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皆さん、ご機嫌よう。マイケルです。毎年この時期になるとドラセナの花が咲きます。今年は上下三か所に咲きました。つまり、同じ鉢の大中小の三本に咲いた訳で、小さな藤色の可愛い花です。ドラセナは色々な種類があって、大きな庭木になる幹の太木いドラセナの場合は、白い鈴なりの花が咲きます。甘い香りが漂い、アブや蜂がブンブンその周りを飛びかいます。そのドラセナの葉は先端が鋭い刺になっていて注意が要ります。古くなった葉を除去するには下へ引くと簡単にはがすことができ、丈夫な繊維質ですから除去した葉を束ねるのに便利です。今日アップしたドラセナは細い小さなもので鉢の寄せ植えです。元々が南方系の植物だけに、サンルームのように陽の良く当たる部屋に置いておくと天井ぐらいまで伸びます。それほど生命力がある木です。ドラセナの花(1)大きくなり過ぎてもバランスが悪く、室内よりも外気に直接触れる場所が良いです。ボクが学生時代によく通った京都の有名コーヒー・ハウスのパティオには大きなドラセナの木が茂っていました。夏場は木陰になるのでガーデン・テーブルでコーヒーを飲みながら読書しました。京都は大変蒸し暑く、よく冷房の効いた室内の方が圧倒的に利用回数が多く、ドラセナの葉の隙間から青空が観えるパティオもなかなか良いもので外人観光客や留学生は好んでガーデン・チェアに座ってコーヒーを飲んでいました。顔見知りになって仲が良くなって話をするようになると、彼らが来ている時はボクもパティオに出てコーヒーを飲むことが多かったです。昭和30年代の頃ですから外国人が未だ珍しい時代で、英語会話の勉強にもなりました。ドラセナの花(2)最近はほとんど行くことが無くなって、たまに妻と京都へドライブすると必ず立ち寄る懐かしい濃いコーヒー店があります。今では有名になり過ぎて、玄関ホールで順番待ちをさせられるものの、常連客は順番待ちをせず、勝手に合席になっている大きな丸いテーブルに座ってコーヒーを飲みます。常連客とは言いながらも話をする間柄でもない者同士が隣り合った場合は、新聞置場から好みの新聞を抜き取って来て煙草を飲みながら読んでいます。そういう自然な流れの光景を順番待ちの客が観て、中には自分たちも合席でも良いからとボーイに言う人もいますが、矢張り観光客やたまにしか来ない客は慣れないだけに、殆どは大人しく黙って席の空くのを待っています。ドラセナの花(3)その店は、戦後直ぐにでき、創業70年にります。一昨年の春、東京の友人と京都で花見をする際に待ち合わせ場所にしたところ、先に来ていた友人が、ボクへの土産として70周年記念のコーヒー・カップ・セットを買っておいてくれました。わざわざ買ってまでプレゼントしてくれたので恐縮しましたが、京都出身の彼にとっては学生時代を過ごした懐かしい場所だけに記念に買ったのでしょう。店側は、商魂たくましい京商人だけあって自分の店の紋章入りのコーヒー・カップを販売するのです。ケチも良いところだと想いました。というのは50周年記念の際は常連客に無料で配っていたからです。その頃は先代の店主が未だ生きていましたから謝恩の意味があったのでしょう。我が家には今もカップ・ボードに残っています。ドラセナの花(4)ドラセナの話から脱線しましたが、それ程ドナセナを見ていると様々なことを想いだすのです。最近の事例では、以前の家の前庭には太いドナセナの木が数本あって毎年の様に白い花が咲いて甘い香りが家のまわり一帯を漂っていました。アブや蜂がブンブンと飛び回っている風景は、初夏の風物詩で実にのどかな雰囲気でした。ところが、同じ種類のドラセナなのに先の京都のコーヒー・ハウスに植わっているのは白い花は咲かず、かつて一度も見たことが在りません。高校生の頃から毎日のように通っていたのに一度も見なかったので花の咲かない種類だったのでしょう。それにしても学生時代に親しんだドラセナの木を、結婚して住む家の庭に植えることになるとは思いませんでした。ドラセナの花(5)親父の代から使っている植木屋に頼んで数種の庭木を運んでもらった中にドラセナが混じっていたのです。その後、何かの記念毎に植樹をして来ましたから、年数が経つにつれ庭は欝蒼として行きました。前面道路が南向きなので日当たりが良く、最初から塀を設けず門柱とフェンスだけでしたから、庭木が家を隠すようになり、ブラインド効果にもなりました。その方が家のファサードには似合っていて、小さいながら、お屋敷風に観えたものです。夫々の庭木に季節の花が咲き、その光景は、道路からも綺麗に観え、近所でも好評でした。そのせいか周りの家々も庭や家に手を加え、門や塀も綺麗にする家が増えて行ったのです。町並みというものはそういう風に住んでいる人々によって形成されて行くものなのです。それが町並み文化なのでしょう(つづく)。
2023/05/31
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皆さん、ご無沙汰です。マイケルです。今日は、久々に飼い猫COCOのことを書いて見ます。元気そのもので毎日走り回っています。ボクはこの猫を譲り受けた頃、何年ぐらい生きるか自分の子供時分を振り返りました。これまで猫は数回飼ってきました。が、結婚してからは初めての猫ですから何十年も昔の話です。最後に飼った三毛猫は12年ぐらい生きました。我家に来てひと月ぐらい経った頃のココ(ヒマラヤ杉に登って、見下ろして居る)処です。子猫ですから一寸高所には慣れて居なかったので地面に降りるのを躊躇していました。ですから、ボクの背の高さぐらいの最下位の枝です。手に持って枝に乗せると興味を持って見下ろしていました。書斎のソファ横に置くと、安定した場所のせいか、未だ大人の顔を持っていない子猫と中猫の中間(3年ぐらい)の、あどけない表情です。結論的に言いますと、COCOは今年で20年近く経っていますから相当な高齢猫になりましたが、この頃は未だ数年程度でした。まあ、良く寝る猫様です。そろそろ7年は経過している(猫年齢では1年が5歳と計算するそうで、35歳ぐらいの頃です。寝る子は良く育つ、と言いますが猫も同様の様です。二階にボクの寝室が在りますが、冬場は寒いのでベッドの温かい掛布団の足元に丸くなって眠ります。夏場は、エアコンの室外機に乗って中庭を観るCOCOです(10年ぐらいは経っている頃ですから50歳ということに成ります)。今や20年近いですから100歳近い老猫です。それでも小鳥や鳩を咥えて書斎に持ってきます。褒めてもらいたいのです。おでこを撫でると気持ち良さそうです。(つづく)
2023/05/22
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(1)タワークレーンのアームの上にUFOが飛んでいます。(2)クレーンが回転して、向きが変わっています。(3)UFOは少し降りて来ました。(4)ラグビーボールの様な形のスカウトシップです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。先日、タワークレーンの話をしました。そして再び、建設現場にUFOが現れました。今度は、ラグビーボールの様な形のUFOです。宇宙人は余程、建設現場がお気に入りの様です。多分、其処に人々が熱心に仕事をしているからでしょう。建設現場では油断すると大怪我をします。ひょっとして命を落とす可能性も潜む危険な場所です。だからこそ、建設現場には「安全第一」と表示されているのです。命をゾンザイにするなぞ在ってはならないことです。慎重ににならないと大変なことに成ります。経験者が言うのですから確かです。人の命が失われるのですから。青年時代、たまたま或る鉄骨ビルの組み立て中、不手際から倒れた直後の現場の横を通りがかったことがありました。一部上場の建設会社でしたが、一年間公的工事は入札禁止の処置がとられました。亡くなった職人は勿論、会社にとっても大打撃の事故でした。原因は、一寸したボルトの締め方が緩かったのです。ハイテンション(高張力)ボルトの検査前の仮止め状態でしたからワイヤーロープのサポートも甘かったのでしょう。かつてボクも検査によく立ち合いました。今や昔の様なリベットは無く、ハイテンションボルトの時代になって気が緩んでいたのでしょう。リベットは、真っ赤に焼いたボルトで、ネジ山が無いのでナットも無く、電気ハンマーで「ダダダダ!」と叩き潰し、穴に埋め込んで鉄骨をガチッと接合する方式です。ボクが小学生の頃、小学校の体育館新築工事の鉄骨工事を眺めていました。真っ赤なリベットを柄の長いハサミでつまんで振り回し、上に居る職人に放り投げるのです。火の玉が飛んで、職人がメガフォンを逆さまにした鉄板筒で受け取るのです。鉄は熱い内に打て、という諺がある様に灼熱のリベットが受け取られると「ダダダダ!」と大きな音を立てて撃ち込みす。投げ方よりも受け方の方が難しいのです。昭和30年代でリベット工事は消え、ハイテンション・ボルトの時代に入りました。それ以来、鉄骨工事は騒音が出ない工事に成ったのです。仕事も速く成りました。静かで速いのが、慣れてしまうと気が緩むのでしょう。大学を卒業した頃には既にリベットは無くなって居ましたから先輩にリベットの話をすると「ほう、リベットを知ってるか!」と驚かれたものでした。矢張り、ボクはそういう作業を見るのが好きだった様です。UFOも音が出ません。いずれ、ジェット機の騒音の時代が懐かしくなる時代がやって来るでしょう。今は未だ、ヘリコプターがUFOを調査している時代の地球です。科学技術の進展は益々速く成って行きます。便利で公害の出ない手法が当たり前なのです。汚染も許されません。そうなると人間は楽な方へ移行し、昔の苦労なぞ無かったかの様に勘違いし忘れて行きます。賢くなった分、馬鹿にもなります。手抜きでは無くとも便利さが技術の低下を招くのです。例えばドアの前でジッと開くのを待つ様なものです。自動ドアが当たり前と思う頭が知らぬ間に退化しているのです。直観も常に磨いて居ないとボケて来ます。職人は手が覚えていますからプロの技が維持できます。しかし、機械ばかりに頼ると機械に騙されます。和風総本家というテレビ番組のことを前に書きました。最近は出尽くしたのか余り見ませんからプロデューサーは必死に探しているのでは無いでしょうか。案外、地方の目立たない職人が技を保持しているかも知れません。そういう職人芸をボクは尊敬の眼差しで見ます。出来れば弟子入りしたくなりますが、年齢的に無理で、親方も敬遠するでしょう。何かと興味は出ますが身体がいう事を聴きません。建築設計・監理の仕事もリタイアしましたから自宅で庭いじりや家の修繕カ所を探して直す部分を趣味としていじくっています。それでも結構、作業はあるものです。(続く)
2023/05/21
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(1)沖合に巨大UFOが居ます。右が機首です。まるで軍艦の様です。(2)方向転換して、120度ほど機首を左に向けています。(3)ほぼ180度、方向転換をしました。(4)拡大画像です。機首を天方向に向けています。(5)更に右へ回転して、天に向けて飛行しています。(5)更に上昇して行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。マルタ島で撮影された巨大UFO母船です。まるで軍艦の様な物々しさがあり、艦全長は数百mは在りそうです。何時もスカウトシップや無人探査機を観ていますが、こういう巨大な母船は南アフリカのケープタウンで観た(前にアップ済み)滑走路付きの本来の空中航空母艦の様です。マルタ島はイタリア南部の地中海南部の小さな島で、昔からの城塞都市の他、気温が温暖な為、リゾート地として観光名所としても有名です。其処に巨大な艦船の様なUFO母船が現れたのです。ヨーロッパの戦時要所として宇宙人も知っているのでしょう。だからと言って宇宙人がヨーロッパの紛争地の下見をしている訳では無いでしょう。宇宙人も地球の民族の様に多種多様な人種が居るでしょうから宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は常識として知っていても解釈の仕方はマチマチなのかも知れません。毎回、ボクは宇宙の意識を唱えていますが、宇宙人の中でも金星人オーソンが唱える内容(キリストに似た思想)ばかりとは限らないでしょう。太陽系宇宙の全人口が仮に100億人いるとしても地球の全人口70億人と比較すると地球以外の惑星に住む宇宙人は比較的少ないものと考えられます。勿論、正確な人口は分かりませんが、地球ほど潤沢に食べ物が在り、環境に恵まれた水の星はそうザラには存在しないでしょうから勝手に推測するだけですが、その太陽系宇宙がアダムスキーが会ったオーソンの話に依れば、アメリカの核爆弾の影響で1,000年後にはブラックホール化して消えてしまうという物騒な話です。ですから、ウカウカのんびりと過ごして居る訳にも行かないのでしょう。だからこそ毎日の様にアメリカにUFOが現れ、啓蒙運動をしているのです。ヨーロッパにもUFOが現れるのにはアメリカ以外の状況や影響を探査しているのでしょう。宇宙の意識の大意は命の尊厳です。当然ながら殺人は禁止されています。戦争や犯罪による殺人は、魂を生命体から追い出すことになるので禁止するのは当り前としても、宇宙の創造主がプログラムした魂の宿主の終焉が予定通りに実施されないと他の魂に迄影響するのでしょう。一部の問題では無く総てに影響を及ぼす問題なのです。機械のパーツを交換する様な簡単なものでは無いのです。一人の魂は周りに数万人の魂と連携してますから影響力は数万人分の数万倍、つまり億単位で影響を受けるのです。地球の70億人の魂が簡単に生命体から出されるのは大ごとです。交通事故や病気で亡くなるのも異変ですが、故意に殺戮をするのとは訳が違います。偶発的に亡くなるということは宇宙の意識では在り得ず、運命論的な生命なのですから終焉はプログラム通り行かなければ総てが狂って来る訳です。寿命に応じた魂の終焉は次の転移に繋がっているのです。生物としての身体は魂の入れ物ですから終焉があるのは当然ですが、魂の転生時期は勝手には決められないのです。各人は自分の命の終焉は知りません。だからこそ一所懸命に生きるのです。健康で幸せに暮らすのが基本ですから自殺なぞ以ての外のことなのです。物理学には偶然は無いのです。間違いの方程式は原因がハッキリしていますから事前にチェックすれば防げます。仮に実験結果が失敗に見えたとしても原因がある訳ですから原因は予測でき、予測可能なことには失敗は無いのです。失敗に見えても手抜きや何らかの手違いがある筈で、数千年の経験で原因は総て事前に予防できているのが宇宙人の歴史です。地球では失敗は成功の基と言いますが、経験不足が失敗を招くのですから、経験不足を克服すべきなのです。宇宙人から学ぶことは数多く在ります。その為に宇宙人はUFOで地球まで来てくれるのです。(続く)
2023/05/20
