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昨年、連れ合いが急逝し、さまざまな手続きに追われた。まだまだ残っているが、大きなものは処理できたと思っていた。今年5月に病気になった。死ぬまでに片付けておかなければならないこと、会っておきたい人に会おうとすること、日々起こるさまざまな問題や難問、お客さんからの要望、家のこと、家族のこと…。毎日、本当に忙しない。今月は、20代から何かとお世話になった運送会社の社長さん(昨年勇退)、小学時代からの親友(女性)、中学の時の友人(男性)、30代でつくった事務所の家具やインテリアをコーディネートしてくれた人(いまでは友人)、ちょっとしたご縁で仲良くなったお客さん(引越しされて、いまは個人的な付き合い)、高校時代の友人、連れ合いのいとこ…ざっと思い返してもこんなにたくさんの人と会った。来月にも既に入っている約束がある。その合間に売却をすることになった実家関係の諸手続き、連れ合いが名義になっていた納骨仏壇の名義変更、店の契約更新、不正利用されたクレジットカードの再発行手続き、当該クレジットカードを登録していた先(多数)のカード情報変更、35年も利用してきたクレジットカードの廃止と別カードへの切り替え手続き、銀行口座の基本情報変更(予約して窓口に行かないといけない)、などなどを処理していく。それに関連した作業、例えば、実家の売却に当たって、多数の書類に署名捺印するのだが、印鑑証明が必要だったり(役所)、レターパックで送る縛りがあったり(郵便局)、費用を郵便為替にしたり(郵便局)、不動産屋とともに実家に出向き、当地の役所で固定資産税公課証明をとったり、司法書士とやり取りしたりと、さまざまな雑事が押し寄せてくる。店は夜の営業だけにしているが、昼の営業などできるはずがない。とにかく郵便物が予告なしに届く。再配達してもらおうにも、店をフルタイムでやっていたら、週末しか受け取れない。少しずつ片付いているのだが、また何かが勃発する予感がある。予想できるのは、携帯電話とポケットWi-Fiの機種変更に難航しそうだということと、連れ合いが契約していたいろいろなものを解約する時期に来ているので、その際に書類や何やかやを揃えたり、場合によっては弁護士に依頼しないといけないことがあるように思う。去年も今年も大変なことの連続だった。収束するのはいつになるだろう。そろそろ涼しくなってもよさそうな季節なのに、まだまだ暑い大阪で身悶えする夜である。※「〜デー」などのイベント的な日にブルーや赤にライトアップされる大阪城
2023.09.27
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「請求額確定」のお知らせが来たので、楽天カードのサイトに行き、利用明細を見たら、何か身に覚えのない請求元からの記録があった。カードは手元にある。海外旅行もしていないし、変な店で出したということもない。カード情報が流出したか、カード払いでカードを登録した店が不正請求をして来たか。前者のような気がする。※使用不可になったカード。トホホすぐにネットで調べてみたら、「同じ請求元、請求金額で請求されたが、見覚えがない」という人を見つけた。知恵袋的なところでの書き込みだったと思う。(現在は見つけることができない)回答は「不正請求でしょう」とのこと。すぐに楽天カードに問い合わせをした。チャットしか使えず(電話もあるにはあるのだが、長らく待たされたので、切ってチャットに切り替えた。0570だったので、いくらかかるかわからない)、5日かかってようやくメールが返って来た。「カードを止めます。再発行には1週間〜10日かかります」とあった。月末の引き落とし日にかかるではないか!すぐに対応してくれていたら、番号変更を各所に済ませ、無事に引き落とせたかもしれないと思うと歯がゆい思いだった。というわけで、いま、楽天カードが使えない。各種引き落としのカードにしていたので、とんでもない手間がかかることになる。引き落とせなかった旨の連絡がバンバン入るだろう。振込用紙が届くかもしれない。何のためにカード引き落としにしたのかわからない。新番号が発行されたら、公共料金系は引き継がれるようだが、ショップ等任意で登録したところについてはせっせと修正作業が必要だ。国はキャッシュレス化を進めているが、不正請求問題、情報流出問題に何か具体的な対策はしているのか。さまざまなカード払いを楽天カード一枚に集約していたので、被害は一枚のカードで収まっているが、再登録の作業量は半端ではない。ちなみに、請求元のデータを添付する。『UBER *PASS HELP.UBER利用国NL ¥498』NLはオランダのようだ。ウーバータクシーをオランダで使ったということになる。先ほど、楽天カードから連絡メールがあり、「お客様が使用されたものではないとの判定をさせていただきます」とのこと。498円のために、えらいことになった。引き落としが終わったタイミングで言えばよかったかも。何にしても、カード明細のチェックは怠ってはいけない。
