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今年のラリーモンゴリアへTEAM APIOから出場する桐島ローランド号ジムニーJB23が納車となりました。整備振興会総会に向かう直前でしたので画像はこれ1枚ですが。マシンはジムニークロスアドベンチャー40周年ジムニー限定車です。彼はジムニーJA11(イレブン)乗りだったので今後は23を何と呼ぶのか聞き忘れました。昨日はFM横浜レーサー鹿島のラジオ番組放映中に電話着信がありてっきり番組のことかと思いきやジムニーの事で質問の電話でした。昨日のFMでは新車納車は先日のレクサス納車の話でしたが、今後はジムニー話題があちこちで出てきそうな予感。
2010.05.31
桐島ローランドさん出演です 画像は引き続き本日最終日の ジープ機能美展入間市博物館の 駐車場も博物館野外展示コーナー?ですね
2010.05.30
四駆の原点
2010.05.30
本日最終日です。
2010.05.30
今日は桐島ローランド号ジムニー 納車となりました。 画像は後日 ジムニーJA11乗りから JB23乗りとなりました。 見送りして今度は総会会場です。
2010.05.29

今日は雨もあがっていい天気ガソリンスタンドに寄ると急速充電池で充電中のEVを発見しました。撮影をする前は充電コードがクルマに差し込んでいてプチ感動。さて今日はお台場のインポートカーショーにて打合せがあり、数年ぶりにインポートカーショーへ。駐車場はいろいろな催しものの影響かすごいクルマ。目の前にはインポートカーショー目的らしきアウディR8がいました。斜めから見るとそうでもないのですがものすごい横幅。リアガラス越しにみるエンジンは官能的な造形。これが以前のアルファのV6エンジンのような造形ならば尚、唸りそうです。会場前の広場にはポルシェやアウディ、マセラッテイも展示画像はガーミンポルシェカップのポルシェ最新号フォーバイフォーマガジン誌にも登場していたメルセデスゲレンデバーゲンの限定硬派仕様。ブラックアウトのスリーポインテッドスターやビニルシートに痺れます。なにより原型は昔のイメージながら最新のクリーンディーゼルエンジンを搭載しているところなんぞは日本の四駆も見習って欲しいですな。昨夜は深夜とある打合せでとある編集長二人がアピオにやってきましたが帰りがけに興味津々に本棚に置かれたミニカーを見ていました。踏み絵ではないですが、そのミニカーへの反応などをなんとなく見ているとクルマやバイク好きのリアル度がわかります。桐島ローランド氏はここのところよく遊びにきてくれるし昨年連れてきたジローラモさんも、カーズの日本語吹き替え版を担当しただけあってチンクチェントカーズ版をじっくり観察していました。帰りがけにいつもきれいにされてますね。と昨夜の編集長に言われたもののミニカーにも本棚にも埃がつもっていました。所さんの世田谷ベースはおもちゃ満載だそうですが、デイトナ編集長によれば一見乱雑に見えるけども実はどれも埃などつもっていなくて実はよくレイアウトも変わっているという言葉を思い出し、これはイカン!と今朝、ミニカーや本棚の埃をとったらスティーブジョブズの本が目に入りました。
2010.05.28

