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ミニバラのチェリー アイ。チェリー色に白が入る4cm程度の花、香りはそこそこ、強健だけど黒点には弱い。地植えじゃない方がいいんだろうけど、何となく耐え切れているのでそのまま。
2009年07月08日
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ミニバラのダーク サンレモ。サンレモがお日様色なら、ダークサンレモは夕焼け色。どちらも5cmは優に超える大輪で、ダークサンレモの方が香りはいい。どっちも黒点にはかかっても強健だけど、サンレモは日当たりを要求するがダークは日陰でもOK。ほんとに名前の通りのミニバラで、どちらも超オススメのミニバラ。特にダークサンレモの花色と香り、強さと四季咲きのよさはすばらしく、日陰に置いておくのはもったいないので、株分けして一等地に植え替えたのと鉢あげした。
2009年07月07日
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ロゼ ド アンジュは、ピンクのミニバラ。50cmぐらいで縦横に暴れて、ピンクの小さい花が垂れ下がる。無香、病気なし。
2009年07月05日
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ミニバラのロズマリン89。春は、ローズピンクのかわいらしい花が40cm程度の株全体を埋め尽くすように咲く。無香だが花持ちは抜群、四季咲きもよく、何回か一気咲きを繰り返す。病気にも強い。昔から愛されているミニバラは強い、と実感する。
2009年07月04日
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ミニバラのスノーコーン。株自体は50cm程度のミニシュラブで、約3cmのノバラのような白と黄色のしべの花が房咲き、無香、強健、四季咲きまあまあ。
2009年07月04日
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白のミニバラのスノー ポップ。約3cmの小さなかわいらしい白い花が、50cmぐらいツル状に伸びて、雪のポップミュージックのように咲き乱れる。無香だけど、その分、花持ちがいい。病気にもかかりにくい。何かに這わせるのにぴったりのミニバラ。
2009年07月04日
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ミニバラのスノーシャワー。プチシャンテシリーズのミニバラで、ピンクのハッピートレイルズとは色違い。どちらも遅咲きで、這うように広がる。地植えだとこんな感じで、這いつくばってしまい、バラらしくないし、病気にもかかりやすくなる。この後、無理矢理に引っこ抜いて、鉢あげして垂れさせてみた。画像は7月の分になるので、そのうちに。
2009年07月04日
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ミニバラのモカフェ。茶色の蕾が開くと、茶色みががったオレンジの5cmぐらいの大輪に、そして、色あせながらピンクがかっていく、不思議なミニバラ。強香とのことだが、ミニバラの強香なので普通のバラでいったら弱め。濃い緑の葉っぱで病気にも強く、地植えでも大丈夫なんだけど、、色を合わせられる場所が探せなくて、鉢のまま。
2009年07月04日
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ミニバラのシルビア。パティオヒットシリーズのミニバラで、何となく葉っぱとか強そうだったので地植えにしてみた。本当は黄色らしいけど、ナーサーリーパワーが薄れて、色が薄まったのか、クリーム色の端正な花で、微香、きちんと管理していれば四季咲きも良さそうだ。
2009年07月04日
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ミニバラのスイート メモリー。小さなミニバラで、花は2~3cm程度。ミスピーチ姫よりは強いけど、やっぱり黒点には弱くて、樹勢もいまいち。甘い思い出も厳しいものだ。
2009年07月04日
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ミニバラのレッドバローム。鮮やかな赤の小さいミニバラで、無香、赤のミニバラの中では花付きも四季咲きもいいし、強健で病気も少なめ、地植えでも大丈夫。8月30日は、総選挙。見事に赤バラを開かせるのは。。
2009年07月04日
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ミニバラのシルク レッド。母の日でよく売っている有名な赤のミニバラだけど、贈答用のミニバラだし赤色だけあって、やっぱり弱い。樹勢も弱いし、背丈も低くて黒点にもかかりまくるので、鉢植えで過保護栽培が無難なんだけど、なぜか地植えで枯れなかったのでそのままにしていたら(ちょっと放置しすぎの気も、、)、3年目ぐらいでやっと春バラが咲いた。小さなかわらいしい赤、無香、うまく管理できないので四季咲きは不明。鉢あげしようと思っていたのに、あ~あ~、これでまた地植えのままのミニバラが増えてしまったなあ。