2023.09.22
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実家では、ずっとダブルでした。でも、独立してすぐにシングルにしました。トイレットペーパーの話。※転載元(ESSE ONLINE)母は、お嬢さん生まれで、貧乏な自分の状況を認められないのか、物理的な理由があって、ダブルが好きだったのかはよくわかりません。私は、ダブルのペーパーを剥がして一枚にしてからふわっとまとめて使っていました。なぜか?手に触れる枚数が多い方がいいからです。そのときに気づいたのは、ダブルの一枚は、シングルの一枚よりはるかに薄いということ。つまり、ダブルを分けても、シングルより体積が増えることがなく、使い心地はシングルの方がはるかにしっかりしています。これに気づいたのは、高校生くらいのとき。友人の家か飲食店かでシングルを使って。同居した相方の実家もうちと同じ状況。両親が大阪出身ではなく、関東だったことにも起因していたかも。シングルとダブルの違いを説明し、シングルにしたいと言ったら、快く了承してくれたし、「ほんまや」と大変納得してくれました。同じ感性でよかったし、固定概念に縛られる性格でなくてラッキーでした。シングル・ダブル論争で別れる男女がいるくらい重要な要素だということを後に知りました。シングルを使った方がコストパフォーマンスがいいとは思ってはいませんでした。あくまでも使い心地優先。トイレットペーパーを手の中でふわっと持つ理由は、もちろん大腸菌問題。何枚ものトイレットペーパーで防御しないと、大腸菌が手につくのです。日本防菌防黴(ぼうばい)学会が言うには、「大腸菌群が検出されなくなるためには、トイレットペーパーを36枚重ねなければならない」ということのようです。事後の手洗いは必須ですし、そうしなければ解決しないながらも、できるだけトイレットペーパーが重なるように持ちたいということが基本。大阪では、シングル90%、ダブル10%らしく、東京では、シングル40%、ダブル60%とか(アバウト)。「大阪はケチだからシングル」「ダブルは豪華な感じがするから、東京人が好む」なんて思っている人もいるだろうけれど、シングルの方がコストパフォーマンスがいいということなら、きっちり寸法を測って、ダブルより特になるように使っているということになるけれど、決してそんなことはありません。効率性と使い心地です。シングルもダブルも大抵50~60mくらい(商品によっては、ダブルは寸法を短くして紙厚を増しているものも)。値段は同じ。ダブルは薄くて、シングルは厚い。当たり前の話です。というわけで、うちの店でもシングルを使用しています。「貧乏くさい」と思われているのかなぁー。大阪だから大丈夫か。関東系の方がいらしたら、十分説明しよう。余計「大阪は面倒だな」と思われそう。
2023.09.20
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と、昔言われた。必ず対立が起きると。自分から振るのはもちろんしないが、お客さん同士が論議を始めると、収拾がつかなくなる。このことは、十分承知しているのだが、元来、主義主張が強い人間なので(表に出してこなかったが)、目の前で、間違った認識を元に議論されたら、口出ししたくて仕方なかった。できるだけ、「違う見方もあるみたいですよ〜」「こういう意見も聞いたことがあります」などと、無責任な言いようで口を挟むことがあったが、言いたいことを抑えるムズムズ感が、大変なストレスだった。最近、予約だけで営業をしていて、知ったお客さんしかお迎えしていないので、お客さんの主義主張は大体わかっている。野球はともかく、政治の話はし放題だ。昨夜、予約なしで常連さんがお連れのお客さんと来店された。既にお酒が入っていたせいか、お連れさんが間違った歴史の話をされた。脈略がよめなかったので、しばらく聞いていたが、どうにも捨て置けなくなった。既に予約のお客さんが帰った後で、こちらも少しお酒が入っていたせいもあり、日本の近現代史を一から言って聞かせることになった。いや、本筋ではなく、裏の話ばかりだが。日本が歴史上悪く言われているのはなぜか、「大東亜戦争」をなぜ「第二次世界大戦」と教えられたのか、なぜ原爆は落とされたのか、真珠湾攻撃はどんな意味があったのか、日本の犯罪の秘密は、最近の政治の体たらくの裏側は、マスコミの偏向はなぜなのか、岸田文雄はサイコパスなのか、といった、幅広い裏話を繰り広げた。いかぬ。飲食店ではご法度だと言われたことをぬけぬけと。いや、いい。もう長く飲食店をやっていたいとは思わない。私が飲食店をやりたいと思ったときの願望と人々が飲食店に求める機能がずれてきた。いつ辞める、とは言わないけれど、やれるだけやったらやめようと思う。さて、次の営業のときにはどんなネタを話そうか。割といろんな裏ネタがある。長く広告業界にいたので、芸能界のことも、産業界のことも、政界のことも一般人が知らないことを知っている。人間、人と話すことは重要だ。ネット上のチャットでは伝わらないニュアンスがある。生身の人間とのやり取りは、命に息を吹き込む力がある。……そろそろ、店をフル稼働する時期なのかな。。。
