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(1)アメリカの海岸沿い上空です。(2)円盤型母船UFOです。巨大なもので。(3)季節外れの積乱雲が群生しています。(4)たまたま飛行機航路でUFOは出逢わせたのでしょう。(5)飛行機の速度と余り変わらないスピードです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。飛行機から観えた円盤型UFOです。巨大な母船です。アメリカの海岸上空に雲の群が観えます。夏の積乱雲には未だ早いですが似たような積み重ねの雲がスケール代わりになってUFOの巨大さが分かります。悠然と飛行して居ます。表面が鏡面仕上げ風に見えますから景色が反射しています。こちらの機影は周辺部の細い部分に映っているものの細く集約されて単なる線でしか分かりません。コロナウイルス・パンデミックのアメリカでも国内線は飛行して居ます。ヨーロッパは大変な状態で、国際線の休止状態も在りますです。宇宙人は当然ながら今回の地球のパンデミックは知って居るでしょう。宇宙空間ではウイルスは生きて行けませんが、地球に降り立って行動をすればたちまち宇宙人も危ないでしょう。しかし、スカウトする時は普段から防御服を着て居ますし、ヘルメットもしている筈ですから用心はして居る様です。野蛮な地球人でさえウイルスに対する免疫力が今回は負けている様です。自然界に育ったウイルスでは無く中国武漢の生物研究所で開発されたウイルスですから強力で、ワクチンも無く、ばら撒いた中国人は既に狂った人種に成り下がっていたのでしょう。米中貿易戦争の余波で、アメリカのスパイが人質を取って武漢研究所の職員を脅してウイルスをばら撒かせたというのが中国側の抗議弁明です。が、レベル4の壁を人為的とは言え簡単に越してウイルスを持ち出せた管理体制の甘さが今回の事件の発端です。人質を取られていても職員に忠誠心があれば持ち出すことは無かったでしょう。逆に、中国の反体制派の科学者が閑職に追いやられ、開発した毒ウイルスの処理を命じたものの行方不明になったというのも嘘臭い話です。何れにせよ管理体制の甘い中国の内政問題が事件を引き起こしたのです。ウイルスが幾ら強烈であってもやがては沈静化するでしょう。そうなった暁には中国は地獄を見ることになりそうです。世界から告発され裁判に掛けられ賠償金の額が甚大過ぎて国家を潰すでしょう。潰れるのが嫌なら国家存続を願い必死で賠償金を支払って行くでしょうが、GDP世界第二位の座は簡単に引き渡すことになります。迷惑を掛けられた国々の中で一番近い経済大国日本が、その後の世界経済を引っ張って行くことになりそうです。レアメタルも最近、膨大な量が日本国内で発見されましたしメタンハイドレードの実用化も近いでしょう。過去にもパンデミックは多くありました。しかし、科学文明の発達した今日では当時とは桁違いの精密さとスピードが加速し、伝染速度も速くなりました。人の身体もその分免疫力が落ちて感染し易くなっています。単純に過去の事例を比較するだけでは何の参考にも成りません。他山の石とするには充分な予防学が出来て居ないと対抗できないのです。ワクチンが出来る迄、半年から一年はかかると言うのはドロボーを捕まえてから縄を綯うのと同じですから後手後手に回るのです。予防学は聞こえは良いのですが実情はお粗末なものです。聞くところに依れば北朝鮮はコロナウイルス発症例はゼロだそうです。何故なら、国境で高熱者が見つかれば、隔離されるよりも即座に銃殺して埋めてしまうからで、恐ろしい国とは聞いて居ましたが信憑性があります。ウイルスを殺すには人を殺すという単純明快な考え方は北朝鮮ならではの事情で、そういう国は早晩、滅んでしまうと思いますが政府幹部は未だ生きて居ます。ピョンヤンの幹部一人は国民1,000人分に値する計算の様です。幹部系家族を含めた人数が1万人居るとすれば彼等が生き延びるには1,000万人の犠牲者が出る勘定です。中国も同様の見方をすれば、北京政府の共産党幹部10万人分の命は1億人の国民の命が土台なのです。13億の国民の命は風前の灯です。ウイグル族なぞ目じゃないと政府は考えて居る様で、国民13人に一人は犠牲者に成る訳です。そういう国が崩壊すればボートピープルがドッと周辺国に逃れるでしょうし、先進国日本にも向かうでしょう。受け入れが出来ない日本は、水際作戦という大変な危機が襲うのです。全国の港や漁村はパニックに成るでしょう。新潟では北朝鮮の難民が突然、玄関先に立って物乞いして家人を仰天させたそうです。人道的な問題は在りますが、人は先ず自分と自分の家族を守りますから平和ボケした日本では不法難民が玄関先に立っただけでパニックに成らない方が変です。公権力が頼りの漁村民も駐在所のお巡りさんに頼るだけでは対処しきれないでしょう。村総揚げで自警団が組織されるでしょう。自衛隊が今ほど頼りに思える時は無かったでしょう。憲法改正を忌み嫌っていた人々もやっと目を覚ます筈です。自国を防衛することに反対していた平和ボケ野党も考え方を変える時です。朝鮮系日本人は嫌な気持ちかも知れませんが、日本国籍を持てば立派な日本人です。れっきとした日本人であるなら日本を防衛することに反対は出来ない筈です。戦前の大政翼賛会の様な形を危惧する人々は用心に用心を重ねながら模様眺めし、次第に賛成派に加わるでしょう。反対派も冷静に判断する様に成ると思います。自国を大事に思う人は自国文化に根差した自分のルーツを守りたくなるのが当然です。しかし、右翼や戦前の様な陸軍軍人だった家庭に育った人々は簡単には意識や思想は変わらないものです。尤も、高齢者の殆どは戦中か戦後生まればかりです。ボクも戦中生まれです。が、戦後教育を受けた世代です。60年安保闘争の頃、ボクは高校生としてデモに参加しました。母親は必死に止めました。が、参加したのです。しかし乍ら、大学に入って安保も世間から忘れ去られる様になると、あの信念は何だったのかと自問する程、自由な学生時代を送る様に成り、社会人に成った頃には真逆の保守主義的な考えが当たり前に成ったのですから変節漢も良い処です。人間は変わるのだと自分でも想います。57年前(23歳)に巨大UFOを目撃してから、それは顕著になり、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に傾倒して行くのです。日本GAPに入会して初めてそれを知ったのです。処が、日本GAP会長の久保田さんが上野公園文化ホールの月例会でアダムスキーの心酔者として熱弁を放っている時、未だボクは覚めた眼で彼を観て居ました。アダムスキーは信じられるけれども、日本人である久保田さんが何故こうもアダムスキーに傾倒するのか分からなかったのです。そして大阪花博(1990)の為に日本GAPを離れ、久保田さんから手紙を貰いました。が、そのままにしていました。先年、CC(コズミックコンシャスネス)会を知り、その純真さから久保田さんの言おうとしていたことが次第に分かって来たのです。真面目な久保田さんは宇宙の意識を無欲で広めたかったのでしょう。余り、話し上手では無い、その口ごもった言葉は今もよく想い出します。その意思を継いだ元会員が行う勉強会やUFO観測会をボクも蔭乍らひっそりと応援して居ます。アダムスキーの言う宇宙の意識(奉仕精神)が物理学そのものの基本であることもよく分かります。ボクは8年前に神の声を聞いてその通り実行して命拾いをしました。矢張り宇宙そのものが神の姿が無い存在ということも身をもって知ったのです。アインシュタインも同じことを言っています。(続く)
2023/04/30
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(1)真昼間に南十字星でもありませんが、星の様なUFOが浮かんで居ます。(2)ヒトデの様に観えますが中心部に細い線の光る十字が観えます。(3)十字架は磔刑の受け台ですが、是は星を意味して居るのでしょう。(4)しかし、何の星か分かりません。(5)黄色い台に輝く十字が何か意味して居るのでしょう。(6)同じ場所に明るく暗く点滅しています。(7)やがて少し色は褪せて来ました。(8)亦、少し輝きました。(9)しかし、消え入りそうな色合いに成りました。(10)もう殆ど目に付かない明るさです。(11)そして、星型UFOは消えました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。十字の星が浮かんでいる画像です。是から何か起きるのかなとジッと観て居ましたが、明るく成ったり薄い色に成ったりの繰り返しが長く続き、そして、何も無く消えて行きました。唯それだけのことですが何か訴えかけるモノが在ったのでしょうか。世界は中国発生のコロナウイルスで世界がパンデミックに成りました。誰も歓迎しない大流行です。発生源の中国は世界に向けて何の謝罪もせず、アメリカが持ち込んだウイルスだと証拠も示さずに反論しているだけで説得力がありません。幾ら被害者面をしても世界は加害者を見る目で見て居ます。中国武漢の生物研究所は武漢市内に数か所、名前を変えて生物兵器を開発する研究所が存在します。その近くに生きたままの動物を新鮮な食材として売っている市場が在ります。その中のコウモリやネズミなんかがウイルスを広めたのでは無いかという噂がありました。しかし、それは人為的に広めたフェイクだった様です。中国人は何でも食材にしてしまうことで有名な民族です。昔、台湾の台北市内の或るグルメ市場に行ったことがありました。店の表で伊勢海老を選んで店内でそれを料理したのを食べるのです。刺身とスープを堪能しました。しかし、一歩外に出ると、近くではヘビ料理の店もありました。ボクはヘビを見るだけでも気持ち悪いのです。が、10年程前に妻がくれたパイソン・ポシェットがアメリカ産の蛇皮だそうで、そのデザインが観た目に綺麗な模様で気に入っていて少しも気持ち悪く無いのです。人間とは勝手なものだと思います。生きた大蛇ですと近寄りも出来ないのに商品として観れば面白い柄なのです。多分、そういう乗りで武漢の海鮮市場の食材も売られているのでしょう。スェーデンでしたか、中国人観光客が歩いていると「犬は食材では無い!」と叫ばれたそうです。コウモリやネズミ以外に犬や猫を食べる民族というのは理解出来ませんが、中国の奥地には様々な民族が居ますから、ロシア国境あたりでもネズミを食材にし、上手く皮を這いで天日に干してコートや襟巻にするそうです。昔、ロシア人はそれを観て感心しながらも見下していたそうで「ネズミを食らう民族は必ず死ぬ」と公言していたのが偶々当たって、殆どが死んだそうです。原因はペストだったそうです。ですから何でも食べる雑食民族は強いと言われますが、ウイルスには勝てないという話です。しかし、中華料理は世界三大料理の一つに入っています。しかし、今では和食が世界的流行で、懐石料理なんかは日本人でも高価で常食は難しいしょうが、庶民料理なら家庭料理なんかの肉じゃがが美味で、すき焼きも良いでしょう。食堂でおかずを選んで食べる店なんかはサラリーマンが多く行く処です。何故、今日は食べ物の話に成ったのかは、コロナウイルスのパンデミックのせいで、食べ物が制限されてマーケットへ行くのもマスクをして出かけます。アルコール消毒ばかりして店内に入ったり出たりしますから気が気ではありません。早く収まって欲しいものです。米中貿易戦争の余波が憎いですね。そういう意味で、今日のUFOはパンデミックが収まる迄クラスター発症しない様に人の集まる場所には出来るだけ行かない様にとの警告でしょうか。精神的にコロナショックで憂鬱な毎日です。これから先、経済が落ち込んで、その跳ね返りが国民に伸し掛かって来ます。「消費税を廃止しろ」とか「救済金を早く配布しろ」という声が多く出て居ますが、政府は戦時体制で構えていて用心深くなっています。付和雷同してパニック(暗殺)が亦起きない様に冷静で居なければならない時です。が、言うは易し、行うは難しです。即効性のある政策が優先される筈です。(続く)