スズキ株式会社よりジムニー誕生40年を記念して写真集が発行されました。巻頭ページには鈴木修会長兼社長のごあいさつがあり、そこにはジムニーが今日までに海外で178万台、国内で70万台の販売実績を重ね今では世界188の国や地域で活躍しているジムニーの事が書かれていました。こんな日本車ちょっと他にはないクルマです。改めてジムニーの偉大さを実感しました。輸入車のスポーツカーではメーカーが制作したクルマの写真集を見たことがありますが日本車ではもしかして初めて?あるいは軽自動車としては初の事ではないでしょうか?まさにジムニーが自動車文化の一翼を担ってきた歴史を物語るエポックな写真集です。ページをめくるとそこには迫力ある生のジムニーが躍動感を持った美しい写真の世界が広がっています。このページには、辻 仁成さんが詩を添えています。他のページにも何人かの方が写真に添えたジムニーの世界観に通じる詩が掲載されています。CG(コンピューターグラフィクス)ではなく、リアルにジムニーがその軽量さとバランスのとれたパワーでジャンプしたり広い大地を走り回っている写真は、もうそれだけで見るものを魅了します。iPadだ3Dだと大騒ぎする前に、ジムニーの本質を知り、その性能を発揮する場所や大地で自然の光のすばらしさを伝えることができれば、その手段は紙だろうとiPad だろうと変わらないはずです。本来この写真集は、全国のスズキ副代理店配布用として制作されたものですが、アピオに到着した写真集を、アピオ社内で見たときに騒然として、こんなに素晴らしい写真集があるならぜひともジムニーの魅力を広げてひいてはジムニーの拡販につなげたいと頼んでアピオで販促用としてまとめてゆずっていただきました。(と日本語で書くとあたかもタダでもらったかのように感じるといけませんね。正確には購入しました。念のため)数に限りはありますがアピオジムニーコンプリートカーご成約の方に先着40名様までプレゼントしています。尚、プロショップアピオ店内では店内閲覧用として1冊展示してありますのでご来店の際にじっくりご堪能下さい。【私のつぶやき?】つぶやきといえばツイッターですが、式?ツィッターに登録したものの最近なにもつぶやいていないじゃないか?との声を耳にてハンセイ、さらにフォローがぽちぽち増えているので今後は毎日一回はつぶやかないとね。アピオツイナビちなみに個人のつぶやきもいろいろ好き勝手につぶやいていたところ、某大手ネット会社に勤務する友人から発言内容は会社と社長と別けたほうがいいんでは?という提案があり別けています。が、基本同じ人間なので時々間違えてリツイートしたりとまあ混迷していますが。話は写真集の話ですが、さきほど、もしや?とヤフオクで検索すると私の予想通り、全国から何冊かすでにヤフオクにこの写真集が出品されているようです。出品者の過去評価履歴をみると恐らくは自動車関係業者、しかもジムニーには興味はないのでしょう。一人のジムニーファンとして言わせてもらうならば、せっかくスズキさんが創った貴重な写真集をわずかばかりのお金に変えるとは実にさみしいものです。少なくとも副代理店ならばお客様の中に一人ぐらいジムニーファンの方はいると思うのですが。いっそのこと、きちんと定価をつけてスズキの販売用品として販売して欲しかったです。今からでも遅くないので増刷して定価をつけて販売したりしないものでしょうか?ジムニーファンを増やし、ジムニーの偉大なる軌跡を伝えるためにも。ついでに言えば昨日のブログで成約ミニカーの事を書きましたが、正直言うと同じ造るならもっと金型もじっくりと精度の高いミニカーを望みます。ちなみにポルシェのディーラーに行くときちんとカタログの中に、ポルシェグッズやポルシェのミニカーが商品としてきっちりと掲載されています。ジムニーも同じ趣味車としてとらえるならばそろそろ精巧なジムニーのダイキャストミニカーを、中途半端な子供だましのオマケのようなものではなくきちんと4000円前後で販売できるレベルのものを揃えてほしいです。
2010.05.27

ジムニー誕生40年を記念して誕生40年記念車ジムニーX-Adventureご成約のお客様にスズキから進呈されるミニカーです。考えてみるとJB23のミニカーは初めてかもしれません。販売品ではないのでかなりレアモノミニカーですね。このミニカーを買うともれなく1/1エンジン付きの・・・ではなくて本物を買うとダイキャストミニカーがついてきます。アピオコンプリートカーの見積やご検討はこちらからどうぞ!さらに!アピオコンプリートカーのご成約特典を追加します。詳しくは明日!むふふふふ。話はかわって下の画像は今朝のピザ朝からピザ?高カロリーでは?実は昨日カミさんが子供たちといっしょにピザ生地から手作りで作ったらしいのですが昨夜は深夜帰宅のため食べずに寝ました。ちなみに夜食べないと体重落ちますね。酒を僅かでものむと自制心が解除モードとなりプログラム暴走することが最新の自己研究レポートで判明しました。(ってか前からわかってはいたんでは?)話がそれましたが生地を冷蔵庫で一夜おいたのがよかったのか?かなり美味しかったです。
2010.05.26

上海では、スズキのディーラーも訪ねてみました。なんとジムニーも新車展示があってびっくり。日本ではスズキディーラーでもよほど大きなディーラーでないと新車展示は少ないですしね。このお店には金銀の大きなカップも展示してあってそのカップは上海でスズキ車を一番販売した証だとか。店内は広くて活気があり平日なのにお客さんがたくさんいました。充分に広くてきれいなディーラーですが間もなく街中のもっと大きなショールームに移転するとか。グランドビターラも展示車ありました。壁にかかげたポスターには日本では販売をやめた2ドアのビターラも販売している様子。ディーラーをあとにして街中を見渡すとやはり圧倒的にVW車が走っていて最近ではアウディも目立つところクラウンもレクサスも多く日産のティアナもかなり見かけました。スズキ車ではスイフト、そして目立ったのがオレンジ煉瓦色?のSX-4でした。エブリサイズのバンがあのタイヤサイズでたくさん走っていたので、いっそのことジムニーも軽自動車660CCターボの方を上海はもちろん世界に販売すればいいのでは?とふと思ったりしつつ街中ではとうとうジムニーは走っていないのね?と思いきや帰りの浦東空港に向かう途中、街中の交差点で一台ブラックのジムニーを発見しました。
2010.05.25

画像は昨日のモーニングコーヒー我が家ではありません。(あたりまえか?)スターバックス鎌倉御成町店です。友人のデザイン会社社長と久々に自転車で走ろうと約束したら朝からの雨。前夜会社から帰宅して空気圧も準備も万端だったのにね。約束はしていたのでとりあえずコーヒーでも飲もうと待ち合わせのスターバックスへテラス席に出たらプールの水面がまるで光っているかのようなきれいなブルーでした。クリスタルプールブルーカクテルのタイトルにつけたいような輝きでした。おもわず露出を手前のコーヒーを犠牲にしてでもアンダーで撮影。店内の他のお客さんはあまり気にならないのか写真を撮っているのは私だけでした。色や光を感じることは至福の時間でした。雨の休日もたまにはいいものですね。
2010.05.24

