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「行列のできる法律相談所」の特集ですね。見てました。トライアスロンなんで、スイムとランもあるんですが、注目していたのは、勿論バイクの部分。かっこいいですねぇ、レース。まぁ、私の場合クロス乗りですから、その入り口にも立っていないのですが。でも、車でもロードでも、レースはいいものです。憧れます。
2009.05.31
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なんでみんなママチャリなんでしょうね。まぁ、お母さんたちがママチャリなのは、なんとなく分かる気がするとして。確かに、便利ではあります。何より、地面に垂直に座れるので、足に比べると非力な腕が、だいぶ解放されます。そんなに速度を出さないのであれば、空気抵抗の差も、さほど生じないでしょう。腕が解放されるということは、違法ですが、傘を持ちながら走ることも可能になるということです。私は傘をさしての運転はしませんが、クロスでは事実上出来ません。そもそも、25km/hで傘を差すと言うのは、現実的ではありません。私の技量がないということも考えられますが、技量は適法な範囲で競った方がいいです。こうしてみると、なかなかママチャリと言うのは、スグレモノです。尤も、腕の力が使えないと言うのが、速度が出ない一つの理由でもあります。長所・短所があるのは当然としても、それにしてもママチャリ多いです。例えば、若い子であるとか、若くなくても男性なら、ママチャリでなくてもいいかなと思います。ある程度体力があれば、(筋肉率33%程度の非力な私でも)、そこそこの速度が出るクロス等は、十分アリだと思います。しいて言えば、ギアがむき出しのために、ズボンの裾を気にしなければならないことくらいですか。それは、そこにカバーをかけた自転車が出ればいいだけの話で。尤も、私も実際にクロスを買うまでは、クロスという存在そのものを知らなかったので、もし知っていたら、MTBではなく、クロスにもっと早く乗っていた気もします。ってことは、どんどんクロス乗りが、すいすい気持ち良さそうに走って、「あの自転車、なんだ?」と思ってもらうことが、一助になるかもしれませんね。それとも、クロスには、デザイン的な理由以外に、カバーをつけられない理由でもあるんですかね。
2009.05.31
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最近、30km/h程度で走っているんですが、ちょっと気になることがあります。例によって、非優先道路から犬のリードをひいたおっちゃんが突然出てきたんですが、 慌ててブレーキをかけたところ、結構派手にタイヤがロックしてしまったんですね。雨の日は怖くてって話はしましたが、どうも、路面が乾いていても、30km/hってあっさりロックしてしまう気がします。28cなんで、そんなに極端にタイヤが細い訳でもないと思うんですが。後は、私の体重移動の仕方とか、ブレーキングテクニックなんでしょうが。後は、車重プラス私の体重ですか。ブレーキシューが、タイヤに平行についていないということもあるかもしれませんね。 改善点がいっぱいです。
2009.05.31
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生活保護停止は違法(2009年5月29日22時48分 読売新聞)だそうです。確かに、車は誰でも必要って感じですし、今回の場合、体も不自由であったという事由もありますから。尤も、気になるのは保険。自賠責はいいとして、その範囲で賄えるならいいんでしょうが、一旦、任意レベルの事故の加害者になってしまった時、どうするんですかねそういう意味もあって、車の保有は望ましくないとされていた気がします。後、この人達、68歳と77歳ですが、国民年金からはお金出てないんでしょうか。
2009.05.31
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ダイエットの目安に、ブログ始めたんですが、なかなか進みませんね。それでも、2kgくらいは痩せたんですが、まだまだです。因みに、今の体脂肪率が20%程度。脂肪が邪魔です。脂肪は、人によって価値観が違うと思うんですが、私にとっては、結構邪魔です。根拠はないんですが、多分7kg程度邪魔です。そうすると、体脂肪率が10%を切る。この脂肪があるせいで、自転車の速度は落ちてしまいますし、移動に必要なエネルギーも増える。その分食事も増える。車で移動するにも、燃費は落ちる。いいところが、まるでありません。だから、削りたいんですが、なかなかもって。いい方法、ないんですかね。
2009.05.31
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収容中失明の死刑囚 (2009年5月28日08時13分 読売新聞) 国が適切な処置を怠ったためだとして、 国が解決金400万円を支払うことで和解が成立したそうです。(抜粋) まぁ、死刑囚であっても、基本的人権はありますからね。 健康管理は必要です。 それはさておき。 糖尿になると、結構医療費かかるそうです。 テレビで以前特集していましたが、今数字が手元にありません。 その死刑囚も、適切な処置を受ける権利を持っている訳ですが、 そのお金って、やっぱり税金ってことなんですかね。
2009.05.30
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(2009年5月28日20時22分 読売新聞) 弁護士法違反絡みで、また事件ですね。 この容疑者。県職員として運転手をしていたが、後「自宅を法律事務所として法人登記し、偽造した弁護士バッジや名刺を持っていた」そうです。 ご丁寧なことです。 法人登記できるんですねぇ。 弁護士資格等は、登記項目じゃないんでしょうか。 この容疑者、詐欺の容疑もくっついています。 困ったものですね。
