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ウェイトの話をしていましたね。 重くなると、加速が悪くなると言うのは、容易に予測できますが、 更にいろいろな影響があるんだそうです。 勿論、車も自転車も物理運動を行いますから、 同じ運動法則の中にあります。 曰く、コーナリングが悪くなるとか。 更に、ブレーキを早くいためるとか。 自転車の場合も、軽ければより短い距離で止まれる筈ですから、 結果、早く走れるということになりますか。 ダイエット、頑張らないといけないですね。
2010.07.31
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旅行から戻ったら、体重がなんと2kgも増えていました。 ひ、酷い。 理由は分かっているんです。 ユネッサンでは、昼にバイキングを。 夕飯が多分多いだろうから、控えめにしようと思っていたのですが、 予想外に食べてしまいました。 それも仕方ないんです。 子供が食べ残したものを、 食べるはめになりますからね。 更に、ホテルでの夕飯も、 多いくらい。 子供達はご飯なしにしたのですが、 二人前を4人で食べても、食べきれないくらいでした。 勿論、朝も普段よりはるかに多く、 太るとは思っていたのです。 それにしても、2kgとは……
2010.07.31
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キルスイッチをゴム片が切るなんてことがあるんですね。偶然と言うのはあるんですね。って言うか、確率の問題ですけど。世の中、「奇跡」なんて騒いでますが、大抵の事象は、確率の問題で処理出来ます。神様のお陰と思うのは個人の自由ですが、基本、奇跡がそうそう転がっているものではありません。因みに、もてない私が結婚したのは、数少ない例外である、正真正銘の奇跡です。
2010.07.31
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ニッポンのミカタ!の特集です。いいですね。理系が持てるんですって。理系男子は浮気をしないんだそうです。ほんとかどうかわかりませんが。さて、カードの問題。大学生の正解率が4%なんて、ほんと心配ですね。「算数だけでなく、国語も出来ないだめ」とありましたが、記号論として、数学で扱ってしまう手もありますよね。っていうか、国語も論理平面では記号論化することができる筈で、必ずしも背反ではありません。先日の「朝生」では、掘紘一氏が、「日本に文系の大学はなくなればいい」と言った発言をしていましたが、それは極端だとしても、理系がもてるっていうのは、楽しい話です。
2010.07.30
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往復30kmですね。ちょっと空気をたくさん入れられないので、なんだか空気が甘いです。空気入れがぽんこつなんですね。で、満足に走れない気がします。週末には、空気入れ買いに行かないと。でも、いい汗をかいてきましたよ。
2010.07.30
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そう言えば自転車事故の特集です。ちゃり好きの皆さん、予約しましたか?
2010.07.30
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強引に休みを使って、家族旅行に行ってきました。で、少々ブログをさぼっていました。と言うわけで、ご無沙汰です。一日目はユネッサンでぷかぷかしたんですが、二日目は大雨になってしまいました。ちょっと海水浴でも出来ればと思っていたんですがね。でも、ホテルの人に聞くと、梅雨明けの後、まるで雨がふっていなかったとのことで、地元の人にとっては、滋雨って感じですね。海水浴に来た人には、厄介でしたね。ま、そういう日もあります。
2010.07.30
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今日は1日ユネッサンで遊んでいました。いやあ夏ですね
2010.07.28
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違法駐車はかれこれ一ヶ月以上は続いていたんですかね。迷惑だったんですが、通報しなかった理由は、道交法45-1-1にあります。と言うのは、当該箇所の三メートルで駐車が禁止されているだけであって、5台程ある車の一台は該当しますが、それ以外は、実は駐車禁止違反ではないのです。無余地でもないし、駐車禁止区域でもない。だから、焼け石に水かなと思っていたわけです。一台だけなくなってもね。でも、意外なことに。すっかり違法駐車がなくなったんだとか。もしかしたら、とめていた人は、道交法45-1-1を知らなかったか、知っていても、とめる度に警察に通報されて、警察も「何メートル離れてますか」なんて聞かないから、その度に取り締まりに来られて「45-1-1違反じゃないじゃないか」と言い返すのか面倒で、違法駐車しなくなったのかしもれませんね。嬉しい誤算でした。