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(1)アメリカの大都市の夜景です。(2)巨大UFOが、タワービルに向かって居ます。(3)UFOは、タワービルの横に来た感じです。(4)UFOは、タワービルを通り過ぎました。(5)タワービルの幅の数倍もあるUFOです。(6)タワービルを通り過ぎたUFOは、去って行きます。(7)高層ビルの住宅団地が手前に観えます。(8)既にUFOは遠くへ去っています。(9)夜間でも大都会は車の流れが多いです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。大都市の夜景に突然現れたUFOです。アメリカの地方の大都市です。最近は地方都市にも超高層ビルが建ち並ぶようになりました。UFOはそういう都市を見て回って居ます。手枚に高層住宅団地が並んでいます。日本で言えば大阪の様な都市です。観光目的もありますが、スカウトを兼ねる場合も在ります。細かく観る時はスカウトシップを母船から発射させます。探査機は無人も有人も在ります。夜間ですから、母船のまま廻っている様です。今日のUFOは一本の超高層ビルが目的の様です。ビルの数倍もの幅がある巨大UFOです。今日のUFOは、数珠の様にチャンバーが輪状に繋がって居ます。よく現れる円盤型UFOの一種です。多少形が変わろうとも反重力装置で飛行する乗り物ですからUFOの基本は簡単な構造です。反重力装置と言いますと既にアメリカでは軍事工業面で使用して居ると言われます。一般開放をすると言ったクリントン大統領候補は、エネルギー利権既得者連中に妨害されて本命では無かったトランプに票が集まる様に操作されました。アメリカ国民は単純な連中です。そういう既得権益を守りたいと思う連中の配下になっているからです。既に反重力装置を使っていると言いましたが、例えばTR3bというUFOを昨年に国際特許申請しています。地球でもUFOをやっと持てたのです。アメリカが特許申請をしたので先を越されてなるものかとロシアも三角形のUFOを保持していることを公表しました。特許は単なる地球上の約束事で、それもネバダ砂漠に宇宙人がサンプルとしてアメリカに不時着(?)という形で提供したものです。つまりそっくり真似てエリア51で造ったのです。ロシアも同様の方法で造った様で、60年以上も昔に宇宙人から教えられてやっと出来たのです。その直前、約束の60年期限ギリギリにロシアは旧ソ連時代の約束を引き継いで「宇宙人に協力する用意がある」と発表し、宇宙人からワームホールの使い方を教わり、木星・土星有人探査ミッションに成功して居ます。アメリカは宇宙人と対立していますから宇宙人から白い目で見られていますが、同じ人間ですから宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)から奉仕精神で、ネバダ砂漠にTR3bの原型を不時着させてUFOの造り方を学ばせたのです。同じ人間という訳は、太古に他の宇宙から人類の先祖の開拓者を地球に運んで来たからです。つまり自分達と同じ仲間ですから宇宙の意識から助けねばならない義務感があり、白い目で見ながらも援助奉仕をしている訳です。アメリカは馬鹿ですから、そういう事情を薄々知りながら宇宙人に甘えて居るのです。宇宙人は自分達を見捨てないと思って居るのでしょう。聖書に書かれている放蕩息子が家に戻って来た時の父親の態度が宇宙人そのものです。聖書はキリスト没後に伝聞方式で多くの人々に依って書かれて来た物語ですから一種の教科書的存在なのです。天国と煉獄と地獄があるというのは地球人が勝手に考えた世界です。昔、ダンテの神曲を読んだ頃、煉獄という身を焼かれる苦しみというのはこの世では心の悩みだと感じました。見た目には分かりませんが心の病は一種の精神状態がおかしい場合に起きる現象ですから身を焦がすという表現が似て居ます。恋で身を焦がす想いは女性に多いそうでうすが男性でも中にはそういう人も居るでしょう。ナイーヴな人は言うに言えずに悩むのです。ボクも小学4年の頃、そういう時期でしたから理解出来ます。大学生に成ってやっと諦められたのです。長い期間悩み続けたものですが、小説を片っ端から読んで悟ったのです。今想えば幼稚な悩みでしたが、基本的には今も少しも変っていないと思って居ます。この歳になるまで大勢の人々と接して来ましたが30%は女性だったでしょうから多くの人の心の中を観て来たつもりです。その半分は記憶にも残らない様な相手ですが、今頃は爺さん婆さんに成って孫でも相手にし人生を振り返っているでしょう。当然ながらボクのことなぞ覚えても居ないでしょうが、それが人生と言うものです。先日亡くなった親友なんか多くの子供を持ち多くの兄弟の面倒を観て来ましたからボクには真似の出来ない偉い男でした。UFO母船が地球を観光している画像を観て居ますと、宇宙人は何を感じているのか想像してしまいます。「やっと、此処まで彼等は来ましたか」とか「多重積層住宅に住まねばならない地球と言う人間過多の世界は、大変だなあ」と観る宇宙人も居るでしょう。かつて彼等も歩んで来た道でもあるでしょうから感慨深い想いでしょう。地球の先進国がアフリカ旅行をして優越感に浸る見方と意味が違うでしょう。奉仕が彼等の生きる基本ですから地球人よりもレベルが遥かに違うという訳です。余裕をもって観ながら1,000年後を危惧しているでしょう。(続く)
2023/05/19
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(1)街が飛んでいる感じの巨大UFOです。(2)是までにも似た城塞都市のUFOはありました。(3)可成りな上空でも明瞭に見える巨大UFOです。(4)建物の陰から撮っているのでしょう。面白いUFOです。(5)ズームアップです。まるで、空中城塞都市UFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 マンハッタン島を板の両面に貼り合わせた様な空中都市型の巨大UFOです。中央水平面でアンチグラビティー装置で上下両面の居住空間が対称的になっています。つまり上も下も対照的になった空中都市です。何故そういう形にしなければならないのか、と言うのは容積の有効利用でしょう。地球側から見える面も上と同じ様な生活が出来る都市です。一種の要塞とでも言いましょうか、戦艦大和の宇宙版の様なものです。マンハッタン島や香港は地面の下が岩盤ですから超高層ビルを簡単に建てることができます。地盤が固いので支える杭が要らないからです。 日本で超高層ビルを建てるには、支える杭が要ります。しかし東京でも杭の要らない場所もあって、新宿の都庁は関東ローム層が硬くて支持力が在りますからベタ基礎で、杭は打ってないのです。建設当初からボクは隣のNSビルから出来上がる迄観ていましたから貴重な経験をしました。日本で最初の超高層ビルはご存知霞が関ビルですが、当時、日本で超高層ビルが建てられるなんて、と意外な気がしたものでした。アメリカの超高層ビルと日本の場合では、日本は、基礎に金が掛かっているのです。耐震工学で大丈夫な様にするまで相当な研究が為されました。 ボクの建築の恩師は構造力学と意匠との複数ですが、建築家に成る前に想ったのは画家に成ることでした。ですから構造力学には余り興味が無かったのです。が、高校時代に進路を迷っていたのと美術では飯が喰えないと親から言われ、兎に角、親と同じ建設に関係する学科として土木工学を選んだのでした。海外では日本と違って建築という山に登るには様々な方面からの登山口があります。美術以外に土木も機械も電気もそうです。ですから結果的には土木から建築に進んだのです。そういう経緯から測量にも興味を持ちました。絵は趣味で描くべきと決めたのでした。 青年時代にUFOを目撃したことで更に進路が変わりました。仕事が人生を決めるのでは無く、生き方はモノの考え方にあるということで、仕事は手段でしか無いと思ったのです。サラリーマンに成ったものの建設関係の仕事ですから未だ建築家の卵でも無いのです。昔から数寄屋建築に興味があって京都という土地柄、寺社建築にも興味がありました。庭園も含みます。そうこうする内に茶室建築に近い棟梁の下に1年程居ました。そして友人から建築家である大学教授を紹介され、道元という宗教家のことも知りました。正法眼蔵を読むのです。 結局、本格的な建築設計事務所に入社したのですが、学校の様な会社では飽き足らず建築士の資格を取って別の会社に移りました。世間知らずの若造が生意気なことばかり言っていた訳です。ですから建築の恩師は多く居ますが、殆ど独学に近いやり方でした。仕事が人生を決めるのでは無く、生き方はモノの考え方にあるという考えは変わらず、その後も勝手気ままな生き方でしたが、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を知ってからは自分が宇宙に生かされてという自覚がボクを支配したのです。その切っ掛けが巨大UFOの目撃でした。 東京に単身赴任をしている頃に、ある人の紹介で日本GAP(アダムスキー研究会)に入会して更に宇宙に興味を持ち、自分の目撃したUFOの解明に明け暮れたのですが、気が付けば後期高齢者に成っていたのですから、ボーッと生きて来た気もします。しかし、その時々の考え方、モノの観方で生きて来たとも思うのです。お蔭で経験した全ての事柄が役立ったのです。アダムスキーも独学で宇宙の意識を研究して来た人ですが、彼の場合は宇宙人がテレパシーで指導してくれた様に思います。そういう意味ではボクもテレパシーに導かれて生きて来た気もするのです。 何故、ボクの愚にも付かない経歴を書いているのかと言いますと、如何に自分の生き方が下手なことを証明している様なもので、もっと緻密でしっかりした考え方を持っていたなら早い時期から社会や人の為になることが出来たのでは無いかと悔やまれ、今更、詮無いことで弁解はしませんが、若い人に賢い生き方をして貰いたいのです。少なくとも宇宙やUFOに興味をもつ人なら直ぐに理解できることでしょう。馬鹿なことも時には必要でしょうが、度が過ぎれば勿体ないことで、老婆心から出た言葉ですが、知識だけでは何も出来ません。情熱です。 その情熱があるかどうかに掛かってくると思うのです。「やるぞッ!」という勢いが大事なのです。方法は後から考えれば良いのです。先ず奉仕精神も必要です。損得計算をしていれば何も出来ません。人生の利害関係は最期に分るのです。途中で計算をしている暇があるなら走ることでしょう。ノロノロと歩いていては勿体ないのです。先日のアーチェリーの様なUFOがそれを語っています。突き進む勢いが大事なので、小賢しい知恵なぞ足を引っ張るだけです。泰然自若として突き進むのです。時には振り返ることも大事ですが、クヨクヨしていては駄目です。(続く)
2023/05/18
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(1)ロシアにピラミッド型のUFOが現れました。(2)宇宙人に協力したロシアですから、どの様な形のUFOが現れても驚きません。(3)エジプトには、もっとは迫力のあるピラミッドUFOが現れています。(4)前にもアップしましたが、ギザのピラミッドに覆い被さるものでした。(5)今回のも相当大きなピラミッド型UFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。ロシアに以前、巨大なピラミッド型のUFO施設(発射装置)が在りました。場所はアムールの山の上でした。突然出来上がった施設で、政府の作ったものでは無い(宇宙人が数日の間に造ってしまった)とボクは判断したのでした。何故なら、高さが優に100mを超す単純なピラミッドの骨組みだけの鉄筋コンクリート製に見えたからでした。余りにも巨大な施設です。スカウトシップと思えるUFOが徐々に頂上の発射台まで自力で昇って行き、頂上からパッと消える様に発射するのでした。ピラミッドパワーを利用した驚きの発射装置で人間技とは思えなかったのでした。東京へ単身赴任を命じられた中年の頃、ある人の紹介で日本GAP(アダムスキーUFO研究会)に入会したことは前にも書きました。青年時代に京都市内で目撃した巨大UFOの解明をしたかったのです。人に話せば馬鹿にされると思い長年沈黙で居たのでした。その人は甲府の食品製造業者で、ピラミッド型の工場を建てたいという相談に会社の新宿本社に来られたのでした。余りにも突飛な話だったので同席していた課長が「一寸、失礼します」と席を外したぐらいでした。その人は帰途「あなた、UFOを観たことがあります?」と訊いたのでした。一瞬黙って、その人の目を見ました。が、真面目そうな顔でしたから「青年時代にありますが」と応えると「じゃあ、上野の文化会館でUFO研究会がありますから行ってみられては?」と日本GAPを教えてくれたのでした。以来、UFOやピラミッドについて自分なりに調べ、アダムスキーの宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)についても知ることが出来ました。ボクの宇宙の意識の始まりでした。ですからピラミッドが空を飛んでいるユーチューブの動画を見ても最初から驚くことは在りませんでした。ピラミッドパワーという未知のエネルギーもそうでした。エジプトのギザのピラミッドについても様々な解釈があります。最初は王の墳墓だろうと言われていました。その後、古代のエジプト国民を救済する公共工事であるという説も出ました。今では宇宙観測(星と季節との観測)の装置であるというのが有力です。しかし、UFOがピラミッドからエネルギー放電を受けている動画が流れ、ピラミッドパワーを出す装置であるのが本来の姿であろうというのが現実的な設備の様に思われます。言わばガソリンスタンドの様なものです。地球では電気自動車のスタンドがボチボチ建ち始めています。地球なりに研究が進んでいるのです。無公害なエネルギーは自然再生エネルギーと言われ、太陽光や風力、水力、波浪など様々な方法があります。核エネルギーは未だ完全に安全な方式が見つからず、プルトニウム製造機を(ウランの臨界点を利用し、発熱を抑える冷却水を使い)発電用に利用しているにすぎません。つまり核爆弾が環境や人類に危険すぎて今後使えないということが分かってからは誤魔化して火力発電として存在させているだけのことです。残念ながら日本は核爆弾の最初の被害者でありながら核発電のメルトダウンの被害も受けた二重苦(あってはならないこと)を味わった貴重な経験国民です。宇宙人はピラミッドパワーの平和的安全利用ができる達人の様です。核燃料についても安全な使い方を知っている様です。ボクは自分の家の横に12m程の、ピラミッドを建てたいと計画をしています。が、家を建てるのと同額ほどを要するので資金計画中です。妻は、冗談を言っているのだろうという顔をしています。書斎横の日本庭園は潰したくないので、都合の良いことに裏に空き家になっている家がありますからチャンスがあれば建てることが出来そうです。年甲斐も無く胸がワクワクする様な計画ですから宇宙の意識を別の方法でも実践したいと考えて居るのです。(続く)
2023/05/17
