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なんだって、最近ガチャガチャホームページをいじっているのかっていうと、ずっとパソコンで書き物の仕事をしているからなのでした。もうね~、早く解放されたくてしょーがないの。逃避行動<その1>楽天アフィリエイト探索、って感じで、ついつい楽天をサーフィンして時間をつぶしては「は!いけない、仕事、仕事」と我に返り、「ちょっと疲れたな~」と言っては、伸びをしてDVDを見る。逃避行動<その2>ですね。昨日もう全部見てしまったんだけど、スティーブン・キングとか借りてきて見た。パソコンに向かってキーボードをパチパチ…ちょっと行き詰まると、DVDを起動、っていうか一時停止にしておいて5~10分見ては、また一時停止にしてパソコンに向かってキーボードをパチパチ…、その繰り返し。これ、会社とかだったら、確実に上司に注意をされるタイプだね。で、時々楽天。なにしろ、逃避行動ですからね。止まらなくなることもしばしば。アップロードするまで逃避し続ける。で、思ったんですけど、アフィリエイトは、そうそうもうからないのにちょっと一生懸命になっちゃうのが不思議。これはゲームに似ているな、と。アフィリエイトのレポートとかで成績が出るのも、ちょっとゲームっぽい。さて、逃避行動<その3>にゲームという選択肢もあるけど、これはもう逃避先から戻ってこれなくなる可能性があるので、我が家にはプレステ2とかないです。あったらコワイ。でも、ここ2日間ほど、アフィリエイトに逃避している自分を客観視すると、アフィリエイトもけっこうコワイ。まぁ、アフィリエイトの勉強が出来た気もするから、それはそれで収穫と言えるか。まぁ、書き物が終ったらモードチェンジするかな。締めきりは~、あ!今日中?!ワオ~!(↑ね~、バカでしょ~?仕事しろよ仕事~!)
2005年09月30日
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こんなものをみつけた。私はタバコを吸わないからよくわからないけど、これってポピュラーなのかな?こんなものがあるとは知らなかった。「おいら、これ使ってるんだ~」って自慢されたこともないしな~。どうなんだろう?誰か使ったことのある人はいますか?バニラの香り【即日発送可】【送料無料】もれなく素敵な2大プレゼント差し上げます! お得な【ビタクール バ...シトラスの香り<ニコチンをビタミンに変える、 喫煙者の救世主ビタクール>ビタクールは、タバコの先端に少量つけるだけでタバコに含まれるニコチンの80%をビタミンB3に変化させ、さらにタールを80%カット、発ガン性物質であるベンゼンを30%カットします。ニコチンの摂取量が大幅に削減されるため、愛煙家の方はニコチン・タールの蓄積による害を減らせます。また、ニコチン摂取量が減ることにより、禁煙したい人は吸いながら自然に禁煙することが可能です。ニコチンやタールの嫌な臭いがなくなり、さわやかな香りが広がるので周りの人に不快感を与えることがありません。また、主流煙だけでなく副流煙の害も大幅にカットしますので本人だけでなく家族全体の健康にもよいと評判です。だそうですが…。
2005年09月30日
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小狭い独り暮らしをしているけど、時々、だだ広い豪邸に住む夢を見ることがある。映画に出て来るような広い家に住めたらな~~~~。生きているうちにかなうかかなわないかっていう夢だな。楽天市場サーフィンが最近楽しい♪なにしろいろんなショップがあって、毎日発見!って感じだ。今日はコレ↓が欲しいゾ。収納付3人掛けベンチ♪スタイル01ん~、今の部屋にはもう余地がないのだけど、こういうアジアンなインテリアの部屋をコーディネートしてくつろぎたいネ。アジアン・テイストは大好きサ。あと、こんなものを見つけた。エクセレント・コレクション~高級宝石箱セット私はキラキラしたモノは大好きなんである。しかし、このセット、スゴイのだが「残りあと2コ」って、売れてるのか?!楽天市場、奥が深いの~。
2005年09月29日
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雑誌をペラペラめくっていたら、目次のページに小さく携帯電話の「QRコード」について書かれていた。QRコードを撮影してサイトにジャンプしましょう、とQRコード利用を奨励している一方で、“書店やコンビニなどで雑誌を購入せずにQRコードを撮影する「デジタル万引き」はやめましょう”と書いてある。「デジタル万引き」っていう言葉が新しい…。そうか~、買わずに情報だけいただくという行為は「万引き」扱いされるのか~。でも、これはQRコードについての「デジタル万引き」を諌めているのであって、例えば、とても記憶力の良い人が、雑誌に書いてある「応募先」とか「URL」を覚えて帰ることは「万引き」ではないようだ。実際、私も書店で見つけた「お!これは」という情報は、書店を出てからメモ帳にメモって帰ったりするので、それまでとがめられたらたまらん。書店を出てから、というのは、書店の売場でメモをとっていたら、いかにも情報をタダでいただいているみたいで、まずいかな~?って思うからだ。書店によっては「メモ・撮影禁止」って書いてあるしね。でも大型書店だと店員の目も行き届かないからか、平気で携帯でメモとってる人とかいますね。私も時々やっちゃいます。しかしQRコードの時代になったので、これからは書店で携帯を使っていると「デジタル万引き」をしていると思われかねないってことですね。気を付けねば。「デジタル万引き」は、法律で罰されるという状況では、まだないと思うけど、今後、どうなっていくんだろうか?気になりますね。
2005年09月29日
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中華料理店を経営する夫婦が、妻がスーパーのレジをやって夫が買物をするという方法で、大量の食材をスーパーから盗んでいたそうで、御用になったそうですね。2万円以上買い込んで33円っていうのは、やりすぎだよな~。そりゃバレるわな~。とっくに店にバレバレだったために、警察に張り込まれて逮捕されたってゆ~じゃない。バカだね。真面目にやってりゃいいものを。学生時代、バイト先でレジのお金がどうしても合わないという事が続いた。大きな文具店だったのでレジも何台かある。その中に、レジ1台だけ単独のカウンターがあって、そのカウンターには、レジを打つ専門の担当はいなくて、接客した人間が自分でレジのところにお金を持っていき、自分でレジを打って、おつりを出して、お客様に手渡すようになっていた。私がいたのは、そのカウンターであった。文具店の中のテナントさん、つまりブランド文具のカウンターだった。だから店員もそのブランドから派遣されてきた人ばかりで、文具店の社員ではない。そんな立場の違う者同士だからレジが合わないなんてことがあると、おいおい!誰だよ!間違えたのは!ってことにもなるし、文具店に対しても立場的にまずい。とはいえ、10円とか100円とかの程度であれば、人間だから間違いもある。閉店後のレジ締めの時に、どうしても金額が合わない時は、余剰に合わなかった時のストックからいくらかひっぱりだして合わせてしまう。だから同じ合わないにしても、余剰にお金があった場合は、いつか足りなかった時のためのストックにまわされるのだった。もちろんレジのお金がレシートとピッタリ合う時の方が多い。ピッタリの時は、みんなうれしそうに「オッケ!」と手を叩いて解散する。そんな中、レジのお金が1000円単位で合わないということが何度も続いた。「これはおかしい」とカウンター担当の人々は思った。一度や二度ではなく5回も6回も続いたからだ。いくらなんでも、そこまでお釣や入金を間違えるわけがない。そのカウンターには文具店の社員も時々入って手伝ってくれていた。よく手伝ってくれる若い女性社員が怪しいのではないか、と、言い出す人がいた。「オレは見た」と、その人は言ったが、証拠がない。どうやらその女性社員は、客にお釣を持って行く時に、実際の金額プラス500円を持って行き、客に商品とお釣を手渡した直後、その500円を自分のポケットにスルリと入れているのだそうだ。