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しつこいか・・・・誰も気になってないか・・・世の中のダクトテープマニアに送る第3段。あれ・・・第3段だよな?あれから4ヶ月。いや、5ヶ月か?サドルの破れを補修するために巻いたダクトテープ。ついにほころんできた。やっぱり、お尻の上げ下げで擦れるところが。あんど、ついでに貼った横の穴あき部分が。うーん、でも、下の写真の横の部分はともかく、上の写真のメインの穴ふさぎの部分は、ほころんだヒゲをとったらまだ本体は剥げなそうだな。もう少し使ってみるか。第4段を乞うご期待。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2018.10.31
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報道されているバドミントンの訴訟問題。スポーツで、しかもペアを組んでいるのに、故意ではないのに、怪我させた方に一方的に責任がある、となると、まあ、騒がれるのはわからないでもない。と、別にこの件に何か言いたい訳ではない。外野がとやかくいうには情報が少なすぎるので、ね。裁判で出された証拠を全て知ってコメントするならまだいいけど。で、だ。あぁ、また同じような話になるので、飽きている人はここで閉じてください。しばらく書かないでおこうかと思ってたんだけど、時事の話題は、その時書いておかないと忘れるので・・・戻ります。ロードバイクでみんなで走っていた場合はどうなのだろうと。プロのレース、の場合は、ある程度の接触がある前提になるだろう。となると、ぶつかられた被害者にもある程度の責任は発生する、のかな。アマチュアのレース、の場合は、接触する前提、というのはどうだろう。生活がかかっている訳でもないので、ぶつかられた方にも責任が、は、ちょっと言いにくい。さらに、公道の場合、レースじゃない場合は・・・・・もう、ね、後ろからぶつかったら、間違いなく法律を守っていなかったってことなので、ぶつかられた方、被害者の責任、なんて言えるはずもなく。まあ、唯一の救いは、ロードバイクの場合、一般的なスポーツよりも、保険に入っている人が多いことかな。金銭面ではなんとかなる可能性が高い。ただね、相手の怪我が一生残るものだと、精神的には辛いよねぇ。怪我で済まない場合も、ねぇ。言われて引きに入って、怪我させて、恨まれて、一生の心の傷、とか・・・・うーん、承諾書?? 無駄かな? ないよりはマシかな?ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2018.10.30
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ということで、やっとメイン?サブ?の怪我の治療が終わった。まあ、まだ経過観察とかはあるんだけど、一応一区切りということで。で、ちょっと振り返り、というか、反省というか、前向きな改善というか。どうすれば事故が起きなかったか、と考えてみた。一番はみんなが法律を守って走っているとは思わないこと。まあ、バカみたいに信じきっていた訳ではないが、ちょっと油断したのがいけなかった。赤信号で突っ込んでくるんじゃないか、いきなり幅寄せしてくるんじゃないか、なんて毎回構えていたら、とても普通には走れないので程度問題なのだが、より性悪説、疑ってかかる方にシフトすべき、なのかな。で、二番目。一番目の心構えは、個人の裁量なので人に伝えても効果はよくわからんが、これはおすすめ、というか、多分、確実に効果がある。何かというと、昼間のライト点灯。目的は、自転車が走っていることを他の車両に知らせること。今回の事故も、加害者が自転車の存在を認識していなかった、というか認識しようとしなかったのが原因なので、ライトを点灯または点滅させていれば、もしかしたら防げたかもしれない。まだ性善説を信じているのは甘いと言われるかもしれないが、さすがに、自転車がいるのを認識して突っ込んでくるのは、もう故意なので避けようがないだろう。ということで、ライト探しの旅に出る。いや、夜用のライトを昼間つけてもいいんだけど、電池の持ちの不安もあるので、昼間用に1つ追加しようかな、と。その方が意識もたかまるかな、と。決して新しいアイテムを買いたいがための言い訳ではない・・・よ。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2018.10.29
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あ、いや、NHKのドラマの話。前編はもう再放送も終わっちゃったのかな。いやー、仮にもWebで情報発信、と言うのはおこがましいが、Webの世界に何かを書いている身としては、もう、刺さりまくりで。PV数はタイトル次第、と言うか、タイトルだけで決まる、とか、取材せずにWebで調べて記事を書くとか、なんか、ね。よく見るよね。実走しないで引用?盗用?の記事とか・・・後編はなんか重くなりそうだけど、もし前編が再々放送されるようならばおすすめです。と、自転車には直接関係ありませんが、自転車ブログ関連の話題なのでエントリーさせていただきました。なんだよ、解放されたのに走ってないのかよ、と言う話題はまた後日。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2018.10.28