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(1)旅客機の左前方に小さなUFOが居ます。小型飛行機の様なUFOです。(2)旅客機が追い付きました。矢張り小型機の様なUFOです。(3)しかし、少しばかり形が違います。多分、小型飛行機の真似をしたUFOでしょう。(4)UFOの後に、輪がぶら下がっている風に観えます。(5)UFOの頭は魚の頭の様にも観えます。(6)どうも分かり難い形のUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UFOの形は様々ありますから何かを似させている場合、分からないものが在っても仕方がありません。地球上の物を撮影して3Dプリンターの様な装置で形作るのでしょうから、対象物が何であるか宇宙人も分かっていない場合は、地球人には更に分かり難くても不思議ではありません。理解しないまま変わった形をしているというだけで撮影しただけで形に表したとすれば理解させようとするのは無理があります。折角、啓蒙や示唆をしようとしても無駄に終わってしまい、勿体ない話です。 話は変わりますが、人間の形は生物学的にはミミズの様な腸が先ず海の中で出来上がったそうです。心臓やその他の臓器や器官は後から進化し出来て行ったそうです。現在の人間の身体をしたのは十億年前だそうで、その前は恐竜で、次第に小動物に変わって行ったと言われています。ですから恐竜の部分も大脳皮質の一部に残っているのだそうです。恐竜の前は海中の哺乳類でしたから生き物の誕生は海だったとか。しかし、人間の身体は宇宙の創造主のプログラムには既に在ったのでしょう。 宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は、いわば生物としての人間の身体を衣服の様に借りているだけで、生物学的に寿命が来れば生まれたばかりの赤ん坊に3秒という一瞬間に転生するそうです。ですから、生まれ出る赤ん坊のことは既に分かっている訳で、死ぬ前から準備万端揃っているのです。生命(この場合、魂の生命を指します)は永遠で、宇宙人も人間の身体を借りていて一般人でも14,5回は転生するのです。が、14,5回転生を終えれば、魂は長老になるか宇宙のチリになるかです。 14,5回も転生をして尚、宇宙の意識に目覚めない場合は、どう仕様もなく、宇宙のチリになるそうです。が、悟りと言いますか宇宙の意識を完全に身に付けた人は長老に成って千年以上も生き続けると言います。ダーウインの進化論はキリスト教では認められていず、アメリカでも近年まで否定されて来たそうです。処が、学会で論争の末、認めざるを得なくなったものの、今でも未だ認めない人々が多く居ます。尤も、たった1秒で宇宙が出来たという学説が、何と今や宇宙物理学の常識なのです。(続く)
2023/05/16
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(1)。(2)。(3)。(4)。(5)。(6)。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。相も変わらずアメリカ空軍がUFOを追尾しています。ジェット戦闘機の大きさと余り変わりませんからUFOはスカウトシップでしょう。空軍は「探索なぞさせないぞ。出て行け!」と威嚇している積りなのでしょうが、UFOは馬耳東風とばかりに悠々と行きます。円盤型UFOは如何にも光速以上で飛べる感じです。事実、瞬間移動するスピードは光速の7倍も出るという磁力線のスピードですから話に成らないのです。試しに威嚇の銃やミサイルを発射した処で弾き返されるか、サッと消える様に去るでしょう。米軍は其処まではようやらないでしょう。そもそもUFOが何故アメリカに多く現れるという意味をパイロットたちは理解しているでしょうか。訳も分からずに「未確認飛行物体発見!スクランブル!」という手順で出動するのでしょうが実にナンセンスな行動です。レーダー観測室の職員は未確認飛行物体というのは国籍不明機という認識で単純警告報告するだけでしょうが、パイロットたちは上空で目視していますから「亦か!」と舌打ちするだけでしょう。「UFO確認」と言うのかどうか分かりませんが、隠語で報告はするでしょう。それを上官が状況判断で「戻れ!」と発令するだけでしょう。NASAやNSA(国防総省)は多くのUFO情報を持っていると言われます。アメリカが自国のUFO(TR3b)を開発したのも宇宙人から得た情報で出来た訳ですから機密情報というのは敵国に対してだけで、言わば自国以外の全ての国のことを指すのでしょう。宇宙人と真面に対決するだけの力量も根性も無いのにコソコソと調査するのはアメリカらしいやり方です。中国がロシアに引き続き月面に降り立った現在、アメリカの仮想敵国の最有力国の一つになっているのですから貿易戦争も程々の処で両者は手を打つでしょう。ロシアは一歩先を行っています。世界中、敵だらけの国アメリカは、精々イスラエルと手を結ぶしか無いのでしょう。サウジアラビアも馬鹿なこと(カショーギ暗殺)をしましたから石油が無ければ相手にされない国ですが、アメリカにエネルギーが無くなった今、止むを得なく付き合って安く買い叩いているのでしょう。南米の産油国もアメリカの圧力に屈しない様頑張っている処もありますが、次第に目覚めつつある世界はアメリカの斜陽化に反比例して行く様です。そういう時々刻々と動く地球社会と気長に啓蒙運動を続ける宇宙人の関係が何時まで続くのでしょう。平成時代が終え、令和時代に替わろうとしている日本社会は、新たな国際社会との付き合い方を模索している筈です。半島問題も南北両国の自滅で極東情勢はジワジワと変わりつつあります。対中国関係は中国の世界関係との自覚と自国の宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)化に掛かってくるでしょう。中国の宇宙の意識化というのは新しい概念ですが、中国にも宇宙の意識に目覚めている人も多くいると考えられ、地球も宇宙の一部であることを自覚していくでしょうから、彼らの影響力で時間は掛かりそうですが首脳部に浸透していくとボクは考えて居るのです。(続く)
2023/05/15
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(1)天から怪鳥が降りて来ました。(2)岩山に向かっています。(3)怪鳥の様なUFOです。(4)大きく口を開けて居ます。(5)何かを狙っている風に観えます。(6)少し姿がボヤケて来ました。(7)雲間に潜り込む様です。(8)遠望で山も写すて居ます。(9)今まさに雲間に飛び込みそうです。(10)雲の際、直前です。(11)すると姿が消えそうに成りました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。青年時代に日本アルプスで見掛けた雷鳥は可愛く大人しそうな鳥でした。夏場でしたから茶色でした。今日の巨大怪鳥は冬のアルプスの山岳の雲間に飛び込んで行く勇猛な姿です。偽装UFOですからスカウトシップです。口を大きく開けて何かを飲み込もうとしている様です。が、雲間に入る直前に消えて雲と一体になりました。谷合に何か見つけたのでしょう。UFO母船から発射したスカウトシップですから何らかの役割があった筈です。では一体、誰も居ない処で誰に見せる為に偽装したのでしょう。ボクなりに考えてみましょう。映画でよく観るアルプスの山岳ホテルは鉄筋コンクリート造でリゾート風です。ホテルはトンネルの中央辺りにあるエレベーターに乗り込み、昇り切ると其処には立派なホテルのロビーになっています。山登りをしない人が泊まれるリゾートホテルですから展望バルコニーからは雪を被った山や絶壁が観えます。望遠鏡でロッククライミングの風景が眺められるのです。勿論、登山家も宿泊します。天候の良い日にロッククライミングするのです。日本にも在っても良いと思うのですが精々、黒部峡谷のホテルぐらいしか知りません。黒部と言えば黒部ダムが在ります。学生時代、未だダムが出来上がる直前でしたがアーチ型ダムの模型を作った構造実験を手伝ったことがありました。電力会社から大学研究室に依頼された案件だったのです。スイスの企業のプラスチック材料で作ったミニチュア(1/4,000)ダムに水圧を掛けて構造解析をする実験です。水圧の代わりに鉛を溶かした状態で遠心力を与えるのです。面白い実験でしたから詳細を述べたいのですが、ダムの話では無く巨大怪鳥の話ですから話を戻します。岩山に向かって突っ込んで行く巨大怪鳥です。アメリカを偽装UFOで啓蒙する目的は分かりますが、ヨーロッパで啓蒙するのにも訳がある筈です。アメリカは50州で出来上がっている国で、ヨーロッパは27か国が寄り集まってEU連合国を造っています。人口は4億7,500万人と言われ、それに対してアメリカは3億2,800万人ですからアメリカに対抗する形で生まれた連合国です。人口が拮抗しても経済力ではアメリカの方が上位で、2番手には中国と言う是も周辺国を取り込んでの大国があります。日本は1億2,300万人で3位という立場です。人口比は問題ではありません。今回のコロナウイルスに依るパンデミックでよく分かりますが、如何に経済力が在ろうが中国武漢発の疾病で世界は中国を白い目で見ています。米中貿易戦争でアメリカは何としてでも中国を潰そうと躍起になっています。中国を甘く観て居たのです。アメリカ自身、ドル崩壊で経済が混乱期にありますが、中国を潰すことでアメリカは覇権が未だまだ続くと信じている様です。日本は、そろそろ中国の工場をアジアの周辺国へ移し始めて居ます。アメリカにベッタリで来ましたから工場の切り替えだけで乗り切れるかどうか未だ不明です。世界の工場と言われるまでに成った中国は、GDPで世界第2位にまでになったものの特許侵害を平気でやったり、日本製品のコピーばかりして這い上がって来た国ですから、一旦、管理面でミソをついてしまった以上、信用回復には相当な時間と費用が要るでしょう。しかし、もうその頃には工場は東南アジアの各国に移ってしまっているでしょうから知恵とアイデアで勝負するには相当な努力と社会基盤が無ければ勝負に成りません。社会基盤は一朝一夕では構築できませんから日本の後塵を拝しながら頑張るしか無いのです。さて、今日の怪鳥UFOが目的とするのは、アメリカを生んだ先輩若しくは親元であるヨーロッパに対しての警告なのかも知れません。アメリカばかりを啓蒙しても、その大本であるヨーロッパをなおざりにしていては仏作って魂入れずになってしまうからです。例えばアメリカの諜報機関CIAを作ったのはUKの諜報機関MI6ですから、大本を啓蒙・教育せねばと気付いたのかも知れません。映画やドラマを観て居るとそれがよく分かります。アメリカは能天気風に見せながら、えげつないことをやり、EUは能天気では無い代わり陰険です。映画やドラマの表現を暗くすればシリアスに観えると思っているのかも知れませんが流行もあるのでしょう。最近のアメリカものはサスペンスばかりでEUにも影響を与えて居ます。が、能天気さは伝わらず、本来それがアメリカ独自の文化かも知れず、能天気風に見せて実際はえげつなさを隠す手法なのかも知れません。ハリウッドは既に斜陽産業になり、中国やK国が真似をしましたが、テクニックだけ真似てもシナリオが今一出来ませんから訴えかける思想が甘いので、その程度の思想なのかと見下してしまいます。さて、巨大怪鳥UFOの意味する処は何かということですが、天高く舞う鳥は殆どが遠視で地上の小さな獲物でも見逃しませんから、例えばヨーロッパの親アメリカ諸国が軍事同盟で中東にも派兵して居て、その煽りでテロがヨーロッパの主要都市に発生し、その事件を宇宙人も観て矢張りアメリカにしている様に啓蒙が必要と考え始めたのでしょう。つまり、どんな小さなモノでも見逃さず飲み込んでしまおうという怪鳥の出現です。イスラムの味方でもない宇宙人ですから目には目を歯には歯をの繰り返しに警告を発しているのでしょう。復讐は、結局は何の解決にも成らないことを身をもって知っている筈の中東のテロリストやアメリカ・ヨーロッパの軍人連中ですが、それが自分達の存在理由ですから分かっていても喰う為には大義も主義も無いのと同じ行動をしているのです。武力は相手を殺すだけの役割で見せしめや腹いせで子供の喧嘩と変わらない訳です。それを宇宙人はUFOで偽装して啓蒙しようとしているのですが、その基本思想として宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)が在るにしても理解されなければ何もなりません。言わば馬耳東風という訳です。冷徹な計算ずくで動くのも嫌味臭いものですが、感情の赴くままの行動も頂けません。ハイエナやピラニヤの様に食いついたら何でも食らう生き物でも在りませんが、そんな風に見える軍人には人間としてのプライドが無いのかと考え込んでしまいます。人間はパンのみに生きるにあらずと言われるプライドの原点は砂漠から生まれた思想だった筈です。水の無い砂漠で生死を見つめながら生きた人間としての高邁な考えは何処に行ったのでしょう。単なる獣でしか無いのです。そういう極限に追い込んだヨーロッパにお灸を据えているのです。(続く)
2023/05/14
