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<あしあと>都会の人混み…よどんだ空気が体にまとわりつく。今ではすっかり田舎の生活に慣れてしまったのか人混みが、鬱陶しく感じる…身体は都会の雑踏の中で歩くコツをまだ忘れてはいなかった…人と人の隙間を器用に通り抜け行くべき目的に向かって歩を進める。空っぽだった頭の中で以前、暮らしていた街の風景が徐々に思い出されて一枚の地図となるそうなってくるとよどんだ空気も妙に懐かしくて心地よいものだ。ここにも自分の足跡が残っている。
2009.07.31
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<有り難う御座いました>29日に姉の葬儀が終わりました。トンカツさん。エスタビエンさん。つきささん。OL仲間さん。店長 布上さん。とらのこどもさん。皆様からのコメントどうも有り難う御座いました。立ち寄って下さった方々、どうもありがとう。明日からコメントの返事をいつものように書かせて頂きますので宜しく御願い致します。少し気分を変えるために花の画像を載せました。夏の花は色が鮮やかで明るく感じます。元気がもらえそうな花たちですね。今日は久しぶりの青空…青い空を眺めていますと何処かに行きたくなる私です。駅前の本屋でつい買ってしまった雑誌読売の回し者ではありませんが、この雑誌は以外と楽しめるので好きですさぁ…小旅行の計画でもたてようかな。暑いから涼しい場所がいいなぁ…
2009.07.30
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地元の花火大会に行って来ました。今日の空の様子です花火大会の様子を一部分ですが3分~4分程度の動画にしましたので見ていただけたら嬉しく思います。動画はこちらへお疲れさまでした。<ご挨拶>時々、姉のことをこのページに書いて皆様に読んで頂いたき、そのたびに励ましのコメントや心遣いのある優しいコメントを頂戴して参りましたが、本日姉の容態が急変し永眠致しました。先日、一ヶ月の宣告を聞いたばかりでしたが、早くもその日が来てしまって少し戸惑いがありました。でも、長い間、苦しむよりは良かったのかな…と思ったりしています。今日まで姉のことで、皆様から頂いた優しい心遣いに感謝致します。尚、二、三日お休みしますので宜しくお願い致しますm(_ _)m
2009.07.26
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明日から我が地元の夏祭りが始まる夏祭りと云っても道路が歩行者天国になって様々なパフォーマンスが繰り広げられるだけのささやかなものだが、市民が一年に一度のこの祭りを楽しみにしているのだ。日曜日には港で花火大会が催される。去年同様、私もカメラ片手に花火を見に行きます。まだ梅雨明け宣言がされない東海地方お天気は如何なものか…気になります。ハッキリしないお天気が続いて身も心もイマイチスッキリしないからここらで、ど~~~~んと一発、気分爽快といきたいです
2009.07.24
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茨城県に住む姪から一ヶ月ぶりに電話がかかってきた。と云っても先日、私が姉の携帯に連絡をしたが通じなかったので、その後の姉の様子が気になり姪の自宅に留守電を入れたからで…姪の話によれば、姉の衰弱は日ごと増すようで今では自分で寝返りも出来ない状態。医師に聞いたところ、「あと一ヵ月持つかどうか」と告げられたと云う。受話器の向こうで鼻水をすする音…暫くすると姪が、「二人目の赤ちゃんがお腹にいるんだ…」と明るい話題になる。「出産はいつ?」「来年の2月」 「良かったね!おめでとう」ここ近年、明るい話題が無かった私にとっては嬉しく思う出来事である。そして、もう一つ嬉しい話が舞い込んできた。隣の市で暮らしているもう一人の姪(兄の子)が12月に相手の実家(大阪)で結婚式をするという。悲しいことばかりじゃ生きていけないもんね。
2009.07.23