2009.05.30
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復帰会見ちらっと見ました。全部じゃないけど。良かったですねぇ。本当に嬉しそうでした。これは予断なんですが、当初「容疑者」と報道された後、復帰も、年末とかなんとかって言われていたように思います。一斉にCMも取りやめられて。でも、世論って強いですね。多分、不起訴になったんで、容疑者でなくなったのは当然として、会見での質問事項も、とても好意的で。復帰も、随分早い。(私は、謹慎しなくてもよかったとすら思いますが。世間の手前)彼が、今迄築いてきたものが、結果になったんでしょうね。因みに、私がエガちゃんが大好きなのですが、「ぷっすま」で是非早々に競演願いたいです。笑えないかもしれませんが。
2009.05.30
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正確には、雨だったと言うか。丁度やんだ時に走ったので、カッパなどは着ずに済んだのですが、路面が濡れてしまっていて、思うように走れません。まぁ、それでもカッパを着ないだけ、まだましですね。カッパをこの時期に着ると、雨では濡れないのですが、中の汗でびしょびしょになります。なんだかよく分かりません。今日は、ちょっと遠回りしてみました。往復20kmです。やはり、最低でもこれくらい走らないと、走った気にならないですね。気持ちいいです。
2009.05.29
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人気らしいですね。5/28のテレビ東京で取り上げられていました。幸村なんて、ただの戦争オタクな気もしますが。なんだか、サイヤ人的です。まぁ、その戦争オタクぶりがいいのかもしれません。私も幸村は大好きなので、人気者になるのはいいことです
2009.05.29
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きちんと考えて書いてるつもりなんですが、後から後から出てきますね。頭は生きている内に遣うものですが、なかなかもって難しいものですね。ロードに乗っている場合、クロスより体が起きていませんから、その分空気抵抗は減っています。ということは、クロスのほうが、空気の密度とか服装などによって空気抵抗が増す場合、 その割合は大きいことになります。よって、ロードに乗っている人は、そんなに空気抵抗は気にしないのかもしれませんね。 これは単なる想像です
2009.05.29
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クロスは速いっすね。先日ママチャリで激走した道を、昨日はクロスで走ってきました。時間は、24分で同じですが、体力的には随分楽です。軽く流して、24分って感じです。向かい風であまり飛ばさなかったと言うのもあります。やはり、タイヤとかギアとか、姿勢とかで、楽になるものなんですね。ママチャリとクロスが別感覚であるように、クロスとロードも違うんでしょうね。自転車は、ほんと気持ちいいほどに物理法則に則っています。後、速度を決めるのは体力。まぁ、車だって物理法則に則っている訳ですが、高度な技術があり過ぎて、半ばブラックボックス化してしまっている。物理学を気にしなくても、アクセル踏めばぶいーんです。(ほんとは、荷重とかヨーとか気にすることはたくさんあるんですが、そういうことを気にしなくてはならない速度域で走ることは、あまりないですよね)それに対して、自転車は空気の密度すら気になるくらい(拘ってますね)、物理法則が身近にある感じです。それが楽しいのかも知れません。
2009.05.28
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(産経ニュース 2009.5.28 01:33)R33に乗っているわけですし、私日産党です。S13からの乗り換えなので、ミーハーと言えばミーハー(死語?)なんですが。でも、ハイブリッドでのNSX復活があるかもしれないとか。なんだかわくわくしますね。極力車を控えて、自転車でと言っていながら、どこか心のどこかで、日本のスポーティーカーが復活してくれるのを願っていたりします。もうそんな年でもないので、(お金もないですし)、買うとか買わないとか言う話ではなく、そういうセクシーな車が、日本にあってくれたらと思うんですね。
2009.05.28
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警察庁によると、今年4月の国内自殺者は3027人で、前年同月より173人増えたそうです。 (産経ニュース 2009.5.27 23:23) 以前も書いたと思うのですが、私のようにいつ死んでもおかしくない年になると、 何もわざわざ死ななくてもと思ってしまいます。 まぁ、若い頃には「○○でなければ死ぬ」とか言う条件文があったように思いますが、 (私はあまり考えませんでしたが)世の中そんなに自分で条件作って苦しむこともないです。 ちょっとずつ改善することで、自然と道は開けます。 そんなに悪いもんじゃないですよね、人生も
2009.05.28
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SFが好きだったという話をしました。その他に、歴史小説も好きでしたね。吉川英治とか山岡荘八とか。司馬遼太郎も勿論読みました。それから、恥ずかしいところでは、スタンダールとかね。亀井勝一郎とか福永武彦とか。 分かる人は分かると思うのですが、まぁ、私が読むにはいかにも顔に似合いません。でも、若気の至りというか、夢中だった頃があります。