上海ではやはりクルマ関係が気になります。画像は空港内に展示してあったフォルクスワーゲントワレグ?関係性が高まったスズキとしてもここらでジムニーを空港に展示したりしないんですかね?
2010.05.23

今年のラリーモンゴリアへジムニーで出場する桐島ローランド氏本日は練習走行を終えたアピオジムニーの返却とラリーマシンの準備及び打合せです。「ジムニーのコーナーリングはアクセルオンで!」とジムニーの走り方について再度ジムニーラリーストの尾上にレクチャーを受けているところ。真剣なマナザシです。今はとっても旬な?iPadです。先週はアメリカの雑誌などをよく観ていなかったのでいろいろと海外メディアの様子を閲覧。20年来のアップルファンとしては到着が待ち遠しいおもちゃですね。で、そんなおもちゃに気がとられて聞き忘れたのが彼の使っているノート。動画コンテンツ用?なのかフレームごとの罫線がある不思議なノートでした。無印良品で販売している四コマメモのノート版のようなものでしょうね。
2010.05.22

アピオでは「10年後を後悔しない」というコピーでジムニーコンプリートカーを販売しています。これは私が以前ご成約いただいたお客様との会話で、一番の決め手となったのは「クルマは長く乗りたいし、その為には故障もなくそしてなによりも飽きることなく乗って10年後を後悔したくなかったから」という会話の中から、これだ!と感じてその後その言葉に恥じることのないように繰り返し10年間という月日を思い描きつづけています。今日実際に10年近く、そして20万キロも走行したというmapこと長谷川さんからメールが届きました。ジムニーの持つ魅力にどっぷりとはまっているメールの内容に私も感動共感しましたのでジムニー乗りの皆様も是非20万キロの感動をどうぞ。(公開はご本人の承諾済みです)以下全文です。こんにちは。お世話になっております。。 本日、走行距離20万キロ達成しちゃいました。 あっという間に平成13年7月にアピオでJB23Wを新車購入して、まるッと9年経ちました。購入のきっかけは当時乗っていた仕事用(趣味用?)JA71がアピオ近くで故障し応急処置に立ち寄ったのが運命だったのか・・・修理費用が嵩みそうなのでJA11の中古にでも乗換えようかなって考えながら店内のJA23Wのデモカーを眺めていたところ現れたのが自分と同じヘア?スタイルの尾上さんでした。。当時オフロードを楽しむなら次はJA11って頭でいたのであまり興味は無かったのが事実。それが色々と話をしているうちに「23で十分楽しめますよ!大丈夫!!」のようっだった一言で、中古車の程度を見極め探す手間考えたら時間ももったいないなぁ。。って思い始め・・・いつの間にか見積をお願いしてました(笑)。 最終的に、せっかく新車を購入するならジムニー専門って看板出して自信があり信頼と実績を熱く語ってくれた店でと決定!した次第でありました。当時からオフロード走行を趣味としていたので乗り出して直ぐ遊びに行けるようパーツを組んでもらいたいと相談したところ「どんなところでどのような走りします?」って基本的な質問から始まり適切なアドバイスをいただきながらパーツリストを作成してもらい納車に至ったことを、つい最近のように思い出します。これまで車を購入するのにこんなにウキウキしながら商談したことがなかったのでとても納車まで待ち遠しかったのを記憶しています。当時はコンプリート車という商品がなかったのでベースとなる価格基準もなく高い買い物をしてしまったのか得をしたのかまではわかりませんでしたが、今回20万キロという走行距離をODOメーターで確認したときお買い得だったなぁー。。と、つくづく感じました。 何故かというと まず、きちんとカスタマイズされた軽自動車のすばらしさ。アラ50の私からすると、これまで自己流でしかカスタマイズしたことはないが遠乗りすると疲れるし非力だしetcと所詮軽自動車はファーストカーにあらずと、ずーと思っていましたが購入後3ヶ月で普通自動車を手放してもいいじゃん!って手放してしまうほど快適に仕上がっていたこと。購入を検討していたとき地元のディーラーでノーマル車を試乗した際、確かにリーフ車にはない乗り心地の良さはありましたがサスペンションのストロークが短いのか突き上げ感が気になり遠乗りしたら疲れるだろうなぁって思ってました。ところが自分の車が納車され慣らし運転のため自宅から当時の仕事場まで片道155キロをひと月走ってみて高速での安定感やら突き上げからくる不快感もないのに驚きを感じたのも事実でした。 つぎに挙げることはスタイルの良さ。JA型のカッコよさがあるように、アピオのエクステリアパーツが23のカッコよさを最大限引き出しているデザインであるからこそ飽きないクルマであったこと。 それから最も大きいのが、乗っていて楽しいこと。。これは何と表現したらよいかわかりませんが、とにかく楽しい!!と思える。。 パーツに関しては、これだけ走っても大きな不具合がないことがとにかく嬉しい。これまで気になったような場合であっても相談すれば互いに情報交換し対処法を考えてくれるところも信頼できるところです。まして消耗品に関しては仕方ないにしろノーマル部品の方が壊れ交換した記憶しかないのが事実。。 納車当初から組んであるパーツから58STARのような発売と同時期に組んだパーツもまだまだ元気ですし、何より専門家のアドバイスを守りメンテナンスをまめにしていたからこそ20万キロ走っても余裕を感じています。***感謝・感謝*** まだまだ乗り続けたいと思っていますので今後ともよろしくお願いいたします。 map 長谷川以上がメールの全文です。読んでいてうれしくなり思わず電話してしまいました。次は30万キロですね!
2010.05.21

