全17件 (17件中 1-17件目)
1

(1)アメリカの田舎道を走っていると巨大UFOが現れました。(2)ドライバーと助手席の人は突然のUFO出現で驚いたでしょう。(3)毎回、UFOが現れる度にスクランブル出動するパイロットも大変です。(4)スクランブル出動のジェット機が直ぐ間近に来ました。(5)拡大画像です。この円盤型UFOは是まで何回も世界各地に現れています。(6)サンフランシスコに現れたアップ済みの同型機です。(7)同上の市の街中に現れたものです。(8)アフリカに現れた同型スカウトシップです。乗り込む寸前の宇宙人も写っています。(9)中国の上海に現れた同型記です。是もアップ済みです。(10)イラクの戦場に現れた同型機です。欧米の兵士を威嚇で追い回しています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UFOを大別すると円盤型が基本で、その変形のドーナツ型とかキューブ型など様々な姿に変えて地球人に見せます。母船と探査機(スカウトシップ)に分かれますが、探査機は無人のもありますから探査機の大型は近距離用です。近距離と言っても地球からそのまま土星へも行けるそうです。アダムスキーがそれで行きました。飛行中、宇宙のエネルギー(惑星の引力を反重力に替える磁力転換機への宇宙の微小な原子)を吸い取りながら光速で飛ぶのです。無限に存在するエネルギーです。 今日の大型円盤UFOは既にアップした円盤UFOと同型で母船としては中型でしょうが世界中を飛び回るには便利なのでしょう。大きすぎても小さすぎても目的には間に合わないのです。何の間に合うのかは時と場合に依ります。アフガンや中東での戦争では移動し易くて小回りが利く威力のある円盤型が有利なのでしょう。アメリカ兵がポカンとした顔で観ていましたから殺されはしないことを知っているのです。人間の魂の尊厳を大切にする宇宙人には兵士の現地人への殺戮を喰い止めたいだけです。 そういうことを何度も繰り返して来て警告を発しているのにアメリカは知りながら手を緩めないので、アメリカ本土に警告をしに行って威嚇と言いますか圧力を掛けて啓蒙するしか無いと判断したのでしょう。テキサス州のビルのペントハウス(最上階)を電子銃で破壊しているのをテレビクルーが実況中継していました。それをUKのBBCが現地報告としてライブ放送までしていたのです。相当、宇宙人もアメリカに不信感をもっている様です。ロシアは宇宙人との契約を果たすでしょう。 アメリカは今や遂に斜陽期に入り、ロシアは冷戦後、ソ連邦が潰れ、先年、新生ロシアとして資本主義国に成ったばかりです。つまり、アメリカの轍は踏まない様に慎重に国力を温存している様です。日本にも食指を伸ばし協力を得てシベリア・サハリン開発を成功させたいのでしょう。出来れば朝鮮半島にも経済圏を広げたい処でしょうが、朝鮮国よりもアジアの雄日本を無視しては先が無いのが分かっているのです。その隣の中国は日本の真似をして世界の覇権国に成りたいようですがどうでしょう。 つまり猿真似では本当の文化に成るまで相当な時間が掛かりますから覇権国どころか後進国のままアメリカ式破壊主義で矢張り斜陽国になって行くのが落ちでしょう。一帯一路ではなく米中一体の路頭に迷う国として二等国のまま国土が広いだけの不遜な国でしか生きられないのでは無いかと想ってしまいます。国土が広いというのがかつての大国意識でした。が、砂漠ばかりの不毛地帯を価値ある国土として開発するには経済力が無ければできず天然資源にも恵まれていません。要は知恵が要るのです。 例えて言えばネバダ砂漠にラスベガスという不夜城を作った発想力が要るのです。しかし、真似では駄目です。二番手は二番手で終えるからです。その証拠に、かつては世界の海を制覇したポルトガルやスペインの時代は、南米やアジアで略奪しまくった挙句、持ち帰った金銀を国内で食いつぶし今や見る影も無くカタローニャの独立国民投票に観るような羽目に陥っているからです。日本にもポルトガル文化は浸透し、京都の先斗町(ポントチョウ)や寿司のバッテラ(鯖寿司)に名を残しています。 どうして日本はヨーロッパの列強に支配され植民地にならなかったのかは多種多様な説が巷間流れていますが、要は基本的に日本民族の優秀さ以外に言えることは置かれた土地が地の果て(極東の離れ小島)であったことや天然資源に恵まれていなかったことが挙げられます。しかし、何よりも大事なことは水に恵まれていたからとボクは思うのです。砂漠の民は水は死活問題の筆頭です。オアシスは彼らの生命線です。日本の四季折々の織り成す風景の背景には水が大きな役割を果たして来たのです。(つづく)
2023/02/28
コメント(0)

(1)アメリカ・アリゾナ州に在るクレーターです。(2)そのクレーターに巨大円盤型UFOが居るのですが、透明状態です。(3)次第に姿を現して行き、半分以上現れました。右端山頂にスカウトシップが居ます。(4)大分全景が観えて来ました。右端上部のとんがり山のスカウトシップが降下します。(5)探索を終えたスカウトシップが母船に戻って来たのです。(3)スカウトシップは母船の未だ観えない右端ゲートに向かっています。(4)円盤UFOは完全に姿を現し、スカウトシップは円盤右端の白く丸いゲートに入ります。(5)画像が小さいのでゲートに円盤が入ったのが分かり辛いですが、ゲートは観えます。(6)右山からスカウトシップがゲートに向かう瞬間の拡大画像です。(7)残雪とスカウトシップの見分けがし難いですが、ゲート上の白丸がスカウトシップです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。UFO母船が目立たない様に、ユタ州の山のすり鉢状(太古に隕石の衝突で出来たクレーター跡)の谷に隠れ、スカウトシップの戻って来るのを待っている画像です。珍しい画像です。何故、身を隠すのか様々なことが考えられます。先ずアメリカ軍に見つからない為でしょう。見つかればジェット機やヘリコプターが探査に来ます。なるべくトラブルを起こさない為の配慮でしょう。アメリカ軍が世界中で軍事行動を行っているのを知っている宇宙人は人間の魂の尊厳から、それを喰い止めたいのです。しかし、アメリカはテロ対策と称して同盟国(UKやフランスなど)と共にタリバンやテロリストと化したイスラム教徒の戦士とその家族を平然と殺しまくっています。彼等を人間扱いしないアメリカは何の躊躇いも無く殺しまくるのです。宇宙人は仏教と同じ思想で殺生を禁じていますから、その暴挙をなんとかして止めさせたいのですが、アメリカは自分達だけが地球上で一番偉いと自惚れていますから宇宙人との密約も守らず世界を力づくで抑え込もうと必死です。密約内容は前に説明しました。再度説明しますと、先の大戦でアメリカが日本に原爆を投下した事実は宇宙人の知る処となり、大挙してUFOがワシントン上空に現れ、大ニュースとなりました。やがて宇宙人とアメリカとソ連との三者会談で密約を交わしたのです。それは今後、核の軍事使用を止めること、宇宙人の存在を世界に公表すること、その猶予期間は60年とすることの三つでした。その見返りにUFOの飛行原理を教え、科学の発展についても協力するというもので、アメリカとソ連の科学発展は目ざましいものがありました。しかし、8年前に期限の60年が過ぎたにも拘わらず核弾頭の数は大幅に減ったものの核は依然と存続され、更にはアメリカは宇宙人の存在を世界に公表するどころかUFOも否定するのです。NASAが出鱈目の報告ばかりし世界に知らしめるべき事実は軍事機密として隠し自国にだけ有利に使うというアメリカ式ご都合主義に徹するのです。処が、冷戦末期にソ連が崩壊し新生ロシアに変わると、ロシアは宇宙人との密約を守ろうと動き始めるのです。が、アメリカは意地になって中東石油に拘るのです。 結果的にはアメリカも斜陽化し、自国の石油も行き詰まり、シェールガスと称して赤字を粉飾して中東の石油(OPEC)よりも安く売りだすのです。中東の石油も新規発見量よりも使用量の方が上回り出すと枯渇問題が現実的になり、当然ながら石油無き時代に備えて日本に助けを求め、千人もの部下を引き連れて相談にやって来たニュースは皆さんも覚えていられるでしょう。無資源の日本が頭を使って繁栄している秘密を教えてくれという訳です。金の在る内にインフラ整備をしておきたいのです。 腹の減った人に魚を与えるよりも魚の釣り方を教えた方が将来が見通せますが、血迷った民族には目先のことしか目に入りません。幾ら綺麗な超高層ビルやマンションを建てても、不便な場所で維持管理が出来ないとなれば誰も入居しないのと同じく、インフラ整備も維持管理が必要です。運営する頭(能力)も要ります。高速道路も高速鉄道も同じです。見せかけを良くしても映画のセットの様な建物を見せて世界の物笑いになっている国が在ります。その国がアメリカに喧嘩を売っているとは、アホです。(つづく)
2023/02/27
コメント(0)