2009.05.28
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空気抵抗を気にするとか、しないとかの話です。要は、気になる程度の力で走っているかということです。例えば、60%程度の力で、余裕をもって走っている場合、夏に25km/h程度で走っていたとします。冬になって速度が落ちたとしても、まだ余裕があれば(70%とか80%程度に出力を上げることで)、同じ速度を維持することが出来ますから、さほど夏と冬の空気抵抗の差を気にすることなく、走ることが出来ます。それに対して、私のように80%程度(そんなに頑張っている気はしないのですが)で走っているとしたら、出力を90%にするには、やはりそれなりに意識が必要なので、結果「気になってしまう」ということでしょうか。
2009.05.28
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空気抵抗を気にするとか、しないとかの話です。要は、気になる程度の力で走っているかということです。例えば、60%程度の力で、余裕をもって走っている場合、夏に25km/h程度で走っていたとします。冬になって速度が落ちたとしても、まだ余裕があれば(70%とか80%程度に出力を上げることで)、同じ速度を維持することが出来ますから、さほど夏と冬の空気抵抗の差を気にすることなく、走ることが出来ます。それに対して、私のように80%程度(そんなに頑張っている気はしないのですが)で走っているとしたら、出力を90%にするには、やはりそれなりに意識が必要なので、結果「気になってしまう」ということでしょうか。
2009.05.28
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衝撃です。お悔やみ申し上げます。そんなことを言いながら、彼女の作品をまともに読んだ記憶がありません。流派が違ったんですね。私も、学生時代にSF小説にはまり、小松左京・星新一・平井和正・筒井康隆と読み漁ったものです。ペリー・ローダンシリーズとかも。そんな中で、栗本さんの作品は読まなかったのですが、友人が面白いから読んでみろと、随分勧めてくれました。最も高校時代仲の良かった友人であり、彼女が勧めてくれたのだから、いつか……と思っている内に、すっかり年をとってしまい、SFを手にする機会も自然に減ってしまいました。とまれ、若かりし頃の思い出とともに、彼女の死が悼まれてなりません。ご冥福をお祈りします。
2009.05.27
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先日チューブを買いに自転車屋さんに行ってきました。 ついでに、「クロスってどれくらいの速度で走るもんなんですか」と質問してみました。 すると、「20~25km/hくらいですかね」とのこと。 「それって、夏ですか、冬ですか?」 「……?」 やはり、夏より冬のほうが2~4km/h程度は遅くなりますよね。 空気の密度も違いますし、服装も違います。服装の重さも違えば、表面積も違うので、当然空気抵抗も異なります。体感でも、その程度の違いがあります。 で、そのことを言うと、「普通は気にならないんじゃないですかね」 気になるけどなぁ。 私が神経質なんでしょうか。
2009.05.27
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この辺りはほんと分かりづらいですよね。例えば、自動車の保険屋さん。事故があると、相手方と交渉して、過失割合決めて、「はい、示談」となる。まぁ、そのことそのもので報酬は得ていない訳ですが、保険を使うことで、次の年から保険料が上がるわけですから、それが「報酬」な気もしますし。保険会社が直接お金を払う立場にあるからとか、いろいろ理由が付いているようですが、私には正直よく分かりません。
2009.05.27
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(産経ニュース2009.5.26 20:38)あちゃーって感じですね。弁護士資格なしで報酬受けて仲裁ってことらしいです。報酬なければいいってことですかね。ま、100万も受け取っているので、知らなかったとはいえない気もしますが。非弁活動で弁護士法72条に違反しちゃったのでしょうが、フツーの人が弁護士法なんて読まない気もしますしね。「法律の不知は許されない」訳ですが、知らないで仲裁して、お金貰ったら逮捕ですからね。みなさん、気をつけましょう。
2009.05.26
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随分暖かくなって、というか暑くなって、いろいろと自転車乗りには厄介な季節になって来ました。虫を食べてしまったという話は、ちょっと前にしました。気をつけてはいるんですよ。でも、入ってしまう。口を開けていたら、いつはいるか分からないので、唯一の対策は、やっぱり口を閉じて、自転車に乗ることでしょうか。でも、ペースを上げてしまうと、自然と口があいてしまう。だから、口を開けないでも走れるペースで走るしかない。息があがってしまうと、口も開いてしまいますから。難しいところですね。あまり、走ったという気になれないので。
2009.05.26
