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まだグランド・オープン前のソフト・オープンの段階でおまけに、広告も一切出していないのですが夕方からは、もうこんなに並んでしまっています。嬉しい悲鳴お昼間は、まだ少し買いやすいようです。お買い求めは、お昼間の方が良さそうですよにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2016.06.16
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マレーシア・シャトレーゼ2号店オープン♬しましたンワンウタマの2階、イセタンの中にあります。表からも見えます。ワタシ、サーがシャトレーゼをオープンすると言い出した時多分わが家は、毎日ケーキにあふれる生活になってワタシの体重は着々と増加し1年も経てば、見るも無残にまん丸になっているんだろうなと予測しました。ところが、おかげさまでその予測は幸いにも大きくハズレ毎日毎日、働いているスタッフの健康が気になるほど朝開店から夜閉店まで連日連夜長蛇の列となりまるでケーキなど入手困難な状況となりました。本当に、ありがたいことです。(写真は1号店のKLCCのもの)日本に住んでいる人には感覚が分からないかもしれないけどこんなに色とりどりにきれいなケーキたちがこんなにたくさん並んでいるなんてそれはそれは、マレーシアでは画期的なことだったんですね。マレーシアの人たちの味覚も変わったんだなと思いました。味覚だけでなしに。マレーシアの富裕層は、ごく普通に世界中に旅行に出るので日本にも、気軽に遊びに行っている人がたくさんいるのです。その人たちが見たり食べたりしたものが今、マレーシアで売れるようになっています。ついこの間までは、「安くないと売れない」国だったのに。嬉しいことです。お商売の形として、ワタシはこういう例が一番好きです。儲け、云々よりも、人に喜ばれること。人を幸せにすること。お金は後でついてくる。ついてくる。。。?かなぁ。。。???にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2016.06.15
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マレーシア日本式焼肉のパイオニア「牛の匠」なんだか。。。偉そうなタイトル付けてしまいました。そう。1年以上ぶりではなかろうか。サーのお店だというのに、ご無沙汰しまくりでした。21年マレーシアに住んでらっしゃったご夫婦がこの度、シンガポールに転勤になって しまい(いやいや、全く しまい なんですよ。マレーシアからシンガポールってキツイ)みんなで送別会をしたんです。その会場が「牛の匠」でありました。匠自慢の、厚切り牛タン。舌の根元の方を使っているので、はむはむっとホント柔らかいです。ゲタカルビとともばら。どちらも勿論、黒毛和牛です。匠でも、人気の部位です。こちらも、匠自慢のステーキ。こんなに立派なサシが入ってますがシェフに訊いたら、これでA3なんだそうこれでA3なんだったら、A4もA5も、全然いらないよね。あんまりランクが良すぎても、サシが入りすぎてつまり脂が多すぎて、お口ン中まったりしすぎちゃいますから。他にも、ナムル盛り合わせ、キムチ盛り合わせ、チヂミ、わかめスープ、それから、この方が大絶賛するご存じない?ないよねえ。。。マレーシアのバドミントン選手。ゴールドメダリストです。マレーシアじゃ国民的英雄なんですよ~~。この方が、大好きで、遠征前には必ず食べに寄るという匠特製フライドライスう~ん。。。写真撮り忘れてるし。。。まあ、とにかくどれもこれも美味しかったんです。思い起こせば、オープンした7年前。(だったはず)毎晩毎晩家族3人で出勤して夜遅くまで、お店手伝っていたんでした。当時は、本格的な日本式焼肉のお店なんかなかったしサーの目指す店は「高級焼き肉」だったから、なかなか最初は地元の人にも受け入れてもらえなくていろんな苦労しました。毎日お店の商品食べては、味が落ちないようちゃんと『おいしい』レベルで保たれるようあーだこーだ、改善や工夫も凝らしました。それが今も、ちゃ~~んと維持されてる。サービスに至っては一席に一人必ずお店の子がついてくれて焼いてくれるスタイルこれ、オープン当時は賛否両論だったんですけどね焼き方なんか、今じゃみんな、すっかり上手になって安心して任せられるようになってました。美味しかったし、嬉しかったし。ただ仲良くしてたご夫妻が居なくなっちゃうのは寂しいけどシンガポールはほんのお隣だしわが家のパーティーには、お手製のフォカッチャ焼いて来てくれるって言うし永遠のお別れではなさそうですからみんなで元気にお別れしてきました。「牛の匠」以来、日本式焼肉店が何軒もマレーシアにオープンしました。でも、「牛の匠」パイオニアですから。生みの苦しみもあったけど、数ある焼き肉店でも、一目置かれる存在として堂々たる老舗の風格保ってますから。みなさんも、是非お近くにお越しの際は足を延ばしていただけると嬉しいです。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2016.06.14
