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帰りはプラス6.5キロです。行きはかなり風が強く、いい筋トレでした。
2010.04.30
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でも、実際は縮小しているという。 我々は、環境対策に相応の負担を求められている訳です。 であれば、その環境対策がどの程度の効果を持つのか、 知らされてもいい筈です。 つまり、新車を作るにはどの程度のエネルギーが必要で、 そのエネルギーを使ってでも、燃費のいい車を買えば、 どれくらいの環境対策が出来るのかということを、 我々は知りたい訳です。 そして、万が一新車を作るというエネルギーが、 少々燃費がよくなる程度で、回収にかなりの時間がかかってしまうであれば、 本当に促進しなければならないのは、 中古車市場ということになります。 それを抜きにして、ただ中古車市場が縮小していくというのであれば、 日本人は単純ってことになってしまいますよね。 冷静な対応が求められると思います。
2010.04.30
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(2010年4月29日23時14分 読売新聞)「公衆浴場の脱衣場で、ポーチの中に隠したデジタルビデオカメラで、裸の男性を」撮影したそうです。しかも、子供。ひょえ~って感じですね。温泉に行くと、娘は4歳とは言え、一緒に入れません。やっぱり、気になりますからね。でも、息子の息子迄対象になるかと思うと、ぞっとします。人の趣味と言うのは分からないとは言え、なんだかいや世の中ですねぇ。
2010.04.30
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(4月12日12時27分配信 産経新聞) 「前年度比7.5%減の394万7289台と、1978年度の統計開始以来最低となった」そうです。 しかも、「減少は4年連続で、400万台割れは初めて」となっています。 これは、正直なんのことか分かりません。 一番の影響は、「エコカー減税などの新車購入支援策により、中古車の割安感が薄れたこと」らしいです。 これは、本気で考えなければならない問題なのですが、 本当に環境に負荷をかけないのは、 燃費のいい新しい車に乗ることなのか、それとも、 既に作られた車を出来るだけ使っていくことなのかということです。 世の中には、リユースというのが環境対策であると言われたりします。 であれば、中古車はリユースそのものなのですから、 中古車市場も一定の拡大があっていい筈です。
2010.04.29
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(2010年4月28日15時31分 読売新聞)「投稿サイトに掲載された動画を基に」「時速188キロで走行した」事件です。そんないい年でもないのに、かなりかっとばしてますね。若い頃には、スピードに憧れたりしますが。今となっては、R33の馬力も、活躍する場面はあまりありません。もう一つ気になっていたのは、サイトに載ったデジタルデータが、裁判での証拠能力を持ちえるかという話です。本人が起訴事実を認めたから、いいんですかね。
2010.04.29
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民主党の成長戦略って、「環境・観光・健康」の3kなんですってね。それは、いいことですね。実現出来るかは分からないですけど。で、一躍脚光を浴びるのが、「でぶ」。そうです、でぶです。だって、肥満が様々な病気に繋がると言うのは、よく知られています。不健康です。更に、自転車に乗っていると分かるのですが、でぶは、確実にエネルギーを浪費します。1kgどころか、500g痩せるだけで、確実にペダルが軽くなったことが分かります。また、食料を作るにもエネルギーを使う訳です。余分な食べ物を食べ、その分重くなってエネルギーを使う。でぶは、いろいろな意味で浪費している訳です。つまり、環境破壊しているんですね。痩せれば健康にいいし、消費エネルギーも減る。だから痩せよう。ここは民主党の成長戦略に乗って、私も痩せてみようと、心に強く誓うのでした。痩せようと決意した、同志のみなさん。共に頑張りましょう!