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「自由過ぎて」私服不人気…千葉県立小金高、制服再導入へ (2009年5月23日07時58分 読売新聞) なんか、隔世の感がありますね。 私が学生の頃は、制服とか髪型の規制と言うのは、まさに自由への規制であって、 管理教育の象徴みたいなものでした。 規制と言うのは、「自由」と真っ向から対立するものでして、 「自由」を勝ち取るために、一つでも規制をとっぱらおうと思ったわけですね。 校則をどうかいくぐるかとか、そういうことに全力を傾注していた訳です。 私は、校内ではく靴を、靴先がまくれあがるまで履き、 「高校生らしくないから、校則違反だ」などといわれました。 それに対して、「地球温暖化が叫ばれる中、ものを限界迄遣うのは、まさに高校生のあるべき姿だ」 とかなんとか言って、まぁ大騒ぎした訳です。 それが、今は「私服だが制服のような服装の女子生徒」って、何のことか分かりません。 まぁ、大人になってみれば、学校には一定の規制が必要であって、その象徴としての制服も あればそれにこしたことはないのでしょうが、 どうやら、制服があったほうが、志願者数が上がるとか、本来の意味とは違った感じで、 制服に戻したらしいですね。 時代、変われば変わるものです
2009.05.26
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先日パンクしたという話をしました。で、その日走るのをやめようかとも思ったのですが、ちょっと実験する気になりました。ママチャリで、いつもクロスで走っている道を走ってみることにしたのです。ロードとクロスの差は、実験することが出来ませんが、クロスとママチャリであれば、実験が可能です。26インチで、車重その他は一切不明です。因みに、ギアは内装3段。そんなに悪い条件ではありません。走行距離は8km。結果は、24分でした。力は80%程度でしょうか。平均速度は19.2km。信号待ち等を含むので、体感では25km/hくらいは出ているのではないでしょうか。因みに、速度計はついていません。なかなかです。クロスでは20分程度で付く距離ですが、その差は4分。なかなかの記録です。ママチャリも、意外にいけますね。尤も、往きでへろへろになってしまったので、帰りは30分程度かけて走ってきました。時速16kmですか。でも、これがママチャリの普通の速度かもしれませんね。私には、十分激走と言える体験でした。
2009.05.26
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以前触れたと思いますが、代理によるミュンヒハウゼン症候群(MSbP)の母親の件ですね。(5月26日2時31分配信 毎日新聞)確かに、MSbPであれば、傷害の故意はありそうですが、それによって殺そうとは思っていない(子供を真摯に看病している自分を見せたい)訳ですから、責任能力とは無関係に、殺人の故意は認められないかなと思います。未必の故意も難しいのではないでしょうか。その意味では、地検が傷害致死で起訴というのは、妥当だと思います。
2009.05.26
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(2009年5月23日12時07分 読売新聞) これが、もっとも怖い事故形態です。 通常私は車道を左側通行しています。 これは、道交法で自転車が軽車両であり、左側通行が原則であるということもありますが、 同時に自分の安全のためでもあります。 それは、車と対面することになると、万が一衝突した時の衝撃が、格段に大きくなるという理由が一番です。 確かに、左側を走っていて、後ろから来る車は、自分で認識しづらいので怖いということもあります。 でも、こちらが30km/hで走っている時に、車50km/hで追突されたら、その相対速度差は20km/hですが、 対面していたら、80km/hにもなってしまいます。 前者のほうが、まだましだと言う判断ですね。 ただ、今車を50km/hで見積もりましたが、夜間等もっと速い速度の車があることは確かです。 事件はPM11:45ということですから、車の速度もあるでしょうし、自転車が視認しにくくもなっていると思います。 私は、フラッシャーで対策としていますが、その不安は結局拭い去ることが出来ません。 この事件のような無惨な結果も、十分にありうるということです。 とまれ、残念です
2009.05.25
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収束傾向らしいですね。アメリカでも日本でも。特に日本では、これから梅雨にはいるということで、それなりに湿度もあるでしょうし、インフルエンザは収束傾向になるでしょうね。そのまま、完全になくなってしまうかもしれませんし(それが一番いいんですが)、冬にまた、拡大するかもしれません。それでも、出来る限りの予防策・拡大防止策をとることで(個人も国も)、流行の時期をずらすことが出来れば、ワクチンも間に合うでしょうしね。大事にならないことが、一番です。
2009.05.25
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「Science」誌に載っているそうです。 水があるからと言って、生命がある訳じゃないですが、夢は膨らみますね。 全球凍結でも生命が残るのですから、火星にも生命があるんじゃないかとか。 そういえば、「復活の日」(小松左京)のMM-88も、火星由来じゃありませんでしたっけ? そういう意味では怖さも残りますが、 地球以外の天体の生命って、どきどきしますね
2009.05.24