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ここ4年くらいでしょうか。毎月旅に出ています。なぜこんなに増えてしまってるのかまあ、マレーシアに居ても特にすることない。ってのが、大きな理由ではあるのですがそれは別として旅に出る目的別に3つあることに気づきました。1に、実家に戻るために札幌。娘に会うためにブリスベン。フラメンコン修行のためにグラナダ。この3つはどうしても外せない「年間行事」。2に、一般的に言う「旅行」、レジャーっつの?遊び?が毎年年越しを迎えるプーケットやせっかくヨーロッパまで行くのだからなんとなく「スペインともう1カ所」的雰囲気になっているハンガリーだったり、イタリーだったり。3は、1とも2とも違う、サーの出張に付いていくことと、ダンス関係。だから、いわゆる人が思い描く「旅行」美味しいもの食べたり、観光したり、リラックスしたりそういうのは、ワタシにとって2だけでその他の場合は、旅とはいっても、なんとなく出張的イメージも無きにしも非ずだったりするのですよ。今年はまず1月に2のプーケット。2月に3のサーの出張で東京。3月は引っ越しで忙しくてナシで4月、5月と1カ月かけて1のフラメンコ修行と2のサーとの旅行。今月6月は3のダンス関係で国内だけどペナン行きました。そして、来月7月は1の、実家の札幌へ。だけど、実は3のフラメンコもセットなのですよね、今回は。本当は、大好きなベリーダンサーに会いに、つまり3アンド1の、もう一つの目的娘に会うためブリスベン。という手もあったのですが、サーが日本へ出張なので、オーストラリアあきらめ日本なのです。最近いろんなブログで「毎月海外旅行に行っている主婦」とか「主婦でも毎月海外旅行に行ける」とかありますよね。そういう方々は、いったいどんな目的で旅に出るのでしょう。毎月毎月、ワタシにとっての目的2観光とか食べ歩きとか、そんな旅ばかりってワタシは、それはそれで飽きるような気がしないでもないんだな。用事とか仕事がくっついてるから残りの時間で旅気分を味わうのが楽しいだけで旅ばっかりしてたらなんか、それもそれで、人生投げてる気がしないでもない。皆さんは、どんな旅をどんな風に楽しんでいるんでしょう。そして、気になるのは旅してない時はどんな日常を送っているのでしょう。ワタシみたいに、毎日やることのない人は。。。いないとしても。。。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2016.06.13
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今日もフェイシャル&ペディキュア。気持ちぃなーと思いながらいったい自分は、1ヶ月あたりいわゆる、自分磨きっていうんですか?自分にどのくらいお金かけてるのかと計算してみた。まず、フェイシャルに約2万円。ネイルに約1万円。マツエクに約1万4000円。ペディキュアに4000円。ヘアカラー(白髪染めね)に6000円。ヘアトリートメントに6000円。その他、シャンプーや基礎化粧品などの消耗品毎月じゃないパーマなども月にならすと、平均2万円くらい。で、大雑把だけど、トータル8万円。ぎょこんなに使ってるなんて。。。ヤバい。ヤバい。見直すべきか。でも、ペディキュア以外は、全て日本人の方による日本の商品を使っての施術。ローカルサロンよりは、随分高いかも。でも、心地よさとか、技術力の高さとか安定のサービスとか、ホスピタリティとか。絶対譲れないものがある。じゃあ、回数減らす?。。。それも無理だな。だって、ワタシ暇だしうーん。。。みなさんは、どのくらい使われてますか???にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2016.06.10
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昨日、ちょっとしたアテンドがありまして。「マレーシアの介護施設が見たい。」と、いうご要望がありました。マレーシアの介護事情???ワタシ、しょーじきちっとも知らなかったんですよ。マレーシアの人は家族が多い。家族の結束も固い。週末になると、おじいちゃんおばあちゃんお父さんお母さん娘息子その又子供たち、おにいさんおねえさん時にはこれから家族になる彼氏彼女までみぃ~~んなで円卓囲んでの食事よくある光景です。おじいちゃんおばあちゃんは、年老いて死ぬまで家族で面倒見る。そんなんが、つい最近までのマレーシアではごくごく普通のことでしたから。でも、見たいとおっしゃるからには見せてあげねばならない。と、いうわけで、ネット検索しましてまずまず、なんとなく見学が何かの足しになりそうな施設をひとつ見つけてありました。やあやあ。まだまだマレーシアでは未開発の分野。未だこの手の施設は「姥捨て山」的存在であることは拭えない事実のよう。見学したところで、その後日本に戻って何かお役に立ちそうな施設などは、ワタシの調べた限り、ごくごくわずか。。ってか、ふたつだけだったのです。一応アポの予約は入れてあったんですが、返事ナシ。