(1)ロシア上空のアエロフロート機にUFOスカウトシップが接近して来ました。(2)UFOの拡大画像です。平凡な円盤型です。(3)翼の左下に入りそうです。(4)左の翼に隠れそうですが、相当向こう側に居ます。飛行機と同等の大きさの円盤です。(5)円盤UFOは飛び去りました。異常接近ですが100m以上は離れている様です。(6)ロシア軍のジェット機に追尾されて去ったのです。(7)すると亦、その後ろからUFO円盤がアエロフロート機に近づいて来ました。(8)しかし、先ほどと同様に去って行きます。単なる探査なのでしょう。(9)スカウトシップは二機居た様です。(10)去って行くスカウトシップはロシアの戦闘機なぞ問題にしていない様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アメリカに続いてロシアにも多くのUFOが現れています。宇宙開発の二大国ですから宇宙人にとっては興味を持つべき相手国です。67年前(1956・昭和31年)の両大国との密約を守らないアメリカに対して宇宙人は中東やアフガニスタンでアメリカ軍の戦闘を妨害しています。が、ロシアは参戦していませんから何の妨害も受けていない様です。しかし、西ロシア周辺ではウクライナで戦闘行為を行っているのを当然ながら観て知っているでしょうから様子を伺っているでしょう。 ロシアは密約を果たそうとメドべージェフが「宇宙人との契約を守る用意がある」と二度も声明を出していますからソ連からロシアに変わった背景も考慮に入れてロシアの出方を注視している筈です。密約とは前に説明しましたから簡単に言いますと、宇宙人の地球への科学協力の恩恵を考えて世界に宇宙人とUFOの存在を60年以内に公表するというものでした。しかし、アメリカはUFOを作り上げたにも拘わらず世界には秘密にしたまま来ています。そして戦争にも使っている様です。 それを宇宙人は約束違反だとしてアメリカに頻繁にUFOを出現させ反省と是正をさせようとしているのです。が、ケネディー元大統領を暗殺したり、ベトナムや湾岸・中東・アフガン・ウクライナ支援で好き勝手な非人道的行為を平然と行い、911事件と称してまで中東にテロ対策の戦闘行為を軍事協定国を巻き込んで攻撃したのです。それに憤慨する市民の悲痛な叫びを受け止めたのか宇宙人はUFOで戦闘妨害を行ったりアメリカ本土での電子ビームによるビル攻撃(テキサス州)なども行いました。 ロシアもチェルノブイリ原発事故を当初は隠したり、ウクライナ(クリミヤ半島)割譲問題まで起こしましたから宇宙人はアメリカ程では無いにしてもロシアの行動に疑問を抱き始めたのでは無いでしょうか。近年のヨーロッパでの難民問題ではトルコが率先して難民をフリーパス通過させていますから、それを利用するテロリスト対策にアメリカは手を焼き、ロシアに頼んで解決してもらっています。それにも関わらずアメリカはロシアに経済制裁やオリンピック制裁をしたのです。 国際情勢は裏面がありますから単純には説明出来ません。が、各国とも自国が一番大事なのですから、デマやヤラセが流行り市民は振り回されています。そういうマインド的な問題は宇宙人のお得意分野で裏読みが出来ますから嘘が直ぐバレます。結果的には宇宙人の方が上手ですからアメリカもロシアも敵わないでしょう。UFOが偵察に現れることを知りながら惚け続けるには相当高度なテクニックや精神性が必要になります。哲学を持たない国や政府は簡単に宇宙人にコントロールされるでしょう。(つづく)
2023/02/25
コメント(0)

(1)画面右からスカウトシップが来ます。無音ですから分からないのでしょう。(2)兵士は何か動いたな、と思って頭を振りましたが気がつきません。(3)そのままスカウトシップは移動し、兵士は何かの測定報告に夢中です。(4)僅か数秒の出来事ですがカメラは捉えていたのです。(5)別の場所ではUFO母船を兵士が指差しています。(6)先ほどの記録兵士がUFOの報告をしています。右にUFO母船が居ます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 大分前のクウェートやアフガニスタンでの戦闘地区での記録でしょう。今頃になってユーチューブに流すのは、もう流しても安全と踏んでいるのでしょう。兵士がUFOを目撃したり砂煙で追いやられたりしている画像を以前から何度もアップしていますが、宇宙人は弱者の味方というよりも人間の生命を脅かす行為者に対して嫌がらせをしているだけです。中東の抵抗勢力やタリバンなどテロリストと指定している相手と戦っているのを正当化するアメリカですからUFOの出現は都合が悪いのです。 そもそも原因者が誰であるか考えるまでもなく欧米列強の人間性を無視した現地人への対応にあった訳です。勿論、石油があるからです。北朝鮮の様に精々石炭しか天然資源が無い国なぞ戦争しても賠償金が取れないので馬鹿にして放置してあったのですが、北朝鮮が核を開発しミサイル実験までする様になって「ひょっとして、アメリカ領土のアラスカやシアトルにまで届くかも知れない」と心配になって来て今頃になって北朝鮮攻撃態勢に入っているのです。そうなると南朝鮮も戦場です。 馬鹿な朝鮮人は「南朝鮮は自分達を裏切った連中だから死んでも良い」と首都ピョンヤンが攻撃で滅ぶ際に南朝鮮(ソウル)も巻き添えで30万人死のうが構わないと考えて居るのに、南朝鮮は脳みそが腐っているので「お助けください金様」と人道支援金を支払い世界の笑いものになっています。此処まで馬鹿とは想いませんでしたが、在日コリアンを観ると朝鮮人でも日本人でもない宙ぶらりんの民族が「我々の先祖は日本人だった」と言い出す始末で冬季オリンピックどころでは無かったのです。 それなのに北朝鮮は実情は戦争が怖くて仕方が無いのに冬季オリンピックに参加表明したりサッカーの国際試合にも出場しました。生き残りを掛けた政治的配慮の積りなのでしょうが、自説の矛盾に気が付かないのです。馬鹿であることは証明されましたから、その馬鹿をどうするかが問題です。しかし、アメリカ大統領も同じ馬鹿ですから困ったことに上手な解決方法が分からないのです。そこで日本が知恵を出す番がやって来た訳です。日本の憲法の許す限りで大いに活動すべき時です。 その第一歩として海上保安庁の補強予算が付きました。海上自衛隊が表に出ますと本格的な戦争行為の誘発に成りますからバックアップだけで充分です。航空自衛隊も同様です。JAXAの打ち上げた監視衛星の活躍も大事です。外堀を平和裏に埋めて護る行動をとってから第三国で代表団が話し合いを持つのです。アメリカも演習程度で準備運動をしていれば充分です。ブルペンで身体を慣らせる様なものです。つまり、話し合いで戦争回避させる下準備が必要だと言うことで、反撃準備が必要なのです。 しかし、半島の当事者(南北両朝鮮民族)同士が何故、胸襟を開いて本音で話し合いをしないのでしょう?まるで他民族同士の様に敵対行為しか取らず、裏ではコソコソと支援金を支払ったりオリンピックの話をした訳です。あの半島人は隷属国家として長年自主性をもって行動して来なかった背景があります。世界の孤児になってひがんでいるのです。それでも日本に真面目に出稼ぎに来て頑張る人も居ます。が、南朝鮮政府は慰安婦問題と徴用工問題で日本と対立姿勢をし自分が分っていません(すでに国際法上では解決済みです)。 つまり、日米同盟の狭間に在るよりも南朝鮮からアメリカ軍の駐留を撤退させ中国の属国になりたい様です。慰安婦問題と徴用工問題は彼らの意図的なカードに使われているのです。日本は、既に解決済みのモラルの無い話に乗る必要はさらさらありません。無視すれば良いのです。尤も、日米と訣別してアメリカのバイデンを怒らせ、その反動で北朝鮮と寄りを戻すのも良いでしょう。芸能人の離婚・復縁裁判と似ています。そういう行動しか取れない民族なのです。精々頑張って下さい。 さて、このブログに多数の訪問者があります。ピンタレストという写真ソフトからボクのアップしたUFO写真が多数掲載されて送られて来ています。多くの人々がUFOに興味をもって注意を払ってくれているのでしょう。今年も更に新情報をアップして行きます。アダムスキー哲学も世界に浸透している様です。日本はそれよりも一歩先を行くでしょう。最後に、朝鮮戦争は平昌冬季オリンピック後、南朝鮮が米韓軍事演習を中止宣言するかで決まります。朝鮮戦争を回避できるかどうか注目される処でしたが不調に終わった観です。(つづく)(引用)第一次世界大戦後が終了した翌年の1919年、・・・・民族主義者の国王(アマヌッラー)は就任まもない同年5月、インドを支配するイギリス軍に攻撃をしかけた。彼はこの戦いをイギリスに対する「ジハード」つまり「聖戦」であると称し、その目的はアフガン-インドの国境線デュランド=ラインの設定によって失われたパシュトゥーン人の土地を取り返すことにあると宣言した。そして当時のイギリス軍(その大部分はインド人の傭兵であった)は、世界大戦やインド国内の反乱勢力の鎮圧作戦などで疲れきっているとみなし、戦闘での勝算は十分あると考えたのであった。・・・・だが国王の情報収集には限界があった。そのころのイギリス軍には、軍事用に開発された複葉機がすでに配備されており、アフガンの上空に轟音を立てて飛行する物体から放たれた攻撃に、驚天動地の状態となり、通常の交戦には至らなかった。こうして三度目の戦争はわずか二ヶ月足らずのうちに終了した。双方は現在のパキスタンの首都イスラマバードに隣接する古都ラワルピンディーで条約を交わした。・・・(イギリス政府は)アフガン政府への補助金を打ち切ることを決め、インドへの対応に集中することになった。結果としてアフガンは、国境線をデュランド=ラインに最終決定する提案を呑まざるを得なかったが、独立を勝ち取ったのである。<渡辺光一『アフガニスタン』2003 岩波新書 p.72-74>
2023/02/23
コメント(0)