2010.07.27
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(2010年7月14日21時55分 読売新聞) 慣れだと思うんですけどね。 うちの子は、どっちも進んで座ります。 ってか、座っていないと車に乗せませんし。 走り出しませんし。 『「子どもが泣く」「同乗者が抱いてくれる」などを理由に、6割の保護者が使用していない』って、 子供が泣くことと、子供が怪我すること、どっちがいいんですかね。 そんなことを比較できない人間がいるから、 シートベルトの義務化がなされる訳ですね。 事故は不幸にして生じることもあって、 その際、相手がチャイルドシートでベルトをしないために、 被害が拡大してしまえば、やはり社会的負担だろうということでしょう。 亡くなってしまえば、不可逆ですからね。 究極的には、どんな親に生まれるかということは、 子供に選択権がありません。 だから、チャイルドシートをしてくれる親の下に生まれるかということとか、 親がどの程度教育熱心であるかとか、 そういうことは、連続的な問題です。 出来れば、チャイルドシートをつけ、教育熱心で、 スポーツにも熱心で、 お金持ちだったりするといいんですけどね。
2010.07.26
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最近ね、家の前の道路にずっと工事用車輌が止まっているんです。それも厄介ですが、更にアイドリングしている。これがうるさい。で、仕方ないので、警察に対応をお願いすることにしました。因みに、駐車禁止ではないし、それなりの道幅もあるので、無余地駐車の禁止にも引っかかっていません。そんな訳で、「道交法45-1-1の件なんですけど」と電話したところ、「具体的に言って頂けますか?」とのこと。うーん。単に駐車禁止の標識はないんだけど、駐車場前に止まっていて迷惑だということを、一番的確に説明出来ている気がするんですけどね。まぁ、まさか警察官が来て、「ここ、駐禁標識ないじゃん」みたいなおおぼけかまして、何も注意しないで行ってしまうってことはないでしょうけど、警察って、法律に基づいて行動している筈で、ならば、条文で言うのが一番「具体的」な気がするんでけどね。というか、道交法45-1-1という説明以上に、どう具体的に説明していいか分かりません。まあ、45-1-1の中でも、より具体的に「駐車又は自動車の格納若しくは修理のため道路外に設けられた施設又は場所の道路に接する自動車用の出入口から三メートル以内の部分」に止まっていて迷惑だといいたい訳ですが、「駐車場」と既に言ってますしね。
2010.07.26
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昨日はサンバレー那須に行ってきました。かみさんが、アウトレットに行きたいというのと(先週阿見に行ってきたばかりですが)長女がプールに行きたいという要望で、(出来れば、那須高原のおいしいソフトクリームとか、川魚も食べられればと思いましたが、大雨でぽしゃりました)那須に行くことに。那須は、かみさんと結婚前に随分訪れた場所です。4号を走るだけでいいので、道も楽ちんですしね。それにしても、だいぶ4号走りやすくなりましたね。2車線、3車線がいっぱいできて。おかげで、今回の燃費は9km/lを超えることになりました。
2010.07.25
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(2010年7月24日16時10分 読売新聞)昨日はだいぶ荒天だったんですね。因みに、サンバレー那須に行った後、アウトレットに寄っていました。でも、プールに入っている途中で、かなりの雷雨になり、プールから出るように言われました。その後、アウトレットに行く途中の道は、まさに土砂降りで、前も見えない状態に。更に、アウトレットの駐車場では、容赦なく走る湘南ナンバーの車に水をはね上げられずぶ濡れに。さすがに竜巻には遭いませんでしたが、結構大変な一日でした。
2010.07.25