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普段から空を見上げることの多い私は、今回の皆既日食を楽しみにしていたのだが、あいにくの曇り空で、見ることは出来なかった。テレビ画面の中では、過剰とも思えるくらいに大騒ぎしていた…そんな画面を横目に私は、「まいど1号」が資金難で今年の秋にも活用されないまま、地球を回るだけになる恐れがある…というニュースを思い出す。「苦しい時こそ夢をもたなアカン」と東大阪の職人集団が立ち上がって、「中小企業の技術を集結して人工衛星を打ち上げよう」と打ち上げられたのが「まいど1号」であった。管制業務を担ってきた宇宙航空研究開発との契約が5月末に切れた後の運用資金を工面出来ないから。現在は衛星を維持するための最低業務を宇宙機構が無償で続け、写真撮影などの活動はすでに中断。それも秋までが限界…1月23日に打ち上げられた「まいど1号」は、雷の観測や地球の写真撮影、アマチュア無線利用の通信実験など一通りの実験は5月までに無事終了した。今後、活動を続けるためには組合(東大阪宇宙開発協同組合)が大阪府大など協力して管制を行うのが筋だが、同組合は態勢を整えられなかった。今後運用を外部に委託すると、月150万の費用が必要。新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)から得た総額7億円の費用は底をついている状態。宇宙機構は組合側の懇願に応じて、現在は自腹で最低限の運用をし、費用がかさむ写真撮影などは行ってはいないが、そうした支援も費用や人繰りの関係で3ヵ月が限度と云う。小型衛星は開発主体が管制室を設けて独自に運用するのが原則で、「まいど1号」とともに打ち上げられた他の小型衛星6基などもそのように運用されている。しかし、同組合は自前の管制室がなく、開発に協力した大阪府立大も一部の実験を行うだけで、管制業務は宇宙機構に任されてきた。東大阪宇宙開発協同組合は、出来ることならば今後も写真撮影などを続け、約3年の寿命が尽きるまで有効活用する方針だった…と。「まいど1号」…秋からはどうなるの?…
2009.07.22
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先月、植えたゴーヤの花が4,5日前からぽつぽつと咲き始めた。蕾もたくさんついているから、これからもっと花が咲くと思います。しかし…花の落ちた後を見ると軸が残っているだけで、その軸には何の変化も見られない。受粉させなければいけないのかしら…もう暫くこのまま様子を見てみよう…まだまだ、ゴーヤにはお目にかかれそうにありません。
2009.07.21
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施設入所児童ら4万人超す。親から離れて児童養護施設に入所したり、里親の下で暮らしたりしている児童が2008年2月時点で4万1602人となり’03年から8,6%増加したことが13日厚生労働省の調査で分かった。4万人を超えたのは戦後の孤児や貧困児童らも保護されていた時代の1961年の調査以来47年ぶり。入所などの理由では虐待が全体の33,9%(前回28,4%)を占め初めて3割を超えた。(時事通信)調査は5年ごとに実施していて対象は児童養護施設や乳児院、母子生活支援施設などに入所したり、里親に委託されたりしている原則18歳未満の児童。虐待以外の要因は親の精神疾患などが11,1%、破産などの経済的理由が6,8パーセントなど。我が子を虐待する親の姿…自分勝手な都合で子供を邪険にする親…初めて子供を授かったときのあの感動は…いったい何処にいってしまったのだろうか…子供の成長を誰よりも楽しみにしていたのは親である自分ではなかったのか…我が子を虐待してまで自分の事を優先する親は、絶対に幸せにはなれないと思う…そんな親でも子にとっては、たった一人の親…
2009.07.14
