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今日は運動というより、移動手段として走ってきました。いつも、移動手段には違いないのですが。5kmくらいでしょうか。銀行に行かなければいけないとかなんとかで。月末ということもあってか、銀行付近は超渋滞でした。銀行の駐車場に入れる待ち行列が酷い。そういう時に、自転車は楽ですね。渋滞を横目に見ながら、すいすいって感じです。性格が捻じ曲がっていますが、自転車の醍醐味を感じる時です。尤も、これは私のような人間だけの所感です。世の自転車乗りの、一般的な所感ではないでしょう。さてさて。そういう事情だったので、今日は普段よりかなり軽い装備でした。やはり、かなり軽いペダリングです。尤も、そんなに速く走ろうとは思っていませんでしたが。高速では、場所によっては100kmの超渋滞が出来るのではないかと言っていますね。以前某番組で、ジャニーズの某グループが、渋滞で、車と自転車どっちが速いか(早いか?)という実験をしていました。最近はやっていないようですが、是非やって欲しいものです。個人的にやっても良さそうなものですが、その根性がありません。
2009.04.30
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ほんと最悪です。今日も乗ってきました。往復16kmです。昨日調子よかったんで、今日もそれなりに快調に飛ばしていたんですよね。で、少し息が上がって口を開けていた、そんな時虫が口の中に飛び込んできましたおえーーっ!!!!最悪です。私、虫苦手なんですよね。なんとか出そうとしたんですが、もはや時既に遅し。確かに、この時期になるとそんなこともあります。分かってはいるのですが、一日ブルーになりました。
2009.04.30
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車からすると、ちゃりってのは邪魔なんでしょうね。そんなに走っていませんが、確かに抜く時には神経を使います。細い道なら、抜けないこともあります。それでなんですかね、クラクションを鳴らされます。「こらーっ!」と怒鳴られたこともあります。年をとると、あまり他人から「こらーっ!」と怒られる機会がないものですから、この時は不快に思うより先に、笑ってしまいました。ま、クラクションは慣れてしまったのですが、昨日のクラクションはいささかヒステリックでした。(走ってる自転車にクラクション鳴らすのは、多分にヒステリックですが)歩道と車道が分離している道で、車道を走っている時には、よくクラクション鳴らされますし、「自転車は歩道を走るもの」と思っている人から見ると、車道を走っている私は間違っているわけで、クラクションを鳴らす気持ちが、100歩ぐらい引くと理解できる気もします。でも、昨日はくねくねと蛇行している道で、歩道と車道は分離されていません。歩道と車道が一体なわけですから、車道左を走らざるを得ません。どう邪魔になっているのか不明です。尤も、そこにいるだけで邪魔だといわれれば、それはそうです。そういう価値観の人だったのかもしれませんね。追い抜く間中、クラクションを全開で鳴らしていきました。自転車に乗っている時には、こういうクラクションにもびびってふらつかないようにしましょう。轢かれてしまいますから。
2009.04.29
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って言っても、往復16kmの方です。短いですから、頑張ろうと思えば頑張れます。暖かくなって、軽装になったので、だいぶ感覚的には速くなったなと思っていました。でも、特にタイムアタックするつもりもないので、気にしていなかったのですが、今日戻ってみたらびっくり。今迄20分かかっていた道を、19分で走り切ることができました。25.2km/h程度ですね。この道は、前のギアを一枚落とさなければならない程の急な坂があり、しかも、交差点もたくさんあることから、それほど高速コースではありません。どちらかというと、加減速を頻繁に繰り返す、テクニカルなコースです。それで、平均25km/hというのは、まあまあかなと思います。速度が出るのは、やはり楽しいものです。
2009.04.28
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警戒レベル上がってしまいましたね。鶏インフルエンザが心配されていたのに、豚ですかって感じです。それとも、鶏から一度豚に行って、人人感染ってことなんですかね。メキシコでの死亡率が気になります。とまれ。まだ日本には上陸していないようですが、細心の注意を払っていきたいです。感染の確率を下げることは、自分から他人に感染させる確率も下げるってことですからね。世界的な不況の中で、更にインフルエンザとなると、経済のダメージも大きいですよね。なんか、大きな時代の変革になってしまうのか、気になります。
2009.04.28
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なんか、分からなければよかったことがどんどん分かってきますね。(2009年4月27日14時49分 読売新聞)どうも、飲んだお茶に睡眠薬が入っていたとか、その睡眠薬と同じ薬を別の留置人が持っていたとか。更に、湯飲みを交換しませんかと言われ、巡査長はそれを受け入れ、更に、「一気飲みしませんか」と言われたとか。一人の巡査長が、疲れて居眠りならまだしも、上記の事象から類推できるものは……、もう仕組みそのもののエラーですよね。単純な居眠りなら、最悪「過失」ってことで納得出来ても、湯のみ交換→一気飲みの誘いなんて、コントじゃないんですから……。そんなことであれば、これと同じ方法は、同じ時期の留置人に睡眠薬を持って入れさえいれば、誰でも出来てしまいますからね。