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(2010年7月21日07時57分 読売新聞) 私は、エコカー減税はずっと続くと思っていました。 と言うのは、たいした負担なく自動車産業にてこ入れできる制度だと思っていたからです。 でも、延長しないらしいですね。 トヨタは、「10月以降の1日当たりの国内生産台数を、 7~9月の計画より約2割少ない1万1500~1万2000台に減産する」らしいです。 需要の先取りだと言われていましたし、 急速に販売台数が減ってしまえば、 在庫を大量に抱えることになりますからね。 当然のことだと思います。 「ただ、トヨタは、落ち込みは一時的で、来年1月には1万4000台まで回復するとみている。」 そうです。 そうだといいですね。
2010.07.24
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往復30km。帰りはプラス5kgです。雷雨も心配され、ごろごろと音はしたんですが、無事戻って来ました。やはり夏で空気の密度も低くなっているし、チェーンをかえたことで、どうもペダルを踏みやすくなっている気がします。13Tが使いやすいというか。何故か行きも帰りも追い風という、嬉しいような、トレーニングにならないような一日でした。
2010.07.23
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< 2010年7月19日 19:02 >日テレ 「バーベキューの準備中に男性がコンロに着火剤を継ぎ足したところ火が飛び散り、そばにいた」女性「が大やけどの重傷を負った」んだそうです。 これは、残酷な事件ですね。 着火剤は、着火のためのものなので、最初に下に入れておくものであって、 途中でのつぎたしは、絶対にしないで下さいとの注意書きがあるそうです。 それを無視して、継ぎ足したんですね。 で、大火傷と。 怪我した女性の親御さんの気持ちを考えると、 あまり楽しい事件ではありません。 あほな人のそばにいることは、それだけでリスクということですか。 人間関係は親が口出しすることではありませんが、 できうるなら、常識を持った人間の中で生きていって欲しいと思います。 そういえば、私の同級生の中にも、 友人とのドライブ中に、二十歳前に交通事故で亡くなった女性がいました。 事故の詳細は不明なんですが、 親御さんが、つらい思いをしたことは間違いがありません。
2010.07.23
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先日阿見迄行ったという話でしたが、目的は圧力鍋を買うことでした。で、昨日かみさんが、ちゃちゃっとビーフシチューとクリームブリュレを作ってくれました。このクリームブリュレが、かなり美味しかったです。料理の幅が広がるというか、腕が上がったように思えるというか。なかなかいい買い物でした。
2010.07.23
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まあ、警察も忙しいので、それくらいではなかなか立件してくれないですが、 ともかく、自分が相手より強い平面を確認し、 その平面で戦うことを相手に了承してもらわないと、 なかなか喧嘩という訳にも行きません。 そういう意味で、ウルトラマンは偉いです。 我々は通常、人間と喧嘩しますが(暴力だろうと、法律だろうと) ウルトラマンの場合、 もう種族が違ってしまいますから、 どの程度の筋肉量なのかとか、どんなルールなのかとか、 全く未知数です。 自分が強いという確信ももてないまま、 戦うはめになります。 ほんとに勝てるのか、と言う不安があるのが正直なところではないでしょうか。 この事件の場合、それまでは運良く「やくざだ」ということで、無事お金をせしめてきたのでしょうが、 今回は運悪く、相手が本物だったということですね。 「バキ」シリーズでは、相手の戦闘値を測ることが、重要な能力であるといわれています。 確かにそうですね。
2010.07.22
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(2010年5月31日07時20分 読売新聞)社会保障費の増大は、日本全体の負担となりつつある中、こういう事件が後を絶ちませんね。自然増は当然予想されるのですが、一方で、不正受給や、生活保護の方が働くよりもらえる額が大きいという矛盾等、自然増を加速させる要因が、たくさんあります。結局、そういう社会保障の大本は、我々の税金なのですから、もっとこういう事件に対して、怒り持って対処したほうがいい。確かに、社会保障費に関しては、こういう不正受給を根絶することは難しく、そうしようとすると、本当に困っている人に、お金が回らないという事態を惹起してしまいます。「路上生活者ら15人に生活保護申請を指南していた」というのですから、マニュアルでもあって、適切に(?)システム的に、不正受給をしていたんでしょうね。