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テーブルに広げた地図を見つめ描かれた路線に指を走らる…空想の旅が始まった。飯田線に乗って駒ヶ根高原まで…それとも富士山麓の朝霧高原…いやいや、ちょっとまてよ。。。岐阜から高山線で美濃太田まで行き、そこから長良川線で美濃・郡上八幡、美濃白鳥、北濃まで?阿弥陀ヶ滝まではどう行くんだぁ?…おいおい…また滝ですか…(ハマってますこの阿弥陀が滝は滝の後ろや横にも回れるのよ~…なんて独り言。今度は一泊くらいして、ゆっくり美濃の町を散策したいなぁ…この町にはうだつのある家や川湊灯台、大正時代に作られた古い橋等、見るものが沢山ありそうだ…郡上八幡も見所がおおそうだな。う~ん、予算不足かも…とまた独り言熱風が部屋の中を通り過ぎる午後のひととき…机上の空論ならぬ、机上の空想旅行…。来月には実現出来るかしら…一冊の本が私を小さな旅に誘います
2009.07.13
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今頃の季節に山道を歩いていますと葉の二、三枚が白く変色したマタタビの木?(マタタビ科の蔓性植物)を見ます。マタタビ疲れた旅人がマタタビの甘い実を食べ、また旅が続けられる…と云うのが名前の由来だとか。で…つい最近、このマタタビと同じように葉の二、三枚が白く変色した植物に出会いました。こちらの方は山の中ではなく、近所の庭に植えられていたものでした。植物の名はハンゲショウといってドクダミ科の植物です。ハンゲショウの葉と花6月の終わり頃から、マタタビの葉と同じように葉が白く変色する現象をおこします。名前の由来は半夏生(太陽の横線が100°になる日)の頃に花を咲かせることの説と葉の一部を残して白く変色する様子から、(半化粧)という説があります。葉が白くなるのは、葉の表皮の下にある柵状組織の葉緑素が抜けるからだと云われます。このハンゲショウ…日本では生息に適した土地が減少していることから、自生株は近年減少傾向にあり、地域によっては絶滅が懸念されているのです。限りある自然…大切にしたいものですね。
2009.07.10
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「くいちがい石」の日記を書いて、運転手さんに貰った石の画像を載せたところその画像が「くいちがい石」と勘違いさせてしまったようで、申し訳ありませんでした。m(_ _)m参考にした本に写真が載っていましたので、改めて「くいちがい石」の画像を載せます。画像が悪いですが、この写真が「くいちがい礫」…つまり、くいちがい石です。ご理解していただけたら幸せに思います。説明不足を反省です…
2009.07.10
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先日、鳳来町で利用したタクシーの運転手さんから下の画像の石を頂きました。運転手さんがくれた石お客さんへのサービスで作ったものだそうです。「何ですかこれ?」と尋ねましたら、「くいちがい石だよ。」と云う。お礼を言ってタクシーを降り、頂いた石はバックの中に…「くいちがい石」の意味がイマイチ理解できなかった私は、今日、図書館に駆け込みました<鳳来町(ほうらいちょう)の奇石>ビシッと瞬間的に切られたように割れ、食い違った礫は、そのままの姿で、何万年から何千万年という長い時を過ごし、再び一つに合体する。しかし…鳳来町だけに出るわけではなく、礫岩さえ分布する地域なら地震国、日本では珍しいものではない。日本の大断層中央構造線の走る鳳来町には、阿寺の七滝礫層、設楽(したら)層群の基底礫岩層が分布し、断層が活動してずれるたびに礫岩が破断され、中の礫岩がいたるところで割れてくいちがったものと思われます。割れるのは当たり前で珍しくも何ともないのですが、自然の時の長さに驚くのはこれからとなります。割れてくいちがった礫は、そのまま長い長い年月を過ごすことになる。硬い石ですが、絶対0度でない限り石をつくる分子は、常に震動を続け、割れた面も強い圧力でおされながら、その表面もかすかに分子が振動しています。割れる前は元々同じ成分の石ですから、やがて長い時間と分子の振動がノリの役割をはたし、くいちがったまま、二つに割れた礫は再び一つに合体します。礫岩全体が風化してこのくいちがった礫がころがり出たとき、奇石・くいちがい礫として姿を現す…というわけです。中央構造線の真上に分布する阿寺の七滝礫層には特にこのくいちがい礫が多い。河原の転石に注意すると必ず目にすることが出来るんだそうです。このほかにも、二つの礫がぶつかりあって、他の礫を破壊し、破壊された礫がそのままくっついて割れた姿のまま出てくるというのもあるそうです。自然のちから…自然の不思議…
