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実に34年ぶりの乾徳山、女房が山頂直下の岩場を嫌がってつい行く機会を逸していたのだが今日は地域の防災訓練で同行できない、これはいいタイミングとばかりにM田さんとM本さんを誘って行ってきた。人気の山とあってすでに徳和の駐車場には10台ほど。今日は、8の字を描くように徳和~国師ケ原~扇平~乾徳山(2031m)~水のタル~高原ヒュッテ~国師ケ原~道満山~徳和を歩く予定だ。比較的水量の多い錦晶水を過ぎ緩やかな登りが続いて樹林を抜けると辺りが開けた国師ケ原に着いた。シラカバの樹が多いすてきなところだ。樹間に高原ヒュッテの赤い屋根が見えている。左前方に三角錐の乾徳山が現れる。カヤトの扇平に近づくにつれ視界が開けてきた。扇平の月見岩から眺める雄大なパノラマは素晴らしい!!御坂山塊の先に富士山も、、!山頂に向かって急登が始まり樹林帯を抜けると最初に出てくるのは髪剃岩。ここからの展望も高度感があっていいなあ少しお疲れ気味かな?M田さん!すぐに現れる鎖場を登るM田さん。ん、まだまだ行けるさ。山頂直下、10mほどの岩場がこの山の極め付けだ。鎖場をよじ登るM本さん。いかにも楽しそうである。狭い山頂は、ハイカーで満席状態だった。360度の眺望を楽しんだあと記念写真を撮ったのみで早々に黒金山方向に下ることにした。下り始めると数日前のものか降雪が現れた。水のタルで黒金山への縦走路と分かれ急坂を下り、乾徳山の西面をトラバースして高原ヒュッテのある国師ケ原に戻った。ここでやっとランチタイムである。慣れた?ニホンジカが近づいてきて興味深げにこちらの様子をうかがっている。たぶん母子かな?国師ケ原付近に多かったツルウメモドキ(ニシキギ科)の赤い実道満山に向かう。落葉した枯木立の林もまた明るくて気持ちがいいもんだ!左に大平牧場を見下ろしながら道満山(1314m)を越え徳和へ下る。木洩れ日が射すミズナラの林にはまだ少し紅葉が残る。落ち葉がびっしり積もった道満山からの下りは快適!MTBなら乗車率100%だろう。最後は、車道に降りて山歩き終了。いま、山麓の紅葉が見ごろか。徳和の集落を抜けて駐車場に戻った。下山後は、ぶどうの丘の天空の湯(600円)へ入湯。露天風呂から眺めた赤い夕陽と南アルプスの黒いシルエットが美しく今日の疲れを癒してくれた。
Nov 27, 2011
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新しく購入した靴の履き馴らしをしようと近場の竜爪山へ行って来た。今回は平山から鉄塔コースのピストンである。駐車スペースはすでに満車状態。新道登山口近くの路肩に駐車。鳥居をくぐり右の旧道を分けて鉄塔コースに入る。道白山(724m)の下の鉄塔は明るいカヤトの原、つい昼寝をしたくなりそうだ!2つ目の鉄塔付近から仰ぐ竜爪山。文珠岳(左)と薬師岳(右)この鉄塔コースはいつ来てもハイカーが少なく静かな山歩きが楽しめる。今日も出会ったのは2人のみだった。急登なのでトレーニングにはちょうどいい。山頂直下から富士山を遠望する。文珠岳(1041m)山頂から清水方面を眺める。山頂から森谷沢コース側に少し寄ったところから真富士山がよく見えていた。今日も、暖か鍋に缶ビールと昼寝付きの1セットだ!のんびり大休憩で往路を下山する。登りで気が付かなかったミヤマシキミの赤い実が多く暗い山中でひときわ華やかさをアピールしていた。鉄塔付近のススキの銀穂が風になびいて美しい。履き馴らしの靴も問題なくぴったりフィット。雪靴はなじむまでに豆を作ったりして痛い思いをしながら時間のかかるものであるがこれは買って良かった。
