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2053 去年の6月下旬から、燃料価格は1L.Bensin premium ガソリン6500Rp Minyak solar軽油 5500Rp Minyak tanah 灯油2500Rpになっている。驚くほど安いですよね。固定です。相場に応じて変動はありません。プレマックス(ハイオク?)は。11000Rpくらいだと思う、こちらの価格は、変動します。シェルなどで売られている燃料は、補助金もの無ければ、特に燃料に課税が無いので、プルタミナのプレマックスと同じくらいの価格になっている。1L、100円くらいです。この数日前から、何が引くがねだったのでしょうか、値上げが近い?燃料不足?スラウェジとかカリマンタンなどの地方から、買い急ぎが始まった。ジャカルタ付近に波及したのが26日頃、そして、今日も、入荷すれば、すぐに、大行列ができて、瞬く間に、ハビスになってしまう。高いプレマックスもシェルも売り切れクローズになってしまう。その繰り返しをしている。さて、明日はどうでしょうか。ジョコウィさんとユドヨノ大統領が会談し、その時、ジョコさんから、大統領に33%の値上げを頼んだが、拒否された。しかし、10月にジョコさんが大統領に就任すれば、値上げをするでしょう。ということらしい。値上げをした時は補助が40%くらいだったが、現在は50%近くまでになっているらしい。日本の制度と全くの真反対だ。買いだめの執念は凄まじい、ポリタンクを行列させている。人や車やバイクが並んでいるなら分かるが、ポリタンクが列を作っていて、人はほとんどいない。そして、補給のタンクローリーが到着するのを待っているのです。こんなこと、あり?いつまで、やるの?平和なゴルフ場、リタイヤすれば、毎日できるのにね。一番のスタート前、サヲ(果物)の木の下で、取れるかな?値上げ 不足 いつまで
2014.08.31
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2052 パンガンダランから西25Km地点に船乗りがある、そこから、小舟で緑色した川をのぼること20分ほど、グリーンキャニオンという、何というか、両側は切り立った崖になっていて、そこの上の方から水が滴ってというか、流れ落ちで、その下の淵に注いでいる。日がさしていれば、木漏れ日が幻想的、そのくらいのものです。私は20回以上行っているが、行きたくて行くのではなく、友人を案内するだけです。グランドキャニオンを想像してはいけません。ワニではありません。ビアワックBiawakというトカゲがここにもいます。木登りも普通にしています。川の中、岸辺、木の上、船に乗ったら、両岸を注意して見ていると、見かけることは目ずらしくない。向かってくることはありません。逃げ足が速いので、見つけても、すぐに見えなくなってしまいます。コモドのような大トカゲではありません。私が見た最大でも、全長1mていどで、その半分ほどは尻尾です。http://www.k4.dion.ne.jp/~enplaind/newpage023.htmlhttp://www.k4.dion.ne.jp/~enplaind/05-06-04-1%200061.jpghttp://www.k4.dion.ne.jp/~enplaind/09-20%200291.jpgビアワックはパンガンダランのジャングルの中にも多くいて、一応、肉食らしいので、動物の死骸の匂いと言われている(私はそう思わない)ラフレシアをかじってしまうので、がっかりさせられます。ラフレシアの敵です。私がゴルフをするジャバベカにも、時々、現れます。決っして、目ずらしくはないし、危険でもないし、ま、普通に、どこにでもいる動物です。リッポチカランのシティヲークの様子、盆栽の展示即売の会場、今、カンボジアという花が満開です。ここは、黄色ですが、白、ピンクもあります。お墓に多くみられる木です。今日も一か所のポンパベンシンはハビス ベンシン ソーラル(軽油)でした。ビアワック 木登り ラフレシア
2014.08.30
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2051 テング熱ではありません。デング熱、デング フィーバー(dengue fever )です。日本で60年ぶり?の発生?びっくりですね。でも、私はびっくりしません。私の周辺では、当たり前の事ですから。近所の病院にでんぐフィーバーの患者がうろうろしているし、私に家に以前一緒にいた人の弟が、私の家で掛かって、近所の病院へ行ったら、一晩だけ入院し、解熱の点滴を受けて戻ってきた。その時も彼以外に、続々と患者がやって来ていた。入院は何日もさせることはできない。一週間後には、治っていた。血小板が少なくなるらしいが、内出血の斑点ができる人は希で、その前に、治ってしまう。ただし、全身斑点だらけで、私はデング熱に掛かっていますと言っている人を見たこともる。二回目は重症になり、死に至る場合もあると、物の本に書いてあるが、デング熱でなくなったという話は聞いたこといが無い。日本人の知り合いも掛かったことがあるし、だれ誰が、デング熱で帰国したよという話もよく聞くが、帰らなくても良いじゃないの、と思う。とにかく、インドネシアでは、特別なことではない。人から感染することはあり得ないので、周りに患者がいても気にしない。神経質な人は生活できないと思う。あれから一週間過ぎて、歯医者に行ってきた。グラグラだからこれも抜きますよ、と言われて、一本ぬかれた。上下の歯型を取った。次は入れ歯を装着する。一週間後の木曜日に出来あがっているように催促するが、できない時にその土曜日の夕方、なるという。その時はSMSをするという。遅くても10日後には、義歯が入っている。ポンパベンシン、昼ごろは、まだ、軒並み、ベンシン ハビスBensin habisガソリン無し、二倍以上する、シェルもクローズになっていた。私の車、空っぽに近く、赤ランプが点灯していた。明日は、在宅勤務かなと思っていたが、会社帰り、会社から一番近くの、先ほどはクローズだったガソリンスタンドは、オープンになっていた、私は5台の列の後ろに着いた。15分もまたなかった。これで、明日は通常通りの出勤ができる。その後、家までに、3か所あるポンパベンシンは全て営業していた。ジョコウィさん、流石かなと思う。来月早々、ちょっとした動きがありそうだ。それが、どうなるか、非常に興味がある。私の体調回復も、それに影響される。まともな対応を期待する。自滅だけはしないでほしい。ジャバベカ2へ行く途中の大型車通行禁止の道、これじゃ、大型も中型も通れない。ガソリン 義歯 まとも
2014.08.29
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2050 日本の水槽メーカー、リマテクノの若社長がやってきた。お父さんの代から、インドネシアで水槽作りのお手伝いをしている。LEDランプの会社を紹介した。仕事の方は、少し、手伝っているが、水槽、アクアリュームは、季節物です。今回のシーズンは終わった。 12月のクリスマスに向けて、ミニシーズンへの準備だが、何と言っても、4月ごろから7月に掛けての忙しさに比べれば、半分ほどでしょうか、それ以外の期間は、本当は、工場を閉鎖してしまっても良いくらいだが、そういうわけにいかないので、四分の一程度の製造量になってしまう。従業員の調整が難しい仕事だ。手伝っている私たちの工場でも、しばらく、注文が入らなくなる。ということで、別のチューブの見積もり依頼を受けた。今のチューブより柔らかいPVCチューブだ。多分、12月ころからの仕事になると思うが、どうだろうか、それより、もう一つの、軟質、硬質PVC二色のプらファイルに興味がある。本来、電材屋が扱っているのよな、電線をカバーする用途に使われる.水槽屋さんも、電線を這わせる装置が多いので、別売りで、電線カバーも何種類か揃えるのだそうだ。水槽の照明もLEDが徐々に増えつつある。別売りランプは韓国から日本に輸入しているとか、インドネシアでアセンブリする水槽の上のランプについては、イジップの日系照明メーカーから入れることになっているらしいが、別売りの照明については、もっと、安い価格を狙っているようで、今日紹介した、会社は、うってつけではないかと思う。今まで、米だけで、アラックを作っていたが。今回、ウビで詩作をしてみた。実際はナシとウビのアラックである。テフロンコーティングの鍋、二か月、何時間くらいでしょうか使ったのは、コーティングが見事にはげた、。金属たわしでこすったわけでもなし、スポンジでかるく洗っていただけである。かるく、擦るだけで、どんどん、禿げてしまう。そして、錆がまたすごい、錆びやすい材質を使っている。矛盾だらけのことを言う人がいる。責任は全部お前が負わなければならない、責任を全うするための権限は与えることはできない、という人だ。自分が何を言っているのか分かっていないようだ。まともじゃない。権限 責任 表裏一