2009.04.27
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今日は車の話です。最近、あんまり自転車の話してませんね。で、車なんですが、私のR33、買ってから一度もクラッチを交換したことがありません。今の走行距離は107000km程度です。10万kmに近くなって、タイミングベルトを換えてもらう相談をした時、ディラーの人に言われました。「もうクラッチ換えちゃってもいいんじゃないですか」確かにそうですね。例えば今迄と同じ条件で走ったとしても、今交換して次の交換は20万km。なら、それ迄この車に乗っているか分かりません。でも、結局換えませんでした。一つには、20万kmを目指したいという気持ち。それより大きかったのは、リスクへの対応です。というのは、事故というのはいつ起こるか分かりません。という事は、例えばクラッチを交換した直後、事故で廃車になる可能性があります。としたら、交換してしまったクラッチの費用は、全く無駄になってしまうことになります。であれば、特に今交換しなければならない理由がなければ、その時迄現状維持。そうしておけば、無駄な出費をする可能性を減らすことが出来ます。なかなかちいさいこと、考えていますね。人間が小さいですから。よく言われます。
2009.04.27
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減っているそうですね。日本たばこ協会によると、対前年度比5%程度の減少で、10年連続だそうです。煙草を吸っている人には、なかなか生きにくい世の中です。煙草と肺癌等の相関について、前から議論されています。人間の体は複雑系ですから、なかなか証明というのは出来ないのでしょうけれど、煙草の販売量の減少と、そういった連関があると言われる病気の減少の間に、有意な相関は現れていないのでしょうか。正の相関があれば、煙草税を上げてもみなさん納得ですよね。
2009.04.27
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名古屋市長選、勝利のようですね。よかった、よかった。民主党内では、あまり人気がなかったような嫌いがありますが。党首選では、推薦人が集まらないと嘆いていたりとか。でも、今回の市長選で、民主党連敗にストップがかけられた訳で、少しは立場がよくなったのかなぁと思います。まずは、おめでとうございます。
2009.04.26
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草なぎ容疑者に対しての最低の人間だって発言、取り消しましたねぇ。もともと、リップサービスの過剰な人な気もしますけど。気になるのは、「最低」という言葉。法務大臣も勤められた方ですよね。刑法241条の致死罪なんて、私からしてみるとほんと最低だと思うのですが、鳩山さんからしてみると、今回の公然わいせつの方が「最低」なんですかね。それにしては、法定刑が違い過ぎる気もしますが。もし、単なる感情的な言い回しとしての「最低」なんだとしたら、無責任にも程がありますね。件の草なぎ容疑者に関しては、ノーコメントです。酔って脱ぐやつなんて、いくらでもいますからね。
2009.04.26
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まだ詳細は不明だそうですが、極めて深刻な状況とか。パンデミックはいつかは来ると言われていますが、やはり不安です。人類は、いつかそういうものを乗り越えられる日が来るんですかね。日本は、冬に比べればインフルエンザの流行の可能性は低まっているとは言え、安心は出来ません。やはり、冬と同じように、「手洗い・うがい・無用な外出は避ける」は有効な対策となるのでしょうか。出来る限りのことはしたいものです。
2009.04.25
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巡査が居眠りしてる間に、窃盗未遂の容疑者が逃走(4月25日0時33分配信 時事通信)へぇ~、逃げられるんですね。しかも、つい先日もあったばかり。警察って意外と出入り自由なんですね。一人が居眠りしてるだけで、たて続けに二回も逃げられる訳ですから、かなりの確度で逃げられるみたいですね。でも、逃げられても困るので、取調べしてる警官が居眠りしないか見ている警官と、その居眠り監視警官が居眠りしていないか監視している警官くらい作らないといけませんね。で、居眠りしてたら起こしてあげると。それにしても……。取調室から逃げてるらしいんですけど、警察署から出る迄、不審がられることもなく、悠々と出て行ったんでしょうか。警察、なかなか楽しいところです。(アンチェインって、オリバとバキだけかと思っていました。余談です)
2009.04.25