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どこだったかで、トラックの車間距離の記事を読んだ。トラックが前に長い車間距離を空けていると、直前に乗用車が割り込んでくる。トラックは、加速するのよりも止まるのが大変で、重い荷物の慣性があるので下手にブレーキをかけると荷崩れして、最悪事故になってしまう。だからマージンを取って車間を空けて走っているのに乗用車乗りは分かってくれない。みたいな内容、かな。なるほど、と思った。単に、加減速を減らして燃費を稼ぎたいからかと思っていた。まあ、それも多少はあるようだが。トラックの前は車間が比較的空いているので、車線変更の時に入らせてもらうこともあった。もちろん、なるべくブレーキを踏ませないように前走車の近くに入るようにはしていたが、それも控えた方が良いかな、と思い直した。自転車、ロードバイクでも、安全のために車間を空けているとすっぽりと入ってしまう人がいる、と言うのは前に書いた。まあ、それはブレーキをかければいいだけなので実害はないのだが。ああ、トレインを引いてる人だと、荷崩れを気にするトラックの気持ちがわかるのかな?後ろに慣性のある荷物を引っ張ってるようなものなので。一人なら止まれる状況でも、急に止まると後ろから突っ込まれて大変なことになる、みたいな。こちらは自己責任なので、同列に扱ったらトラックの人に失礼だけど。おっと、話がそれた。それぞれの事情、それぞれの思惑があるので、一概にはいえないが、なんだろ、どうしてその車間なのか、どうしてそう言う走り方なのかを考えて走りましょう、と言うところかな。いや、今気づいた奴が偉そうに言えた義理ではないのだが。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2018.10.27
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いやー、素晴らしいね。どんなことを書いているんだろう、とWebで公開しているものをいくつか読んでみたのだが・・・・全て自己責任。危ないことは絶対しないでね。無理も絶対しないでね。一切責任取らないからね。イベント保険の範囲しか保証しないからね。と、まあ、伏線てんこ盛り。これに同意しないと、イベントには出られません、と。まあ、主催者が加害者扱いされたらたまったもんではないので、当たり前といえば当たり前。これ読んじゃうと、やっぱり公道の集団走行で、トレイン、ドラフティングで引く人に書いてもらう承諾書も、このレベルにしないといけないよなぁ、と。まあ、加害者になる場合の備えなわけだから当然か。しかも個人でだしね。でも、読ませたら警戒されてサインしてもらえないよなぁ。どうしよう・・・あ、ドラフティングで付かなければいい、引きに入らなければいい、安全な車間を空ければいい、と言うとっても簡単な解決法もないわけではないけど。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2018.10.26
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のですかね。あ、いや、嫌味とかじゃなくて、純粋な疑問です。前提として、自分の実力以上の速度を維持するためにトレインを組んでしまう人は除きます。多分、理解してもらえないので。他人の迷惑とか、危険とかは。そうじゃなくて、ファンライド、グループライド、下手をするとショップのライドで、なんとなくまとまって車間が短くなってしまう人たちの話。車間の申し合わせをしているとすると、まあ、その車間設定が間違っている可能性が高い、かな。少し前まで雑誌なんかでも、トレイン前提の車間を紹介していたりして、同じ雑誌でファンライド、グループライドの記事があったりしたので、ああ、グループライドは車間を詰めないといけないんだな、と勘違いする人がいてもおかしくない。前の人の背中の見え方で距離を測る、とかって、いや、それ、公道で法律を守った車間じゃ前走者の背中なんてはるか向こうのはずだよね、みたいな記事があったので。昔はね。その速度でその車間は危ないだろ、と事前に気づく聡明な人、いや普通の人がいればいいのだが、一人もいない場合、や、気づいても遠慮して言い出せない場合。怖い気がするけど、危ない気がするけど、抜く人に迷惑な気がするけど、決まりだから、と頑張ってしまう、のかな?あとは、何も考えていない場合。10mも離れると置いてかれる感が出てしまうので、やっぱり頑張って車間を詰めてしまう、のかな?