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チューブを新しくしたんで、そのままタイヤにはめ込んで終了です。が、次の日は風がとても強くて、自転車が倒れている。で、見るとまたパンクしています。これは、タイヤに何か刺さったまま、チューブを入れてしまったという、初歩的なミスかと思いました。穴が開いている箇所は、目に見えるものだったので、そこにばかり気がとられてしまったんですね。でも、パンクの箇所は一箇所とは限るわけではありませんから、明白な論理ミスです。反省しながら、またチューブを引っ張り出してみました。すると、確かにチューブが避けているのですが、それがなんと内側。勿論、タイヤに傷も釘もありませんでした。不思議なパンクです。チューブの外周側であれば、何か刺さったとか考えられるのですが、内側と言うのは、理解できません。なんなんでしょうね。
2009.05.24
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パンクしてしまいました。水曜に調子に乗って空気を入れ、快調に飛ばした後、次の日に見たら、見事にパンクしています。直すことにしたのですが、開けてみてすぐに断念しました。以前パッチを当てた時、チューブを戻す時に、バルブのところを結構派手に穴を開けてしまって、そこがはがれてしまっています。バルブ周辺は、チューブが硬くなっているので、もともとうまく付かなかったところです。それがとうとう駄目になったようでした。諦めて、新しいチューブにしました。
2009.05.23
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効果なし。(5月22日14時53分配信 毎日新聞)特定の食品を食べると痩せるというのは、基本的に効果がないという話。そりゃ、そうです。適正なカロリーのもとで、数%程度の効果(例えば、摂取カロリーを数%程度抑えるとか、消費カロリーを数%程度上げるとか)なら期待できるかも知れませんが、それさえ食べたらどんなに食べてもOKというのは、非現実的です。いわゆるfood faddismですね。以前健康番組なんかで、「この食品を食べた組と食べてない組で、一週間後に体重を量ったところ、これだけの差があったのです」とか言った言説が多々見られました。これには、ほんと眩暈がしました。プラシーボ効果も含め、人間は意思によってある程度行動を規制します。つまり、体重を測った段階で、その人は体重に留意してしまう筈です。それでは、正確な調査が出来ません。だから、薬の治験に際しては、当然その内容そのものを教えませんし、他の数値も様々に測定することで、自分の何が調査されているのかを分かりにくくします。確かに、光を当てるだけでにおいがとれるとか、そういうびっくり製品が出てきているので、科学的なことがどんどんブラックボックスになってきているみたいですね。そこに付け込んで、food faddismが蔓延してしまうのでしょうか。
2009.05.23
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私の場合、大体25~30km/h程度で走っているのですが、どうも中途半端な気がしてなりません。 と言うのは、私が走っているのは県道レベルなのですが、 ここの車は、多分30~50km/h程度で走っています。 やはり、流れている時の車には付いていけないんですね。 信号等で止まっている時に追いつくということを繰り返す訳ですが、 やはり走っている車よりは、遥かに遅いです。 以前、原チャに引っ張ってもらったという話をしましたが、 これがロードで、速度域が40km/hくらいだったらどうなんだろうと 想像します。 そうしたら、車に引いてもらえる訳ですから、 今より効率的に走ることが出来るのでしょうか。
2009.05.22
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まぁ、本当にどうでもいいんですが。連盟からの免状なしで、「二段」と言っていたそうです。理由が、藩士から「二段許す」と言われたから。(5月21日22時41分配信 読売新聞)いつの時代の話でしょ。天皇に「総理大臣許す」って言われたら、その時から総理大臣なんですかね。森田県知事からすると。それと。私も剣道初段だったりするのですが、決して珍しいものではありません。中学の時にとったんだすけど。高校生なら、二段ってかなりいる気もするんですけど。いつも剣道大好きみたいな感じですし、ちょっと段審査に行って、とってくるって訳にはいかないんですかね。ほんと、どうでもいい話ですね。
2009.05.22
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数日前のテレビでの話題です。どの番組だったか失念してしまったので、あまり良くないですね。河川敷でバーベキューしている若者が、駅迄の帰り道にごみをしてていってしまうんですね。で、注意された時の、その若者の言葉です。「根本的な解決方法をどうするかってこと。それをあんたに聞きたい。バーベキューする人間がいるって分かっているんだから、行政がどうにかすればいい。」そんなような内容でした。正確ではありません。補足すると、バーベキューをする人間がいるということは分かっているのだから、行政側でゴミ箱を用意するとか、すればいいということじゃないでしょうか。興味深いですね。まず一点目です。日本は法治国家なので、主張に合理性があるかどうかにかかわりなく、当該行為が法律に違反するのであれば、それは刑罰の対象になることがあります。よって、上記若者の行為は、当然に違法行為です。主張に合理性があると思うのであれば、請願権を使って、行政サイドに働きかけ、河川敷にゴミ箱を備置しなくてはならないという条例を作るなり、そこまで行かなくても、ゴミ箱を置いてくださいと役所にお願いしに行かなくてはなりません。二点目です。