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今日も走ってきました。往復16kmです。帰りは雨が降ってしまいました。カッパを着る程でもなかったのですが、路面はしっかり濡れてしまっています。もしかしたら、ちょっと前にまとまって降ったのかもしれません。路面が濡れてしまうと、グリップはとても悪くなるので、とてもではありませんが、スピードは出せません。そんな中、二つ。一つは、往きです。私が左側通行していると、右走行の自転車が向かってきます。どっちによけていいか分からず、結局私は止まってしまいました。すると、やはりこちらを(逆走してるのに)見ていなかったようで、直前にやっと気付き、気付くと同時にびびったのか、激しく自転車で踊って、私を避けていきました。右側走行は、プチ自殺です。周りにも迷惑かけます。もう一つ。帰りの話なんですが、前をママチャリが走っていきます。でも、それがなかなか速い。多分20km/hだと思います。私もそんなにスピード出していなかったのですが、抜くためにペダルを踏み込みました。30km/h。多分、女子高生か中学生だったと思うのですが、ママチャリにしては速かったです。頼もしいですね。
2009.04.24
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(2009年4月22日10時45分 読売新聞)走っていた自転車は転倒し、後続の車に引かれて死亡。実は、自転車で走っていて怖いのは、こういうことも含むんですよね。自転車が邪魔だと思って、追い抜く時にびっくりするくらい幅寄せしてくる車ってあります。その時、びびってというか風圧に押されるようにして、縁石に接触しそうになることがあります。でも、これって結構恐怖です。万が一縁石に接触して転倒でもしたら、上記の事故と同じ結果になることもありえます。怖いですね。気をつけないといけないです。
2009.04.24
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昨日の続きです。まぁ、無理なことは重々分かっているんですけどね。というのは、今回補助されて後押しされる業界というのは、基本的には拡大再生産って感じじゃないってことです。なにせ、「エコ」ですから。つまり、エコポイント等の補助を受けて、例えば車から自転車に乗り換えてしまったら、基本的にガソリンは売れなくなってしまう。車も売れなくなるのであれば、全体としてGNPを下げる方向に行ってしまうんですよね。例えば、省エネ家電であればいいんです。電気の需要が高まっていく中で、更に電気を増産しようとすると、莫大な設備投資がかかるからということで、現状を維持したいという電力会社であれば、人々が電気を使わないようになることは、一定のメリットがあります。でも、例えばハイブリットカーの割合が増えていくということは、基本的にガソリンが売れなくなることとセットです。(高速を一律1000円にすることで、燃費はいいんだけど、遠く迄走ることで、ガソリンの消費は増えるといったようなことをしない限りです)自転車もそうですよね。ということは、税金使った政策が、ある部分の消費を下げてしまう。ケインズ的ではないですね。更に言えば、自転車と電車とどちらが環境にいいかということも難しい問題ですし。以前検証しましたが、少なくとも金銭的には、車と自転車のコストの差は、1:3程度でしかない。だから、自転車にエコポイントっていうのは、きっと難しいのでしょう。そういうことを知った上で、でも環境重視にシフトしなければならないのでしょうね。
2009.04.23
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電車の切符にも拡大されるかもしれないそうですね。車に比べたら、温暖化ガスが出ないからとのこと。なら、自転車真っ先に対象になっていいじゃないですか。電車どころか、燃料は自分の筋力だけでいいんですから、更に温暖化ガス出ないですよね。でも、代替したって言う証明が難しいかもしれませんね。車通勤だったのを、自転車に変えましたっていうから、削減効果がある訳ですからね。でも、そんな難しいこと言わず、自転車にどーんとエコポイント……って訳に行きませんかね。
2009.04.23
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雨もなかったし、風も強くなかったし。でも、どうにも重い雲で、鈍色の空にびびってしまいました。北関東では、雷になるとか言っていましたが、どうなんでしょ。で、慌てて100均で簡易のカッパを買いました。でも、結局遣わずに済みました。でも、これがなかなかコンパクトでスグレモノで。普段使っているのは、どうにも大きいので、雨が降るか降らないか迷う時には、もってくのを迷うような代物です。これから、そういう時にはこのカッパにしようと思いました。帰りはプラス6.8kgで。
2009.04.22
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自転車で走ってると、信号で止まりたくないんですよね。今迄頑張って漕いできた運動エネルギーを、わざわざ自分で殺す訳ですから。その分疲れる気がする。通い慣れた道だと、信号のタイミングも大体分かっているから、出来るだけ止まらない走ることも出来ます。それは、体力を出来るだけ無駄にしたくないから。なんでも、車には、一部の電動アシストつき自転車には、回生ブレーキとやらがついているとか。これは、減速時に運動エネルギーを電気エネルギーに換えてしまおうというスグレモノ。尤も、そのシステムがそれなりに大きいので、私の乗っているクロスにつけるというのは、現実的ではありませんが。考えた人、頭いいですね。
2009.04.22