それを見たのだそうだ。おりしも500円が紙幣から貨幣にチェンジして間もない頃であった。コインになった500円は、とても扱いやすく、人の目もごまかせると思ったのだろう。カウンターチームは、そのことをコッソリ伝言しあった。しかし、確証がないから、目撃者を増やしてから文具店にチクることにした。目撃者が1人では説得力に欠ける。バイトの私にも(あの人がレジやる時、よく見ててね!)というお達しが来た。そのレジを使っているのが自分達である以上、嫌疑は自分達にもかかっているのだからここは確実に真犯人をあげなければならなかった。そして、私もその現場を見た。もう、間違いなかった。その頃、別のグループでも「あの人、いっつも500円玉たくさん持ってるよね~」という噂が立っていた。休憩時間の喫茶店の支払いなどで、堂々と500円玉をじゃらつかせていたらしい。ついに目撃情報も集まり、チクられた女性社員はクビになった。とても優秀な社員だったので、ご褒美に会社からグアム旅行に行かせてもらえることになっていた。その旅行直前の事件であった。おそらく旅行先で使うお小遣いが欲しかったのだろう。事件が明るみに出てから、彼女が500円玉で盗んでいた総額が10万円にも登ることがわかった。いくらなんでも、そんなに抜いたらバレると思わなかったのかな?優秀な社員だったし、人気もあった。その後、店に堂々と遊びに来ていたのを見て、神経の図太さに驚いた。全く悪いことをした顔をしていなかったのが不思議だった。話は変わるが、以前日記に書いた、我が父が喫茶店をやっていた時の話を覚えていらっしゃるだろうか?夜の部を担当していた父の知合い達が、仕入れの空伝票を切りまくって、売上がないのに仕入れのお金だけ請求して、そのお金だけ持ってばっくれたのであるが、夜の部っていうのは、いわゆる「スナック」だったので、お酒とカラオケがメイン。たいして客も入る店じゃない。まかされた夫婦は、仕入れ伝票に「ハンバーグ100個」とか入れていたのね。ありえないわけですよ。一目でウソとわかる。この世の中、どうしてそんなにわかりやすい犯罪をおかす人が多いのだろうか。狂っているのかしら。もっとも犯罪ではなくても、話をしていて、わかりやすい悪人とかいますけどね。犯罪でないから裁けない。でも、話が(悪人だなぁ)って思ったら、そういう人からはさっさと離れた方がいいですよ。そういう人に限って(自分は良い人)とか思っているからタチが悪い。上記のようなわかりやすい犯罪をした人って、悪びれずにその後も元気に暮らしていたりしますね。何でかというと、それでも(自分は良い人)と妄信しているからではないかと、私は思います。最も気をつけなければならない人間とは「自分を疑わない人間」だと思うね。
2005年09月28日
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携帯電話くらいの大きさで持ち運び、つまり携帯できる空気清浄機です。わ~お。【国際特許取得!】ポータブル空気清浄機 PURE-ION mini(ピュアイオン・ミニ)特価レストランや喫茶店での分煙が完全でないというのは、よく言われていることですが、それにガーガー文句をいっていても煙が消えるわけじゃない。この空気清浄機は、自分の周りだけでも空気をフレッシュにしてくれるんだそうで、タバコの煙のみならず、花粉症の方にも大変有効だとのこと。HPに体験者の声みたいなのがあって、けっこう好評っぽかった。(つくりでないことを願う)そんなわけで、買っちゃった。週末に届くであろう…。どんなものだか、早く試したい~♪タバコは嫌いだ嫌いだとわめくだけでなく、自らもそれなりに努力してみせるけなげなフリフリ13号であった。
2005年09月28日
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最近トップをいろいろいじってます。アフィリエイトもなかなか奥が深いのネ、なんて思う今日この頃であります。実際のところ、いろいろ勉強するとアフィリエイトを成功させるには、一日10000ヒットとかするオバケサイトを構築しないと難しいようです。そんなバケモノ、つくれるかい…。なので、かけだし者は、たいして儲からない仕組みですが、自分のひっかかる商品を紹介するという行為自体がちょっと面白いかも。得に私は正直者なので、トップの状態って、そのまま私の頭の中のようです。ははは…。ライトのつく器、幻想的でいいですよね~。うっとりします。自分でも買いたいけど、今金欠でちょっと手がでません。しかし、同じショップのページでこんなものを発見してしまった。TRAXON MOOD LIGHT TILE 4枚組[DIYセット]うわははは~!すご~~い!買う人いるんでしょうか~?ヒルズに住んでるセレブとかなら、ひょいっと買うのかな。でも、セレブは楽天広場とか見てるのかしら?セレブはインターネットで買物とかするのでせうか?イマイチよくわからない~。ヘンなものを発見して喜ぶフリフリ13号であった。アフィリエイタ-としては、まだまだですね。忙しくなったら、なかなかこんなこともしてられない気がするけど、時間のある時は、この作業って、変な充実感を生んでくれるかも。
2005年09月27日
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楽天ブログの中で「SM診断」http://www.f3.dion.ne.jp/~ykurata/smi/sm.htmっていうのを紹介しているのを見つけたのでやってみた。まぁ、占いみたいなもんですね。一応、質問に正直に答えていったところ、私は確実なる「アブノーマル」で、状況に応じてSでもMでも、どっちでもイケるらしい。ふ~ん。でも診断結果はマゾ75%としか書かれていなかった。サド度は~?そういえば、昔「はにわちゃん」というバンドが『かなしばり』という曲を歌っていたっけな~。その中の歌詞に“SでもMでも大丈夫~♪、わたしも結構好きだから~♪”というのがあったな~。覚えているな~。「はにわちゃん」というバンドは、ほとんどカルトっぽくて、ヘンだった。詳しい素性はしらないが、なつかしい。もう一度聴きたいような気もする。学生の時、カセットテープで持っていたのだが、妹に貸したら、妹が友達にまた貸しをして、なかなか返してもらえず、そのまま何年も経ち、あれはどうなったのか?ときくと、「どこかにある」と、さらにその後何年も彼女は答え続け、今に至るのよね。ひどいヤツだ。あいつはSだな、きっと。間違いない。
2005年09月27日
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先週末、数カ月前に職場を移っていった人から、久しぶりに電話があった。新しい職場で仕事があるから打合せに来てほしいということで。夏の間、あまり仕事がなかった私は(やっぱ神様はわかってくれてるんだな~)なんて脳天気に降ってわいた仕事に喜んでおった。ひさしぶりに、ご新規様だわ~、ってね。で、本日、アポイント通りに打ち合わせに行くと、それは、それは、ものすごい急ぎの仕事で、予算もぶっちぎりにショボかった。いや、しかしご新規さんなのだから、最初は何でも受けなくちゃ!と心構えるフリフリ13号。「すみませんねぇ~、予算なくて、時間もなくて」と低姿勢の相手にニヘラニヘラと愛想笑を浮かべながら「いえいえ~」なんて言って仕事を受けて帰ってきたのであった。家に着いたら、さっそく制作にとりかかる仕事熱心なフリフリ13号。根が真面目。A4の片面チラシ、そんなに難易度は高くない。サクサク作る。しばらく作業に没頭していたので、携帯に電話が入っていたことに気がつかなんだ…。もう7時を過ぎた頃、切羽詰まったようなメッセージが何件も入っていることに気が付き、電話してみると、「ゴメン、それポシャった」って。「え?」「本当にゴメン」「え?仕事自体ヤメってこと?」「ゴメン」ゴメンゴメンゴメンゴメンゴメンゴメン、と、何度も担当は言うが、デザインほとんど出来てるんですけどぉ~。いそいそ出かけて、帰って作業して、それは全部無かったことに?私は、一日フイにしてしまったわけだ。(神様は私を見放したのね~、しくしく)とりあえず、あまりに悪いからということで、ショボ予算の半分をそのうちどこかの仕事で精算してくれると言ってくれている。しかし、ご新規様なので、この感じでは次に仕事が発生するという保障はない。電話から1時間…。これを書いている私。まぁ、こんなことも、あるものだわね。(フッ…)別の仕事しよ、別のやつぅ~!(ポジティブにね!)てゆーか、メシだわね!メシ!(ハラ減ったわサ)読者の皆様、私が食い過ぎないように祈っていてください。ぶぅ~~~~。