2023/04/29
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(1)リングUFOです。工場の上空です。(2)何の工場か分かりませんが、UFOが現れる工場には何か問題が在ります。(3)これ迄、大抵は軍需工場が多かったのです。(4)工場のデリバリー辺りをUFOは見下ろしている様です 。(5)すると、リングUFOは形が変わりつつあります。(6)やがて、リングUFOは霞んで消えてしまいました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。UFOがアメリカの工場の上空に現れるのには何か訳があります。かつて何度かそういう画像があり、その都度解説して来ました。が、今回は工場の企業名が不明ですから何の製造会社か分かりません。これまで軍需産業が多かったです。例えば潜水艦とか武器製造会社です。日本で言えば三菱重工や富士重工など精密機械や重機類の製造会社です。日本は武器と言っても造船や戦車とか飛行機、ロケットやミサイルなどで、大規模なものでは軍艦がありますが、防衛省の備品や銃器程度が主ですから造っても売り先が限定されています。つまり、アメリカの様に外国向けの大規模な軍需産業では無いのです。その理由は憲法で戦争を放棄したと明記されているからです。処が、近年では日本の精密機器類が評価高く、AIも備わって居ますからテロ対策用の重器が造られる様に成って海外の引き合いも増えているのです。飛行機のジェットエンジンも優れた製品が開発され1,000度C程度の温度でも耐力が落ちない金属が開発され世界をリードするまでになって居ます。技術立国日本の評価が今後ますます注目される様です。しかし、問題は日本では無くアメリカです。世界の警察の役割を降りたとは言え、軍需産業で国益を図っている国ですから簡単には軍需産業は後退しないでしょう。核兵器も未だに保有数は世界一ですからヤクザの銃器保有と同じ理屈です。武力で世界覇権(国家だけでは無く闇の世界も含みます)をしていることには変わり在りません。銃社会の国は憲法で国民が銃を持つことを保証されて居ますから素人や一般市民も本質ではヤクザと同じです。日本で銃を保持しようとすれば容易には許可されませんから大違いです。それだけ個人の命が軽く扱われて居るのです。宇宙人は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)から人の命の尊厳を第一に挙げ殺人をしないことになっています。簡単に人の命を奪う銃を認めるアメリカには厳しい目で見張って居るのです。大量破壊兵器は勿論、アメリカの首を絞めることも可能ですからアメリカ自身が一番恐れる手段です。そういう理屈から人道問題という名目で世界で起きそうな大量破壊兵器保持に繋がる可能性を捏造してでも敵国(仮想敵国も含む)に適用して陥れることを日常茶飯事にしています。中東でやっているアメリカの行為を観れば歴然です。そういう国は自ら滅亡するのが歴史の語るところです。しかし、人の寿命よりも長い時間が掛かりますから数世紀にもわたって覇権をすることもあります。世界覇権をして来た国の全盛期は少なくとも100年程度す。アメリカもそろそろ100年ほどに成ろうとしていますから斜陽化が観えて来たのはそういう理屈です。そのせいでアメリカの大都市は予算不足でインフラ整備も出来ずニューヨークも汚い街に成ってしまいました。世界の主要都市も同様です。が、都市に金をかけて未だ伸びようとしている国は成長期に入っている筈です。先進国で首都の疲弊化が観られるのはアメリカ、UK(イギリス)、フランス、イタリー、ドイツ、スペインなどですが、特にアメリカには5カ所ほどの大都市がありますが皆老齢化しています。新興中国の大都市上海、北京も成長が止まっている様です。日本は東京が膨大になり過ぎロンドンの様に飽和状態です。次代の首都たらんと大阪が巨大化しています。東京オリンピック後は東京から大阪に人々の目が行きましたから東京の二の舞いをしない様な対策が必要です。隣に京都がありますから大阪の負担を少しは担っていて観光が盛んです。そこで今日のUFO画像から読み取れるのは、工場の意味の問題が宇宙人の主張したい問題だと推測できます。軍需産業と言っても画像の様な一部分では広大な工業地帯とか造船所の様な雰囲気ではありませんから企業が行っている業種や製品に問題がある様です。しかし、究極兵器以外はどんな建物や敷地であろうが問題にはなりません。何故なら建物内部や敷地の管理やセキュリティーは決まりきったAIや設備が整備されているでしょうし、防犯上も対策が施されて居るでしょう。何故それを造らねばならないのかという設問がある筈なのです。究極兵器では北朝鮮が狂ったように花火大会(ロケット・パフォーマンス)を繰り返してアメリカの反応待ちの状態です。馬鹿には思想が無いので、アメリカが究極兵器で先の大戦の敵国日本を徹底的に叩きのめした真似をすれば何か良い結果が出るのではないかとう妄想に取り付かれているのです。時代が変わったのです。最早、究極兵器は使い物になりません。因みに北朝鮮ならピョンヤンにヒロシマ型原爆を1個ミサイルで打ち込んだだけで壊滅します。それで詰みです。つまり、将棋やチェスをやろうにも相手が消えれば総てが無くなるのです。それだけに対局者が消えればバイデン大統領もノーベル平和賞候補からも頓挫してしまう訳で、トランプなぞ単なる馬鹿で終わったのです。自分の馬鹿さを多少は認識しているでしょうから北朝鮮の刈り上げ小僧豚をチャーシューにしてしまっては話題も消え、次期大統領選も消えてしまうでしょう。馬鹿に塗る薬は在りませんが、日本からすれば花火大会よりも実りのある自分の馬鹿親父がやってしまった拉致被害者全員を解放すれば多少は評価もされるでしょうし経済援助も可能性が出て来ます。せめて生命線を守りたいのなら目先の問題に目を向け、謝罪し拉致被害者解放という道が残って居ることを知るべきです。宇宙の意識からすれば当然の帰結です。リングUFOが工場上空で消えてしまった意味を考えますと、工場のデリバリーを監視している宇宙人パイロットが、ふと思いついた考えを推測すれば、身近に解決の糸口が在ったのにと気が付いてサッサと消えてしまったのかも知れません。過ちを正すに遅くは無いことに気付いたなら直ぐに行うのが人の道というものです。親父は親父、自分は自分と考えが及ぶかどうかですが。(続く)
2023/04/28
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(2)入り江になった湾に円盤型巨大UFOが来ました。(3)灯台を越えました。(4)ゆっくりとUFOは移動して居ます。(5)湾の人々はUFOに気付いて居ないのでしょう。(6)鳥だけがUFOの後に舞い挙がりました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。ポルトガルの港町に巨大UFOが通り過ぎただけの画像ですが、何か思わせ振りな動画です。さざ波の動きと静かな住宅を眺めていますとUFOも絵になるなと感じました。特別書くべき程のこともありませんが、住宅が日本の港町と違ってカラフルで配色もケバケバしく無く綺麗に観えます。そういう上品な街並みを真上から見下ろしているUFOからは家々の横風景が見えませんが、既に遠目から観て居たのでしょう。各家々のディテールは無人探査機で観られますから宇宙人の住む住宅とは違って地球の風景として眺めて居るのでしょう。因みに、月面の宇宙人基地が在るとされるクレーター底や地下入り口を観て居ますと、内部は日本で言えば大都市の地下街の様なものかと推測してしまいます。若い頃は地下街へよく昼飯に行ったものですから地下生活も慣れればどうという事も無いと考えてしまいます。しかし、我々は飽くまでも地球の重力圏内で暮らして居ますから建物の構造もインテリアも宇宙人の生活様式とは全く違う筈です。エスキモー(イヌイット)の氷のブロックをドーム状に積み上げた住宅の様な形の月面の想像図が描かれているのが在ります。実際は、スペースシャトルに積み込んだ仮設住宅の予備が無くなれば現地調達の砂利や石を利用して建物を造るしか方法が無いでしょうから、洞窟や地下空間が利用されるのは理にかなった方法です。上述のイヌイットのドーム状の住まいは想像図だけのことに成るのでしょう。しかし、生コンのプラントが出来上がれば石灰石からセメントが作れますし、水も化学反応や空調機からの排水を利用できますから鉄筋コンクリート造のビルも建設は可能になります。グーグルアースの月面のクレーター底に消し忘れの宇宙人基地のビルが見えます。宇宙人は地球人よりも進歩した技術で、それらの材料を調達し建設したのでしょう。重労働はロボットにさせるでしょうし、重力が地球の60%という低さもあってスピードアップも可能でしょう。要は、太陽光の直射を避けられ、空気が漏れないシェルター状のものが出来れば良い訳です。勿論、プレートテクトニクスも地震もありませんから頑丈な耐震構造にしなければならないことも無いのです。ホームレスの様に乗り物やコンテナの中で寝起きする必要も無いのです。アダムスキーに依れば月面裏側には水も空気も在ったそうです。ですから何も月面表側で住まねばならないことも無いのです。裏側の古代都市をリフォームして住んでも良い訳です。その方が夢があって良いでしょう。その昔、かぐや姫が住んで居た都かも知れないのです。NASAは何故か知りませんが月のことは隠し事ばかりで何を恐れて居るのでしょう。アポロ飛行士が見つけたと言う宇宙人基地の地下入り口を核攻撃して、月面直前で無力化させられたそうですから宇宙人を心底恐れたと言われています。核攻撃をしかけたのですから何らかの方法で報復があると思って居るのでしょう。力量が違い過ぎます。しかし乍ら宇宙人は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の奉仕精神が基本ですから復讐はしない筈です。その代り毎日の様にアメリカにスカウトシップを偽装した様々な形で表れ、啓蒙運動をするのです。