行政と言うのは、全ての人の要望を完全に適える機関ではありません。主張に合理性があったとしても、予算との関係で出来ることと出来ないことが生じます。予算の元は当然税金であって、税金が有限である以上、行政サイドに出来ることも有限です。ゴミ箱の件の判断はさておき。例えば小学校のクラスを10人制にするなどと言った主張があったとします。確かに、30人を一人の先生が見るより、10人の方が目が届きそうですね。だから、合理性がありそうです。ただ、そこには予算が必要です。そこに、それだけの税金をつぎ込んでもいいという、国民の意思がなければ不可能です。我々は、きっとこの国が良くなって欲しい(かなり漠然とした言葉ですが)と思っていますが、そのために、税金をどう遣っていくのかということは、話し合わなければならないことです。因みに、話が若干逸れますが、今で言うとタミフルを国民全員分揃えるというお金の遣い方は、多分みなさん賛成するのではないでしょうか。エコポイントより遥かにいい税金の使い方の気がします。尚、「今、日本の全国民1億3000万人分のパンデミック・ワクチンを作ったとしても、その費算は1700億円」(「H5N1」 岡田晴恵 ダイヤモンド社p288)だそうです。まぁ、若者の話は、誰もが笑ってしまうようなことですが、かと言って、そこだけが断絶しているわけではありません。国をどうしていくかという意味では、連続していますね。三点目です。「根本的」という言葉はかっこいいですが、あまり意味はありません。と言うのは、絶対解は人間社会では成立しにくいので、誰もが納得するような、根本的解決(絶対解)というは、現実として想定しにくいです。会社でも、「根本的」と言えばかっこいいように感じて連発する人もいたりしますが、だから、どうすればいいかという答えは、とても導きにくいです。いずれも根本的なことですが、そういうことを無視して(もしくは知らなくて)上記の言葉を言ってしまえる若者は、すごいと感じました。
2009.05.21
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今日も走ってきました。往復32kmです。これくらい走ると、たっぷり汗をかいたという感じですね。気持ちいいです。さて、しばらく空気を入れていないと言う話をしました。さぼっていたのもあるんですが、もう一つ理由があって、空気入れがおかしいんです。家にあるのは、腕で入れる普通のタイプなんですが、いくらいれても、空気が入っていく感じがしないんですね。で、空気を入れてはいるんですが、それ以上はいらないのではないかという感じになっていた訳です。でも、今日見てみたら、あまりに甘い。で、持ち歩いている、携帯用の足ふみ式の空気入れで、空気を入れてみました。すると、入る入る。しばらくぶりに、かっちりとした乗り味になりました。最近、どうも速度が乗らないと思っていたのは、これが原因だったようです。無事、30km/h巡航が出来ました。
2009.05.20
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巡査が居眠り(後に、睡眠薬を飲まされて眠っていたと分かる)の間に、窃盗犯が逃げた事件ですね。(5月20日21時44分配信 時事通信)なんと、取調べしてた人が、証拠品のバックをご丁寧に提示。しかも、その中に睡眠薬が入っていたことを確認していなかったというのですから、びっくりです。それだけでなく、容疑者に「一気飲みしよう」と持ちかけられて、その巡査が飲んだって言うのですから、知能を疑います。なんか、公務員と言うと、公務員試験受けた優秀な人っていうイメージですが、違うんですかね。一部なんでしょうか。それとも、縁故で入ったとか?あまり知りたくない事件です。
2009.05.20
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県迷惑防止条例違反とか刑法178条絡みで、立て続けに無罪判決が出ましたね。(2009年5月19日20時25分 読売新聞 2009年5月19日21時19分 読売新聞)先日の判決を受けてのことなんでしょうが、なら、今迄有罪判決を(無罪にもかかわらず)受けていた人はなんなんでしょ。合理的な疑いがあるなら無罪と言うのが、日本の司法の大原則だと思うんですけどね。先日のテレビ朝日の番組では、元裁判官が「無罪を確信していたが死刑判決を出した」と泣いているし、なんのことか分かりません。泣かれてもね……。因みに、私は死刑廃止論者ではありません。あっても仕方ないかなと。でも、今の日本の司法に関する体制では、とても死刑は存在できないと思っています。上記の番組で、一度有罪判決を受け(自供もあって、その検分もされている。冤罪被害者は、何故か知らない筈の被害者の家に刑事を案内し、自白をしている)後、真犯人が逮捕されたことで、冤罪と判明なんて事件も紹介されていました。これはびっくりですね。警察は、秘密の暴露を自由に作り出すことが出来る訳です。詳細が分からないんですが、もし真実なら、暴動とかデモが起こってもいいレベルです。有罪率の高さも考えて、上記のような状況ですから、やはり死刑は無理なんじゃないですかね。懲役も大切な人生を奪ってしまうという意味では不可逆ですが、死刑は絶望的に不可逆ですからね。
2009.05.20
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往復16kmです。どうもペダルが重いです。最近サボってしまって、空気も2、3週間入れていないからでしょうか。やはり、メンテナンスは必要です。咳は多少良くなってきましたが、やはり本調子ではありません。そんな訳で、20~25km/h程度でたらたら走りです。そんな時、クロスに乗っている背広の人がいたので、ちょっと後ろについて走ってみました。17km/hですか。普通の人は、そのくらいなんですかね。