2005年09月26日
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<ニュースより>タイで24日から、たばこの店頭陳列が禁止された。これに伴い、国際空港の免税店を除く全国の店頭からたばこが姿を消すことになった。タイでは法律でたばこの広告が禁止され、今年6月に保健省が「商品陳列も広告に当たる」と判断した。違反者には最高20万バーツ(約54万円)の罰金が科される。販売店は「たばこ販売」を示す紙を1カ所だけ表示することができる。(毎日新聞)日本も見習ったらどうだろう?自動販売機を撤去してしまうのがいいと思うぞ。アジアで一番遅れた国になりそうな日本。学力低下が叫ばれている日本。ダメダメになりそうな日本。それはみんなタバコのせい、とまでは言わないけれど。隣の家のネーチャンは、朝からくわえタバコで玄関から出て来た。ありゃ~ケツにタトゥ-入れてるクチだね。道を歩けば、歩きながらタバコに火をつけるヤツに出合う。やれやれ。日本でもテレビのタバコ広告はなくなったが、JTのやらしいマナー広告が幅をきかせている。あの広告、説得力なさすぎ。甘い!やれやれ。新宿で空を見上げればビルのてっぺんの広告塔は消費者金融かタバコの広告だ。ヒトはなぜタバコを吸うのだろうか。モテたいから?なんだろうな~。最初は。映画NANAのCMとか見ていても、ロックとタバコの密接さがにじみ出ている。若者がギターを練習したり、バンドをやる動機のほとんどは「モテたいから」だそうだ。だとしたら、音楽を目指した時点でタバコを受け入れてしまうのだろうな~。ないと格好つかないっていうことだろうな~。バンドやってて、メンバーがみんな吸うのに自分だけ「タバコはちょっと…」とは、言えないんだろうな~。ライターってのが、またちょっとしたカッコイイアイテムだったりするんだよね~。ライター持ちたくてタバコはじめたなんてヒトもいるんだろうな~。ロックの基本はSEXとバイオレンスとドラッグだからな~。ロックってちょっと悪いヒトのイメージがカッコイイのだよね。でもロックが社会的に認められてしまって、悪いロックもオッケー牧場なんだよね~。ミック・ジャガーがエリザベス女王に誉められた~、ってのが、そもそも不気味な現象で…。まぁ、いいや。タバコの登場する映画や漫画はR指定にしなさい、と言いたい。問題は、悪いヒトはやめられても、タバコはすぐにはやめられないんだな。ロッカー少年は大人になってスーツでサラリーマンになれても、タバコが手放せない。おしゃぶりをはずせない幼稚園児みたいだぜ。カッコ悪いぜ。そこんとこ、夜露死苦!
2005年09月25日
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女性も男性も変わりないっていう時代になってるはずなんだけど、「ニート」が問題にされる時、その「ニート」って必ず男性を想定している気がする。働かずに嫁にも行かなくても、女性は「家事手伝い」とかいう肩書きになる?年齢が若ければ、母親と仲良くして「友達親子」なんて言われるし。無職の男性が犯罪をおかすとニュースでは「無職」って言われるけど、女性の場合「家事手伝い」と言われることがある?「失業率」って男女平等にひっくるめて算出しているのかな?どういう前提になっているんだろう?男女比。そんなことも知らずにニュースの「失業率」が上がったのなんのって聞いてわかったような気になっている私。主婦の年金を旦那さんが肩代わりしてくれる制度と、シングル女性の年金の制度の差があることに非常に疑問を感じるが、こんな制度は「どうなのか?」って思って、外国の制度を調べようと思ったらほとんど調べる術がみつからない。情報がまるでない。ネットで検索したりしてもお手上げだった。諸外国と比較してみたかったんだけど。案外日本は、そういう知識において鎖国されたままなんじゃないか?なんて思ってみたりして。どなたか、どうやって調べたらたどり着けるのか知っている方がいたら教えてください。比較するものがないのに良いとか悪いとか言えないよね~?蛇足ですが、「片付けられない女」というのが問題視されているけど、これも女性ばかりがクローズアップされていて、男性が片付けられないことは問題視していない気がする。結局、片付けは女がやるものだから、って発想があるんだろうな~。それって、男の発想だわね~。
2005年09月24日
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先日、某ファッションイベントに参加したら、アンケートに応えてこんなものをもらっちゃいました。電池もつけてくれていたので、すぐに使えました。電池は本来別売りらしいです。*松下電工/暗い場所でもお化粧直しが快適にできます。標準価格 2.300円#↑こちらの店では¥1,500で売ってます。フツーのミラーに電気がついてますがな。芸能人の楽屋みたい。特徴は、暗い場所でも化粧直しが快適にできる明るい高輝度白色LEDを採用。 高輝度白色発光ダイオード(LED)で照明。 暗い場所でも目元や口元がクッキリと照らせます。 「移動中の車内や食後のお化粧直し」「街頭などで待ち合わせた際の化粧直し」など、 さまざまなシーンで活躍します。 とのこと。小さくて掌に収まるしぃ~、 こんな風にたてることもできるしぃ~、 う~ん、コレ便利かも。コレを持っていれば、突然の停電や地震などの災害時に照明として使えそうだ。かなり明るいし。(結局サバイバル方面に考えるヒト)OLよりも、クラブに遊びに行くギャルに活用されそう。クラブって暗いし。トイレは多分少ないし。どちらかっていうと若者の夜遊びにピッタリですね。そこで思う。(あ!私、若者じゃなかった…)某イベントは、若者だらけギャルだらけだったので、ちょっと浮いていた私。(そういうことか)まぁ、いいさ。今度、ギャルに自慢してやろう~っと。
2005年09月23日
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風邪をひいて熱に倒れていたので、これといって脳も働かず。近所のドラッグストアに行って、オススメの薬を購入。2日分で1260円だという。なんだって市販の薬は高いのだい?4日分は1680円。そっちにした。腐るもんじゃないし。2日で治る保障もない。ダルイし、常識的に寝込んでみた。昼間っから変な夢を見る。熱のある時の夢というのは、なんというか意味もなくクドイ。家のテレビが壊れている夢を見ていた。それもなぜか2台、古いテレビと今のテレビ。映っている番組は『宇宙戦艦ヤマト』みたいな番組。でも『ヤマト』じゃない。制服のデザインが違う…!(夢ってびみょ~)実際、我が家のテレビは、壊れている。スイッチを入れてから3~5分は映らない。砂の嵐が続く。音は最初一瞬出るけど、無音になる。しばらくその状態を続けておくと、いつか映りはじめるが、それを待っていると10分くらいかかるので、何度もチャンネルを変える。すると、どこかのチャンネルになったタイミングでひょっこり映る。映り始めれば、そのまま普通に見ることができるので、まぁ、いいか…なんて思っていたけど、夢に見るとは、かなりストレスになっていたみたい。壊れるの早いよSONY。
2005年09月22日
