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2003年01月18日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
あちこちのHPで、おもちゃの取り合いに付いて

話題が広がっています。

取る子の親が放っておく事に、不満が高まっているようです。

確かに、常識外にひどい場合も有ります。

殆どは、一人っ子で大事に育てている吾が子が

いじめられる事への不満です。

吾が子は誰でも可愛いですから、その気持ちは良く分かります。

でも兄弟がいる場合は、おもちゃの取りっこは日常茶飯事の事

家族の中で、社会性を学んでいく事が普通でした。



親は少しの事には騒がず、おおらかになれます。

取ったり、取られたり、たたいたり、たたかれたり

取られた悲しみや、たたかれた痛みを味わって

人への思いやりを育てます。

危険が伴うような場合は別として、親は見守る姿勢が必要です。

取られっぱなしで可愛そう。

確かにそうです。でも取り返せない吾が子も、取り返せる吾が子も

どちらが良いとは言い切れ無いと思います。

取り返せない子は、心優しいその子の個性かもしれません。

そういう経験は、必要な経験です。

兄弟がいない場合は、とかく被害者意識になりがちで



兄弟がいたら当たり前のことなのです。

いつまでも親が付いて、守ってやる事は出来ません。

幼稚園・学校に行くようになっては、親が出て行けませんね。

一緒に遊べる子がいたらどんどん遊ばせて

色々な体験をさせて、社会性を身に付けさせましょう。






歩く事は、あくまでも本人の能力に任せてください。

早い遅いで、心配しないでください。

充分はいはいをして、自然に立ち上がり

歩き始めるのを待ってください。

赤ちゃんの関節に、無理をかけてははいけません。

たっちが出来た時に、手を取って歩く練習もいけません。

自分で伝い歩きを練習し、自然に歩くようになるまで

じっと見守ってください。

ハイハイをしない子は、腹ばいにさせて練習をします。

腹ばいの練習は、どんなに早くても多くても構いません。

生まれてすぐさせるのが、ドーマン法です。

腹ばいをする事で肺を発達させ、酸素を沢山脳に送ることが出来ます。

脳に充分酸素が行く事で、頭が良くなります。

腹ばいをしない事は、とても損な事です。

腹ばいはとても大事な、成長過程です。
(腹ばいの効果は、九月五日の日記参照)

腹ばいにさせて泣くのは、呼吸の仕方が下手なのです。

ママも一緒に腹ばいになり、遊んで上げてください。

段々慣れてきます。

泣く事を恐れないでください。

泣く事も、感情を表す練習です。

泣いた時は、声かけが大事です。

放って置かれると、心に問題を生じます。

いつもママやパパが、自分を愛してくれていると

感じさせてあげてください。
33

今日の日本経済新聞の十三面に載っていた、落ち込み脱出術をご紹介しましょう。

私がご紹介した薔薇のテクニックを、試された方は
効果の程に驚いていらっしゃいました。

この落ち込み脱出術も、とても効果が有りそうです。

① 川の流れをイメージする。

② いらいらや、怒り、心配などのマイナスの感情を上げる。

③ 小川のせせらぎに、マイナスの感情を流す

④  私は・・・・である(期待する心構え)

   私は・・・することが出来る(可能性の心構え)

   私は・・・をすることを志す(使命感の心構え)

     それぞれを言葉にしてみる

⑤  明日目を覚ますとすっきりする(と唱えて眠る)

  人間の感情・行動・心構えは互いに作用し合い思考は
一つの方向に向かいやすくなる。

  感動や熱意がなければ、感情は高揚しない

  感情が消極的だと行動も消極的になる

  それに応じて、心の持ち方もついつい消極的になり
  感動しにくくなる。

  となると思考はマイナスの方向に渦を巻く
  スパイラル現象を起こすのだ。
(グループダイナミクス研究所)

普段の生活で感動できる人は、心が健康な証拠です。
何を読んでも見ても、感動できない人は心の洗濯が必要です。

マイナス思考が生まれやすい、思考行動パターンですね。

詳しくは新聞を、お読みください。

世の中も進んできましたね。

薔薇のテクニックをご紹介した時は、半信半疑というより
まるで疑っていらした方もいるようですが

日経新聞で、同じイメージ法のものを取り上げる時代に
なったのですから驚きました。

私の知っている事はもう、先取りではなく
当たり前のことになってきたのかと思うと
嬉しい限りです。

こうして、二十一世紀は心の時代、と言われていた事が
どんどん始まっています。

心を柔らかくして、生きていく事が必要な時代です。

世の中の流れは、ものすごいスピードで変化している事を
察知して、柔軟に生きていきましょう。







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最終更新日  2003年01月19日 13時37分22秒
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