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(1)海辺の山間に四角いブック(本)の様なUFOが居ます。(2)分厚い本を広げて居る風に見えるUFOです。(3)本に観えない人には箱に観えるのでしょうか。(4)どうも、しっくり来ない形のUFOです。(5)それとも翼を広げて居る鳥に見える人も居るでしょう。(6)UFOは同じ姿勢を保ったまま右の方に移動して居ます。(7)スカウトシップとすれば大きなUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。今日のUFOは何の形に似させたのか分からない不思議なものですが、姿としては単純な矩形ですから、オブジェクト(物体)と表現した方が分かり易いかも知れません。意味不明な形は案外多いもので、説明されてやっと分かるのもあります。最初に想ったのはブック(book)を開けた状態でした。しかし、それにしては上部中央の白い部分が意味不明です。飛んでいる鳥が翼を羽ばたかせる一つの形にも観えます。何やら分からないものの物体には違いないと思わせるだけで充分と宇宙人は考えたのかも知れません。形に拘るのが本来おかしいのです。宇宙人と地球人の決定的な思考力の違いは重力が異なる世界に住んで居る環境で自然に対するイメージも変わってしまうという事です。重力の弱い惑星に棲んで居ますと筋肉も地球人ほどには発達させる必要がありませんからか細い人々が多いと考えられます。つまり、ひょろ長いノッポが多いのです。一方地球の方はノッポも居ますが相撲取りの様な肥満型が多く、強い重力に対する足腰の筋肉が発達していますから自然風景も重力に合わせた生え方や崖や山の斜面の角度も変わります。岩石なら風景にそれ程違いは無いでしょうが、樹木の育ち方も変わります。建築や土木構造物の強度も地球程には頑丈で無くともスマートなスタイルで済みます。その証拠に月面裏側の古代都市の写真を観ますと、ひょろ長い柱やファサードが何か幻想的と言いましょうか一種不気味な形をして居るのです。月の引力は地球の60%だそうですから、そういうスマートな形に成るのが普通です。宇宙空間を自由に反重力装置で瞬間移動する宇宙人がスポーツをしないというのも理解出来ます。地球人が別の惑星で競技をすれば新記録が直ぐに出るでしょう。しかし、長年住んで居る内に筋力が衰えますから当初ほどには記録は伸びないでしょう。今日のUFOはブック型や何かオブジェの様ですが、日本の家にも似て居ます。平屋の小さな家です。重力の話をしましたが、宇宙人の住まいは地球の様な二階建ては少なく平屋が多いのでは無いかと思います。勿論、高層ビルもあるでしょうが、オフィスという概念が必要ありませんから高層住宅なら存在しても不思議では在りません。職住近接という概念も無いと思います。と言って文明が発達しているでしょうからネットワークが主な連絡網で、各家庭ごとにパソコンの様な機器で連絡し合い、テレパシーもありますから瞬時に伝わるでしょう。地球人は長年地球でしか生きて来なかったので地球こそが宇宙の中心で一番尊厳のある場所だと勝手に思い込んで来ましたから、科学文明が大分発展し、UFO迄持てるようになったので外部の宇宙空間が気に成りだしたのです。更には宇宙人も地球の科学技術が宇宙ステーション迄持てる様に成ったのを知って、UFOで地球にやって来てはスカウト(探査)と観光を兼て現れます。ですから自然、地球人も目撃者が五万と増え、アメリカも無視できなく成ったのです。月面の宇宙人基地を核攻撃(失敗しましたが)した、後ろめたさも手伝って対立状態にあります。しかし、宇宙人と地球人では科学技術力が2,000年程差が在りますからお話に成らず、対決するなんて大それたことを考える馬鹿丸出しの国です。それは傍迷惑な話で、日本の様にアメリカに協力的な日本は同類と見做されてしまいそうです。他の列強国も同じ気持ちでしょう。ロシアはアメリカとは一歩距離を置いて居ますから客観的に自分が分かっている様です。ですから宇宙人と共存し協力すると世界に発表したのです。アメリカは意固地になってUFOを観れば直ぐにスクランブルを掛けます。阿保かと思ってしまいます。ふと、今想い着いたのですが、今日のUFOがブック型なのは「聖書を読め」とアメリカに示唆しているのでは無いでしょうか。読んでは居ても曲解ばかりして実生活とは程遠い行いをしていますから「読み直しなさい」という意味にも取れます。たまたま我が家には父が残してくれた宗教書が書棚一杯にあります。主には真言密教ですがキリスト教の解説書もあります。時々それらを手にするのですが、ボクは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を宗教代わりにしていますから、どうしても比較する読み方になってしまいます。比較宗教学というのが在るそうですが、宗教とは学問大系にする対象とはボクは考えて居ませんから、古人の伝聞書として読む程度です。要は信じるかどうかの話に成りますから真実が書かれて居ても、それはそれだけのことです。何が真実なのかはその時々の常識や現象や地球変動による季節の異変に影響された結果だと思うのです。宇宙の創造主(神)は人間臭い発想はしませんから人知の及ばない処に真実が在るのでしょう。自然界の全てに神は存在するという考え方をすれば人間臭い発想は幾ら綺麗ごとを言っても人間世界のことでしか無いのです。(続く)
2023/05/13
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(1)蜘蛛と言いますか節足動物の様なUFOに鳥が近づきました。(2)鳥は慌てて離れて行きました。(3)そこへ米軍のドローンが、やって来ました。(4)またもや鳥が近づいて来ました。(5)しかし、矢張り勝手が違う様で慌てて去ります。(6)ドローンにも鳥は驚いたのでしょう。(7)ドローンは黙々と進みます。(8)ドローンの役割はUFOの手前までで、通り過ぎれば用済みです。(9)ドローンが去って行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日の形のUFOもよく現れるものです。スカウトシップでしょう。ドローンが現れました。ドローンが3m一寸の大きさですから倍の大きさのスカウトシップとしても7m位のUFOです。小さな方です。鳥が近づいては驚いて逃げ去ります。無音で飛ぶUFOでも、ドローンはエンジン音が少しは立てて居るでしょうから鳥は反応するのです。UFOの方が動物っぽく見えるのでしょう。こういうドローンで中東辺りではタリバンの隠れ家をアメリカはミサイルで攻撃するのですから見えない敵に監視されている気持ちは嫌なものでしょう。 臆病者の武器と揶揄されてもアメリカはカエルの面に小便のようなもので平気です。恥も糞も無いのです。命令する上官や政治家は対岸の火事を観て居る様な気分なのでしょう。自分は安全な場所に居るのですからモニター画面で観て居たとしても臨場感も無く、勿論、罪悪感も湧かないのでしょう。人間もそうなれば生きて居る意味がありません。権力と金の亡者に成り下がった連中には家族が居ないのでしょうか。外見では幸せそうな家族を装っていても家族が真の親の姿を観たとすれば家族は崩壊するでしょう。人殺しが親の商売なのですから。 それでも、そういう家庭で育った子供は輪を掛けて親よりも悪に成るかも知れません。常識が世間一般と違って居ますから概して政治家の子弟はグレるのが相場です。運よく真っ当に育ったとしても他人はそういう風には観ないでしょう。商売柄、笑みを浮かべて付き合っていても裏では舌を出して軽蔑しているのが見える様です。苦言を呈する人は、本当は心配して言ってくれているのです。お上手ばかり言う連中は何がしかの利があるのでそういう顔をしているのです。要するに利用されて居るのです。それが分からない子弟は矢張りズレているのです。 政治家は人の裏を観るのが仕事の様なものですから少々のことでは人を信用しません。エレベーターに乗って居る時に言った言葉は、フロアに着けば既に言うことが変わっているのが常です。秘書は、先生の気持が分かっていますから割り引いて聞いています。忖度と猜疑心の織り交ざった雰囲気の中で頭をフル回転させねば自分が生き残れないのですから人間性が歪んでも当たり前でしょう。気の毒ですが、自分で選んで成った仕事ですから割り切って居るでしょう。先生の身代わりで檻の向こうに入るのも覚悟している筈です。総ては金で解決です。 今回のコロナウイルス・パンデミックは米中共に。そういう連中が右往左往している筈です。数万人死のうが、数百万人感染者が出ようが、自分さえ生き残れば儲けものと割り切らないと生きて行けないのでしょう。習近平やトランプは十回程度は死んだり生き返ったりの繰り返しで今日の地位を必死で守って居るのでしょうが、何故そんなに執着するのか凡人のボクなんかには理解出来ません。一言で言えば、馬鹿です。家族もバラバラで、何が楽しみで生きているのでしょう。馬鹿な国民を振り回すことだけが生き甲斐なら憐れ過ぎます。 アメリカのマスコミもようやく彼の無能ブリが分かって来て、記者会見では返事に窮する様な質問をしています。言う事がコロコロ変わるのは筋が通っていないのと頭が悪いので自分の言ったことを覚えていないのです。指摘されればやっと思い出し、答に成らないジョーク風に返していますが、記者の方も呆れて反論もしません。「そういう質問をする貴方に皮肉で言っただけのことさ」と、さも自分は間違っていない風な態度ですが内心はビクビクし、会見も予定時間よりも速く終えて居ます。馬鹿に国を任せると飛んでも無いことになる見本です。 さて、蜘蛛のお化けの様なUFOは何回見てもスマートでは在りません。円盤型UFOのスマートさからは縁遠いデザインですが、相手を威嚇したり気分を悪くさせるには打ってつけの意匠なのでしょう。これでどういう啓蒙を意図しているのか測り知れません。が、何らかの効果があるので何回も現れるのでしょう。つまり地球は今、混乱状態で宇宙人もヘイトな気分なのでしょう。幾ら宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)で地球人を相手に奉仕していても反応が悪いので、こういう風な偽装で啓蒙用UFOを飛ばして居るのでしょう。 コズミックコンシャスネスは何の見返りも期待しない奉仕が基本という意味なのに、ヘイトな気分に成ったとすればニコリと笑って欲しいという見返りでも期待したのでしょうか。多分それは無いと思いますが、ヘイトな気分になったとしても宇宙人は顔には出さず淡々と奉仕を続けるでしょう。直ぐに態度に表すのは大陸民族に多い様です。そう、アメリカ人や隣国の半島人です。彼等には冷静さとか平常心は無いのでしょうか。直情型人間というのは困ったもので、パニックに成れば暴動が起きるのも彼等特有の現象です。 日本民族は阪神大震災や福島の大津波でもパニックは起こしませんでした。欧米人が不思議がったのも未だ真新しいニュースです。つまり日本人は礼節というものを常に意識して生きて居るのです。他人に迷惑は掛けたくないとか助け合うという奉仕精神が日頃から備わって居るのです。それこそ宇宙の意識を地で言っている民族なのでしょう。日本神道と仏教が融合して出来上がった日本民族のバックボーンんは、宇宙の意識が最初から備わっているのでは無いかとボクは思ったりします。最初というのは日本列島に日本人が棲み始めた頃からです。 つまり、宇宙人が他の宇宙からUFO母船で開拓者たちを乗せてやって来て着いた島が美しい日本だったのでしょう。勿論、日本という名前なぞ無かった時代です。砂漠のエジプトもインダス川付近も未だ人間が居なかった頃です。生物は居たでしょう。恐竜が居たり鯨が泳いで居たリ怪鳥が居たでしょうが、人類は日本が始まりだったのです。アフリカ人も未だ居なかったでしょう。帆船で新大陸に運んだり売り飛ばす様な野蛮な人間は大陸へ渡った出来損ないの人間が行った愚行としか理解出来ません。日本人民族は宇宙人の末裔と言う誇りを持っていたのです。(続く)
2023/05/12
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(1)。(2)。(3)。(4)。(5)。(6)。(7)。(8)。(9)。(10)。(11)。(12)。(13)。(14)。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。以前にも球体のUFOが車の自動録画に映っていた画像がありました。今回は、それをスクランブルのジェットが追尾する画像です。ジェットはUFOに追いついて左方向に旋回しました。毎度の様にUFOを確認した段階で役割を終え、去って行ったのです。アメリカはUFOを目の敵にしています。宇宙人のお蔭でTR3bという三角形のUFOを造ることができたのに宇宙人との約束、宇宙人の存在を世界に公開発表することをせずダンマリを決め込んで居るのです。面白いことにアメリカがUFO保持を発表するとロシアも発表したのです。アメリカにはアメリカなりの負い目があるのです。それはアポロ宇宙飛行士から、月面には物凄い宇宙人基地が在るという目撃報告を受け、ICBMで攻撃したのです。しかし核弾頭が月面に到達する寸前に無力化されてしまいました。それで「これは大変なことに成ってしまった、報復があるだろう」と警戒をする様に成ったのです。それはアメリカ式の発想です。仕掛ければ必ず報復があるだろうというアメリカ式発想です。最初の一撃で相手が折れれば自分の勝ちと勝手に判断する浅はかな考えです。ICBMで破壊する権利なぞ無いのにです。その前(60年以上前のことですが)先の大戦後、核の脅威を懸念した宇宙人は米ソにUFOの造り方を教えたのです。マニュアルが在る訳では在りませんが反重力装置を造る原理を示唆した訳です。その代りに60年の猶予で宇宙人の存在を世界に公表する条件でした。何故、UFOの造り方を教えたのかは、核実験で放射能汚染されて地球や太陽系宇宙の寿命が短くなったので1,000年後には太陽がブラックホール化するという危機が来る、今の内に脱出せよという警告です。警告は、地球人も宇宙人の仲間ですから親切(奉仕)精神から出たものです。宇宙の意識(コズミックコ ンシャスネス)はアダムスキーの造語で奉仕を意味するのですが、宇宙は奉仕が基本思想で成り立つ構造で物理学で説明でき、奉仕することは人間の尊厳から出る自然的な行為なのです。勿論、宇宙の創造主(それを神と言う人も居ます)がそう決めたのです。決めたと言えば人間臭い言い方ですが神は万物総てに存在する意識そのものです。日本古来の万物総てに神がおわすという考えが宇宙の意識なのです。勿論宗教的に聞こえますが、宇宙そのものがそれで成り立っているのですからどう呼ぼうと同じです。アメリカがUFOを持てる様に成ったと書きましたが、それはネバダ砂漠に宇宙人がサンプルとしてUFOを墜落させたのだとボクは観て居ます。60年以上も前にヒントを与えたのに何時まで経っても造れないのに業を煮やし、親切心から敢えて砂漠に不時着させたのでしょう。アメリカは既に似たようなUFOは何機か開発して居ましたが未だ本物に迄至って居なかったのです。TR3bという名で国際特許申請し登録したので公表したのと同じです。するとロシアもUFOを保持していると公表したのです。処が同じ様な三角形の形でした。。ロシアはアメリカの経済封鎖が遠因して潰れたソ連の生まれ変わりです。新生ロシアに成ってメドベージェフが宇宙人との約束を守って遅まきながら「宇宙人に協力する用意がある」と公表したのです。その直後、ロシアは木星・土星有人探査ミッションにワームホールを使って成功するのです。宇宙人はロシアの意図を汲んでワームホールの使い方を教えたのです。ユーチューブに流れたのを観た時は正直な処、ボクは最初信じられませんでした。世界も黙殺した様でした。しかしロシアは着実に宇宙開発に進んで居るのです。アメリカは宇宙人と対立する後ろめたさも在って地団駄踏んで悔しがったことでしょう。しかし、時すでに遅しです。毎日の様にスカウトシップの啓蒙UFOがアメリカに飛来し、UFO目撃者が急増し、NASAも認めざるを得なくなってUFOの公表に至ったのは一昨年以上前のことです。頭の固いウィキペディアにも未だ宇宙人のことは書かれて居ず、SFや宗教的なモノとしてお茶を濁して居ます。事実を認めたくないのか自分での解明する迄にはに至っていないのでしょう。ロシアは日本に対しては先の大戦直後、火事場ドロボーをしました。つまり、ポツダム宣言受諾の翌日、だまし討ちの様にして北方四島を占拠して今日まで実効支配して居ます。スターリンとチャーチルやトルーマン(ルーズベルト)との密約で事前に取り決めしていた様です。ですから鬼畜米英とか露助という戦前の蔑視した言い方をボクは今も敢えて使って居るのです。以上の三人は既に亡くなっていますが、かの国の人々も過去のこととして水に流したいでしょうが、そうする為には平和協定(国境線画定条約)を結んでこそ成り立つ話です。アメリカは核の投下に依るホロコースト実施を日本国民に謝罪しなければなりません。(続く)