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食い過ぎであります。はちきれそうであります。風邪もひいちゃったみたいです。最悪です。混乱した時、そのことについて書き記していくと、頭の中が整理されて、感情に押しながされずに済む。特に「怒り」という感情を押さえつけたい時に「書く」という行為が有効。(私の場合だが)ちなみに「悲しみ」の感情は、押さえ付ける必要はあまりない。なぜなら、誰かが悲しんでいようが、他人に迷惑はさほどかからないから。大いに勝手に悲しんでください、ってなもんです。しかし「怒り」は攻撃を誘発するので、大いに怒っている人間を周囲の人間は放っておくわけにはいかない。できれば、その「怒り」はその身の内に収めておいて欲しいものなのだ。誰も「怒り」の感情を見せられても向けられても語られても、嬉しくない。困る。「怒り」は他人に迷惑なのだ。そうはいっても憤りを感じることの多い世の中である。「怒るなかれ」と言っても、ストレス溜まるので怒りたい。故寺山修司さんは「一日一回怒ろう!」なんて書いていたような。その方が、身体には良いだろうな。共に「怒る」なんていう洒落たマネもいいかもしれないと、酒を飲んでクダを巻く?これは実際にやってたな。若い頃だけど。問題は「怒れない相手」に対する「怒り」だ。私は、その怒りについて書いてみる。そして自分がいかに正しいかを数学の証明のように論理立ててみるのだ。自分が間違っている場合は、うまく書けない。(この場合は自分が自分に対して間違っているということ)自分が正しい場合はスカッとした文章が出来上がる。こうして中学生の時、理不尽な親の行動に対する「怒り」を文字にこめて新聞社に送ったところ、掲載された。それで「やはり私は正しい」と勝手に思ったりしていたこともある。とりあえず、親に掲載された新聞をつきつけた瞬間に、私の静かな勝利があった。毎日、こうして駄文を書くのも、自分を見つめるためだ。毎日スカッと書けている限り、私はきっと大丈夫なんだろうと思う。しかし、大人になると、そんなにむやみに怒らないもんだ。怒るというより文句をつけることが多くなったかもネ。批判ともいう。「批判」も「文句」もまた、他者にとっては迷惑なモノのひとつであろう。ここに書くことによって、現実の家族や友人、仕事仲間に、文句を垂れずに済んでいる。ここに読みにきてくださっている方々に、心からお礼を申し上げます。ありがとう。
2005年09月21日
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赤ワインにポリフェノール!っていうのはよく聞いた話。今度はウィスキーにポリフェノールだって。いつも行く酒屋に立ち寄ったら、サントリーから「AQUA VITAE(アクアヴィッテ)」というこ洒落た名前のウィスキーが新発売になっていたようなので、心をひかれてしまった。キャンペーン中なのか、ミニボトルがオマケにくっついていたのが大きかったかも。まぁ、味はけっこう良いんじゃなかろうか。値段のわりに。能書きが付いていたので読んでみると樽にポリフェノールが含まれているらしい。ワインの7倍と書いてあるが、あくまでも樽に含まれるポリフェノールであってその樽で塾生された酒に7倍ではないところは、しっかり理解しておかないといけない。実際に酒に含まれるのは1本500mlあたり200mgだそうだ。とりあえず身体によさそうだ。アクアビ-テ(AQUA VITAE) 40度 500MLでも、健康ドリンクではないですからね、念のため。(⌒▽⌒)
2005年09月20日
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「デキル女」のレッテルはいらないが、仕事は早いほうが良い。早いっていうのは、人よりも早いという意味で、人より早く仕事ができれば、人よりたくさん余暇ができる。豊かに暮らしたい、趣味を充実させたいなどの欲求を満たしてやるためには、効率良く稼ぐのが一番だ。会社で早い仕事ぶりを披露してしまうと「デキル」のレッテルを貼られてしまう。それは、使われている身分でいる限りは、得にならない。人より早くできるひとには、人より多く仕事が回ってくるからだ。そのくせ人より給料が多くなるかというと、そうでもなかったりする。不況を救うのは「プロフェッショナル」だ、とテレビで偉い人が言っていた。「プロフェッショナル」ならお勤めしなくても腕一本でのしあがれるし、そういう気骨のある人が増えれば不況もなくなると私も共感する。「デキル」人はどんどん会社を辞めた方がいい。もうひとつ、方法がある。誰にも出来ないことを「デキル」人になればいい。普通の人がどう頑張ってもマネできない技術を持てば、それで稼げる。その仕事にかかった時間が1分だろうが、他の人が1日かかっても1年かかっても出来ない仕事だから、それで稼ぎまくるのに誰も文句は言わない。スポーツ選手などは、この部類にはいるのではないだろうか。あ~いう仕事は、マネできません。いずれにしても、そういう自分の仕事を確実に効率良く、つまり「早く」デキルようになれば、余暇も出来、仕事も週に数回なんてこともでき、楽しく豊かに生きられそう。ビルでも建てたいなら、毎日働けばいいし。やはり自由に稼げるフリーの方がいいんじゃないかな~?なんて思う。ところで、ニートの方々って、基本的にフリーだよね~?でも何にも「デキナイ」んだよね~。私はダラダラする時間が欲しいし、遊ぶ時間もできるだけ欲しい。そのためには「デキル」能力を上手に使うことが必要で、その能力をもっと「早く」すれば、もっとダラダラできるぞ~!と、考えているのである。ニートだってダラダラしたいのだろう。でも、彼等は何にも「デキナイ」でもすでにダラダラできているので、もうその生活はやめられない止まらない!ハズ。国がニートを訓練するために金を使うなんてバカなことを計画しているみたいだけど、無駄だと思うな~。ダラダラできない状況がくれば、何かやりはじめると思うけど。訓練なんかしたってダラダラやるだけで、無駄じゃな~い?ムダはやめてほしいのよね~、マジで。ニートを叩き直すためには「自由」を奪ってやればいい。もともと人間はダラダラしたい生き物だってことに、もっと注目しよう!人はダラダラしたいがために働く。
2005年09月19日
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「デキル女」にはならない方がいい。「デキル女」になったところで、世の中からは「どれだけ利用できるか」という目で見られるからだ。誰も「デキル女」を「デキルから」という事では評価しない。例えば会社の上司からすれば、「デキル女」がどれだけ自分の役に立ってくれたかどうか、で、評価が決まる。だから自分の為にだけ頑張っている「デキル女」には、何の評価も与えられない。誰かのために精一杯頑張っている「デキル女」だけがささやかな評価を受ける。まずは上司に「デキル」成果のすべてを献上しなければならない。そういう段取りをしないと、いつまでたっても評価なんてされない。この社会はそのように仕組まれているのだからしょうがない。男もそうかな?女1人で成功を収めている例もある。それは「デキル女」を目指した結果ではない。自分の力でものすごい成功を収めた女性達は「デキル女」になることを目指したりはしていなかっただろう。彼女達は「やりたいようにやった」だけだ。たいてい会社なんかには勤めたりしていない。(というか、会社に属していると世の中には出てこれない)つまり「デキル女」よりも「やりたいようにやれる女」の方が、世の中的にはよほどスゴイ。若いお嬢さん達は、会社に勤めながら「デキル女」を目指して頑張ってしまう事があるけど、仕事の成果や実績で自分の価値をはかっていると、後でとんでもない方向に人生が転がっていっていることに気が付いて泣きをみるかも。もしこれを読んでいる人の中に、自分を「デキル女」だと思っている人がいるなら、何の利害関係もない目の前の1人の男性を、思い通りに行動させることができるか?考えてみてほしい。「やりたいようにやれる女」にはそれができる。「デキル女」だけでは、けっこう何もできない。自分が「やりたいようにやれる女」じゃないな~と思ったら「デキル男」にくっついた方がよほど人生は充実するかもしれない。実際に幸せな女性は、世の中には名を馳せないものだ。名を馳せたい程の野心があるなら、まずはデキル事より、やりたいようにやれる能力を身に付ける必要があるだろう。私も早くこういうことに気が付けば良かったなぁ…、と、書いていて思います。ちなみに「デキル男」は、決断が早いのでさっさと結婚決めたりします。「デキル女」達よ、早く目覚めなさ~い。
2005年09月18日