キリストを2,000年前に遣わした様に人々を啓蒙し宇宙の意識を広めるのです。因みにアダムスキーがモハーベ砂漠で出逢った金星人オーソンはキリストに入魂していたそうですからアダムスキーの話にはキリスト教の精神がよく現れます。何故、仏教では無いのかとボクなんか想ってしまいますが、たまたま相手がアメリカ人だったからです。仮に、日本に現れていれば弘法大使に似た男性が、何処か所縁のある場所にスカウトシップで来ていたことでしょう。処が、日本は被爆国ですから加害者側のアメリカに降り立って教育を始めることに成ったのです。更には懲りもせず月面に核攻撃を仕掛けたのですから救いようの無い馬鹿と見做されている訳です。今回のコロナウイルス・パンデミックは米中戦争の第二段階なのでしょう。馬鹿中国の生物兵器(エイズ菌とコロナ菌の人工合成)をアメリカのスパイが中国人職員を脅して持ち出させ武漢に発症させたのが全世界に蔓延した説が有力です。馬鹿アメリカはヒロシマ・ナガサキに核攻撃したのと同じ感覚で中国にコロナウイルスを蒔いてダメージを与えたのが自分にまで影響が出るとは思いもよらなかった様です。以前から武漢を監視していたロシアのプーチンはアメリカと同様に中国人入国禁止令を直ぐに発令しましたから岡目八目の利があり感染者が最小限に抑え込まれています。ドイツのメルケル前首相は数物学者ですから極論に近い感染者数を打ち出し厳重な防疫体制を取りました。が、今やヨーロッパ全土が感染されてしまい大変で、イタリーが今回の入り口です。それはイタリーが真っ先に一帯一路戦略に乗ったからで、中国人がわんさと住んでいるのです。中国人の三世や四世までがイタリー国籍を持つほど労働者として古くから入り込み、経済力の実情は中国人なのだそうです。能天気なイタリー人は中国に支配されている様なものです。そんなブランド品を有難く買う世界の女性はイタリーのブランド名に憧れているのですから呆れてしまいます。実情が知れ渡っては今後、イタリーのブランド品も売れ行きが怪しくなりそうです。最早、イタリーもギリシャ同様にデフォルト国家になりそうです。今日のポルトガルの港町風景を観て中国との関連を考えますと、マカオを想い出します。21年前に香港と同時期に中国へ返還されましたが、返還前のマカオの夜をカジノで過ごし、リスボアホテルで熟睡した青年時代と中年時代が懐かしく想い出されます。中国は、アヘン戦争で領土を99年間割譲された屈辱から意趣返しをやっているかの様です。そういう意味では日本へも日清戦争や満州国のこともあって抗日・反日思想が在るのも歴史的事実です。が、時代は既に変わりました。今更意趣返しをした処で国益には成らないでしょう。米中戦争が第三次世界大戦になったと観る向きも在りますが、昔の様なドンパチをやる戦争では無く生物兵器が登場する時代になってしまうと、ジワジワと迫るまさしく人類の危機ですから、それも姿を変えた究極兵器とも言えます。核兵器や生物兵器が平然と使われ出すと延々と人類が築き上げてきた文化や文明が脆くも瓦解してしまい我々は何の為に生きているのかと考え込んでしまいます。宇宙の意識とは逆の方向に向かっているのです。地球人の生活様式が徐々に変わって行くでしょう。2023年は地球の大きな転換期に成りそうです。(続く)
2023/04/27
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ブログを始めて既に20年は過ぎたと思います。確認してみますと、書斎の風景の中に大理石のデスクがあり、その足元には碁盤があって、ペット猫のCOCO(ラグドール種のココという名前です)がチョコナンと座っています。この猫は、仕事仲間の奥さんから「娘が、急遽アメリカへ語学留学することに成って私では育てられないので、飼ってくれません?」と頼まれて貰い受け、育てて20年に成ります。換算すれば5を掛けるそうですから100歳ということに成ります。
2023/04/26
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(1)フォースフィールドに包まれたレトロな飛行機です。(2)勿論、スカウトシップUFOの啓蒙偽装UFOです。(3)ジェット旅客機の乗客に見せる為の偽装UFOです。(4)まるで幽霊船ならぬ幽霊飛行機の様に観えます。(5)レトロな飛行機は何を意味して居るのでしょう。(6)ズームアップです。随分、ずんぐりした形です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。この前もレトロな飛行機の偽装UFOが現れました。真上から見降ろした画像でした。飛行中の飛行機の下に現れて、乗客に何かを表現したかった様です。戦時中のプロペラ機だった様です。今日の偽装飛行機はプロペラはついて居ません。宇宙人は推進力よりもスタイルを強調したかったのでしょう。プロペラ機にしてもジェット機にしても地球人の現代の空中飛行乗り物ですからUFOの反重力装置とは比較になりません。スピードも違いますが瞬間移動する光速では飛べない地球の乗り物はレトロすぎるのです。熱気球よりも速いですが。それを宇宙人は指摘して居るのでしょう。何時まで前近代的なエネルギーを無駄遣いする乗り物に頼って居るのだという事でしょう。産油国が儲かるだけのシステムが社会を抑圧して居るのです。オペックが価格を操作し、アメリカもシェールガスの経費を安く見積もる偽装でオペックに対抗しているものの、本質的には油を燃やしているだけです。反重力物質は惑星の引力を利用したものですから宇宙に無限に存在するエネルギーです。有限のエネルギーで地球社会を回転させている原始生活が見直されるべき時代であると言うのでしょう。それは今回のコロナウイルスに依るパンデミックが如実に物語っています。アメリカが中国武漢の生物兵器をレベル4なのに簡単に人間の手で持ち出させたことで発症源が武漢という結果に成った訳ですが、世界には恐ろしい生物兵器は何処の国も秘密裏に研究開発している筈です。ですから、中国の体制が甘かったということで責任が総て中国に在る訳です。これだけ世界に大変な迷惑を掛け平気で居られるのはWHOを抱き込んで中国ヨイショをさせることが出来たからでしょう。が、今後は世界が中国を集中的に攻撃するでしょう。つまり、敗戦国に対しての莫大な(支払い不可能に近い)賠償金支払いが生じる訳で、簡単に言えば中国が消えて無くなり国際管理の植民地になってしまうかも知れないということでしょう。本格的に中国は世界の工場に様変わりし、中国人は世界の奴隷の様に成る訳です。それを仕掛けたのが習近平で、国内では反対派の内戦が勃発するでしょう。しかし、連合軍が制圧するでしょう。先の大戦で日本が味わった苦難の道が、これから繰り広げられるのです。バイデン(CIA)にしてやられた訳で、一帯一路は一体末路に成った訳です。ボクはバイデンもトランプも大嫌いです。しかし、習近平はもっと嫌いです。世界の政治家で好きな人物は少ないのですが、ドイツのメリケルなんかは未だ理解が出来る政治家です。引退してしまいましたがマハティールも良かった方です。日本の安倍首相は、まあまあですが野党が馬鹿過ぎて相手に成らないのが情けないですね。日本には朝鮮系や中国系の政治家が多く居ますが、野党は朝鮮系が殆どで話に成らない程、不勉強です。与党の朝鮮系や中国系政治家は蔭の舞台で演じる立場で出来上がっている様で、何かと言えば金で勝負するだけです。さて、今日のUFOから学ぶべきはエネルギー問題を早く改善しなさいということでしょうが、それには今回のパンデミックが引き金になりそうです。非常に迷惑なウイルスだけに精神的な被害も大きいのです。自分では感染して居ない積りでも保菌者と近接触した(2m以内に居た状態)だけで身の回りにはウイルスが蔓延して居た訳ですから、間接的に他の人々と近接して居るだけに可能性は大に成る訳です。本人は分からない状態ですから善いとか悪いと言う問題では無いのです。経路のトレース調査の重要性が其処に在るのです。感染経路が判明すれば一斉にシャットアウトすればクラスターは喰い止められます。経路が分からないのが曲者で、対策も難しいのですが管理者は基本の目安を付ける必要があります。しかし、情が絡めば明瞭に区分けするのも難しいでしょう。冷徹な精神で調査に臨めば非人間的扱いだと非難もされるでしょう。それでも責任者は決める責任があるのです。安易に選挙で選ばれた首長は、こんな筈では無かったと臍を噛む想いでしょう。ボクなんか首長に成りたいと一度も考えたことなぞありませんから心境は全く分かりません。そこでエネルギー問題ですが、我々は太古の生物の化石から採った油を湯水の様に使った訳です。それはエネルギー利権者の思惑通りに運んだのでしょう。処が、社会がそういう路線で出来上がってしまった以上、変えるのは大変難しいのです。処が、今回の人間技では直ぐには解決できない問題が人々を右往左往させ混乱に貶めて居るのです。しかし、逆に考えれば危機こそチャンスなのです。大きな経済の落ち込みと社会機能の欠落が戦後のドサクサと変わらないのですから、戦後、都市計画が面白い程簡単に出来た裏には社会の混乱があったからです。今回は医療関係者以外にも様々な人と人とが接する業務が停止状態になって近接業務は全部が駄目という羽目に陥ったのです。社会常識も変わるでしょう。大手家電メーカーや車の製造会社までがマスクを製作せざるを得ない状態です。そもそもガソリンで無く電気で動く車になれば消防法の規定には掛からなくなって危険性も少なく、家電製品扱いになるのです。ガレージなぞ不要になるのです。そういうマンションも出て来ました。通勤ラッシュも馬鹿みたいな問題に成りました。PC電話で顔表情の打ち合わせは出来るのです。ボクも最近、PCで海外のメル友と会話しています。そうなると列車や電車・バスの輸送会社も商売替えまで行かなくても内容がガラリと変わります。客足が激減するからです。売り上げが変われば業務内容も変わります。何も大都会に住まねばならない理由が無くなるのです。SFの世界が現実問題に成って来たのです。アメリカは年間8,700万人の海外渡航者が居るそうで、一度きりの人も居れば複数回行き来する人も居ますから半分の人数としても4,350万人もの人々が渡航する訳です。エネルギーの無駄遣いが分かります。結論は、UFOにとって替われば省エネは実施できるということです。(続く)
2023/04/25