2014.08.28
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2049 またもや、断水何の前ずれもなく、突然、水が出なくなったのが夕方6時半ごろ。多くの家庭で、夕食の準備やマンディで、この時間でも出が悪くなるが、今日は、完全な断水。空気しか出てこない。大きなバケツに水をためてあるので、トイレを流すのには、困らないが、酒絞りの予定日だった。水が無いのではそれができなくなったし、私自身のマンディができない。洗濯は日曜の夕方、してあったので、大丈夫。梨やリンゴを買ってあって、それを、ミキサー(インドネシアではブレンダーという)でジュースにして飲むつもりだったが、これも、だめ。やっと、車の修理をしてもらった。二か月ほど前から、運転席にした辺りで、カタカタとがするようになり、ガタガタという音に変化し、ハンドルもその音のようにガタガタ震えるようになっていた。日本に帰る前に点検修理を頼んで置いたが、オイルやフィルターの交換だけで、ガタガタはそのままだった。車を持って行った運転手は、勿論、そのことには、分かっていたが、事務所から支持されていないからと言って、修理を頼まなかったという。ゴルフ場へは友人を載せて行く。友人も心配し、このままでは、突然、何かの部品が落ちて、走らなくなるよと、心配、そして、今朝、やっと、修理に出してもらった。様子は分からないが、完全に音はなくなり、揺れもなくいなった。聞くところによると、かなり、危険な状態だったらしい、よく、こんな状態で走っていたねと言われたそうだ。1,5Lを、5本絞った。今回購入した米麹は、繁殖力が強いようだ。品質にばらつきがあって、味噌のでき具合が、違うことが、分かった。今回は、よさそうだ。湿ったまま真空パックしてある。乾燥品より、繁殖力が大きいと思う。 Jaga kebersihan清潔を保とう、Jgn buang sampah ゴミを捨てるな、Harap disiram水浴をどうぞ、 Dilarang merokok禁煙、Hemat air水を節約。Dilarang jongkokしゃがみ込むな? カマール マンディというよりトイレに書かれている言葉。 昨日のガソリンスタンドは、軒並み、ガソリン、軽油売り切れの看板が出ていたが、今日は、どのガソリンスタンでも長蛇の列。燃料の配送が遅れているという風評が出て、昨日パニック的買い占めが起きたのでした。薬なし 興奮 中断
2014.08.27
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2048 今月一杯で、この会社から出ることにした。一か月半ほど前に、経営者から、雇用契約を打ち切りましょうという提案がされたが、その時には、私が居なくなったら現在の客先に迷惑がかかるのではないかと思い。しばらく、延長してもらうことにしたが、今、生産している製品については、現、押出しスタッフで充分、客先に迷惑を掛けないで生産を続けることができる見通しが付いた。T社、N社。L社。H社。そして、S社とT社。とにかく、直接固定費は相当少なくしてあるので、今の売り上げで充分、押出し部門は自立している。経営者次第になるだろうと思う。歯の具合がおもわしくないので、食べ物の多くは呑みこんでしまっている上に、多くを食べられない、痩せてしまっていることは既に書いたが、体重の回復ができていないどころか、まだ、下げ止まらない。飲みこんでしまっているからでしょうか、お腹の具合もよくない。心労と難しい仕事の二重負担もあって、眠れない日が続く。日常的に会っている、周りの人からもやせたね、と言われるほど。そこで、歳も年だし、体力回復をするために、しばらく、仕事から離れることにした。先日、雇用契約書にもとづいて、退職届を提出した。今月の報酬も辞退ということで、仕事から解放されることになった。今月一杯で、資金の貸し付けを増やすことも終りにするので、占めの債権の総額をだしてもらう。できるだけ、早い時期に、出社しなくて済むように、手続きをお願いした。EPOと言って、VISAの取り消しをする。それが終われば、2週間以内に出国しなければならなくなる。我が家の向かいにオープンしたレストラン。まだ、覗いて見ていない。海辺で見ることができる動物は?kepiting カニ kura-kura海亀、(本当はpenyu) keong/siput巻貝 kerang 貝burung鳥 ubur-uburクラゲ bintang lautヒトデです。クラクラは陸亀です。インドネシアでは、タートルニンジャのことをクラクラニンジャという。区切り 解放 荷降ろし
2014.08.26
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2047 ブログは、毎日、読んでいただいている方もかなりの人がいると感じていますが、今回は私のウェブサイト(ホームページ)の宣伝です。“太田勝夫“で検索してください。トップに出てきます。Web siteからBlogにアクセスできます。旧http://www.k4.dion.ne.jp/~enplaind/ 太田勝夫enpla ext indonesia新http://otaenplaext.net/newpage0.html 太田勝夫enpla ext indonesia new2年ほど前に、どういうわけか分からないが、旧が、更新できなくなってしまったので、新に切り替えた。新から旧に行けるが、旧から新へは行けない。 ということで、旧の情報は2年ほど前で止まっている。勿論、年々、古い情報になってしまっていて、現在では、変わってしまっているものもある。しかし、インドネシアの生活をする上でも、注意事項やインドネシア語の事、旅の事、そして、私の仕事の実績のことは、変わるものではない。特殊中の特殊な仕事なので、仕事のことを、参考に出きる人はかなり、限られた人しかいないことは、分かっている。参考にしていただきたいのは、インドネシアで仕事をしている人たちが、インドネシアのことを少しでも多く知ってもらい、少しでも、気楽になるようにと、書いている、インドネシアでの暮らし方、旅の仕方、仕事以外の時間の使いかたです。これからインドネシアで仕事をする可能性のある方、インドネシアへ赴任して間もない方に是非、一度、目を通してみることをお勧めします。色々な人種がいることも認識していただけるでしょう。生き方です。 先ほどのゴルフ場の風景です。土曜、日曜 各6~7時間ほど、厄介な職場のことから離れることができる。 行動 奉仕 人物
2014.08.25
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2046 インドネシアで約20ぶりのゴルフ。やはり、山の中の狭いコースより、比較的平らな広いコースの方が、気分的に良い。開放的だ。気が付いたことだが、レストランやロッカーから、ゴルフ場に降りてゆく階段、エッジが黄色く塗られていた。滑りやすいから注意という黄色のプラスチックの看板は立ててあったが、滑りやすいことは確か、滑りそうになったことはあったし、滑って転んだという話を聞いたこともあった。しかし、滑る以外に、蹴躓く人もいたと聞いている。階段のエッジを色的に確認しにくいと思う。その上、階段の間隔が微妙に違うので、それを意識していないと、コケ安いと思う。多分、事故があったのだと思う。鮮明な色になっていた。マ、これでもコケル一入ると思うが。停電と断水の二重気に参った。家に戻った14:30には断水していた、洗濯ができない。昼寝をしていたが、多分、暑くて目が覚めたと思う。15:30頃、今度は停電。夕食は、人と一緒に食事だったので、ルコタムリンに出て行ったが、戻った19;30になっても、まだ、停電は、続いていた。なにもできない、寝るだけだ。一部屋、月家賃が20万円するとか、古いアパートでも最低10万円、平均15万円近い、このリッポチカランのアパート、ホテルの建設ラッシュは続いている。それでも、どんどん、予約で一杯になるそうだ。アパートメントや土地に関しては、このあたり、完全にバブルになっている。外国人が済みそうもない、古い分譲住宅地の土地価格もここ2~3年で確実の倍以上になっているようだ。生活 停電 バブル
2014.08.24