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森永から「アンシス」というチョコレートが新発売になった。うたい文句は「16世紀のフランスを織りこんだ」とあるけど、そんなものはチョコレートに織りこむことは不可能だ。食べてみれば、別にこれといって取り立てる程のこともないチョコレート。大袈裟な広告であり、パッケージだ。見れば、箱の裏面に「このパッケージは16世紀のフランスをイメージして制作しています」なんて書いてある。こんな表示があるということは、作ってる方も「これを記入しておかないとヤバい」という思いがあったに違いない。よくテレビのカタログで「画面は合成です」という表示があるけど、それを思わせる。ヤバいでしょう。一応、チョコレートには16世紀フランスで生まれた焼き菓子を練りこんだということだけど、だからといって、今まで食べて来たチョコレートと比べて、なんら画期的な印象はない。「こじつけ」としか思えないんだよね~。食べてみて思うのは「何のへんてつもない普通のチョコレート菓子」ってことだけ。なんだか、ばかばかしい。よくよく考えてみれば「誇大広告」でしょう。「16世紀のフランスを織りこんだ」なんて、不必要に大袈裟な売り文句だよな~。食品に関してはこうした「誇大広告」が堂々とまかり通っているのは、どうしてなんだろう?規制はないのか?取り締まれないのか?パッケージにきれいなイラストがあったり、写真があったりするのは良いと思う。そういうデザインを気に入って購入するというのは良いと思う。イメージ広告は合法だ。だからタバコの広告で清々しい大自然のイメージを使ったって怒られない。でも、言葉で説明するにあたり、大袈裟なホラのような表現はいかがなものだろう?もうひとつ気になるのが「予約でいっぱいの」という言葉を乗せた食品群。レトルトのパスタソースとか、いわゆるレンジでチンのものだが、これがまた、たいして美味しくない。(味覚については私の個人的な判断でしかないけど)とにかくこんな味で「予約でいっぱい」なワケがないと思ってしまう。そもそも、レトルトなのに「予約でいっぱい」というありもしない状況を言葉で謳うということ自体「誇大広告」じゃないでしょうかね?レトルト食品に予約は出来ない。根拠としては、その味を監修したシェフがいて、その人の店が予約でいっぱいだから、と、言いたいのかもしれないけど、本当に常に予約でいっぱいかどうかは、保障の限りではないはず。その店がたいして流行らなくなった途端、「予約でいっぱいの」という商品は「真っ赤なウソ」を言って売っていることになるのでは?例えば、その店と「予約でいっぱいの店でなくなったら商品の製造を打切ります」とか「予約でいっぱいの店でなくなったら商品名を変えます」という契約がなされているならまだ、理解してあげてもいい。常にパッケージの裏面にでも、その店の予約実績のグラフでも乗せておいてくれたまえよ。しかし「ミルキーはママの味」…。あまりに馴染みすぎて、責めることができない。あれは、良いような気がする。要するに、大袈裟な謳い文句で売ると、期待はずれの時に、その分責められるってことだね。私のようなヤツに。そんなわけで「期待外れ」に文句を言ってるだけなのでした。「アンシス」いまいち。やっぱりチョコレートは明治の方が美味しい。それだけのことだな。私は文句の多いヲンナ…。
2005年09月17日
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友人夫婦が我が家の近所で去年からやってたラーメン店、やめちゃったみたいだな~。以前、日記でこの店が近所にあることで感じるストレスについて書いたけど、もはや日記の数が多すぎて、自分でも捜せなかったワ。もともと外食でラーメンを食べるという習慣がないので、この店にはほとんど足を運ばなかった。不義理だとは思ったけど、そんなに美味しいわけでもないし、むしろ値段のわりにトッピングがケチくさくて、あえてお金を払って食べるものではないという評価をひそかに下していたのであった。それでも、最初の頃は、時々顔を出していたんだよね。その時は「よし!ラーメンを食べに行こう!」って一念発起で行くわけ。ラーメン好きではないので、まぁ、今日はラーメンを食べることにしようと、自分でモチベーションを上げて行くわけ。動機の半分は(たまには顔ださないと)っていうのもあった。しかし、友達の旦那さんである店長は、私にラーメンを食べさせてくれなかった。注文していないのに、なんだかんだとメニューにない小皿を出してくれて、それを食べていると、別のお客さんがラーメンとか餃子とかを注文するので、そちらを作りはじめる。忙しくなっちゃったみたいだから、手が空くのを待って自分のラーメンを注文しようと思うんだけど、そうやってタイミングを図ってると、また、別の小皿を出される。で、その間にまた別のお客さんが入ってくる。で、その日はもう閉店時間になってくるわけ。もう店長は片付けたくてしょうがない。そんな中で新たにラーメン作ってとは言えない。相手は貫禄ある大先輩だし。私の隣には、友達である奥さんが座っていて、いかにラーメン店が大変かとか、店長が頑張っているかとかを話しているわけ。そんなわけで、私は、ラーメンをたべさせてもらえないことがあって、さすがに気分を害してしまった。折角「ラーメン食べる!」っていう勢いで来たのに。あげくの果てには「フリフリは、ラーメンっていうイメージじゃないもんな」なんて言われる。それから、全く行かなくなった。それどころか店の前を通るのも避けていた。ところが、最近、いつも看板の電気が消えている。何度か確認をして(やめたんだろうか~)と思えてきた。貼り紙もないけど。しかし、商売人だから居抜きで他人に貸すとかするに違いない。そのうちまたオープンするかもね。ともあれ、灯の消えた店を見て、ホッとする今日この頃。店の前の道を通り放題!ひゃっほ~!本来なら友達のビジネスの成功を願ってあげるべきなんだろうけど、やめてくれて、ホッとしている。奥さんの方は、だいぶ以前からメールをしても返事のひとつも返ってこない。一度などは、携帯の番号が変わっていたのを教えてくえれていなくて音信普通だったしもともと、友達だったのかどうかすら、今となっては怪しいもんだ。どだい、女というのは、男さえ掴んでいれば、女友達を大事にしない生き物である。女は女に何も与えないからである。
2005年09月16日
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ランチの席でエンジェルが言った。「フリフリさんって、基本的に人を信用してないよね~」よく言われるけどサ。「そりゃ、信用してひどい目に会うなんてことがたくさんあったからさ」返したセリフが言い訳っぽいのが自分でもイマイチ気に入らない。自分を弁護するかのように、この日記に書いた古本屋時代に父親が騙された話とか、借金で差し押さえが来たのは騙されたせいだったとか、私の今の疑い深い人格を形成した要因と思われる事件などを話す。するとエンジェルが「これは、誰にも話したことはないんだけどさ~」と、始めた。エンジェルが中学生の時、事業をしていた父の会社の手形がヤクザにわたったとかで、家にコワイお兄さんが来たりしたのだそうだ。相手はヤクザなので「娘をどないかせい~!」って事も言ってきたそうで、エンジェルの父上は「ヤクザにはヤクザを」という考えの元に、別のヤクザ屋さんに娘を守らせたのだそうだ。ヤクザの護衛がしばらくついていたそう。う~ん、なかなか、スゴイぞ、エンジェル。私の場合、ヤクザがからんだことはなかったからな~。みんな実はいろいろあるのだな~、と実感したのでありました。違いは、それを語るか、語らないかってことなんだよね…。しかし、私の疑い深い性格は、もはや治りそうもないな。ま、こんなヲンナがいてもいいでしょう。そんなに居るタイプではありません。レアモノです。ククク…苦。
2005年09月15日