2023.09.16
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主治医をこわがらないための手段として、変身(変態)を試みる設定に「カラコン」が入っていた。随分以前に勧められていたが、黒目勝ちな上に目に異物を入れるのが何よりの恐怖だったため、何度か見送っていた。病気で痩せたため、老眼鏡を長くかけていると、目頭の鼻骨脇に形がつくようになった。それを放置すると、いずれシミになると知り、「これはいかん!」と一念発起、老眼用のカラコンを購入した。別にカラコンにしなくても、と思われるだろうが、せっかく、眼球に異物を被せるという暴挙を実行するのだから、せめておしゃれ(変身)という一石二鳥を画策したのだ。こういうカラコンを購入した。私の目は、黒目と白目の境目が青いので、大変しっくりくる色だった。しっくりき過ぎたからか、黒目が大きくならなかったからか、誰にも気づかれていない。5回ほど装着し、数十人に会ったが、誰にも指摘されていない。多分、「遠慮」で指摘しないのではなく、本当に気づかれていないと思う。「老眼用」とはいえ、そんなに効果は期待していなかった。ところが!!!大変よく見える。しかも、近くも、遠くも見える。遠くは裸眼で見るのと変わりない。ぼおーっとしてイラついていた手元がよく見える。度数は控えめにしているのだが、老眼鏡のような違和感がないので、大変快適である。しかし、眼球が乾くのかたまーにしばしばすることがある。まだ一日中つけたままにしたことがないが、目薬を用意しておかないと一日中つけるのはおっかないなと思う。何れにしても、いまのところ大変満足している。あえて不満を言うなら、黒目が若干大きくなるカラコンがないかなぁと思う。調べてみても、いま使っているカラコン以外、老眼対応が見つからない。楽天市場内での検索なので、もっと検索を広げればあるかもしれない。でも、白目がなくなったらホラーなので、当分の間は現在のカラコンを使おうと思う。これからは、これまで躊躇していたあれこれに挑戦していこうと思う。ひひひひひ。
2023.09.15
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5月から、病院にかかっている。主治医からの指示書によると、向こう5年間は通院、検査、叱咤の生活が続くことになる。もちろん、その途中で死んでしまえば、はい、それまーでーよ、ではあるが。前回、先月25日に主治医の診察を受け、「何も問題がないので、次は3ヵ月後」と言ってもらったので、『やったー! 3ヵ月飲み放題だーーー』と大層喜んだ。で、死ぬまでに会っておきたい人と躊躇なく会う日々で、結果、二日に一度は飲んでいる計算だ。もちろん、人と会わなくても飲む日がある(ほとんど)。あす、あさって、しあさってと、営業を含めて飲む予定が入っている。はっ!!!きょう気づいた。主治医の診察は12月までないのだが、ほかの科の検査と診察が入っていた。来週だった!!!寸前まで、飲む予定がある。二日抜くくらいがせいぜいだろうか。検査結果が悪かったら、主治医にデータが行くだろう。問題があれば、主治医の科から呼び出しがあるかもしれない。想像しただけで恐怖!である。しかし……このスケジュールを変更することは難しい。※転載元「macaroni」ウコンの力を飲みまくるか。。動かずに寝まくるか。。(肝臓の休息のため)うかつだった。予定を詰め過ぎだった。そして、いま気づくとは……。眼光鋭い主治医の目が睨みつけている。。こわいーーーー。
2023.09.14
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ここのところ、さまざまな手続きごとが続いている。実家の売却準備墓(納骨仏壇)の名義変更店の契約更新転居に伴う役所への届け出と銀行等登録先への住所変更届け連れ合い関連のこと、実家のこと、転居のこと、店のことこれ以外にも、生命保険関係や、国民保険関係、年金関係固定資産税関係、住居関係病院関係その他考えるのもしんどいほどの手続き関係が幾つも重なって、えらいことになっている。役所に支払う手数料が半端じゃない。印鑑証明固定資産税公課証明住民票戸籍謄本…何度通い、何通もらって、幾ら支払っただろうか。裁判所が関わると、証紙が必要になる。司法書士に依頼すると、結構な額を請求される。郵送で送ろうとすると、書留とかレターパックを使わなくてはならない。現金は送れないので、為替に替えるのだが、手数料がかかる。消費税も当然かかってくる。