2010.07.22
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何もしていない人と、特定の訓練をつんでいる人の差は、 服を着ていると、そうそうわかるものではない。 また、相手がどんな業界に属しているかということも、 なかなか分からないですよね。 出来れば、一見してそっちの業界と分かるような感じでいてくれるといいのですが、 必ずしもそうではない。 まして、どの平面で喧嘩するかというのは、相手次第です。 こっちは暴力で戦おうとしているのに、相手が法律の平面での戦いを求めてきて、 胸倉掴んだだけで、「あ~あ、暴行罪」的なことを言われてしまうと、 厄介です。 「男なら、堂々と戦わんかい」といいたくなったり。
2010.07.21
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(2010年7月14日20時08分 読売新聞)一時期ネットで話題になっていたやつですよね。なんか、せつない話です。いくら憲法で最低限の生活が保証されていると言っても、既に最低じゃないじゃんって話です。すると、働かない方がいいというインセンティブが生じてしまって、一部の生活保護層の再生産が起きてしまうわけです。そういう意味では、日本は社会主義っぽいですよね。どうすれば、いいものかね。昔銭金という番組で、ほんと少ない収入で、それでも夢をもって生きている人が、たくさんいましたよね。面白い人たちでしたが、その多くが、「その志や、よし」でした。
2010.07.21
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(2010年6月2日00時57分 読売新聞) 偉いと思いません、ウルトラマン。 こんな事件がありました。 『「自分はやくざ」と脅したら…相手が本物、脅される』 というものです。 で、お互いに「恐喝未遂などの疑いで逮捕した」と。 警察はどうやって知ったんでしょ。 返り討ちにあった人が、被害届け出したとか。 詳細不明です。 例えば学校内での喧嘩なら、わりと相手の能力値が分かっているので、 喧嘩もしやすいです。 でも、普段の生活で喧嘩をする場合、 体つきで相手の筋力等は想定したり、 身のこなしで運動神経なんかを想定したりすることも出来るでしょうが、 あまり正確ではありません。
2010.07.20
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先日、かみさんが私のクロスに乗りました。で、速度を測ってもらったところ、巡行で28km/h。最高で30km/hオーバーだったそうです。なかなかですね。運動は、中学時代のバスケのみ。ただの運動してないおばさんです。っていうか、私と変わらないんですけど。確かに、20分程度だったみたいなんで、それを長時間続けられるかわからないということでしたが、なんかやな感じですね。頑張って走ってきたつもりなんだけどなぁ。「軽いのがいいのかな」と妻。そりゃ、そうですね。きっと。やっぱり、やな感じ
2010.07.20
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行ってきました。暑い1日で、子供には可哀想な感じで。 妻は念願の圧力鍋買ってご機嫌です。
2010.07.19
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(2010年7月18日18時00分 読売新聞)「間もなく死亡が確認された」そうです。熱中症ということですから、何かしらの既往症があった訳ではないみたいですね。影響があったかもしれませんが。自転車は楽しい乗り物ですが、暑さから守ってくれるものでもありません。みなさん、気をつけましょう。
2010.07.19
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距離が1万kmを超えたという話をしましたが、cs2500にしてからは8000kmくらいですか。ずっとチェーンを変えてこなかったものですから、かなり伸びています。せっかくなので、愛しいクロスにちょっとご褒美ということで、交換することにしました。スプロケットとの相性が悪いと、最悪使えないかもしれないといわれましたが、思い切ってチャレンジ。無事、使うことができました。動力の伝達効率が良くなったせいか、少し速度が出ます。感覚的にはプラス2km程度。30km/hで走れると、流れによっては車のスリップに入れてしまいます。あまりよくないのかしれませんが、スリップに入ると、40km/hくらいで走れてしまいます。これは楽チンです。
2010.07.18