2010.04.28
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よくいじめ問題などで会見を開いている時、 「いじめはなかった」と半ば強弁している観がありますが、 それも仕方なく、法的問題になってしまった場合、 どこに帰責性があるかということは、 賠償額に直結しますから、なかなか認められないといったことになります。 だから、念書なども証拠としての価値を持ちかねませんから、 作れないと言った事になりますね。 でも、録音してくる人もいるでしょうし、 なかなか厄介です。 役所には、テレビ局よろしく、ビデオカメラを持ってクレームに来る人もいるそうですよ。
2010.04.27
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(産経ニュース2010.3.16 23:09)「親の格差が子供の格差につながってはいけない」と言う方もいるそうです。確かに、生活保護レベルぎりぎりの生活をしている家では、子ども手当によって、随分改善される部分もあるでしょう。でも、親の差(格差かどうか分かりませんが)が、子供に影響を与えるのは、むしろ当然です。金銭面に限らず、子供はいいことも悪いことも、親の影響を受けてしまいます。それは、子供がいるというのに、障害者スペースに車を平然と止める親がいるという話の時にもしましたが、結局、親の価値観を子供はどうしても受け継いでしまう。だから、親によっては、子ども手当を自分のために使ってしまう人だって、必ずいる訳ですし、子ども手当で解決出来る問題とは、やや違います。子どもにどうお金をかけるかということは、あくまでも相対的な問題なので、少ない収入の中でも、出来る限り子どもにお金を使っている親もいるでしょうし、自分のことにお金を使うあまり、子どもにお金が回らない親だっている訳です。その管理を行政がする訳にも行きませんから、結局、「親の子どもに対する価値観の差」が、子ども手当で拡大されて、子どもに反映されるというのが、正しいところではないですかね。
2010.04.27
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(4月3日10時32分配信 読売新聞) 『理不尽な要求をする「モンスターペアレンツ」と呼ばれる保護者』が時折話題に上がりますね。 実際に現場では、本当に困っている。 同時に、それに対処するために、一般の生徒には不要な禁止事項が出来たりする。 本当に厄介ですね。 だから、一定の対処法があることは、 学校の業務効率を上げるためにも、必要なことではないかと思います。 『解説編は、まず▽相手の言葉をさえぎらない▽「そのお気持ちはよくわかります」と相手の気持ちに寄り添う言葉を ――など相手を刺激しない方法を説明』 と、言われてみれば、企業のクレーム担当のにような感じです。 更に、「それでもこじれた場合は、▽謝罪文や念書など書面の要求には応じない▽学校現場の判断での金銭補償は絶対避ける」 等、法的ゾーンに立ち入るための準備と言った感じになっています。
2010.04.26
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先日雨の日に走っていたら、カッパのズボンが破れてしまいました。これで二本目です。前回のカッパもズボンの裾が破れて駄目になってしまいました。今回は、太ももの辺りが破れています。やはり、動かしているので、どうしても駄目になってしまいますね。対して、上はなんともありません。今回は、ズボンだけ買うことにしました。
2010.04.26
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2時間の長丁場ですから、最後まで見られるかなと心配しました。かみさんも、あまりに静かなので、具合悪くなったのではないかと。で、ちょんちょんってつっつくと、「静かにしてよ」と怒られたそうです。最後まで真剣に見、「楽しかったね」と言ったそうです。ちゃんと、笑うところで笑ったりも出来たそうです。かみさんの野望は実現したんですね。コナンを一緒に見ると考えたのは、娘が生まれた頃の話ですから、4年以上かけて、なんとか実現しました。ちょうどかみさんの友人から、生まれたてのあかちゃんの写真が送られてきました。ちっちゃい赤ちゃんを見て、「こんな時期、あっという間だったね」と話しました。子供の成長は、あっという間です。なんか、自分はいつまでも同じ場所にいるのに、あまりに速く変わってしまう子供に、眩暈を感じますね。因みに、コナンの年齢層は広く、娘曰く、「おばさん一人で来てる人もいたよ」かみさんの感想は、歴代4位だそうです。
2010.04.25
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妻は、コナンが大好きです。子供の頃から見ていたと。でも、さすがにいい年して、映画は見にいけませんよね。で、子供が出来た時、「いつか一緒に見に行くんだ」と言う野望を持ちました。まるで、かみさんが見るのではなく、かみさんが子供に付き合っている体でコナンの映画を見ようと。そして、かみさんの野望がついに叶う日が来たのです。毎週放送されているコナンを、娘も好きで見ています。内容が本当に分かっているのかかなり怪しいですが、まあ、大人が喜んで見ているので、自分も楽しいと思っています。で、「天空のロスト・シップ」を見に行くか聞いたところ、行くというんですね。ということで、今かみさんと娘は、コナンを見に行ってます。私は長男と留守番です。これも、子供の成長の喜びなんですかね。