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雨です。まぁ、正直迷いますよね、走るの。雨は苦手です。でも、自転車に乗るという運動は、とてもいとおしい時間なので、つい走りたくなってしまいます。雨程度では、私の願望は潰せません。危ないんですけどね。今日は往復16km。雨なので、20km/h前後の速度です。運動ではないかもしれませんね。さてさて。自転車に乗っていると、なかなか思う存分走れる機会というのがありません。冬は寒さで服をたくさん着ることになるので、速度がどうしても落ちてしまいます。風が吹けば進みませんし、雨の日は大抵ズボンや靴下がびしょびしょになります。夏は汗だくになってしまうし。結局、万全のコンディションというのは、そうそうあるものではありません。でも、それがいいんです。車で走っていると、雨の日も風の日も、そう変わりなく走れてしまいます。それは、確かにウェットではタイヤのグリップは落ちるでしょうけれど、普段そう意識しなくてもタイヤが滑ったりはしません。第一、そんな速度で走りませんし、そんな速度でコーナーを攻めたりしません。でも、自転車は違います。ちょっとした環境の変化で、私の心が風にそよぐように、ふらふらとしてしまいます。雨の日は薄氷を踏むように走らなければなりませんし、風の日はハンドルを持っていかれないように、細心の注意を払わなければなりません。ブレーキは禁物ですから、交差点から飛び出してくるものがいないかを、音・光などの五感を総動員してチェックしながら走ります。自分の体でもそうです。500gも増えた日には、ペダルの感触が格段に違ってきます。着ている服だけでも、表面積が増えたことによる風の抵抗の増加という、単純な物理が身に沁みます。でも、それって大切なことなのかもしれないと思います。そういう細かい違いを意識することが、実は文化なのではないかと思ったりするのです。というのは、例えば私のような素人では分からないような(どうでもいいような)違いを、ワイン通は分節化し、評価し、楽しむ訳ですよね。それと同じで、自転車に乗ることで、自分の体重なり、空模様なりを意識し、違いを理解すること。それは、普段の便利な生活では忘れてしまったようなものを、はっきりと体に意識させてくれるものです。自転車、いいですね。雨の日も自転車も、いいところがあるものです。
2009.04.21
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なんでも、派遣切りどころか、正社員の雇用に迄影響を与える可能性もあるとか。GDP成長率も過去最悪とかで。あまりいいニュースを聞きませんね。100年に一度って言っているのだから、そういうこともあるんでしょうけど。でも、こんな時こそみんなで頑張って明るくしないといけませんね。懸案になっていたものを、思い切って買ってみるとか。じゃ、日本のためにロード買っちゃう!?買えないですよね。溜息……。
2009.04.21
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ってありますよね。私の高校時代にも、電車などが不便ということで、何人か原チャ通学してました。今でもあるんですかね。通っていた高校が、随分田舎だったもので。自分の地元では見ません。ところで、これってどうなんでしょうね。というのは、原チャというのは制限速度30km/hですよね。それに対して、ロードだったら何キロでもOK。しかも、30kmていどだったら、平気で走れて、しかも免許も要らない。ってことは、原チャ通学ならぬロード通学で解決してしまうんではないでしょうか。ロード通学も見たことないですが。
2009.04.20
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料率ってあります。その車がどの程度保険事故を起こしやすいかによって、保険料が違って来ます。私が乗っているR33は、車両クラスが7です。1~9が通常ですので、わりと高いように思います。で、件のスカイラインなんですけど。今のスカイラインはさておき、R33なんて乗っているのは、もうおっさん・おばさんだけじゃないでしょうか。かく言う私も、ゴールド免許。因みに、車両保険を使ったことはありません。なら、本当にスカイラインの事故率は「高い」っていえるんですかね。実際に統計とかあるんでしょうか。確かに、派手な車には乗っていますが、普段の運転は至って燃費志向。もらい事故はともかく、自分から積極的な事故って年でもないと思うんですよね。だったら、料率下げてくれないかなぁ。
2009.04.20
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(2009年4月16日05時32分 読売新聞)長野に登場だそうです。前々から気になっていたのですが、流体力学的に合理的な信号変化のタイミングってないんでしょうか。幹線道路に交差している道のほうも気にしないといけないですから、安易に一つの道だけに注目して、信号のタイミングをかえる訳にも行かないのでしょうが、これだれコンピューターが進化しているのであれば、総合的な判断をすることも出来る気がするんですが。尤も、その時の車の適切な速度というのも問題ですよね。幹線道路ではあれば、制限速度で走っている車も少ないでしょうし。ともかく、合理的なのがいいです。
2009.04.20
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未遂の後、携帯番号のメモ渡して、逮捕(2009年4月19日00時48分 読売新聞)はい?女子学生を自宅に連れて行き(そんな、すぐばれそうなことを?)抵抗されたので解放→番号教えて欲しいと言われてメモ渡す→逮捕はい?もう分かりません。この場合、自宅に行っているので、携帯番号教えなくても捕まりそうですけど。もうなんのことか分かりません。なんかのビデオの見すぎなんですかね。もう行動の全てが、理解を超えています。そんな人が周囲にいる可能性があると思うと、ぞっとします。
2009.04.19