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2045 忙しい日でした。来客が二組、訪問が一社、スパイラルチューブの見積もり依頼、商社が工場見学と技術チェック。そして、試作品を提出した会社へその評価伺いでした。その都度、押出成型をしているか、やってみたい会社を問い合わせた。 韓国系の一社からの情報で、LGinntekのLEDtube lampの計画は中止になった。残念。原因は、時期尚早ということらしい。また、日本から硬質塩ビのパウダーを輸入して、韓国国内に売っていた人から、最近、急激に国内需要が落ち込んで、在庫を大量に抱えてしまっている。インドネシアでは、どうだろうか、扱っている会社を紹介してほしいと頼まれた。どうも、韓国も日本の十年以上前の状況に似てきているのではないかと思う。ニュースをにぎわしている、難病の筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者支援する活動「アイス・バケツ・チャレンジ」と言えば、直ぐに小山君の事を思い出す。http://island.geocities.jp/enpla_indonesia/newpage0067.htmlもう、20年以上前の話だが、筋委縮症の記事やニュースがある度に、思い出す。長い間、奥さんが住む家を訪問していない。多分、住んでいた家は、建て替えられていると思うが、必ず、一度は、訪問したいと思う。この景色は、もうしばらくで、見ることはなくなる。私が30歳で会社を始めた時からの付き合いの商社のインドネシア拠点の方々がやってきた。現在というか、インドネシアではお付き合いは全くないが、昔の付き合いの関係で、インドネシアの情報を聞きに来たのでした。夕食も久しぶりに日本食レストランで一緒だった。インドネシアは、一年とか、三カ月とか、私から見れば、インドネシア初心者のみなさん、私のウェブサイトに目を通して頂いて、必要度と思う部分をどうぞ参考にしてくくださいというところでしょう。インドネシア語、口座は、実用偏として、参考にしていただいている人が案外多いのではないかと思う。辞書ではないが、覚えるには一つの方法ではないかと思う。関連語をついでに覚えてしまえばいいのではないかと思う。そんな話をした。http://space.geocities.jp/enplaindonesia/newpage0051.htmlインドネシア語を教えている先生も、このインドネシア語講座から、書き出して、プリントして教材にしている、とか。どうぞ、silakanです。コレア 参考 状況
2014.08.23
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2044 日本の歯医者に何日か、通ったが、結局、新しい義歯を取りつけてもらえなかった。インドネシアで付けてくださいと言われてしまった。日本の歯医者は、これだから行きたくないのが本音。そこで、木曜日の歯医者ルスカンディさん(日本語が日本人より上手かもしれない、つい、私がインドネシア語で話しても、日本語をしゃべる、だから、私も日本語を話しようにしてやる)のハラパン クルアルガ(ジャバベカ2)へ行ってきた。日本の歯医者は予約制で、大体時間通りに治療が始まる、というより、暇で、前の人がいないから、医者が待っているのです。後の患者がいないにもかかわらず、治療は10分程度、消毒や出血止めが定着するのを10分程度じっとしていて、それで終わり、料金は私の場合10%だと思うが、薬は無しで、700円くらい払う、ということは7千円ですね。インドネシアの場合、予約制ではないし、医者が来るのは一週間に一日だけ、同じ医者に診てもらうことになるので、他の日と言うわけにはいかない。今日は、今回の治療での初日だったので、8時に家から出て8時30分に病院に着いた。受付で、何科の医者は誰かを聞かれる。そして、過去のカルテを捜しだしてもらう。その医者の診察室は個室、その部屋の前で、自分の順番を待つ、9時前に部屋の前に行った時、診察が既に始まっていた。約30分後、終わった人が出てきた。待っていたのは、母親と子供だけ。看護婦が出てきて、次の人を呼ぶ、該当者がいない、次の人を呼んだ、これも、いない、そして、次の人を呼んだ、それが、その親子だった。それから、40分後、終わって出てきた。次の患者を呼んだ、先ほど呼ばれて、いなかった人が、一組だけ来ていて、その人達が入っていた。その人たちは50分後の11時に終わって出てきた。次に呼ばれた、先ほども呼ばれた一組は、今度もまだ来ていなくて、私は呼ばれた。2時間以上の待ちだった。私の抜歯などの治療が終わったのは、11時50分でした。部屋の前に到着して約3時間後に、終わったのでした。それから、料金の払い、薬(痛み止め、化膿どめ、うがい薬)を受け取り、保険が効かなくて、60万RP(5500円)払い、病院から出たのが昼食の時間だったので、途中、家に寄って食事、13時前に会社に入った。このように、一人当たりの診察、治療時間が長い。が、一週間後に形を取って、二週間後には入れ歯の装着という段取りになっているので、私は、待ち時間は、運不運があるが、インドネシアの歯医者の仕事ぶりの方が好きだ。 待ち 長時間 短期間
2014.08.22
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2043 仕事の難しさに相当振り回されていて頭が痛い日が多くあるのに、その他にもいろいろあって、悩ましい日々が続いているので、この辺りで、決断をした方がいいと思い、自から、新展開を仕掛けた。多分、一か月以内に、道は開くと予想する。一か月前にLEDチューブランプのPCカバー用に原料、1トンを購入した。約65万円だ。そして、明日、フルエルチューブ用の原料を購入する。たった、300kgだが、66万円である。また、今月末には、別のPCカバー用の原料、0,5トンと光の拡散、透過率調整用のナチュラルを0.5トン購入をする、77万円である。PVCやPPやPEなど一般汎用樹脂なら1トンで25万円くらいだ。原料が高いからといって、原料の倍とか3倍とかのような売値にはならないので、高い原料を使う方が利益率は下がる。そして、一般的に高い原料ほど、成形が難しいし、原料入手も難しい。その上、原料は少し筒しか使わないので、原料在庫が多くなり、財産が多いわりに現金が少なくなってしまう。技術的な難しさの前に多くの難しさをクリアできなければ、私が手掛けるような仕事はできない。要するに、自分である程度、投資を先行できる環境を持っている会社でしか、利益を生み出すことはできない。そういう意味で、いくら、私が製品を作る能力を持っていても、その能力を利用できる会社、人物出なければ、利益を上げることはできない。私が利益を上げてやるのではない。Tutup pintuドアを閉める Pasang sabuk シートベルトを締める Nyalakan AC エアコンをONにする Cek bensin ガソリンチェック Nyalakan radio ラジオをONにする Kunci pintu ドアロックする Cek spion サイドミラーをチェックする。 どうです、質問は何かわかりますか。エンジンを掛ける前にする事ですね。ちなみにspionというのは、スパイ、探偵などの意味です。バックミラーは一般的にはkaca spionといいます。Lubang spionは、覗き穴です。 ponselとはHP携帯電話です。Nyalakan MatikanはON,OFFです。Matiは死ですね。kanを付けると他動詞になります。新展開 辞表 手段
2014.08.21
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2042 昨日は車を取りに行っただけで、出勤とは言えなかったが、今日は、07:10には事務所に入っていた。現場は、私がいなくても、回っていた様子で、特に問題はなかったし、問題が起きるような難しい仕事も今はない。どの会社でも同じだったが、新製品から半年も過ぎれば、日常的な製品になり、一人や二人は、立ち上げから、できるようになる。それだけのことである。だからと言って、それをできるようになって、新製品の開発、試作ができるかと言えば、それは、全くできない。そういうものです。だから、私がやるしかないのです。ということで、私がいない間にもぼちぼち、POは入っていた。ただし、シフトを組む必要は無かったようだ。出発の日の孫昼前に出発し、ジャカルタ、スディルマンの証券取引所のビルへ行ってきた。面倒で疲れるが、裏付けを撮るためには少しくらいは疲れようが。納得行くようにしておかなければならないので、仕方が無い。こんなことをしなければならない状態は思ってもいなかったが、仕方が無い。着々と方向性は決まってきているし、Xデーを間もなく設定する段階に近づいたと思う。PCカバーの大量受注に一歩近づいたが、会社の計算方法では大赤字になってしまうので、今になって、迷っていたが、それも、一週間以内に、決める。何だか知らないが、スルポン タンゲランの押出し成型のローカル会社から、PCカバーの技術指導を求めてきた。この会社は、車のシートやヘッドレストカバー用のトリムという製品を大量に作っている会社で、ローカルのほとんどの会社は軟、硬質PVCの製品しかできないが、この会社だけは、PPやPEのプロファイルを作ることができる。そして、安い。シート会社はトヨタの車の80%のトリムをこの会社が作ったものを使っている。20%は、元、私が指導した会社で作っている。材料証明はこの会社の物を使っている。簡単に儲かり仕事はない、あるというなら、自分でやることです。そうすれば、難しさが分かる。また、先ほど、素晴らしい資料を受け取った。前提が書いてないが、その資料によると、押出し成型は、大儲けができるらしい。押出成形の他社を見たらいいと思うが、そういう思考は思い浮かばない。私は、バブルの時でも、こんなに儲けたことはなかった。そして、多分、この会社に、PCカバーの見積もり依頼が入ったのでしょう。原料の入手方法や金型の特徴など聞いてきたが、いずれも、難しいので、止めた方がいいよと言っておいた。事実、原料入手だけでも非常に難し、インドネシアでは、多分、私にしかできないでしょう。只、それ用の特殊原料を入手すれば、あとは簡単にできるというものではない。 夢 棚ボタ 無意味