Nov 26, 2011
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今日は先週の休日出勤の代休というわけで、かねてから山サイ(山岳サイクリング)に興味を持っている会社のT浪クンと共に富士山・小天狗塚へやってきた。初めて山でMTBに乗る彼には初級レベルで爽快感のあるこのコースをセレクトしてみた。静岡市内を出た時は雲一つない富士山だったが水ケ塚に着いた頃から東面に雲が湧き陽が出たり隠れたりの天気。下界は明るく陽が射しているというのに、、、。気温は6℃、風がないのでさほど寒さは感じない。3週間前に見頃だった紅葉も終わりあたりはすでに冬の装いだ。御胎内から幕岩経由で森林限界を抜けて四辻へ。2日前に降雪があり宝永山の下にも新雪が残っている。今日は、普段自分の使用しているDabomb Sputnikを彼に、ボクは数年前まで乗っていた愛車RITCHEY ULTRAを久しぶりに山で走らせた。小天狗塚に着く手前から雪が現れたが走りには影響はない程度のもの。陽が射す気配はないなかじっとしているとかなり寒い!暖かい鍋に缶ビールで腹を満たして早々に山を下る。初めての山下りのT浪クンだがセンスは良さそうだ!これからが楽しみである。
Nov 25, 2011
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麻布山に行こうと登山口の野鳥の森に向かって天竜スーパー林道を北進、走行していると、山住峠の先の家老平で「この先4キロ地点で崩土のため全面通行止め」の看板が出てきた。急遽予定を変更してここから入れる常光寺山に登ることにした。登山口は、通行止めの看板の建つところ。広場に「カモシカと森の体験館」があるが今は休館中のようだった。トイレのある駐車場にクルマを止めてスタートする。今日もいい天気だ!昨日の大雨と強風で走ってきた道路には落ち葉や小枝が散乱していたけど山の紅葉は、稜線上を除けばまだ充分鑑賞できるものであった。中腹から出発した家老平を見下ろす。植林の尾根をストレートにひと登りすると途中から登山道に沿ってモノラックが現れた。五丁坂頭山に続く稜線に出ると自然林に変わり明るい林を歩くようになる。右のガレ場から中ノ尾根山や丸盆岳、バラ谷山、房小山の山並みが望まれる。ここからコルに降りて登りかえして常光寺山(1438m)山頂に着いた。家老平から1時間15分。出会ったハイカーは単独行の一人のみで静かな秋山を満喫した。画像の真ん中に出発した家老平が見えている。今日は時間もたっぷり。ゆったりと昼食をとりながら二万五千図をつなげて山座同定をする。山頂から南東方向に京丸ボタン伝説の京丸山を確認。山頂から北東方向に目をやれば南アルプスの深南部の山、不動岳、丸盆岳、黒法師岳が一望できる。手前は、今回行く予定だった麻布山と前黒法師山だ。南方向に電波塔の立つ竜頭山を遠望。昼寝をしたりして頂上で2時間経過後、往路を戻る。稜線の自然林はすでに大半が葉を落としていたが中腹に残る紅葉は今が見頃だろう。家老平に戻ったところで薮のなかに紫色の実を発見、葉を落として実だけが残ったムラサキシキブ(クマツヅラ科)だ。色彩の乏しくなった晩秋の野原でひときわ目立って美しかった。家老平付近から登ってきた常光寺山を振り返る。ショートではあったけれど充分秋山を堪能した楽しい山行であった。帰りは、山住峠から県道389号線を下り、紅葉真っ盛りの明神峡を通って門桁から気田川沿いを走り森町~掛川大池ICで帰静した。古い山日記を開いてみたら平成2年の11月25日に山サイで名古屋のNCFのメンバーや京都のK川さん、浜松の人たちとの合同ランをこの常光寺山でやっている。下ったのは、水窪の向市場だった。当時はMTBブームが始まったばかりでまだサスペンションなどなかった時代である。23年前のことでコースの記憶はほとんどないがMTBに夢中だった連中が集結、お互いの走りにいい刺激をし合い山サイ談義に花が咲いておおいに盛り上がった思い出がある