(1)大西洋上の遥か向こうに細長い菱形の棒状UFOが浮かんでいます。(2)今まさしく雲間に入って行こうとしています。UFO母船でしょう。(3)地球での任務を終えたのでしょう。(4)巨大なのでゆっくりと上昇しています。尤も、急ぐ理由が無いのでしょう。(5)殆ど雲間に入りました。(6)もう観えなくなります。(7)ひょっとして連絡を受けたジェット機が雲の上で監視しているかも知れません。(8)拡大画像です。遠目には分からなかったスカウトシップが右に居ます。(9)もう少し拡大した画像です。(10)シルエットが氷山の様に観えます。(11)北極海で探査中に氷山を撮影し、復元させた形の母船にしたのかも知れません。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。以前にドイツのドレスデンという都市に現れ、雲から下部の一部分を出した長細い大根の様な形のUFOと似ています。奇妙な形で、どっしりと安定している風です。画像説明で北極海の氷山の様だと書きましたが。氷山は水面に出ているのは全体の十分の一だけですから水面下の残りの九割の容積を占めるので氷山は安定した状態で浮かんでいるのです。大型旅客船が夜間航行で気を付けなければならない見えない部分です。今回はひっそりと大西洋に一本だけ現れ、何やら調査をしていた様です。こんな形のUFOが余りにも多く出現しますと市民が驚くのは当たり前で、ドイツでは偵察のヘリコプターが何機も出動していました。今回も探査だけでしょうが、海上からは飛行機は観えません。ジェット機がスクランブル飛行で雲の上で発見し監視しているのでしょう。宇宙人側は何食わぬ顔で堂々と飛行している筈です。彼等は分かっていてやって来るのですから想定内のことでしょう。彼らにすれば潜水艦が水面下で航行しているのと同じ理屈なのです。国境というものを認めていないのです。人間のエゴの代表が地球人とすれば理性の塊の人間が宇宙人と言うことになりそうです。しかし、前にも言いました様に理性が勝つ人は感情に支配される人よりも冷徹に観えます。つまり冷たい人と言うイメージです。我々が描く宇宙人は地球人よりも科学文明が発達した究極の人間ですから言い換えれば神の様な存在でしょう。しかしそれでも、人間な訳です。ですから失敗も計算違いもたまには在るでしょう。かつてUFOが良く墜落した事故がありました。NASAや空軍基地に保管して未だ機密です。何故、機密にせねばならないのかは簡単に想像がつきます。一般市民に知られると今の政府はこの程度の技力で我々を騙し支配しているのかという疑念でパニックが起きるのを恐れているからです。識者(特に政府寄りの)は分かっていて地位保全の為に黙っているのです。言わば日和見主義で政権が替わり自分達の考え方と同じに成れば堂々と自分の説を主張し始めることでしょう。世界の市民が覚醒するまで待たねばならないのです。それを促進させようとUFOは啓蒙に現れるのです。(つづく)
2023/02/21
コメント(0)

(1)アメリカの飛行場を飛び立った旅客機の横にUFOが並行して飛行を始めました。(2)バスターミナルの様に無数にあるアメリカの飛行場ですからUFOも珍しくない様です。(3)ビール瓶の様な形をしています。宇宙人も今日は喉が渇いたのでは?(4)皆さんも、お正月気分が抜けきらず、未だお屠蘇気分では無いでしょうか・(5)離陸直後の様で下界がよく観えます。と言うことはUFOも探査しているのでしょう。(6)先端の口で光っているのはビールの泡の積りでしょうか?(7)旅客機よりも少しばかり小さなUFOスカウトシップでしょう。(8)地球人に見せる為とはいえ毎度ご苦労なことです。(9)拡大画像です。黒ビールでギネスというのが在りますが、よく似ています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。「変わった形のUFO」シリーズも8年を過ぎました。毎度の様に形を変えるということは地球で言えば車のモデルチェンジの様なものと考えられなくも在りませんが、ボクはそうは想わず時々の社会情勢に合わせたパフォーマンスだと思っています。UFOは、地球の探索で様々な事物に接し、生き物や生き物以外の形を真似て3Dプリンターの様な機械で作り上げるのでしょう。中には直ぐに姿を変えたり消滅させたりしますから永久的な形では無く何か訴え掛ける舞台装置の小道具だと想います。先日「昨年はUFOを目撃したのが4回では無く6回もあった」と書きました。平均すれば二カ月に一度の割で観ていることになります。その調子で行けば今後はもう少し増えるのでは無いかと思うのですが、回数が増えることよりも、もっと近くで接触してみたいものだと想っています。出来れば乗せて欲しいのです。子供時分から宇宙に飛び出して地球を眺めてみたいという夢を抱き続けていました。昭和18年生れですから戦後の混乱期を少し覚えています。娯楽と言えば映画ぐらいなものでした。京都市のど真ん中(四条烏丸)で生まれ育った関係で近くには新京極という繁華街に映画館が何十軒も並んでいて母親につれられて毎日の様に映画館へ行きました。邦画が中心でしたが洋画もあり、総天然色とかシネマスコープというカラー映画が流行り出しかけていました。中でも印象的な映画はアメリカ映画の宇宙探査映画でした。宇宙飛行士がロケットで宇宙に行くのです。具体的な話の内容は覚えていませんが場面場面で興奮したものでした。観たことも無い光景ばかりだったからです。ですから将来はきっと自分も宇宙に行ける時代がやってくるだろうと信じたのでした。現実に今の時代は国際宇宙ステーションが出来上がり、宇宙観測や無重力状態の環境で様々な実験を行っているのですから一般人も宇宙旅行を体験できるまでに成りました。それには勿論、大金が要りますから選ばれた人しか行けませんが、人類が月にまで言ったのですから話は現実味を持っています。前に、ロシアが木星や土星に探査に出かけたユーチューブ画像をアップしました。驚きでした。地球ではアメリカが戦後の冷戦構造を維持する政治体制に移行したい様ですが、アメリカが宇宙人との密約を守らなかった(以前にも書きました。60年間後に宇宙人との契約三項を実施すること)為にロシアが宇宙人から信頼を得て木星、土星にまで探索に行けたのでは無いかとボクなりに推測しています。一昨年、ロシアは「アメリカが宇宙人との契約を実施しないのであれば自分達だけでも公表する意思がある」とメドベージェフが発表したのです。それでアメリカは内部で抗争が起きているのです。アメリカの内部抗争は軍部と軍需産業、更にはエネルギー利権財閥などの陰の支配者と政治(傀儡政権)との抗争です。ケネディー大統領が暗殺された案件を「自分が大統領に成れば秘密にされていた文書を公開する」とトランプが宣言したのでしたが大統領に成ったのに矢張り陰の支配者から圧力が掛かって公表できずでした。それよりもクリントン候補を攻撃したメール問題やロシア疑惑なぞ多くの問題を抱えてトランプ大統領は苦境に晒されていて、国民の目を反らせる行動に出たのです。例えば、CIAや司法省に圧力を掛けて自分の身辺捜査を妨害したり、TPP交渉離脱やパリ協定離脱などから始まり、北朝鮮問題の処理も出来ずに中国に頼んだり、イスラエルのエルサレムへの遷都問題などのパフォーマンスです。無能なのは最初から分かっていましたから出来もしないメキシコ国境の万里の長城建設には世界が大笑いしました。単純な計算も出来ない幼稚な算数音痴です。自分が話し下手なので右手で口パクのゼスチャー入りでしか話せないのは哀れです。そういうニュースを毎日の様に見せられるアメリカ国民はどう思ったでしょう。国民の半分は彼や彼の支持者に投票したのですから他人ごとではないのです。少しでも恥を知っていれば弾劾裁判を起こしてでもトランプの様な馬鹿は引きずりおろさなくては自尊心が傷つきます。流石に不遜で傲慢なアメリカ人も最近では少しばかりシュンとしています。更にはテキサスで宇宙人がビルのペントハウスを電子銃で破壊しているテレビ・ライブがありました。BBCまでもが速報で伝えていました。ですから世界に発信されたにもかかわらず日本では何も報道され無かったのです。トランプを支援した日本政府も苦虫を噛む思いをしたことでしょう。北朝鮮問題もトランプは中国に押し付け、日本には「隣国の日本が何故、反撃しないのだ?」と馬鹿丸出しのコメントを発する始末です。憲法で武力解決策の禁止については敗戦後のアメリカ占領時代にGHQから押しつけらたれた憲法でしたから故安部首相が憲法改正へと働きかけた現実を知らないのでしょうか。無知も甚だしいですね。(つづく)
2023/02/19
コメント(0)