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(1)中央下の雲の切れ目にUFOが居ます。少し雲が切れるのを待ちましょう。(2)雲が移動しているので、UFOは隠れたり現れたりしています。(3)ようやく雲の切れ目からUFOが現れました。(4)雲の切れ目に現れたUFOの拡大です。(5)ようやく晴れ間から姿を現した円盤型UFOです。基本的なUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。数年前のことですが、満月の夜に葉巻型UFO母船を自宅前道路の真上に目撃したのは実に57年ぶりでした。余りにも長すぎた待期期間でした。しかし、再度観ることが出来て感動しました。早速、台所に居た妻に伝えました。日頃からUFOの話をしていますから彼女は左程驚きもせず「私も観たかった!」と言っただけでした。最初に京都で目撃したのが23歳の頃で真っ黒の真四角だったので噂の円盤型では無かったのが不思議でした。それがUFO否定派の立場から逆にUFO支持者に転換した瞬間でした。人に話せば馬鹿にされる時代でしから、長年沈黙を続けていました。しかし、偶然なのか運命なのか、40代になって東京へ単身赴任を命じられたのを機に、日本GAPという研究会に入会し、更にUFO研究をしてみようと考えました。未だ元気な中年でしたから行動力が在りました。今や80歳になり、仕事は数年前にリタイアし、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の生活をして居ます。宇宙の意識とは、宇宙と自分とが一体であると感じる毎日の生活です。健康管理の呼吸法も実践しています。処で、数年前の1月に葉巻型UFOを観て以来、合計6回の様々な形のUFO目撃がありました。それなのにその後は無かったのが不思議で、その内、何かあるだろうと待っていました。すると昨年8月にNASAの火星探査機が撮影した火星から見上げたUFO動画がユーチューブで流れました。それが57年前に京都で目撃した四角い巨大UFOと同じだったのです。画像テロップにUFOのことをモノリスと説明がありました。そう、京都での真っ黒な四角いUFOはモノリスそのものだったのです。アダムスキーが亡くなって58年近く経ちます。ボクが最初にUFO目撃したのが57年前ですから、最初の目撃はその翌年だったのです。一説に依りますとアダムスキーは金星人へ転生したとあります。それを信じるなら、彼はボクにモノリスを見せ、東京では日本GAPに入会させ、今ではブログでUFOの紹介を兼ねて宇宙の意識を伝える仕事をさせているのです。これも因縁でしょう。2015年1月には神の声を聴いて一命を取り留めたのも宇宙人か、アダムスキーの為せる業だったと想います。(続く)
2023/04/24
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(1)ガラス屋根の上空に円盤型UFOが飛行して居ます。(2)横に観える架線は電車の架線です。(3)ガラス屋根がプラットフォームに掛かっているのでしょう。(4)UFOは、ゆっくりと右手の方へ移動して行きます。(5)右の掲示板の様に観えるのはビルです。(6)線路際に建っているビルの向こうの空にUFOは飛行して居ます。(7)当然ながら、フロリダにも電車が走って居るのです。(8)UFOの周りに光が散乱しています。(9)やがてUFOは、光の散乱と共に消えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。日本では余り見掛けないプラットホームのガラス屋根です。パリの地下鉄の入り口にもガラスの屋根庇が在りました。明り採り兼用なのでしょう。軒先が少し下に向けて在ります。雨水が線路中央では無く車両の際に落ちる様にしてある様で、傘を差さなくても電車の乗り降りで濡れ難い様にとの設計配慮でしょう。欧米では日本ほど傘をさす習慣が少なく乗客は傘を持たないと考えたのかも知れません。フロリダですから夏場は午後からスコールが多く、特に、リゾート地ですから旅行客は重い荷物を嫌い、身軽なのが良いのです。旅慣れた人は出来る限り荷物を減らします。必要な物の限界ギリギリなのは経験から来るものです。現地調達できるものは荷物に入れません。昔、海外旅行を家族で行く知人が何と幼児二人も連れて行くと言うので大変だなと思いましたが本人は大雑把な性格で子供も見掛けは浮浪児の様なものでしたから平気でした。友人の噂では、彼は身勝手な性格なので友人からは浮き上がって居るという風でしたからボクもそういう目で観て居たのですが、偶然、東京の文部省前で出逢って以来、度々ボクに近づいて来る様に成ったのでした。 京都のコーヒーショップの常連でもあったので京都に行く度に出逢って一緒に酒を飲んだこともありましたが、漆器の作家ということで日中は時間的に余裕があったのか長時間お茶をしながら世間話をするのが常でした。しかし、作品の自慢話ばかりするので「それで幾ら儲かったの?」と訊き返すと絶句し、以後は付き合いも無くなったのでした。処が、ある日電話があって、自宅を拡張するので隣地を買いたく不動産屋を紹介してくれ、という依頼でした。知り合いの業者を紹介しておきましたが結果報告はありませんでした。彼のことを忘れかけた頃、たまたまテレビで京都の花見番組があって観て居ますと嵯峨野の大覚寺の生け花の場面になり、最近売り出しの金髪に染めた生け花師の横に彼が居たのでした。生け花の器を提供しているということで名前だけが出ただけの話ですが、それで思い出して妻と京都にドライブした際、彼の自宅付近を通りがかったたので増築がどうなったのかチラリと観たのですが以前と変わりなく増築は出来て居ませんでした。テレビで自分の作品の紹介でもして貰えると思ったのでしょう。生け花師の添え物程度だった様でした。「それで幾ら儲かったの?」とボクに訊かれて絶句した彼は、自分を売り出そうと躍起になっていたのでしょう。が、作家は作品が命ですから作品以前に自分を売り出したかった様で考え方が間違っていたのです。ボクに言わせれば、職人は寡黙であれということです。ペラペラ話す職人ほど仕事は今一なのが多いのです。建築の場合でも言えます。それはボクの経験則ですが一般的にもそう言われている様です。それを今日の駅のプラットホームのガラス屋根庇を観て想ったのです。これを造った職人は多分、寡黙で仕事一途で取り掛かったのでしょう。まさかブログでフロリダの職人技を紹介されるとは思っても居ないでしょうが、パリの地下鉄入り口のガラス屋根庇を造った職人にも同じことが言えます。大衆の目に晒すことで評価されるのですから、ボクの様な一建築家の目に留まったのもその技に感心したからです。ですから、京都の知人の漆職人(敢えて作家とは言いません)も黙々と作品に専念して居ればファンや支援者が支えてくれる筈です。海外旅行で荷物を軽くする為に現地調達で済ます彼の考えは良いと思います。しかし、ペラペラと自慢げに話す人間性に辟易とします。今日のUFO画像で、プラットホームのガラス屋根越に円盤型UFOを撮ったカメラマンもガラス屋根に興味をもってUFOと一緒に撮ったのでしょう。そしてUFOが光を発散させながら消える迄観て居たのです。彼も仕事一途の人間なのでしょう。そういう情報でボクのブログも成り立っている訳ですから多くの画像情報の中から選んだのもボクの感覚にマッチした画像だったのでしょう。UFO(宇宙人)の側も撮られていることを知りながらボクの考えたことも含めて見せたのだと思うのです。UFOもカメラマンもボクも一体化しているのです。(続く)
2023/04/23
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(1)灯台の在る岬の先端までUFOを追い詰めたヘリコプターです。(2)長時間、にらみ合いが続きました。(3)すると次の瞬間、UFOは突然、下降しました。(4)岩場の辺りにUFOは居ます。(5)そして海中に飛び込みました。(6)飛び込んだ勢いと大きさから大きな水しぶきが立ち上がります。(7)相当深く潜り込んだらしく、水しぶきは天高く上がります。(8)水しぶきが灯台の中途まで上がっています。(9)さらに高く、ヘリコプターにも届くほどです。(10)ヘリコプターのパイロットも驚いたでしょう。(11)ヘリコプターもびしょ濡れでしょう。(12)ようやく水しぶきは沈静化します。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UFOにスクランブル出動を掛けたヘリコプターが岬の先端まで追い詰めました。処が、UFOは停まって暫くヘリコプターとにらみ合いの様相です。UFOはどういう対応を取るのかと観て居ますと何と突然、海中に飛び込んでしまいました。水平のまま飛び込んだのです。ですから円盤型UFOの巨大な面積分の体積の海水が打ち上げられてヘリコプターをびしょ濡れにさせました。UFOは面倒くさいのと見せしめに海水を引っ掛けてやろうと考えたのでしょう。僅か1~2秒の出来事ですからヘリコプターはどうすることも出来ませんでした。 水しぶきがヘリコプターにまで上がるのを観て笑ってしまいました。パイロットは反撃しないUFOを遊び半分で追い詰めたのでしょうが、つまらないことをする兵隊に泡を吹かせてやろうとしたのでしょう。お返しです。子供時分、夏休みに京都御所へ蝉取りによく行ったのを想い出しました。よく捕れたのです。篭が一杯に成ったので木から降りかけると、上に居た蝉が小水をボクに引っ掛けてジーッと啼いて飛び去りました。「狙って引っ掛けやがったな、クソッ!」と思った瞬間、蝉の仕返しだと思いました。蝉にも知恵があったのです。 多分、ヘリのパイロットもボクの様な子供の心境で追い詰めたのでしょう。処が、スカウト(探査)シップですから「時には、変な人間も居るものだ」とUFOのパイロットは割り切って留まって、睨み合いをした瞬間、お返しに水を嫌というほど引っ掛けて去ってしまったのです。ユーモアのあるお返しです。アメリカ兵はその程度の知恵しか無いのでしょう。UFOを追い詰めてどうしようとしたのでしょう。まさか、ヘリで捕らえる積りでは無かったでしょうし捕らえる道具も持たず素手で向かうなぞナンセンスです。暇な米軍です。 アメリカが中東・アジア・南米で仕掛ける軍事作戦とは基本的にトラブルを起こして紛争から戦争にもって行くことでしょうから、戦争屋としての海兵隊なぞはヤクザの鉄砲玉のようなものです。理屈も何も無いのです。論理的に説明も付かないことを延々とやることで嫌気が差すまでやり続けることが彼等の仕事だった様です。例えばベトナム戦争は全く何の益にもならない戦争でした。ボクが高校と大学生だった頃のことでしたが、60年安保闘争というのが青春のはけ口の様なものでした。大学在学中に戦争は終えました。アメリカの負けでした。 先の大戦で日本がアメリカに負けてガラリと日本の歴史が変わりました。変わったことを知ったのは学校で習ったからで、生まれたのは戦中ですから覚えて居る訳がありません。断片的に親に抱えられて居るのを覚えて居たり湯船で溺れそうになったこと位の記憶です。幼稚園に行き始めて社会性がジワジワと感じるられる様に成りましたが、小学校を卒業する頃にやっと子供から大人への変革点を通過した様なもので読書が好きで片っ端から家に在る小説を読みまくりました。ルビが打ってあるので読めたのです。和ものも洋ものも同じです。 モーパッサンという名や横光利一という作家も覚えて居ます。子供が読むには早すぎるものばかりでしたが兎に角、読んで居る内に意味が分かる様になりました。