Nov 20, 2011
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今日は、久し振りに長男夫婦と長女の子(マゴ)と女房の計5人で天城の八丁池ハイキングである。八丁池は、伊豆の瞳と呼ばれる天城山の火口湖で池の周囲が八丁(約870m)あることからその名がついたようだ。また、モリアオガエルの生息地としてもよく知られているところだ。予定は、水生地~旧天城トンネル~向峠~コマドリ歩道~青スズ台~展望台~八丁池~下り御幸歩道~水生地。天気は上々、水生地から旧天城トンネルを目指して未舗装の車道歩きから始まる。周囲の紅葉もこれからといった感じでまだ緑が多い。旧天城トンネル横からつづら折れをいっきに登りきって天城峠に到着。うっすら汗をかいた。ニ本杉峠側に少し寄ったところからは富士山が見えていた。天城峠からは、2ケ所ほど登山道の崩壊で高巻くところがあるが全体としてはよく整備されたほぼ平坦な水平歩道の連続である。紅葉がチラホラ見られる。八丁池へ行く途中、コマドリ歩道に入って青スズ台へ寄り道をする。ヒメシャラの肌色の幹が青空に良く映える。自然林の中のなだらかな登りが寒天林道まで続く青スズ台(1236m)山頂は伊豆東海岸、相模湾の眺めが良いところ。八丁池に来てここに寄らない手はない。山頂のマユミの実はすでに落ちていた。青スズ台を下り林道に出たあと展望台に寄ってじきに八丁池に着く。風もなくおだやかな湖面がキラキラと鏡のように輝いて美しい。ここの紅葉は終わっていたが多くのハイカーで賑やかだった。今日のメニューは、餃子、キャベツ、長ねぎを入れた特製マルタイラーメン。マルタイは腰のある乾麺で山やさんに人気のあるラーメンだ。今日は調理中にハプニング発生!添付しているはずのスープがない。空の袋をよく見るとスープ無しと書かれていた。スープのないマルタイもあったようでそれを買ってきてしまったらしい。黒コショウでごまかしたがなんとも薄味のラーメンも空きっ腹には御馳走で旨かった。腹がふくらんだあとの昼寝は最高の気分!!晩秋の柔らかな日差しが優しい。たっぷり休憩して八丁池を出発する。行きは上り御幸歩道だったが帰りは下り御幸歩道を歩く。MTBにも走りやすいすてきな山道で今日は他のハイカーに会うこともなかった。下る途中の本谷林道に出たところで登山道が通行止め、先日の台風15号の影響で倒木や崩壊があるからとの張り紙があり迂回を余儀なくされた。ここからの林道歩きがかなり長い時間を要した。代わりにラッキーなこともあるもので林道からきれいな夕陽と夕焼けを見ることが出来た。結局、クルマを止めた水生地までずっとの林道歩きは計算外、着いたときは暗くなりかけていた。雨天や皆の都合がつかず延び延びになってきたファミリーハイクだったが充実した楽しいハイキングの1日だった。下山後は、湯の国会館へ入湯、沼津港の丸天で食事して帰路についた。
Nov 13, 2011