消費している実感はないのだが。郵送で済むならまだいい。窓口まで行かねいとできない手続きもあるが、事前に予約しないと話もできない。特に銀行がひどい。人員削減、窓口削減、管轄分割など利用者には大変不利なことを平気でやってはばからない。サービス精神など微塵も感じられない。さらに腹が立つのが電話の窓口が極めて限られていることだ。メールとか、チャットでやれと言う。返事に数日かかるというのだが、すぐにでも解決したいので、電話で話をしようとすると、「0570」なのだ。これは、通話料がしこたまかかるのに、「ただいま混み合っています」というガイダンスが流れ、延々待たされる。以前これで、800円ほど請求されるという苦々しい思いをした。待つ、というイライラ料と、自分の時間を無駄に浪費されるのに、800円もかかるとは…。きょう、見たことも、聞いたこともない、利用したこともない相手先からカード会社に請求が来ているのを確認した。大した金額ではないが、気持ち悪い。カード会社に問い合わせようとしたら、上記の感じだ。電話連絡の窓口くらい開いとけよ!「0120」で対応しろよ!不正請求なら、カードが10日ほど使えないらしい。不便極まりない。国は、キャッシュレス化を推進しているのだろう。こういう不正請求を締め出すシステムを考えろ!こちらは何も悪いことはしていないのに、カードが使えないとなると、大変不便だ。そういうセキュリティーの意識もシステムも全く遅れているのに、キャッシュレス化はもとより、マイナンバーカードなどちゃんちゃらおかしい。河野何某かは、自分の利益のことには懸命だが、国民の情報保全や流出防止には何の興味もないらしい。改造内閣でも、デジタル大臣に留任するようだが。米国のエンティティリストに載っている企業が日本企業にも、国民にも周知されず、国民の個人情報は孫系列でC国にダダ漏れにされ、C国のアプリやデジタル機器メーカーの製品は全く使用禁止にされず何も知らずに使うアホな国民が大量にいて、スマホやPCから情報が抜かれ放題の日本。変なところに厳密で、本当に厳密にしないといけないデジタルの世界でガボガボ。何とかしてほしい。コロナ禍、病院や公共施設で体温を測るという名目で顔の映像を撮(取)られていたあのサーマルカメラ、日本人の顔のデータ(及び行動データ)がC国にダダ漏れだったということがわかった。私は、おかしいと言っていた。これまでの温度センサーは、カメラではなかった。急にカメラになり、顔を画像で撮られる状態は異常だと。が、病院の玄関に設置されていれば、それをクリアしなければ中に入れない。致し方なく顔画像を搾取される。C国のハイクビジョンやダーファテクノロジーは、防犯カメラの世界的メーカーだが、日本人の顔情報が欲しくて仕方ないのがわかっていた。街中にある防犯カメラにも注意しないといけないと、以前から言っていた。誰に? 何の目的で? どこで?皆さんに、セキュリティ目的で、店で。私が代議士だったり、学者だったり、大企業の経営者だったりすれば違うのだが、悪口や噂話程度にしかならない微小な発信力だっただろう。塵芥の市井の人の私だが、随分前から、おかしいと言い続けていた。そういう意識を持ってほしい。身の回りに危険がいっぱいあることを。自分のデータを売っている輩がいることを。そのために、意味のわからない被害を被ることを。少しの間気づかないことで、被害がさらに拡大することを。厄介な世の中になったものだ。。
2023.09.14
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「ぼやき」というのは、動詞「ぼやく」を名刺形にしたもの。大阪以外でも使うのだろうか。大阪には昔から「ぼやき漫才」というのがあって、代表的なのは、『人生幸朗 生恵幸子(じんせいこうろう いくえさちこ)』で、ある程度の年齢の大人なら、皆知っている。この人たちの漫才は、誰も非難も否定もしない。「まあみなさん、聞いてください」で始まり、時事ネタをつつくが、決して否定形ではなく、肯定しながらぼやいて最後は「責任者出てこーい」で終わる。いいぼやきだ。私のぼやきは嫌味が入っているし、人を非難したり、否定したりする、嫌なおばはんのグチだが、言わずにはいられない。きょうは、10年ぶりに実家に行った。えらいことになっていた。関西の樹木の生命力は偉大だ!偉大と言えばいいことのようだが、家の周辺がジャングルと化していた。周辺のおうちには大変申し訳ない思いだ。少しの隙間にも枝葉を伸ばし、窓を開けたり、郵便受けの向きを変えたりと、大変なパワーを発揮していた。もう少し待ってください。更地にするか、植物を切り倒すか、不動産屋が考えてくれます。それはいい。いいことはないが、私個人の力ではどうにもならない。不動産屋に任せるしかない。父亡き後、父関連の諸手続きを一手に引き受け、母の介護をし、固定資産税を10年以上払ってきた。それは、兄が生前の父から「ワシが死んだら、家は私にやってくれ」と言われたと教えてくれたからだ。