文豪という程の硬い本は中学か高校で読んだだけです。大学生に成っても片っ端から文庫本で読み漁りました。子供の遊びが面白く無かったのもありますが、蝉獲りや魚獲りは小学の低学年の頃に堪能しましたから高学年になってからはスポーツに没頭したのを覚えて居ます。平凡な少年であった訳です。高校に入って政治を少しばかり知り、大学に入って勉強の面白さを知りました。 ようやく目覚めた少年が社会人に成った途端、少年期の思い出は総て蔵に仕舞い込んだ様な青年時代でした。その頃に巨大UFOを目撃して、自分は一体、この世に何しに生まれて来たのだろうかと自問する様になりました。人が笑って信じない様なものを目撃して生涯頭から抜けきらないUFOが、まさか自分の晩年の仕事になるとは思いも寄りませんでしたが、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を知ってやっと地球に生まれ出た役割が分かったのです。今回のコロナ・パンデミックも冷静に観れば人間と言うか弱い生き物が地球で威張るナンセンスを観る思いです。 自分達の仲間を殺す毒薬やウイルスを作り出す生き物が何故、地球で威張って居られるのでしょう。馬鹿ほど威張りたがるものですから、自分以外は滅んでも大丈夫と思って居るアメリカ人や中国人は馬鹿の骨頂でしょう。宇宙人から観ればどうしようもない宇宙のクズです。魂の転生なぞ以ての外です。そういう人間でも一応魂が身体に入っているのです。宇宙の創造主も開いた口が塞がらないでしょう。そういう出来損ないでも転生で人生の学習の為に必要という訳です。受け入れるべき新生児にとっては大変迷惑な話です。選べないのです。 そういう不合理な奉仕ということを考えますと不合理と不条理を取り違えて居るのでは無いかと思えてきます。合理性が無いものは宇宙の意識とは呼ばない筈です。しかし、不条理は地球上に五万とあります。それが現実社会なのだと言う人もが居る位です。カフカもカミュもそういう点では鋭く不条理をついて居ました。理屈に合わないが許せる不合理と許せない不合理の違いを突けば理解し易いかも知れません。不条理は宇宙には存在しませんが地球には存在するという矛盾を感じるべきなのでしょう。要するに無茶苦茶が地球なのかも知れません。(続く)
2023/04/22
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(1)波打つ海岸上空にUFOが居ます。(2)すっきりとした形の円盤型YFOです。(3)UFOはジッとして居て動きません。(4)ようやくUFOは左の方へ移動を始めました。(5)ズームアップです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。今日のUFOは、見慣れた円盤型UFOですが、スカウトシップなのか母船なのか大きさが分かる目安がありませんから分かりません。が、このタイプではスカウトシップが一般的です。小波が見えますが静かな海です。スカウトシップは海で何を探索しているのでしょう。アメリカの内陸部に現れる場合は偽装していますから啓蒙用UFOと直ぐに分かりますが、そうでも無い様です。場所はどうもヨーロッパの様にも観えます。しかし断言はできません。アメリカにも海岸線は数多く在りますから今日の様な場所も在る筈です。画像の中にテロップがあるUFO提供会社はアメリカの企業です。殆どがアメリカ国内での画像ですからわざわざヨーロッパの海岸まで出向いて撮ったものでも無さそうです。今日の円盤型UFOについてはコメントする程の内容が浮かびませんから何時も触れて居る宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)について言及してみます。最近、UFO研究会という少人数のグループからメールが来る様になりました。初心者から可成り研究している人まで様々です。ボクのブログをフェイスブックで観た人の様です。ボクは携帯は持っていますが、ガラ系が長かったのでスマフォには未だ慣れていません。今では買い物先に妻から掛かって来たりする程度です。facebook(フェイスブック)は余り使って居ません。仕事をリタイアした途端に電話回数が激減したので、上記の他はPCでメールを打つ程度です。先日、たまたまPCに未知の人からメールが入っていて、アクセスしてみますとフェイスブックでした。そこでUFO研究会と分かったのです。そのついでに、フェイスブックを閲覧していますと同窓生のコメントがSNSに在りました。UFOとは無関係でした。小学校から高校まで一緒だった美人で、高齢者の彼女も気が若いと言いますかフェイスブックをパソコン代わりに使っているのでしょう。内容はアルプス登山をした際のスナップが載っていて友人とのコメントが書かれていました。彼女は京都で山歩き会を主催しているとのことで一度、参加したことがあります。山と言っても丘程度の山歩きをする程度です。自由参加だと思って集合時間を軽く考えて居ましたから、ボクは一時間ほど遅刻した形になり皆に迷惑をかけてしまい、次回からは行かなく成りました。何故、ボクを山歩き会に誘ったのか分かりませんが、小学校の同窓会のバス旅行の中で「Mさん、山登りは、したこと在る?」と訊かれ「槍・穂高ぐらいは在るけど」と返事すると「へえ、本格的やな。それなら大丈夫やわ。来月、山歩き会やるので来る?」と誘われたのです。今更いい歳をして同窓生とグループで山登りなぞと思ったのですが、最後に大原三千院の料理屋で猪鍋会をするというので料理に釣られて行きました。しかし、次回から行かなくなって没交渉でしたから、偶然にフェイスブックで彼女のアルプス登山を知った訳です。ボクが槍・穂高を縦走した話に刺激されたのだろうと勝手に思っているのですが、丘程度の山歩き会からアルプスにまで昇格したのは彼女の自尊心がそうさせたのだろうと苦笑いをしてしまいました。頭の良い女性ですが負けず嫌いな面が参加しなくなったボクに腹を立てているのだろうと考えたりもしましたが真偽のほどは分かりません。しかし、老人でも山登りをする人は居ますから珍しいことでは無く、フェイスブックで彼女の近況を知ったのと、彼女の弟が有名なカーレーサーでしたから何処かリーダー格的な面もあるのでしょう。 それが宇宙の意識と何の関係があるのかと問われそうで、因縁というものを考えますと、宇宙は因があって結果がある物理学と同じとアダムスキーも言っていますように、一寸した言葉の綾でボクの言葉からアルプス登山に挑戦したことを伝えるメッセージではなかったのかと思うのです。彼女は噂に依れば山歩き会は身体を壊して止めて居たそうですから、その後、治って健康になって再び山に挑戦する意味でアルプスを目指したのでは無いでしょうか。最近のコロナウイルスで鬱陶しい毎日ですが、それならご同慶の至りで喜ばしい限りです。(続く)
2023/04/21
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ブログの再開2023年4月20日(木)最近、半年ぶりにブログを再開しようという気になって書き始めた処、何故か妙にキーボードを打つ指が馴染まない。最初は久々に書くので指の感覚が以前の様に進まないのだろうと軽く思った程度だった。が、実は書いて行く途中、ふとその小さな不審感が頭の中で次第に大きくなって行く。そこで、ついつい深く考えて行くと次第に膨らんで行き、それが気に成って、否いや、そうでは無く、暫く書き物をしなくなって思考力が落ちているのだろう位に軽く考え直してみた。処が、確かに半年ほど何も書いて居ないので、それを考えると、矢張り常に書いていないと勘が鈍ると自戒したのだ。そう成ると改めて描き直すまでとは行かずとも想ったよりも筆が遅々として進まないのは何とも歯がゆい。日頃の慣れが筆の進み方に乱れを感じるのは嫌なものでは在る。尤も、それは自分で直すしかない。書けと命令されている訳でも無いので気楽になれば良いのに、ついつい構えてしまう。以前、飼い猫COCOの名前をとって「ココのブログ」と題して15年ほどブログを続けて来たのに何故か中座してしまった。それには理由があったはずである。それを思い出そうと努力してみたが、中座した理由が想い出せない。考えて見ても仕様がないのだが、ココは元気にしているのだから再開を決めた。ま、そういうことで何も拘る訳でも無いが、ココ(ラグドール種の長毛白猫)は元気に毎日、庭を徘徊し近所にも遊びに出掛けていることでもあり、再びココを題材にして日頃の出来事を記録して観ようと思う。ココについて少し説明をすれば、ココは生後20年経つので年寄りである。因みに猫年齢は人間の5倍だそうで100歳ということになるが、それを感じさせない。ボクの住む住宅団地は戸建て住宅ばかりで全体で600軒ほどあって、猫は殆ど居ない。犬は時々、散歩させているのを見かけるので一般的な住宅団地の数は居るのだろう。猫の数は余り見掛けないので分からない。ボクの町内(班)には他に猫は見掛けないから多分、ココがテリトリーのボスだろうと観ている。15年程前に一度、ココを目当てにしたのか矢張り長毛種の黒猫が我が家の庭先に現れたことがあったが、一度きりで見掛けなくなった。ボクの眼を見て逃げて行ったのだ。ヤバいと思って来ないのだろう。
2023/04/20
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皆さん、マイケルです!お久しぶりです。ご機嫌いかが?8年前に、急病で倒れたボクでしたが、緊急手術のお陰で今や元気になりました。好きだった酒はアッサリと止めました。中途半端な量では満足できないからです。ですから、晩ご飯は少々短くなりましたが、美味しく頂いて居ます。不景気で仕事が減ったせいもあって仕事はリタイアし、後進に譲りました。今年で80歳になりますから妥当な処でしょう。二カ月に一度の定期健診以外には殆ど出掛けなく成り、今や妻の運転手です。さて、ブログを始めて既に20年は過ぎたと思います。確認してみますと、楽天日記が15年程遡れました。更に戻って調べるのが面倒になって、当時の書斎風景を挿入しました。 当時の書斎の風景は、今も殆ど変わりません。足元には碁盤が在ります。ペット猫(ラグドール種のココという名前です)がチョコンと座っています。この猫は、仕事仲間の奥さんから頼まれて貰い受け、育てて20年に成ります。「娘が、急遽アメリカへ語学留学することに成って私では育てられないので・・・」という背景がありました。(楽天日記再開の頃 2008/05/12)猫は、年齢換算(人間)すれば5を掛けますから100歳ということに成ります。我家に来た時は、未だ生後4か月目でした。直ぐに成長して1年もしない内に大人に成っていました。中身は人間で言えば赤ん坊のままです。猫は大人になっても人間の知能の2歳程度で、成猫に成ってもそのままだそうです。試しに庭のヒマラヤ杉の枝に載せると、以後自分で登る様に成りました。このココの日記は、お陰様で78万回数突破に成りました。有難うございます!