2009.05.19
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以前、自転車で体力作りして、病気にならないようにしましょうと書きました。その補足です。新型インフルエンザでは、サイトカインストームと言って、免疫系の暴走によって、致死的な症状を起こすこともありえます。みなさんご存知かと思いますが、誤解を招く表現だったかもしれないと思ったので、補足です。
2009.05.19
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以前、短距離の移動なら、車じゃなくて自転車でいいというようなことを言っていた議員さんのお話をしました。とてもいい話ですね。と同時に思うのです。そういうことは、国の行動を待っていては駄目なのだと。確かに、国に何かしてもらうことで(例えば、車と自転車の完全分離とか)格段に安全に安心になることはあると思います。でも、自分に出来ることは、先に自分がやる。それが大切なのかなと。最近、景気対策とか高速無料化とかの話の時、財源論になりますよね。すると条件反射的に、「国の無駄遣いをなくせばいい」と、議員さんもいいますし、コメンテーターも言いますよね。そして、それは多分真実です。でも、それは百年河清を俟つような話である気がしてなりません。出来るものなら頑張って欲しいですが、俟っているだけでは何も変わらない。国の支出の無駄をチェックするのは無論愁眉の急ですが、一方で、自分の生活を見直すのも、我々が是非にもしなければいけないことではないでしょうか。
2009.05.19
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よく、地球のためって話をしますが、その言説はやや傲慢ですね。地球は今までに、何度も大絶滅を繰り返していますからね。それでも生き残った種が、爆発的に繁栄したりする。そういうことを繰り返しています。全球凍結をした後ですら、生命は途絶えなかった。だから、この地球温暖化で人類が滅びることはあっても(多分、滅びないと思いますが)、地球の生命が絶滅してしまうことはない。逆に、温暖化が進もうが進むまいが、人類が活動しているということで、多くの種が今この瞬間も失われている。そういう観点から言えば、今我々がやろうとしている温暖化対策は、やはり人類のためです。でも。それであっても、これを機会に、人類がより多くの種と共存できる環境を模索すべきだとは思うんです。それが欺瞞に過ぎなくても、それを志向することは、きっと無駄ではないと思います。
2009.05.18
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ケイデンスが90付近がベストであるが、フォームが悪いと却って疲れてしまうという意見もあります。確かに、私は自己流でペダリングしていますから、その意味では、フォームも何もあったものではありません。ただ、クロスはケイデンス70~80程度でも楽しむことが出来るという人もいます。「楽しむことが出来る」という言葉は微妙ですが、この感覚はかなり私の実感に近いものがあります。70くらいであれば、体が跳ねることもありません。実際のところ、クロスについては、十分に言説が積み重なっていないのではないでしょうか。もしくは、クロスはママチャリに毛が生えた程度であり、ケイデンスとか速度についての言説が、あまり積み重なる土壌にないのかもしれません。お店の人に尋ねても、クロスについて十分な話が聞けないことも多いです。やはり、中途半端な自転車なんですかね。
2009.05.18
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スプロケットを変えたという話です。実は、この時迄「歯の数」の部分はたいして気にしていませんでした。いわゆるTの前の数ですね。気にしていないというと、正確ではありませんね。先代のMTBからクロスに変えた時、「このマウンテンバイクより速いの」と言って買ったのですが、最初に買ったものは、前の歯が44だったために、いくらこいでもスピードが出ず、結果、CS2500にしてもらったという経緯があります。その時、「歯の数」に興味を持ち、もっと考えておく必要はあった訳です。でも、その時はそういう難しいことは考えず、自転車屋さんの言ったCS2500にしてもらった訳です。ですが、今回11Tにしてみて分かったのですが、重くては踏めないという、ごく当たり前の事実に直面しました。そこで、さきの自分のミスにも気付いたのです。どうやら、ケイデンスというのは90が標準らしく、重いギア・低いケイデンスで走ると言うのは、あまり常識的ではないらしい。そういう意味では、最初に自転車屋さんが紹介してくれた、前44のギアも、あながち間違っていなかったように思います。前44、後ろ14Tであれば、ケイデンス90くらいで走れそうです。(これは、記憶が定かではないのですが、目いっぱい漕いでも、22km/hくらいだった気がします)自転車屋さんに悪いことをしましたね。尤も、今でも疑問に思うことはあります。と言うのは、CS2500でケイデンス90にしようとすると、(後ろを18Tとかにすると)、どうにも体が跳ねてしまいます。多分、そこで力を随分ロスしてしまって、長続きしません。更に、息もあがってしまいます。どうにも、私がケイデンス90で走るということは、難しいのです。
2009.05.17
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国内での感染が見られるようですね。水際対策は確かに必要ですが、ここまで世界が一つになってしまっていると、病気が入ってくるのは、ある意味で時間の問題と言えます。今のところ、強毒のインフルよりは、致死率低いみたいですし、冷静に一人ひとりが、出来るだけ感染しないように、感染させないように、努力したいものです。