2023/05/11
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(1)フライングソーサー(空飛ぶ皿)型UFOをステルス戦闘機が追っています。(2)UFOの方は、ステルス戦闘機のこことを知り尽くして居るでしょう。(3)ほゞ追い着いて真上に居ます。(4)UFOは様子を窺っているのでしょう。(5)両者とも単なる接近で終えそうです。(6)ステルス戦闘機はUFOを追い越したまま行きます。(7)両者はつるりとしたボディーです。どちらも毛が(怪我)のうて良かったですね。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。スクランブル出動で何時もならヘリコプターの出動が続きましたが、ステルス戦闘機が追うのは珍しい画像です。「愈々お出ましか」とUFO側は落ち着いて観て居る様です。UFOにすれば地球の何が飛んで来ようが大したことも無く関係ないと観て居るでしょう。科学技術力が雲泥の差ですから何かで勝負したい地球のパイロットも拍子抜けでしょう。相手は何と言っても宇宙人です。2,000年以上も文明度も科学度も違うのですから話に成らないのです。対立では無く共存の気持がアメリカに在れば、こんなナンセンスな出会いは不要なのです。例えばロシアがそうです。60年以上も昔に米ソの二大国に宇宙人はUFOの造り方を教えたのです。それは地球を脱出するにはロケットでは追いつかず能力も無いので反重力装置のUFOを造れば良いと言う親切心からでした。何故、親切心から教えたのかと言えば、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を基本思想とする宇宙人は何の見返りも期待しない奉仕を地球人に教え込もうとしたからです。奉仕は宇宙の基本で、物理学そのものですから因が在って結果があるという簡単な公式が理解できれば不思議でも何でも無いのです。ロシアは、アメリカの経済封鎖や共産主義破壊策で潰され新生ロシアとして生まれ変わり、新政府は以前の宇宙人との約束を忠実に守ったのです。米ソにUFOの造り方を教える代わりに60年間の猶予で世界に宇宙人のことを公表することを条件にしていた宇宙人でが、アメリカは約束を守らずに逆にアポロ宇宙飛行士の報告で月面に宇宙人基地があるのを知ってICBMで攻撃を掛けたのでした。が、月面到達直前に無力化され失敗し、それでアメリカは宇宙人の報復があると警戒し敵対して居るのです。ロシアと逆のことをした訳です。ついでに言いますと、ロシアは宇宙人に協力を約束したことからワームホールの使い方を教わり、木星・土星有人ミッションに成功するのです。今後も宇宙人から学ぶことは多々あるでしょう。が、当面のことはUFOを造り、出来れば巨大UFOの母船を造ることでしょう。アメリカは宇宙人に背信行為を取りましたから新技術は教えて貰えず独自でUFOを持ったと宣言し国際特許申請をしました。しかし、それは以前に宇宙人がネバダ砂漠に墜落させたUFOのコピーだったのです。コピーでもUFOはUFOですから自信を持った様です。処が、ロシアも三角形のUFOを持っていることを公表しました。アメリカが国際特許申請をしたからです。アメリカの特許申請したUFOは三角形のTR3bという名で既にユーチューブでは知られていましたから驚くことではありませんが世界に公表したというだけのことでしょう。早晩、他の列強国もUFOの開発に熱を挙げるでしょう。日本が開発したリニアモーターカーが一種のUFOと同じ反重力装置ですから今度は飛行機に反重力装置を設けた本物のUFO開発に励むことでしょう。世界は既に宇宙開発時代に突入しているのですさて、アダムスキーが遭った宇宙人は金星人でした。後に火星人や土星人にも会うことに成るのですが、太陽系宇宙には12個の惑星があって地球以外の惑星には宇宙人が住んで居るのです。処が、アメリカが先の大戦で原子爆弾を日本に二発も投下して日本民族を根絶やしにしようとした事実と、その後の列強の核実験で延べ100発以上の核実験が為され、その結果、地球はおろか太陽系宇宙にも大きな影響を及ぼした為、1,000年後には太陽はブラックホール化して消えてしまうという情報を金星人オーソンがアダムスキーに教えたのです。何故アダムスキーに教えたのかは、日頃の彼の行動をジッと宇宙の彼方から観察して居たからです。彼はパロマ―天文台が在るパロマー山の中腹に在るレストラン・パロマ―ガーデンズで定期的に「宇宙の意識講演会」を開いて居て次第に評判が広まって大勢の聴衆が集まり始めたことと、それ以外は毎日、南の空を眺めてはUFO撮影に懸命だったからです。その飽きもせず続ける姿から真面目な人物と評価され「彼なら我々のスピーカーに成ってくれるだろう」と宇宙人が判断したのです。望遠鏡をプレゼントしたのは天文台の職員夫妻でした。宇宙の意識の語源である「コズミック・コンシャスネス」はアダムスキーの造語ですが、その意味は奉仕ですからアダムスキーの生き方そのものでした。彼の私生活は自由奔放なもので、ふいに消える様に森の中に入って何日も出てこないことが在ったのです。何をして生きて居たのかは分かりませんが、彼が著わした全集の中にその一部が載っています。木の実や草を食し、動物性たんぱく質は野ウサギを獲って食べたとあります。村人が彼がフラフラと歩いて居るのを発見し、村人に「おーい、アダムスキーが生きて居たぞ!」と叫んだそうです。そういう生き方をも宇宙人は観て居たのでしょう。宇宙の彼方からどうしてその様な姿が見えるのかと不審がる人にはこう説明すれば分かるでしょう。物理学の法則では光は距離の二乗に反比例するとあります。つまり、仮にアダムスキーが1m80cmの背丈があるとして、肉眼では1kmも離れれば観えないにしても理論的には距離の自乗分の1.8m、つまり百万分の1.8m(=1.8mm)で観えるのですから性能の良い望遠鏡で観れば明瞭に観える筈です。更に離れて居てもUFOには精度の高い望遠鏡があるでしょうから可能なのです。顕微鏡でウイルスを観る様な極小な対象物でも科学技術の発達した宇宙人の望遠鏡なら遥か彼方の天空からでも明瞭に観えることでしょう。逆に、地上から2m位のドローンを1~2km以上も天空に見定めようとしても観えませんが、ドローンからは性能の良いカメラで地上の人物が特定できるのです。ドローンの小型ミサイルで米軍がタリバンを攻撃する映画がありますが、相手には観えなくても発射させる米軍や連合国の指令室では大きな画面に風景が映っているのです。それを指令する上官は安全な場所に居るのですから殺人ならぬテレビゲームなのです。今日のステルス戦闘機はUFOには勝てませんが地球上では王者で、アメリカが誇る軍事力です。そういう武器を持てば地球の王者になったつもりに成れるのでしょう。実に危険でナンセンスな武器ですが、ボタン戦争ならぬ臆病者の武器を持った裸の王様は危険この上ない狂人です。我々はそういうヤクザそのものの国を相手に生きて居るのですから残念ながら出来るだけ波立たせない生き方をしなければならないのです。長いモノには巻かれろとか泣く子と地頭には敵わないという古い諺があります。今も昔も同じことを繰り返して居るのです。(続く)
2023/05/10
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(1)赤い瓦の屋根の向こうにスカウトシップが行きます。(2)一寸見慣れないスカウトシップです。(3)ガラス張りの船に観えます。(4)遊覧船の様です。(5)見晴らしが良いUFOです。(6)イタリーの赤い屋根を堪能しているのでしょうか。(7)勾配のキツイ屋根です。(8)屋根裏部屋が設けられているからでしょう。(9)UFOは静かに通り過ぎて行きます。(10)一瞬のUFO通過です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。久しぶりにヨーロッパです。イタリーの様です。コロナウイルス・パンデミックで大変な被害が出て居る国です。中国の一帯一路で大枚の金を前借して、今では貸し剥がしを受けて悲鳴を上げている処に武漢のコロナウイルス伝染で二重苦の状態です。其処に付け込んで中国は、汚名返上と名誉挽回の為でしょうか、今度はマスク外交で恩を売っています。踏んだり蹴ったりのイタリーですが、一帯一路は一体末路に変わり果てた様です。中国も惨酷な国です。イタリーは中国の属国に成り果てるか、観光とデザインだけで立ち直れるかでしょう。青年時代、京都河原町のよく行くビアホールで、たまたま同じテーブルだったイタリー人観光客二人と呑みながら雑談したのを想い出します。ボクはイタリー語は歌曲でイタリーの詩を知っている程度ですから話せませんから、英語で「ボクの好きなレオナルド・ダビンチは素晴らしい芸術家で科学者だった」と言うと二人とも喜んで乾杯でジョッキを挙げていました。ボクが「サル―!」と返すと彼等もニヤリとして同じ様に返して居ました。スペイン語ですが彼等もよく知っている言葉なのか返していました。万国共通なのでしょう。今日のUFOは、スカウトシップの様な観光船です。地球での観光バスの様なものでしょう。ヨーロッパにはアメリカと違ってUFOの観光船が頻繁に来る様です。アメリカにも風光明媚な処が在りますが、アメリカ政府が宇宙人に対して非宇宙の意識的なことばかりをとりますから地味な活動ですが、毎日の様にアメリカにスカウトシップを差し向け啓蒙運動をしている最中なので、観光と言う気にはなれないのでしょう。たまに観光船の様なUFOが現れることが在りますが、多分、太陽系宇宙外の別の宇宙から来たのでしょう。我々地球人の感覚ですと太陽系宇宙の中でも今の科学技術では木星・土星へ行くだけでも大変ですが、光速以上のスピードで飛行できるUFOに乗る宇宙人なら小宇宙と小宇宙の間なぞ簡単に行き来できますから一寸した旅行気分でやって来るのでしょう。ワームホールと言う近道もあります(以前にも述べましたが、ロシアはワームホールを使って既に行きました)。彼等にとって時空を飛ぶのは朝飯前なのです。必要が在ればどこにでも飛んで行くでしょう。それが時空の捩じれやタイムマシ―ンの利用というSF的な話に成るのです。そういう時代になればと想像するだけでも胸がワクワクして来ます。良い歳をして子供みたいなことを考えると言われそうですが、ボクたちが子供だった頃に初めてテレビが出来、東京・大阪間が特急ツバメで8時間半かかってでも速いと思ったものですが、今や3時間を切るのです。飛行機の搭乗前後の時間を考えますとモタモタしている間に新幹線に乗った方が案外早く着く場合も在るのです。TR3bというUFOを米露両国が保持した現在では世界地図の見方も変わることでしょう。それが宇宙人の常識なのです。地球人もやっと一歩近づいたという訳です。速さだけの問題では無く、省エネの問題が大きなウエイトを持ちます。化石燃料という旧時代のエネルギーは石油を原材料にする商品にすることで自然エネルギーと同等の価値が見出せる様に成ります。それを宇宙人は我々に教えてくれているのです。空気を汚さないだけでなく自然保護にも成ります。我々は宇宙(神)に生かされているということを自覚すべきなのです。アメリカの様な傲慢な考え方で世界覇権をしようなどと神をも恐れない行動は、馬鹿な中国の現状を観れば分かる通りです。パンデミックで世界から白い目で見られるのです。武漢で生物兵器として開発されたウイルスが、レベル4の壁をすり抜けて漏れたというナンセンスな説明をする中国には未来は在りません。13億人の国民は馬鹿な元首のせいで路頭に迷う羽目になるのです。戦前の様に亦、大挙してアメリカへ船で、クーリーとして移民し、安い労働賃金で喰うだけの半奴隷に成りたいのでしょうか。ネズミや犬を食らう民族ですからアメリカのゴキブリも中国人を見ただけで逃げ出すことでしょう。中国人が通った跡にはぺんぺん草も生えないのです。ひょっとしてメキシコも中国人を排斥するかも知れません。何故なら低賃金でアメリカに出稼ぎをしている彼等は中国人に職を奪われるからです。アメリカの雇い主は安ければ中国人でもメキシコ人でも良いのでしょうが、アメリカ国民の労働者が(白人も黒人もヒスパニックも)怒り出す筈です。大統領も一緒になって不法労働者を締め出すでしょう。戦前の日本人が市民権を持っているのに収容所に閉じ込められ資産を没収された様に、アメリカは常識では考えられ無いことを平気でやる国です。気の毒にもパンデミックで亡くなったアメリカ国民は無能な大統領のせいで命を奪われたのです。数年前の小学校の同窓会で久しぶりに会った友人に「アメリカの何処に居たの?」と訊いてみますと「ニューヨーク・マンハッタン」という返事でしたから「よくも、あんな怖い国に住んで居たもんだ」と失礼な言い方をすると「今なら、よう行かんわ」と応えて居ました。彼はよく勉強ができ、エリート商社マンとして長年アメリカに行っていたのです。俺お前の仲ですから平気でそういう会話ができたのですが、今にして想えば実に失礼な言い方でした。処が、高校が同じ同窓生で東京に住む友人が先月亡くなったのです。コロナウイルスのせいです。彼は持病がありましたが間接的に中国に殺された様なものです。習近平と言い、バイデンと言い、ロクでも無い元首ばかりです。馬鹿に殺されるぐらいなら逃げた方が勝ちですが、狭い地球では逃げ場がありません。UFOも未だタクシーや飛行機代わりには成っていないので逃げようが無いのです。安心して暮らせる場所を求めて我々は右往左往しなければならないのです。外出もままならないご時世、自粛で家に閉じこもっているしか無いとは情けないものです。そんな我々を見下ろしている宇宙人は何と思って居るでしょう。(続く)
2023/05/09