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ランチにひとりで入ったレストラン。隣の席には若い女性が2名。食事の真っ最中だ。食べながら仕事や雑誌の話をしきりにしている。時々仕事関係の人のこととか人間関係に付いて話題が飛ぶ。立場がちょっと上だと思われる女性がしきりに「彼氏さん」という言い方をするのが気になった。「え~、彼氏さんって何やってる人~?」って具合。私が食事にありついた頃、新たにサラリーマン2人が入ってきた。斜向こうの席に座る。若いのと中年。若い方は、何が嬉しいんだかずーっとニヤかんでいる。中年に媚びている風でもあるな。そのニヤけた顔と目があった。そらす。サラリーマンにはありがちな行動だが、注文を終えるなりタバコに火をつける。まずは食事の前に一服なんだろう。食事が終れば、また一服。あ~、やだやだ。隣の女性達の食事が終ったらしい。おもむろに1人の女性がタバコを吸い始めた。う!臭!食事中の私の方に煙が流れてくる。これさえなければ外食はもっと楽しいのに。その瞬間、私にはその女性が、行儀の悪い、マナーを知らない、どうしようもないバカに思えてしまうのだった。行き過ぎだと思われるかもしれないけど、レストランは、基本的にどこの店も禁煙にしてしまえばいいと思う。喫煙所は食事する場所と分けるべきだ。そういう考えであるから、レストランでタバコを吸う人間は、みんな私にとってはロクデナシなんだ。酒場は別。酒場は、まぁ、しょうがないかな、って思う。でも、最近、タバコにまみれるのがイヤでBARにも行かなくなってしまった。女が2本目のタバコに火をつけようとした瞬間、私は女に嫌悪感を持った。私には、その行為が、大股を開いてパンツ丸出しにしながら口をあけて寝ている姿を晒すのと同じくらいはしたない行為に思えたのだ。え~!と思う方もいるだろうけど、そう思えてしまうんだからしょうがない。こんなに嫌悪感を持っている人間が隣に座っているとは、露程も思っていないタバコ愛好者が多すぎるネ。「悪意」ではないよ、あくまでも「嫌悪感」です。タバコを吸う人は、すぐに「悪意」と思う傾向にあるから、注意しておかないとね。ちなみに、近所に有名な店があって、ランチもやってるんですが、10年近く入ったことがありません。なぜなら、そこのマスターが、営業時間中に、外でタバコを吸う姿を何度か見かけたからです。私は、タバコを吸う人の味覚をあまり信じていないので、きっと美味しくないと思いこんでいます。思いこみかもしれないけど、あんな風にタバコを吸う人の料理は食べたくありません。ちなみにJTのソフトドリンクも買いません。ウーロン茶などはタバコの汁のように思えて吐きそうになるからです。
2005年09月14日
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玄関にはりついている小さな虫。ふ~っと吹いても必死で踏ん張り全く動きません。毎日の玄関の開け閉めの振動にも全く動じません。 オスとメスでしょうか、向かい合って一対づつ、何組かが玄関に張付いています。何日もはりついています。ポストからとってきたハガキなどではらうと、やっと観念してはらはらと落下します。羽はあるようですが、あまり飛ぶ感じがありません。数日放っておくと、白い方だけ取り残されて、同じ場所にいて、目のオレンジの方は、いなくなっていたりします。謎なんです。この虫は一体、何なのでしょう?わけわからない虫なんです。 そういえば、もう何年もこの虫について????だったので、ここで公開して知っている人が教えてくれる幸運を祈ろうかと思います。教えてください。こいつら、何なんでしょう?
2005年09月13日
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ある30代男性。小さな会社の経営者で、とにかく忙しい人物である。かなり仕事をして、徹夜もしながら、順調に業績を伸ばしているらしい。エライもんだ、と常々感心しているのだが…。先日たまたま会って話をしたら、取引先にカバンを忘れて帰ってしまったと言う。一日に何度も行ったり来たりしているウチに、取引先にカバンを置いて事務所に戻ったらしい。「あれ!って思ったら、ないの。財布も家のカギもないし、あせったヨ」その時点ですでに夜遅く、取引先の会社は閉まっていて入れない。幸い家のカギはスペアがあったらしく、お金は人から借りてなんとかしたらしい。いくらなんでも、カバンを忘れていくって、有りか?カバンを忘れるなんて、小学校の時に一度やったことがある程度だ。(でも、数分で気が付いて取りに戻ったぞ)社会人として、ありえない…と思うんだけど、超人的に忙しいとそういうことも起こり得るのだろうか?「で、財布とか無事だったの?」「あぁ、うん、全部、ありましたよ」しかも、この男性、あまり切実感が感じられない語り口である。私なら大騒ぎするんだが。その昔、取引先の営業マンがごちそうしてくれたことがあるが、この男性もかなり出来るタイプであったのだが…。支払いの時に「あれ!」と、焦っているので、どうしたのかと思えば、会社を出る時に、他人の背広を着てきてしまったらしく、他人の財布が懐から出て来て焦っていた。背広の主とは、親しい間柄だったようで「ま、しょうがない」と笑って結局、他人の財布を使っていたようだった。電話で了解はとってたようだけど。この時も「そんなドジなことがあるのか~」と、驚いたもんだ。仕事が出来ても、どこか間抜けな男というのは、実に興味深い。それでも仕事がうまくいってる姿を見ると、頑張り過ぎない勇気をもらえた気がする。(まぁ、気が抜けるっちゅーか、気を張ってるのがバカらしくなるっちゅーか…)件の男性が、これからどれだけ伝説を作ってくれるか楽しみである。
2005年09月12日
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昨日は、出かけもせず、家でおしごと。昼飯は、ゆであげたうどんを食べたあと、レトルトのカレーを食べた。胃の中で「カレーうどん」になっているはず。だって、別々に食べたかったんだもん。うどんだけではもの足りず、カレーだけでも足りない。これでいいのだ。話変わって、先日のランチは円卓を囲んで5人で食べた。ミキミキとエンジェル、私フリフリ13号と、若手のプリンセス・ライデンとフェロモン娘である。プリンセス・ライデンは、私の好きな画家であるマーク・ライデンの描く女性にソックリ。フェロモン娘は、非常に大人しい性質で控えめでボーっとしていて動作は緩慢で、放っておくとイジメにあってしまいそうな弱々しいタイプなのだが、色白で、よく見ると意外とスタイルが良く、絶妙な丈のスカートからにゅっと伸びた白い足なんぞ、男性が見たらムラムラくること間違いなしという、そのままフェロモン娘なのである。ヲンナの私がムラムラするんだから、間違いない。食事をしながら、いろんな話で盛り上がる。どういうわけか「エンペラー」というキーワードにひっかかってしまった。私の中で古い記憶が甦る。そうだ、昔「エンペラー・チョコ」という高級チョコレートがあったなぁ…。「ね!昔さ、エンペラー・チョコってあったよね?」と話題をふると、エンジェルもミキミキも「え~?そんなのあったっけ~、知らない~」と言う。若手のプリンセス・ライデンとフェロモン娘は、知らなくて当然でも、ほぼ同年代である2人が知らないというのは、意外だった。私は話を続けた。2人の記憶が蘇れば「あぁ懐かしいね」と話も続く。「ほら、ハイクラウンみたいに箱に入ってるんだけど、箱が金色でなんか大人のチョコって感じでさ、値段もちょっと高かったんだよ!見た事ない?」「え~?そんな名前のチョコなんて聞いたことないよ~」と真っ向否定の2人。「私がまだ小学生くらいの時にあったんだよ!当時、父親の事務所で売ってたんだもん!」「え~、フリフリ13号のお父さんって、何してる人だっけ」「不動産関係だけど、その事務所の一郭で、なぜかチョコレートとか売ってたんだよね~」「それ、おかしいよ~、なんで不動産でチョコレート売るのよ」「だいたいさ“エンペラー”だよ?金の箱だったんでしょ?それってさ、フリフリさん騙されてたんじゃない?」「“エンペラー”っていう名前からして、コン○ームだったんだよ、きっと。まだ子供だからお父さんは気を使ってチョコレートだなんて言ってたんだよ」「え~!チョコレートだってばぁ~」「だから、だまされてたんだって」「じゃ、何で不動産屋の軒先きにコン○ームなんか売ってるんだよぉ~」「そりゃ~、やっぱアレでしょう…家族計画?」「新居を構える二人なんかがお客で来た時に“コレつまらないものですが”と差し出す…」「チョコレートだってば」「騙されてたんだって!子供だったから!」「お父さん、やるなぁ~、チョコとか言って堂々と事務所で…ねぇ~」会話しているウチに、私の記憶もゆらいできてしまった。(“エンペラー・チョコ”って本当に、あったよ…ね…?)ランチから戻った私は、すぐにネットで検索してみた。あった。http://www.aa.alpha-net.ne.jp/ejkht562/page8.htmホッとしながらも、ババンとその画面をミキミキとエンジェルにつきつけてみた。すると「あ~~~!あったかも~!あったあった、思いだした」だと。てめ~ら…。