2009.05.16
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「世界が一つ」という現実は、実は環境問題についても同様のことが言えます。つまり、一つの国が、一人の人間が環境問題に留意したとしても、他の部分が化石燃料をがんがん使ってしまったら、元も子もありません。ということは、地球温暖化について、我々人類は同一の平面に立っていると言っていい。実際、海面上昇によって、国が消えかけているところもあるわけで、そういう人たちにとって、地球温暖化は喫緊の問題です。反面、日本に生活していると、いくら地球温暖化で猛暑だとか言っても、クーラー入れればいいじゃん、と言ったように、たいした影響がないように、(少なくとも)見える。実際は、豚インフルのように、我々は一緒に問題に対峙しなければならないのに、実感がわかないんですね。厄介なことです。
2009.05.16
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豚インフルエンザ。心配な状況が続きますけど、気になって仕方ないことがあります。それは、「世界は一つ」なのだということです。抽象論とか、道徳論ではなく、現実論としてです。一つの地域で医療レベルが低く、早期に新型インフルエンザを封じることが出来なければ、パンデミックの確率が高まる。パンデミックとの戦いは、全人類的にすべきで、その時初めて有効な対処が出来る。(完全とは言わない迄も、有効な)つまり、新型インフルエンザと対峙する時に、我々は日本人だとかアメリカ人だとかいうことでなく、人類として対せざるを得ない。そういうことだと思います。それくらい、世界は狭くなったということでもあると思います。心配な状況は続きますが、「世界が一つ」であることを現実として知る、いい機会になればいいと思います。
2009.05.15
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最近自転車が増えた気がします。暖かくなったからですかね。右側通行も当たり前って感じで、結構ひやっとします。それよりですね。私が6時から12時方向に走っているとします。そこに9時方向から突然自転車が飛び出してくる。非優先道路から、優先道路への突っ込み。勿論、相手側には停止線があります。そんなシーンが妙に多いです。でも、交差点で右を(つまり、相手が6時方向を)見ていればまだましなのです。止まってくれる可能性もありますから。でも、その自転車と目が合わない。停止することなく、コーナーに入って来る。こちらに背中を向けて交差点に入ってくる。中心部分でぶつかりそうになるので、飛び出された私が止まらざるを得ません。何度か、心臓が飛び出そうになりました。この原因は、分からなくはないのです。車が来ていれば、エンジン音で分かる。歩行者なら、自転車の方が速いから、交差点に向かっていても影響はないし、ぶつかりそうなら歩行者が止まってくれる。でも、こちらは無音の自転車です。しかも、大抵のママチャリよりかなり速い速度です。こちらが気付いて止まらなければ、相手の側面に突っ込むことになります。怖いですね。相手はヘルメットしていませんし。昼間なら、カーブミラーを見て、こちらも出来るだけ対策をしているのですが。車に比べて、相手の自転車も無音ですから、やはり対策としては不十分です。更に、夜間無灯火なんてなると、もうびびりまくります。こういう自転車が、車との摩擦を増やすのでしょうね。まぁ、30km/hで走るクロスも、想定外と言えるのでしょうが。
2009.05.14
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(2009年5月13日13時11分 読売新聞)「トラックが信号無視した」との目撃情報があるそうです。でも、実際自転車で走っていると、相手が違法な行為に出てくることは、ままあります。その意味では、とても不幸な事故ではありますが、一方で、「そういうこともあるよね」とも感じてしまいます。非優先道路から出てくる車で、停止線で一時停止しない車のほうがフツーじゃないかと思うくらいです。だから、交差点付近を走る時には、速度を落とし、道路中央に若干寄りマージンをとり、カーブミラーを意識することになります。相手が悪いじゃないかと言う話もありますが、事故になった場合、ダメージが大きいのは、自転車とそれに乗っている人ですから、注意するに越したことはありません。
2009.05.13
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まともに走れません。往復16kmですが、時間は酷いです。片道30分くらいはかけましたか。風も強かったし、あまり気乗りのしないコンディションでした。早く治して、がんがん走りたいですね。
2009.05.13
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(産経ニュース2009.5.12 11:20)そりゃ、そうですよね。日本って、技術力でここ迄来た国じゃありませんでしたっけ?世界最先端と言われる技術力を引っさげて、模範となるような低酸素社会になるべきじゃないですかね。もちろん、そうです。自転車にもっと優しい社会になることも含めてです。自転車乗りは、自分の健康とダイエットと、エコのために、日夜汗を流しているのでした(^_^)
2009.05.13
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