2014.08.20
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2041 羽田の搭乗ゲートは、一番遠い、端っこである。141。何百メートルでしょうか。搭乗券カウンターで、遠いから早めに行ってくださいと言われたが、これほどとは思わなかった。 ほとんど、一睡もできず、05;40ころ、ジャカルタに着いた。前後に到着便はなく、超閑散状態、それでも、バゲジが出てくるのが遅い、06;30頃、タクシーでチカランへ向かう。通勤時間にジャカルタからチカラン方面に向かったのは、初めて、ジャカルタは渋滞無く通過したが、ブカシバラットからは渋滞にはまった。反対車線のジャカルタ方面もブカシティムール辺りから渋滞していた。会社に着いたのが、08;20ころ。直ちに、車を運転し、ジャカルタのスディルマンまで行った。今回、インドネシアに戻った目的の一つを達成するために、必要な行動だった。大渋滞の中、眠たい中、何とか、無事に行って、見積もりと関係書類を届けた。チェックしていただき、評価と次の手をアドバイスしてもらうことになっている。 タマンセントサの家に入ったのが、16:00を回っていた。疲れた、眠たい、直ぐに眠ってしまい、目が覚めたのが19:00過ぎ、車のチェックと修理を頼んであったが、なおっていない、などもあって、インドネシアに到着後の行動や現象は、次の帰国時には、身軽になっていることを予感させられる。忙しい 戻り 試練
2014.08.19
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2040 夜、7時に家から出発、品川駅から京急線で羽田へ、着いたのが21時でした。速く着きすぎ。一時間ほど待って、搭乗券カウンターが開いた。成田からしかジャカルタへは出発したことがないので、どうも、勝手が違う。別に迷ってウロウロしたわけではないが、緊張をする。免税店やレストランもどんなものが、どこにあるか分からないので、しばらく、歩きまわってみた。新幹線から降りて改札を一旦出て、京浜急行の改札まで行く途中、結構、遠いし、チケットの自動販売機を使ってことがないので、改札の横で、ちょっと、他に人が扱うのを見ていた。イミグレを通過して、141ゲートに向かい途中にあった、ラップトップ用のデスク、これだけそろっていれば合格である。成田の様子より進んでいると思う。今回の日本滞在は、いつもの家族サービスだけではなく、また、ゴルフだけではなく、特殊な事情があった。インドネシアでも問題点について、話し合ったり、アドバイスをしたり、アドバイスを受けたり、仕事での会話というか、相談というか、打ち合わせが、三回あった。いずれも、一方的に、方向を示すことはできないが、大いに、参考になったし、参考にしてもらったと思う。現在の状況は、非常に不自然で、常識からも遠いということでは皆さん意見が一致したと思う。定刻18日00;30テイクオフでした。羽田 戸惑い 評価良し
2014.08.18
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2039 穏やかな環境、このまま、日本にいたままにしたい気もある。しかし、来週、一週間が、その動向を決めるでしょう。明日、もう一日あるが、家で寝るのは今日が最後になる。二週間と短かったが、気持ちの整理という点では充分だったと思う。この年になって、再確認する機会を持てたことが裏付けになる。大浜プール、最終。お盆休みとあって、大混雑、1000円の駐車場がほとんど一杯、かなり離れた場所にやっと駐車、雨も降っていたが、流れる周回プールの混雑は消えなかった。そうですか。暮れなら、出席できるかもしれないのに、残念ですね。中学3年の時の同級会は多分、40歳過ぎてから5年ごとに3~4回やったと思う。その間に、学年会と称して、同級会とは別に11クラス合同の集まりを、やはり5年ごとに、やろうと、いうことになった。というのも、他のクラスでは同級会の幹事をする人がいないので同級会がひらかれないから、学年会をやってほしいという要望があって、3年1組だった私が中心になって(というより、1組からと押し付けられて)開いた。その次は3と4組が幹事という具合だった。だから、私の場合は、クラス会と学年会がダブっていたことになる。インドネシアで仕事をするようになってからも、日本に戻った時に、慌ただしく幹事をやって、2度ばかり、皆さんに集まってもらったことがあった。しかし、この10年ほどは、その機会もなく、私以外の人が幹事をしてくれることもなく、案内もない状態だった。75歳くらいになったら、また、皆さんに集まってもらおうかなと思っている。その頃には、さすがの私も、インドネシアでの仕事はしていないだろうと思う。高校の学年会、卓球部のOB会、大学の同級会、卓球部のOB会は、流石です、幹事をする人は大勢いて、集まりの案内が頻繁に来ている。しかし、日本にいない時ばかりなので、15年ほど、出席をしていない。毎年会報を送ってくる静高の卓球部のOB会は毎年やっているので、いつかは出席したいと思っている。決断 手伝い 奉仕
2014.08.17
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2038 69回目の終戦記念日、ほとんど、思うことなし、戦争はしない方がいいに決まっている。ただし、国でも個人でも、無茶をして攻めてくるなら、当然、戦う。藤枝ゴルフは丸子の私の家から20分くらいの場所、リッポチカランの私の家からジャガベカゴルフとそう変わらない、一番近いゴルフ場だ。平日の今日のプレー費用は、昼食1000円を含めて1万円でした。スクラッチでとオリンピックで3000円ほどの頂きでした。 最終打ち合わせ、これで、行動計画を作りやすくなった。インドネシアへ戻ったその日から、行動をするつもりだ。私の家は、江戸時代の宿場で言えば鞠子(現在は丸子、マリコと読む)府中(静岡)から安倍川を渡って手越(テゴシ)の宿、その次が鞠子である。旧東海道は、静岡の本通りから、安倍川橋を渡るが、静岡駅前辺りからは、家に戻るなら、駅前の1号線をひたすら西に向かう。グーグルマップで私の家の表札の前に立って、ぐるっと周囲を見回す写真があることを発見し、どうして、こんなことができるのだろうか、驚いた。家の表札がばっちり写されて出てくる。サテライトからっではこんなことはできない、誰かが実際の家の前に来て、ぐるっと回って撮ったとしか思えない。近所の何か所でもおなじことをし、全国、無限大の各所で、そうしたのでしょうか。ちょっと想像ができない。ただし、何番何号は私の家ではない。向かいの家だろうか。旧東海道が左から合流し、200mほど一緒になり、その先で旧東海道は。左折し、1号線と分かれる。手越原の交差点、左に“丁子屋”、“一松園”(いずれもとろろ汁)と“月が瀬“の案内が書かれている。“丁子屋”、“一松園”は、1号線を2Km先と書いてあるが、旧道を行っても同じ距離だ、旧道側が表になる。“月が瀬“は地元では有名な老舗の和菓子屋で、十団子を作っていらないのかと、聞いたことがあった。作って売り出したことがあるが、全然、売れなかったとか。現在は、宇津の谷峠のトンネルのすぐ手前の家並みの何軒かの軒下に、魔よけとして十団子をぶら下げてある。こんなものなら、作って売っても、売れないだろうなと思う。私の家は、やはり、新道と旧道の間だが、“丁子屋”、“一松園”まで1km手前である。西の方から家に戻る時には、丁子屋の表側の旧道を走る。狭いが、車は少ないからだ。丁子屋の前で写真を撮っている東海道を散策する人達。びっくり 不思議 怖い
2014.08.16