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(2010年7月2日19時16分 読売新聞) 先日のペレルマン氏の件です。 無事「ポアンカレ予想」が証明されたとなりましたが、 「ミレニアム賞」の「受賞と賞金100万ドル(約8800万円)の受け取りを拒否した」そうです。 理由は、「別の数学者が証明に果たした貢献が正当に評価されていないことに不満を示した」とのこと。 何処から何処まで、かっこいいですね。 娘、数学者にならないかなぁ……。 自分の子に、期待しすぎるのはやめましょ。
2010.07.18
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まぁ、先週予告の時点で、かなり興奮していたんですがね。踊らされるな、娘よ……。小出しにするパターンで、今年もひっぱりましたね。それ以前のプリキュアはどうなのかわかりませんが、ともかく娘は大興奮です。
2010.07.18
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菅さん、どうも参院選の敗因は消費税10%と唐突に言ったことにある、みたいな発言をしていますね。でも、ほんとそうなんでしょうか。私は、それより守られなかったマニュフェストの方が、大きいのではないかと思っています。でも、消費税を唐突に言って、そのせいで負けたと言う論理を無理に作っている。これは、私のようなでぶが、もてない理由を「自分はでぶだからだ」としてしまっているのに似ています。この理由が甘美なのは、他にもっとまずい点があるかもしれないのに、でぶであるという明快な理由を作ってしまえるということです。好都合なことに、このでぶという理由は、ダイエットが成功すれば、脱出できるかも知れないという期待を孕んでいる。自分の性格だとか、そういったことを修正するよりは、遥かに容易に脱出出来るかもしれない。換言すれば、「本当の自分」とは別のところに、自分がもてない理由を見つけることができる。素晴らしい理屈ですね。ま、本気ででぶであることがもてない理由だと思うのなら、さっさと痩せてしまうことです。因みに、蓼食う虫もなんとやらで、かみさんと出会った時の私は、依然としてでぶのままでした。でぶだからと言って、諦めることもありません。
2010.07.17
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なんて素晴らしい番組なんでしょ。ドラマとは言え、初めてダンテの神曲を読んだ時のような感動を、否、ショーペンハウアーの『意志と表象としての世界』を初めて読んだ時のような感動を覚えました。そりゃそうですね。私は、いまだに人生でモテキというのを経験したことがないので、描かれる心象風景の多くが、もう心当たりがあるわけです。今はなんとか絶世の美女と結婚していますが、そのことを、段ボールのタイムマシンで、過去の自分に教えに行きたいですもん。(妻が本当に絶世の美女かは、どーでもいい問題です。自分だけがそう思っていれば、家庭はうまくいきます。ここは、ひとつ思い込みましょ)いやぁ、おもしろかったです。
2010.07.17
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行きは追い風でした。なんだか軽いんで、自分が早くなった感じです。帰りはプラス10kgだったので、とってもまったり帰ってきました。そろそろ梅雨明け。汗だくの季節ですが、それはそれで気持ちいいですよね。早く梅雨があけて、いっぱい自転車に乗りたいですね。
2010.07.16
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道は渋滞。路側帯も狭く、流して走っていると。 前を黄色の折り畳み自転車が走っています。なかなかのスピードです。距離を保ってみると、なんと時速26キロも出ています。なかなかやりますね。予想外の速度でした。
2010.07.16
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(2010年7月15日20時21分 読売新聞)日本では珍しい無罪判決ですね。裁判員制度で、一番の変化はここなのかもしれません。つまり、無罪判決を出すのが怖くなくなったということ。女性からしてみると、いろいろと言いたいこともあると思います。そこは、その犯罪をどう定義するかということに関連し、多くの議論が存在すると思います。だから、その点は措いておいて、ひとまずは評価したい判決です。尤も、合意があったかどうかは焦点となり、その点であれこれ聞かれるのが、被害者女性にとっては、第二の被害だということもあり、見過ごしてはいけない問題です。
2010.07.16