今朝は出社すると電話や打合せの嵐。開発中の商品や価格、さらにはジムニー本関係がどんどん控えているのでまあ忙しいことはいいことですな。社内はともかく、社外的には当然ながらどうして上海に行っていたのか知らない人からいよいよ中国へ進出ですか?とか万博どうでした?とか楽しんできましたか?とか。どうも最近の日本人は海外へ行くこと=遊びや観光にいくこと。という認識が強いことを実感しています。今回の出張は100%ビジネス。すでに取引関係にある会社の最新工場見学とその他諸々の打合せでした。2000年のシルクロード以来の中国10年前は北京から蘭州、そして敦煌まででしたが今回は中国最大の都市上海2200万人という想像できない都市ですが、月曜日に上海に到着してすぐにすでも取引して歴史ある企業の首脳陣と対談。あらためての会社説明と工場見学。翌日は2時間ほど走って蘇州の工場へ。ここでも日本の技術協力で成長した日本がかつて誇っていた素晴らしいところがたくさんありました。外観ばかりでなく工場内も5Sと改善が徹底されていて日本のいろいろな工場見学していても誰も挨拶なんかしないのにどこへ行っても笑顔で礼儀正しくて驚きの連続でした。残念ながらというか、日本としては幸い?なのか、この会社の工場内は、礼儀正しさと5Sと改善が行き届いていましたが上海の街やホテルでは、その逆に無愛想な表情や対応が多くてやや安心を覚えたほど、いろいろな物事が想像以上でした。隙間時間はリクエスト通り市内の自動車関連施設や自動車用品店を見学して最後はスズキのディーラーも見学しました。工場での打合せではシンガポールが本社ですので台湾出身の社長さんやそして同じく台湾から赴任したばかりの女性部長。シンガポールからの部長さんそして日本にも長くいたという中国人の課長さんと実にアジア国際色豊かです。振り返ってみると今の日本人が持っている中国と中国人への感覚はマスコミの報道によるところが100%。実際に行ってみると自分の認識はかなりのずれを実感した3日間でした。日本が右肩あがりの経済成長をしていた時代には世界中からエコノミックアニマルだのと呼ばれていましたが最近ではその言葉を鵜呑みにしすぎたのかもしれないですな。中国の底知れぬエネルギーと箸を使い漢字文化の歴史を経たアジアというものをとても考えさせられた時間でした。最後にこのグループ企業の総帥である会長さんに宴で同席した際に工場見学の素晴らしい様子を伝えるとすべては、日本のエンケイさん、横浜タイヤさんとの30年40年という長い年月の中で教わったことだと言う言葉が印象的でした。たまたまですが行き帰りの飛行機で読んだのが以前杉村社長がオススメですよと教えてくれた下記の本↓でしたので余計に「義」と「仁」そして国を超えたアジアの中での日本など、いろいろと考えを巡らせる時間でありました。自分で歩いて現地で波動を感じて自分の頭で考えることは大切です。「武士道」解題
2010.05.20

上海の浦東空港規模もデザインも大胆でした。日本の相当な援助で建築された空港だそうですがそれはともかく肝心な日本国内でのハブ空港整備が急務な事を情報としてではなくライブで実感した場所でした。
2010.05.19