大した金にはならない。が、家をどうにかする責任があると思っている。父が亡くなったら、母はそこにいたくないと言った。私たち兄弟から遠く離れている実家に住むのは心細かったのだろう。すぐに私のそばに呼び寄せたので、実家は空っぽになった。しかし、母の気が変わって「家に帰りたい」と言うことも考えられるので、実家はそのままにすることにした。すると、地震があちこちで起こり、実家の地域が津波の危険が高いことがその都度報道され、住むには敬遠される土地だと認識されてしまった。母は8年前に亡くなったのだが、売るに売れない状態だったし、コロナで消費が冷え込み、不動産売買どころではなくなった。ようやく落ち着いたと思ったら、自身が病気になり、早く整理しておかないといま私が死んだら、あらゆることが立ち行かなくなると思った。その一つが墓。そして、実家。まだまだたくさんある。いま、一つずつ片付けている最中だ。私と連れ合いのことは、割と順調に片付いているかと思う。が、実家関係のこととなると出張ってくるのが兄嫁だ。何をどうしてもらったか、全く記憶にないのだが、彼女の決め台詞は「長男の嫁ですから」だ。父のことも、母のことも、実家のことも、何もしてもらっていないのだが、兄弟(3人)が話し合いをすると、首を突っ込んでくる。遺産相続(というほどのものはないが)は兄嫁には全く関係ないのに、「長男の嫁」権力を発動する。司法書士さんにお願いして、「兄嫁には詳細を話さないように」を徹底してもらう。が、余り効果がないのはわかっている。兄が全部話し、兄嫁が待ってましたとばかりに口出しする。兄が悪いのだが、それでも、口出しする権利は微塵もないのだ。私は連れ合いの家族のことには一切口出ししなかった。義父さんが、「意見を聞きたい」と言った時だけ発言した。発言は発言でしかなく、説得も、強制もしていない。兄嫁は、兄が弱いのを知っていてやんわり意見を言うのだ。それが兄の意見になる。本当にやめてほしいが、仕方ない。人の仕業を止めることはできない。司法書士さんには申し訳ない。ぼやいたが、スッキリしない。腹が立つと言うより、うっとーしい。まさに、ぼやきの基本だな。あースッキリしたい。
2023.09.12
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手術(腹腔鏡)をしたら、全身が老化した。肌(顔)、髪、消化器、筋肉……。30代なら、1ヶ月で元に戻っただろうと思う。が、年齢を重ねると、なかなかである。消化器や筋肉は、それなりに戻りつつあるのだが、3ヶ月経ってもまだどうにもならないのが肌。手術前「口紅のにじみ」「唇のシワ」といった商品コピー(リップクリームだったと思う)を見ても、「唇にシワ?」想像すらできなかった。ところが、手術後の自分の唇を見ると…、シワ!!!唇が分厚い方ではなかったが、割とプルプル系だったと思う。が! 薄く、硬くなり、シワが!!!通常のリップクリームではどうにもならない。栄養や水分が行き渡るまで待つしかないだろう。このところようやく柔らかさが戻ってきた。(実は、YouTubeで紹介されたニードル何とかというのを購入した。まだ使っていないが、唇の復活を期待している)髪も質が変わって、ゴワゴワになった。美容師さんは「それほどでもない。大丈夫」と言ってくれたが、自身では許せないほどの変化。白髪がどっと増えたのも落胆の要素。カラーは髪が傷むので、他の方法を考えないと。そんな中で、手術前と全く変わっていないのが、眉毛。中学生の頃、細い眉毛がはやった。少しカミソリで剃ってみたら、剃ったところが青くなって格好悪いので、一度でやめた。高校生になると、太い眉毛がはやり出したので、何もせずに過ごせた。母と姉が「麿眉」で、眉頭から2〜3cmしか眉がない。母も姉も本来の眉は太かったように思う。どちらかというと、ゲジゲジ系というか、形が悪かった。抜いたり剃ったりしたのだと思う。私の記憶では、二人とも30代から麿眉だったように思う。母が常々「抜いたらあかんで」と言っていた。幸いにも、私の眉はゲジゲジ系ではなく、抜いたり剃ったりしなくても、恥ずかしくない形だった。レブロンの透明マスカラでより形を整えるだけで描いたり足したりする必要もなかった。引越しをして、昔の写真の箱を開けた。連れ合いが撮ってくれた私の寝顔が出てきた。全く覚えていない写真だったが、眉毛の凛々しさに驚いた。いまより少し細いのは、フラッシュで飛んだせいだと思う。40歳手前だと思われる。プリントだったので、いつの写真かわからない。剃ったり抜いたりしなくても、この形を保ってくれた眉毛には感謝しかない。風呂(ゴルフ終了時)で声をかけられて「誰?」と驚いた経験があるが、私についてはそれがないだろうから、風呂での行動には気をつけないといけない。今回、病気になって落ち込むことばかりだが、この眉毛のおかげで自分を失わずに済んだと言えるかもしれない。大げさと思われるかもしれないが、それほど、手術によって変わってしまったのだ。今、懸命に復活を試みているが、一度老化してしまったものを元に戻すのは容易ではない。でも、頑張る!若返るなどという暴挙を画策しているわけではない。元に戻りたいだけだ。もう手術はしない!(あかん、主治医がこれを見たら、「診療終了」と言われる。「手術には慎重になる」と言い換える)