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「自転車と接触事故」 (2010年5月6日12時58分 読売新聞) 遅ればせながら、芸能人の自転車との事故です。 「都道を右折しようとしたところ、同区内の無職男性(68)の自転車と接触した」 んだそうです 自転車、危ないっすね。 幸い、「男性にけがはなかった」ようで、 よかったですね。
2010.07.15
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多分、民主党があんまりに無茶なんで、 びっくりしちゃったんでしょうね。 私は、もう少し様子を見てやろう的な感じかと思っていたんですが。 確かに、鳩山さんみたいに派手な温室効果ガス削減を 何にも考えないみたいにして、公言してしまうと、 そのつけをはらうのは結局国民です。 子供手当てとか、高速無料化とか、そういう都合いいことを そのまま実行された時、 どれだけ借金が膨れ上がるんだという恐怖が、 国民に芽生えてしまったというところでしょうか。
2010.07.14
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私は今回できた小さな政党が、 そこそこ当選するのではないかと思っていました。 今更、自民党もないだろうということですね。 でも、予想外に自民党が伸びました。 これで一番喜んでいるのは、 自民党だと思います。 出来れば、解散なんてせずに、 しばらく民主党に醜態をさらしてもらう。 菅さんに頑張って欲しいと思っているのは、 間違いなく自民党ですよね。 ねじれちゃってる訳だし、 国民の支持も激減して、 今迄出来なかった改革が、 今後出来るはずがない。 なら、もっともっと民主があがけば、 民主が無力であることに、国民が気付くだろう。 その時、その票が自民党に来そうだとなれば、 菅さんを応援しちゃう訳です。
2010.07.14
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最後は笑顔でしたけど、途中悩んでましたね。いろいろな考えがあると思うのですが、10キロ程度のリバウンドであれば、全体の割合から言って、通常のリバウンドの範囲だと思うんですけどね。低迷期を過ぎれば、また順調に減りそうな。でも、また食べ始めてしまったことに罪悪感があるんですかね。ただ、しばらくすればそういう食生活にも慣れると思います。頑張れ、常盤さん。
2010.07.14
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待ち遠しいですね。まだ今週も、関東は雨が続きます。日本の政局は更に怪しい感じですが。公明党とか「みんな」に対して連携を求めるとかで、もうなりふり構わず過半数欲しいって感じですね。それって、政権を維持したいという妄執に見えて、本当に政治は国民を見ているのかと疑わしくなります。
2010.07.13
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衆院でも2/3は占めていないので、法案どうなるんでしょ。 基本的には、政党抜きにして、 みんなで合意できる部分は合意ってことになって、 それが政治本来のあり方って気もしますが、 反面、じゃあ政党ってなんだろうという話にもなります。 死に体になった感じですが、 どうなることやら。
2010.07.12
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私は民主大敗だと思っているのですが、どうなることやら。選挙特番も組まれるみたいですし、楽しみにしています。
2010.07.11
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娘にせがまれて、家族で乗れるという自転車に乗ることにしました。みんなで乗るつもりでいたのですが、途中で長男が寝てしまい、娘と2人で乗ることに。娘は前に乗るだけ。で、後ろには2人横に並んで座る、車のシートのような座席があって、ちょうどリカンベントみたいな感じです。初体験ですね。しかも、ギアが8段ついています。アップダウンもなかなか激しい2kmのコース。こんなに楽しいとは思わなかったので、タイムは計りませんでしたが、時にスキール音を出しながら、楽しく走ることができました。普段のクロスと違って、膝の辺りの筋肉をよく使ったなという感じでした。超楽しかったです。自転車好きの方が、「こどもの国」に行かれたら、是非乗ってみて下さい。
2010.07.11
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墓参も終わり、今は千葉こどもの国で遊んでいます。子供はこういうところ好きですね