あ、10mが安全な距離と言っている訳ではない。安全な距離は各人で各速度で判断してもらいたいが、まあ、ロードバイクの速度なら間違っても1mや2mで安全、と言うことはないだろう。空走距離にも満たないのでね。ぶつかって前の人に怪我を負わせたら、間違いなく車間距離保持義務違反の加害者になる距離なのでね。で、速く走ることが第一目的ではないグループライド、ファンライドの場合、仲間と楽しく走る、が目的なのは理解できるが、それは目的地だったり、休憩場所だったり、信号待ちの間だったり、では足りないのかな?と。やっぱり、走っている最中も絶えず身近に仲間を感じていないと、ファンライドとはいえないのかな、と。そこまでベタベタな仲間というのも・・・ちょっと気持ち悪いというか・・・いや、部外者が言うことではないですが・・・そう言う関係なのかもしれないし・・・あ、でも承諾書は取っておかないと大変なことになりますよ・・・本当に走行中も必要ですかね?迷惑な(危険な、多分法律違反な)車間で仲間を感じて走ることが。あ、いえ、ソロライダーのひがみと聞き流していただければ・・・・ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2018.10.25
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解放!!!!!!!ということで、週末からは走れそうなので、ちょっとは楽しい記事が書ける・・かな??時間的にも精神的にも追い詰められる"こと"が先週末終わったので、束の間の解放を味わおうと。いや、自分で選んでやっていることなので、自業自得なんだけど。で、まずやらないといけないのは、普段乗りの轟天号のペダルの異音対策。多分、一度外してグリスを塗ってやれば治るはず。あとは、チェーン交換。ああ、サドルの破れもテープ巻いたままだったな。あああ、アウターが曲がったシフトケーブルの交換もだ。バーテープもほころびてきてるし・・・・うーん、週末走る時間があるのか??ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2018.10.24
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それは簡単なこと。誰にでもすぐにできること。ロードバイクに乗らなければいい・・・・・趣味だしね。他に移動手段がないわけではないしね。まあ、でも、極論すぎる。ということで、現実的な落とし所を探す。ロードバイクに乗る、前提で。スピードを出さない。十分な車間を空ける。段差に気を避ける。整備をしっかりする。よそ見をしない。他の車両の動きに注意する。うーん、なんか、いくらでもあるな。もっとこう、単純に、一言で言えないかな。危険な速度で走らない。危険な車間で走らない。走っちゃいけない場所は走らない。あ、そうか、それって法律を守って走る、ってことか。まあ、そりゃそうだよね。法律を守っていれば、基本、事故は起こらない。その目的で決められているのでね。法律を守らずに事故を起こしておいて、避けられない事故だった、なんてのは・・・・自分を正当化したい気持ちはわからないでもないけど、ちょっと、ね。その速度は、あなたでは制御できません。速度、落としましょう。その車間距離だと、あなたには避ける実力がありません。車間、空けましょう。公道は法律を守らない人も走っています。自分が法律を守っているからといって、油断しないように。と、これは半年前の自分に言ってあげたい・・・・・・・ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2018.10.23
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ブログを書くのは個人なので、個人の前提で書く以外やりようがない。例えば、ロードバイクのブログを書く場合、ロードバイクに乗らない人のことを意識はするとしても、前提としてはロードバイク乗り目線になる。と、まあ、ロードバイクに乗らない人が読むと、いや、そうじゃないだろう、という記事になる。こともある。いや、ならないように気を付けはするのだが。で、ロードバイクに乗る人の中でも、危ない乗り方をする人が、危ない乗り方前提で記事を書くと、ロードバイク乗りが読んでも、いや、そうじゃないだろう、という記事になることがある。で、危ない乗り方が原因で大変なことが起こっても、仕方がなかったみたいなことを書いていたりすると・・・いや、痛い目にあうのは自分なので脇から言うべきことではないのだが、考えを改めないと次もあるので・・できれば気づいて改めた方が・・・いいと思うのですが・・次は命に関わっても不思議ではないので。次は危ないことをする仲間の命に関わっても不思議ではないので。同じ公道を走っている関係ない周りの人を巻き込んだらそれこそ目も当てられないので。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2018.10.22