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乗ってきました。往復16kmです。でも、雨だとグリップも落ちるし、視界も悪くなるので、あまり走れたものではありません。しかも、なんかちょっと気分も優れなくて、定例の運動って感じで、流しただけで終了です。帰りには雨はやんでいたんですが、やはり路面は濡れたままで、あまりグリップは期待出来ず、結局そんなにとばしませんでした。雨は、やっぱり嫌ですね。尤も、庭のイチゴはそのおかげで元気一杯です。
2009.04.17
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4月16日21時17分配信 産経新聞「痴漢は目撃者の確保などの面で捜査が難しく」とのこと。それはそうですね。疑わしきは罰せずだからという名目のもと、本当の痴漢が罪を逃れてしまうのは許せない。これは、きっと痴漢以外の人共通の認識だと思います。でも、痴漢冤罪は、やはりあってはならない。だから、より正確な物証を伴っての痴漢認定が待たれます。これだけ科学が進んでるのですから、なんとかならないんですかね。それより、何を今更警察庁は言ってるのかとも思います。あまりに当然のことなので、もっと早期に真剣に考えて欲しい。尤も、警察・検察・裁判所が固まって、捕まったら自動的に有罪というシステムが出来ていたのかもしれませんね。そこが一番の問題だと思います。
2009.04.17
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(2009年4月16日22時03分 読売新聞)当時中学生だった女性が自転車走行中に事故に遭い、今も苦しんでいるという事件です。私のように、事故とは関係なく、記憶力が単に低いというだけでも、随分苦しんできました。自分が馬鹿なんじゃないかと思うことは、しばしばです。女性は、疲れ易いとか、記憶力が低下するなどの症状から、脳機能障害が認定されたとのこと。賠償金で解決できる問題でもありませんが、自賠責に否定された後、裁判で認定されたことは、原告にとっては、せめてものことですね。また、一瞬の事故が、生涯に亘って影響を与える事故の怖さを感じます。自分が自転車に乗っている時には、万が一にも遭わないように、細心の注意をすること、自分が車に乗っている時には、相手に怪我を負わせないようにすること。気をつけたいと思います。
2009.04.17
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最近では、地球温暖化はないとかそういう説もあるようですね。しばらく前から散見されるようになりました。まぁ、両極に氷があるという意味では、今も氷河期にあるわけですし、気温の変動というのは、人為的なものであるかとどうかにかかわらずあるものですからね。いろいろな理論があるというのは、健全です。無批判に一つの説が信じられてしまうというのは、怖いことです。特に気温などというものは複雑系なのですから、単純に答えが出るわけではないことは、至極当然のことです。とまれ。地球温暖化というものが実際にあっても、なくてもそれはどうでもいいことです。化石燃料等が有限である以上、省エネを意識することは大切なことです。また、人類がその文明の進歩にあわせて、消費エネルギーを増やしてきたことに照らせば、無条件に(エネルギー消費量を考えることなく)活動拡大をしていけば、必ず地球環境に影響を与える時点が来る筈です。であれば、今の時点から意識し、環境配慮型の文明に転換していくということは、「今現在、地球温暖化が起こっているか」ということとは別として、意識しなければならない問題だといえます。
2009.04.16
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それでも、速くなった気がします。今日は往復30km。帰りは36分でした。プラス6kgでこの時間ですから、まあまあです。尤も、帰りの方が下りが多いようで、特に荷物がなければ、基本的には帰りのほうがいいタイムが出ます。薄着になって、更に体重も減らしたので、どうもスピードに乗りやすいです。速くなった気もしますが、かと言ってタイムが劇的に変わった訳でもありません。ともかく、30km/hで走ることを心がけています。出来るだけ、切らないように。信号待ち等で止まることは止まるので、平均時速にするとあまり変わらないのですが、爽快感はずっと増したように思います。自転車って楽しいですね。
2009.04.15
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「被告が犯行を行ったと断定するには合理的な疑いが残る」って、罪刑法定主義の基本中の基本みたいですが。痴漢は許してはならない犯罪ですが、物証がなくても有罪にされてしまうのであれば、もう「疑わしきは被告人の利益に」とかそういう話ではないです。でも、弁護士さんでも痴漢に疑われたら、逃げるのが合理的というくらい、被害者の供述だけで有罪になってしまうこともある痴漢冤罪。最近では、被害者の衣服の繊維が手に残っているかとか、そういう物証を求めたりもするそうですが。でも、スカートの繊維が手についているだけでは、偶然触れてしまっていることもある訳で、故意犯処罰が原則なら、問題があると思うんですよね。後、痴漢が合理的に疑われる箇所に、被告人のたんぱく質が付着してるかどうかとか、そういう捜査って出来ないんでしょうか。難しいかもしれませんが、痴漢された女性は、声を上げるとかそういう前に、しっかりと手をひっかいたりして、爪に皮膚片入れとくとか。そういう証拠作りの方法も、これからは研究、周知されていくのがいいですね。痴漢も、痴漢冤罪もなくなるのが一番です。