(1)変な形のUFOがアメリカ上空に現れました。何時ものデモンストレーションでしょう。(2)なんとも奇妙な形ですが、よく観察すれば小型UFOの集積の様です。(3)中心部にUFOの母船がある様で、その周りは小型UFO(スカウトシップ)でしょう。(4)UFOにとってアメリカ大陸横断なぞ楽なドライブなのでしょう。(5)大陸の上空を球型UFOが飛行機と同速度で行きます。デモンストレーションですから。(6)球型UFOは自転しながら凹凸のある小型UFO(スカウトシップ)の集積の様です。(7)球型UFOの中央部の丸い小型UFOが出入り口のハッチに観えます。(8)球型UFOは自転しながら小型UFOの外部模様を変化させています。(9)球型UFOは複雑な模様を施してしていますが、夫々が何かの機能を持っている様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。球型UFOは通常表面が鏡面仕上げの様にツルツルです。しかし、このUFOは母船に小型探査機(スカウトシップ)がピッタリと整然と配列付着して一つの塊の様に成っています。一昨年の初夏でしたが、ボクは庭先から球型UFOを目撃したのです。表面が鏡面仕上げでした。亦、旅客機が雲間から現れたなと想って観ると、ピカッと発光した瞬間に、パッと消えてしまいました。UFOが瞬間移動する際のエネルギー発散状況の様に観えました。昨年は四回もUFOを目撃したのです。このUFOブログを始めて8年経ちます。最初は趣味のガーデニングやペットのアメリカ産のラグドールという長毛種猫(ココという名です)のことを書いていたのでした。しかし、仕事が忙しかったり、書く内容の貧弱なこともあって暫く休みました。処が8年前の1月に建設現場で倒れ、そのまま救急車で運ばれ心筋梗塞の手術を受け命拾いをしたのでした。それがどうも運命的な出来事に思え、あれやこれやと考えている内に57年前のUFO目撃を基本に「宇宙の意識」を書こうと思いついたのでした。手術の前夜に不思議な体験をしました。「明日は、早朝に現場に行け!」という男の声がし思わず振り返りました。しかし、誰も居ません。不思議な現象です。それが頭から離れないままベッドに入り、翌朝は何時もより早く目覚め、朝飯も食べず車に乗って工事現場へ向かいました。行かねばならない検査は無く、不思議の気持でした。更には工事現場が3カ所あり、何処の現場へ行くかも決めていませんでしたから、最初に始まった大きな現場にしたのです。現場では作業が始まる直前でした。監督やガードマンがボクが早いのでキョトンとしていました。一時間ほど寒い中、工事現場の向かいの広場から工事状況を眺めていました。処が、急に崩れる様に前のめりに倒れたのでした。雑草のある広場です。ゆっくり倒れたので打ち身もなく、立ち上がろうとしましたが腕に力が全く入りません。これは大変なことが身体に起きていると察知し、何とか携帯を取り出し119で救急車を呼びました。すると身体が熱くなって来て、コートや上着を脱いで這うようにして横の自分の車のハンドルを掴んで引き上げたのでした。間もなく救急車が来て助かりました。後から考えると、前夜に男の声が聴こえなかったなら早朝に出かけることもなく何時もの9時前に高速道路で運転中に、身体に異変を起こし交通事故を起こし死んでいたかも知れません。仮に自宅に居たとしても最新設備のある病院は遠くまで行かねば無く救急車を呼んでも交通渋滞で手術も遅れたでしょう。工事現場から直ぐ近くの有名な外科専門病院に運ばれ順調に心筋梗塞の手術が施され助かったのです。運が良かったのでしょう。男の声は宇宙の意識(コズミック・コンシャスネス)だった様です。「宇宙の意識」という言葉はジョージ・アダムスキーが60年以上も昔に唱えたものでした。57年前に京都で目撃した巨大UFOのことが頭から離れることが無く、30年ほど前にたまたま東京本社に単身赴任することになったのを機会に日本GAPというUFO研究会に入って自分の体験を基に自分なりに探求したのでした。GAPというのは「宇宙人も地球人も皆仲良く友達に成ろう」という会で、主にアダムスキーの著書「アダムスキー全集」を参考に宇宙の科学を勉強する月例会でした。結論として、日本GAPは会長の死亡で解散となり、その後、熱心な旧会員がCC会(コズミック・コンシャスネス会)を立ち上げ後を引き継いだのです。しかし、その頃はボクは単身赴任を終え、花と緑の博覧会(1990大阪)で自社のパビリオンを総監督し、完成を観て会社を辞めたのでした。そして独立して建築事務所を立ち上げ、折からのマンションブームにのって大阪と関東に11本の中高層マンションを設計・監理し、ブームが過ぎると役所の耐震補強工事の監理を始めたのです。時代と共に役所の耐震補強工事も殆ど終え、今では建設業界は閑古鳥が鳴いています。年齢的なこともあって2年前から趣味の庭いじりをしていますが、ココは20歳に成り、家族の一員としてボクの次に偉いと思っているらしく、妻や息子を自分の家来と考えいる様です。猫は寿命が20歳ぐらいだそうですからココも長生きの部類で、ボクとは阿吽の呼吸で会話はテレパシーでし、ボクに鳴き声で語り掛けることはめったにありません。家族に対しても言葉少なめになりました。(つづく)
2023/02/17
コメント(0)

(1)ニュージーランド空軍が南部の島に現れた未確認飛行物体を追尾し始めました・(2)前方の入道雲の上に黒い点が観え始めました。(3)雲の上の丸い黒い点がUFOです。(4)偵察機は次第にUFOに近づきます。他の探査機が飛行機雲を引いて追尾しています。(5)拡大画像です。雲から上昇する数枚をアップします。(6)大分、姿を現しました。(7)丸く観えていたのは底の面で、上昇中です。(8)未だ上昇中です。大扇型の円盤型UFOの母船の様です。(9)雲の上に出たので四平飛行に転じようとしています。(10)大分、水平飛行態勢になって来ました。(11)円盤型UFOであることが分かります。この後、UFOは光って消え去りました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。ニュージーランドは、その昔のジーランド(ムー)大陸の生き残り部だと言う説があります。南極に近いニュージーランドはムー大陸の南端です。大陸の北端はハワイ諸島当たりだそうです。太平洋からは遺跡が多く発見され、アトランチス大陸と同時期に沈んだ古代文明です。アトランティスは大西洋に在ります。矢張り多くの遺跡が発見されています。以前に何度も書いています様に両大陸が核戦争をした結果、海底に沈んで滅びたのです。地球も生き物ですから危険な部分を沈めたのでしょう。旧約聖書には、大洪水を予知して、ノアという神が選んだ善良な人間をして生き物の対を一緒に箱舟に乗せて助ける様にと指示し、大洪水から逃れた代表者の様に書かれていますが、地球の生物の種類の大半を雌雄の対で船に乗せて生き延びさせるという不可能に近い話は一種の寓話ですから、それに似たことが世界各地で在ったのでしょう。アララト山には箱舟の残骸破片が発見されたというニュースも数十年前のニュースで報じられていましたから、あながち出鱈目な話でも無さそうです。我々は歴史にはロマンを感じますが、古代社会のことは石の遺跡で推測するしか手はありません。海底にはギッシリと世界の歴史の証拠が埋まっているのでしょう。陸地では大陸大移動で海底だった部分が地上に隆起して来て、古代史の検証に学者が胸をときめかせて臨んでいます。そういう処に人々はロマンを感じるのでしょう。有史以前のことは伝承でしか情報はありませんから誰が書いたのか分からない(多分、多くの語り部の集大成なのでしょう)旧約聖書や碑版や遺跡の発見で研究が進みます。さて、地球社会は何度も同じ過ち(核戦争)を繰り返し文明や文化を破壊して来た経緯がありますから、仮に、今の時代のアメリカや、それに対抗する勢力との戦争が起きれば確実に地球は消滅してしまうと言われています。何故なら、先の大戦で核爆弾を日本に投下した直後に宇宙人が大挙して地球(ワシントン上空)にUFOでやって来て警告を発しているにも関わらず、馬鹿なアメリカは自分の責任をすり替えて世界の警察として世界を支配すると宣言して太陽家宇宙の形態を壊しているからです。太陽系宇宙は惑星の動力源として中心の太陽があるのですが、ひとつの宇宙の惑星は必ず12個ずつあるとアダムスキーは宇宙人(金星人)から教わったのです。ですから銀河系宇宙だけでも百億以上の太陽系宇宙があるというのですが、その個々の宇宙の中で核戦争で破壊される度に小宇宙全体にひずみが生じ、中心の太陽にも異変が起き、その宇宙の寿命が短くなってしまうというのを教わったのでした。宇宙人が大挙して地球に来て警告を発したにも拘わらず地球人は理解する能力が無かったのです。理解能力に不足する地球人(特にアメリカ人)は世界制覇を維持するには宇宙人との情報交換を機密扱いにして独占してしまうのです。そこから地球の不幸は更に深まって行くのです。エネルギー問題に行き詰っていたアメリカは自国の石油が枯渇した為にシェールガス転換し、中東の石油に目を付け言いがかりで独占して行きました。石油利権で世界から金が入って来るからです。マネー社会で成り立っているアメリカは宇宙人の言う磁力でのエネルギー開発は極秘扱いで覇権し続けて来た訳です。処が、アジアや中東やアフリカでの白人種による人種差別がアメリカでの人種差別にまで及び、それまでの非人道的な行為に対するテロが世界に広がる様になるとアメリカは世界の警察を止めると言い出しアメリカファーストという主張を更に強めるのです。トランプ大統領はアメリカ国民の為にではなく自分の野心を満たすだけの成金趣味ですから世界観は狂っています。あの稚拙な言動を見ればアメリカ人でさえ赤面せざるを得ないのです。馬鹿は馬鹿なりに人気回復に努力しますが参謀が居ません。あの参謀だったバノンでさえホワイトハウスから締め出されたのですから個人的に相談するしか無く、バノンは何の資格も無く日本に講演会をしに来てトランプの弁明をしていますが逆効果でしかなく彼も日本人の世界観なぞ理解できないのです。プロレス的その場限りの目を惹くパフォーマンス政治をやり何とか時期任期も大統領をやりたいのでしょうが一期の4年でさえ持つかどうか危ぶまれているのです。安倍首相も困った顔をしています。父や祖父の時代のアメリカが手本だったからです。(つづく)
2023/02/15
コメント(0)

