全5件 (5件中 1-5件目)
1
![]()
出たっ!童磨…じゃなかった、早川逸馬!声優(だけじゃないけど)には詳しくないんだけど昔観たアニメ『デスノート』で主人公@夜神月の声の演技に凄く感心したのを覚えている。原作では表面上はクールに徹している印象だった月の内面の下品さイヤラシサ、弱くて卑小な部分を声で表現していて声優スゲエ!と思ったのだった。その月役の声優が今回、早川逸馬役の宮野真守さんというわけで何だか感慨深い私なのでした>ぉ…ひじゅにですが何か?「そういう人間が今ここにいる」by万太郎第4週『ササユリ』第4週で万太郎に影響を与える癖のある人物はジョン万次郎!あ、早川逸馬もそうだけど(笑)こちらは特にモデルがいるわけではないらしい。(板垣退助という説もあるらしいけど…名前が違い過ぎる)そうすると第1週の坂本龍馬から始まった法則にはちょっと当てはまらないかな。バディになったりして?そこまで万太郎は自由民権運動には関わらないかな?東京にも寿恵子にも植物学にも別れを告げた万太郎。そんな彼の心を解放したのがジョン万次郎。あ、早川逸馬もだけど(笑)でも、まあ彼は「自由」とそれを体現する「ジョン万次郎」へと万太郎を導く役割。イエス・キリストのための道を整えたバプテストのヨハネ的?シーボルトに憧れて覚醒するのではなくシーボルトではなく自分がやるべき!と発奮しちゃうところが万太郎らしいと言えるかも。ちょっと新鮮に感じたのが万太郎が暴走し周囲が翻弄される…というイカニモ朝ドラな展開ではなく竹雄が、自分が万太郎を抑えつけてきたと後悔するところ。まあ、これから万太郎は暴走しそうだけども(笑)竹雄が今度は彼の背中を押す側に回るのだろうな。ちゅーことは、竹雄の恋は成就しそう。良かったね、竹雄! ←決め付けている実話では、牧野富太郎さんは綾に相当する人と結婚したらしい。その後、別れて寿恵子に相当する人と再婚するわけだけどドラマではそこは省くんだろうな。「自由」に向かう物語の流れにそぐわないし。綾の幸吉への思いは悲しい結果になってしまったけど優しくしてくれる竹雄に惹かれるのは自然な流れだし万太郎と離婚した後も家業を守り続け万太郎に財産を食い潰されるという生涯よりも竹雄と一緒になって、念願だった酒造りに邁進しつつ夫婦で万太郎を応援する…という生き方の方が明るくて楽しいよね。良かったね、綾! ←決め付けているそれにしても、幸吉。幸吉って一体…という気もするけど(笑)彼にしてみれば逆らえない相手だし酒造りへの純粋な気持ちがあっただけかもしれないし簪を返したところは、綾にとってはときめきポイントだったけど彼としては逆に幼い日の淡い恋心への決別の意味があった…のかもしれない>そうなのか?返した簪買った櫛そこに幸吉と竹雄の違いを象徴させているのだろう。そんな彼に「気ぃ持たせやがって〜!」と怒るのではなく>ぇ酒造りに利用して悪かったと後悔する綾には好感が持てる。男性、女性、恵まれている者、虐げられてきた者色んな人の色んな人生がある中でそれを切り開き、自分が本当に望む道を貫こうとするのは傲慢なのか「自由」なのか…?今週のタイトルは『ササユリ』花言葉は「上品」「希少」だそうだ。万太郎は当時としては希少な道を歩むことになるけどそこにあるのは傲慢というより上品ということなのかな?万太郎の人生は「自由」を象徴するものとなるのだろうけど。綾と竹雄もそうなるのだろうな。なかなか楽しみ。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3962-5bd1c5b6☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ ササユリ>アートフォト芋けんぴ 塩けんぴセットシーボルト日本植物誌
2023.04.28
コメント(0)
![]()
天狗@坂本龍馬蘭光先生に続き第3週は野田基善先生(モデル:小野職愨)里中芳生先生(モデル:田中芳男)と、またもや浮世離れした人物が登場ええぞええぞ!>ぇ…ひじゅにですが何か?「ありがとう!友よ!」by野田第3週『ジョウロウホトトギス』色々な人と出逢って成長していくーそれは勿論、定番っちゅーか、当然のことなんだけどその中でも特に影響を与える人物が癖の強い人物でその週を象徴するかの如く登場するというのが結構ひじゅに好みぜよ。まあ、今週のメインは西村寿恵子との出逢いの方だろうけど。龍馬とは山椒餅蘭光先生とは焼き魚寿恵子とは、かる焼き…とフード理論もバッチリ?