2009.04.15
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珍しいそうです(2009年4月15日07時31分 読売新聞)自転車で歩行者にぶつかり、自分も怪我。奥さんが警察に通報して発覚とのこと。確かに、自転車でぶつかった時って、車みたいな物証って残るんでしょうか。まぁ、残るには残るんでしょうけど、ナンバーがある訳でもないし、犯人突き止めるのって大変そうですね。でも、自転車であっても、相手に怪我をさせたら罪。道交法もしっかり適用されます。安全に走りたいですね。
2009.04.15
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明け方にかけて、強雨になるとか。今日も走ってきました。往復16km。雨の日は、神経使います。さてさて。自転車に屋根欲しいですね。こういう日には、とみにそう思います。カッパを着ても、結局濡れてしまいます。靴はもちろん、ズボンの裾も気をつけていても、どうしても濡れてしまいます。車は水を盛大に跳ね上げますから、下からも水は来ます。だから、防ぎようがない。ハンドルを切るのも気を遣いますから、自分から水溜りに突っ込むこともある。だから、結局カッパは気休めでしかないです。だから、屋根が欲しいですね。下もブロックできると、尚いい。でも、意味がないことも、無理なことも分かっています。風の抵抗は尋常じゃなくなるでしょうし。前からの風は流線型にしてなんとかするとしても、横からの風に煽られれば、かなりハンドルが不安定になるでしょう。更に、中はかなりむれてサウナ状態。とても実用的ではない。でも、欲しくなります。科学技術がこれだけ進歩してるなら、水は通さないけど、風は通す素材とか。そういうので、なんとかなりませんかね。ま、雨の日は自転車に乗らないというのが、一番賢明かもしれません。
2009.04.14
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年甲斐もなく、腹筋は何回出来るのだろうということで、やってみました。きついといわれる運動で、どの程度迄脈拍が上がるか知りたかったんですね。自転車に乗っている時は、そんなに上がってない気がしたので。で、腹筋。結局153回でダウンです。腹も疲れましたが、足も疲れました。脈拍を測ってみると、73回/分。こんなもんなんですかね。自分で数えたので、正確ではないかもしれませんが。回数的には頑張った気もするのですが、何故か腹は出ています。ぽよんって感じです。私の腹筋は、何処にあるんでしょうね。それはともかく。腹筋やっててどうやらすれたのか、お尻の皮が剥けてしまいました。かなりひりひりします。椅子に座っていても、ひりひりします。いつ治るんでしょうか。自転車に乗る時も、きっとひりひりするんでしょうね。
2009.04.13
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懐かしいですね。日本史で習いました。で、最近「奪われた国家『君が代』」(古田武彦著)という本を読みました。字句に徹底的に拘ったりするのは、ジャンルから仕方ないんですかね。私は不得手です。でも、邪馬台国は何処にあったかとか、そういうのは興味あります。一番面白いなと思ったのは、白村江の戦いの件で、何故日本はあの戦いの後、文化的に花開き、海外との交流も増えたのかという辺りです。日本は二つの政権があって、片方が負け衰退し、残った方が海外との交流を持ちつつ繁栄し、大和朝廷となったという話です。なるほどと思います。なんだか、朝鮮出兵の後衰退した豊臣家と、その後反映した徳川家みたいですね。
2009.04.13
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先日、久しぶりに高速に乗りました。ETCはまだつけていません。それに、民主党政権になったら高速ただだといいますから、当面様子見です。それはともかく。久しぶりに高速に乗りました。たまにはエンジン回さないと、スラッジも溜まるといいますし。R33で、燃費が7km/l台というあたりからも、私がどれだけ回さないで乗っているか想像ができるというものです。それでも、たまには高回転域を使わないと、エンジンにも悪いだろうということで、ちょっと回してきました。と言っても、たかが知れていますが。料金所の後をちょっと回すのと、首都高を低めのギアで、回転数を3000以上を保つようにして走ったくらいです。朝だったのですが、最近の首都高はすいているなと感じました。これも不況の影響なんですかね。ともかく、愛車も久しぶりの高回転域で、ちょっと嬉しそうでした。
2009.04.13
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これって、4月なんですかね。桜もすっかり散ってしまいました。綺麗な桜が、散り始めると「管理してる人は大変だろうな」というようなことになってしまいます。わずか1週間咲き誇って、去っていく。なかなか潔いですね。もう初夏を思わせる陽気で、これでいいのかなと思ってしまいます。結局、この冬は大きいジャンパーを着ることもなく、フリースで過ごしてしまいました。できるだけ薄着でいたいということで、頑張ったのもあるんですけど。エコカーとか言ってないで、自転車移行にもっと優遇政策欲しいです
2009.04.12