2005年09月11日
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先日1回だけ見たのですが、「タバコをやめましょう」とキッパリ言い切っているCMが流れて、実に爽快な気分を味わった。おぉ!言い切った!偉い!って思いましたね。日本医師会が「タバコはいかん」という主旨でテレビCMを流したのだ。こういうCMは、見た事がない。「タバコをやめましょう」「タバコは身体に悪いです」ということをはっきり言ってるCMは、いままでになかった。このCMを見ると、JTの「マナーを守ろう」とか言って結局タバコ文化を持ち上げる作戦がミエミエになってしまう。だいたい、タバコをやめられない人間と言うのは、マナーなど守る気はないのではないか?と私は思うぞ。むしろマナーという武器を持って、吸わない人に圧力をかける人もいる。タバコを吸いたい人が「よろしいですか?」と聞いてくる。それに対して「いえ、吸わないでください」と言える人が何人いるだろうか?マナー?ふざけんじゃないよ。人と同席している場でタバコを吸うこと自体がマナー違反だ。「マナーは守ってますから」と、タバコを吸う自分を肯定している人程むかつくものはない。マナーを守っているたいがいのタバコ吸いは、マナーを守るのが億劫になると簡単にマナーを破る。必ず屋外で吸う、というマナーを持っていても、とても寒い、天気が悪い、そういう理由でいとも簡単に閉め切った屋内での喫煙に切り替えやがります。換気扇をまわして、その下で吸うのが、その時はその人のマナーだったりする。そんなすり替えたマナーは、はっきり言って、評価できません。でも、ご本人はそれで精神的には「私は気を使っている」と思っているのだからタチが悪い。タバコを吸う人のマナーなんてそんなもんです。やたらにタバコを吸う人をなんとかしようと思って、世の中いろんな活動をしていて、そういう費用だって、タバコを吸わない人から吸い上げているのですよ。いいですか!マナーなんてもんで、正当化しないで、はやくタバコをやめましょう。吸いたいなら、たった独りで閉め切った部屋で吸ってください。タバコは公害ですから。以上!
2005年09月10日
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インド料理のレストランに行くと、必ずといっていいほど、インドのイメージビデオが流れている。ビデオなのか衛星放送なのかよくわからないけど。食事に行くと、どうしてもモニターが目についてしまうことがある。インドでは最先端なのだろうが、ひと昔前の雰囲気でタレントさんが頑張っている。先日のインド料理などは、いきなりバラを片手に持ってアピールしているインド男優が、必至にアピールしていて目が釘付けになった。仕事先の女性達と食事に行く時に、たまにインド料理をチョイスすることがある。インドの映像があるのは、もはやみんな承知の上。妙に格好つける男優や、セクシーぶる女性のひとり舞台を「アピール・タイム」と呼んでいる。「お!アピールタイムだ!」と言うと、モニターで男性が必至に踊っていたりする。これもインドの文化なり。『踊るマハラジャ』って映画があったけど、インドは基本的に陽気なんだろうな。
2005年09月10日
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呑んでもダメージが少ない体質なのはいいとして、うっかりしていた。体重が増えた!マズイ!急に重くなったため腰に負担がいき、現在腰痛中。悪化しないうちに、立て直さないといかん。椎間板ヘルニア体質なので、マジやばいっす。チーズとかベロベロ食べてたからな~。またしても後悔。今日は、エンジェルからmixiというコミュニティーサイトに誘われた。mixiというものが、なんだかよくわからないまま、登録完了。結局、そこにも日記を書くコーナーがあったので、ブログが増えた。楽天広場は、ちょっとマンネリしてきたので、mixiが新鮮に見えてくる。でもmixiは、基本的に知合いとのコミュニティーサイトなんですね。う~ん。楽天広場は、去年の暮れあたりからはじめて、日記記入率100%を維持している。まぁ、書き放題ではあるが、自分がこんなに勤勉な人間だったとは驚きである。
2005年09月09日
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まったく、何書いているんだか…。この前の日記のことです。はいはい、酔ってましたサ。あれは、ほぼ無意識下における自動筆記に近いですね。酔っぱらった翌日は、必ずその時の自分の行動をチェックしないと、何をやってるか知れません。昨夜は、部屋で独り、すでにボトル半分呑んでしまい、後悔の念にかられて、懺悔と開き直りの入り交じった状態だったようです。グラスを片手に、西洋チャンバラ『キング・アーサー』を観て、あまり好みのタイプの俳優が出ていなかったことに物足りなさを感じ、夜中というのに大好きなラッセル・クロウの映画を見始め、頭がぐるぐるになりながら、映画をリピート。いつ寝たんだか。今朝は、お目覚めスっきり。予想通り。何ら体調に変わりがないことが、ちょっとコワイ。だいたい呑んでいるうちに「どこまで飲めるか自分への挑戦!」みたいな気分になってくるから、恐ろしい。最後は後悔するっていうのに。もっとも、悪酔いや二日酔いにならないように、しっかり食べながら呑み、最後には熱いスープを飲んでから眠るあたりは、我ながらシッカリ者。昨夜はニラとイカと長芋のお好み焼きを作って食べ、チーズとナッツを食べた。熱いスープには卵を溶きほぐす。今朝はコーヒーとパン。パンにはナッツとドライフルーツがぎっしり。毎日いただく牛乳には「強い子のミロ」を投入。蛇呑みの悪事を帳消しにするかのごとく、健康的な食事。私の酒には常に後悔と懺悔がついてくる。「二日酔い」というものが皆無なだけに、どこかで天罰が下るのではないか、と、常に怯えているのである。地獄に落とされる前に懺悔室を訪れる心理状態。年輩の酒のみの方は「飲めるうちは呑んでおけ」なんて言うけど、悪魔のささやきだ。私の周りは悪魔ばっかり。「そんなに呑むものではないよ」とか、道徳的なことを言う先輩はおらず。天使には会えず…。たまにアル中で亡くなったミキミキのお父さんの話などを聞き、参考にしてみる。もはやウィスキーに氷をいれることも水で割ることもなく、ジュースのようにどぼどぼとグラスに注ぎ、ぐいぐい呑んでいたという。さすがにアル中の方の呑み方はダイナミックなようだ。何度も血を吐いて、ついには昇天されたらしいが、そのような道を辿らないようにしたいものである。私がボトル1本呑もうが、誰にもとがめられることはない。自由という不自由を、なんとなく感じる。少しは縛られた方がいいのかもしれないな…なんてね。酒のみだって、少しは悩んでいるのです。呑んでいない時は…。
2005年09月08日
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常に日常からの脱出を謀っている者は、異端である。かくして孤独を噛み締めるのみ。いや日常からの脱出ではない。窮地からの脱出である。しかし、バーボン・ボトル半分呑んでもへいちゃらである。私は、おかしい…のか?脱出への道は遠い…。これで明日の朝の目覚めはスっきりなんだから、不思議だ。特異体質?やっぱ異端じゃん。だから「魔女」とか言われるのよね~。我とて、木の股から生まれたわけではないのだぞよ。今夜はホウキに乗って、あなたの街まで飛びたいのぅ…。OH! ファンタジ~!