これもマレーシアではよくあること。直接突撃することにしました案の定、入り口のインターホンで進入拒否されましたがそこは、ダダこねたら世界一のアイール数日前に、アポの予約を申請してあったこと。見学希望者はわざわざ日本から来ていること。今日しか日にちがないこと。決して冷やかしや同業者による情報収集ではないこと。を、こんこんと説明し入館を許可してもらいました。質問にもかなり親切丁寧に答えてくださいましたが撮影許可は、共有スペースのみ。う~~~ん。。。考えさせられました。説明をどんだけ聞いても、全然日本の介護業界のレベルの比ではない。と思う。姥捨て山よりはまだましかも、だけど、姥置き山くらいの感はある。将来、ワタシが一人になる可能性は大。健康なうちはいいけど、体が不自由になったりしたらやっぱり施設しかないよね。なんだ。でも。。。こんなとこヤだな。それでも、多分マレーシアでは最高レベルの施設だと思うんだけど。でも、なんか、しょぼすぎる。暗すぎる。みじめすぎる。マレーシア・マイセカンドホーム略してMM2Hの方々は最期をどうする気で、わざわざ老後をこんな国で過ごしてるんだろう。医療事情だって、最先端から10年くらい遅れてると思うし。お医者さんだって、信用ならないの多い。ましてや、介護施設が、どう見ても「老人強制収容所」なんか。。。考えさせられた。世界中。。いや、後進国、に住む、海外で骨をうずめる覚悟のニッポンジンにアンケート調査をしたいくらい今一番気になる案件となりました。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2016.06.09
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続き、と言いつつ翌日になってしまいましたが。先日の、サーと行ったレストラン。マレーシアでも五本の指に入る高級店。いや。。。一位二位を争う、というべきかも。ワタシはね、飲食業というものは食材が新鮮だとか高級だとか、味が繊細だとかどこにもないだとかそんなことよりも、もっと重要なものがあると思ってます。勿論、素材と味だけが勝負って方もいます。いいんです。それはそれで。でも、ワタシは、やっぱりサービス重視そういう意味で、ここのお店は、ワタシのツボをついてきます。なんと!名前入りの専用箸勿論、一度や二度顔出したくらいで作ってもらえるとは思いません。常連様用ですよね~~。男性は濃いブルーで、女性は赤。サーは、接待などで使ってるので、あるのも分かる。でも、ワタシはそんなに出席率高くないと思う。でも、ワタシの分もあった娘の分もあるんだそうですカウンターで、ワタシ達の横に座っていたお客様たちはちなみに、割り箸でした。ふぅ~~ん。こりゃ、かなり優越感に浸れるわ。「あたしたち常連よ~~」なんてね。こういう、痒い所に手が届くようなサービスってねやっぱり、このお店が日本人がオーナーだってとこにあると思うんです。マレーシアの人がオーナーだったら、考えもつかないと思う。イタリア人のサービスもホント、素晴らしいけどこういうのとはちょっと違う。友達みたいに仲良く接するイタリア式サービスと神様みたいに崇め奉って接する日本式サービス。もちろん、どっちも好き。どっちも嬉しい。だけど、マレーシアにはどっちもあまりないだって、あ。嬉しいな。って幸せな気分になれるサービスって世界中廻ったって美味しい食べ物探すより難しいです、多分。あとは、お食事をワタシ好みにアレンジしてくれたらサイコーなんだけどな。・・・って、贅沢すぎ?「勉強します。」って言ってくれたけど~~美味しかったですけどね~~にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2016.06.06
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昨日は、久しぶりに忙しい日でした。ばりばり商売をしていたビジネスウーマンだった頃は、日中は美容室。夜はバー。お客様と同伴に、娘の習い事などなど毎日数え切れないほどのことをこなしていましたが近頃。。。ないない。あの頃のワタシはどこへやら、です。ホント、昔、主婦は3食昼寝付き、などと言われてましたが3食におやつ付いて、朝寝坊から昼寝付いて家にあるスタジオで踊って、家にあるアトリエで洋服作ってそれでもまだ時間余るくらいそれくらい、暇です。今のワタシ。まず、昨日のスケジュール説明しますと朝10時から12時までスペイン語のレッスン。それからいったん家に戻って、知人の結婚パーティー。これ、1時からだったんですが、すごい渋滞で到着3時。まあ、どうせ誰も知り合いもいないだろうし遅くなったけど、顔だけ出しましたよってとこ見せて早々においとましようと思っていたのだけど偶然、たった4人だけ知ってる人がいて(120人中4名ってスゴイ。今のワタシどんだけ人前出てないんだか。)久しぶりにお話し弾んだところで昨日出張から帰ってくるサーを迎えに空港へ向かうため運転手がワタシをピックアップしに、パーティー会場に現れたのが4時。なんだかんだで、会費RM200(6000円くらい?)