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人は切羽詰まったときほど余計なことをしたくなる・・・Macのウィジェットという機能に色々つけたすことが出来るんですが落ちゲー(※テトリス、ぷよぷよの類)のウィジェットを入れてしまった・・・!ああばかー調査用紙は大体出来まして明日は印刷やら手直しやら、この次にもっかい行くときの調査内容を考えたりします。ああほら、なんか部屋の汚さが無性に目についてくる・・・うむ、これを「急性切迫感系掃除症候群」と名付けよう、いやだからこんなことしてる暇あったら進めろって!ああー
2007年08月31日
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図書館でお勉強。Mac持参でお勉強。9月の第二週に卒論関係の調査に再び行く予定だったんですが被調査者「今度の2日にお願いできますか?」・・・2日?あと数日?私「・・・わかりました」なので急ピッチでアンケートを仕上げております。余裕こいてたからあわあわわ~家の印刷機はMac対応じゃないから大学で刷らねばならない、すなわち明日までに仕上げねばならない!(確か平日しかプリンター使えない)もうちょっとねばります。ええ。
2007年08月30日
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「合宿でやるべきこと」の大事なひとつ師匠「それじゃあ地の最初から」それは、あと3ヶ月に迫った秋の舞台の能『葛城』の稽古をすること。師匠「楚地の花・・・」「肩上の笠には・・・」最初は2人ずつ、組になって謡ってそれから全員で合わせて謡う稽古。地頭として、後ろで謡っているとどうにも前列の声が聞こえにくい。ちゃんと声を出してるんだろうか。師匠「・・・うん。現段階ではこれくらいかもしれないけど もっと大きく声を出さないとね。 これじゃあ『静か』っていうより弱々しくなってしまうから」「シヅカ」「シットリ」「ヲサメ」っていう謡記号ばかりが目に入るからそうなってしまうのかもしれない。うーむ。師匠「次はもっとがつんと出してみて。 学生なんだし、まずは大きい声を出して 『おっ、こいつらうまいかも』って思わせないと」力を入れて。声をはって。師匠「楚地の花・・・」「「「けんしょおのぉ」」」でかっ!!師匠「あっははははは うんうん、えー、うん、そんな感じで」・・・本番こんなんだったら雰囲気出ないかもしれないけどでも、やっぱり腹から声を出さないと。「静か」と「弱々しい」は全然違うから。師匠「まずは大きな声で、合わせて謡って。 それから声をしぼっていく稽古をしたらいいと思う。 2人や3人で何度も謡ってね」私「はい。頑張ります」合宿から帰っても『葛城』の稽古だけは、継続しよう。謡いきった実感が持てる舞台にしたいから。忘れないように!メモメモ。
2007年08月23日
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今回3回生の雉ちゃん(仮名)は大学の授業の関係で、毎夜ミーティングがあるらしく合宿はバス通い。私「何時くらいまでミーティングしてるの?」雉ちゃん「うーん、夜中の3時くらい・・・」それ合宿来てるのと大差ないし。雉ちゃん「意見がなかなかまとまらなくて・・・」ため息をつく。雉ちゃん「本当は面白い話を用意してたんだけど・・・」私「面白い話??」雉ちゃん「うん」私「何?」雉ちゃん「ほら、こないだの合宿で言ってた・・・」私「こないだの?・・・」・・・・・・← !!( ̄□ ̄;) 私「いらんいらんいらんいらん!!」雉ちゃん「一応写真をね」出さなくていいから!犀ちゃん(仮名)「どうしたんすか」どーしたもこーしたもないよ雉ちゃんが今雉ちゃん「今回は会った?」会うって誰にだ!犀ちゃん「えー、まぁ一応見ましたけど」何で会話が進むんだ!犀ちゃん「初日、師匠に『三山』の鸚鵡返ししてもらってたじゃないすか。 あのとき、ふと見たら左斜め後ろに 白い手がぽんと」ぎゃああああああ犀ちゃん「驚いてアタリの大小書き忘れましたよ(笑)」雉ちゃん「それは驚くね」和まないで!和まないでそこで!雉ちゃん「じゃあ写真見せるね。これ小学校のときのなんだけど・・・」ぎゃあああああ