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(1)アパートの上空を潜水艦の様なUFOが行きます。(2)こういうアパートは日本にも多く在ります。(3)向こうにも中高層のアパートが観えます。(4)地球の潜水艦によく似て居ます。(5)と言うよりも、地球のを真似たのでしょう。(6)では何故、今、潜水艦なのでしょう。(7)UFOは隣のアパートの方に向かいます。(8)この辺りにはアパートが沢山在る様です。(9)アメリカにも高層団地が在るのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。今日は、潜水艦に似せたUFOです。アダムスキーが講演会で質疑応答の時「UFOの構造は、潜水艦を思い浮かべて下さい」と聴衆のUFOの形と構造についての質問に答えたのでした。潜水艦は海中深く潜り、大変な水圧に耐えるタンクの様なものです。クラゲや深海魚は潜水艦とは違って頑丈な身体ではありませんが平気で深海を泳いでいます。では、それらは海水の圧力にどの様にして耐えて居られるのでしょう。答は簡単です。身体の中まで水で満たされているので水圧が幾ら掛かっても水同士では圧力には関係が無いのです。しかし、深海魚は釣り上げますと空中では目が飛び出たり胃袋が口からはみ出します。それは目や胃袋の酸素が水圧から脱した分、内部圧力で膨張するからです。潜水艦は中空ですから潜る時はバラストタンクに海水を入れつつ潜り、水圧に耐える気圧にするのです。そういう鯨が居ます。マッコウクジラで頭部に空洞が在って油をそこに集中させ、その重りで潜るのです。バラストタンクと同じ役割です。肺は空にし筋肉に酸素を貯め込んで長時間潜っていられるそうです。潜水艦乗組員は気圧が高いので海面に出る場合は減圧して身体を馴染ませてから出ます。UFOは宇宙空間も地球の大気内も海中も平気でビュンビュン入って行きます。いちいち内気圧を加圧したり減圧はしないのです。何故ならフォースフィールドに包まれた機体は外気や海水や真空状態の宇宙空間であっても何ら影響されずに守られ、一定に安定して居られるのです。しかし、潜水艦の様に外圧や内圧にも耐えるだけの強度は持たせてある様です。どの様な条件(火山の中や南氷洋の氷の海の中)でも無関係に瞬時に潜り込めるのですから頑丈さは潜水艦以上です。フォースフィールドを解除した状態の時は環境に合わせた状態です。そこで、今日のUFOが潜水艦型に偽装した意味は何でしょう。アメリカに潜水艦を見せた処で何の効果があるのか考え込んでしまいます。最近の話題では潜水艦からミサイルを撃つ危険性を軍事評論家が指摘しています。例えば、北朝鮮がロケットマンと揶揄されて悔しがって小型潜水艦を大量に造ったというニュースがありました。ミサイル開発が上手く行かず、ICBMを持てないのでは無いかと言われ、それなら発射地点が傍受されない潜水艦で小型ミサイルを搭載すればアメリカを攻撃できるという新手を考えたのでしょう。それはロシアの倉庫に眠っているミサイルと自国の山に在る鉱石とのバーター貿易で輸入すれば可能です。地上から発射したミサイルを花火大会と馬鹿にされたので潜水艦利用なら少しはアメリカを揺さぶる効果があると観たのでしょう。しかし、宇宙人がUFOでわざわざそれを指摘するのはどういう意味か分かりません。アメリカは北朝鮮封じ込め策でドルが入らない様にし、ロシアに対しても同様の締め付けをしていますから、ドル外貨が無い者同士が知恵を出し合って考えた策としては北朝鮮なりの知恵の成果でしょう。尤も、潜水艦のスクリュー音はソナーで直ぐにキャッチされますから出来るだけ音が小さくて済む小型潜水艦を考えたのでしょう。日本のスクリュー技術は世界一効率が良く音も極小で無音に近いそうで世界に恐れられているのです。が、北朝鮮には其処までの技術力はありませんから到底無理で、自分で出来る限界に挑戦して居るのでしょう。窮すれば通ずる理屈です。とすれば宇宙人はそれをアメリカに示すことで「どちらにしろ、核の戦争はナンセンス」と教えて居るのかも知れません。核保有国の驕りと傲慢さを指摘して居るのです。第一次大戦でドイツはUボートを開発し、英国を大いに悩ませたのですが、日本は地中海や北海に迄遠征してUボートを沈め、英国を助けたそうです。つまりドイツと日本の兵力・戦力の知恵比べだったそうで、お蔭で英国は日本に大変感謝したのです。しかし、第二次大戦では逆に、チャーチルがアメリカに頼んで原爆(マンハッタン計画)を一日でも早く日本に投下して欲しいと頼み込んだと言います。英国贔屓の日本にすれば裏をかかれた様なもので、日本民族を根絶やしにしたかった鬼畜米英の作戦事実を胆に銘じるべきです。そもそも戦争とは偽善の塊の様な行為ばかりですから国際条約違反に始まり、モラルも糞も無い理不尽な殺し合いは何の益も無い不毛の歴史です。今回の手段を択ばないコロナウイルス・パンデミックは、そういう欧米人に対しての中国の怒りであったのかも知れません。日本も被害に遭いましたが、意外にも欧米のパンデミックと日本のそれとは被害規模が桁違いなのはBCGのお蔭とも言われています。それは無いと反論する医師も居ますが、数字がモノを言いますから事実は事実です。同じ中華民族でも本土と台湾では全く同じ民族かと疑う程違います。それにしても中華民族は全く思考方法が日本民族とは異なり、大陸的であってもヨーロッパの白人種とも違いすぎます。もっと違うのは朝鮮民族です。太古の時代に日本民族と中華民族との間に生まれた朝鮮民族は中華民族よりも日本民族にそっくりで、彼等も中華民族に融け込むよりも日本民族に融け込んだ方が生き易そうです。それを察した白人種は朝鮮民族を使って日本民族浄化という彼等の根底に在る日本民族への畏怖と恐怖を克服させるべく、先の大戦で原爆による殺戮を実施させたのが本音だった、とボクはそう考察するのです。(続く)
2023/05/08
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(1)海岸沿いに花弁の様な円盤型UFOが居ます。(2)沿岸部には道路が観えます。(3)朝方に近い頃です。(4)UFOは海岸沿いに手前に来ます。(5)UFOは少し上昇して居ます。(6)黒い蜘蛛の様に不気味な感じがします。(7)少しズームです。赤い点灯が観えます。(8)UFOは自転していて赤い点灯もグルグル回っています。(9)赤い点灯はレーザー光線の様にも観えます。(10)さらにズームアップです。10個のチャンバーにも乗員が居るのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。海岸線に花弁の様なUFOが居ます。黒い10枚の花弁が夫々外に向かっている姿はイルカに似て居ます。中央のチャンバーには指令室がある様です。可成り大きなスカウトシップです。海中の生き物でも探しているのでしょうか。スカウトシップが探索するのは主に鉱物資源が多く、海底の資源を探して居るのかも知れません。しかし、それにしては花弁の様な綺麗な柄ですから地球人に見せる為のものでも在るのでしょう。画面上部から日が射していますからアメリカ西海岸の様です。西海岸のカリフォルニアはパンデミック状態です。が、ニューヨーク州がそれを越して感染者と死亡者がトップに成りました。中国は必死でパンデミックの鎮静化が進んでいる風な喧伝をして居ますが、二次、三次の感染者の発症情報が入って来ます。経済が停止すれば中国は全く国が成り立ちませんから数値を誤魔化して発表していると世界から観られています。人命よりも経済と信用回復の方が大事なのでしょう。13億人の人口の何割が感染者なのか分かりませんが、武漢の人口が1,100万人でしたからその10倍は国内に感染者がいると観る向きも在ります。つまり1億Ⅰ,000万人です。アメリカの人口は約3億3,000万人で先日、死者がトップになったというのは中国を除いてと読み替えた方が正しい様です。アメリカの4倍以上の人口が居る中国はウイルス発生地ですから感染者や死者も4倍以上、若しくは8倍は居るのでは無いかとボクなんか観て居ます。恐ろしくなる数値です。13億人も国民が居ればその半分でも相当多数の人口です。中国政府は人口抑制策の一人っ子政策で失敗し、今や肝心の労働者が減って二進も三進も行かなくなっていると言われています。人口を強制的にコントロールする国は恐ろしい国です。かつてのナチの様な秘密警察が国民を監視して居て、防犯カメラは勿論のこと監視カメラの無い交差点は無いと言った方が良いぐらいの街並みです。不安な気持ちで市民は街を歩くだろうと思って居ますと、案外国民は心配していない様です。当初から政府を信用しない国民性の国ですから意外と、抜け道を知って居るのでしょう。そういう国だけに割引いて見ないと真実を見失います。まさか習近平を未だ国賓で招待しようなぞとふざけた考えを持った日本政府では無いでしょうが、政府の中国派が暗躍していますから要注意です。例えて言えば、失火で周辺の家々が焼けて死者が出て失火元が憮然として詫びの一言も言わないよりもタチが悪い例ですから評判が悪くなるのは当然です。アメリカを始めとする被害国の損害賠償訴訟が起きて居る様ですが、中国は逃げる訳にも行かないでしょう。武漢が生物兵器のウイルスを発症させた場所だけに、管理責任上の責任を問われます。仮に逃げ回るとすれば、是までの友好国はソッポを向くでしょうし、輸入関税を大幅に上げて対抗するでしょう。日本がどういう対応をするかで対中政策が国内で問題視される筈です。未だパンデミックが沈静化していませんから、鎮静後の経済や社会情勢を語るには早すぎますし適切な判断が付き兼ねる状況だけに、こういう時に宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)で世の中を観ますと、先ず自分がパニックにハマらないことです。何故なら人の弱みに付け込む輩が出没するからです。うかうかとして居ると乗り遅れるという不安感が焦る気持ちにさせるのです。詐欺集団は時代と共に巧妙になって来て、スマフォがそれを助長させています。SNSや絵文字コードの読み取りなんかを信用しきっている人が多いからです。ツィッターで言えば、あの中国でさえコロナウイルスの汚名を返上させようと使用禁止にしていたツイッターで世界に向けて責任逃れの内容を発信しまくって居ます。トランプ大統領の真似をしている訳です。嘘でも何でも良いから情報発信しておけば世界は信じるだろうという腹です。そういう姑息な手段でも使えると成れば何でも在りなのでしょう。更には、尖閣列島の領海侵入も相変わらず続けて居て既成事実の積み上げをしておけば何れは我が物に出来るであろうと言う腹です。そういう国ですから我々は中国を信用できないのです。もう亡くなって10年に成るでしょうか、高校・大学が同じだった親友が中国専門家でJETROに居ました。最期は九州の大学教授になって居た頃でしたが、そんな彼でも中国の本質について本音を言うことがありました。それは悪口にも聞こえましたが平気で蔑視した物の言い様でしたから驚かされました。つまり、評論家的な立場で中国を語っていたのでしょうが、統計の公表データを挙げて話す割には心から信じて居る様子では在りませんでした。彼が香港駐在員の頃、遊びに行きましたが、その頃は未だGDP第3位の頃でした。ですから未だ生きて居たなら今のパンデミックをどういう目で見ていただろうと考えてしまいます。彼はボクなんか比較に成らない中国通でしたから中国の裏の事情をよく知っていて、そんな情報を漏らして大丈夫かと危惧したものですが、私的な会話ですから安心して居たのでしょう。思い出すと、それが殆ど当たっていて今の中国情勢がよく分かるのです。ボクは周恩来は好きでしたが鄧小平の頃から中国に不信感を抱き始め、彼の話を懐疑的に聞いていましたが、今となっては成るほどそういう事だったのかと納得する次第なのです。(続く)
2023/05/07
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(1)雲海を伸び伸びと泳ぎ回るプレジャーボートの様なUFOです。(2)チャンバーが一つだと思って観ていると二つ並んでいました。(3)サングラスを上向きに寝かせた感じです。(4)トップライトが天空の青を写し出して青く見えます。(5)ズームアップ画像です。シャープで洒落た形です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOは、実に洒落た色合いと形のUFOです。洒落たと言うよりも綺麗な色合いです。サングラスを横向けにした様にも見えます。モダーンな乗り物のにも観えます。こういうプレジャーボートが在りそうで、在れば乗ってみたいものです。宇宙人はダサいデザインしか出来ないと想っていましたが見直しました。仮に何処かの国のファッションを真似たにしても選んだセンスが良いですね。トップライトがポンと開きそうな具合です。フォースフィールドに包まれているでしょうから開いたとしても問題は無いのではと勝手に思ってしまいます。画面の左から右の方向へ飛行していますが、どちらが頭で尻かデザインでは分かりません。が、流体力学は無関係ですからどちらでも良いのでしょう。新幹線のノーズは時代と共に次第に先が長く細くなって行きます。あれは地球の話ですから流体力学、つまり空気抵抗を少なくしてスピードアップと車両の安定走行を狙っているのです。条件が違う為、宇宙人が地球のデザインを真似るのは目立って啓蒙し易いからでしょう。地球人受けを狙っているのです。何の為に地球にやって来るのかを考えれば尤もな話です。アメリカ人はそういう意味合いを考えたことが在るでしょうか。もし、アメリカ人が物分かりの良い国民だったら今ほど傲慢にも馬鹿にも成らなかったでしょう。ボクの青年時代の友人だったスタンフォード大学の学生やカリフォルニアの歯科医なんかは頭の良い謙虚な人間でした。同じアメリカ人でも様々です。そういう意味では半島人も同じで、仲の良かった学生や同僚がいましたから一概に国民性を述べるのも嫌なものです。しかし乍ら、リーダーが余りにも詰まらない人間なので代表者として批判しているのです。ユダヤ人も然り。ボクの好きなアインシュタインのことを悪く言う人は少ないでしょう。そういう意味合いです。それなら批判めいたことを言うなと言われそうですが、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を述べようとすると使わざるを得ない方法で、宇宙に善悪の基準が無く、何か基準を設けて話さないと何を言っているのか分からなくなるからです。因縁でしょうか。例えば、京都人は口が悪いとよく言われ、表面上はハンナリして上品そうでも裏面は辛辣で厳しいとも言われるのは、短い言葉でグサッと胸に突き刺さる言葉を使うからで、祇園の芸子が「~そう、どす」というドス(短刀)を持っているから怖いと言うのも似ています。京のブブ付けも似ています。宇宙人の様にインスピレーションで話し合いが出来れば誤解もないでしょうが、地球人は未だ野蛮な習慣が抜け切らないのでしょう。しかし、今後1,000年経っても案外変わらないかも知れません。それが数万年続いた地球人の歴史なのでしょう。ですから、この太陽系宇宙がブラックホール化して消えてしまわない内に一刻でも早く脱出技術を持たないと地球人は絶滅してしまうと警告されているのです。その為にも宇宙人と仲良くなってUFO技術は勿論、タイムマシーンは無理でも、他の宇宙で生き延びられる方法を教えてもらう方が得策だとボクは思うのです。つまり得策だと言ってしまえば、理解し易いでしょうが、そもそも宇宙の意識が何の報酬も期待しない心からの奉仕思想ですから、損得で考えてしまう処が、ボクも平均的な地球人でしか無いということを吐露してしまった様なものです。そう、一般的平均的な凡人に過ぎなかったボクが57年前にモノリスUFOを目撃してしまったせいで今でこそ偉そうなことを口にする様になったのですから自分でも驚きです。敢えて言うなら魂が目覚めたのか人間性が改善されたのか分かりませんが、57年前のボクと今とでは違うのです。様々な経験を経て変わるのです。究極の処、魂の永遠の存続の為に我々人間は、地球人であれ宇宙人であれ生命を長らえ健康的であり続けなければ生きて居る意味が無いのでしょう。それが宇宙の原動力になり宇宙の広がりを助けることに成るのでしょう。膨張し続ける宇宙は我々の知識が膨大に増え続けるのと同じく成長しているのです。ブラックホールとは全く真逆の反応です。先日、日本の天文学者が世界で初めてブラックホールの写真撮影に成功したニュースがありました。光をも吸い込んでしまうブラックホール自身は真っ黒な球状でしたが、周りの宇宙が赤い色調でそれを包み込んでいました。見えないものが見えるという逆説的な言いかたですが、シャーロックホームズの目で見る様に、周囲の状況から判断して見出すのです。其処に存在する筈だという推論で成り立つ物理学の世界と同じです。京都大学の湯川博士が中間子の理論的存在を戦前に発表した当時は世界は認めず否定しましたが、戦後、それを発見した学者の証拠で湯川博士は日本で最初のノーベル賞を受賞したのです。以来、日本のノーベル賞受賞者はアジアで断トツに多く出現したのです。日本人の優秀さを示すバロメーターになっています。アジアは日本に期待しているのです。今日のUFOは、大気圏の青い色をトップライトに反射させて白いボディーにクッキリと写し出しています。太陽光のスペクトル反射で大気圏が青く見えるのです。地球は青かったとソ連(今のロシア)のテレシコワ宇宙飛行士が「私はカモメ」のメッセージに続けて言った有名なメッセージです。ガガーリンに続く飛行士で女性としては最初でした。宇宙開発は今や宇宙戦争と言われるキナ臭い雰囲気ですが、アメリカはそういう風に煽って自分の国の劣勢を隠そうと躍起になっています。多分、中国が積極的に月探査を始め、その他の惑星探査にも力を注ぐでしょう。地球では未発見や枯渇した資源を求めて探査するのでしょうが、レアメタルは地球では僅かしか見つかりません。エネルギーも生産と消費のバランスが崩れ、必死に地下資源の奪い合いを続けています。地球では不足しているのです。UFOの原動力を未だ取り入れる技術が無い現在、アメリカもロシアも同様です。自然再生エネルギーは設備投資に金が掛かり過ぎるのです。CO2の発生を防ぐ技術は今後も懸命に探し求められ地球の汚染化を防ぐ努力はするでしょうが、それよりも安上がりをしてくれる代替エネルギーに心血を注いているのです。(続く)