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単純なので伸ばすのが簡単。仕事でソコソコの重さのものをもって、ソコソコの広さの会場を、ソコソコ4,5時間ほぼ無休憩で歩き回った。まあ、ロードバイクで150km8時間とか、200km12時間とかと比べたら、大したことはない。と油断していたら、寝る前に足がつった。ふくらはぎのヒラメ筋。うーん、なんてわかりやすい・・・なんて伸ばしやすい・・・・ロードバイクで無理をして攣ると、引き足も目一杯使っているので、どの筋肉が攣っているのかわからなくて、怖くて伸ばせない。伸ばしたつもりが縮めちゃってたりすると、もう、耐えられないのでね。脚を伸ばそうとしたら腹筋が攣った、なんてこともなく・・・うーん、いいね、歩きの攣り。いや、攣らないに越したことはないのだが。歩く筋肉は自転車の筋肉と違うなぁ、と、改めて思った出来事でした。MEITAN メイタン 2RUN ツゥラン 2粒X1包 5612 陸上・ランニング用品 ミネラル補給サプリ トゥラン ツーラン 梅丹本舗 マグネシウムランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2018.10.20
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うーん、出たか。うーん、1万か。まあ、あの面積で調光にしてしまったら、ねぇ。高くて当然なのだが。散々悩んでブルーミラーにしたが、調光が出ると知っていたら・・・・いや、1万じゃ買わないかな。ヘルメット本体が1.6万くらいなのでね。うーん、悩む。【OGK】(オージーケー)ARS-3 クリア調光 シールド(AERO-R1用)(自転車) 4966094578329ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2018.10.19
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え、自転車で100km???え、自転車で箱根に登るの???え、自転車で40km/hで走るの???まあ、普通の人=ロードバイク乗りじゃない人なら、ちょっと驚くだろう。あ、いや、普通の人の話を出して世間を背負っちゃおう、俺が常識の代弁者だ、という意図ではないので誤解のないよう。ロードバイクに慣れると、普通の感覚とだんだんズレてくる。それが自分の成長ゆえだったりすると、そのズレがちょっと誇らしくもなる。で、まあ、驚かれると、ちょっと嬉しかったりもする。上の3つは、多分、罪はない。イタくないズレ。バカだな、とは思われても、普通の人に迷惑はかけないのでね。スピードについては、安全が確保できる前提だが。で、だ。感覚のずれたロードバイク乗りがやってしまいがちな・・・アレ、あ、いや、ズレ。えー、なんでこんなにまとまって・・・・車も走ってるのに・・・・・・以下自粛。まあ、流れでわかりますよね。感覚がズレてしまっているロードバイク乗りは気づきにくいですが、普通の人に迷惑をかけてしまうズレは、かなりイタいズレなので・・・・頑張って気づきましょう。何人かは気づいていると思うのですが・・・あ、言い出せませんか。とか書いておいて、自分が迷惑になるズレ行動をしないように気をつけないとね。さて、逃避行動はおしまい。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2018.10.16
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はい、また何言っているかわかりませんね。ドラフティングで走りたい人は、一度読んで考えてみてください。トレイン、ドラフティングで、引きに入る人、車間を空けずに人のロードバイクの後ろに付く人は、車間距離不保持で前走車に追突した場合加害者になる、という記事を書いた。あ、いや、駄文を書いた。で、だ。前走車に追突した事故で加害者になった時に、被害者=前走者=引いてくれた前の人が証言できる状態でいれば幸運なんだけど、そうじゃない場合。いや、被害者が危険な距離で付いていいって言ったんです。被害者が引きに入るように命令したんです。そもそもルールを決めたのも被害者なんです。そもそもそのためのチームなんです。で、ご遺族は納得するだろうか。どうしてそんな無茶な車間でついてきたの!?何かあったらぶつかるってわかるでしょ!?主人を返して! お父さんを返して!と、なる訳だ。被害者に言われて付いたのに・・・・裁判になって、ロードバイクの世界では、車間1m以下の距離が普通なんです、みんなで速く走るために必要なんです、と言って、ああ、そうなんですね、ならば情状酌量しましょう、となるだろうか。まあ・・・・当然ならないよね。それはロードレースの話でしょ、勘違いして公道で何やってるの、で終わる。