2007年08月22日
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師匠(仕舞)「五月さんは何だっけ」仕舞の師匠がいらっしゃるときは2人組になって下の広間で仕舞を習う。私「秋が『歌占』で 卒業仕舞を『天鼓』にしようかと」師匠「おお~ どっちもノンストップな仕舞だね」・・・学生生活最後の2仕舞だと思ったらつい趣味に走ってしまって、図らずも似たような仕舞を選んでしまった。師匠「じゃあまず『歌占』から」私「はい。よろしくお願いします」「天に叫び・・・」『歌占』は最初、ばーっと舞台の前まで行き「地に倒れて」がんと(音は出さないが)膝をつく。「神風のひともみ揉んで・・・」次は下がり、扇でさして、前に行き、回り込みして、半身になって、私「~~~~」それはもう、速い速い!めくるめく速さだ。しかも「立っつ居つ」の間にしゃがんで方向かえて回りながら立ち上がってまた座ってひゃああああ師匠「・・・いやー、これね、 舞っただけで汗だくになるね」私「そうですね・・・」いかに下界より涼しいとはいえ昼間だと35度はゆうに超えてるようだし。私「クーラーつけますか?」師匠「いや、今回はクーラーつけないコンセプトだから」そうでありますか。師匠「じゃもう一回やりますか」汗をぬぐって最初に戻る。これだけ集中して仕舞を習える機会は他にない。暑いけど頑張らねば!
2007年08月21日
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合宿地へ向かうバスの中。一回生「合宿って、主にどんなスケジュールなんですか?」私「そうだねー 朝起きて稽古して、ご飯食べて」一回生「はい」私「稽古してご飯食べて、稽古して、ご飯食べて稽古して」一回生「はあ」私「お風呂入って飲んで寝る」一回生「・・・すごいですね」としか言いようのない、この宝生会合宿。毎度おなじみの民宿で、超濃密な5泊6日。今回はとにかく「全員無事に乗り切ること」が目標だ。前回や前々回は、必ず誰かが途中でぶっ倒れてたし。さて、どうなることやら・・・。師匠(謡)「こんにちは」合宿では、師匠がわざわざお越しになって、稽古をつけてくださる。師匠稽古以外のときは、OBOGさんたちと1対1でひたすら鸚鵡返し。4回生ともなれば、される側よりする側にまわるときがほとんどだけど。私「何やる?」一回生「何からやればいいんでしょう・・・」私「じゃあ・・・『経政』から」そんな『高砂』とか『三山』とかいう難しい曲は他の人にお願いして。「「よろしくお願いします」」元気に合宿を乗り切っても一日の大半を正座で過ごしているのだ、膝がもつかどうか。まあやるしかない。やるしか。
2007年08月20日
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いきなりですが今日から金曜まで合宿なのでまた更新滞ります。(最近ほんと週1ほどのペースになってますが・・・)4回生夏、最後の合宿。実のある物にしてきます。
2007年08月19日
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実は大学に入ってからというものお盆である8月15日に、帰ったことがなかった。それは熱気球のサークルの合宿が、毎回お盆をまたぐからであり仕方ないと思いつつも、毎年かかさなかった身としては心苦しいものが残っていた。でも今年は色々忙しいので、熱気球の合宿は行かないし学生生活最後の今年くらいきちんとお墓参りをしたい。ショワショワショワ・・・・兄「あちー」父「やばいなこの暑さ」富山の天気は見事に晴れ。真っ青な空にのぼるモリモリとした入道雲。墓地は、生まれた町が見渡せる非常に見晴らしのいい、山のふもとにある。段々畑の緑の稲穂風に揺れて波をつくる。