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朝起きて窓から富士山を見ると新雪が載っている。昨日の雨が雪に変わったのだろう。もっと近くでその富士山を見たいと思ったら長者ケ岳が浮かんできた。雨のあとで路面がスリッピーであることは想像できたが天気もいいし行こうと決めた。コースは、田貫湖畔の登山口~長者ケ岳山頂~天狗岳~東電の送電線巡視路~小田貫湿原~登山口の周回コースを設定。田貫湖の湖畔は、今モミジの紅葉が美しい。振り返った富士山には新雪がうっすらと付いている。大沢崩れは真正面だ。登山口に着いて支度を始めたら何と登山靴がない。家に忘れてきてしまったのだ。しかたなく履いてきたスニーカーで行くしかないと思ったがソールはほとんどフラット、長年履きこんでいるので凹凸の山がない。まあなんとかなるさと登り始めたが、幸い登りでは特に問題はなかった。今まで、いざ支度をしようとして忘れたものにザックがあったがあれには参った。あの時はメンバーの皆に食料を分けてもらって登山は出来た。自慢にもならないが靴を忘れたのは今回が2回目、絶対に忘れない缶ビールを忘れたこともあったりやっぱりトシかなと思う瞬間があるのはしかたがないか。愛用のスニーカー、コンバースオールスターはやっぱり山には似合わない。富士休暇村へ下る分岐にはベンチとテーブルがあり眼下に田貫湖を見下ろす。中腹からの富士山、まだこの頃は天気が良かったが、、ほとんどストレートな尾根歩きも大した急登ではないので担ぎもなく押しで行ける。道端のコアジサイの黄葉があたりを明るくしてくれる。1時間30分で長者ケ岳(1336m)山頂に着いた。ハイカーが10人くらい。時々雲間から顔を見せる富士山をカメラに収めていた。焼津から来た2人組の方と雑談後、ヘルメット、脛当てを着けて下りにかかった。山頂から、山梨県との県境を毛無山方向へ進む。霧が漂って遠望がきかない。しかし落ち葉を踏んで走るのは快感!小ピークをいくつか越えて山頂から1時間で三角点のある天狗岳に出た。ここからは東電の送電線巡視路を下るのみだが稜線の直下は急すぎるのでしばらく乗れない。岩場が見えてくれば乗車率は上がる。しかし雨後とあって木の根や小岩が滑りやすく慎重を期して下る。いつのまにかガスが取れて明るくなり下界が見えてきた。長者の山頂部は相変わらず雲のなかだった。送電線の鉄塔で遅い昼食をとる。缶ビールを飲みながら下を見たら遠くの富士市街地や駿河湾には陽が射していた。鉄塔からの山道は、最近整備?されたようで拡幅されていた。巡視しやすいよう東電が手を入れたと察したが路面がふかふかでおまけに雨後とあってたいへんよく滑る。ここはMTBから降りて引いてくだるのだが靴が靴だけに急斜面で2度ほど尻持ちをついた。この場面で登山靴を忘れたことを後悔する。暗い植林のなかを走って林道に出て驚いた。いたるところで道は沢と化していて大荒れ状態。数か所で土石流が堆積して道を塞いでいる。過日の台風の凄まじさを改めて思い知らされた。フィナーレは、小田貫湿原に出て木道を歩き、車道を走って出発点に戻った。
Nov 12, 2011
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今日は、先日の甲斐駒黒戸尾根メンバープラス三島のF羽さんの計5名の編成。天気予報では雨が降るのは夜からと言う。目の前の富士山も中腹から上は雲の中だ。今日の予定は、十里木~越前岳~呼子岳~鋸岳~位牌岳~袴腰岳~愛鷹山~柳沢と愛鷹山塊を縦走する。9時10分に十里木駐車場をスタート。登り始めてすぐの右斜面は、今ススキの銀穂が風になびいてたいへん美しい。こんな天気でもけっこうハイカーが多かったがほとんどは越前岳ピストンか、黒岳回りで越前以後で人に会ったのは呼子岳と位牌岳の山頂だけだった。。霧に浮かぶモミジの紅葉もまた味わいのあるものだ。定期的に位牌岳へのトレーニングを欠かさないF羽さん、変わらない健脚を見せる。10時25分うっすら汗をかいて越前岳(1504m)着。ホワイトアウトの山頂をあとに南下。