かる焼きって、カルメ焼きのことかと思ってたけど「軽焼煎餅(せんべい)の略。糯米(もちごめ)を洗って20日ほど水に浸け、白砂糖を加えて餅(もち)に搗(つ)きなまこ形につくってかき餅のように薄く切り、銅鍋(どうなべ)で焼く。また、糯米粉に砂糖を加えて水でこね、いったん蒸して糖蜜(とうみつ)を加え麺棒(めんぼう)でのしてさまざまな形に切り、鉄板にのせて焼く。膨れて歯ざわりの軽やかなのが喜ばれ、江戸時代初期から流行した菓子」という文章が見つかったので、これなのかも。下戸→カエルという発想は面白いんだか面白くないんだかよくわからないけど>ぉ万太郎の個性が出ていることとかる焼きの「か」と掛けているのかと思うと微笑ましいと言えるかも?>そうか?チラリ耳にしたところによるとかる焼きを買って食べるシーンで竹雄にやらなかった…というのが話題になっているとか。笑えるツッコミなのか批判なのか知らんけど(笑)最初のシーンでは、ひじゅにもちょっと思った。まだ代金を払う前に齧り付いたところからして万太郎のお坊っちゃまぶりを表現したのだろうな。竹雄も食べたかったかもしれないけど自分の分を買うわけにもいかないし。そこらへんは2人の立場の違いを表している。その後、万太郎に振り回される竹雄の図ぅが続き竹雄の心情もちょこっと語られ2人の人間性と関係性が少し掘り下げられたよね。最後の夜に、竹雄の提案で牛鍋屋に行き2人で食べて喜んでいるシーンはホッとするものがあった。…これもまたフード理論。かる焼きの話に戻ると最後に買うシーンで竹雄の分を買わなかったのはあれは、かる焼きのためではなくて寿恵子逢うためだからあそこで二人分買っちゃったら意味ないじゃん(笑)そういうわけで>どういうわけだ?「金色の道」という面でも初恋という意味でも東京に大きな“理由”を見出してしまった万太郎。結局はこの2つを選ぶことになるハズ。探しても逢えず、それでも諦めきれずに戻ったらそこに寿恵子がいたーそれが、恋愛面だけでなく今後の万太郎の生き方そのものを象徴している。浮世離れの万太郎は心はどこまでも飛び立って行けるけど現実の世界に生きる身体は色んなものに縛られている!それをどんな風に乗り越えて行くのか興味がわくな。来週もまた癖の強い人物との出逢いがあるのだろうか?だったら楽しみ。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3961-af7805b2☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ ジョウロウホトトギスかえる和三宝司牡丹、純米吟醸 「花と恋して」
2023.04.22
コメント(0)
![]()
池田蘭光先生のモデルは儒学者 伊藤蘭林だそうだ。国学・漢学だけでなく、天文、科学、文学、音楽等多方面に通じ、文武両道の人。「名教館」廃止後も家塾を開いて終生教鞭を取り続けた…とか。寺脇康文さんは、あまりドラマを観ないひじゅににとって>スマソ薫ちゃん@『相棒』のイメージが強かったのだが『おひさま』のお父さん役が感じ良くてこれって、あり!と思ったのだった。今作の蘭光先生もあり!と思う。…ひじゅにですが何か?「心が震える先に金色の道がある」by蘭光第2週『キンセイラン』 第1週は天狗@坂本龍馬第2週は蘭光先生@伊藤蘭林…とやはり、どこか浮世離れしているというか(笑)常識には縛られない印象強い人物との出逢いがありそれに負けない万太郎の個性と成長と万太郎の「金色の道」が少しずつ見えて来るのが爽やかであり快い。時代の変化も物語に溶け込ませているのが良いよね。名教館で武家の子供達に絡まれたりお弁当は万太郎の方が豪華だったり名教館が廃され小学校となったり…と万太郎自身に直接関わることは当然としても綾が女性の立場を嘆いたり彼女は彼女で酒造りに興味を抱いていたり(それが彼女の「金の道」かもしれない)隠居する塚田様寂しさで呆けた様になる、お祖母ちゃん小学校が始まって綾も勉強できる様になったけれど竹雄も佑一郎も行けない...etc.ナレーションで済ませるのではなくいきなり大騒ぎが起こるのでもなくそれぞれの人の上にそれぞれの形で降りかかる。時代の変化は万太郎にとって良い影響もあれば>家業を継ぐのでなく自分の道を選べるあまり良くない影響もある>名教館ではもう学べないところで蘭光先生と万太郎と佑一郎の小さな旅映画『スタンドバイ三―』を思い出してしまった。仁淀川を中心とした美しい光景焚火で焼く川魚さり気なく話される佑一郎の事情…そして見つかるキンセイラン。ファンタジーと現実の交差。