2005年09月08日
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台風で朝からすごい風が吹いているけど、生暖かくて、爽快感がないネ。勝手に消える電気は、結局メーカーに相談する前に買い替えてしまった。メーカーに電話するということは、イコール「バカな担当とやりあう」ことであるともはや決めつけているからだ。今までの幾多の経験が、そのように私の頭に刻んだのだ。メーカーに電話したら、100%(なんだコイツ!)っていう対応をされる。「バカな担当」が電話に出ても、根気強く、辛抱強く、必至に平静を保ちながら、理路整然と、怒らず、怒鳴らず、耐え抜けば、なんとか解決策を提示してもらえることもあるが、最近の私には、そういう根性がわかないのであった。まず最初は「少々お待ち下さい」または「かけ直しますので、お待ち下さい」または「別の担当に電話しなおしてください」と言われるだろう。で、「少々お待ち下さい」と言われて、レット・イット・ビーかなんかが延々と流れ、「少々」という言葉からかけはなれた長い時を待たねばならなかったりする。いったい、あなたの「少々」ってどのくらいなんでしょうか?と聞きたくなる。「別の担当に電話しなおしてください」と言われ、指定された電話にかけて親切でこなれた専門の担当者が出れば、幸いである。そういう時は、喜ばねばならない。しかし、たいがいは、技術職の現場のオジチャンみたいな人に回されて、「いや~、そういうことはめったにないんですけどね~」「おかしいですね~」「見せてもらえばわかるんですけどね~」「こちらではなんともいえませんね~」というような対応に悩まされるハメになる。現場のオジチャンは、たいがい「目の前にそいつを持ってきてくれればなんとか原因をつきとめないでもないんだが、この場にないんじゃわからね~」という態度を貫きとおす。そういう場合、送料を負担してくれるわけでもないので、送ってみたところでダメであったら送り損になるから、こっちもそんなリスクは冒したくない。というわけで、結局あきらめることになりがち。と、まぁ、電話の1本もする前から、超ネガティブな想像力が働いてしまうわけで、電話するまでに、だいぶタメが要るんだナ。面倒臭いのだネ。しかし、シーリングライトは、はずして部屋に置いておくと、けっこう場所をとるので、大ゴミにしたものかどうか、はやいとこ決断したい気もする。でも、電話するのは面倒臭い。うだうだしているフリフリ13号なのであった。新しい電気は明るくて快適である。ただ、つける度に「ピ!」というのは、やめてもらいたい。文句の多いフリフリ13号なのであった。
2005年09月07日
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『恋のマイアヒ』を歌っているご本人がテレビのインタビューを受けていて、「ボク達の国の言葉と同じような言葉が使われている国があるなんて感動」というようなことを言っていたようだが、日本でのマイアヒ状況が正しく伝わっているとは思い難いな…。まぁ、ご本人は機嫌もよさそうだったので、問題はないんだろうけど。儲かってるのかな?ちょっと気になる。
2005年09月06日
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ノマノマ イェイ♪で飲み過ぎました。ワイン1本ぺろりです。そんなわけで沼地につくられたグニャグニャする板を接いでつくられた道を歩く夢など見てその沼地が、だんだんヤバい場所になっていき、しまいには、白衣を着た透明人間が登場して、岩壁からあらわれたノコギリに襲われそうになりました。夢占い的には沼地は循環器系の体調不良をあらわすのだそうで、やっぱり飲み過ぎが良くなかった、と…。ちょっと胃がグルグルします。運動不足でもある。態勢を立て直す必要あり、です。酒を飲む余裕はあっても、なんだか精神にゆとりのない今日この頃です。
2005年09月05日
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最近新しい体制に変わった、とある量販店のホームページを見ていたら、『お客様からのアイディア募集』という項目が目についたので、覗いてみた。主旨は、「こんなものが着てみたい、使ってみたい、食べてみたい。」といったお客さまのアイデアを募集しております。具体的な内容でも、「こんな商品あったらな」といったご意見でも結構です。お気軽にお寄せください。ということだそうだ。ふむふむ。ここまではよかった。で、アイディアについては、いろいろ期待しているらしい注意書きがあって、それもまあよかった。しかし、どうしても納得できないのがこの一文だ。ご応募いただいた、「アイデア」・「ご提案」の著作権などその利用に関する権利は株式会社○○○○に帰属します。自分のとっておきの「アイデア」や「ご提案」をして、それが認められたら、そのまま株式会社○○○○に著作権も使用権もあるという。なんでやねん?常識的に考えても、アイデアを出した人、提案をした人にその権利はあるのではないの?「このメールで提案したからにはその著作権も使用権もこちらにある」と言うことに「同意してメールしてください」ということだが、うっかりメールしようもんなら、こちらの権利は丸ごともっていかれてしまうってことだ。イラストレーターやデザイン関係の公募企画なんかでも、応募した作品の著作権と使用権を丸取りしようとするものが時々あるけど、そういう企画は、けっこう叩かれている。なにしろ入選しなかった作品についても「著作権と使用権は当方に帰属します」となっていたりして、本当にタチ悪いんだ。しかし株式会社○○○○ほどのところでも、こんなあこぎなことを書いてるんだね。あきれた。もし、スーパーヒット商品が、第三者からの提案で生まれたら、「これは我が方に著作権も使用権もある」と主張して、何の謝礼もしないのかしら?どう考えても、著作権も使用権も「本人」にあるんじゃないの?根本的に間違っていない?まぁ、どうせたいしたアイデアも提案もなさそうな気もするけど、やりかたがキタナイ!って思ったので、クギ刺しとくワ!
2005年09月04日
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隣の家の白ネコちゃんが、もう1ヵ月以上も行方不明だ。ずっと姿を見ていない。以前、そんなことがあった時は、ネコなりに尿ロ結石だったらしく手術のため入院していたのだが、今回は飼主のオバサンが近所の人に「シロちゃんを見なかった?」と、ききまわりをしているので、本当に行方不明らしい。交通事故にでも会ったか、誘拐されたか、拉致されたのか…。毎日、帰るとニャ~と寄ってきたシロちゃんがいない。寂しい。同じ家に飼われている三毛に聞いても、にゃ!としか応えないしなぁ。シロちゃんとは、かれこれ10年近いつきあいになる。時間をかけて、ゆっくり親しくなったのに…。どこにいったんだろう…。シロちゃんにあげていた「またたび」のビンが玄関に今もある。あんまり欲しがるから、なくならないように加減してあげていたけど、まだ中身があるのにシロちゃんはいない。「シロちゃ~ん!またたびあるよ~」ふりむいても、誰もいない。けっこう悲しいもんである。
2005年09月03日
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何も考えない明るい脳天気を手に入れるためには、集中力が必要です。悶々としている時間は、パズルのピースを探している時間。パチッとはめこむ瞬間を楽しまなくてはなりません。その時ははめこむことに集中しています。気分もクサクサしているし、どさくさまぎれに先日、友人から教えてもらったゲームを紹介します。刺激的な映像に邪魔されて、どれがどれだかわからなくなるってものです。必要なのは「集中力」です。この前置きを心にとめて、トライしてみてください。ゲームはすぐに終ります。簡単です。何度やってもいいですが、やはり最初の2回での正解率が、すべてでしょう。では、どうぞ。http://www.concentrationtest.com/ver2.htmlちなみに、私もつい集中できませんでした…(涙)
2005年09月02日
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めずらしくネガティブな気分。落込んでいるわけではないけれど、この世の辛いことなど考えてどうしようもない現実に降参せざるを得ない自分の立場をかみしめ、これといって救いのない状況に絶望を感じつつ、生きていることの実感をつかみきれないのであった。泣けてくるね~。だから、そういう気分にどぷっと浸かっていると、書くことはどうでもよくなったりもする。それでも日課のようになっているので、とりあえず現状を書いてみたり。(とはいえ、そんな状況は数時間で終るのだが…)今、前頭葉がものすごく活動している。もしも植物だったなら、これこそが生きている実感であったろうに。人間というのは面倒臭い生き物だのぅ。なんだか誰かと語り合いたい気分でもあるけど、世の中は、なるべく核心に触れないように語る人ばかりでつまらないしのぅ。お互いのつまらなさを確認する事ほどナンセンスなこともないしのぅ。何も考えない人間がうらやましいのぅ。
2005年09月01日
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