時折、霧が晴れて山裾の紅葉がぱっと目を引く。呼子岳を過ぎ鋸岳の登りにかかる。鎖場やロープが張られている岩場を慎重に通過する。最後の岩場をクリアして鋸岳を終了した明野村のS木さん。まだ余裕です。位牌岳山頂直下の岩場を通過して12時35分位牌岳(1458m)山頂着。風を避けて50分のランチタイム。13時25分薄日の射してきた山頂をあとにする。今日のT浪クン、足元はふらついていないようだけど、、、? (阿弥陀岳御小屋尾根の下りでアルコールが効きすぎて意識朦朧状態だったらしい)袴腰岳へ向かう稜線から、歩いてきた鋸岳と雲上の富士山を眺望。14時40分愛鷹山通過。以後MTB向きの緩やかな下りが続き林道を2回突っ切って終了点の愛鷹600クラブゴルフ場の上に出た。時間は16時。本日の歩行時間はランチタイム50分を含んで6時間50分。よく歩いた。 前回の黒戸尾根の下りでペースダウンしたM山さんもその後のスクワット効果で今日は快調そのもの、さすが現役アスリートの徹底した自己管理に脱帽!であった。下山後は、F羽さんのXトレイルで出発した十里木に戻り、メンバー全員で天母の湯へ寄って帰路についた。
Nov 5, 2011
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曇っているが雨はなさそう。黄葉の気になる双子山周辺を歩いてみようとMTB持参で出かけてみた。水ケ塚周辺はやや盛りを過ぎていたが御胎内への道沿いはまだ充分楽しめる。きっと陽の当たり具合で場所によって色づきが違うのだろう。1枚の葉っぱにもよく見るとグラデーションになっていることに気付く。陽がよく当たっているところと陰になっているところにその違いが出ている。青空と輝く紅葉には強烈なインパクトがあるけれど曇った空の下の紅葉もしっとりした控えめな感じがするしそれはそれでいいもんだ。、、、と自分に言い聞かせる?御胎内へ向かう山道はほとんど平坦なトラバース道。スカイラインを走るクルマやバイクの排気音が聞こえる。苔むした倒木には、ブナやカエデの落ち葉やドングリ、テンの糞も見える強い雨風がなければまだしばらくは楽しめそうだ。御胎内から幕岩に向かう途中にはナナカマドも多く赤い実がびっしりとついて良く目立つ。幕岩上部は一面のカラマツ林、黄色くなっているが本格的に黄金色に輝くのはこれからかなといったところだ。ふかふかした絨毯のようなカラマツの落ち葉を踏みしめて四辻方向へなだらかな斜面を登る。カラマツ林の先には金時山や駒ヶ岳の箱根の山々がはっきりとよく見えている。今日は、曇ってはいても遠望は効いている。四辻付近から見上げる宝永山御殿庭・宝永第三火口方向に向かい登りついた小ピークが小天狗塚。ほとんど風もなく以外に寒くない。今日はここまでにしよう。やや霞みがちだったが伊豆半島も確認、薄日がさした瞬間を待ってシャッターを切った。こんもりした山頂の小天狗塚から愛鷹山塊を見下ろす。小天狗塚から見上げる宝永山と富士山頂、カラマツの枝方向がこの場所の強風を物語っている。毎度の缶ビールとランチをとっていたら雨がパラついたがじきに止んだ。ヘルメットに脛当てを装着、下山の支度をしていたら御殿庭方向から夫婦連れの方がやって来た。また、四辻手前の空沢のところでも20人ほどの団体さんに出会った。以後ハイカーにあうことはなく静かな山サイを楽しんだ。クルマに戻って帰り支度をしていたら雨が降ってきた。やっぱり予報通りだったか。早々にクルマに乗り込んで走り始めたら本格的な雨に。滑り込みセーフだった。
Nov 4, 2011
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