(1)アメリカの航空機から見た円盤型UFOです。アメリカ人はドーナツが好きです。(2)日本にもミスター・ドーナツが定着しましたね。(3)マックンは、やっと蘇生した様ですが、ボクは長く食べていません。(4)UFOの下端に窓が在るのが分かります。下界を観ているのでしょう。(5)ドーナツ型UFOは旅客機を追い越して行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。ボクはネット映画でワーナー・ブラザースのドラマをよく観ます。例えば「クローザー」という15年程前にアメリカで流行ったCIA出身の女性刑事が次々と難問殺人事件を解決(クローズ)して行くドラマは、ボク好みでは無い美人ですが、演技力があるので観ていて安心でき、殺人事件専門なのに決して暗くて鬱陶しいものでは無く呆気らかんとし、実に頭の回転が良く、男連中が舌を巻く処なぞが痛快です。あんなに早く事件が解決するならアメリカはもっと平和でしょう。其処がドラマです。それよりも美容と健康の為に砂糖菓子を断っている彼女は、仕事でのイライラを我慢しきれず、事務所の自室でこっそりとデスクの引き出しからチョコレート・エクレアやドーナツを取り出して食べ恍惚状態になるシーンが在ります。それは、アメリカ人のドーナツ好きを感じさせます。ボクはドーナツは時たましか食べませんが嫌いではありません。酒を止めて久しく、口寂しい時はビスケットを食べますが、エクレアもドーナツも想い出した頃に食べる程度です。UFOを観て想い出しました。が、リング・ドーナツは揚げ菓子の火の通りが良い様に穴を開けたのが始まりだそうで、オランダから始まってアメリカに広まったそうです。あの穴の開いていない餡入りのドーナツや捻り棒状のものもありますが、ドーナツ化現象という言葉があるぐらい広がって行く様をドーナツに例えたのはリングだからです。ミスタードーナツが日本に定着した理由は知りませんが、和菓子しか無かった頃に出店したアメリカ企業の先見の明もあったのでしょう。さて、リングは宇宙では惑星の周りに観られますから自然発生的なデザインといえます。まさか宇宙の創造主がデザインした訳では無く、自転する星の引力で隕石群がリング状になっただけです。それを望遠鏡で観た地球人が綺麗だからとか面白いからと世に広めたのでしょう。UFOもそういう理屈で物真似的にデザインしたのか3Dプリンターで立体化したのでしょう。土星のリングはフラフープをしている惑星とでも思えば楽しくなって来ます。宮沢賢治のイーハトーヴの世界です。子供時分に風の又三郎や銀河鉄道を読んだ印象を言うなら、夢を見ていた様な気分ですが、青年時代に文学書を相当読みましたから影響力があったと想います。小学時分に家の書棚に在った大人が読む通俗小説も全部読みましたから、おませな子供だった様です。それなのに文系では無く理系の分野に進んだのは、親父が「絵描きでは喰えん」と言った一言が画家を断念させたのでした。尤も、本当に絵が好きで堪らなかったのなら画家に成った筈です。割合覚めた子供だったのでしょう。そんな自分を振り返ってみて別に後悔する訳でもありませんが、UFOに凝ってブログにUFOを書く様になったのですから23歳頃(57年前)のUFO目撃が此処まで影響力を持つとは思いもよりませんでした。しかし、考えてみれば、地球人の知らない世界は無限に広く、知識も膨大に在るでしょうから不思議なことでもありません。因みにアダムスキー全集を読んで、総てに共鳴する訳ではありませんが大いに心惹かれる部分があるのは間違い無い事実です。NASAがどう言おうがUFOは魅力的です。そういう気持ちで居るからでしょう、一昨年はUFO目撃が6回ありました。平均すると二カ月に一度の割です。その前は57年前に京都で目撃した巨大UFOだけでした。長い間、何故UFOが観られないのか不思議さと不満でノイローゼのような気持ちで居ました。様々な資料で調べたりもしましたが、余りにも少ない資料や世間の白い目が障壁となっていました。そして諦めかけた頃、ひょっとしてユーチューブでUFO目撃の録画が流れているのではないかと思いつき、調べると在ったのでした。世の中には様々な人々やグループがあって、アメリカにはUFOの撮影クルーもある様で多くの動画が流れていました。世間に知らしめるという目的もあるのでしょうが、多くの人々が観るのでコマーシャルを載せて商売にしているものもあります。その中から選んでファイリングしてアダムスキーの唱える「宇宙の意識」と自分なりの解釈でブログに載せたのです。ボクの場合は商売では無く一種の奉仕ですから録画を拝借してブログに載せ解説するのは違法では無いそうで安心して続けています(つづく)
2023/02/13
コメント(0)

(1)空港の街灯の遥か向こうにUFOが居ます。(2)UFO母船には三カ所、光った部位があります。(3)UFOは飛行場を照らして撮影している様です。(4)UFOと同じ様に空を飛ぶ飛行機を撮影して居るのでしょう。(5)ズームアップした画像です。巻貝の形をしています。(6)更にズームアップした画像です。巻貝の襞がぐるりと機体を取り巻いて居ます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。サザエの様な巻貝の形をしたUFO母船です。相当大きなUFOです。場所が空港だけに少々の大きさでは小さく観えてしまいます。それでも旅客機の横に立つ街灯の遥か向こうに居ても、是だけある大きさですから平均的スカウトシップでは大き過ぎます。三個のサーチライトで照らしている下部の受け台がぐるりと機体を取り巻いて本体の外部でスロープのステージに成って居ます。左トップと右最下部には穴の開いた突起が在り、それが斜めに見えますが、実際は機体の上部に横たわる葉巻型胴体が付属している形の様です。前にマレーシアで、こういう形の巨大なUFOが現れたことがありました。ユーチューブで何度も流れましたから余程人気があったみたいですが、シルエットばかり観え、詳しいディテールが写って居なかったのが難点でした。しかし、全体像そのものが今回のUFOの上部に付属しているスタイルに似ていました。多分、それと同系の様な感じがします。宇宙では流体力学的な摩擦抵抗がありませんから機体の形を好きな様にデザイン出来ます。それだけに地球では考えられ無い自由な形に成るのでしょう。実に自由なデザインです。実用的な造形物は様々な制約下でデザイン形成されるので、無重力の宇宙空間と地球の様な大きな重力下では当然ながら相違があります。地球は宇宙よりも当然ながら自由度は限定されます。そういう制約の中で磨かれたデザイン力は宇宙人の創る造形物としては苦労せず作った様に観えてしまいます。その点、芸術作品は実用的な意味合いとは無関係で自由奔放に造れます。そのくせ優れた作品というのは少なく、その中でヘンリームーアの彫刻なぞは現実的な人体から生まれた造形のデフォルメされたもので感銘を受けます。だからこそ我々は変わった形ではあるけれども共感を呼び、惹かれるのでしょう。山梨県立美術館に置かれた彼の作品を観る度にミレーの作品と同様、感銘を受け、飽きずに眺め続けて居られるのです。彼は造形の持つ力強さと力の影響力が見えるのでしょう。特に人体の作る空間を強調してボディーの持つ力強さを出しています。作品を観て理解出来ない人は空間や穴に気を取られ過ぎるのでしょう。全体を把握すれば空間や穴やボディーのバランスが絶妙なバランスで配置されているのを感じ取るでしょう。総てがパワーのバランスなのです。ヘンリームーアに限らず造形作家は空間を重視しパワーを感じるのです。建築家は空間を造ることで社会に貢献し生き甲斐を見出します。人の為の有用な空間も作れず、唯、何となく建物を造っているだけで建築家と称するなら犬小屋でも造って居れば良いのです。そういう建築家は都市を破壊しているだけです。有用なマスコミ二ケーションも図れないジャーナリストはマスゴミと呼ばれて居て当然です。悔しければ社会奉仕をしてみれば分かります。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)が分かれば理解出来ます。そういう点でアダムスキーは偉かったと思います。自然に惹かれて人が寄り集まるのですから並みの人間には出来ないことです。しかし、彼が宇宙の意識を唱えたことでアメリカは良くなったでしょうか。没後80年近く経って決して効果が無かったとは思えません。が、ボクの様に遠く離れた国で影響された人間も居るのです。もし彼が唱えて居なければアメリカは更に悪くなっていた筈です。原爆を日本に投下して、それが為に太陽系宇宙が残り1千年しか持たないと金星人オーソンに告げられたアダムスーは驚愕し、アメリカ人はトラウマになったのです。「なんという恐ろしいことをしてしまったのだろう」と心あるアメリカ人は反省した筈です。何も感じず、お蔭で戦争が終えられたのだと嘯(うそぶ)いて居る人々も心からそう思ったでしょうか。神に誓って言える人は果たして何人居るでしょうか。未だに日本に原爆を投下したことを恥じないアメリカ人が居るとは思いたくありませんが、無知なアメリカ人が年々増えていることは事実です。如何に誤魔化して生きるかが問題なのだと自分達の子供に教えて居るのが現実のアメリカ社会だとすれば、こんな哀しいことはありません。バイデン大統領も惚けていないで(治らないでしょうが)しっかりとして欲しいものです。名誉や金儲けにばかり奔走せず、次期大統領に巧く継続出るかどうかなぞ心配せず今は如何に国民と世界平和に尽くせるか、誰が主役なのか考えれば子供でも分かる理屈です。ノーベル平和賞が欲しければ真摯に自分を見つめ直すことです。そうすれば見えて来ます。北朝鮮も反省すべきで日本海で花火ミサイルを撃ち込むなぞ愚の骨頂です。脳みそが腐って居なければ今からでも遅くはありません。日本を見習って拉致被害者に謝罪すれば少しは見込みがあります。今日のUFOは捩じれを強調しています。今の世界情勢を振り返ればそれが歴然としています。何が正しく何が正しくないかは立場に依って言い分が逆転します。ですから宇宙の意識通り善悪の基準と言うものが無い限り断言できませんが、少なくとも地球と言うチッポケな星の世界の中でも当然と成る理念を推し進めれば必ずや人間の生き方が宇宙人にも理解される日がやって来る筈です。地球の理念が宇宙人を唸らせれれば宇宙にも地球式理念が通用する「新宇宙の意識」に成ると考えるのです。それがアダムスキーの心であったと思うのです。アダムスキーは宇宙人のスピーカーだったのかも知れません。が、その理念には誰も正面切って反対出来ませんでした。つまり普遍妥当性があったからです。「新宇宙の意識」となるべき彼の宇宙人から影響された斬新な地球的思想が世界中に広まってGAP(知り合いに成ろうという会)という組織が活躍した時代が現在の地球的宇宙観を造り上げたのです。UFOも当たり前の時代に成りました。宇宙人の存在も肯定する人々が増えました。アダムスキーが没して(1965年4月23日)今年で58年経ち、支持者も散りぢりバラバラになってしまいました。しかし、それは水紋が広がる様に世界に浸透して行ったということに他成りません。そして今やその水紋は対岸に当たって反射して戻って来る時代です。水紋が交差し、やがて静かな水面に戻っても水の波動は水底へと影響し浸透して行くでしょう。大海の水が地球の命とするなら地球の意識に成長して行ったのです。1千年後に我々の仰ぐ太陽がブラックホール化し太陽系宇宙が消え、宇宙人や地球人が居なくなっても他の宇宙で生き続けるのです。UFOに乗って他の宇宙へ脱出した人々は新世界で「新宇宙の意識」を広めるのです。(続く)
2023/02/12
コメント(0)