2023.09.10
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マイナンバーカード発行の手続きをしていない。病院や役所で「マイナンバーカードはお持ちですか」と聞かれるたびにそろそろ申請しないとな、と思う。入力ミスや操作ミスで、これまで数千件のトラブルがあったようだ。それは予想されたことだし、量的には許容範囲なのかもしれない。当事者になったらたまったもんじゃないだろうが。が、データをどこに保管し、管理するのかがわからず、少々恐ろしい。日本で自前のサーバを用意できたのだろうか。アマゾンとかって名前が出ていたが、外国に日本国民のデータを任せるなど、狂気の沙汰だし、そんな状態なら、この事業は性急だと言われても致し方ない。ただ、私が申請していないのは、そうした大きな問題ではない。単に写真が撮れないのだ。病気で汚くなった顔を撮影するのは何としても避けたい。毎日、丁寧にスキンケアしたり、肌や体にいいサプリメントや食べ物を摂取したりしたらいいのだが、これまで全くやってこなかったので、習慣も知識も知恵も何もない。人間、痩せると猿に似た顔になる。いやで、いやで、昔の写真を眺めては自分を慰めている。痩せたのなら、食べればいいことだ。太りたければ食べたらいい、簡単なことだと思われるかもしれないが、私の場合、食べ(過ぎ)たら痩せるのだ。昔(20代)、正月の三が日は思いっ切り食べてやる!と決めて、お節料理、餅、みかん、お菓子、多分酒も手当たり次第食べて飲んだ。3日で3kg太った。ところが4日から内臓不調で下痢と食欲不振に陥り、3日で4kg痩せた。結局、1kgマイナスだ。23歳の時、「胃下垂」「瀑状胃」「過敏性大腸炎」の診断をいただき、「酒」「辛いもの」「濃いもの」は厳禁だと言われた。薄めて飲み食いせよ、と。食べ過ぎも厳禁らしい。消化器が弱いのだ。昨日、旧友に会った。15時くらいに合流し、居酒屋へ。彼女はよく食べるし、食べるのが早い。私より酒のペースも早い。私より酒のペースが早い人には、余りお目にかかったことがないので、相当なペースだ。店について30分ほどで、ジョッキ生を3杯。そして、とにかくよく食べる。私の取り皿にどんどん食べ物を入れる。私は食べるペースが遅いし、そんなにたくさん食べない。食べ過ぎ禁物だからだ。彼女は多分私のダブルスコアに近い体重だと思う。身長も高いので、私が小人に見えるくらいだ。昨日は、かなり酔っ払った。しかし、電車に乗り、歩いて帰ってきていた(記憶が余りないので、ピタバの履歴を調べた)。が、何も食べずに寝たようだ。服は着替えているし、洗顔もしている。服がちゃんとハンガーにかかっていたから、記憶はないが、まともだったようだ。ところが!ひどい下痢と胃痛。今日は日がな食べられなかった。夜になって、ようやく何かを食べないと、と思う程度だ。また、体重が落ちた。46kg→47kgになるのに1ヶ月以上かかり、48kgになるのにさらに2ヶ月かかったというのに、また47kg台だ。私の胃腸が厄介なのか、旧友の仕草が厄介なのか。とりあえず、何かを食べよう。さらしくじらがあったな…いかぬ、酒が欲しくなる。ま、いいか、飲むか。。。
2023.09.07
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最近、安芸高田市の石丸市長と議会の攻防の模様がネットでアップされている。地上波は全く見ないので、どう報道されているかわからないが、ネットでは、理論的で冴え冴えとした論理で答弁する石丸市長と方言丸出しで、おっさんおばはんの噂話(公的になると誹謗中傷の類)が議場で交差するのが面白く、コメントや評価を見ると、ほぼ石丸市長の圧勝。これが、サイレントマジョリティーの意思表示だと思う。だから悪い。石丸市長のような、思い切った才人が出てこないと、意見の表明ができない。マスコミも、政治家も、テレビのコメンテーターも職業評論家も、ノイジーマイノリティ側のコメントをする。それにもこちょこちょ意見するだけ。もっと声を大きくしないといけない。声を表現する一つの手法が「投票」だが、残念ながら、日本がWGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)で、団塊の世代を主軸に、日本を貶める根も葉もない教育を施し、それを受けたバカな老人とその子供(最大ボリュームゾーン)が日本の選挙を歪めているので、アホな思想や政党に投票してしまうのが大きな問題なのだ。現役をリタイアした人たちは、投票権を減じたらいいと思う。