2023/04/20
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(1)ポルトガルです。(2)入り江になった湾に円盤型巨大UFOが来ました。(3)灯台を越えました。(4)ゆっくりとUFOは移動して居ます。(5)湾の人々はUFOに気付いて居ないのでしょう。(6)鳥だけがUFOの後に舞い挙がりました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。ポルトガルの港町に巨大UFOが通り過ぎただけの画像ですが、何か思わせ振りな動画で、さざ波の動きと静かな住宅を眺めていますとUFOも絵になるなと感じました。特別書くべき程のこともありませんが、住宅が日本の港町と違ってカラフルで配色もけばけばしく無く綺麗に観えます。そういう上品な街並みを真上から見下ろしているUFOからは家々の横風景が見えませんが、既に遠目から観て居たのでしょう。各家々のディテールは無人探査機で観られますから宇宙人の住む住宅とは違って地球の風景として眺めて居るのでしょう。因みに、月面の宇宙人基地が在るとされるクレーター底や地下入り口を観て居ますと、内部は日本で言えば大都市の地下街の様なものかと推測してしまいます。若い頃は地下街へよく昼飯に行ったものですから地下生活も慣れればどうという事も無いと考えてしまいます。しかし、我々は飽くまでも地球の重力圏内で暮らして居ますから建物の構造もインテリアも宇宙人の生活様式とは全く違うのでしょう。エスキモー(イヌイット)の氷のブロックをドーム状に積み上げた住宅の様な形の月面の想像図が描かれているのが在ります。実際は、スペースシャトルに積み込んだ仮設住宅の予備が無くなれば現地調達の砂利や石を利用して建物を造るしか方法が無いでしょうから、洞窟や地下空間が利用されるのは理にかなった方法です。上述のイヌイットのドーム状の住まいは想像図だけのことに成るのでしょう。しかし、生コンのプラントが出来上がれば石灰石からセメントが作れますし、水も化学反応や空調機からの排水を利用できますから鉄筋コンクリート造のビルも建設は可能になります。グーグルアースの月面のクレーター底に消し忘れの宇宙人基地のビルが見えます。宇宙人は地球人よりも進歩した技術で、それらの材料を調達し建設したのでしょう。重労働はロボットにさせるでしょうし、重力が地球の60%という低さもあってスピードアップも可能でしょう。要は、太陽光の直射を避けられ、空気が漏れないシェルター状のものが出来れば良い訳です。勿論、プレートテクトニクスも地震もありませんから頑丈な耐震構造にしなければならないことも無いのです。ホームレスの様に乗り物やコンテナの中で寝起きする必要も無いのです。アダムスキーに依れば月面裏側には水も空気も在ったそうです。ですから何も月面表側で済まねばならないことも無いのです。裏側の古代都市をリフォームして住んでも良い訳です。その方が夢があって良いでしょう。その昔、かぐや姫が住んで居た都かも知れないのです。NASAは何故か知りませんが月のことは隠し事ばかりで何を恐れて居るのでしょう。アポロ飛行士が見つけたと言う宇宙人基地の地下入り口を核攻撃して、月面直前で無力化させられたそうですから宇宙人を心底恐れたと言われています。核攻撃をしかけたのですから何らかの方法で報復があると思って居るのでしょう。力量が違い過ぎます。しかし乍ら宇宙人は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の奉仕精神が基本ですから復讐はしない筈です。その代り毎日の様にアメリカにスカウトシップを偽装した様々な形で表れ、啓蒙運動をするのです。キリストを2,000年前に遣わした様に人々を啓蒙し宇宙の意識を広めるのです。因みにアダムスキーがモハーベ砂漠で出逢った金星人オーソンはキリストに入魂していたそうですからアダムスキーの話にはキリスト教の精神がよく現れます。何故、仏教では無いのかとボクなんか想ってしまいますが、たまたま相手がアメリカ人だったからです。仮に、日本に現れていれば弘法大使に似た男性が、何処か所縁のある場所にスカウトシップで来ていたことでしょう。処が、日本は被爆国ですから加害者側のアメリカに降り立って教育を始めることに成ったのです。更には懲りもせず月面に核攻撃を仕掛けたのですから救いようの無い馬鹿と見做されている訳です。今回のコロナウイルス・パンデミックは米中戦争の第二段階なのでしょう。馬鹿中国の生物兵器(エイズ菌とコロナ菌の人工合成)をアメリカのスパイが中国人職員を脅して持ち出させ武漢に発症させたのが全世界に蔓延した説が有力です。馬鹿アメリカはヒロシマ・ナガサキに核攻撃したのと同じ感覚で中国にコロナウイルスを蒔いてダメージを与えたのが自分にまで影響が出るとは思いもよらなかった様です。以前から武漢を監視していたロシアのプーチンはアメリカと同様に中国人入国禁止令を直ぐに発令しましたから岡目八目の利があり感染者が最小限に抑え込まれています。ドイツのメルケル首相は数物学者ですから極論に近い感染者数を打ち出し厳重な防疫体制を取って居ます。が、今やヨーロッパ全土が感染されてしまい大変で、イタリーが今回の入り口です。それはイタリーが真っ先に一帯一路戦略に乗ったからで、中国人がわんさと住んでいるのです。中国人の三世や四世までがイタリー国籍を持つほど労働者として古くから入り込み、経済力の実情は中国人なのだそうです。能天気なイタリー人は中国に支配されている様なものです。そんなブランド品を有難く買う世界の女性はイタリーのブランド名に憧れているのですから呆れてしまいます。実情が知れ渡っては今後、イタリーのブランド品も売れ行きが怪しくなりそうです。最早、イタリーもギリシャ同様にデフォルト国家になりそうです。今日のポルトガルの港町風景を観て中国との関連を考えますと、マカオを想い出します。21年前に香港と同時期に中国へ返還されましたが、返還前のマカオの夜をカジノで過ごし、リスボアホテルで熟睡した青年時代と中年時代が懐かしく想い出されます。中国は、アヘン戦争で領土を99年間割譲された屈辱から意趣返しをやっているかの様です。そういう意味では日本へも日清戦争や満州国のこともあって抗日・反日思想が在るのも歴史的事実です。が、時代は既に変わりました。今更意趣返しをした処で国益には成らないでしょう。米中戦争が第三次世界大戦になったと観る向きも在りますが、昔の様なドンパチをやる戦争では無く生物兵器が登場する時代になってしまうと、ジワジワと迫るまさしく人類の危機ですから、それも姿を変えた究極兵器とも言えます。核兵器や生物兵器が平然と使われ出すと延々と人類が築き上げてきた文化や文明が脆くも瓦解してしまい我々は何の為に生きているのかと考え込んでしまいます。宇宙の意識とは逆の方向に向かっているのです。地球人の生活様式が徐々に変わって行くでしょう。2023年は地球の大きな転換期に成りそうです。(続く)
2023/04/16
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(1)天から怪鳥が降りて来ました。(2)岩山に向かっています。(3)怪鳥の様なUFOです。(4)大きく口を開けて居ます。(5)何かを狙っている風に観えます。(6)少し姿がボヤケて来ました。(7)雲間に潜り込む様です。(8)遠望で山も写すて居ます。(9)今まさに雲間に飛び込みそうです。(10)雲の際、直前です。(11)すると姿が消えそうに成りました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。青年時代に日本アルプスで見掛けた雷鳥は可愛く大人しそうな鳥でした。夏場でしたから茶色でした。今日の巨大怪鳥は冬のアルプスの山岳の雲間に飛び込んで行く勇猛な姿です。偽装UFOですからスカウトシップです。口を大きく開けて何かを飲み込もうとしている様です。が、雲間に入る直前に消えて雲と一体になりました。谷合に何か見つけたのでしょう。UFO母船から発射したスカウトシップですから何らかの役割があった筈です。では一体、誰も居ない処で誰に見せる為に偽装したのでしょう。ボクなりに考えてみましょう。映画でよく観るアルプスの山岳ホテルは鉄筋コンクリート造でリゾート風です。ホテルへはトンネルの中央辺りにあるエレベーターに乗り込み、昇り切ると其処には立派なホテルのロビーになっています。山登りをしない人が泊まれるリゾートホテルですから展望バルコニーからは雪を被った山や絶壁が観えます。望遠鏡でロッククライミングの風景が眺められるのです。勿論、登山家も宿泊します。天候の良い日にロッククライミングするのです。日本にも在っても良いと思うのですが精々、黒部峡谷のホテルぐらいしか知りません。黒部と言えば黒部ダムが在ります。学生時代、未だダムが出来上がる直前でしたがアーチ型ダムの模型を作ってする構造実験を手伝ったことがありました。電力会社から大学研究室に依頼された案件だったのです。スイスの企業のプラスチック材料で作ったミニチュア(1/4,000)ダムに水圧を掛けて構造解析をする実験です。水圧の代わりに鉛を溶かした状態で遠心力を与えるのです。面白い実験でしたから詳細を述べたいのですが、ダムの話では無く巨大怪鳥の話ですから話を戻します。岩山に向かって突っ込んで行く巨大怪鳥です。アメリカを偽装UFOで啓蒙する目的は分かりますが、ヨーロッパで啓蒙するのにも訳がある筈です。