2010.04.24
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さてさて、長男のトイレトレーニング。なんと、突然おむつをパンパンたたき出しました。かみさんが、「出るの?」と聞いて、慌ててトイレに連れて行くと、無事出ました。いゃぁ、オムツ外れも近いんですかね。うまく行くことばかりでもないので、あまり焦らず見守って行きたいと思います。でも、嬉しい限りですね。ちょっとずつでも、先に進むことはいいことです。
2010.04.24
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往復31kmです。行きは小雨。帰りは雨止んでいましたが、路面はウェットで、あまり走り易い状態ではありませんでした。でも、走らない理由を考え出してしまうと、結局、走らなくなってしまいますしね。まぁ、先週よりは暖かそうですし、そんな日もあります。帰りは、+7.1kgでした。それにしても、妙な陽気が続きますよね。4月になっても、こんな日があるとは思いもしませんでした。早く、いい陽気になって、自転車にたくさん乗れるといいのですが。
2010.04.23
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で、松本家対抗でトイレトレーニングに入りました。頑張り始めたら、トイレに連れて行くことにしました。トイレには興味があったらしく、おねーちゃんがトイレに行くと、必ずついて行っていたので、その点は問題ありませんでした。やがて、頑張っている時にズボンを脱がすと、自分でトイレに行くように。そして!ついに、今日トイレで初うんちです。いやぁ、嬉しいですね。なんか、一つ息子の成長を感じました。
2010.04.23
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(2010年3月31日23時27分 読売新聞) 「私立高の授業料は平均で約35万円にのぼり、 大半は就学支援金があっても授業料の負担は残る。全額が無償となる公立との格差は大きい。」 とあります。 私立では、授業料との差額を個人が負担しなければならないとして、 格差が残るという人もいます。 それはそうですね。 でも、補助額が同程度なのであれば、 それはそれで、一歩前進と考えてもいいのではないでしょうか。 実際に、私立の授業料を全額出すことは難しくても、 負担が軽減されるのであれば、私立に行かせることが出来るという人もいるでしょうし。 学生さんは、国の宝といいますから、 少しずつでもいいので、教育環境が整っていって欲しいと思います。
2010.04.22
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娘が甚く気に入って見ています。で、つい私も釣られて見るように。なかなか面白いですね。最近私は、松本家にライバル心を燃やしています。って言っても、リアルのではなく、テレビの中のですが。今放送している「うちの三姉妹」中の「チー」は、ちょうどうちの息子と同じ位なのです。で、自分でご飯食べたりしているし、うんちもした後、教えたりしています。この前は、おむつに手を突っ込んで、「ぬんち」を手に持ったりしていましたね。だから、うちもそろそろトイレトレーニングをしようかと。
2010.04.22
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(産経ニュース2010.3.18 19:27)「富沢さんは練習のため6人で、国道右側の歩道を走行中。車道と歩道の間にあるポール(高さ約1・1メートル)に接触して車道に飛び出し、対向してきたトラックと衝突した。現場付近の歩道は自転車の通行が許可されていない」という事件です。詳細は分からず、見たほかのテレビでは練習場所に移動しているだけだったというものもありました。なかなか優秀な選手だったらしく、残念ですね。野球などのスポーツは、プロとして外部と隔絶した場所で練習することになるのでしょうが、マラソンとか自転車は公道でということになるのでしょうね。であはれば、ルールは守るべきです。マラソンは、すぐに止まることも出来るので大事には至りませんが、自転車、しかも競技用であれば車に見劣りしない速度が出るわけですから。因みに、私は一度競輪選手のようなヘルメットをかぶった集団が、横3列で道路を一杯に使って、縦10列くらいの集団で、かなりの速度で走っているのを見たことがあります。対向車線だったのですが、当然車はその後について走っていました。軽車両は並走禁止な筈ですから、考えてみると、違法ですね。
2010.04.21
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出来るようになって、本人もやや嬉しそうです。考えてみると、算数と言うのはアルゴリズムの累積に過ぎないので、あまり深いこと考えなくても、アルゴリズムとして覚えこんでしまえば、それはそれで、答えが出るんですね。そんなおねーちゃんも、九九の方はさっぱり。何故か、「さんし」と言うと、「いらっしゃーい」ということだけ覚えてしまい、けたけた笑っています。私がお笑い番組好きなんで、仕方ないといえば、仕方ないんですが。
