あの、こんにちは、 私伝統芸能のサークルなんですが・・・」と話しかけてそそくさとテントへ。(ちなみに「興味ないんで」と言われたら 熱気球のビラを渡す(笑)。 こっちも一応、所属はしてるので)でも結構、そうやってそっと話しかけて連れてきた子は結構真面目に話を聞いてくれる。私「能は一種のミュージカルみたいなもんなの」新入生「ミュージカルなんですか?」観世「そうそう。この写真のこの人がシテって言って・・・」・・・なので別に、雨だし寒いから動きたくないとかそういうのではないので!能楽部向きな、一見ちょっと大人しめでマニアそうな人を選んで勧誘してるだけですから!ああ、ここで出会った子の中からまた新たな出会いが生まれていくんだなぁー。うーん感慨深いことよのぅ。今年は何人入るのやら。3人は是非とも欲しいところ!明日も新歓、頑張ります~
2007年04月04日
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師匠(仕舞)「花見に行こうと思ったけど」4月一発目の師匠稽古。師匠「今日寒いね」今日の稽古後(=真夜中)に満開の京都の夜桜を肴にのむ企画があったのですがどうにも風が冷たい。(どうでもいいですが、BOXは年中無休でオープンザドアです。)師匠「来週にしようか」鹿くん(仮名) 「その頃桜咲いてるでしょうか・・・」鴨くん(仮名)「いや、北に行けばいいんですよ」犀ちゃん(仮名)「あと種類違えば大丈夫でしょう。しだれ桜とか」師匠「そうだね。 じゃあ咲いてるところ探して行こう」ということで、来週末辺りに夜桜を見に行くことに。いやー、でも本当にあるんかなその頃。まぁ、夜桜は見たいので楽しみではありますが。師匠「それじゃあ稽古しますか」「「「よろしくお願いします」」」今回それぞれが習う曲は、5月にある京都の宝生流の舞台、そして6月にある全国大会に向けての曲だ。3ヶ月かけてやっていく。師匠「『鞍馬天狗』だね」犀ちゃん「はい」新2回生の犀ちゃんは私が丁度2年前の今頃稽古していた曲、『鞍馬天狗』をやっている。「かの家の水上は~」師匠「そこの面キリは顔を前に残して。 あの辺向いて、うん、そうそう」自分が苦戦したこの曲はやっぱり、思い出深いなぁ。「西海におっ下し」わーかわいい天狗だ(笑)。私も昔はそうだったのかなぁ。対して今の私は『鞍馬天狗』とは打って変わって柔らかい曲『巻絹キリ』を習っている。「薬師如来・・・」シテが巫女だからどんなにトリップして、速くなろうとも「かけりかけりて地にまた踊り」決して荒々しくなることはない。昔は『鞍馬天狗』みたいな、荒いもののほうが好きだったけどいつからだろうか、こういう適度に柔らかい曲というか落ち着いて出来る曲の方が好きになった。それは心境の変化というものだろうか。それとも反動かな。荒いものがなかなか身につかなかったから。稽古後。雉ちゃん(仮名)「犀ちゃんの天狗はフェミニンだね」ふ、フェミニンー!天狗がフェミニンて!雉ちゃん「でも渡理ちゃんの天狗はなんていうか・・・ 雄々しかった」・・・褒められてるのかなそれ。まぁ、あの頃は下手なりに天狗に見せようと、頑張ってたってことだ。やってて嫌になることもあったけどつまりは嫌になるくらい、稽古もしていたってことで。あのときの気迫に負けないように今の仕舞も挑まねば。そして今度は、型に追われるだけでなくシテの気持ちになれるように。舞台まで2ヶ月弱。頑張ります☆
2007年04月02日
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店長「内定おめでとう」私「ありがとうございます」久々のパン屋。バイト先の店長にも祝われる。・・・けど。店長「嬉し悲し、やな(苦笑)」そうなのだ。今年の春から、内定先の会社にアルバイトとして入ることが決まった時点で他のバイトはやめないといけないのだ。社長『お前の一年は 勉学と能とウチだ!』どどーんと言われてしまったので。・・・とはいうものの。私「でも、今の時点で成形出来る人って・・・」店長「あんまおらへんなぁ」丁度春になって、成形担当の人が二人も抜けてしまったのでパン屋は人手不足。店長「出来れば次の人見つかるくらいまで おってくれたら助かるんやけど・・・」私も出来ればこの小さな、美味しいパン屋のために尽くせるならば尽くしたいけれど、せっかく内定を出してくれた会社への義理もある。デザイナーさん『つらいとは思うけど それを伝えるのも仕事だ。 そうやって、ひとつひとつ整理して みんなに祝われて次のステップに進むもんだからな』何かを得たら何かを捨てるとはよく言われることだ。自分の体はひとつだけ。持てる量には限りがあるし求めすぎてどれも中途半端になってしまっては、それこそ失礼だ。・・・いくら優柔不断だからといって決めないわけにはいかないしなぁ。私「・・・とりあえず 5月ぐらいまでは入れるとは思いますが それ以降は分からないです」店長「そうやなぁ。 ・・・あー、パン屋経験者とか ひょっこり現れてくれへんかなぁー」あー、ほんとにそうだよ。でなきゃ私も気になって、晴れ晴れ就職できないや(苦笑)。とにかくこの春、私は入れるだけ入ってあとは次の新しい人を待つのみだ。次の人が来るといいんだけどな。ほんとに。
2007年04月01日
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