も払ってワインたったの2杯お料理も一つもいただかず滞在時間たったの1時間。でも、昨日は知らなかったけど祭日だったようでものすごく道も混んでたので、運転手が早めに出発したかったんだそう。だけど時間帯が良かったのか、道順が良かったのか渋滞もなくスイスイで、空港到着5時。サー到着予定6時だったので、1時間も暇つぶし。こんなんだったら、パーティーでもっと呑んどけば良かったじゃん。の気持ち半分。だけど、昨日はサーとデートだったからいいんだ。そこで呑みすぎてたら、サーと一緒に呑めないしね。で、7時には無事にレストランに到着したのでした。クアラルンプールの交通事情はこんな風に、突然祭日が出来たり警察がいきなり道を止めて迂回させたり雨が降ったりすると、まるで読めないので遅れてみたり、早すぎたり、時間がかかったりなかなかうまくいかない。日本の電車のように、分単位で正確に動いていれば約束に送れることも早すぎることもないのだろうけどそうはいかないのが、やっぱり後進国マレーシア。だけど、昨日は、一応ちゃんと3つ、キャンセルすることなく全て約束をこなせたのでそれでもよかった方だと思う。最後にサーとのお食事は、とっても美味しくて楽しかったしね。写真は後で載せようと思います~~。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2016.06.05
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さて、ただいまペナン空港。ホテルから空港までは、タクシーで「2時間は見ておいて」と言われ早朝5時起きの6時半出発で挑んだものの30分で到着国内線だっつうに、2時間前に着いてどうすんの。な感じでこんなもので時間つぶしケンタッキーでチキンライスしかも、サンバルソース付いてるし。絶対合わないし。カーネルサンダースおじさんもビックリだし。それから、昨日の海カフェでの1枚。アイール緑のセンター後ろ若干海見えます。ホントは、がつっと海バックに撮りたかったのだけど逆光で何も見えなくなっちゃうのでこれが精一杯でした。ちと残念うちの割りと近くのスバン空港からペナンまでなんて、飛行機でほんの1時間だもんなー。また来たいなー。そう、いつも思う。どこか行く度「また来たい。」それは、一度より二度、二度より三度。交通機関とか、土地勘とか、モノの値段の相場とかもっとその街を理解して、効率良く楽しめるようになるから。今回は、近頃めっきり都会化してしまい、ワタシの好きではないシンガポールに似てきてアジアな魅力を感じなくなっていた上に、でも中身が全然伴ってなくてイラッとさせるなのになんで、日本人の住みたい国10年連続ナンバー1なのよ。などと、食傷気味になってるクアラルンプールをよそにマレーシア第2の都市と言われつつまだ田舎感や、ホスピタリティーなんかを失っていないペナンの魅力を再発見してマレーシアも、まだまだ見渡せば楽しめる場所もあるのかも、と日々の生活を見直そうかと考え改めたアイール。これだから、旅はやめられないのだね。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2016.06.03
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ペナン2日目。ミッションコンプリート。まずは、ホテルかと思ってたらサービスアパートメントだった今回の宿。たった2晩なので、お料理することもないけどキッチン付いて、洗濯機も乾燥機も完備。おうち帰って洗濯するのも面倒なので思いがけずに便利な思いさせていただいちゃった。残念ながら海の見えるお部屋ではなかったけど夕焼けが、やっぱり海が近いなって思わせる。こんな夕陽を眺めながらのお散歩がてら昨夜は、サーが可愛がってる弟分が3年前に自分で出したお店に顔を出した。うーーんもっと色々、いっぱい作ってもらったのだけど例によって、酔っぱらいで撮り忘れまあ、それだけ楽しい時間過ごしたということでそして今日は、目的としてたフラメンコレッスン。レッスンそのものは、特に新しい学びがあったワケではないけどフラメンコを好きと思っている仲間が出来てワタシ的には、大変満足だった。先生も、帰り海の見える素敵なカフェに連れて行ってくれた生徒さんも、と〜〜ってもいい方で、海を眺めながらのフラメンコ談義も弾み弾み心がほんわりと、温かな気持ちになりましたよ。生活の中に、普通に海があって海見ながらごはん食べよ、とかパラセーリングしよか、とかちょっと島まで釣り行こか、とかなんか、そんなのが普通〜〜というのがとっても羨ましくなった。昨日行ったお店の弟分が、その昔元々勤めていたKLのお店を辞めて初めてペナンで働くことになった時「大丈夫?」と訊いたワタシに(都落ち的なイメージがあった)「海があれば平気」と答えた弟分。その気持ち、海風感じながら分かるなーと思った今日のアイール。勢いで決めたペナンひとり旅。。。。来て良かった。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2016.06.02
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