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2037 予定がなかったぽっかり空いた一日、孫たちも予定がなかったので、静岡駅周辺まで行ってみた。つでに、17日の新幹線チケットを買った。帰る途中、彼女らにせがまれてMACへ。価格はインドネシアと同じだ、ということは、安い?ではなくて、インドネシアが高いのです。インドネシアのMACを一人で利用することはない。それでも、インドネシアのマックもKFCもモスバーガーもピザハットも利用客は多い。私が家にいる時には、常に私の周り、私から見える場所で一緒に遊んでいる。スイスの鉄道事故、崖崩れの土砂に押されて車両が崖下方向に滑り落ちた。私はこのレーティッシュ鉄道には二往復している。サンモリッツには三回行っている。私のウェブサイトの表紙に中の写真、孫と二人、は、その目的地のイタリアの町ティラノです。途中ループ陸橋を通ることでも有名ですね。St.Moritz dorf,からTiranoまで往復のGlacier Express(氷河特急)http://nanbuindonesia.web.fc2.com/page228.htmlhttp://nanbuindonesia.web.fc2.com/page227.html片側は切り立った崖、その反対側は、谷底、そんな場所がほとんでだったが、乗客として乗っている時には、乗り心地は快適で、危険などという意識は全くなった、ただ、次々と変わりゆく景色に見とれ、勘当していた。日本人の団体さんが必ず乗っている。孫と一緒に必ず見たいと思っている場所、パンガンダランのジャングルに入ってラフレシアだが、これは、必ず実現させる。そして、スイスの山歩きも、もう一度、行ってみるつもりだ。無責任 使えない 売れない
2014.08.15
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2036 曇り、微風で、コンディションはよかったと思う。久しぶりに日本でゴルフ、袋井のホロンでした。広いが山岳コース、スコアーは、インドネシアでやっている時と変わらない。終わってからの風呂が気持ちいい。シニアー割引があって、昼食込みで1万5千円くらいでした。このコースは、桜の季節がいい。今は、新緑の中、蝉の鳴き声、アブラゼミ、ツクツクホウシ、ヒグラシ全てが聞こえる。ゴルフ場への道程今日からお盆でしょうか、高速道路はトラックの姿はなし、行きも帰りも渋滞はなし、順調だった。しかし、気になったのはオービス。10年くらいの間に、日本で二回、交通違反で捕まっている。一回は、走行車線から追い越し車線ののろのろ運転を抜いてその車のずっと前から追い越し車線に入って走行車線の車を追い越した。覆面パトに捕まったが、何の事やら分からなかった。二回目は、幹線が渋滞だったので、迂回する車の後をついて入ったら、そこは、その時間帯、一方通行の逆走だった。それぞれが、二週間程度日本の滞在だった。今日も、お盆休みだから、取り締まりはしていないだろうと思うが、オービスは自動だから、もし、作動していれば、スピードの出し過ぎなら、撮影される可能性はあると思っていた。そして、かなり遠くから、場所を確認しながら、その2~300m手前では100Km/H以下に落としていた。それにしても、CCTVとオービスの数が増えたこと、また、小型になっていた。撮影されれば、フラッシュがたかれるから、自覚できると、聞いている。だから、私は、撮影されなかったと思う。全く意識していない、思いがけない、言いがかりのような、違反で捕まる可能性を気にしながら運転をする。日本はなにを指摘されるかわからない。今日の打ち合わせでは、インドネシアへ戻ってからの私が取る行動についての確認が主だった。明後日、もう一度、詳細の打ち合わせをする。納得せず 不満 不用心
2014.08.14
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2035 昨日の道を往復し、家族を迎えにいってきた。雨に煙る大崩海岸、晴れていれば、日本平、その向こうに雪が消えてしまった富士山を見ることができたはず。先ほど、29年前の日航機墜落事故の再現模様と関係者の証言の番組を見た。想像ができない恐怖だったと思うが、それはそれとして、原因について、一応触れていた。結局、圧力隔壁の損傷だという。日米の専門家が何年もかかって出した結論?圧力隔壁が吹っ飛んだ原因は?というと、その事には触れられていなかった。天気予報士が、竜巻が起きる原因を語る時、風の向きやその温度を理由に強風が起きるという。しかし、何故、その状況になるのかは説明しないのと同じで、私にとっては、ストレスがたまる・未明、家の裏から道を隔てた向かい側にあるサークルKにカッターナイフを持った強盗が入ったそうだ。昼間、刑事達が周辺の聞きとり操作をしていた、何故か、警察犬まで来ていた。テレビドラマのように、警察手帳、折りたたんであったものを胸ポケットから出して、パット半分を垂らすように広げ、「警察のものですが、ちょっとお聞きしたいことがあるのですが、よろしいでしょうか」と目の前でやってくれたのが、良い物を見せてもらったという印象でした。「何か気が付いたことは在りませんか」と、聞かれたって、3時半では、熟睡中でなにも気が付かなかった、というしかない。トンネルとトンネルの間で進入できるはずだった場所、今はこんな状態になっている。静高、やっぱり出ると負け、出場してほしいと思うが。一回くらいは勝ってほしいと思う。小学校の頃、静商(セイショウ)と静高が甲子園にどちらかが出ていたと思う。私は静商を応援していたし、静商の方が甲子園で活躍していて、静高は出ると負けだったからだ。定期戦も静商を応援しに行っていたし、ブラスバンドが素晴らしかった。静商まで行って、その練習を見て、感激したものでした。ところが、中学になって、どうも、自分は静高へ行くのが当たり前だと思うようになっていて、静高を好きにならなければならないと思い出して、城内高校と言っていた駿府城の中にあった卓球部の練習場まで行ったり、今の長谷町へ移ってからも借金コンクリート(当時はそういっていた)体育館兼講堂へも行ったりして練習させてもらった。それでもやはり野球は出ると負けだった。静高の二年の時に、突然、あれよあれよという間に甲子園で準優勝してしまった。負けたのは柴田の法政二高だった。その後何年かして、もう一回準優勝があった、それ以外は、ほとんど出ると負けだと思う。静商が、今、パットしないもが寂しい。ホット 日記 聞き込み
2014.08.13
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2034 今夜は、また、一人きりである。私以外は、大崩の松風閣に一泊で出かけてしまっていて、一人、家に残された。私が皆を送っていった。太田化工の前を通って、大崩に向かった、海岸に出るとすぐ、この先、通行止めのゲートが置いてあった。また、崖崩れか、そこで、引き返し、直ぐの信号を右折してバイパスに入ることにした。細い道をバイパスまで向かったら、また、バリケード、バイパスに入れないようになっていた。焼津のインターに入る時には、いつも、この近道を使っていた、そこが使えなくなっていた。そこで、ずっとまた戻って、小坂(おさか)からバイパスに入って、石部(せきべ)トンネルと新日本坂(しんにほんざか)トンネルを通過し、焼津にはいり、大崩海岸に戻るようにして、やっと、遠回りで目的地に到着した。先ほどの近道は二つのトンネルの間でバイパスに進入できたのでした。浦島太郎でした。戻りはバイパスを東に向かい、安倍川橋を渡り、久能海岸方面に走り、海岸通りに出るちょっと手前にある麹屋に寄った。スーパーで売っている乾燥米麹より真空パックになっている湿った物の方が効率がいい事を分かっているので、いつもここまで買いに行く。一人になったところで、一週間足らずになった日本滞在、そろそろ、インドネシアへ持って行くものを買いはじめようと思う。まず、行ったのは、麹屋でした。続いて100円ショップ。次がホームセンター、インドネシアで使う計器類、また、金型修正用の工具一式、おまけに、孫たちのために、メダカを何匹か。狭いので拡張できないし、投資をする考えもない、今の場所をあきらめ、新しい別工場を準備することにしているので、新たに必要になる。今の工場は、新しい仕事は取れないが、私がいなくても何とかなるでしょう。全てが、今の客先に対応するためである。客先と教え子たち優先である。家の庭の一角の木にアブラゼミの雄雌?昼間はやかましいほどである。ガソリンの価格、びっくりである。セルフで165円、異常だ。優先 エゴ 他人責任
2014.08.12