上海の浦東空港へ向かう道。たまたまだそうですが道は空いていて車線も多く緑もきれいでした。
2010.05.18

話せば長いのですが、非行少年ではが飛行少年だった私はハセガワの1/200民間航空機シリーズプラモも相当つくり当時の東亜国内航空がTDAとなりレインボーカラーのデカールがエアバスA300のノーズがどうしてもずれてしまいその苦労を思い出しながら久しぶりに航空機に乗ったわけですが、考えてみると日本の翼JALに乗るのは初めて。初めて乗った航空機はその飛行機ファンだった時代にまだ国内線に残っていた国産第一号機のYS-11が最初でしたがそれもダビンチのスケッチ時代の全日空。YS-11に乗ったのはもちろん堀越技師設計の航空機にYS-11が飛行している間に乗ってみたかったからです。そんなこんなでここ数年も国内線は空港の関係でANAばかり。国際線もガルーダインドネシア航空や大韓航空などで友人パイロット安全性オススメのカンタス航空機にあこがれつつ考えてみるとJALは初めてでした。いろいろな面で再建中のJALレクサスのLS650もニュースになっていましたが国内で生活していると視点が国内からの視線でつい考えてしまいますがたまには海外のテレビで日本のニュースを見た方が日本人同士、細かい足の引っ張り合いをしている場合ではないということを感じた3日間でした。行きの上海行きは一人で乗ったのでCAとのお話しはなかったのですが帰りの便は、JALマイレージいっぱいの海外を飛び回っている系商社の人といっしょだったので、エコノミークラスだけど緊急脱出のCAお見合い席?。成田到着後の会話ではここ最近は大変そうな勤務状況。関わらずがんばっている様子でした。到着後のわずかな時間での会話でしたが、見方を変えれば今やスチュワーデスの仕事も3Kかもしれません。いまの40代のおじさんたちが子供の頃は将来たりたい職業に、男の子はパイロットそして女の子はスチュワーデスというのが定番でした。いつまでも女性の憧れの仕事であってほしいですね。今でもイチロー選手のおかげで野球選手は憧れるNO.1ですが長い目でみると各職業は、格好良くて楽しそうで給料もいっぱいありそうなイメージとして子供の目に映ることが重要です。将来大きくなったら自動車のカーデザイナーになりたい自動車のエンジニアになりたい。そんな憧れをもてるようにするにはどうするのがいいのかも考えながら働くCAたちの笑顔とかっこよさを間近に感じたフライトでした。JALのCAといえば元JALのCAだった人が書いた本少し前に本屋で平積みしてあった本↓評価については賛否両論で、私も、ん?なところはありましたが、それでも学ぶところは必ずあります。ファーストクラスに乗る人のシンプルな習慣
2010.05.17

そしてミニも歴史あるクルマです。さてミニといえば・・・ミニの菅原と呼ばれていたパリダカの鉄人菅原義正さんより先日一冊の本が送っていただきました。希少本のため、読み終えたら要返却なのですがこれが実に楽しみな内容数々のレースでのミニクーパーSでの活躍や日本グランプリ T2クラスの優勝やポールフレールからの学びなどこれから読むのが惜しいほど期待のタイトルもちろんタイトル通り当時の日本の軽自動車の魅力やそれぞれのクルマでのドライブ記事など。その前に上記の写真でなにか気になりますよね。そう切手がパリダカの日野レンジャーなんです。凄いですね!そういえば先日タミヤの方とお話しをしていた時も感じましたがタミヤのラジコンでこの日野レンジャーが出るといいですねと。フランスのノレブ社から毎年ミニカーは出るのに日本のタミヤからもぜひ出して欲しいですね。この本の中にもちろんジムニーの記事もたくさんあってドライブ記事もジムニーであちこち走っているのでかなり楽しみな内容です。詳しく読み終えたらレポートしますね。最後にカバーページをめくると最初に出てくるところに若かりし日の菅原さんが登場!明日から3日間上海へ出張です。ブログも3日後に?。
2010.05.16

確か5月のGWに入る直前に、プロショップアピオ店頭にてお客さんが、バイクシクルマガジンにジムニーで自転車を載せて林道に行く記事が出てましたよ~と。何軒か書店巡りをしてみつけたのがこの記事調子の悪くなってしまったJA11とラストランの走りに友人の JA11と2台のジムニーで出かけるというもの。なかなか読み応えある、やってみたくなる旅でした。記事のテーマはバイクトリップエンドレスサマーのように、波を求めて旅を続けるようにバイク(自転車)をのせてジムニーで道を探す旅楽しいに違いないですね。詳しくは記事を読んでみてください。Bicycle magazine (バイシクルマガジン) 2010年 06月号 [雑誌]さて今日は朝からいろいろなお客様がアピオに来店点検や整備のジムニーも続々とご来店ありがとうございます。今朝というか夜中にご紹介したJB23用 LEDテールランプユニット サンダーテール オールLEDはブルー系ボディにも似合います。[ジムニーJB23専用]mbro製 JB23用 LEDテールランプユニット サンダーテール オールLED.駐車場をふと見るといい感じのミニが停まっています。こういうのを佇まいあるクルマというのでしょうか。絵になりますね。絵に描きたくなりますね。実にきれいにカスタムされたミニ前も書きましたが私は何度も何度もミニを買う直前までいきながら1度も自分のクルマとして買ったことがないんです。1度は欲しいクルマですがそうこうしているうちにどんどんと姿を消して最近は以前よりかなり見かける機会が減りました。タミヤのミニは何度も製作しましたし、スロットルカーもミニでした。ミニミニ大作戦は何度も見たしジョンクーパーキットが出た時は、ついに買うときが来たと!でもなぜか最初のクルマはユーノスロードスター、ミニ、ランクル73と散々悩んで結局ランクルを買いました。それにしてもモーリスミニクーパーカスタムかなり気合いが入っています。聞けばこれは先日アピオのコンプリートカー TSRを購入していただいた方の奥様のミニTSRはアピオのデモカーでフル装備のジムニーコンプリートカーですがそのTSRをさらにフルパーツオプションのお客様もっと驚いたのは奥様のジムニー歴は長くなんと20年ほど前にアピオでジムニーを購入していただいたとかで今回は久々にアピオカンバック!ジムニーにもアピオにも、そしてお客様にも歴史ありですね。そしてミニも歴史あるクルマです。さてミニといえば・・・つづく。
2010.05.15
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リクエストの多かったLEDテールランプユニットをアピオ楽天市場店及びプロショップアピオ店頭でも取り扱い発売開始しました。メーカーはワゴンRなどでも定評のあるmbro製いまなら店頭で即納!またアピオ楽天市場店では営業日の即日出荷可能です。先日さりげなくつけていたら純正がモデルチェンジしたかと思った!という感想もあったほどマッチしています。[ジムニーJB23専用]mbro製 JB23用 LEDテールランプユニット サンダーテール オールLED.
2010.05.15