2010.07.10
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命日が近いので、千葉に行ってきます。いい天気になったのはいいんですが、なんだか暑そうですね
2010.07.10
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頑張って走ってきました。怠けてると、腹がでっぷり出てきちゃいますからね。帰りは雨もやんで、だいぶ路面も乾いて走りやすい感じでしたが、向かい風が酷かった
2010.07.09
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(2010年7月8日22時18分 読売新聞)元気ですね。なんて笑ってられませんか。立派な傷害ですからね。でも、私が子供の頃は、いけないことをしていたら、近所のおじさんが、なんかしらを持って追いかけてきたものです。捕まれば殴られます。だから、必死で逃げましたよね。その頃から、立派な傷害罪だったんでしょうが、そういう空気でした。そういう名残を持っている人が、その当時の感覚で同じことをしてしまうと、捕まってしまいます。
2010.07.09
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(2010年5月7日12時09分 読売新聞)まあ違いはありますが、生身で車道を走るという意味では、バイクはちゃりの仲間です。余談ですが、販売台数はずっと減少らしいですね。事故の形態は、「市道は片側2車線で、右車線を走っていた岡田さんのバイクに、左車線から右車線に入ってき」てぶつかったらしいです。小さいですからね。しっかり見ていないと、見落としてしまうのでしょう。私も夜走っていて、自分が本当に見えているのかなと心配します。でも、結局、それは相手次第なので、どうにも出来ません。ブレーキ音なり、エンブレの音なりが聞こえたら、ちょっと安心と言った感じです。
2010.07.08
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先日した「神」常盤さん。今日テレビに出るようですね。順調にダイエット進んでるみたいで、嬉しい話です。楽しみですね。
2010.07.08
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今週のコマ大は、大学っていうより、高校入試みたいでしたね。難関私大の数学って感じで。因みに、私はあの補助線が思い浮かばず、強引にヘロンでも使うかと思ってしまいました。駄目ですね。たけし、見事でした。
2010.07.07
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保育園、大変でしょうね。株式会社の保育園。あまり聞かないのは、法律なんかの問題なんですか。それとも、コストの問題なんですかね。なかなか株式会社の大々的参入とは行かないんですか。幼稚園の先生も大変だと思います。単純に人件費の積み上げで、できないことですもんね。幼稚園の先生には、いつも感謝しています。
2010.07.07
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さてさて。そんな感じで、でぶの家にはでぶの家のパラダイムと言うか、メタ認知と言うか、バイアスと言うか、もうなんと言ってもいいんですが、でぶになって当然と言う思考様式が山ほどあります。そして、それはそこに住んでいる限り、それが異常だということには、なかなか気付けない訳です。実際に私がそうでした。ところが、幸い妻に出会えたんですね。そして、ゆっくりと自分の食事が異常であるということに気付いて行った訳です。特に大きかったのが、excelでの栄養価計算ですね。当時は、今程パソコンのソフトも安価ではなく、栄養価計算のソフトもその辺にころころ転がっているという訳にも行きませんでした。そこで、ネットにあったExcelの成分表を使って、VLOOKUPを使って、栄養価計算できる状態にしてみたのです。元来Excelが大好きだったこともあって、しばらく夢中になりました。そこで衝撃だったのが、100gでマヨネーズのカロリーが、あっさりと700kcalを超えていたことです。ゆで卵を食べるにしても、たっぷりマヨネーズをかけていた私は、たいした量を食べていないと思っても、たっぷりカロリーをとっていた事になります。数字に弱い私は、目の前にカロリーを突きつけられると、さすがに安易に口にできなくなり、でぶ脱出の道、第一歩を踏み出した訳です。
2010.07.06
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