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2033 台風11号、中心は、高知の上陸、近畿地方を北上して能登半島を抜けたようですね。西から東に移動する天気は、予報をしやすいと思うが、それでも、ゲリラ何とかとか言われるように局地的豪雨や、強風に見舞われることがあるようですね。予報が難しいでしょうね。一日中、降ったりやんだり、強かったり弱かったり、降り続いていた。庭の状態の変化。それほど、詳しいわけではないので、全てをうのみにしてもらっては困るが、インドネシアには、日本の消費税と同じようなものだと思うが、物を購入するときに10%の税金をプラスして払うのが一般的、見積書には、必ず、税込みか、税別かを書いてある。売った側は、それを納税しなければならない。日本食レストランなども一般的にはメニュー価格に10%乗せて払うことになっている。ただし、インドネシア人が経営するレストランや道端のテントレストランやカキリマなどは、それを請求されない、ということは、彼等は払わなくても良いということになっているらしい。日系企業はそうはいかない。必ず払わなければならない、そして、利益が出れば、所得税を払わなければならない。そして、所得税は、前年の実績に従って、確定申告前に払わなければならない。日本もこのシステムは同じだと思う。問題は全くないはずだ。ところが、難しい問題があるのです。大体の個人企業、小規模企業は、コンサルタント(公認会計事務所9を通して、申告しているが、多くの場合、会社の経理担当が作った資料に基づいて、まとめられた帳簿を元に申告書は作られる、そして、その帳簿には経営者の意向が反映されれいて、それが、誤りとか、不正などがあっても、多くの場合、コンサルタントには、指摘するほどの能力はないし、会っても、チェックをしない。これが問題。利益を上げていて、税金を順調に支払っている時には問題ないが、ある程度の赤字になった場合、実際は、過払いの税金の還付請求することになる。当然、消費税に感じても同じこと。しかし、今まで黒字だったのに、赤字になったということになれば、申告が正しいかどうか、税務署の監査が実施される。そうなれば、過去何年か遡ってチェックされ、利益を過少申告していたことを指摘され、逆に過大がペナルティーを請求されてしまう。経営者はそう思うし、コンサルタントも面倒なことになると思う。で、税務署の監査が入らないように、方法は知らないが、粉飾決算書を作るのです。還付は、放棄するのです。だから、実際の赤字とは、大きく違うのです。非常に危ういことをするのです。また、粉飾決算の大きな理由は、どこかと合弁の話がある時に、優位にするという魂胆もあるのです。先日、書いた射出の会社のブロー部門にとんでもない負担を掛けて、本業の損失を少なくするというやり方も、魂胆は、ジョインしようとする会社の目くらましが目的です。こんな会社と組んでしまう会社は災難ですね。 インドネシアでは一旦、税務署の監査となれば、どんな場合でも、少なからず、追徴金を請求されます。それから、顔色を伺いながら、金額の交渉になります。ただし、コンサルタントがいいわけできないような内容で、意識的にということになれば、相当な額を払わなければならなくなります。そういう会社を何社も見てきています。何年も遡って請求されます。やはり、正直が一番ですね。小細工をすれば、いつかは大怪我の元、利益でも損失でも正直に申告しましょう。小細工 告発 追徴金
2014.08.11
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2033 台風11号、中心は、高知の上陸、近畿地方を北上して能登半島を抜けたようですね。西から東に移動する天気は、予報をしやすいと思うが、それでも、ゲリラ何とかとか言われるように局地的豪雨や、強風に見舞われることがあるようですね。予報が難しいでしょうね。一日中、降ったりやんだり、強かったり弱かったり、降り続いていた。庭の状態の変化。それほど、詳しいわけではないので、全てをうのみにしてもらっては困るが、インドネシアには、日本の消費税と同じようなものだと思うが、物を購入するときに10%の税金をプラスして払うのが一般的、見積書には、必ず、税込みか、税別かを書いてある。売った側は、それを納税しなければならない。日本食レストランなども一般的にはメニュー価格に10%乗せて払うことになっている。ただし、インドネシア人が経営するレストランや道端のテントレストランやカキリマなどは、それを請求されない、ということは、彼等は払わなくても良いということになっているらしい。日系企業はそうはいかない。必ず払わなければならない、そして、利益が出れば、所得税を払わなければならない。そして、所得税は、前年の実績に従って、確定申告前に払わなければならない。日本もこのシステムは同じだと思う。問題は全くないはずだ。ところが、難しい問題があるのです。大体の個人企業、小規模企業は、コンサルタント(公認会計事務所9を通して、申告しているが、多くの場合、会社の経理担当が作った資料に基づいて、まとめられた帳簿を元に申告書は作られる、そして、その帳簿には経営者の意向が反映されれいて、それが、誤りとか、不正などがあっても、多くの場合、コンサルタントには、指摘するほどの能力はないし、会っても、チェックをしない。これが問題。利益を上げていて、税金を順調に支払っている時には問題ないが、ある程度の赤字になった場合、実際は、過払いの税金の還付請求することになる。当然、消費税に感じても同じこと。しかし、今まで黒字だったのに、赤字になったということになれば、申告が正しいかどうか、税務署の監査が実施される。そうなれば、過去何年か遡ってチェックされ、利益を過少申告していたことを指摘され、逆に過大がペナルティーを請求されてしまう。経営者はそう思うし、コンサルタントも面倒なことになると思う。で、税務署の監査が入らないように、方法は知らないが、粉飾決算書を作るのです。還付は、放棄するのです。だから、実際の赤字とは、大きく違うのです。非常に危ういことをするのです。また、粉飾決算の大きな理由は、どこかと合弁の話がある時に、優位にするという魂胆もあるのです。先日、書いた射出の会社のブロー部門にとんでもない負担を掛けて、本業の損失を少なくするというやり方も、魂胆は、ジョインしようとする会社の目くらましが目的です。こんな会社と組んでしまう会社は災難ですね。 インドネシアでは一旦、税務署の監査となれば、どんな場合でも、少なからず、追徴金を請求されます。それから、顔色を伺いながら、金額の交渉になります。ただし、コンサルタントがいいわけできないような内容で、意識的にということになれば、相当な額を払わなければならなくなります。そういう会社を何社も見てきています。何年も遡って請求されます。やはり、正直が一番ですね。小細工をすれば、いつかは大怪我の元、利益でも損失でも正直に申告しましょう。小細工 告発 追徴金
2014.08.11
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2032 押出し成型の会社をインドネシアに進出させたいという会社の方と静岡駅前のレストランで会った。私が今どんな仕事をしているか、どんな会社が押出し品を使っているか、それは、どのあたりに分布しているか、など、熱心に質問された。日本の押出成形会社は、今や目ぼしい、ホット商品はなく、仕事は少なくなる一方らしい。今始まったことではないと思うが。 そして、その人に説明したことは、インドネシアにもそう、美味しい仕事はないですよということ。儲かる仕事はないですよと。中国から輸入している製品をインドネシアンメイドに変えることが主だが、相当厳しい上に、原料の入手が困難、一年や二年は黒字にはならないでしょう、なったとしても、微々たるものです。人件費の上がるし、梱包、運送の費用も上がる。規模を大きくできなければ、微々たる利益だったものも、利益が出なくなるでしょう。例えば、三ラインを二人で管理していたものは、受注を増やし、ラインも増やし、四ライン、五ラインを二人のままで管理するようにしなければならないということです。間接固定経費をゼロにするくらいの組織の合理化、直接的には、生産性の向上ができることが条件になる、ということを強調した。 仕事は在りそう、人件費や輸送、その他の流動費の安そう、だから、儲かりそうだと幻想を膨らませて、進出するなら、それは、やはり、幻想だけに終わるでしょう。 技術も臨機応変の多彩な技術を持っていなければならないし、何よりも、挑戦する気構えと裏付けが必要です。それに、技術だけではだめで、営業力や購買などに関連し、プラスチックに関して、あらゆる知識を広く、深く知っていなければ駄目です。と・・・・・ 利益計算、原価計算をできなければ、別にプラスチックの押出ということではなく、会社を経営する事はできません。常識を知らない人は駄目です。なにを主張しても、空振りですよ。と・・・・軒下に成長しつつある蜂の巣。自然の営み、孫たちには、危険はないから、観察するように言っておいた。本当に暇な歯医者、今日で四日目だったが、一度も、掛かりに来た人に会っていない。支離滅裂 暗中無策 無茶苦茶
2014.08.10