2010.04.21
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とかくぴーぴー言うのですが、少しは計算問題が出来るようになって来ました。無理もあるかなぁと思ったのですが、ま、出来る範囲でやっていけばいいかと、かみさんと話しています。勉強なんて、本人がする気になったらすればいいし、それからでもきっと間に合いますもんね。かく言う私達夫婦は、揃って勉強嫌い。まともに勉強した記憶が、お互いにないんですね。困ったものです。で、ちらほらやっていると、不思議と前に進むものです。今日は、繰り下がりのある引き算を筆算でやっていました。
2010.04.20
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(4月12日16時36分配信 時事通信) 「電気自動車やハイブリッド車」を、それくらいの普及率にしましょうということらしいです。 環境のためには、いいんじゃないですかね。 私は、移動の20%を自転車化した方が、ずっといいと思うんですけどね。 近距離移動は自転車化する、なんて感じで。 それはともかく。 「20年までに全国で普通充電器200万基、急速充電器5000基とする目標」 ということですから、やはり次世代車の本命は、電気自動車ですよね。 構造もシンプルで、車重も軽い訳ですから、当然です。 その頃、我が家の車は動いていることやら……。
2010.04.20
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(2010年4月19日16時23分 読売新聞)不幸な事故ですね。「歩道を走っていた同市立中学1年の男子生徒(12)の自転車が」「前を歩いていた」女性と、「ぶつかった」そうです。歩道を走っていている訳ですし、前を歩いていた女性に、後ろから当たっています。自転車が確実に悪い事故です。言い逃れは出来ない。中学生だから、事理弁識能力はあるでしょうし、中学生を可哀想だと思うことは出来ない気もしますが、実際に子供の頃から、「自転車は歩道を走ってもいい」と体感している子供が、歩道を走っていたとしても、ある意味不思議はありません。だって、歩道を走っている大人は、いくらでもいる訳ですから。子供が歩道を走ることは仕方ないとして、大人は車道を基本ということを徹底する。そして、子供は弱者だから特別に許されて、歩道をゆっくりと走るのだということを、社会として作っていくしかないと思います。その意味で、今回の事故の原因の一端は、私達社会全体にある気がしてなりません。
2010.04.20
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「生活保護未受給229万世帯」 (2010年4月10日03時03分 読売新聞) 生活保護って、なんなんでしょうね。 今ひとつ分からないです。 イメージとしては、病気等で働けない世帯が受給出来るって感じですが。 換言すると、働く能力はあるのに、仕事がないだけでは受給できないって言うか。 仕事は選ばなければ、あると思うんですけどね。 ワーキングプアの象徴の様なニュースです。 厚生労働省が、「生活保護の対象となる生活水準より収入が少なく、 貯蓄など一定の資産もない『低所得世帯』の世帯数」「を公表し」ました。 それによると、「全国に低所得世帯(受給世帯を含む)は337万世帯あり、 このうち68%にあたる229万世帯は生活保護を受給できる可能性があるにもかかわらず、していないとみられる。全世帯の5%にあたる」 んだそうです。 これは、生活が苦しくても、「お上の世話にはならない」ということで、 自分達でなんとか生活しているってことなのでしょうか。 それとも、そういう保護が受けられると思っていないのか。 後者なら、不幸なことですね。 是非機会があることを知って、 有効に制度を活用して欲しい。 因みに、生活保護とは、「日常の生活費や住宅費などを合わせた『最低生活費』を、世帯収入が下回る場合、 その差額を支給する制度」なんだそうです。 それにしても、経済縮小局面とは言え、 生活保護が必要な人の増加は、既に看過出来ない範囲に来たのかもしれません。
2010.04.19
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(2010年4月19日08時20分 読売新聞)「係員が扉を固定するのを忘れた」ゴンドラが、「繊維強化プラスチック(FRP)製の扉1枚(縦約1・5メートル、幅約0・6メートル)が大きく開き、支柱に引っかかって外れ、落ちた」んだそうです。中に人がいなかったら、固定を忘れたのかもしれませんが、ゴンドラが「6~7メートル下の地面に落下」したんですから、怪我人が出なかったことが、不思議なくらいです。しゃれになりません。因みに、観覧車なんて可愛い乗り物ですが、子供と乗ると、かなり怖いです。なんでだろうと思っていたのですが、多分自然と子供目線になってしまうからなんでしょうね。とか、何かあった時に、自分が子供を守れるかということを、意識しているからなのか。まぁ、ゴンドラが落ちたら、子供を守るも何も、何も出来ないで終わってしまいそうです。