若者の自動車離れ以前よりももっと深刻なのが子供の模型離れ、プラモ離れかもしれない。模型をつくる以前にそもそも昔のような近所に模型屋さんもなくオモチャ屋さんもなくなり、そもそも目に触れないのである。ショッピングモールにトイザラスはあってもトイザラスはあくまでもTOYなのだ。子供の頃にラジコンやミニカー、プラモデルが将来クルマ好きになるとは限らないが、少なくともかなりの幼少期にクルマに関する興味という点で限りなく深く関係しているのではないか。カタカナでホビーと書くと日本ではオモチャと混同しがちで明確にTOYとの区別を考えたことがなかったのだが今年もホビーショーにて、先月ビギトラ会場で会ったばかりのタミヤの高原さんと話をしていてHOBBYとTOYについて考えさせられた。四駆ラジコンやトラック開発のお二人。画像右がジムニー&ランクル乗りの高原さんHOBBYを日本語に訳すると、趣味、道楽といったところだろうか。最近いろいろ考えされる自動車文化とHOBBYなども考えていたが確実に共通するのは世の中が、平和で人々にゆとりがないと楽しめない点。日本は平和なのでもう少しモータースポーツはじめさまざまな文化的な事がもっと盛り上がってもいいはずだが、今や日本の経済的なことや先行き不透明なことからムードがよくない。そんな時こそNHKの「おしん」を日本中でもう一度観てあれにくらべたら今がいかに平和で豊かで、便利な世の中かを再認識してみればそのありがたさが実感できるはず。そんな平和な時代にジムニーに乗ってどこかを走れることって大変ハッピーなことなんです。はなしはかわってトラックラジコン欲しい~とにかくリアルですよ。ジムニー乗りの拘りを感じます。トレーラーヘッドの内部にはスピーカーユニット振動ユニットで本物のようなトラックの動き材木は展示用に実際の材木を積載ということでそろそろリアルなジムニーラジコンを期待したいですね。世の中からの強力なラブコールがあればリアルなジムニーラジコンも出てくるかもしれません。タミヤ社員の方々にも複数ジムニー乗りの方がいる様子!あとは市場の要求でありますよ。ちなみにアオシマさんからのミニカーSJ30はすでにメーカー在庫も問屋在庫もないそうなので欲しい方はアピオ楽天市場店にて、お早めにどうぞ! ↓ ↓[ジムニーモデルカー]AOSHIMASJ30-FK スズキ ジムニー ハーフメタルドア 1/43スケール ディズム...アオシマさんのブースでは、ジムニーカーニバルでお会いした開発の方とも目があってさらに3年ぶり?に青嶋さんにもお会いできました。さらに東京マルイさんやその他、数々のブースでアピオさんってジムニーの?と声をかけられました。やはりジムニーはホビーであることを実感した次第です。さらに歩いていると、昨年のCGクラブのイベントでご一緒したジムニー秘密基地でお馴染みのカマドさんもカマド出版として出展されていました。展示してあった佐藤元信さんの原画に感動しました。カマド出版さんの四駆本はこちら↓[オススメ誌]2010/4/16発売 CURIOUS Vol.3四駆道楽専門誌 キュリアス Vol.3第49回 静岡ホビーショー公式サイトhttp://www.hobby-shizuoka.com/
2010.05.14

今年のラリーモンゴリアへ TEAM APIOジムニーで参戦するフォトグラファー桐島ローランド氏最近は映像撮影監督としても活躍している桐島氏とかなり長時間印象に残った映画の話や古いマックの話で盛り上がりました。クアドラはもちろん彼はアップル2時代からのユーザー。さすがにアップル2はアメリカの環境ならではですね。デジタイザの話や 68000の話さらに私がシャープデザインセンター時代にモデムのデザインをしていた事などを話してかなり濃い~盛り上がり。そんな彼が手にしていたのが今巷で旬な iPad でした。彼のところのスタッフは全員すでに使用中。 iPadというハードはともかくアメリカ出版業界の様子が凄そうです。ともあれ本来こうした機器はシャープの電子手帳やソニーのウォークマンのように日本のメーカーのお家芸だったはずですが。やはり何事にも関心と興味津々な人がもっと増えて復活対抗を期待しております。画像は車庫入れ時の画像。まあこの画像はともかくとして走行中のコンシェルジュサービスに感動しました。きれいな女性の声で対話して行き先を調べてくれてそれをカーナビに転送。気がつくと21世紀なんですね。30年前では考えられないSFの世界ですよ。実はさりげなく21世紀の現実になっているんですね。
2010.05.13