2009.07.09
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蒸し暑い夜に少しでも涼しく感じる風景を…そう思って、阿寺の七滝の動画を撮ってきたのですが…はっははははっはっはは…己の間抜けさにただ…笑うことしか出来ませんデス。滝の長さに合わせカメラを縦に構えて動画を撮りました。自宅に戻って動画を見てぶったまげた。滝が…滝が…せっかくの動画が…大失敗です。横に流れている滝の映像…がっかりです。単純な事なのに何故その時、気付かなかったのか…自分のバカさ加減に腹が立つやら情けないやら…動画を写真撮影と同じように縦に構えたのが失敗の原因です。大失敗のお話でした…(ショボン)
2009.07.08
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橋の上から宇連川を眺めています。様々な箇所から川に向かって水が流れ落ちていました。画像の正面に見えるのが小さいけれど大滝と云う名が付いていました。この滝の横にポットホールがあります。大滝の上の川底は板を敷き詰めたような岩?石で美しい川底が続く。反対の方向を眺めてみました。写真写りが悪いですが、小さい岩の後ろの岩は天然記念物の「馬の背岩」です。地層の関係なのでしょうか、ゴロゴロした石を余り見ませんでした。私の目的はこの湯谷温泉からバスに乗って鳳来寺まで行く予定でした。しかし…バスが秋だけの運行ということで、移動ができませんでした。電車の到着時間10分前に駅に。相乗りの男性とベンチに向かって歩いていますと男性の先客が一人…「こんにちは」とお互いに挨拶です。男性同士、意気投合したようです。大阪から単身赴任で名古屋に来ているというその男性とタクシーで相乗りした男性と私…電車の座席も三人で座ることとなりました。男性二人は、車中でゴルフや野球の話で盛り上がりました。私は一応女性ですので、控えめにしてました…(*^_^*)本長篠駅で電車が5分の待ち合わせです。ホームに降りてパチリです。この駅から鳳来寺にいくバスがある?とタクシーの運転手さんが教えてくれましたが、時間がもうありません…諦めて次の機会に。この駅の一つあとが長篠駅になります。そうです…戦国時代に長篠の合戦があった場所です。1575年(天正3)織田信長・徳川家康の連合軍が新兵器の鉄砲を使用して武田勝頼を破った。終点の豊橋駅に着き、此処からはJR東海道線の快速に乗り、男性二人は名古屋まで。私は次の駅で降ります。「縁があったら、またお会いしましょう。今日は楽しい時間を有り難う御座いました」ホームで一礼して二人の男性を見送る私です。私が訪れたこの土地の奥の方に垂れ桃の里がありますが、その土地に設楽ダムの建設がもうじき始まろうとしています…
2009.07.07
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縁あってタクシーを相乗りした男性とお喋りしながら林道を歩くこと15分。目的の滝に着きました。<阿寺の七滝>…国の天然記念物指定阿寺(あでら)の七滝…全長64メートル礫岩の断層崖を落下して、全長64メートルにわたる七段の階段状を成し、素晴らしい曲線美を描いて滝壺に落ちる姿は幽玄そのもの…といっても過言ではないと思います。一段ごとに滝壺をもち、滝壺は見事なポットホール(甌穴)があり、巨大な物は7メートルに達するものもあるそうです。礫岩層は設楽群(したらぐん)の基底礫岩とされているが、化石が未発見のため時代の確定はできない。とのことでした。滝を眺めながら、「さて、帰りはどうしょうか…」「僕は駅まで歩こうかなと思っていますが…」「私は先ほどのタクシーを呼んで、一駅向こうの湯谷温泉(ゆや)に行こうかと想っていますので、駅までなら通り道ですから乗っていきますか?」「まだ電車が来るまで時間がありますね~。僕もその湯谷温泉とかにご一緒させて頂いて良いですか?」そんなわけで、売店の公衆電話で先ほどのタクシーを呼びました。