母「もう少しだっけ」父「ああ、ここを通って・・・」先祖の墓は、墓地の中でも結構上にあっていろんな人のお墓の前を横切っていく。歩くと、玉の汗。父「ここやここ」顔をあげると、ひしめき合うお墓の向こうに手すりが見えた。親戚の高齢化が進んだのでお墓につづく石段に、数年前手すりをつけたのだ。兄「あー着いた」のぼると、ちょっと開けていてそこにたたずむ、先祖のお墓。私の曽祖父母、祖母が眠る場所。母「もう先に来てらっしゃるね」既に綺麗な花が幾本も供えられていて小さなろうそくにも火がともっていた。・・・大きなお墓だ。小さい頃は当然大きいなと思っていたけど今見てもやっぱり大きい。風が汗をはらう。母「はい」数珠を渡されて手を通す。石の冷たさ。でも不思議なぬくもりがあると思う。手を合わせて眼をつむる。・・・この時間私はお参りとか念仏というよりは、ご先祖様と話しをしている。祖父に会ったときのように普通にこの半年あったこととか、これからどうするかとか。だから多分、手を合わせている時間は長い。でも眼を開けて顔をあげると父と母は大概、まだ手を合わせている。きっと積もる話をしているんだと思う。父「よし、行くか」次は母方のご先祖様のところへ。私のルーツとなる人々と話をするこの機会。・・・来てよかった。やっぱりお盆は顔を見せて話をしないと。だって私も死んだら、話をしにきてほしいから。合掌。
2007年08月15日
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母「桃切ったよー」今日からしばらく帰省しております!実家は何がいいかって母「スイカも冷えてるしねー」果物が豊富!いや別に下宿でも買えばいいんですけど一人暮らしだとなかなか手が出ないから!ううううめー母「いいやろーうちは」私「ほんといいわあぁぁうめぇえぇぇ」母「だから帰っておいでー」・・・それは暗にやっぱり実家付近で就職して欲しいということなんだろうけど私「そーだねーうめぇぇぇ」それはやっぱりできんのだー果物豊富だけどー母「久しぶりやしお寿司食べに行こうか?」!た、食べ物にはつられんぞ、つられん・・・母「行く?」私「行くー」まあいいや小難しく考えずに堪能するのだーお寿司ー
2007年08月14日
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「本日はよろしくお願いいたします」招待仕舞。招待してくれた、同じ大学の狂言会の人と楽屋廊下でご挨拶。狂言「宝生会の皆さん今回は 平均年齢が高いですね」いやはや鋭いご指摘で。2回生の犀ちゃん(仮名)が来られなくなりOBの方に応援を頼んだら修士2回生×2、修士1回生、3・4回生というなんとも近年珍しいメンバーでの参加になった。狂言「頼もしいですね」私「いやあっはっはっは」その分一度も全員であわせてないとか『藤キリ』の仕舞地覚えられませんよ発言多発とかそんな失礼なことは、言えない。言えない・・・観世「今日は亀くん(仮名)はちゃんと来てるの」楽屋には、他会の方も一緒。亀さんの重役出勤は有名ですが私「ええ、ちゃんと来ておられます」観世「へぇー」来ていることに珍しがられる。まぁ、亀さんは遅刻することも多少減った気がするしこのまま舞台がつつがなく終われば、それで・・・~~~~~~こんこん犬さん(仮名)「あごめん、まだ亀くん着付け終わってないから」次出番なんですけど!切戸に男の人いないなと思ったら!犬さん「え、もう次?」私「次です!」いやいや、早く来てたんだったら着付けはすぐ出来ると思うんだが・・・!上回生ばっかだし・・・でもまぁ、なんとか出番には間に合い舞台自体はさほどミスもなくこなせたわけですが・・・。招待仕舞とはいえ事前準備はちゃんとしないとな。今回は色々ばたばたしてしまった。次は合宿か。『葛城』、気を引き締めてやらないとな。
2007年08月11日