ところで最近感動の日々です。5月の連休キャンプから山菜ツーリング京都から浜松そして昨日は帰路途中でも感動の嵐です。今日は朝から取材で感動のお話しがあってさらに菅原さんからは以前お話しのあった菅原さんの著書まで届いてさらに封筒は感動の日野カミオンパリダカマシン切手が貼ってあって驚きと感動の日々です。もうすでに先週の事なんですね!の山菜ツーリング。今回は15年間もジムニークラブの機関紙スーパースージーの山菜コーナーの記事を執筆していた通称教授こと常盤さんが参加。いやいろいろなお話しをしていると実に感動。山の中を徘徊してやっとタラの芽を少々。なかには大量の山菜をゲットした人もいて全員で集めると結構な量業務仕分けならぬ山菜仕分け作業風景どうして1番芽じゃなきゃだめなんですか?2番芽じゃだめなんですか?という問いに対して2番目をとっちゃうと枯れてしまうから・・・とか会話しつつまた今年も感動の美味しさでした。よくみつめていると感動という二文字は「感じる」が「動く」あるいは「動くこと」によって「感じる」のかもしれませんね。
2010.05.12

画像はビギトラ開催場所であるモビリティパーク代表の渡辺さんが思いついてすでに特許まで取得したというモビリティパークの薪です。これだけの太さがあると通常かなり薪割りをして細くしないと当然ながら火なんて着火しませんが内部の穴が煙突効果としてご覧の通りです↓さしずめインナーファイアー薪システム?数時間燃えていました。
2010.05.11

画像は先日キャンプ場にて年配の方がご夫婦でしかもオープンでやってきた。なんかメチャクチャオシャレで感動したですよ。この時代のクルマはやはり鉄でできているからか妙に説得力があるんですよね。
2010.05.10

家族もキャンプ道具も満載して走り出したジムニー高速道路も山道の登り坂もグイグイ登ります。そして林道があってもジムニーなら性能的にもサイズ的にもご覧の通り多少の倒木も傾斜地も無問題。この場所ももっと奥まで林道は延びていたのですがどうやら知らない道らしく一台の時は無理は禁物。引き返している時に撮影しました。ところで子供たちにとっては初めての林道体験いきなり道は水びたし。川の水で小さな橋は冠水しているし、倒木はあるわでジャングルな風景に娘2人はダイジョウブなの?とやや不安げ。初めてだとこんな場所をクルマが走れるの?と思うらしいところをジムニーはなんなく走り抜けるとジムニーってすごいね!(クルマかよ)パパも凄いだろっ?(と無理やり)ビッグジムニーマウンテンへようこそ!とどこかのアトラクションのようにいやそれ以上に楽しめた様子でした。キャンプ編へ続く[ジムニー用フルセット]THULE Ranger90 折りたたみ式ルーフボックスジムニー取付け用ところで上記のルーフボックス本格的に使うと実に優れもの!荷物を入れていない状態では水はたまるわ音がするわだったのですが、よくよく取説を改めて見てみると荷物をいれてない状態では使うな!という絵が描かれていました。使わない時は折りたたんで収納して使うためのものですね。軽いけど容積をとってしまうシェラフやマット類を4名分どんどん入れてもネットで固定してあるのと比べて不安感がないところが○です。
2010.05.09

この連休中は家族でキャンプに行ってきた。ブログはケータイから毎日更新できる環境にはあったが休みの日ぐらいはこの手のITツールには触れないようにして代わりに焚き火の時間を過ごした。水曜日に遡って1度更新した原稿だが、読んでない方知らない方がいたので再投稿。GW中 iPhoneの電源は入り放しだったが珍しくどこからも電話もかからず昨年のお盆休み中のように、今日中に広告原稿を iPhoneにPDFで送るから御確認をお願い申し上げます。といった言い回しは丁寧だけど後には引けないから絶対に確認してくださいね!という電話もなくのんびりと過ごした。さて問題はジムニーJB23に大人2人+子供2人分のチャイルドシートも装着してさらに4人分の寝袋やマット、食料そしてダッチオーブンに至るまで積載できるのかどうか。前から気になっていたがその実験もできた。デイキャンプならまだしも着替えなども含めると相当な荷物になる。結論からいえば2泊程度で季節が夏場ならばなんとかなるかな?というものだ。着替えや食料だけでも4人分となるとそれなりの量となる。雑誌の撮影のように撮影のために積載ではなくいかに実際に本当に積めるのか?を今回実証できたのでとても有意義かつ楽しいパッキングだった。現行モデルのジムニーはJA11がバンなのに対してJB23はワゴンすなわち乗用車設計なのが荷物の収納の観点からは災いしてリアゲートを開いたところの左右の意味不明のボックスとかなければいいのにという出っ張りが多すぎる。これがランクルやミニバンのように元々収納スペースに余裕があるクルマならば特別気にはならないがジムニーの場合あと数ミリでこのサイズが入るのになあというモノもあってこの数ミリの攻防戦をしているときには気になる。ところでこうして決められた制約の中で最大限の荷物をいかに積むか?という行為は実に楽しい。「楽」ではないが「楽」しいのである。そういえば20年ほどまえにコリン・フレッチャー著「遊歩大全」という本を読んで感化され、いかにコンパクトにバックパッキングするか?という事にかなりはまった時期があった。その本は700ページを超える百科事典のような厚みがあり読めば読むほど興奮して週末はアウトドア用品の中からあのサイズにいかにピッタリ収まるか?と東奔西走したものである。キャンプ道具を久々に引っ越したまんまの段ボール箱から出してくると、そのほとんどがソロ用バイクツーリング用のモノばかりで呆れるカミさん。しかもランタンやナイフ、コンパスやストーブなど似たような機能のデザイン違いがザクザクと出てきてアウトドアショップか?という問いに対してそこいらのショップ店員よりは私の方が品揃えも知識も豊富ですよと、答えつつ準備完了。絶対無理!という分量の荷物をパズルのように組み立ててなんとか収納完了。走り出したのでありました。つづく今回4名乗車であれば↓コレがなければ不可能でした。不可能を可能にしたソフトルーフボックス。使い終わると収納できます。濡れては困るような寝袋やマットなども豪雨の中を何時間も走らなければ大丈夫そうなソフトケースです。[ジムニー用フルセット]送料無料!THULE Ranger90 折りたたみ式ルーフボックスジムニー取付け用好き嫌いがあると思うのですが個人的にあまり好きではないんですよね。あのエアロな箱が。やっぱり四駆にはエアロは似合いません。空気抵抗が多少増えても絵になる方が好きです。絵になるのはこちらも絵になります。四駆にリアラダーとルーフキャリアはかつての定番でしたね。特に小さなジムニーには満載の美学が宿ります。[ジムニーJB23/33/43用]ルーフラックノセルダ ブラック B-RACK(ローデッキ)つづく追伸下の画像はいつもご愛顧いただいているお客様からいただいたロールケーキお客様からいただいて恐縮です。スタッフで美味しくいただきました。ご馳走様でした。ありがとうございます。
2010.05.08