(1)クラゲかウニを横向きにした様なUFOで、小さいですからスカウトシップの様です。(2)夕方の住宅街に現れ何かを探索している様です。(3)土地が広い国アメリカですから小さなUFOは目に着き難いでしょう。(4)街路灯と街路樹があります。国道上空かもしれません。(5)フォースフィールドからプラズマの光が出ていますが、飛行動力は磁力でしょう。(6)拡大画像です。以前にアップしたものの小型の様です。(7)以前にアップした画像です。是は中型UFOです。(8)以前にアップした画像です。是はかなり大きなUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。UFOに似た大きな形の飛行物体を以前にアップした気がしました。在庫画像を探すと在りましたので同時に掲載しました。大型でヘリやジェット機が追尾していましたが、今回は小さなものですから殆どの人は気が付かない様です。似た様なUFOがあるものです。ジェット機が追尾しているのは指令が出ればミサイルでも発射するつもりなのでしょう。司令官も迷った筈です。何故なら、それ相応の理由が無ければ勝手な判断では発射できないからです。もし宇宙人に反撃されたら撃墜されます。部下をむざむざ死なせたくはないでしょうし、相手が何の危害も加えない内は下手な動きはしないのが国防の常識です。40年程昔、ソ連が南朝鮮か南米の民間旅客機を領空侵犯で撃ち落としたことがありました。相手のパイロットが指示を守らなかったのかスパイでも同乗していたのか、フライトレコーダーが見つかりませんでしたから反論ができず、沙汰止みになってしまいました。反論できなかった側には何か隠し事でもあったのでしょう。今では余程のことが無い限り、トルコの様なことはしません。トルコは先年ロシアの爆撃機を撃墜した直後に、国内で狂った警官が演説中のロシア大使を暗殺したことがありました。ロシアへの報復の様でしたが、トルコはイスラム・テロの処理でロシアに近寄りたい政策中でしたから遅まきながらエルドアン大統領がプーチンに謝罪をしケリをつけました。ヨーロッパへの難民を大幅に送り出してドイツ、フランス、UKを混乱に陥れた張本人ですが、北大西洋条約(NATO)に批判的な両者ですから話が早くついたのでしょう。ロシアもヨーロッパに批判的です。それを根拠にではありませんが、冬季オリンピックはドーピング問題でネズミの穴方式が内部告発でバラされロシアは排除されようとしています。アメリカ主導の政治的謀略の臭いがします。しかし、新生ロシアも焦って国策としてアスリートを鼓舞しているのは事実です。経済封鎖に近い処置でロシア経済も苦しいのです。北朝鮮問題も後でロシアが指導している(ミサイル・ロケット技術)と言われています。そもそも仕掛け人がトランプでしたから、彼はプーチン好きながら対抗意識もありました。自動車もロクに作れない国が何故、ICBMが作れるのか?と世界は不思議に思っていますが、裏が分かれば話は簡単です。要するに何処の国も自分が一番大事なのです。それだけに呉越同舟の国際政治がまかり通るのです。そういう地球事情を宇宙人は知っているものの、もっと高度な意識(コズミック コンシャスネス)を地球人に求めているのでしょう。取りあえず戦争回避の方策は宇宙人の技術的リーダーシップで上手く行くと思われますが、非常識な大統領が多過ぎます。(つづく)
2023/02/11
コメント(0)

(1)架橋現場に変な縦長の棒状のものが浮いています。どうもUFOの様です。(2)宇宙人も架橋工事には興味を示しているのでしょう。(3)細長い縦長のUFOは、20階建ての超高層ビルの様に観えます。(4)架橋の柱を意識してUFOのデザインを決めた様です。(5)偵察ヘリが出動しました。(6)馬鹿でかいUFOですから工事関係者は我が目を疑ったでしょう。(7)宇宙人が「我々ならこういう柱ビルを造るのですが」と言って居る様です。(8)アンチ・グラビエーション(反重力)を使えば重量に関係なく浮かび上がらせます。(9)UFOは自転して向きを変えています。(10)地球人に全体像を観て貰いたいのでしょう。(11)土木技術者は「反重力装置があれば施工は簡単なのだが」と思っているでしょう。(12)UFOの拡大画像です。(13)拡大すればするほど宇宙人の技術力の凄さに驚きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。トルコでの大型土木工事現場にUFOが現れ、宇宙人の工事のやり方を披露しています。画像数が多いので解説は短くなります。ジックリと画像を楽しんでください。ボクは建築家です。が、かつて土木技師もやった経験から、宇宙人の高度な技術に感心してしまいます。地球人もこの程度の技術が持てるのは何時のことでしょう。明石大橋の工事関係者(監督)と話をしたことがありました。阪神大震災の最中でしたから、めったに聴けない秘話でした。機会があれば亦書くこともあるでしょう。(つづく)
2023/02/09
コメント(0)

(1)飛行場の上空に現れたUFOです。アメリカでは飛行場によく出現します。(2)少しばかりズームアップました。三角形の円盤型です。(3)飛行場の横に在る丘をぐるりと廻っています。(4)高速道路が丘の方へ伸びてトンネルで向こう側へ抜ける様です。(5)丘の上にはビルが建っています。丘の向こうに街がある様です。(6)UFOは街を探索に行くのでしょう。(7)UFOの前後が分かりませんが、角の尖った部分が頭の様です。(8)ゆっくりと飛行していますから探索を兼ねているのでしょう。(9)拡大画像です。トランクの様な形です。彼等も旅行ですから関連はあります。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。今回はアメリカのローカル飛行場でのUFOです。一応、円盤型ですが三角形のトランク型です。建物のスケールと比較して精々15~20m位の大きさのスカウトシップです。広い国ですから至る所に飛行場があります。UFOカメラマンのクルーが雷や竜巻を追いかけるクルーと同じ様に全米を廻って撮影しているのでしょう。UFOも一つのジャンルになった感じです。日本では未だ商売には成りませんが、アメリカだからこそ可能なのでしょう。アダムスキー亡き後の50年間で出来上がった模様です。三角形なのでどれが頭か分かりませんが四角い窓があるのが後です。そういう飛び方をしているのです。トランクなら窓に観える部分が取っ手になります。ひょっとして無人探査機が後から出るかも知れません。様々な形のUFOを紹介して来ましたから皆さんも慣れてしまって珍しさが無くなったのでは無いでしょうか。これまでのUFOを大まかに分類しますと、基本は母船であれスカウトシップであれ円盤型です。その変形として様々な形があります。変わった形ではキューブ(サイコロ)もあります。形を変えて居るのは地球人に見せる為と解釈するのですが、透明のものやガス体や光の玉というのもあります。フォースフィールドで隠したり雲や水蒸気の様にしているのもあります。それも人の目を惹く作用があります。大きいのでは満月というのもあります。実際の満月の大きさに見せたり、それよりも大きく見せるのもあります(去年でしたか、ボクの妻がそれを目撃したそうです)。中には飛行機とそっくりの形をしたものもあります。無音で飛行機雲を引かず急に消えたりします。氷山やピラミッド型もよく現れます。UFOは雲の上と下とではどちらに現れるのが多いのでしょう。当然ながら地球人に見せる為のものは雲の下の方が多い筈です。しかし、旅客機の窓からの目撃も結構多く目撃されています。パイロットは雲の上を飛行する時間が多いですから一度ならず多く目撃しているでしょう。しかし、それを言うと報告書に書かねばならず、それを見た上司の気難しい顔を連想し、書かないで黙っているケースが殆どだそうです。一種の世渡り上手でトラブルを避けたいのです。以前に、自衛隊を定年退官したパイロットがそういうことを記したブログを始めたというのを書きました。証拠の写真や他の退官パイロットの証言も載せているそうです。仲間内では「よくやった」と励ましの声が上がっているそうですが、もう少し時代が変われば堂々と現役パイロットの証言が出るでしょう。そういえば先日、NASAがUFOの画像を公表しました。詳しいデータと共にですから、NASAにしては珍しい行為です。そろそろ時代の変わり目を感じさせる出来事でした。(つづく)
2023/02/07
コメント(0)