2023/05/06
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(1)公園の森から円盤型UFOが現れました。(2)鳥が驚いて飛び立ちました。(3)UFOは、グングンと昇って行きます。(4)底の中央部が光って居ます。スカウトシップを発射させたのでしょうか。(5)均整の取れたUFOです。母船の様にも観えます。(6)スカートの上の連窓からは宇宙人が景色を観て居るのでしょう。(7)取り立てて言うほどのことはありませんが、UFOは毅然としたまま行きます。(8)少し、ズームアップです。(9)何のアクションも起こさず、UFOはこの後、去りました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。帽子に似た円盤型UFOです。アダムスキー型UFOに少し似て居ますが、現代風と言いますかスッキリと均整の取れた無駄のないデザインです。底には独特の反重力装置の丸いギアは見えません。丸いギアが底にあるのは古いUFOで、最近のUFOには全く見られません。装置そのものは無くすことはできませんから内部機械室に収まっているのです。古い型の葉巻型UFOにギアが観えないのは内部空間に余裕があり最初から機械室に収められているからで、スカウトシップにギアが見えないのも改良されているからです。以前、少女が被る可愛らしい帽子の形をしたUFOをアップしたことがあります。少しばかりメルへンチェックな解説をした記憶があります。少女とか乙女という言葉の持つイメージには男性にとって永遠のベアトリーチェの想いがあります。ダンテの神曲は青年時代に読みましたが、日本人の宗教観と欧米人の宗教観が少し違う様で、ボクには日本古来の神道と大陸から伝わった仏教と融和した宗教が一番性にあっています。森羅万象ことごとくに神はおわすという考え方は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に合うからですコズミックコンシャスネスの基本精神は奉仕です。そういう意味ではキリスト教も宇宙の意識に合致しますが、欧州の歴史をみますとキリスト教を曲解したものばかりで異教徒への弾圧や殺戮が平然と並んでいます。日本においても中世戦国時代は殺し合いばかりの歴史でした。仏教そのものは殺生を禁じています。が、貴族や武士その他為政者が神道や仏教を曲解し自分の都合の良い解釈をしたのです。つまり折角の宗教も洋の東西を問わず人間の欲望に負けてしまっていたのです。そういう間違った考えが地球では長く続きました。処が、現代の地球は間違いに気づき真っ当な宗教理念の通りに五欲をコントロールして平和裏に生きて居ると思いたいものの実際は真逆で昔と大差無いのが実情です。果たして地球人は目覚めないままの野蛮人間なのでしょうか。それを宇宙人はUFOでもって地球人に宇宙の意識を伝え、宇宙の意識の理念通りに生きるべく、特にアメリカに集中して啓蒙教育をしているのです。が、何故アメリカなのでしょう。それは先の大戦で究極兵器(核)を日本に使ったからです。その後、列強も核実験を繰り返し延べ100発以上の核爆発を起こしたのです。そのせいで地球はおろか太陽系宇宙まで放射能まみれに成り、1,000年後には太陽がブラックホール化する予測をモハーベ砂漠でアダムスキーは金星人オーソンから聞かされるのです。信じがたい内容ですが、アダムスキーは宇宙の意識の発案者で講演会もしていますから即座に理解し、その対応をすべくGAP(Get Acquainted Program)という組織を立ち上げるのです。それは、遠い日本にも出来、そして世界にGAP会員が増えて行きました。しかし、時は流れ、アダムスキーも各国のGAP会長も高齢で亡くなりGAPは消滅しました。各国のGAP会長は継承性では無く一代限りとアダムスキーは決めて居たので組織は無くなったのです。それは権限を持った地位を継承性にすれば必ずや権力者間で対立が生じると彼が危惧したからでした。そして喜ばしいことに、GAPが消えてもアダムスキーの意思を継いだ人々がコズミック・コンシャスネス会を立ち上げ、今も勉強会やUFO観測会を開いて居ます。ボクもそれを知って会員になりましたが、年齢的なこともあり直接参加よりも自分のブログでアダムスキーの意思を伝える方がバックアップになると考え、蔭ながら応援して居ます。処で、青年時代に京都で目撃した巨大UFOは、アダムスキーが没した翌年のことであったことが後年分かりました。それまで強烈なUFO否定論者だったボクが目撃によって逆にUFOを支持する考えに成ったのですから何か因縁めいて居ます。アダムスキーの強い想念が届いたのかも知れません。更には、このブログが軌道に乗り出して読者数のカウントがウナギ上りに増え始めた頃、満月の夜に葉巻型UFOを目撃し、実に50年振りであったこともあって興奮して家内に告げたのを覚えて居ます。宇宙人からのエールを得た気分になったのです。が、それももう4年前のことになってしまいました。その目撃の年には何と更に5回もUFOを目撃したのですから愈々、宇宙人に注目されていると思いました。UFOを目撃したからどういう効果があるのかは分かりませんが、宇宙人との距離感が更に近くなった気がします。当然ながら宇宙の意識は何も見返りを求めない奉仕精神で、当たり前のことを当たり前にしているだけです。尤も、8年前に神の声を聴いてその通りに実行して命拾いをしたことも宇宙の意識を広めることに拍車をかえたことは事実です。宇宙の意識が神の声で聞こえたのです。その話は何度も書いて居ますから繰り返しませんが、神を否定する人は神は人間の様な形をしていると考えて居るのではないでしょうか。森羅万象、神は総てにおわすという神道を思えば人間の形をしているのでは無く、そう観えることも在るという事でしょうが、宇宙の総てが神なのです。その宇宙は一秒で出来上がったという理論物理学者が言うのも尤もな話だと思います。天の川銀河宇宙の外にアンドロメダ銀河宇宙という更に広大な広がりの宇宙が在るそうです。亦、別にも銀河宇宙は多くあるのです。要するに人知の及ばない世界なのです。(続く)
2023/05/05
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(1)モスクワの街の風景です。(2)右の空に円盤型巨大UFOが居ます。(3)それを探査ヘリが撮影に来ました。(4)UFOは平然とモスクワの市街を横断して行きます。(5)アメリカにUFOが現れる回数ほどには、ロシアには余り来ません。(6)拡大画像です。旅客機がUFOの上を右の方向へ航行しています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。ロシアにUFOが来るのは久しぶりです。ロシアは宇宙人との60年期限の宇宙人公表を果たしましたから今ではお互いに友好関係を温めているのでしょう。次なる宇宙技術の供与を待っているのでしょうか。UFO技術(アンチグラビティー)の次はワームホールの使い方技術でした。その次は、何でしょう。まさかタイムマシーンまでは行かないでしょう。何故なら、其処へたどり着くには様々な問題を解決せねばなりません。UFOで瞬間移動するということは光速の乗り物技術を教えて貰ったということですが、過去や未来にまでは未だ時間調整ができないからです。タイムマシーンはSFの話に聞こえます。何故なら、光速よりも速い磁力線の取り扱いやフォースフィールドの技術も必要になります。フォースフィールドは時空を遮断するエリアを人工的に作り出すものですからロシア独自で簡単には開発出来ないでしょう。宇宙人の乗るUFOは何時もフォースフィールドに包まれています。それで保護されている機体の上は、宇宙服を着なくても地上を歩く様に歩行できます。UFOの子機で母船に着陸して、そのまま歩行で母船に乗り込めるのです。アダムスキーが木星と土星に行った時は、その方法で乗り換えたのでした。つまり、母船であろうとスカウトシップであろうとフォースフィールドに包まれていれば船内にいるのと同じ状態で居られますから重力や空気は地球と同じ状態です。UFOがどの様なスピードで飛んでいようとも船内に居る状態と同じで居られるということは、例えて言えば新幹線の中で蝶々が飛んでいる様なもので、時速300kmで走行していても蝶々が風で飛ばされてしまうことが無いのと似ていますす。空気も一緒に移動していますから慣性も同じく移動しているのです。アインシュタインが光速で飛ぶ乗り物に乗っていると地球に居る時よりも長生きしていられると言いました。と言うのは、時空の変化で時間が経つのがのんびりしているという例え話です。その頃は光速よりも速いものは無いということでしたから彼もそう考えたのでしょう。磁力線は光速の七倍の速さで移行するという話は以前にも書きましたが、UFOが光よりも早く飛べるということは、宇宙人の寿命が地球人よりも長いというのも理解出来る一助になりそうです。地球以外の惑星が太陽の周りを公転する速度は地球とは違いますから時間の概念も違うのです。365.25日で太陽を一周する地球が速いのか遅いのかは比較する星によって違う訳です。ロシアは手探りで宇宙開発をすると共に地球世界の経済制裁状況を解決に向かって模索して行くだけでしょう。エネルギー保有国ですが、売って金にするだけでは能が在りません。日本の様な先進国とも強調して付き合っていかないとアメリカが斜陽没落後どういう国際関係を構築して行くかが未知数です。ヨーロッパ諸国も同じでしょうが、UKは未だサーカスごっこを続けるでしょう。EU離脱が上手く行かなかったので如何に誤魔化しで行くか、ロシアを睨みながら模索中です。ですから鬼畜米英の世界攪乱時代は終え、TPPとアジア情勢如何で地球社会は動く様です。地球人がお互いに対立しながら自国優先で居る内は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の完全理解は未だほど遠い先の話です。奉仕精神が先にある宇宙人からすれば何故それが出来ないのか不思議でならない筈です。勿論、地球人でも宇宙の意識を理解している人々は多く居ます。処が、馬鹿丸出しの野放図な大統領が居る国が多く在りますから影響を被る国も多く在る訳です。理想論ばかりを言っても始まりませんが、自国だけでも宇宙の意識を理解した素晴らしい生き方が出来れば他国にも影響を与え伝搬していくでしょう。それがボクの望みです。(続く)
2023/05/04
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(1)シャンデリアの様なモールの付いたUFOが夜の空に現れました。(2)是だけ派手なUFOなら、誰かが見つけて騒ぎ立てたでしょう。(3)それを聴いて人々が家の外に出たのなら分かりますが、誰も人は出て居ません。(4)矢張り、郊外の無音の空のことですから家の中の人は分からないのでしょう。(5)やがてUFOは闇夜の空に去って行きました。田舎では効果が無かった様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。カリフォルニアの郊外に現れたド派手なUFOです。キャバレーの看板かダンスホールの天井照明の様な目立つ光物の円盤型UFOですから、目撃者は見つけて驚いたと共に楽しくなったことでしょう。こういう光物の好きなアメリカ人の好みを知っている宇宙人の様です。毎回、同じ様なUFOでは目を惹かなくなったと宇宙人は考え始めたのでしょうか。カリフォルニアの砂漠のカフェーにもこういう光物は似合うでしょう。確か、そういう映画があったのを想い出しました。しかし、そういう光物は、偶然、観た客しか分からないでしょう。今日のUFOもそうでしょう。つまり、今の時代では人々は都会でも空を見上げず、月を愛でる趣向のある粋人も時代遅れと言いますか流行らなくなっているのです。風流という言葉も半分死語になってしまいました。かつての田舎での月見なら、老人が縁側で月見団子を食しながら茶を喫するのも理解できますが、過疎地になってしまった田舎でそういうことをしても物好きなお隣さんが「遅い時刻の夕ご飯ですね」とか「何か、お祭りでも在るのですか?」と訊かれる程度です。処で、京都の桂離宮は、その昔、月見の御殿と呼ばれ、夕方から桂川の土手の昼顔の花を愛でながら夕涼みをしていたそうです。勿論、暇を持て余す貴族の話ですから庶民には関係のない雲の上の人々のことで、有吉佐和子の小説にそういう風景を描いた場面があります。京の都から牛車に揺られながら田舎の離宮まで行き、避暑を兼ねて月見をする訳ですが、お茶も飲んだでしょうが、宴ですからお酒が入るのです。ボクは建築設計の仕事をしていましたから桂離宮は近くでもあり大いに興味をもっていた建物です。学生時代は欧米人が大挙して観光に来ていましたからパスポート客優先で観られたのです。逆に、日本人は葉書で申し込んで抽籤で選ばれないと中々行けない建物でした。桂離宮は数寄屋建築の粋と呼ばれる重要文化財ですが、子供時分の京都の家は一寸した家なら数寄屋普請が当たり前で、茶室が在って子供でも自由に出入り出来ました。が、今は茶室のある家は珍しくなって余程の旧家でないと観られなくなりました。そういう環境で育った人なら数寄屋の意味が身をもって分るでしょうが、草庵と呼ばれる建物は言わば雑木で自然風に造られた庶民の家でしたから、社寺仏閣や武家屋敷は桧や杉、欅が化粧材として使われ庶民は使えない木材でした。それに関連して紀伊国屋文左衛門が江戸に木材を運んで大儲けをした話は有名です。本来は紀州の蜜柑を運んだ船でしたが、江戸の大火で木材が不足し、そこに目を付けた彼は木材で儲けたのです。時代は関西が政治経済の中心でしたが徳川時代になると江戸文化の時代に成ります。庶民の家も火災に対する対応策として屋根瓦が使える様になり家事も下火になります。今日のUFOの話が何故、数寄屋の話に成るのか不審に思われるでしょうが、ド派手なUFOは江戸時代の数寄屋の様なもので、バサラという言葉がありますが、歌舞く者のことを指し、人の目を傾けさせるモノ、つまり目新しいモノ、目立つモノがそうだったのです。UFOも目立つことが主目的ですから地球人の目を惹くモノです。処が、人は慣れてしまうと驚かなくなるのです。キャバレーの看板やダンスホールの天井照明の様に目を惹くモノが、慣れてしまうとそうでも無くなる様なものです。宇宙人はひと昔前の地球人を意識してバサラの様なUFOを飛ばしたのでしょう。処が、時代のズレが分からず、意外にも受けなかった様です。地球人の心の移り変わりの速さには付いて行けない証拠の様な現象です。宇宙の意識(コズミック コンシャス)の伝道が今一進まない原因の一つに挙げられるでしょう。理屈だけでは難しいのです。(続く)