小学校を辞めてしまう万太郎。小学校は、綾にとっては明るい希望なのに万太郎にとっては逆。変に反抗して飛び出したり負け犬の様に閉じ籠ったり…ではなく英語でスラスラと答えるところが面白い。名教館初日の時との対比。それだけ万太郎は名教館で学んできたわけで彼が小学校に失望してしまうのも分かる。同時に、彼はそれだけ成長してきたわけで小学校という枠に囚われる必要はないということも。何か、やっぱね、既視感ちゅーかテンプレちゅーかイマイチ新鮮味は感じられないんだけどベタちゅーより王道って言いたい。これでいいんだよ感(笑)ハマってはいないけど好感持てる。万太郎の金色の道を見て行きたい共に歩んで行きたいという気持ちになる。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3960-1bf05ad6☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ本草綱目 彩色図鑑【ふるさと納税】ラフティング券”奇跡の清流 仁淀川” ラフティングのツアー牧野富太郎の植物画で愉しむ 大人の四季ぬり絵
2023.04.15
コメント(0)
![]()
ひじゅにとしては一番気になったのは山椒餅だったのだが>らしい?ネット検索してみたら高知県佐川町では昔から、おやつ感覚で親しまれていた餅で玄米を煎ってから石臼ですりつぶした特製の粉に山椒の粉を練り込んで作るのだそうだ。でも、最近はあまり作られなくなり地元でも知らない人が多いとかで…『らんまん』で全国的な人気になってほしいッスね。…ひじゅにですが何か?「皆、自分の務めを持って生まれてくるがじゃき」by龍馬 第1週『バイカオウレン』まあ、悪くないんじゃないの?…と、エラソウな感想(笑)モデルとなる植物学者の牧野富太郎さんのことはほとんど知らないのだけど何となく浮世離れした人ってイメージがある。これって、ひじゅに的には誉め言葉。そういう感じの人って好き。タイトルバックの妖精化したかの様な神木君を見るとその浮世離れしたイメージを上手く表現してくれそう。天狗との出逢いも、そのイメージを強くしている。まるきりのファンタジーではなく天狗の正体は坂本龍馬っちゅーところも。第1週は子供時代。初登場シーンから既に植物に興味津々だった万太郎が「わしはこの花の名前が知りたい」と決意するまでの物語。そこに至るまでに色んなことを経験するわけで一番大きいのは母親の死なのだろうけどそれを大きな山としてそれを彩る他のエピソードが配置されている…のだと思うのだけれど実際、バイカオウレンは母親が一番好きな花ということになっているし母親のために花の絵を描く様になったわけだし(牧野さんの植物画は素晴らしいものな)その花を探しに行って姉と竹雄と3人が終結するところが象徴的だし綺麗に纏まっていると思うのだけれど天狗とのファンタジックなシーンが一番印象的だったので母親を中心とした現実のシーンが薄れてしまった気がする。天狗=おディーン様だから!かもしれんが(笑)でもドラマとしてどうなのかは知らんけれども浮世離れしている…というイメージを念頭にして観るとうむ、これでいい!という気持ち。ラストシーンで、万太郎が決意したところで背景が花で埋まる演出がそれを証明している…と思うぜよ。天狗が実在の人物である坂本龍馬だったというオチに加え雪の中で花を見つけるというファンタジー的展開が違う花だったというオチになるところなども現実の世界に存在しながら、自分の世界に生きているまさに浮世離れした様子を強調している様に思う。穿ち過ぎ?ひじゅに的には、そこが面白いと思った。それがないと、既視感あるあるなエピソードばかり…と感じてイマイチだったかも?まあ、天狗との出逢いにしたって、新鮮さはなかったけどさ>スマソでも、浮世離れした人物にはああいうエピソードが必要だよね。だから、少なくとも今は合言葉は浮世離れ!(笑)脚本:永田育恵演出:渡邊良雄、津田温子、深川清志音楽:阿部海太郎主題歌:あいみょん『愛の花』語り:宮崎あおい出演:槙野万太郎:神木隆之介(幼少期:森優理斗、9~12歳:小林優仁)丈雄:志尊淳(幼少期:井上涼太、13~16歳:南出凌嘉)槙野綾:佐久間由衣(幼少期:太田結乃)坂本龍馬:ディーン・フジオカ☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3959-df3c9127☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 牧野富太郎 植物画風呂敷 バイカオウレンドラマガイドpart1【ふるさと納税】<牧野富太郎ゆかりの植物 案内 説明 >