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不慣れな人がETCレーン使うことで、事故も増えているそうですね。GWには高速道路が大渋滞になるのではないかとか。確かに、それはありますよね。更に、普段あまり高速を使っていない人が、大量に高速を走ることになったら、それなりに事故も増えるのでしょうしね。場所によっては、完全通行止めってことになって、悲惨になることもあるかなと。
2009.04.12
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数年ぶりで買いました。CS2500は自転車なのか?に続き、ママチャリは自転車なのか?ですね。ちょっと奮発して、内装3段です。4年は乗っていなかったので、妙な筋肉を使う気がして、疲れます。でも、ギアをつけてよかった。予想外に乗りやすいです。それでも1万を切る価格で、かなり安かったのですが、鍵は本体についているし、前かごは付いているし、かなり使い勝手がいいです。日本でママチャリが爆発的に売れ、やがて主流になっていった理由が分かった気がしました。
2009.04.11
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だいぶ暖かいです。今日も走ってきました。往復16km。運動と言っていいか、微妙な距離です。今日はTシャツ一枚で走ってみました。念のために、上一枚は持って行きました。フリースの上着はなしです。その分軽くなったということもあると思います。でも、一番は空気抵抗が減ったというのが大きいんじゃないでしょうか。これはあくまでも感覚なのですが、2、3km/hは違う気がします。今迄25km/h巡航だったのが、ペダルが軽いので見てみると、28km/h程度出ている。少し頑張ると、33km/hです。これは長くは続けられませんが、それでもだいぶ楽です。風のせいかと思いましたが、それだけではなさそうです。帰りは、風がだいぶやんでいましたが、やはり30km/hオーバーでした。思うに、上着を一つ、二つ脱いだだけで、ここまで効果が出るのであれば、ロードで前傾姿勢をとることが出来れば、かなりの違いが体感できるのではないかと、思います。ロード、いいですね。
2009.04.10
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左折の乗用車に後方から来たバイクが接触。全身を強打して亡くなったそうです。(2009年4月9日10時39分 読売新聞)残念な事故ですね。でも、他人事ではありません。車の流れによっては、自転車が車を抜くことは十分にあることです。その際、抜く車がどんな動きをするかには、細心の注意が必要です。この事故はバイクですが、更に自転車になると無音になってしまうために、より車に気づかれにくくなります。実際に上記のような状況で、ひやっとしたことは何度もあります。気をつけないといけないです。
2009.04.10
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解禁されるそうですね。でも、高い。子供を育てるには、お金がかかります。扶養控除程度では賄いきれない程、お金がかかるようです。少子化対策って言うなのなら、頑張って子供二人育てているのですから、もっと優遇してしまっていい気がします。私が卒検に受かった時、隣りになった社会人の方に、缶ジュースをおごって頂きました。ちょうど桜が満開の時期でした。「学生さんは、国の宝って言うから……」というのが、その理由でした。その頃はぴんと来ませんでしたが、今は分かります。子供は、国の宝ですよね。
2009.04.10
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補助金が出るそうですね。でも、今一つです。最大で25万。うちの車は既に15年乗っているので対象になるのでしょうが、かと言って、車を買うのに25万程度では刺激になるんでしょうかね。まぁ、そろそろと思っている人になら、それなりのきっかけにはなるのでしょうが。もう13年乗っている人なら、それなりに愛着もあるでしょうしね。私にしてみれば、15年乗るのも20年乗るのも違いはないので、壊れる迄乗ろうかなと思っています。
2009.04.09
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競輪の石橋慎太郎選手の自転車があったそうです(産経新聞 4/6 12:36配信)どちらかの信号無視の可能性ということで、状況の解明が待たれますが、相手の方は重傷だそうです。とまれ、自転車の事故でも、重傷になるということは、肝に銘じないといけないですね。私も走っていて思いますが、カーブから右側通行で来る自転車とか、無灯火自転車とか、信号無視とか、交差点の一時不停止とか。ひやっとするシーンは限りなくあります。厄介なのは、自転車がほぼ無音だということ。夜、灯火でもあればまだしも、他の自転車に音で気づくというのは、一定の困難が伴います。だからこそ、交通ルールはしっかり守って、出来る限り安全に自転車を楽しみたいものです。
2009.04.07