なので、公道でドラフティングをする、トレインを組む前には承諾書をとるべきかと。承諾書甲は、乙が危険な距離で後ろを走ることを承諾し、追突等の事故の際には乙の責任を一切問わないこととする。 引く人の名前 (血判)まあ、有効かどうかは疑問だが、ないよりはマシだろう。あ、日付とルートも入れとかないと効力ないか。となると1ライドごとに必要だね。チーム主催者が印刷して配るのがいいのかな。そこまでできないなら、ご家族に説明をしておいてもらう。いいか、お父さんは大事な仲間と実力以上の速度で走る快感を得るために、何があってもおかしくない車間で集団でロードバイクに乗るのが生きがいなんだ。だから、もし、それが原因で大変なことになっても、絶対に仲間を責めてはいけないぞ。被害者として賠償を受ける権利もすべて放棄しろ。とか。こっちは、そうなった時の家族の心情を考えると、まあ、無効だろうな。証言するとは思えない。やっぱり承諾書が必要か。よく知らないけど、レースとか、イベントとかは、多分、何らかの条件の書類にサインさせられるんだよね。公道で、私人同士で、同等の? いや、同等以上の?危険なことをするなら、それなりの備えは間違いなく必要だと思うのだが。運良く被害者、前走者の命が助かっても、重い後遺症が残ったりすると、そそのかした被害者、前走者自身が、責任は加害者にある、と言い出しても全く不思議ではないので。例えば、一生腕が動かない、とか、絶望するよね。一人なら止まれたのに後ろからぶつかられた、となったら、自分が誘ったとしても、誰かのせいにしたくなるのでは?しかも、法律上の立派な加害者がそこにいる訳で。なんか、怖くなりません?練習だと誘われただけなのに。付いてこいって言ったのはそっちなのに。仲間だと言ったのに。みなさん、よく考えて行動しましょうね。引きに入るように誘う方は、承諾書を渡しましょう。ローテーションするトレインは・・・どうしましょ、みんなで交換ですかねぇ。チーム主催者の方は承諾書の雛形を作って配付しましょう。ライド前に全員漏れなくサインさせましょう。ドラフティングを経験したい初心者の方、承諾書をくれない人、チームと走るのはやめましょうね。加害者になった時に不利すぎます。承諾書をもらって、加害者になる覚悟を決めてから、存分にドラフティング体験をして・・・下さいとは冗談でも言いたくないな。本当に本当に、よく考えて行動しましょうね。賛同される方は下のリンクボタンを押して意思表示をランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2018.10.09
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ずっと憧れていてやっと手に入れた53Tのフロントチェーンリング。いや、そんなに憧れていたんならさっさと定価で買えよ、の53T。やっと慣れたかな。踏み込み開始の力の入れ方の加減と、1回転ごとのリズムが分かってきて、漕ぎ出しの違和感もなくなり、踏むのも重く感じなくなってきた。で、なんだろ、進む気がする。52Tの時に比べて、ね。計算上は2%弱の違いなので、体感できるとは思っていなかったのだが・・・・・まあ、いつも通る道、同じ道だから、感じられる程度の差なんだけど。あと、上り坂は地味に辛くなった。こちらも、あれ?ちょっと疲れてる? くらいの差。まあ、回し方、力の入れ方で逃げられる部分も多いのでね。多分、1ヶ月もすればこの感覚も忘れてしまうので、備忘録として書いておく。チェーンリングを摩耗で交換、なんて時は、歯数を変えてみると面白いかも知れませんよ。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2018.10.08
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猫。猫の道路への飛び出し。直前でなくても、見たことぐらいはあるだろう。自分は車でだが、一度危なかったことがある。喧嘩でもしていたのか、道路脇の草むらから目の前に猛ダッシュで飛び出してきた。幸い、うまくタイヤの間をすり抜けてくれたみたいだが・・車は制限速度以下だったが、とても避けられるタイミングではなかった。気づいた瞬間にはもう目の前にいた。ここで例に出したが、さて、飛び出す猫の速度は具体的にどれくらい??と思って調べてみた。それぐらい避けられるよ、という自信過剰の人がいそうなので。猫が驚いた時にダッシュする速度は、平均48km/hなんだそうで。普通の猫でね。秒速にすると、13.3mか。しかも3秒でトップスピードに達するそうで。すごい。ロートバイクが道路左端から1m空けて走っていたとして、猫が道路左端から48km/hで出てきて、ロードバイクの進路に来るまで0.075秒。多分、というか、絶対、全く動けない。もっと条件が、いや運が良く、歩道が2mあって、走ってくるのか見えたとしても0.225秒で進路に入ってくる。瞬きの速度以下だ。反応・・・出来る?みんなで練習すれば大丈夫??