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2031 インドネシアのバリ島へ行ったことがある人は目にしているかもしれない。目立たないが、木彫りの店には必ず置いてある彫刻です。http://nanbuindonesia.web.fc2.com/page237.htmlhttp://nanbuindonesia.web.fc2.com/page236.htmlから抜粋、木の彫刻店に寄って、私が言う、オランマルを5個購入した。一個、2万5千Rp(230円くらい)でした。安い!! クタ辺りのマタハリなどの土産物コーナーなら500円以上、ジャカルタのサリナやパサラヤやソゴーなどなら1千円以上する。ところで、この彫刻の名前はYOGI(ヨギ)という。ヨガをしている人だという。それはそれでいいが、この彫刻の名前をOrang Maru(恥ずかしがっている人)として売った方がいいと思うと、いうと、周りの人皆さん、その方がいいかもしれないと言っていた。そして、この人形(彫刻)を多くの日本人にプレゼントしてある。その人たちにとって、今どういう、存在になっているのでしょうか。渡す時に私なりの思いは一応、伝えるが、持っている人、それぞれに、見た時の思いがあるに違いない。扱いも様々だと思う。多分、ほとんどの人は、どこかに置いたまま、このことについて、思うことはないと思う。その人たちの中で、いまでも、二人だけ、インドネシアの私の近くにいる。そして、その内の一人が困っている、何とかしてあげたいが・・・・妹が洗濯物を前に、これから、たたもうというところ。バリへ行く方、今、いる方、是非、この彫刻を手にしてみてください。色々な思いが浮かぶでしょう。一つ、記念に土産としてみたらいかがでしょうか。恥ずかしい 土産 正気
2014.08.09
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2030 わざわざ、名古屋からおいで頂いた。今さらながらインドネシアへ進出をもくろんでいる会社の依頼を受けての現地の現状調査を、日本にいたまま、してしまおうという、賢い考えのようだ。身近の会社の状態を二三例に挙げて紹介し、色々あることを強調した。その会社自身が直接、現地の情報機関に依頼し、情報を得るように言った。そうするという。私自身は、このまま、待つことにした。インドネシアのことはインドネシアに戻ってからのことにした。その間は、他人任せにすることにした。私は結論を待って、どう、動くか判断する。私の思いは変わらないのだから。不都合と不正は排除する。ネズミのミーティングのようなものか。どなたが、手を焼かせている猫の首に鈴を付けるのかでしょう。猫には自分の言動、行動が、普通の人間にどういう影響をおよぼすか、結果がどうなってしまうのか分かっていない。三時間ほど会社へミーティングのために行っていたが、その他は、平凡な日々が続くが、仕事を止めてしまって、家で過ごす人は、こういう状態の日々が続くのだろうと思われる。孫は、午前中、宿題をした後、学校のプールへいった、午後は、私が外出している間に、英語の勉強に出かけていたようだ。戻ってきたときには、誰も家にいなかった。一人、PCに向かう。妻と孫たちは夕方、帰ってきて間の無く夕食、歯をほとんど抜かれているので、飲み込む。孫から、おじいちゃん、大丈夫?と心配?されてしまう。一人きりの時、結局、直ぐ傍のコンビニへ行って弁当を買って来ただけだったが、散歩に出かけようかな、それとも、近所の大型スーパーへ行ってみようかな、それとも、庭の雑草をむしってみようかな、そんなことを考えるが、結局、何もしないで、ぼーっとしている。点けっぱなしのテレビからの音と水槽に空気を送る音があることが、一人きりではないよと、聞こえる。こんな時間が長く続くことは、多分、耐えられないと思う。しかし、私の近未来を垣間見ていた。会社と住処の前の道。大崩海岸の近くと長田西小学校の近所。気持ち 時期 決断
2014.08.08
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2029 家から1分以内の近い場所にある歯医者、二回目を行ってきた。予約制なので、前回に予約をしてあった。時間になってゆくと、私が最初、医者はまだ診察室にいない。直ぐに診察室の通される、奥さんが助手だ。席に着いて、仰向けにされると、すぐに、医者が出てくる、早速、“口を開いて“から、治療が始まる。歯垢はほとんどないと思う。ただし、歯茎が柔らかく、退化しているので、すべての歯がグラグラ。その内の上の歯を抜いて入れ歯にしてしまってほしいと頼んだが、医者いわく、収まりが悪いく、しゃべりにくくなるし、噛む時の、痛くて、噛みにくいでしょう。入れ歯は、土台の骨がなくなってしまうまで、できるだけ使わない方がいいという。そこで、どうにもならない歯は、抜いて、しっかりしている歯を残し、そこにボルトで抜いてしまった歯もセットにして取り付けることにした。一種のイミテーションだが、入れ歯とは違うという。 この歯医者、暇そう、私がいた間、誰も患者に会わなかった。駐車場に車は無かった。治療は10分、止血や消毒剤をぬって、10分ほど待つ。それから、世間話が始まる、今日に話はエボラ出血熱に着いてでした。発展して、日本の住民になっている外国人が外国で掛かった医療費を請求した、という話から、そんなことができるのかねえ、という話になった。20~30分話し込んで、「それでは、今日はこれで終わりです」で、解放される。次の患者はいない。他の歯医者はどうでしょうかね、夕方から忙しくなるのでしょうかね。庭で花火大会、毎年、8月に私は日本に帰っている、その時に、プールへ行くこと以外に、必ずせがまれることに、線香花火など、花火がある。孫たちは多いに楽しみにしている。今日は一回目だが、来週、もう一度機会を作ってやらなければならない。そして、今日分かったこと、マッチの擦り方を知らない事でした。知らなくていいか。今の私にとっては、インドネシアのことは、別の世界の事。考えたくないが、インドネシアのことで、明日、西から、新しい風が吹いてくる予定。新展開を期待するとともに、期待ではなく、積極的に働き掛けることがある。お互い、当事者として、率直に話ができるかどうかが、成果に影響する。花火 恒例 習慣
2014.08.07
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2028 夏休み定番になった。大浜プール行き、ここ三年、毎年、孫を連れて行っている。子供の頃にも大浜プールは在って、友達が行って来たという話は時々聞いていたが、私は、全く行ったことがなかった。通常、浅間山からの初日の出を拝んでいたが、初日の出を海岸から眺めようと、一度だけ、子供会で行ったことはあった。安西から自転車で、駅南から、大浜街道を南下し、海岸に至る。1時間近く掛かった。水泳は、海岸へ行くことはほとんどなく、偶に、袖師や三保へ家族で出かけていた。個人的にはもっぱら、小学校三番町のプールか安倍川の安在橋上下2~300mの流れの淵、近所の子供たちが集まって来ていた。藁科川の木枯らしの森付近や大門川などでも魚を追いかけながら泳ぎもした。小学校の何年間かは、お盆前後の10日間ほど、富士川町のおじさんの家に泊まりに行っていて、そこの周りに住んでいたいとこたちと一緒に、富士川の国道一号線の鉄橋の東側(富士市側)にある淵で毎日のように泳いだ。最近はパンガンダランの西海岸やヌサカンバンガンの西海岸で泳いでいる。そんなことを思いながら、孫たちを追っていた。三日間 日本にいるが、日本はニュースが少ないのかね。高校生の殺人、笹井氏の自殺、西日本の水害、何やら女性遺体の放置、新たにねぶた?の事件、その他はなに?これら関連のニュースが繰り返されている。なにもない方が良いに決まっているが、ニュースを扱う報道関係者は、何とか、その時間を埋めようとしている、そんな感じがする。平和なのでしょうか。私も書くネタが少ない。大きな火事やデモ、交通事故のニュースが毎日のように流されているインドネシアの報道関係者は、その点、あまり、苦労はしないようだ。ニュースの内容も数も、大分違うようだ。平穏 期待 変化
2014.08.06
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2027 太らない原因一つは、食べ物をよく噛むことができない歯の状態にあると思い、短期間しか通えないが、少しでも改善しようと近くの歯医者へ行ってきた。歯茎が退化して、歯の長さが長くなったよう、ぐらぐらしている。今回は、数回しか通えないことをいって、できるだけ、多くの歯のグラグラを無くすか、いらない歯は抜いてしまうようにお願いした。そて、16日以前、どこまで、噛めるようになっているでしょうか。唾液も少なくなっているので、食べたもの滑りも悪く、歯茎の根元に食べた物のかけらが残りやすい。それも、改善してほしいとお願いもした。 インドネシアのハラパン クルアルガの歯医者もお勧めだが、週に一回だし、保険が効かないので結構割高になってしまうし、もう一つ、遠いし、渋滞が激しいので通いにくい。そこで、何とか、今回日本滞在中にすこしでも、改善したいと思っている。インドネシアの私の仕事の環境、状況について、これも、改善しなければならないと思っている。二社の方たちが興味を持っておられることが分かった。それぞれと、日本滞在中に直接会って話をすることになった。歯の腸の次に重要な事だ。何カ月ぶりかに会った孫たち、10才と8才、可愛かったころを通り過ぎていた。以前は、二週間ぐらいまでが付き合っていて、可愛くて、楽しかったが、それを過ぎると煩さの方が勝って、離れたくなっていた。しかし、今回は、いきなり、二人で煩い。いきなり、まとわりついて来て、ぶら下がってきて、のしかかってきて、ちょっと離れれば、その傍で、何やら、奪い合いをしているし、その内、おじいちゃん、だれ誰が、叩いたとか、つねったとか言ってくるし、頼むから、静かしてくれよ、二人、離れていてくれよ、と、言いたくなる、実際、そういっても、いうことを聞かない。それでも、それぞれの、私のPCを操作している時、寝顔を見ると、彼女たちが私の孫かと思う。模索 対策 改善