アメリカは50州で出来上がっている国で、ヨーロッパは27か国が寄り集まってEU連合国を造っています。人口は4億7,500万人と言われ、それに対してアメリカは3億2,800万人ですからアメリカに対抗する形で生まれた連合国です。人口が拮抗しても経済力ではアメリカの方が上位で、2番手には中国と言う是も周辺国を取り込んでの大国があります。日本は1億2,300万人で3位という立場です。人口比は問題ではありません。今回のコロナウイルスに依るパンデミックでよく分かりますが、如何に経済力が在ろうが中国武漢発の疾病で世界は中国を白い目で見ています。米中貿易戦争でアメリカは何としてでも中国を潰そうと躍起になっています。中国を甘く観て居たのです。アメリカ自身、ドル崩壊で経済が混乱期にありますが、中国を潰すことでアメリカは覇権が未だまだ続くと信じている様です。日本は、そろそろ中国の工場をアジアの周辺国へ移し始めて居ます。アメリカにベッタリで来ましたから工場の切り替えだけで乗り切れるかどうか未だ不明です。世界の工場と言われるまでに成った中国は、GDPで世界第2位にまでになったものの特許侵害を平気でやったり、日本製品のコピーばかりして這い上がって来た国ですから、一旦、管理面でミソをついてしまった以上、信用回復には相当な時間と費用が要るでしょう。しかし、もうその頃には工場は東南アジアの各国に移ってしまっているでしょうから知恵とアイデアで勝負するには相当な努力と社会基盤が無ければ勝負に成りません。社会基盤は一朝一夕では構築できませんから日本の後塵を拝しながら頑張るしか無いのです。さて、今日の怪鳥UFOが目的とするのは、アメリカを生んだ先輩若しくは親元であるヨーロッパに対しての警告なのかも知れません。アメリカばかりを啓蒙しても、その大本であるヨーロッパをなおざりにしていては仏作って魂入れずになってしまうからです。例えばアメリカの諜報機関CIAを作ったのはUKの諜報機関MI6ですから、大本を啓蒙・教育せねばと気付いたのかも知れません。映画やドラマを観て居るとそれがよく分かります。アメリカは能天気風に見せながら、えげつないことをやり、EUは能天気では無い代わり陰険です。映画やドラマの表現を暗くすればシリアスに観えると思っているのかも知れませんが流行もあるのでしょう。最近のアメリカものはサスペンスばかりでEUにも影響を与えて居ます。が、能天気さは伝わらず、本来それがアメリカ独自の文化かも知れず、能天気風に見せて実際はえげつなさを隠す手法なのかも知れません。ハリウッドは既に斜陽産業になり、中国やK国が真似をしましたが、テクニックだけ真似てもシナリオが今一出来ませんから訴えかける思想が甘いので、その程度の思想なのかと見下してしまいます。さて、巨大怪鳥UFOの意味する処は何かということですが、天高く舞う鳥は殆どが遠視で地上の小さな獲物でも見逃しませんから、例えばヨーロッパの親アメリカ諸国が軍事同盟で中東にも派兵して居て、その煽りでテロがヨーロッパの主要都市に発生し、その事件を宇宙人も観て矢張りアメリカにしている様に啓蒙が必要と考え始めたのでしょう。つまり、どんな小さなモノでも見逃さず飲み込んでしまおうという怪鳥の出現です。イスラムの見方でもない宇宙人ですから目には目を歯には歯をの繰り返しに警告を発しているのでしょう。復讐は、結局は何の解決にも成らないことを身をもって知っている筈の中東のテロリストやアメリカ・ヨーロッパの軍人連中です、それが自分達の存在理由ですから分かっていても喰う為には大義も主義も無いのと同じ行動をしているのです。武力は相手を殺すだけの役割で見せしめや腹いせで子供の喧嘩と変わらない訳です。それを宇宙人はUFOで偽装して啓蒙しようとしているのですが、その基本思想として宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)が在るにしても理解されなければ何もなりません。言わば馬耳東風という訳です。冷徹な計算ずくで動くのも嫌味臭いものですが、感情の赴くままの行動も頂けません。ハイエナやピラニヤの様に食いついたら何でも食らう生き物でも在りませんが、そんな風に見える軍人には人間としてのプライドが無いのかと考え込んでしまいます。人間はパンのみに生きるにあらずと言われるプライドの原点は砂漠から生まれた思想だった筈です。水の無い砂漠で生死を見つめながら生きた人間としての高邁な考えは何処に行ったのでしょう。単なる獣でしか無いのです。そういう極限に追い込んだヨーロッパにお灸を据えているのです。(続く)
2023/04/14
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(1)ガラス屋根の上空に円盤型UFOが飛行して居ます。(2)横に観える架線は電車の架線です。(3)ガラス屋根がプラットフォームに掛かっているのでしょう。(4)UFOは、ゆっくりと右手の方へ移動して行きます。(5)右の掲示板の様に観えるのはビルです。(6)線路際に建っているビルの向こうの空にUFOは飛行して居ます。(7)当然ながら、フロリダにも電車が走って居るのです。(8)UFOの周りに光が散乱しています。(9)やがてUFOは、光の散乱と共に消えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。日本では余り見掛けないプラットホームのガラス屋根です。パリの地下鉄の入り口にもガラスの屋根庇が在りました。明り採り兼用なのでしょう。軒先が少し下に向けて在ります。雨水が線路中央では無く車両の際に落ちる様にしてある様で、傘を差さなくても電車の乗り降りで濡れ難い様にとの設計配慮でしょう。欧米では日本ほど傘をさす習慣が少なく乗客は傘を持たないと考えたのかも知れません。フロリダですから夏場は午後からスコールが多く、特に、リゾート地ですから旅行客は重い荷物を嫌い、身軽なのが良いのです。旅慣れた人は出来る限り荷物を減らします。必要な物の限界ギリギリなのは経験から来るものです。現地調達できるものは荷物に入れません。昔、海外旅行を家族で行く知人が何と幼児二人も連れて行くと言うので大変だなと思いましたが本人は大雑把な性格で子供も見掛けは浮浪児の様なものでしたから平気でした。友人の噂では、彼は身勝手な性格なので友人からは浮き上がって居るという風でしたからボクもそういう目で観て居たのですが、偶然、東京の文部省前で出逢って以来、度々ボクに近づいて来る様に成ったのでした。 京都のコーヒーショップの常連でもあったので京都に行く度に出逢って一緒に酒を飲んだこともありましたが、漆器の作家ということで日中は時間的に余裕があったのか長時間お茶をしながら世間話をするのが常でした。しかし、作品の自慢話ばかりするので「それで幾ら儲かったの?」と訊き返すと絶句し、以後は付き合いも無くなったのでした。処が、ある日電話があって、自宅を拡張するので隣地を買いたく不動産屋を紹介してくれ、という依頼でした。知り合いの業者を紹介しておきましたが結果報告はありませんでした。彼のことを忘れかけた頃、たまたまテレビで京都の花見番組があって観て居ますと嵯峨野の大覚寺の生け花の場面になり、最近売り出しの金髪に染めた生け花師の横に彼が居たのでした。生け花の器を提供しているということで名前だけが出ただけの話ですが、それで思い出して妻と京都にドライブした際、彼の自宅付近を通りがかったたので増築がどうなったのかチラリと観たのですが以前と変わりなく増築は出来て居ませんでした。テレビで自分の作品の紹介でもして貰えると思ったのでしょう。生け花師の添え物程度だった様でした。「それで幾ら儲かったの?」とボクに訊かれて絶句した彼は、自分を売り出そうと躍起になっていたのでしょう。が、作家は作品が命ですから作品以前に自分を売り出したかった様で考え方が間違っていたのです。ボクに言わせれば、職人は寡黙であれということです。ペラペラ話す職人ほど仕事は今一なのが多いのです。建築の場合でも言えます。それはボクの経験則ですが一般的にもそう言われている様です。それを今日の駅のプラットホームのガラス屋根庇を観て想ったのです。これを造った職人は多分、寡黙で仕事一途で取り掛かったのでしょう。まさかブログでフロリダの職人技を紹介されるとは思っても居ないでしょうが、パリの地下鉄入り口のガラス屋根庇を造った職人にも同じことが言えます。大衆の目に晒すことで評価されるのですから、ボクの様な一建築家の目に留まったのもその技に感心したからです。ですから、京都の知人の漆職人(敢えて作家とは言いません)も黙々と作品に専念して居ればファンや支援者が支えてくれるのです。海外旅行で荷物を軽くする為に現地調達で済ます彼の考えは良いと思います。しかし、ペラペラと自慢げに話す人間性に辟易とします。今日のUFO画像で、プラットホームのガラス屋根越に円盤型UFOを取ったカメラマンもガラス屋根に興味をもってUFOと一緒に撮ったのでしょう。そしてUFOが光を発散させながら消える迄観て居たのです。彼も仕事一途の人間なのでしょう。そういう情報でボクのブログも成り立っている訳ですから多くの画像情報の中から選んだのもボクの感覚にマッチした画像だったのでしょう。UFO(宇宙人)の側も撮られていることを知りながらボクの考えたことも含めて見せたのだと思うのです。UFOもカメラマンもボクも一体化しているのです。(続く)