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社長「ワタリィ、お前金曜の夜暇か」私「ええ、今週は大丈夫ですけど」社長「よっしゃ、そしたらビアガーデン行くぞ!」日が落ちても蒸し暑い、8月の京都会社の皆さんとビアガーデンに行くことに。自転車で現地に向かうと先に来ていた一人の学生。「お久しぶりです」現在この広告会社に、営業として内定をもらっている、もう一人の学生さん。私と同じ大学の院生の人だ。院生「会社には頻繁に行かれているんですか」私「いえ、卒論とか色々あるので 週一くらいのペースですけど・・・」向こうは研究が忙しいということで、めったに会社には顔を見せない。私も最後にお会いしたのは5月ぐらいだったか。頑張ってるんだなぁ・・・社長「おう、待たせたな!」鴨川沿いに立つ8階立てのビルの屋上は賑々しく提灯が並んでお店の人が忙しく動いていた。「生中の人!」「「「はーい」」」きめ細やかな泡と黄金色した大地の恵みがきんきんに冷えて運ばれてくる。社長「今週もみなさま お疲れさまでしたー!!」「「「かんぱーい!!」」」ビールがうまいとか完璧オヤジだけど夏に飲むビールって何でこんなにうまいんだぷはー社長「おう、お前最近ちゃんと研究やっとるか?」院生「はい、おかげさまで(笑)」研究は何でも「今のうち好きなだけ研究やっとけ!」っていう社長の言によって、遠慮なくやっているようだ。私も好きなだけ大学のことはやっている。社長「それにしても うちの採用は変わってるよなー。 変なやつばっかりやってくる」新卒A「大丈夫ですよ! ハンバーガー採用ですから!」社長「具がいろいろあるってことか(笑)」新卒A「そうです! 私チーズがいい!」新卒B「俺はトマトかなー」新卒A「あんたゴマで十分やって」社長は、子供のように言い合いをする社員をみながら社長「面白いやつらや(笑)」お酒の入った血色のいい顔で愉快そうに笑った。帰りはそれぞれタクシー、電車と分かれ私と院生の人は、自転車でそのまま帰ることになった。社長「お前ワタリィ送ってけ」院生「はい」まだにぎやかさが残る夜鴨川の夜風にあたりながら自転車を走らせる。院生「営業の人ってやっぱ元気ですねー」私「制作室はまったりしてますけどね(笑)。 春からあの中でもまれてください」そんな話題をしていたときに院生の人が苦笑気味に院生「いや、でも実は・・・」言いよどみながらつぶやいた。院生「実は本当は 研究やろうかと思ってるんです」それはつまりこの先大学に残るということだ。会社の内定を蹴って。院生「今日はそれを言いにきたんですけど・・・ とてもそんな雰囲気じゃなかったですね(苦笑)」それはまぁいきなりな話ではあったけどそう言われても、私の中に衝撃はなくむしろ淡々と、ああそっか、と受け止める自分がいた。院生「・・・俺はなんだかんだで 寝る間も惜しんで、修士の2年間研究に没頭して 研究一色の生活を送ってきたんです。 社長の意向もあったし、それに甘えて 内定もらってからもずっと」この人と話していて感じるもの何かと言われたら、それはやっぱり有り余る知性と思慮深さだ。院生「そしたらこの研究と全く違うことを仕事にして一生を送るなんてこと、 考えられなくなってきたんです」それが間違いなく研究に対する愛というか情熱から生まれたものだということは多分誰だって感じとれるだろう。研究「あんなにいい会社に巡り会って、こんなに目をかけてもらって 今更だとは思うんですけど 俺はやっぱり・・・研究をしたい」そういうその人の目は決意に満ちて、夜の色より深く綺麗に院生「俺、博士になります」輝きを帯びて光っていた。私「・・・そうですね」私はその目の輝きをみてどこか清々しさを感じていた。私「・・・一日中、寝る間も惜しんで考えたり勉強したりなんて 出来ない人が大半の中で それを一生の仕事にしたいと思える時点で貴重だし その道に進むのは、間違ってないと思いますよ。 何事も情熱がなければ続きませんから」院生「ええ。ありがとうございます」人が何かを決意する姿は見ている人にとって心地よく勇気を与えてくれるものだ。・・・ただ私「・・・私は正直 寂しいですけど」一抹の、いや二抹三抹(?)の不安が。だってこのままじゃ同期なしでうちの会社で来年の新卒、私1人・・・院生「大丈夫ですよ、まだ選考やってるんでしょう?」