2009年07月04日
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ミニバラの姫。ピンクと白の淡い複色のかわいいミニバラで、開き始めに少し香る。四季咲きはまあまあ。お姫さま系のバラは、たいてい弱いものが多いが(やはり、か弱そうなものに姫系の名前を付けるのだろうか)、この姫は健康で病気知らず。
2009年07月04日
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ポリアンサのオールド ファンタジー。スプレー ウィットのピンク版だけあって、同じように、ころんとしたかわいい花の房咲き、無香、花持ちよし、強健で病気なし。
2009年07月04日
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ミニバラのスノー ドロップス。去年までは、ラブリーメイアンとアスピリンスノーに挟まれて今ひとつ光が当たらず勢いがなかったけど、ラブリーメイアンを移植したので日が当たるようになった。そしたら、本来の花付きの良さを取り戻したようだ。真っ白な無香の小さな花がびっしり、花持ちもよく、病気もほとんどなし。雪が降るように。。(スノーシャワーと勘違いして書いたため訂正しました。)
2009年07月04日
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ミニバラのティファニー。パティオヒットシリーズのピンクのミニバラで、比較的大きめのミニバラらしい。深い緑の葉っぱが強そうだったので、地植えにしてみた。明るいピンクの4cmぐらいの端正な花、微香、強健そうだけど、さっそく一部は黒点にかかっている。
2009年07月04日
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ミニバラのラブリー モア。5月下旬に咲いて、紫外線で日焼けしてきて、6月に入って徐々に赤みが増してきた。それでも、ピエールドロンサールに似た白とピンクのグラデーションの巻き巻きの花は、とてもかわいい。香りがない分、花持ちもいい。
2009年07月04日
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オレンジのミニバラのサンレモ フォーエバー。実は、一本目は強健だということで半日陰に植えていたら衰弱死してしまったので、二本目。今回は、日向のいいところに植えたが、やっぱりサンレモはお日様が似合う。大きめのオレンジのミニバラで微香、花付きと四季咲きは良好、病気には少しかかるが元気。ちなみに、色違い?のダークサンレモは半日陰で、夕焼け色に咲く。どちらもなかなか売っているところをみかけないが、オススメ。
2009年07月04日
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白のポリアンサのアンヌマリー ド モントラベル。白の小さな可憐な花が、ちょこちょこと房咲きしながら繰り返し咲く。病気も少なくて、ポリアンサはやっぱり強い。
2009年07月04日
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ここからは、6月のバラ本番。ポリアンサのスプレー ウィット。白い透明感のある小さな花が何カ所かでスプレー咲きしてブーケ状態。これで縦横50cmぐらいかな。病気にもまったくかからず、おすすめのバラ。
2009年07月04日
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たぶん、マーガレットの仲間。マーガレットそっくりなんだけど、背丈は低く、小さめの白いかわいい花が一面に咲いている。冬は、エリゲロンみたいに地上部がわずかに残り、4月初めぐらいからいつの間にか伸びてきて、4月の中旬ぐらいから白い花が咲き始め、5月は満開、8月末も少しだけ咲き残っている。。葉っぱは細くて分岐が多い。マーガレットにしては小さめで葉っぱが少し違う気がするし、ノースポールにしては夏に枯れないし、シャスターデージーとも葉っぱの分岐の多さが違う気がするし、、よく分からないけど、マーガレットの仲間、大まかに言えばキク科のどれかだろう。まあ、手間もかからないし、花期も長いからいいか。
2009年07月03日
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サルビアのピンクデライト。サルビアも5月頃から、ちょこちょこ咲いている。
2009年07月03日