2014.08.05
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2026 空港のロビーの長いすで眠りから覚めたのが05;00京浜急行で品川に着いたのが、06;00前、新幹線こだま、06;41発、静岡に着いたのが08;00頃、家に着いたのが08;20。チカランの家を出てから、24時間掛かったことになる。 羽田空港の待合場所に充電コンセントが少ないし、スペースも狭いので、HPの充電で占領されていて、充電する場所を見つけられなかった。不便である。それと、JRが乗りつけていないのが、不便だと思う。二回、チケットを買わなければならない、ところが、自動販売機を使ったことがない、しばらく、眺めて、操作方法を、インプットしなければならない、人が後ろにいる場合は、焦って、なかなか操作を始められない。そこで、販売のカウンターを捜すことになる。それも、どにあるか、その辺りにいる人に聞くことになる。真夏の我が家の前庭。門扉の前に立つと、庭に木に止まっている蝉の声がけたたましい。しかし、誰もいない。鍵を開けて家の中に入る、自分の部屋の机の上に、孫からの手紙、東京へ日帰りで行って、夜、8時ごろ戻ると書いてあった。皆が戻ってきたのは20:00ころ、外から“おじいちゃん“という声が聞こえたと持ったら、いきなり、バタバタっと玄関に飛び込んできた。スカイツリーへ行ってきたという。展望台までのエレベーターで耳が痛くなったとか、報告が始まった。そして、今、いつも寝ている二階の部屋から毛布を持ってきて、“おじいちゃんの部屋で寝るよ”目の前で、彼女たちは、疲れてしまって、寝てしまっている。インドネシアの以上と違い、ここは正常である。平和 癒し 正常
2014.08.04
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2025 家から6;30頃出て、会社に向かい、メールなどの仕事をしながらタクシーを待った。7;45にタクシー到着、空港に向かった。これが、渋滞どころか、超閑散、1時間足らずで空港に着いてしまった。8;40だった。空港も混雑していない、すぐ横にあるガルーダのドメスティックも混雑していなかった。朝食を取るためにレストランに入り、グログの更新や何社かに帰国と戻りの予定のメールを現状の説明と共に送った。何もすることがなくなってしまったのが、10;30頃、まだ、ボーディングタイム12:35まで2時間もある。その2時間はじっと坐って居眠りをしていた。83人だけだそうだ。がら空きである。ガルーダしか使わなかったが、出発は真夜中、ジャカルタ到着も真っ暗になってからなので、明るいスカルノハッタ空港の景色を見るのは、久しぶり、相変わらず、古めかしい雰囲気だ。到着も明るいスカルノハッタになる。羽田到着時間も出発時間も羽田から遠い人には使いにくい時間だから、空いているのかもしれない。私も問題は、到着後、静岡へ行く方法と時間だ。ネットでチェックしたが、これという交通手段に当たらなかった。アンチョール付近の高速道路上から南方面を見ると、遠くに高層ビルがある。近くに、不法住居者のバラック家屋が見える。先ほど、羽田に着いた。8時過ぎにチカランから出発、スカルノハッタ空港に向かった。そして、とんでもない時間に羽田のカスタムを通過し、外に出た、23;40でした。もう、どうにもならない、近くのホテルは全部塞がっているというし、列車やバスもない。仕方がないので、ロビーの椅子に座って、夜が明けるのを待つしかない。テレビの報道で、欠航や満席で飛行機に乗れず、空港で寝て出発ができるまで待つという姿は何回か見たことがあるが、ちょっと想像しとぃたが、自分がこういうことになるとは、初めての経験になる。この便を選んだのは失敗だった。初体験 失敗 疲労
2014.08.03
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2024 最終のゴルフも無事に終わり、帰国の準備、今回の帰国目的は、インドネシアの現状打破の手段を或る方に相談することです。孫たちと遊ぶのも楽しみです。体のチェック。そして、体重を増やすこと、二週間でできるか。土産物は持たない、家族へは、もう、何ももってゆくものがないし、持って行くと、邪魔にされる可能性が大きいから。手ぶらで帰った方が喜ばれる。ご尤も、だと思う。今回は日本に住むインドネシア人の知り合いへの土産も見送ることにした。ただし、バゲジの中のクッションが必要なので、ふかふかで嵩張るクルプックやクリピック(チップス)だけを入れた。ラップトップを入れるためだ。リッポチカランのずっと奥の方、もうすぐ、その先は、デルタシリコン4,5に入る位置、ヒュンダイの工業団地を通って、デルタシリコン3方向に向かう道ではない。リッポチカランモールの前の道を東に向かうのです。この道は、大型車が進入できないようになっているので、道の穴が極端に少ない。特に、新しいインターチェンジ(チバトゥ)からこの道に入る直前は、道を狭く規制してあって、普通車でも少し気を使って通り過ぎなければブロックに擦ってしまいそうに、狭くしてある。その道の奥の方に住む日本人を送り迎えした。ゴルフを一緒にするためだ。そのメイン道路からそれて住宅地に向かうと、大規模の分譲住宅地が、連続している。それぞれに、洒落た名前が付いていて、守衛がいる門の両側に大きく書かれている。道沿いの鉄格子の垣根の中は、高級住宅が奥深く並んでいるのが見える。多分、ここ数年の間に今の状態にまでなったと思う。そして、ある一角に入ると、まだ、道を延長しているし、家も間接中だ。今は、休みで工事をしていないが、始まれば、早朝からうるさいそうだ。ここの家賃は最低でも、月1500US$だとか。それでも、日系企業は借りるとか。凄い世の中になっていますね、インドネシアも、私が住んでいる家の10倍です。エアコン何台か、冷蔵庫、洗濯機、テレビ、服の収納場所などは備えられているにしても、高すぎる。新規に進出する企業の人達は、皆さん、こういうところに住むのです。終了 高級 不便
2014.08.02
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2023 例のブローの成形部門の日本人、「目標は10月中旬、できるだけ、早く、準備を進める方法を取ることにする。現状をそのままにしておいて、場合によっては、捨てても新しい工場を作るための方法を選ぶことにした。 そして、資料作りは終わった。何か所かに送って、現状を知っていただく、客先を主に、本業の客先にも理解してもらわなければならない。」と、言っていた。社内秘に当たるかもしれないが、経営者自身が既に、自分に都合が良いことだけ漏らしていて、他人から、賛同を得ていると。彼に言ったそうだ。だから、双方からのメールの公開は、問題ないと確信しているし、優先の客先のためなので、公開は当然の義務みたいなもんだとも、言っていた。雨季が続いているような異常気象だが、果物の生育はほぼ季節通り、サヲsawoとマンガmangaの木、実がなりだしている。一か月後には収穫になる。サヲを日本では見たことがない、季節になると山盛りにして売っている。ジャガイモのようにも見える、独特の甘さがある。マンガは日本ではマンゴーというのでしょうか。種類は、どのくらいあるのでしょうか、スーパーに並ぶだけでも10種類以上あると思う。果物として食べるのではなく、野菜として食べる物もあり、漬物にする種類もある。大連休も終盤になり、学校の休みも終了するので、各、行楽地は、大いに賑わっているようだ。このリッポチカランのヲーターブームも最大の人出で、駐車場からはみ出た車はシンガラジャの奥まで占領していた。日本食レストランへも、そこに来た家族らしき人達も来ていた。普通は見られない風景だ。インドネシア中の行楽地、各種海岸、帰省した人達が一族で、その帰省先の近くの観光地、行楽地に出かけているので、その人たちに依る事故も多発している。そして、明日からUターンラッシュArus barikが始まる。私は、リッポチカランモールのタクシー控え場で、ブルーバードタクシーの予約をした。渋滞が心配で、空港からの出発時間の5時間前にチカランから離れることにした。発信 予告 理由
2014.08.01
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