2023.04.07
コメント(2)
![]()
こんない早くコロナを描くのか…と思ったけどあっという間に未来に跳んでしまったな。短歌が書けない苦しみからパリへ行ったものの肝心の八木さんはいなくなっちゃうしパリに閉じ込められてしまう貴司の図ぅーと順調な滑り出しかと思われた「空飛ぶクルマ」の開発が中断されジレンマに陥る刈谷先輩(と愉快な仲間達)の図ぅ―と勿論、そんな中で苦悩しながらも明日を待つ舞の図ぅ―を対比させたっちゅーわけなのでせう。『おかえりモネ』でも素っ飛ばされてたしドラマの味付け程度にしか使われていないコロナ。やーいやーい、」ただの駒!…ひじゅにですが何か?「自分を見つけた場所です」by久留美第25週『私たちの翼』タイトルバックで、一枚の紙きれが紙飛行機→ばらもん凧→人力飛行機→旅客機と変身して行き、最終的にそのどれとも違う形になる。それこそが空飛ぶクルマ”かささぎ”号だと最終話にして、やっと気付いたアホひじゅに。だって「空飛ぶクルマ」編になってからも試作機のうちは全然違う形だったじゃん>言い訳ま、そーいうわけで制作側としてはちゃあんと意図通りに作ってたんだかんね!迷走なんてしていないんだかんね!ってところなのでせう。でも、もうちょい先が見える作りにしてくれれば良かったのにぃ…まあ、最終話は見え過ぎるくらい見えていたんだけどね。パリに行った前後の貴司は短歌が書けなくなってしまったのは結婚して、子供もできて、幸せになってしまったからかも…と思っていたらしい。八木さんは孤独に生きている。自ら死を選んでしまった恋人の声を追い求めながら。貴司とは正反対。だから、貴司が考えていた”原因”は正しいのだと思わせる。もしもコロナでロックダウンなんて事態にならなかったら貴司も放浪の旅に出ていたかもしれない。でも、思う様に動けない期間を経験して貴司は舞を思う。舞の声を聞く。孤独の中に閉じ込められていた貴司が家族のもとに帰還。エッセイを書くという”今できること”を見出した上で。この流れは面白いと思う。ただ舞の生き方とは、あまり上手くシンクロしていなかった気がする。ともあれ「自分を見つけた場所です」これが全員にとっての結末だったのだろう。貴司は家族のもとへ。ばんばは五島へ。お母ちゃんは母親との暮らしへ。お父ちゃんのネジは「空飛ぶクルマ」へ。舞自身は、どこかへ帰ったというよりもそうした皆の夢を繋いだり運んだりする役目だったのだろう。「一つの目的地に到着します」舞の最後の台詞。「一つの」というところに象徴されている。人力飛行機で活躍した刈谷先輩が「空飛ぶクルマ」で夢を叶えたという結末は帰結とも言えるし「自分を見つけた場所」とも言えるんだけどどうせなら、もっと中心に据えても良かった気がする。その方がドラマに一貫性ができて視聴者も困惑しないで済んだ様に思う。別に舞のパートナーにしなくても良いけど(笑)彼の姿もずっと追っていればあちこち振り回されているかの様に見えた舞と好対照になるし、話も分かり易かったかも?個人的に貴司は好きだし舞とは、ある意味、対照的な人物であり生き方というところが面白いっちゃー面白いんだけど両者が上手く組み合わさっていたかというとう~ん…って気も>スミマセンスミマセンとはいえ色んな人がいて色んな夢がある…ということではこれで良かったのかな。最終話は朝ドラらしく全員集合!だったけどひじゅには赤津が出てくれただけで満足よ>ぉ決して中心にはならないけれど誰かを映すカメラの中で彼の方がどアップになっていたりアピール動画では試作機にちゃっかり乗っているしうん、制作陣は彼の扱い方をよく心得ておる(笑)文句もちょっとは言っちゃったけれども>ちょっとか?”なにわバードマン”まではかなり好きだったしその後も嫌悪感を抱くほどのことはなかったし全体的に悪くはなかったと思うよ。もっとハマれれば全員集合には萌えただろうなあ…と、ちょっと残念。☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/3958-58361a4a☆応援クリック、よろしくお願い致します☆ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 角皿『かささぎ』大友家持の短歌クロード・モネ『かささぎ』
2023.04.02
コメント(4)
全5件 (5件中 1-5件目)
1
![]()