2023/04/12
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(1)中央下の雲の切れ目にUFOが居ます。少し雲が切れるのを待ちましょう。(2)雲が移動しているので、UFOは隠れたり現れたりしています。(3)ようやく雲の切れ目からUFOが現れました。(4)雲の切れ目に現れたUFOの拡大です。(5)ようやく晴れ間から姿を現した円盤型UFOです。基本的なUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。数年前のことですが、満月の夜に葉巻型UFO母船を自宅前道路の真上に目撃したのは実に57年ぶりでした。余りにも長すぎた待期期間でした。しかし、再度観ることが出来て感動しました。早速、台所に居た妻に伝えました。日頃からUFOの話をしていますから彼女は左程驚きもせず「私も観たかった!」と言っただけでした。最初に京都で目撃したのが23歳の頃で真っ黒の真四角だったので噂の円盤型では無かったのが不思議でした。それがUFO否定派の立場から逆にUFO支持者に転換した瞬間でした。人に話せば馬鹿にされる時代でしから、長年沈黙を続けていました。しかし、偶然なのか運命なのか、40代になって東京へ単身赴任を命じられたのを機に、日本GAPという研究会に入会し、更にUFO研究をしてみようと考えました。未だ元気な中年でしたから行動力が在りました。今や80歳になり、仕事は数年前にリタイアし、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の生活をして居ます。宇宙の意識とは、宇宙と自分とが一体であると感じる毎日の生活です。健康管理の呼吸法も実践しています。処で、数年前の1月に葉巻型UFOを観て以来、合計6回の様々な形のUFO目撃がありました。それなのにその後は無かったのが不思議で、その内、何かあるだろうと待っていました。すると昨年8月にNASAの火星探査機が撮影した火星から見上げたUFO動画がユーチューブで流れました。それが57年前に京都で目撃した四角い巨大UFOと同じだったのです。画像テロップにUFOのことをモノリスと説明がありました。そう、京都での真っ黒な四角いUFOはモノリスそのものだったのです。アダムスキーが亡くなって58年近く経ちます。ボクが最初にUFO目撃したのが57年前ですから、最初の目撃はその翌年だったのです。一説に依りますとアダムスキーは金星人へ転生したとあります。それを信じるなら、彼はボクにモノリスを見せ、東京では日本GAPに入会させ、今ではブログでUFOの紹介を兼ねて宇宙の意識を伝える仕事をさせているのです。これも因縁でしょう。2015年1月には神の声を聴いて一命を取り留めたのも宇宙人か、アダムスキーの為せる業だったと想います。(続く)
2023/04/09
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(1)リングUFOです。工場の上空です。(2)何の工場か分かりませんが、UFOが現れる工場には何か問題が在ります。(3)これ迄、大抵は軍需工場が多かったのです。(4)工場のデリバリー辺りをUFOは見下ろしている様です 。(5)すると、リングUFOは形が変わりつつあります。(6)やがて、リングUFOは霞んで消えてしまいました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。UFOがアメリカの工場の上空に現れるのには何か訳があります。かつて何度かそういう画像があり、その都度解説して来ました。が、今回は工場の企業名が不明ですから何の製造会社か分かりません。これまで軍需産業が多かったです。例えば潜水艦とか武器製造会社です。日本で言えば三菱重工や富士重工など精密機械や重機類の製造会社です。日本は武器と言っても造船や戦車とか飛行機、ロケットやミサイルなどで、大規模なものでは軍艦がありますが、防衛省の備品や銃器程度が主ですから造っても売り先が限定されています。つまり、アメリカの様に外国向けの大規模な軍需産業では無いのです。その理由は憲法で戦争を放棄したと明記されているからです。処が、近年では日本の精密機器類が評価高く、AIも備わって居ますからテロ対策用の重器が造られる様に成って海外の引き合いも増えているのです。飛行機のジェットエンジンも優れた製品が開発され1,000度C程度の温度でも耐力が落ちない金属が開発され世界をリードするまでになって居ます。技術立国日本の評価が今後ますます注目される様です。しかし、問題は日本では無くアメリカです。世界の警察の役割を降りたとは言え、軍需産業で国益を図っている国ですから簡単には軍需産業は後退しないでしょう。核兵器も未だに保有数は世界一ですからヤクザの銃器保有と同じ理屈です。武力で世界覇権(国家だけでは無く闇の世界も含みます)をしていることには変わり在りません。銃社会の国は憲法で国民が銃を持つことを保証されて居ますから素人や一般市民も本質ではヤクザと同じです。日本で銃を保持しようとすれば容易には許可されませんから大違いです。それだけ個人の命が軽く扱われて居るのです。宇宙人は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)から人の命の尊厳を第一に挙げ殺人をしないことになっています。簡単に人の命を奪う銃を認めるアメリカには厳しい目で見張って居るのです。大量破壊兵器は勿論、アメリカの首を絞めることも可能ですからアメリカ自身が一番恐れる手段です。そういう理屈から人道問題という名目で世界で起きそうな大量破壊兵器保持に繋がる可能性を捏造してでも敵国(仮想敵国も含む)に適用して陥れることを日常茶飯事にしています。中東でやっているアメリカの行為を観れば歴然です。そういう国は自ら滅亡するのが歴史の語るところです。しかし、人の寿命よりも長い時間が掛かりますから数世紀にもわたって覇権をすることもあります。世界覇権をして来た国の全盛期は少なくとも100年程度す。アメリカもそろそろ100年ほどに成ろうとしていますから斜陽化が観えて来たのはそういう理屈です。そのせいでアメリカの大都市は予算不足でインフラ整備も出来ずニューヨークも汚い街に成ってしまいました。世界の主要都市も同様です。が、都市に金をかけて未だ伸びようとしている国は成長期に入っている筈です。先進国で首都の疲弊化が観られるのはアメリカ、UK(イギリス)、フランス、イタリー、ドイツ、スペインなどですが、特にアメリカには5カ所ほどの大都市がありますが皆老齢化しています。新興中国の大都市上海、北京も成長が止まっている様です。日本は東京が膨大になり過ぎロンドンの様に飽和状態です。次代の首都たらんと大阪が巨大化しています。東京オリンピック後は東京から大阪に人々の目が行きましたから東京の二の舞いをしない様な対策が必要です。隣に京都がありますから大阪の負担を少しは担っていて観光が盛んです。そこで今日のUFO画像から読み取れるのは、工場の意味の問題が宇宙人の主張したい問題だと推測できます。軍需産業と言っても画像の様な一部分では広大な工業地帯とか造船所の様な雰囲気ではありませんから企業が行っている業種や製品に問題がある様です。しかし、究極兵器以外はどんな建物や敷地であろうが問題にはなりません。何故なら建物内部や敷地の管理やセキュリティーは決まりきったAIや設備が整備されているでしょうし、防犯上も対策が施されて居るでしょう。何故それを造らねばならないのかという設問がある筈なのです。究極兵器では北朝鮮が狂ったように花火大会(ロケット・パフォーマンス)を繰り返してアメリカの反応待ちの状態です。馬鹿には思想が無いので、アメリカが究極兵器で先の大戦の敵国日本を徹底的に叩きのめした真似をすれば何か良い結果が出るのではないかとう妄想に取り付かれているのです。時代が変わったのです。最早、究極兵器は使い物になりません。因みに北朝鮮ならピョンヤンにヒロシマ型原爆を1個ミサイルで打ち込んだだけで壊滅します。それで詰みです。つまり、将棋やチェスをやろうにも相手が消えれば総てが無くなるのです。それだけに対局者が消えればトランプ大統領もノーベル平和賞候補からも頓挫してしまう訳で、単なる馬鹿で終わったのです。自分の馬鹿さを多少は認識しているでしょうから北朝鮮の刈り上げ小僧豚をチャーシューにしてしまっては話題も消え、次期大統領選も消えてしまうでしょう。馬鹿に塗る薬は在りませんが、日本からすれば花火大会よりも実りのある自分の馬鹿親父がやってしまった拉致被害者全員を解放すれば多少は評価もされるでしょうし経済援助も可能性が出て来ます。せめて生命線を守りたいのなら目先の問題に目を向け、謝罪し拉致被害者解放という道が残って居ることを知るべきです。宇宙の意識からすれば当然の帰結です。リングUFOが工場上空で消えてしまった意味を考えますと、工場のデリバリーを監視している宇宙人パイロットが、ふと思いついた考えを推測すれば、身近に解決の糸口が在ったのにと気が付いてサッサと消えてしまったのかも知れません。過ちを正すに遅くは無いことに気付いたなら直ぐに行うのが人の道というものです。親父は親父、自分は自分と考えが及ぶかどうかですが。(続く)
2023/04/04
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