2010.04.19
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往復30.6kmです。今日は、先日とうってかわって、とても穏やかな陽気でした。ということで、Tシャツ一枚で走ってきました。やはり、路面もドライがいいですね。それに、身軽だというのは、空気抵抗も減って、ぐっと走りやすいです。若干汗ばんでしまいますが、それくらいは仕方ないということで。往路は若干ののぼりです。復路のほうが、やや早く走れます。さてさて。痩せたくて自転車に乗っている訳ですが、どう痩せるというのは、なかなか難しい問題です。軽いギアでくるくる回して、脂肪燃焼を優先させるのか、重いギアで踏んで、筋肉増大を主眼とするのか。ま、どっちにしろ痩せればいいんですが。それがまたなかなか難しい。
2010.04.18
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司法は、人権の砦で、行政の横暴に対しても人権擁護の立場から、 人権を守るという機能があるわけですが、 司法判断に対して、完全に対立してしまっていますね。 無論このままで終わるはずもありませんが、 これだけ公然と行政側が対立してしまうと、 三権分立はどうなってるのかなと思ってしまいます。 以前も、民事訴訟で判決が出たにも関わらず、 従わないおっさんの話をしましたが、 それはそのおっさんが無知なだけと考えることも出来ますが、 今回は市長ですからね。 妙なことになってます。三審制ですしね
2010.04.18
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(2010年4月14日12時16分 読売新聞)非弁行為ですね。テレビドラマでの誤解もあると思うんでね。今回はまだ若い行政書士さんらしいですし。「大阪府内の女性から電話やメールで夫の不倫を巡る相談を受け、相手の女性に慰謝料を請求したり、和解を勧めたりし、依頼者から報酬を受け取っていたという」ということです。あくまでも金銭を受け取らないという名目で、交渉している行政書士さんも多いかと思います。文書作成料にお金を上乗せしたら、それでアウトな訳なんですけど。保健会社が自動車事故について交渉するのはいいのか、なんていう話もあって、結構厄介な話題なのです。その事故に関して報酬を受け取るわけではないとか、実際にお金を支払う当事者であるとか、そういう話があるのですが、ほんと、これは分かり難い。更に保険の代理店になると、上記理由も危うい。ま、法律について分かっている筈の行政書士なんですから、慎重にした方がいいですね。
2010.04.18
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なんか盛り上ってますね。 まず、(4月12日12時12分配信 読売新聞)から。 「庁舎内の張り紙をはがした」として、「懲戒免職処分にされた元係長の男性」に対して、 「鹿児島地裁」は、「(懲戒免職処分は)裁量権の乱用に当たり違法」としました。 それに対し、市長は「中身のない判決文を見れば、裁判官は私達を見下しているのが分かる」と批判。 更に、(2010年4月13日02時26分 読売新聞)です。 男性が、「処分を取り消した鹿児島地裁判決後、初めて登庁した」ところ、 「市側は復職を拒否」したんだそうです。
2010.04.17
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5時に散歩に起きたんですけどね、見たら大雪なんです。4月になったというのに、雪だなんてね。41年ぶりだとか。ちょっと衝撃です。昨日は霙で、積雪はなかったのですが、もし今日みたいな感じで積もっていたら、アウトでしたね。
2010.04.17
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帰りは霙になってしまいました。往復30.6km。帰りは+7.6kgです。最近さぼってばかりいたので、どうしても今日は走りたかったんです。かみさんは止めたんですが、ゆっくり走るからということで、なんとか了承を得ました。行きはとりあえず、空気圧も見ないで走り出しましたし、路面もウェットで、あまり走ることも出来ませんでした。ま、かみさんとの約束でもありますしね。帰りは、空気圧を十分にし、ちょっとだけ真剣にペダリングしてみました。でも、あまり速度は出ませんね。走るというよりは、サボった分のリハビリ的な走りでした。
2010.04.16
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地球に衝突するとか、しないとか。 もし衝突確率がある程度あるのであれば、 一大事です。 地球に小惑星が衝突するのですから、 人類は叡智を結集しなければなりません。 やはりメインは科学技術でしょうから、 日本でも挙って理系に行こうなんてことになりませんかね。
2010.04.16