(1)雲の中に巨大UFOの母船の様な右端がが観えます。(2)雲が流れて少し形が現れました。(3)円盤型か細長い葉巻型かよく分かりません。(4)先端が細くなっているので円盤の外周の様でも、葉巻型の先端の様でも在るのです。(5)反対側の先端が観えて来ました。(6)雲が流れて明瞭に反対側の先端が観えます。(7)多分、巨大UFOなので雲に隠れているのでしょう。(8)雲とフォースフィールドの違いはありませんから敢えて機体を隠している様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。ボクは庭先から天を仰いで雲を眺めるのが今では趣味の一つになっています。最近は仕事を休んでいましたから庭木の手入れに時間を潰し、合い間に空を流れる雲を眺めるのが一休憩でした。ボードレールもそういう風にして詩を書いていたのかと考えながらです。そして雲間にUFOを観る様になってからは癖になりました。遠目を観るのは目の為にも良いというのもあり、青年時代から中年迄眼鏡を掛けていましたが、もう30年以上も眼鏡無しの生活です。運転免許証も眼鏡無しです。目の為に良いから遠くを見る訳ではありませんが、最近、ゴルフのボールを見失うことがあって動体視力が落ちて来たのを自覚し、遠くを見る癖がついたのもあるでしょう。若い頃は280~300mはドライバーショットで飛ばしたものですが近年は体力が落ちたのもあって思ったほど飛びません。その上、打ったボールを見失うなぞ若い頃は無かったものですから焦りもあります。ですから8年前の急病以来、ゴルフは誘われても断り続けています。その為、ハンディキャップも落ちました。そんな技術的なことよりも心的な原因がゴルフをやらなくなった理由でしょう。山歩きも止めましたから室内でランニングマシーンで体力をつけています。30分とか20分やって、時間が来て機械が停まると最後に心拍数で体力測定をします。調子が悪いと「前回よりも悪いです」と渋い顔マークになって声が出ます。調子が良いと「前回よりも良好です」とニッコリ顔のマークになりますから単なる心拍数の回復だけで見る体力テストです。そんなデータでも良いのが出て欲しいものです。そんなことを二カ月に一度の定期健診で担当医に言うと「それじゃあ、30分を15分づつの二回に分けて、朝夕やれば体力が上がりますよ」と言われ、今ではそういう風にしています。お蔭で少しは体力もついて来たのか、お腹が減って仕方がありません。体重を増やさない様に言われていますから注意していると病気をやる前と比較して17㎏も減りました。身体が軽くなって昔の服が着られる様にもなりましたからメリットもあります。「一生分の酒を中年までに飲んだ」と豪語していたボクです。処が、そんな言葉を吐いたのは一体何処の誰だったのだろう?と今では馬鹿らしくなって来ます。人間、変われば変わるものです。話は飛びますが、ペットのココは近所から「ブタ猫」と言われるほど肥っています。かつてのボクに似たのでしょうか。夏場はほっそりしたスタイルに成りますが、夏をすぎると次第に肥り出します。毛が長い種(ラグドール)なので肥って観えるのもありますが、足が短い種ですからそう観えるのも仕方がありません。パンダの様にも観えますから可愛いものです。今日のUFOが隠れている雲を観ていてココのことを思い出し、ふわーと柔らかい長い毛が雲の様で、多分、カシミヤという動物もそういう毛をしているのでしょう。そう言えばNASAの宇宙技術でアルミの極細繊維を毛布に挟み込んだ保温毛布を昨年暮に買いました。普通の毛布とどう違うのかと言いますと通気性がある割には体温を逃さず暖かくなるのです。妻と別々の寝室ですが翌朝「ホカホカで暖かい!」と彼女はご満悦です。カシミヤ効果もある様です。ココも入って来ます。(つづく)
2023/02/05
コメント(0)

(1)アメリカの飛行場に現れたドーナツ円盤型UFOです。(2)滑走路を旅客機が疾走して行きます。(3)UFOは旅客機に魅力を感じないのか無視している様です。(4)UFOは同じ位置でホヴァーリングしています。(5)太陽を背にしながら移動したのが分かる程度の動きです。(6)人間の歩行速度程度の移動ですからジッとしている様に見えます。(7)拡大画像です。太陽がUFOの左側に居ますからUFO出現時の位置です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。亦もやアメリカの飛行場にUFOが現れました。アメリカの飛行場はバスターミナル的な存在ですから数多く在ります。国土が広いので飛行機が足代わりです。近場なら長距離バスで済ませるでしょうが、一泊か二泊の長距離乗車では疲れます。中国の長距離バスも大変な移動手段で、年末年始の帰省ではトイレ休憩が少ないので紙おむつをするそうです。アメリカも同じでしょう。砂漠ならその辺で勝手にやって下さいと停車するかも知れませんが、めったやたらに停車もできませんから中国式でしょう。その点、飛行機は途中で止める訳にも行きません。トイレもさぞ混むことでしょう。UFOなら科学文明が進んでいるでしょうから簡単です。それに排泄物は瞬間処理をしてしまうのでしょう。大気中にばら撒く訳にも行きません。しかし、地球の飛行機は大気中にばら撒くそうで大層遅れています。多分、海上か森林での投棄で魚か動物の肥やしになるでしょうから地球人は偉そうにしていても大雑把すぎます。アメリカのトイレは中国と同じで地面に穴を開けているだけでドアもありません。日本のトイレは水洗式が当然ですが自動式温水シャワーのものもあって世界の驚きになっています。「何と日本人は清潔好きか」と感心して土産に買って帰ると言います。土産と言えば、或る国の王様が夏場に日本に来て「あの鳴っている木を土産に持って帰りたい」と言ったそうです。鳴る木とは実は大量のセミがミ~ンミ~ンと鳴いているのでした。セミを知らない人が居るのも珍しいですが希望を訊く方も珍しいと思います。そういう意味では宇宙人もセミを知らないのでは無いでしょうか。飛行場にUFOがよく現れる背景には空を飛ぶ乗り物が在るのが観えるからでしょうが、ジワジワと飛び上がるのがマドロッコシイと想っているに違いありません。瞬間移動が当たり前の彼らに流体力学の説明をしたところで不思議がるでしょう。反重力装置を使えばフォースフィールドに包まれるので乗員もUFOと同じ動きをしますから加速度とか急ブレーキの反動なぞ無いのです。光と同速度で移動できる乗り物という便利なものをどうして使わないのかとか、ガソリンを炊く原理も不思議でしょう。UFOの飛行動力は、これまで何度も説明していますが惑星の引力に反発する磁力を使うのです。重力は惑星や月の引力に自重をプラスしたもので、反重力は、それよりも少し強い反発力で浮き上がるのです。磁力線のスピードは光よりも速く、それを使ってUFOは飛行するのですが、秒速30万㎞という光のスピードは地球人の肉眼で見えない速さです。台風で風速30mというのは秒速ですから光速の一万分の一にすぎず、新幹線で秒速300㎞程度です。軽飛行機セスナ程度の速さです。早ければ善いというのでは無く、エネルギーが宇宙空間にある原子ですから無限に在るのです。つまりエネルギーが只で手に入るということは地球社会の価値観がゴロリと変わってしまう程の非常識なものなのです。それを一般人に知られてしまうとエネルギー産業やそれで権力を握っている人々は死活問題になるのです。つまり地球社会が宇宙人の仲間入りを果たせるかどうかの根本問題な訳です。だからこそアメリカがUFOを完全否定する理由が其処にあります。UFOは大問題なのです。(つづく)
2023/02/03
コメント(0)