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天邪鬼なんですが自転車ブームみたいな感じになっていて、15km程度の距離なら自転車通勤に最適、みたいな記事もありますよね。でも、かなり障害はあります。まず、これからの季節はかなり汗かく羽目になります。尤も、これはでぶな私だけかもしれません。(かつて東京モーターショーに行った時、Tシャツ一枚なのが自分だけだと思っていたら、他にもでぶがTシャツ一枚でいた。やはりでぶは、暑がりなのだと思ったものです)でも、夏になれば汗は仕方ないですよね。更に、自転車に乗っていると、やはり通常より消耗の激しくなるものが幾つかあります。私の感覚だと、靴とズボンはやはり寿命が短くなってしまう気がします。ズボンはまず裾からほつれやすくなりますし、靴もペダルを踏んでいる辺りが減りやすく、下手すると穴が開きます。私は安い靴、安いズボンなんでまぁいいんですが、高級スーツで乗るって訳には行きませんよね。そう考えると、スーツで仕事をする場合は、着替えを持っていく方が合理的な気がします。更に、夏であれば、シャワーを浴びてから仕事を始めたくなりますよね。そういう意味では、自転車通勤が可能な人と言うのは、かなり限られた状況にいる人って言う気がします。そんな必死こいて、ペダル漕ぐなよ……ともいえます。そんな気はなくても、つい漕いでしまうんですよ。そこにペダルがあるから。
2009.04.07
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今日も往復16kmです。人に拠るとは思うのですが、これからは徐々に自転車乗りにはきつい季節になってきます。冬はオフシーズンと言う人もいます。確かに、寒いと体が縮こまって敏捷な動きが出来ないですから、冬はゆっくり家にいると言うのもいいかもしれません。また、どうしても厚着になってしまうので、速度は落ちてしまいます。そういう意味で爽快さも減殺されてしまいます。でも、実際に走り出してしまえばそんなに寒いものではありません。以前冬場は大き目のジャンパーを着ていたのですが、今年はフリースで過ごし、そんなに寒いと感じることもありませんでした。温暖化のせいですからね。速度が落ちるのは致し方ないとして、それも筋トレと思えばいいです。極端に言えば、寒ければ厚着をすればいい訳です。しかし、これからは違います。夏になってしまえば、せいぜいTシャツが限界で、上半身裸で走る訳にも行きません。暑ければ、滝のように汗が吹き出ます。対策は唯一ゆっくり走ることくらいで、でもたかがしれています。自分では極力ゆっくり走っているつもりでも、どうしても汗が出ます。だから、私にとって夏は鬼門です。少なくとも、あまり楽しい季節ではありません。まあ、6月くらいまでは、スピード出さなければ、汗も抑えられるんですけどね。
2009.04.06
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今日は往復3.8kmのちょいのりです。借りていたDVDを返しに行ってきました。この距離だと、車も出して駐車してって言う時間より、遥かに早く済みますね。更に、この数日の桜で道がすっかり渋滞してしまっているので、恩恵は計り知れません。ついでに、自転車雑誌を立ち読みしてきました。一つの棚が自転車で占拠されているような充実ぶり。自転車、今なかなか盛り上がっています。
2009.04.04
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ところで、この体組成計なんですが、微妙なところが幾つかあります。まず、体重を量る時には、ただ乗るだけでいいのですが、筋肉率などを測る時には、立った状態で、両手で体重計付属の計器を持たなければなりません。そうすると、ただ乗って測った時より、体重が500g程度増えます。不思議ですね。更に、自転車に乗った後に乗ると、体重は減っているのですが、筋肉率も下がります。出来れば運動しているのですから、体脂肪だけが減って、筋肉は現状維持か増えてほしいものです。ならば、筋肉率は増えるはずなのですが、体脂肪率が増えて、筋肉率が減ります。これって、運動時に筋繊維が壊れているからとか、脂肪からより筋肉からエネルギーをとってしまっているからとか、そういうことなんですかね。これは、体組成計が微妙というより、体の問題ですね。今日も走ってきました。往復16km。運動ともいえません。桜、満開でした。
2009.04.03
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ダイエットには体重を落とすだけでは駄目で、筋肉率を保たなければ(出来れば上げなければならない)と言う話を聞いて、買いました。って言っても随分前の話です。因みに、私の筋肉率は30%前後で、体脂肪率が20%前後です。体年齢と言うのも出るのですが、これだと年齢相応か若干若い程度です。これを買うきっかけとなったのは、店頭においてある体組成計で、自分の体年齢を計ってみたところ、実年齢を10歳もオーバーしてしまって、あまりにショックだったということもあります。爾来、それなりに体に気を使って、今の筋肉率です。
2009.04.03
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車売れてないそうですね。やはり、致し方ないのでしょうか。反面、景気が反転するという予想もあって、そうなったら、また売れるんですかね。私も車は大好きで、燃費7.5km/lなんていう環境に悪い車に乗っているのですが、これからも車に頼り切った社会で行くというのは、どうにも難しいようです。これからの経済は、縮小均衡を目指さざるを得ないのですかね。環境のことを考えると、どうしてもそうなってしまう気がする。景気が悪い時に、節約の延長として、ものを無駄にしない風潮が広まるのは、とてもいいことだと思います。更にガス代の節約なども含めて、これからの環境にいいことをしていくのがいいと思います。ただ、日本の重要な産業である自動車が衰退してしまうのは、寂しいですよね。
2009.04.02
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