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と言うのは、さっきの山ちゃんの話と同一です。お笑い芸人の人達は、一度は同じ志の下に集っても、先輩、後輩、同期の人たちが、一人二人と脱落し、夢半ばで、身を引いていくのだと思います。その中で、まばゆいばかりのスポットライトを浴びた人でも、やがて忘れ去られていくという、悲しい背中を見ている。竜馬も同じように、凶刃に斃れる同輩を、たくさん見ていたに違いない。だから、自分がその瞬間に生きていることは、ただの偶然に過ぎないと、骨髄に刻み付けるようにして、知っていたに違いない、そう思う訳です。逆に言えば、自分が死んだ後の世界も、当然に考えていたように思います。累々たる同志の骸の上にこそ、明治があった訳ですから。だから、竜馬は様々な手を打っていたのではないかと思います。岩崎が竜馬を継いだものが三菱だと言ったような話です。上記の真偽は別として、竜馬に影響を受け、明治を回転させた人々は多くいたように思います。松蔭が死しても尚、倒幕を進めたようなイメージです。ま、そんな難しい顔をして、レギュラーを見ては可哀想ですね。
2010.04.16
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(産経ニュース2010.4.11 20:38) 「乗用車と、対向車線を走行してきた」「軽乗用車が正面衝突」 (軽乗用車)「の車の後部座席に座っていた次男」が、「意識不明の重体」だそうです。 「現場の状況から」(乗用車が)「センターラインをはみだした可能性がある」そうです。 過失割合としては、乗用車が高そうだということなんですが、 実際に子供さんが意識不明の重体になってしまっています。 一旦ことがあると、どうしても軽自動車側の被害が広がってしまいますね。 いろいろと便利だと思うのですが、 軽自動車のデメリットでもあります。 更に自転車になると、圧倒的な弱者になってしまうので、 どんなに車に無法な運転をされても、 自分から避けていくしかありません。 でも、先日お話したように、突然反対車線の車が、 追い越しのために、こちらの車線に入ってくることもあるわけで、 心配は絶えません。
2010.04.15
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4月13日の番組見てました。で、レギュラーが宮古島に2年間住んで、宮古島をメジャーにしようという企画なんですね。ま、最近レギュラーをテレビで見ることも、あまりなかった訳ですが。出発の時、南海キャンディーズの山ちゃんが、泣きながら言うんですね。「(NSC)養成所に入って、一番最初にこの世界の人で接してくれたのがレギャラーさんで、ずっと本当に 好きで尊敬してて」「今回の成功をずっと祈ってます 本当にがんばって下さい」感動してしまいました。先日、竜馬が生きていたら……と言った番組がありました。竜馬が天才であることには賛成ですが、そんなに大きく日本が変わらなかったのではないかと、私は思っています。
2010.04.14
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(2010年4月6日15時10分 読売新聞)「福井県の敦賀観光協会が運行する」自転車タクシーだそうです。「料金は大人1人あたり500メートルまで300円で、以降は100メートルごとに50円ずつ加算」という料金。高いか安いかは、その人の判断ですか。2人乗せて走ることが出来るみたいです。道交法上、大丈夫なんですかね。横幅規制みたいなの。法的問題がなければ、なかなかのアイデアです。路側帯が広い道であれば、さほど邪魔にもならず観光スポットを回ることが出来ますし、効率的に移動出来そうです。電動アシストなんかついて、どこでも走れるというのであれば、かなりの使い勝手になります。車なんて手放して、普段は3人乗り自転車で、なんてなかなか良さそうです。勿論、筋力のある人なら、電アシなしでも大丈夫ですね。
2010.04.14
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かみさんは、牛タンが大好きです。どこまでおっさんなんだと言う話はさておき。先日某ショッピングモールに行った時のこと。かみさんが、かねてから念願の牛タン屋さんに入る事にしました。でも、目の前にはブッフェの店があります。そして、うかつにも「あ、チョコファウンテンがある」と私が言ってしまったのです。4歳の娘は、チョコファウンテンに憧れていて、「みたぁい」とすぐに言いました。でも、実際に見に行っても、特に何も言いませんでした。「食べたい」と言ったりするのではないかと、当然想像した訳です。で、牛タンをおいしく頂いた後、家に戻って聞いたんです。「食べたくならなかったの?」と。すると、「ちょーちょー食べたかった」と言います。「じゃあ、何で言わなかったの」と聞くと、「だって、ままがずーっと食べたかったんでしょ。だから、我慢した」とにこにこしています。子供がいると、こんな些細なことに泣けます。いつまでも、心遣いが出来る子でいてほしいものです。
2010.04.13
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(2010年4月13日17時20分 読売新聞)「都立公園内の遊具広場を人の背丈ほどの柵で囲う」んだそうな。確かに、子供を育てていると、不安なことも多いですからね。公園というのは、いろんな人が出入りして、憩いの場所でもあるわけです。だから、社会の縮図ともいえる。一方で、自由だとは言え、煙草を吸っている人がいたりすると、ちょっと不快に思ったりするのも確かです。せめて、子供のいるところでは、吸わないで欲しいと思ったりする。それも、わがままなんですかね。正直、わからないです。なんか、外から見るとさみしい感じがすることは確かですね。