だって、未来をつくるのは、この人たちではない。自分たちが心地よく暮らしたいという欲望のみで、中年層〜乳児までの生活を犠牲にするのも厭わない。大阪の住民投票では、「地下鉄やバスの運賃がタダだったのに、50円になる」という理由で(それだけではないが、そのレベル)Noを投じた。(住民投票の結果を論じているのではない、その程度の動機で投票行動を決めるということだ)年金生活をしている人間は、口出しするな。それ以外の人間が政治をつくるべきだ。特に団塊の世代は、日本に負の要素を撒き散らしていて憚らない。いい加減、おとなしくしてほしい。50年前なら、「大往生」と言われた年にもなってゴタゴタ言い、暴力振るいまくっている。こういう老人は、0.1票でいい。18歳から29歳は2票、団塊ジュニアを除いて30〜59歳は1票、団塊ジュニアは0.8票くらいでいいんじゃないかい?団塊ジュニアは歪んでいる人間が多いので、もっと低くてもいい。まぁ、暴言だろうけど、そう思って仕方ない選挙結果がでているではないか。住民票を移しての投票は沖縄では当たり前だし、公明党(創価学会)もやっているみたいだが、いずれも団塊の世代絡みの年寄りではないだろうか。日本人は遵法精神が高い。悪いことをして得た利益をよしと思わない。嘘を嫌う。和を重んじる。それに反することをして厭わないのは日本人ではないかもしれない。日本の政治を見直すべき時に来ているのだろう。
2023.09.04
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アクセス記録を見ると、随分以前に書いたブログを読んでくださっていることがあって、「こんなタイトルで、何を書いたのだ、私は」と不思議に思って、読み返すことがある。2000年代の私のブログは時事ネタを扱い、理不尽さや理解できないことに怒っていることが多い。面白い切り口やオチを見ると、以前の私は冴えていたなぁと感心する。もちろん、そうでない日記もあるけれど。先週、30年来の知り合いが店を訪ねてくれた。北区に事務所を開設したとき、家具(本棚やパーティション、机、打ち合わせテーブルなど)をコーディネートしてもらった。200万円くらいかかったと記憶しているが、そのことをよく覚えてくれていて、昔話に花が咲いた。やがてこのブログの話になった。以前書いたネタで、「もしいま、私が変死したら……。」(2008.07.16)という日記がある。一人暮らしの私が、家の中やどこかで変な死に方をしたら、「変死」扱いになって、警察が捜査をする。死に方や死んだ場所、遺体の状態が変であればあるほど詳しく調べられるだろうし、週刊誌や新聞が動くかもしれない。そのとき、警察や聞き込みの記者たちに私の周囲の人が私をどう言うか、という予想を書き連ねた日記だ。結構面白い。誰かに「私はどんな人だった?」と聞かれたら、聞かれた人の先入観や誤解、主観が入って実際とは全く違った人物像になることもある。全く根も葉もない噂を信じている人がいるかもしれない。私は、割と謎が多い人間と思われているはず。勝手な想像を話す人もいるだろう。「私さんのこと? 知りません。カレー屋をやっていることだけしか」「私さんは、カレー屋をやる前は会社の社長を長くやっていたらしいですよ」「私さんの前の会社? さぁ…、あ、業界の人がよく店に来てたから、テレビかラジオ関係じゃないかしら」この程度ならよき。「あ、あの人、女性だったんですか? 昔は男だったように聞いたことがありますよ」「え、独身なんですか? あ、店のお客さんは男性が多かったからねぇ…」「バツが幾つかついているんじゃないですか? え、ないの? かわいそうな人ねぇ」これはイメージです。ちょっとひどいけれど、あり得る。「最近、長いこと店が閉まってたので、ひょっとして死んだんじゃないかって噂が…」「お客さんの中には、昔を知っている人がいて『きれいだった』なんて言ってたけど、想像できませんよね、あれじゃ」「お子さん? いたんじゃないですか? 見たことはないけど」「地味な服装、いつもすっぴんで、女らしいところのない人でしたよ。悪いヒモでもいたんでしょうよ」「カレーも独特でしたけれど、人生も独特だったんじゃないですか? 変なこだわりがなければ、あんなカレー、つくりませんよ」「恨みを買う……、人間長く生きてりゃ、要らぬ恨みも買いますよね。あの人、よくわからない人だったから、それなりだったかもね」うーーーむ。ちょっと悪意ありませんか?「食材の高騰とかで、大変だったんじゃないですか? え、自殺じゃないんですか?」「コロナで大変だったと思うけど、ようやく落ち着いたと思ったら、ご病気でしょ? 死にたくもなりますよね。え、自殺じゃない?」「お客さん、減ってましたからね。この辺、企業のビルが次々にワンルームマンションになっちゃって。え、売り上げ不振を苦に自殺……じゃない?」う、ん、そうよね。そう思うよね。「働き者でしたよ。朝から晩まで働いて。老体にムチ打ってねぇ」「コロナ前はずっと店開けてましたよ。プライベートがない人なのかなぁ」「何が楽しみなんだろうって、思ってましたよ。朝の8時から夜はてっぺんまで。若いときに楽したから、年取って苦労するんだろうね」人のイメージとか認識とかって、この程度のものでしょうね。結論!「何があっても、変死するべからず!!!」