(1)高速道路上をUFOが行きます。(2)一見、ハトの様に観えます。(3)ドライバーは注意深く観ないと単なる鳥と思って見過ごすでしょう。(4)しかし、バスに乗った乗客で気が付いた人も居たでしょう。(5)音もしない鳥か飛行機なぞ見慣れている人は注目しないでしょう。(6)拡大画像です。よく観ると空中モーターボートの様にも観えます。(7)ガラスのフードで中が透けて観えます。(8)中々洒落た形の双型ボートの様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 こういうボートで空中を行けば気持ちが良いでしょうね。それも光速で行けると成れば言うことなしです。ガソリンの様な燃料も要らず、チャンバーの気温もコントロールされ、重力も地上に居る時と同じですから狭い空間に居ることだけを辛抱すれば移動手段として最適で、飛行機以外に潜水艦にも成れるのですから便利この上もない乗り物です。それを開発しようとして地球では鎬(しのぎ)を削っているのですから未だまだ科学文明が宇宙人にまで追いつけません。尤も、似たものはあるのですが。 それは米露で機密条項になっている円盤型もしくは三角形のTR3BというUFOです。既に多くの目撃写真や動画が出回っていて公然の秘密に成っている処が変ですが、敢えて徐々に情報を漏らしているのでしょう。今の時代、情報は瞬時に世界を駆け巡ります。ハッカーが探し出さなくても関係者が様子を観ながら流すのです。詰まり情報操作です。それで世の中は影響されながら動くのです。単純なものです。理屈ではそうなのですが、地球人は感情で動く動物なので仕方が無いのでしょう。 しかし、感情で流される人間ばかりではありません。理性の塊の様な人も居るのです。言わば冷たい人と呼ばれる人です。冷たい人は打算的な人と誤解されます。実際は冷静に物事を観て正しい判断をする人なのですが情が感じられないのでそういう風に見られてしまうのです。情の世界は楽と言えば楽です。感情のまま動けば済むのですから余計な神経を使わなくても良いからです。愛情と言う表現で誤魔化す人も居ます。情熱家と言えば芸術家の様ですが自我がコントロールできないだけの人です。 では、理性的な人が良いのかという意見も出るでしょう。出来ればその方が良い様に思われがちですが実際は心の中で可成りの葛藤がある筈で、本人は悩んだ末、そういう態度をとるのだろうとボクは想うのです。そういう人は相手の気持も分かる筈です。そうでないと悩む意味がありません。相手の立場になって物事を考えろとよく言われます。が、何時もそういうことをしていれば自分の意見は何処にあるのだ?と思われてしまうでしょうし、矢張り屁理屈だけは立つ冷酷な人と思われるでしょう。 他人にどう思われようとも自我を押し通す感情の塊の様な人も居れば、そういう人の中にも理性的な人も居るでしょう。瞬時に頭の中で計算して、その方が自分にとっても相手にとっても良いと判断できる人です。頭の回転が良い人は概してそういう人が多いものです。ドラマを観ていて「何て頭の良い人だろう」という役柄の俳優を賢い人と勘違いする観客も居ます。ドラマでは無く私的に話をしているのを聴いて失望する場合が多いのは役柄と本人の人間性を混同しているからです。 役柄では演技力もありますが賢く観えても実際はそうでない人が多いのは本人の責任ではありませんが、努力が足りない怠慢な役者と観られます。天性の能力を持った俳優がその世界に生き残るのでしょう。それには個人的にも素晴らしいものを持っている人が多いものです。贔屓の引き倒しというのもありますから冷静な判断力が要ります。観客が役者を育てると言われる通り役者本人だけの問題でもありませんが、話さない方が賢そうに観えるという表現は当たっている場合が多いものです。 長々と役者や人間の内面の話をしたのは、単純な理屈で世の中には騙される人が多いということを言いたかったからです。大国が根も葉もない噂を流して世界を動かすのと似ています。人間は信じやすい生き物です。疑り深い人も居ますが殆どは凡人ですから騙されるのです。オレオレ詐欺に引っかかるのも暗示に掛かり易い人です。大怪我をしてから気付いても遅いのです。しかし、経験は善い勉強になります。学習することで自然に知恵が付くのです。その為に学校や教育機関があるのです。 大自然は学校の様なものです。其処から学ぶものが人間の知恵に成るからです。教科書の様な説明は在りませんが、ジッと注意深く観察する人には観えて来るものがあるのです。木と話す人とか動物と話す人、気が読める人と夫々方法は違っても自然から教わることは無限にあります。それが分からず学校の試験の合格だけで世界を取った様に勘違いする人は気の毒で哀れです。人格が伴わない学力は無能な人と何ら変わりません。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に目覚めれば賢くなります。(つづく)
2023/02/02
コメント(0)

(1)変な形のUFOがアメリカ上空に現れました。何時ものデモンストレーションでしょう。(2)なんとも奇妙な形ですが、よく観察すれば小型UFOの集積の様です。(3)中心部にUFOの母船がある様で、その周りは小型UFO(スカウトシップ)でしょう。(4)UFOにとってアメリカ大陸横断なぞ楽なドライブなのでしょう。(5)大陸の上空を球型UFOが飛行機と同速度で行きます。デモンストレーションですから。(6)球型UFOは自転しながら凹凸のある小型UFO(スカウトシップ)の集積の様です。(7)球型UFOの中央部の丸い小型UFOが出入り口のハッチに観えます。(8)球型UFOは自転しながら小型UFOの外部模様を変化させています。(9)球型UFOは複雑な模様を施してしていますが、夫々が何かの機能を持っている様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。球型UFOは通常表面が鏡面仕上げの様にツルツルです。しかし、このUFOは母船に小型探査機(スカウトシップ)がピッタリと整然と配列付着して一つの塊の様に成っています。一昨年の初夏頃でしたが、ボクは庭先から球型UFOを目撃したのでした。表面が鏡面仕上げでした。亦、旅客機が雲間から現れたなと想って観ると、ピカッと発光した瞬間に、パッと消えてしまいました。UFOが瞬間移動する際のエネルギー発散状況の様に観えました。昨年は四回もUFOを目撃したのです。このブログを始めて大分経ちます。最初は趣味のガーデニングやペットのアメリカ産のラグドール種という長毛猫(ココという名です)のことを書いていたのでした。しかし、仕事が忙しかったり、書く内容の貧弱なこともあって暫く休んでいたのでした。処が8年前の一月に建設現場で倒れ、そのまま救急車で運ばれ心臓手術を受け命拾いをしたのです。それがどうも運命的な出来事に思え、あれやこれやと考えている内に50年前のUFO目撃経験から宇宙のことを書こうと思いついたのでした。手術に至る前夜に不思議な体験をしました。「明日は、早朝に現場に行け!」という声がし、思わず振り返りました。が、誰も居ません。「不思議なこともあるものよ」と頭から離れないままベッドに入り、翌朝は何時もより早く目覚め、朝食もとらず車に乗っていました。行かねばならない約束や検査もありません。更には工事現場が三カ所あり何処へ行くかも決めていませんでした。そこで一番大きな現場にしました。現場では作業が始まる直前でした。監督やガードマンがボクが早いのでキョトンとしていました。一時間ほど寒い中、向かいの広場から工事状況を眺めていました。処が、急に胸が痛くなって崩れる様に前のめりに倒れたのでした。周りは雑草ばかりです。崩れる様に倒れたので打ち身もなく、立ち上がろうとしましたが腕に力が入りません。これは大変なことが身体に起きていると察知し何とか携帯を取り出し救急車を要請しました。すると身体が熱くなってきてコートや上着を脱いで這うようにして横の自分の車に入り休みました。間もなく救急車が来て近場の病院に搬送され、助かりました。後から考えると、あの声が聴こえなかったなら早朝に出かけることもなく何時もの9時前に高速道路を運転し、身体に異変を起こし交通事故を起こし死んでいたかも知れません。仮に自宅に居たとしても最新設備のある病院は遠くまで行かねばならず救急車を呼んでも交通渋滞で手術も遅れたでしょう。工事現場から直ぐ近くの有名な外科専門病院に運ばれ順調に心筋梗塞の手術が施され、運が良かったのです。声は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)か神の声だった様です。宇宙の意識という言葉はジョージ・アダムスキーが70年以上も昔に唱えたものでした。60年前に京都で目撃した巨大UFOのことが頭から離れることが無く、30年ほど前にたまたま単身赴任で東京本社に単身赴任をすることになったのを機会に日本GAPというUFO研究会に入り自分の体験を基に自分なりに探求したのでした。GAPというのは「宇宙人も地球人も皆仲良く友達に成ろう」という会で、主にアダムスキーの著書「アダムスキー全集」を参考に宇宙の科学を勉強する月例会でした。結論を言いますと日本GAPは会長の死亡で解散となり、その後、熱心な旧会員がCC会(コズミック コンシャスネス会)を立ち上げ日本GAPの後を引き継ぎます。しかし、その頃はボクは単身赴任を終え、花と緑の博覧会(1990大阪)で自社のパビリオンを総監督し、完成を観て会社を辞めました。そして独立して建築事務所を立ち上げ、折からのマンションブームにのって大阪と関東に11本の中高層マンションを設計・監理し、ブームが過ぎると役所の耐震補強工事の監理を始めたのです。時代と共に役所の耐震補強工事も殆ど終え、今では建設業界は閑古鳥が鳴いていますから年齢的なこともあって昨年から自宅で趣味の庭いじりをしています。ココは19年ほどに成り、家族の一員としてボクの次に偉いと思っている様で、妻や息子を自分の家来と観ている様です。猫の寿命は20年ぐらいだそうで流石にココも長生きの部類で、ボクとは阿吽の呼吸で会話はテレパシーです。ボクに鳴き声で語り掛けることはめったにありません。家族に対しても言葉少なめになりました。(追記)昨年のUFO目撃が4回だったと書きましたが暮に入って5度目のUFOを目撃しました。鳥の様な形だったのですが雲の上を行く飛行機よりも大きく急に天に吸い込まれる様にして消えたので不思議だなと想っていました。しかし、ユーチューブの録画で飛行機型のUFOが現れ、それをUFOが追尾している内に飛行機までがパッと光って消えたのでUFOだったと気が付いたのをアップした際に件の鳥を想い出し、それがUFOだったと確信したのでした。それは春にもありました。ですから昨年は目撃合計が6回あったことになります。(つづく)
2023/02/01
コメント(0)
全17件 (17件中 1-17件目)
1

![]()