CCV/ITF 石川さんより告知案内がありましたので、アピログをご覧の皆さんにもご案内します。今年で16回目となるジープとジープに類する車両をアートとして展示する催しです。483平方m(約146坪)の広いギャラリーにヒストリックなジープを中心として機能美あるCCVを7~8台と関連資料等を展示します。この催しは非営利です。主催するのはCCVの編集を行っていた株式アィティーエフITFで、弊社が基本的なコストを全て負担し、貴重な車体を展示してくださるオーナーが輸送にかかるコストをもご負担され、搬入・搬出についてはオーナーとジープが好きな近隣のボランティアによって行われます。よって来展される方には入場料等のご負担はありません。ただし、この様なマニアの方々のご好意によって成り立っている展示であることをご理解の上でご来展ください。戦闘服等の着用 実銃・模造銃に限らず武器類の持ち込みはご遠慮ください。車両の撮影については他の来展者の邪魔にならない限り自由です。雑誌・放送等の取材の場合は受付にて記帳の上で来展者の邪魔にならない範囲で行ってください。個々の車両には最低限の説明しかありませんが関連資料の閲覧は自由ですので参照してください。屋内展示だけではなく来訪者のジープや希少な四駆で駐車場が第二展示会場のようになります。あまり過装飾車はなく渋いジープが中心です。一般公開日 2010年5月27日(木曜日)から5月30日(日曜日)まで09:00~18:00(最終日は09:00~17:00)会場 358-0015 埼玉県入間市二本木100 入間市博物館 特別展示室 (圏央道入間IC至近) 画像や公式サイト内の画像・文章は告知の目的に限り転載自由ですが加工はしないでください。公式サイトhttp://homepage2.nifty.com/CCV/JEEP2010.htmYoutubehttp://www.youtube.com/watch?v=157gQY3zp70■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■以下は2008年のジープ機能美展の様子です。画像はアピオのSJ10ご存じの通りジムニーはジープのDNAを日本で継承したクルマ名前もジープミニがそのルーツです。石川さんが自転車に乗るとやはり機能美に惹かれるようです。画像は100年前の基本設計、スイス軍の自転車に装着のベルたかが自転車のベル、されど外すとそこには感激の機構がありました。ちなみにこの自転車だけをテーマに6時間ぐらいは楽に感動する設計が満載です。その点凄いのはやはりピンツガウワーですが、詳しくは現地で!
2010.05.07

まとめてブログを更新しようと準備していたらあっという間に1日の画像アップ容量を超えましたとな。仕方がないので後日レポートします。この画像は5日JCJ山菜ツーリングにて見つけたタラの芽。
2010.05.06
天気も最高です
2010.05.05

この日久々にmossモスタープのパラウィングを張りました。何年ぶりでしょうか?恐らく高さの設定が低めでシンプルなトレッキング用あるいはドームテントや直接大地に座るようなスタイルのタープなのでイスやテーブルを置くと、頭がタープに触れてしまいます。ちなみに周囲のタープやテントは推定75%がコールマン15%がスノーピーク残り10%がその他のメーカーという雰囲気でした。
2010.05.04

毎日のようにこんな朝日が昇っていることを不覚にも思い出しました。
2010.05.03

ジムニーで荷物満載
2010.05.02
パッキングもまた楽し 久々に焚火と ダッチオーブンで星空の下です
2010.05.01
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