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カーネーションのマジカルチュチュ。だいぶ前の話題ですみませんが、、今年の母の日は5月10日だったが、宮城では5月下旬に満開になった。上が鉢植えで、オレンジミルク、ライトミルクチェリー、パープルアロマ、ミルクラズベリーの4株(たぶん、ソフトピンクからラズベリー色への変化なので、左上から右下の順かな。)下は地植えの一株で、たぶんライトミルクチェリー。鉢が2年目、地植えは3年越しぐらいだと思うけど、やっぱり地植えは強いなあ。その後は適当に切り戻して、ほとんど肥料をやってないせいか、夏までちょこちょこ咲く感じ。矢祭園芸のところを調べたら、他にもライラックピンクのミルクチェリー、赤のミルクチェリーレッド、サーモン色のサーモンピンク、桃色のピーチミルク、などがあるようだ。ピンク系は、違いがあまり分からないものもあるけど、赤はいいなあ、欲しいなあ。(ミニバラと違って地植えで楽チンだし。。)
2009年07月03日
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ソフトピンクのイングリッシュローズのルデュテ。大きめのラティスに誘引してあるが、春は元気いっぱい花盛り。やさしいソフトピンクにやさしい香り、花持ちが悪いのが欠点だけど散ってもすぐに咲く。色違いのメアリーローズが横に暴れているのをみると、やはり、ラティスなどに誘引するのがいいのだろう。(右下の紫のバラはブルー ムーン、これも背丈ぐらいはあるバラだけど、ルデュテはさらに大きい。)
2009年07月02日
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ラプソティー イン ブルーは、濃紺のすみれのようなバラ。和風なので迷ったが、今では、青の庭の中心のアクセントになっている。個人的には、ブルー ムーンが好きなんだけど、なぜか、周りの人からは「あの濃紺のバラがすごい」とよく言われる。青バラといわれているが濃紺、他の青バラも紫や薄紫や赤紫で、完璧な青はないけれど、濃紺のバラもいいのかな。
2009年07月02日
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我が家のお気に入りの青の庭。奥の背の高いバラが、ブルー ムーン。その手前の濃紺のバラが、ラプソディー イン ブルー。その足元が、ミニバラのラビリンス。その横が、クレマチスのHFヤング。一番手前が、ラベンダー色のバラのチャールズ レニー マッキントッシュ。主役は、やっぱり、ブルー ムーン。紫の気高いバラで、あま~い香りを漂わせている。春の花付きはとてもよく、周りはあま~い香りで、近くを通るだけでくらくらする。
2009年07月02日
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白バラの名花、ブル ド ネージュ。白バラは、樹勢や耐病性が弱いものが多く、名花中の名花のアイスバーグですら黒点に弱めという欠点がある。耐病性の強いはずのイングリッシュローズですら、つい最近までは白の代表格は樹勢の弱いグラミス キャッスルだった。そんな中、昔からあるオールドローズの白バラのブル ド ネージュ。6cm程度の小さめの花だが、ころんとしてかわいく、赤い蕾との対比もきれい、甘い香りも濃厚、花付きもよく、四季咲きもよく、耐病性もいい。なにげに、白では一番パーフェクトに近いバラのような気がする。期待をこめて、春バラの後に地植えにした。(重みでうなだれて咲くのはご愛敬。)
2009年07月02日
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白のイングリッシュローズのグラミス キャッスル。咲き始めは、グラミス卵といわれるようにかわいらしい白っぽい卵型、徐々に開いてカップ咲きのきれいな白バラに変わる。香りもまずまず、ちょっと樹勢が弱くて黒点に弱めだけど、鉢上げして、日当たりのいいところに置いたら、見事に復活した。確かに、いいバラだけど、イングリッシュローズの中では弱めで、やっぱり白バラは難しいんだろうなあ。
2009年07月02日
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オレンジ色のイングリッシュローズのパット オースチン。とにかくよく咲くバラ。背丈ぐらいの大型のシュラブで、なぜか隣の黄色のツルバラのグラハム トーマスよりも大きい。銅のようなオレンジ、不思議な色で目立つがなぜか他のバラと調和する。重みでうなだれたり、勢いよく上を向いたり、ほんとに元気で、ぱっと散るオースチンといわれるだけあって日持ちはよくないが、この蕾の数の通り、次から次へと咲くので花数は圧倒的、さわやかなティーの香りもいい。さすが、デビット オースチン氏が妻の名前を付けただけはあるすばらしいバラ。これは5月下旬だけど、8月末の現在もずっとそこそこの花数で咲き続けている。
2009年07月02日
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クレムゾン グローリーは、深紅の端正な赤バラ。ダマスクの甘い香りもすばらしく、花付きもよく、、ただ残念なことに、花の重みでうなだれて咲くことが多い。特に雨上がりとかだと、きれいにお辞儀する。あとは、花弁がそったり、青みがさしたり。それでも昔から愛されてきただけあって、この花と香りで、朱赤の名花ドフトボルゲと争うように晩秋まで咲き続けるのはすごい。
2009年07月02日
