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最近の印鑑販売(霊感商法)に対する捜査は、「執着を捨てる宗教活動」を迫害しているのでしょうか?迫害だというなら、次の事実を思い起こして下さい。「TV100」とは、月間目標額100億円達成という意味だそうです。そして、これに近い金額を、毎月、本国に送金していたそうですが、それを実現させた人達は執着を捨てていたのでしょうか?自分の財産などを教団幹部や教祖一家の元に捧げることは、一種の「寄進」かと思いますが、いずれにせよ、寄進や儀式に執着しても、執着を捨てることにはなりませんが。ここに、釈迦は「いっさいの執着を捨てることが悟りへの道であり、そのためには、バラモン教が執着している儀式や神への信仰も捨てる必要がある」 と考えたのではないか、と解釈される方がいらっしゃいます。http://ip.tosp.co.jp/TKj/TosTKJ020.asp?I=easycure8888&P=0&Tid=2263118&SPA=10警察の追及から自分たちの「執着を捨てる儀式」を守ろうとしている宗教団体関係者の立場はこれとは対極にあります。財産を捧げさせて教団を富ませることや、教祖から天国行きの約束を貰うことに執着しているのであって、「執着を捨てる儀式」は苦しい言訳に聞こえますが、本気なのでしょうか。どうぞお悟り下さい。
2009/06/30
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「まむしの裔」「地獄の子ら」などという悪口を表立って言うと、どうなるでしょうか。 事実の摘示が無い場合には侮辱罪が成立し、事実の摘示を伴えば、その真偽を問わずに名誉毀損罪が成立しますから、要注意です。 私人の人格に関わる発言を避け、公人と組織の問題点を指摘するようにしたいものです。 苦言を与えられたら、ここから学ぶのが賢人の道です。 しかし、愚者は批判に怒り、恨み言を口にします。 ‘下衆の逆恨み’とも言い習わされます。 批判を素直に聞くことができないばかりか、 相手の真意は別にあるはずだ、という好都合な結論に合わせて憶測を巡らします。 ‘下衆の勘繰り’と言い習わされます。 「口から出すものによって汚れる」 と聞いてきましたが、「自爆」とも言えます。 生きた真理を斥け、悪意と偽りによって、「作られたもの」に取り替えていないでしょうか。
2009/06/27
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研究を続けます。 この物件の住人は以下の通り変遷しました。 昨年 後藤さん転出↑2001年頃 後藤さん入居↑1995年~ 高橋さん ↑1994年 空室↑1991年頃~ 大坊さん↑1988年頃~ 苫米地さん↑1986年頃 浦柳さん (以後は、賃貸借契約)↑・・・・ 村上さん↑・・・・ さて、高橋家の方々は存じ上げませんので、情報収集に努めます。ご協力のほどお願いします。 この部屋は宮村氏のグループが継続的に使っていたのだろうと想像して公に書いているジャーナリストがいますが、何か裏付けの材料を持っているのでしょうか。無関係の住人には迷惑でしょう。
2009/06/14
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みなさんは人権という言葉をご存知だとおもいます。小船で日本へ辿り着いた脱北者もこの言葉を知っていましたから、世界共通の合言葉のようです。 政治的な意見や、信仰する宗教の違いを理由として、命が脅かされたり、逮捕投獄されるとき、「人権が侵害された」といいます。ある宗教に入信すると敵対勢力によって拉致監禁されるとしたら、これは、常識的にいって人権侵害です。信教の自由は基本的な人権です。 ここまでは常識です。しかし、常識はしばしば裏切られます。 独裁者が民主主義を唱え、王族が革命党に擬装している国もあります。同じように、たとえば、詐欺師が政治運動家や宗教家に擬装すると、とても厄介なことになります。その仲間や騙されている最中の被害者たちが団体を作り、詐欺師が騙したり詐欺師に騙されたりすることを「思想・信条の自由」といい、詐欺団を作ることを「結社の自由」というとき、家族の被害に気付いた人々の立場は、これらの擬装的な「人権」によって脅かされます。家族は自衛のため、被害者である家族の救出のため、あらゆる手を尽くし、最後には被害者の拉致・監禁へ辿り着くかもしれません。このとき、家族に同情しない者はいないはずで、世論の支持は、詐欺団とたたかう家族の側にあります。家族の自衛は正当と認められ、「自力救済」「自救」とも呼ばれる非常手段に含まれるでしょう。 しかしながら、個々の団体を詐欺団と判別する権能は誰にあるのか考えなければなりません。かつてその団体に属していた人たちの証言によって公正に判断できるかもしれません。家族の判断が正しかったか否か、公に検証する機会が得られるならば、社会的に共有できるのではないでしょうか。そのためには、拉致監禁された詐欺団の一員が家族の方々を法廷へ引き出して罪に問う必要があるでしょう。そうすれば、家族がその団体を詐欺団と認識した根拠を検討し、妥当なものと認定することになります。ただし、詐欺団の幹部にとっては薮蛇ですから、そのような行動を妨げるだろうと思います。関係する被害者家族の方々には迷惑なことと重々知りつつ、監禁されていた詐欺団員・個人は諦めずに家族を訴えるようにお願いしたいです。
2009/06/08
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ジャーナリストY氏のブログには多少の誤りが見られる。 ・マンション名 ・専有面積 ・間取図の窓の型これらは単純な誤りであって、本質に触れるものではないだろうが、十分な検証を経ないまま公表していると評価されるのは避けがたい。804号室はM氏グループの目的のために反復して利用されていたのではないか、とY氏は推測する。そうであれば、ジャーナリストとしてこれを裏付ける仕事があるはずだが、放置しているのだろうか。ゴトウ家の方々よりも前の住人を「同罪」と示唆する推測であり、元住人それぞれに対して法的な責任が生じる。プロ意識を持って綿密な取材活動をされるよう願う。【追記】不動産登記に示されている床面積は38.22平米であり、Y氏が50平米としているのは、調査不足を露呈している。
2009/06/06
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誰かが804号室の専有面積は50平米だと書いているそうなので、確かめてみます。畳を敷き詰めて枚数を数えると、25枚分でした。これに長さ1.7mと幅0.85mを掛けて、床面積が出ます。これは36平米になりました。14平米の差があるようですが、9~10畳もの大きな差であり、明らかな誤りです。
2009/06/04
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延々と「図形の応用問題」に取り組んできました。調べて分かることは曖昧にしたくありませんので。1700×3/4という物差しを手に入れましたので、外観を測ることができます。水色の破線に対して、ピンクの線と紺色の線が交わっています。この2点間の距離が1700×3/4です。赤い破線をご覧下さい。平行する近傍のフェンスに重ねると、フェンスの格子の間隔も物差しの目盛りとして利用できます。黄色の破線で表されている南側の距離は、おおよそ1700×6/4と見ることができるでしょうか。・・・1700×4/4は無理でしょう。
2009/06/02
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