2023/05/03
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(1)明け方の草原に熱気球の群れが準備中です。(2)その向こうには円盤型UFOが浮いて居ます。(3)UFOは僅かですが右の方に移動して居ます。(4)少しズームアップです。朝日のシルエットが幻想的です。(5)UFOは熱気球に関心がある様です。(6)左の山裾に近い気球が点火中です。(7)点火されたバーナーが気球を膨らませて居ます。(8)左の点火された気球が少しずつ浮き上がります。(9)更にズームアップです。UFOの縁が、少し立ち上がった型です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。レトロな空の乗り物・熱気球と未来の乗り物・UFOの比較の様な画像です。昔から人間は空を飛びたかったのです。鳥が空を飛べるように成ったのは地上の恐竜の強敵から逃れ、身を守る為に羽が生えた恐竜の子孫だという説が有力です。ついでに言いますと虫が空中を飛べるのは、羽根をばた付かせて空気を泳ぐからではありません。身体の甲の様な硬い羽根の保護カバーの下に透明な薄い羽根があります。その薄い膜を広げると反重力物質で身体が浮き上がるのだそうです。この前にも説明しましたが、不思議な能力を持った生き物です。実は、人間も空を飛べたのだそうです。天使が背中に小さな羽根を背負っていますが、それが退化した飛行能力の跡で、尾てい骨は尻尾の名残です。更には脳細胞の大脳皮質には恐竜の脳の一部が残って居るのだとか。ですから我々は、ジュラシック・パークに憧れるのは恐竜の子孫だからと言われています。つまり、様々な生物を経験・経由してヒトという生物が出来上がった訳で、決して猿から分かれて出来た生物では無いという事です。ダーウインの進化論は既に間違った学説になりました。ネパールの聖人が空中浮揚する所以です。そのヒトという生物に宇宙から魂が宇宙の創造主の意思で身体に入ることで初めてヒトが人間に成るという訳です。魂は生まれたばかりの赤ん坊に僅か三秒で入り込むのです。アダムスキーのその説をアダムスキー全集から知って(詳しくは日本GAPの月例会で知ったのです)最初の頃は、とても信じられませんでした。しかし、長年、アダムスキーの全集を読んでいますと実感できる様に成りました。宇宙の創造主は形がありません。宇宙そのものが創造主ですから姿は無いのです。般若心経の色即是空・空即是色が端的にそれを説明しています。仏教の前から日本に在った神道は、自然界の全てに神はおわすという思想で、後にインド仏教が大陸経由で日本に渡って来て神道と融合し、日本の基本的思想になりました。宇宙の意識と同じ考え方です。神も仏も在るものか!と喚いた作家が居ましたが、そういう人は心が未完成なのでしょう。尤も、宗教は人に強要するものではありません。自然界から体験し学ぶものなのです。宇宙人もそういう考え方ですから地球人に強要はしないのです。キリスト教もイスラム教もユダヤ教も仏教も根は皆同じなのです。太陽信仰とも言いますが、宇宙はもっと広いのです。天の川銀河系宇宙は太陽系宇宙の様な小宇宙を数億個有しているそうですが、その外にあるアンドロメダ銀河宇宙なぞは更に大きいと言うことをこの前述べました。その渦巻型宇宙の膨張スピードが秒速122kmという光よりも4倍も速いスピードで天の川銀河系宇宙に近づいているそうです。衝突するのは遥か数十億年先の話で、それによって太陽系宇宙が弾き飛ばされるかアンドロメダ銀河宇宙に飲み込まれるかは現代科学では分からないので心配した処で意味がありません。それよりもアダムスキーは驚愕する話を聴かされるのです。それはモハーベ砂漠で出逢った金星人からで、テレパシーでモハーベ砂漠に行けば逢えるという話を講演会(パロマ―ガーデンズで開いている宇宙の意識・コズミック コンシャスネス)仲間に伝え、探査に出かけます。果せるかな彼等は葉巻型UFOを中空に発見し車で追いかけ、丘の向こうに消えたのを観てアダムスキーは「此処から一人で行くから待っていてくれ」と歩いて行くのです。丘の向こうには金星人が待って居たのです。詳しくは前にも書きました。アダムスキー全集には詳しく書かれています。オーソンという名はアダムスキーが付けたものです。オーソンから聞かされた恐ろしい話は、アメリカが開発した核爆弾に続いて列強各国も競争で核実験を100回以上も実施した為に、地球以外にも太陽系宇宙にも放射能の影響が出、1,000年後には太陽はブラックホール化するという太陽系宇宙が無くなる話です。驚いた彼はGAPという組織を設立し世界に呼び掛け、ヨーロッパ以外に日本にも出来るのです。その組織は「宇宙人も含め誰とも知り合いに成り、情報を得よう」というもので一国一代制の会長を置くことにしたのです。しかし、もう60年以上経って総ての会長が高齢で亡くなりました。何故、会長を一国一代制にしたのかは、権力が複数や継承性にすれば必ず対立が生じると危惧したアダムスキーの考えでした。今ではGAPは消えましたが、元会員の勇士がコズミック・コンシャスネス会を設立してアダムスキーの意思を継ぎ、学習会やUFO観測会を開いて居ます。そのお蔭もあって今ではUFOは世界的に広まりました。ボクも元会員として、更には4年前に宇宙の意識(神)の声を聞いて命拾いをしたこともあって宇宙の意識(見返りを期待しない奉仕)の啓蒙にUFOを通じてブログで役立てようとしています。太陽系宇宙に住む宇宙人は現代もUFO母船で脱出中です。既に脱出し新天地で暮らす宇宙人は故郷を懐かしんで太陽系宇宙に観光にやって来るのも居る様です。地球も早く脱出する様にと呼びかけ、先ずUFOの造り方を教えたのです。それでやっとアメリカとロシアが三角形のUFOを持てる様に成ったのです。アメリカはTR3bとして国際特許を取得したそうです。しかし、未だ巨大UFO母船を造る迄は行っていません。その為には国際協調が必要になります。金持ちだけが乗れるUFOでは意味がないからです。ノアの箱舟的な話です。(続く)
2023/05/02
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(1)山岳の湖畔にUFOが現れました 。(2)円盤型UFOです。(3)次第に近づいて来ます。(4)UFO周辺がフォースフィールドで、ぼやけています。(5)中世の兵士のヘルメットの様なイメージの円盤型UFOです。(6)頭上をサッと通り過ぎました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。湖畔のイメージでボクが頭に描く風景は、少年時代に行った信州霧ケ峰高原の手前に在る蓼の海という小さな湖です。夏休みの清々しく涼しい朝の空気を思い浮かべれば透明に済んだ湖面に手を浸けた時の、雪解けの痺れるほどの冷たさが今も鮮明に蘇って来ます。ボクは京都生まれの京都育ちだけに夏の蒸しかえる盆地の暑さには辟易としたものですが、高齢になって毎日、体温と血圧を測定する度にそのイメージをする様に心がけて居ます。気持ちが冷静になって血圧が下がるからです。今日の山岳地の湖畔の画像を観て直ぐにそれをイメージしました。3年前の三月下旬の画像です。未だ寒い頃の山岳の湖畔に円盤型UFOが居ます。アメリカの風景と言うよりもヨーロッパの風景に似て居ます。山の雪は霞の向こうに僅かばかり残って居ます。夏場なら涼しくて気持ちが良いのですが、寒い冬の景色も美しいものです。湖畔中空に浮いて居るUFOは中世の貴族の兜の様ですが、スターウオーズのダース・ベイダーの兜にも似て居ます。一寸ばかり遊び心がある宇宙人という感じもします。現代風に観ればステンレスの器の様なイメージで、案外地球人と同じ発想で造っているのかも知れません。そもそも宇宙人と地球人を区別する根拠は何なのでしょう。同じ人間なら考え方も似て居ているでしょう。科学文明が極端に違い過ぎる点は分かりますが情緒面ではそう大して変わりが無いのでは無いでしょうか。知らないということが勝手な想像を生むのです。既に地球社会に融け込んで地球人をバックアップしている宇宙人は誰が観ても違いが分からないでしょう。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)とは奉仕であるとアダムスキーが言っていますが何の見返りも期待せず奉仕するという概念が地球人には理解し難い様です。見返りを期待するのは商売上の話だけで、実際は宗教によっては利息も駄目と成っています。まして見返りを求めるのは純粋な行為では無い筈です。愛に見返りを期待するのは相手の心が分かっていない場合に起きることで、何の期待もせず一方的に愛するのは勝手ですが見返りを強要すれば相手は逃げるでしょうし、逃げたくとも逃げられない環境にあれば、それは最早愛ではありません。相思相愛というのはお互いの波長がピッタリと合った時に起きる現象です。人間は勘違いの塊の様な生き物であると言われることがあります。勝手な思い込みは、無知や無理解や支配欲が冷静さを失わせる時に起きる現象ですから、相手の立場に成って考えよと言われて初めてハッと気づくのは相手の心が分かっていない証拠です。しかし、気付く人は未だ救いがあります。言われも気付かず自分に有利な屁理屈を、さも正当化する考え方は人間にしか起きない現象です。其処に善悪の基準が必要とされる訳ですが宇宙には善悪の概念が無いと言います。何故なら、相手にとっても共有できる考え方なら対立は生じないものの立場が変われば善悪の基準も変わる様では普遍妥当性が在りません。では宇宙には対立は無いのでしょうか。常に皆同じ考え方であれば対立する必要も無い訳です。処が、一見対立して居る様な現象は常に見られます。簡単な事例で言えば陰と陽とか電気のプラスとマイナスは対立の関係が当たり前に起きる現象です。処が、それは一部分しか見ない考え方とすれば矛盾は消えます。プラスとマイナスは同じ現象の正と負との関係で説明がつきます。正と負は対立では無く、両者で一つのモノと観るのです。光の当たる処と影の処の陰陽関係も同じです。両者が存在してこそ成り立つ関係だからです。対立して居る様な現象が単なる考え方の違いであるなら善悪の考え方もそうであるかの印象を受けがちですが実は違います。同じ現象では無いからです。そもそも善とか悪という概念は地球だけの概念だからです。宇宙で善いとか悪いという説明を如何に説明するかで地球人は大いに悩まされるでしょう。地球の宗教は野蛮で無知な生物に落ち込んでしまった人間を社会に共有させる為に考え出されたスケールに過ぎないからです。そういう約束事を造らねば共有できない概念社会がそもそも宇宙では生きて行けない反社会現象なのです。宇宙で平穏に生きて行ける現象とは最初に言いました様にアダムスキーの言う物理学的現象です。何も見返りを期待しない奉仕こそが純然たる平和の奉仕概念で、例えば化学方程式で理論通り元素素材を配合加熱すれば結果は理論通りのモノが出来ます。そういう因果関係が明瞭な関係が宇宙の法則です。其処には感情の入り込む余地はありません。人間は幾ら理屈通りのことをしていても何処かで何かの感情で気を緩めると間違い(ミス)を犯します。だからこそ人間であると言われる所以ですが、ロボットで無いのが重要なのです。何故ロボットで無いのが重要なのかは自己の意思を持つ為には自己主張が無ければ機械と全く変わらないからです。しかし自己主張も論理的な冷静さと裏付けが無ければなりません。機械でも無く野生動物でも無い冷静沈着な生物の最高位にあるのがヒトであるとされていますが、未だ人間では無いのです。其処に魂が入らないと人間たりえないからです。魂が新生児の生後三秒以内に亡くなった人間の魂が距離に関係なく入り込むのです。入魂するのは事前に約束されたものばかりで偶然は在りません。それを決めるのは宇宙です。宇宙の創造主が決めるということは天の川銀河系宇宙だけでは無く外の全宇宙も含むのです。つまり神という訳です。何百万光年と離れて居ても一瞬の内に入るのです。新生児と魂の数とは一致して居ます。新生児の魂は、何回目かの人生経験をした場合もありますが全く経験のない魂もあります。何故、何回目かの生まれ変わりの魂も在れば全く新しい魂も在るのかという疑念は人間には与えられていず、唯、受け入れるだけです。場合によっては近隣者の場合もあるでしょう。但し死ぬ瞬間と生まれ出る瞬間が同調しなければなりません。人に依っては明瞭に生前の人生を記憶している場合も在りますが、大抵はご破算で願いましてはと始まるのです。ですからなるべくなら忘れるという操作を宇宙はするのかも知れません。それは記憶が蓄積して行けば数回の人生の記憶が重なって今を生きる人生に邪魔に成るからです。新しい人生で学ぶことこそ重要なのです。何回も人生経験をしながらも何も得られなかった人の魂は宇宙の夫々の元素に戻されてしまいますが、高潔な魂が出来上がってしまえば長老になることもあるのです。長老は1,000歳の人も居るそうです。アダムスキーが金星人オーソンに連れられて土星での宇宙会議に出席した際、長老からローマ教皇に手紙を託されたことが在りました。病床に臥せっていた教皇はアダムスキーから手紙を受け取り「嗚呼、これを待って居たのだ」と感謝し彼の労をねぎらって金メダルを贈ったのでした。贈られた金メダルがアダムスキー全集に写真で載っています。此のことは前にも詳しく書きましたが、事前に教皇が長老から手紙が来ることを知っていたことになります。多分、教皇の身の回りの世話をする人々の中に宇宙人も居るのだろうろとボクは思うのです。(続く)
2023/05/01
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