2023.09.03
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私は若いころ、左寄りだった。中学、高校の教師の多くがそういう教育をしたし、朝日新聞を読むことを強要されたり、テレビっ子だったということが大きく影響した。社会に出たら、左の思想がつくられたものだと気づいた。私の主張(マスコミの主張だが)に突っ込まれたら、反論できない。つまりは、根拠がないのだ。「そうに違いない」というあやふやな言い回しで相手に対峙できるわけがない。24歳で独立したとき、社会の荒波に揉まれながら、確固たる信念や思想を持たないと生き残れないと実感した。その信念や思想は、左とかけ離れたものになるに至り、自然と右寄りになった。だからわかる、左のあり得ない部分を列記してみようと思う。【「自分はエリート」の愚】左の人は、自分のことを「エリート」「優秀」「選ばれし人」といった、根拠なく自分を持ち上げる幻想に取り憑かれている。学歴=「優秀」「エリート」ではない。社会に出れば、仕事ができる人、新しい分野を開拓し、それをビジネスにできる人が賞賛されるのだ。ところが、学校という小さくて閉鎖的な場所で成績がよかったという、大した意味を持たないことを拠り所に自分は優秀だと思い込んでいる。ゆえに、人の話や意見を聞かない。「下々の者どもが、我に意見するなどおこがましい」という意識が常に働いて、思い込みを是正する機会を失っている。実に愚かなことを、愚かと考える力がない。【排他的】左は声は大きいが、実はマイノリティーだ。選ばれし者はいつも少数派と考え、マジョリティーが嫌いなので、マイノリティー側にいるのは心地い状態なのだが、いつも自分たちが排斥されようとしていると主張する。誰も排斥しようとは思っていないのだが(マジョリティーは「そういう人がいてもいい」というスタンス。変な人がいるのは仕方ないと思っている)、とにかく人(マジョリティー)を非難して貶めようとする。挙句、自分たちが排他的発言をしているのに、マジョリティーが排他的だと言い、そう思っている。【「差別」「平等」の幻想】左の人は事あるごとに「差別」「平等」という言葉を使う。厳密に言うと、人間社会において全く差別のない世界も、人皆が平等だという世界もあり得ない。そもそも、自分のことを「選ばれし者」と思っている時点で、「平等」ではないし、人を「差別」していると言える。完全に平等な世界、差別のない世界を築こうと思えば、人間の能力が皆同レベルでないといけないし、身長や体型の違いがあってもいけない。が、それは永遠に実現することはない、非現実的なことなのだ。最も厄介なのは、差別されている人、不平等な扱いを受けている人の代弁をしたがることだ。言葉狩りをし、差別でも何でもないことを差別と決めつけて洗脳を試み、人間間や社会に軋轢や不協和音を生む。それを「よいこと」と思って憚らないのも面倒だ。【「デュープス」と気づかない】このつくられた思想は、それを利用して大きなものを動かそうという野望を持つ人や組織によるものだ。つまり、大きな野望のためにつくり上げられた壮大な洗脳装置なのだ。しかし、一般的な左の人はそこまでは思い至っていない。野望を持つ人や組織に操られて、人間社会〜家族を分断し、マジョリティーや保守を打ち負かし、取り返しのつかない状態に導く手助けをしているデュープスだと全く気づいていない。そして、右の人間がいくらこういうことを言っても聞く耳を持たないのだから、どうしようもない。賢い人は、若いときに、ダブルスタンダードにならざるを得ない理論破綻の思想、ブーメランを恥ずかしいと思わない無恥さ、いつもいつも論破されているのに、一向に意に介さない図々しさ、声高に主張する論拠、主張の脆弱さに気づき、絶望し、自分を見直して、そこから離脱するのだ。マスコミ、官僚、教育、政治、法曹界など、権力のある世界にいる人々は、その機会を逸している。自らが自らを顧みない限り、離脱することは難しいゆえに、端から見たら冷笑するしかない人間になってしまっている。が、権力を持っているから厄介なのだ。このままでは、日本は堕落(凋落、衰退)の一途をたどるしかない。という絶望の中で、安倍政権が生まれたが、不幸にも暗殺されてしまった。大きな力が働いたに違いない。そして、百田新党(仮)。待望されているのは、当たり前を当たり前と言えること。マジョリティーがおとなしくしていていい時代が終わりを告げたのだ。
2023.09.01
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