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ソンブレイユは、白のツルバラ。2mぐらいの小さめのツルらしいが、1.5mぐらい伸びたのはいいけど、横に暴れるなあ。トゲもきついし。でもでも、この白のクシュクシュの花、時に真ん中にボタンアイ、ティーの香り、とっても魅力的な白バラだ。
2009年07月02日
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アブラハム ダービーは、とても魅力的なバラ。半ツルのイングリッシュローズで、縦横2mぐらいに暴れて、トゲも大きい。それでも、春は半ツルとは思えないぐらい花付きがいいし、何と言っても、ソフトピンクからアプリコットまでのいろいろな微妙な色合い、クシュクシュした姿、フルーティーな香り、その後の四季咲きも良好だし、場所がある人にはベストのイングリッシュローズの一つだと思う。
2009年07月02日
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ミニバラのプリンセス ロード。これで3株ぐらい、結構な横張り。かわいらしいソフトピンクのミニバラで、一番の特徴は、秋にローズヒップがなることなんだけど、見ての通り、ウドンコに弱く、ついでに黒点にも弱くて、なかなか花柄を残して実をならせる勇気がない。今年で3年ぐらいだと思うので、今年こそは鈴なりにローズヒップを付けてみたい。
2009年07月01日
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ミニバラのネプチューン。初めは、濃い黄色に紅を少しさす綺麗な顔立ち、徐々に開いて、日に焼けて、最後は、開ききってオレンジと黄色になる。樹勢は、黄色のミニなので弱めだけど、隣のピースと色が合うので足元に植えてある。
2009年07月01日
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ミニバラは、黒点や水切れに弱くて、特に最近のきれいな園芸品種は地植えに向かないのが多いんだけど、さらに白のミニバラは弱くて、なかなかいいものがない。ホワイト フェアリーもとりあえず、白のミニということで買って植えたが、弱いです。たまにしか咲かないし、梅雨以降は黒点祭り。。
2009年07月01日
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ミニバラのレトランジェ。薄いラベンダーのような茶色のような不思議な花、花付きもよく、とっても強くて、病気にはほとんどかからない。典型的な地植えに向くミニバラ。
2009年07月01日
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ミニバラのラブリー モア。小柄の横張りなので、地植えはやっぱりきついかな~と思いながら、何年もこのまま。春は、そこそこ咲く。後は、黒点の繰り返し。
2009年07月01日
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ミニバラのラビリンス。これも花付きのいいミニバラ。ラブリーブルーが、春にどんと咲いてその後もちょこちょこ咲くとすれば、ラビリンスは一気咲きを何度か繰り返す感じ。香りは無いけど、、とっても美人。黒点には弱めだけど、樹勢が強いのですぐに復活して、知らないうちにまた房咲きしている。青エリアの中に、ひっそりと、迷宮の中にまぎれこんだように、静かに美しく咲く。。
2009年07月01日
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ラブリー ブルーも元気いっぱいなバラ。紫のミニバラは何種類か育てているけど、おそらく一番強くてよく咲いて香りもよい。スタンダードなので、条件的にはきついはずだが、いつも玄関脇で咲いている。
2009年07月01日
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白のポリアンサのマリー パビエ。これで横幅60cmぐらいかな。ソフトピンクの4cmぐらいの小さな花が房咲きでとにかくよく咲く。ミニなのにミルラ香、周期的に一気咲きして、初冬まで繰り返す。病気は見たことがない。とげも少なくて、ちょっと横張りで、ちょこっとはみ出る姿もかわいい。
2009年07月01日
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2ヶ月ぐらい、ご無沙汰してました。いろいろ忙しかったのと、もともと、日記とかも三日坊主なもので。。気分転換に、タイトル画面やデザインなども変えてみたので、今後は、自分なりに無理をしない範囲で、再び少しずつ載せていきます。まずは、しばらくは、春バラを載せ損なったので、バラを中心に。最初の方は5月下旬のバラです。これは、ミニバラのショートケーキ。いつものように、春はかわいらしい花が満開。
2009年07月01日
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