私「ええまぁ・・・ぼちぼちと」ええ~・・・だってうちの会社相っ当かわってるしえり好みも激しいからなぁ・・・(選ばれといてなんだけど・・・)院生「きっといますよ他に。変わってる奴が沢山。 俺より営業に向いてるやつがいますって」私「まぁ・・・そうだといいですね」でもしゃーない。人にはそれぞれ夢があって一生に一度の人生を、それぞれ悔いなく生きるためにそれぞれの選択をして、それぞれの道を歩むのだから。それをとがめる手だては私にはないしとがめる気もさらさらない。私「私はあの会社で コピーライターとして頑張ります」 院生「ええ、頑張ってください。 あんなにいい会社はほんとにないですよ。出会えてよかった。 ・・・俺も学部の頃に出会ってたらもっと違ったんだろうけど」そうこうしているうちに分かれ道の交差点。私「送っていただいてありがとうございました。 それでは研究、頑張ってください」院生「はい。五月さんも頑張ってください」頑張れと言った手前、言われた手前頑張らないと。悔いのない人生を送るために。私は私の道をゆくのだ。自分の足で進むのだ。頑張るぞー
2007年08月10日
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先週卒論関係の調査に行ってきた。「・・・でも思った結果が出なかったんですよ~~」教授「まぁそういうもんですよ」行ったはいいけどろくな質問も出来ず集まっていただいた方々に自由に話をしていただいてそれを録音して帰ってきた。・・・期待していた語形変化もあまり見られず。ううう~教授「でも皆さん調査には好意的だったんですか?」「はい、それはもう」調査に協力してくださった方々はいち大学生の突然の申し出にも、快く応じてくださり「絶対また来てね」と言われて帰ってきた。教授「まず好意的な協力が得られることが一番です。 中には非協力な方もやはりいらっしゃいますから」本当に。いい人たちだったのが、せめてもの救い。教授「じゃあこの辺の本を貸してあげますので 次回の調査の参考になるなら使ってください。 確か専攻研究で使われた調査シートが入ってたと思うので」私「ありがとうございます」研究室の本を数冊借り図書館で、さらに他の本とともに読み進める。夏で目処をつけないといけない卒論。この二ヶ月が勝負。頑張らねば!
2007年08月07日
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今週末は招待仕舞の舞台がある。「かかれる松に薄花の・・・」私は過去に習った『藤キリ』を出すために合間を見つけて稽古をしていた。熊さん(仮名)「もう少し柔らかくなるといいんだけどね。 舞台の真ん中あたりでやる、ヒキワケの型とか」私「はい」最初よりはずいぶん慣れてきた感はある。が。熊さん「でも地がね・・・」鹿くん(仮名)「ほんとすいません」亀さん(仮名)「いやもう藤ね、覚えらんないよ」間違え過ぎです明らかに!なんで、だって藤って別に変わった節もないのになんで・・・!鹿くん「いや藤変わってますよ十分。 なんか予想外のところで中に下がったりしますし」私「覚えればよいのです!」鹿くん「・・・そうですね」うーむ、やはりやめておけば良かったか。もっとメジャーな仕舞が良かったのかなぁ。熊さん「あと地は?」私「犀ちゃん(仮名)が入る予定なんですけど・・・」鹿くん「今日も『頭痛との戦いに勝ったらいきます』と・・・」毎回そうメールはくれるものの慢性的になりつつある頭痛がひどいらしく、稽古に顔を出せない日々。熊さん「じゃあ2人地だね」2人地とか!しかもどっちも節怪しいのに!亀さん「空きコマに稽古しようか」私「そうしましょう」鹿くん「あとOBの犬さん(仮名)に頼んでみます」なかなか人が集まらない、この時期。ほんの十数分のゲスト出演だけどちゃんとこなせるかなぁ、この舞台・・・
2007年08月06日
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