まだ、そのままの速度で走り抜けてくれれば交差する時間は最短で済むし、運良く進路変更で避けられるかも知れないが、驚いて止まったり、速度や方向を変える猫もいる。何メートル先に飛び出してくるかによるが、フルブレーキをかけざるを得ない場面は当然ある。猫だけじゃない。対向車が石を跳ねたら?虫が顔に当たったら?他にも予測しない出来事は起こる。予測を前提にした練習じゃ防ぎきれない出来事が。その時は、まあ、運が悪かった、という他はない。それでも、フルブレーキで無事止まれるかも知れないし、ブレーキングと急な進路変更で避けられるかも知れない。すぐ後ろに誰も走っていなければ・・・ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2018.10.07
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春の事故。交通事故、人身事故なので、警察に調書を取るために呼ばれた。まあ、被害者として、なので、多少気は楽なのだが。で、事故の状況を聞かれたのだが・・・相手の方の名前。xxさん。事故後に話したり、電話で状況を聞いてきたりで何度か話している。当然、xxさんと敬称をつけて話したし、相手の保険会社の人もxxさんと言っていたのだが・・・警察の人は呼び捨て。加害者のxx。ちょっと衝撃。うーん、そうか、加害者ってそういう扱いなんだ。まあ、警察から見たら、犯罪者、とは言わなくても、罪を犯した人、なんだなぁと。で、だ。交通事故、人身事故は気をつけていても起きる。自分が加害者にならないなんて保証はない。もちろん、そのために保険には入っておくんだけど、警察で呼び捨てにされる身になると分かって、絶対に事故は起こさないようにしよう、と改めて思った。いや、もちろん、被害者を作ってはいけない、が一番の理由ではあるのだけれど。で、だ。例えば、知っている人でも知らない人でも、前の人のドラフティングの距離で後ろに付いたとしよう。で、道に猫が飛び出した。前の人がフルブレーキ。ハンドサイン、声がけなんて出来る訳ない。自分も慌ててフルブレーキ。間に合うわけもなく前の人に接触して一緒に転倒。前の人は怪我、で済めばまだいいが。と、自分は車間を取らずに追突した加害者。警察で呼び捨てにされる身、になる訳だ。前の人が知り合いで、実は前の人が誘ったトレイン、ドラフティングだったとしても、だ。前の人が証言してくれれば情状酌量にはなるかも知れないが、前の人が二度と証言できない状態になっていたら、ご家族は絶対に許してはくれないだろう。人の後ろに付く、引きに入る、ということはそういうこと。トレインだとそのリスクが人数分増えるということ。車間は空けて走りましょう。ランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2018.10.04
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集団つながりで。ソロで走っていても、メジャーなコースで、有名な食べ物屋、観光スポットなんかによると、同じロードバイク乗りに挨拶したり、話をしたりすることがある。積極的に話しかけることはないので、成り行きの挨拶の流れで、なんだけど。で、行き先の話をしたり、機材の話をしたりして、お気をつけて、で別れるのだが、たまたまルートが同じで、追いついたり追いつかれたりすることもある。と、目で挨拶をして、ソロ同士の車間を空けて走る。信号で離れたり、また追いついたり、別の道を通ったりして、次のスポットで偶然会ったりすると・・・まあ、楽しい、よね。1回目よりは会話が弾む。これが最初から集団で気心知れた仲間とならば、より楽しいだろう、という想像はつく。ただ、ね。まとまって走ろう、と言われたら断れない。並走して話しかけてこられたら、違法だよ、とは返せない。赤信号で停止線の先まで行ってしまっても、言えないよね。気心が知れていればいるだけ、遠慮が出る。以前、グループライドに誘われたこともあるが、話を聞くと嬉しそうにトレインの話をし始めたので、別の理由をつけてやんわりと断った。ちょっと気まずかった。まあ、性格とか、許容範囲とか、何を重要視するのか、とかはあるんだろうけど、ソロの方が変な気を使わずにすむ。ロードバイク乗りは基本フレンドリーなので、メジャーなコースなら休憩場所での話し相手には困らない。パンクで停止していると、声をかけてくれる人も結構いる。頼めば多分喜んで手伝ってくれるのだろう。ソロでもそんなに心細くないし、ソロは楽しくない、なんてことはない。走れればなんでも楽しいのでね。まあ、ちゃんと車間を空ける集団、ちゃんと法律を守る集団、なんてのがあると良いとは思うが、無理して集団で行動する必要性も感じないので・・・【中古】 日本人の集団心理 新潮選書/入谷敏男【著】 【中古】afbランキング参加中です 押してくれると続ける気力が湧きます
2018.10.01
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