タクシーを待っている間に男性は三重県から来たことと氏名を名乗りました。運転手さんが「あの山は何々」あそこに見えるのは秋葉神社」など色々と説明をしながらタクシーを走らせます。とても親切な運転手さんでした。この近辺の川には毎年、蛍がたくさん飛ぶそうです。湯谷温泉に着きました。ここまでのタクシー代も割り勘です。「足湯に入ろうかな」と言ってましたので「じゃあ、私はあちらの方を散策しますので…」足湯は混んでいました…設備が小さいので、5,6人で満員状態です。男性のはいる余地がありませんでした。浮石橋(うきいしはし)吊り橋ですこの辺りからの川の眺めが良かったです。お薬師さま年輩の女性二人がお参りを済ませた後でした。橋から眺めた風景足湯を断念した男性は…私と同じ場所を散策しています。帰りの電車も同じ時間ということで、私と行動をともにすることとなりました。浮石…川に浮いている石明日は川の画像と新しい出会いがありましたので、その話を少し書きます。阿寺の七滝の画像をもう一枚…おやすみなさい…
2009.07.06
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二日間、野暮用で豊橋の親戚の家に泊まって、今朝、豊橋からJR飯田線に乗り以前から行きたかった?と云いますか、静岡で滝を眺めてからマイブームの滝へ…自宅から日帰りで行ける滝をネットで調べて新城市にあることを知り、出かけてきました。約一時間で目的の駅に着きましたが…その駅で降りたのは私と一人の男性。辺りは、なぁ~~~んにもない無人駅。電車を降りるとき扉の前に立っていたのにドアがちょっとも開きません…「なんでぇ~~?」ドアを見ると「手で開けてください」の文字が…「へっ、手動なんですかぁ…」絶句!往きはまずこれで度肝を抜かれた感じでしたが、この様な出来事がまた楽しいのです因みに帰りの電車はエレベーターのようなボタンがドアの横に付いていてそのボタンを押さないとドアが開きませんでした乗る人が自分で操作するのですで…ネットではバスでと書いてあったが…そのバス停が何処にも見あたらない。「どこからバスに乗るのよ…」内心あせり気味の私。とりあえず大きな通りまで出てみました。バス停は?(キョロキョロ)…あったぁ!がっ…がっ…ぐえ~~~~!!!!!!!!!バスが運行していない。日曜、祭日、夏休みは学校が休みなのでバスが走らないと、地元の人に聞きました。学童バスなのですね「此処はどうなってんのよ~~~」しかし…バス停の前でボー然としていたのは私一人ではありません。運の悪い?人がもう一人…そうなんです…(^_^;)同じ駅で電車を降りた男性でした。結局、バス停で話し合い一台しかない町のタクシーを相乗りして目的の場所まで行くことにしました。平日ならばバスで来れたんですよーーーーあっ、ここは携帯電話も電波が入りません。とのことでした(お~っほほほ)帰りはどうしましょ…まっ、何とかなるでしょ!滝の入り口に小さな売店が一軒。その相乗り男性も滝が目的で目指す方向は同じ…一緒に歩くことにしました。売店に入ってまず腹ごしらえ…五平餅を食べて味噌パンを買いましたこの味噌パン…製造元が長野県松本市でした五平餅…美味しかったのですが…知らない男性と食べるのにはチョット気を遣います(笑)苔むした林の中を歩くこと15分…着きましたよーーーーーーーーーーー驚くことばかりでしたが、兎に角目的の滝に…この阿寺の七滝も「日本の滝百選」のうちの一つです。その滝の画像は、明日のオタノシミということで…(^_^;)
2009.07.05
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久しぶりの青空…夕方、見上げた空に月…三日ほど留守します。
2009.07.02
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<風>湿気を含んだ風が部屋を通り抜けるたびに台所の換気扇を回す音もなく回る換気扇の向こうに僅かながら外の景色が見えた。緩やかに回る換気扇が風の姿を映し出す…この風は、追い風か…向かい風か…
2009.07.01
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