2010.04.13
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(4月12日17時15分配信 医療介護CBニュース)うちは新聞を取っていません。まぁ、テレビもあるし、さほど不自由はしていないと思っていたのですが、意外に地元のネタが入らないというデメリットがあります。最近も、近所のそこそこの大きさの病院が潰れたことを知らないでいました。なんか、病院と言うと儲かっていそうなイメージなんですけどね。不況は、病院経営にも影響を与えるということでしょうか。
2010.04.13
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(2010年4月10日13時38分 読売新聞)「交差点で、自転車に乗った女性と女児2人が、次々と軽ワゴン車にはねられた。」「3人がそれぞれ自転車で横断歩道を渡っていたところ、国道を南進してきた車にはねられたという」そうです。今のところ命に関わらないというだけましですが、それにしても、また自転車が犠牲になってしまいました。とかく、歩行者より速い速度の自転車は、車から見逃されてしまいますしね。悲しいことです。
2010.04.12
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作・絵: 宮西 達也 出版社: ポプラ社四歳の娘が、この作者の作品が大好きです。一度本屋でそれとなく立ち読みしたのですが、爾来、図書館で借りてきては、繰り返し読まされます。まだ、一人で読むには、少々文字が多いです。この作者は妙に切ない作品も多く、大人が読んでも考えさせられます。おすすめです。
2010.04.11
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桜吹雪と言う言葉がぴったりな風景でした。桜花はほんと一瞬ですね。だからこそ美しいのか。公園で子供達と遊びながら、感傷に耽ったのでした
2010.04.11
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(2010年4月10日20時51分 読売新聞)先日も、指をパワーウィンドウで挟んだ事件がありましたよね。うちの車は結構狭いのですが、チャイルドシートに乗っていると、窓迄手が届かないんですね。勿論、クーペ(子供がいるのに、クーペ!)に乗っているので、そもそも子供がパワーウィンドウを弄ったり出来ないんですが、例えば親が弄ったとしても、首は挟めないですし、指も挟めないんですよね。なんで、こういう事件が起こるんですかね。
2010.04.11
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著者は、かなりの量を食べると言っていますが、 それもまた当然で、 自転車に二時間走る消費カロリーは、なかなか馬鹿にならないですからね。 だから、そのような走り方をすれば、痩せられると言えるでしょう。 ただ、やがて体はバランスしてしまうので、 同じ負荷では、痩せ続けることは無理だと思います。 尤も、自転車は速度を上げる、時間を増やすなどの方法で、 一台の自転車で負荷を自由に変えることができるので、 優れた器械であるとは思いますね。 同時に、移動手段にもなりうるというので、 ダイエットを兼ねた通勤なんていうのが、一番いいのかもしれません。 因みに、著者はかなりの拘り派で、 サドルを自分に合うものにしたり、いきなり高価なロードにチャレンジしてみたりで、 庶民にはなかなか真似できないことも多いです。 ただ、ママチャリでも自転車の効果は体感することが出来ますから、 そんなダイエットもありだと思います。 そして、「自転車で痩せた人」というタイトルは、 正確です。 痩せない人もいるわけですから。
2010.04.10
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まぁ数え上げたらきりがないのですが。先日お花見に行った時のこと。なかなかの写真スポットで、そこで写真を撮っている2人組みの女性がいたのです。まぁわりとエネルギーをしっかり溜め込んだ感じの。で、子供達とかみさんとで、写真の邪魔をしないようにまっていたのです。すると、「いいですよ」と写真を撮っていた女性。後でかみさんに話したのですが、その言葉に違和感を感じたんですね。なんか、許可されることではないのではないかと。どちらかと言うと、「すみません」が相応しい気がします。なんか上から目線で、あまりいい気がしません。かみさんは、それはそうかもしれないけれど、気にすることでもないのではないか、とのことでした。まぁ、そういうことを気にしてしまうのが、私がちっちゃい男と呼ばれる所以なのでした。
2010.04.10
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他人が私のかみさんを、 顔が丸いとか、目が離れてるとか、 胸がないとか、ただのおっさんではないかとか言っても、 自分で美人と思っていればいいのです。 更に、美人と言うのは、自分が既に美しさを持ってしまっているので、 意外に男性の美醜に拘らないのです(多分) 私のように、人生で唯一うまく行った恋愛が、 たまたま超美人のかみさんということもある訳です。 未だにどうして私と結婚したか不明ですが、 そんなことも、人生にはあります。 そして、男と言うのはその可能性に、いつも賭けるのです。 だから、彼女だったりかみさんだったりの隣で見ながら、 「馬鹿だなぁ」と笑っていたとしても、 男内心、彼の行動を賞賛し、 もしくは、叱咤していた筈です。 だから、私は彼の行動を全面的に支持したい。 そう思います。
2010.04.09
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自転車で痩せられるかと言うのは、なかなか興味深いテーマですね。端的に言えば、「痩せるだけ走れば、痩せる」と言ったところでしょうか。実際高千穂は一日2時間25分も走っています。因みに、高千穂は一度ロードに乗れば、帰る迄ほぼ降りることはなく、トイレにどうしても入りたくなったら、トイレの中迄持って行くのだそうです。ロードはF1に譬えられますが、実際にそのように扱っている訳です。私のように、実利的にしか自転車を考えていない人間は、そのような神経の使い方は、やや困難です。また毎日2時間オーバー走ることも、やはり不可能です。
2010.04.09
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高千穂 遙著久し振りに文系的な文章を読みました。あまり文系の文章って好きではないです。とかく情緒的に流れてしまう気がするんですよね。勿論、詩や小説は情緒の流れなので、別枠です。ビジネス書等で、ばりばりの文系って文章は苦手なんですね。で、読み出すと、やはり情緒的かなという感じで、やや抵抗を感じました。と同時に、小松左京とか平井和正を夢中で読んでいた高校時代を思い出しました。懐かしさで一杯です。題名の通り、著者は自転車で体脂肪率を8%台に迄下げたそうです。素晴らしいダイエットですね。でも、週四日一日2時間25分走ると言うのは、一般人には現実的ではないかもしれません。まぁ、何も体脂肪一桁にしなくてもいいから、そこまで走る必要はないかもしれません。何歳になっても、健康になるために自転車に乗るというのは、有効なんだという本です。面白かったです。
2010.04.08
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結局女性にも様々な嗜好というのがあって、 誰が自分のことを好きになってくれるかと言うのは、 厳密に予測することが不可能です。 だから、素敵な女性をパートナーにするために、 あらゆる可能性に賭け、 それをものにするために、最大の努力をしなければなりません。 それは、生まれてこの方、もてたことがない私でも、 たまたまかみさんと結婚できたのだから、間違いがありません。 なにせ、私のかみさんは美人なのです。 立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿はただのおっさん (超がに股なので)なのです。 他の誰が言おうと、美人なのです。 自分が美人と思っていればいいのです。
2010.04.08
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4月6日のロンハー。フルポン村上、しっかりはめられてしまっていました。でもね。あれは正しいのです。これは、声を大にして言いたい。彼の行動は全て正しいです。むしろ、押しが足りなかったくらいです。男たるもの、もし1%でも可能性があるなら、ぐいぐい行くべきなのです。自分に秋波を送ってくる女性がいると言うのに、それを無にしてしまうなんて、あってはいけません。例えば100人の内99人が、自分を騙していたり、冗談だったり、金目当てだったりしても、残り1人が本気で好きになってくれるかもしれないなら、恐れることなく、突っ込むべきなんです。テレビの企画で99回騙されたとしても、1回の本当があれば、それでいいのです。例えば騙されていたとしても、その過程で肌が触れ合ったことで、もしかしたら本当の恋愛になるかもしれないという可能性があるというのなら、恐れることなく、突き進むべきです。
2010.04.08
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「抱いた1歳児は無事」 (2010年4月7日00時26分 読売新聞) 「幼児を抱いて横断歩道を歩いて渡っていた近くの主婦」が、亡くなられたそうです。 歩行者・自転車はとかくちいさいので、無視されがちです。 ほんと、こっちを見てるのかと思う大型車、どくのが当然と思っている大型車がいるんです。 「正面にいた車に気を取られ、右後方への注意を怠った」と言っているそうです。 ほんと、ふざけた話です。 「あおむけに倒れ」た後も、「両手は子どもを抱きかかえていた感じが残っていた」そうですから、 母親の、死しても残る愛情の深さに、脱帽です。 子供さんは無事だったそうですから、不幸中の幸いですが、 こういう事故、仕組みとして防止出来ないんですかね。
2010.04.07
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