2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全8件 (8件中 1-8件目)
1
う~、ヒマが無くて年賀状を作れない~。今晩は娘のための年賀状宛名印刷で終わってしまった。明晩は札幌市北区麻生で宴会だし。その次の日はもう、早くも29日の金曜日。う~、12月は、あと1週間ほど欲しい。
2006年12月27日
2006年12月23日(土)の夕方に、「恋人の聖地」厚田公園展望台がキャンドルライトで飾られると言うことなので、現地に行ってきました。16:00点灯開始なのに、私が現場に着いたのは16:30すぎ。出遅れた。到着したとき、あたりはもう真っ暗。「灯りもの」を撮影するには、日没前後の、空が明るいうちに撮るのが鉄則。周囲の景色と灯火の明暗差が少ないうちに撮らなければならない。暗くなってから灯火を撮ると、周囲が真っ暗に写ってしまうから。灯火の被写体をフラッシュライトを使って撮るのはナンセンスだし。ということで、上の写真は、ISO感度を1600に設定。露光時間1秒、絞り値 F/2.8、で、手持ちで撮影。スローシャッターなのに「手持ち」というのが「手抜き」である。本来ならば、三脚を使用しなければならない。だって、寒かったんだもの。それに現在は、職業カメラマンじゃないし。ということで、主催者の皆さん、私が怠惰な心情で「聖地」に赴いたことをお許し下さい。山頂の展望台は、日本海から強い風が吹き付けていて、とてもハードな雰囲気でした。麓におりると、地元ボランティアの皆さんが、豚汁を無料サービスでごちそうしてくれました。厚田産のキノコが入っている豚汁でした。私は2杯いただきました。カラダが暖まって、有り難いごちそうでした。本当は、豚汁も2日目のほうが、もっと美味しくなるのですけどね。また次回も、ごちそうになります!あれ?なんか話題がすり替わったかな。
2006年12月24日

2006年12月16日(土)、厚田公園展望台に行ってきました。この公園は、基本的に冬期間は管理していません。つまり除雪などは行わないと言うこと。従って、自力(自己責任)で、展望台まで登るしかありません。上の写真のとおり、展望台は山頂にあるので、それほど積雪はないようです。途中の上り坂の積雪状況が心配だったのですが、長靴でOKでした。一応、スノーシューを用意していきましたが、結果としては必要ありませんでした。北海道認定第1号の「恋人の聖地」である厚田公園展望台は、実は厚田スキー場の山頂に位置しています。今シーズンは、新年1月6日(土)オープン予定です。下の写真中、左に見える建物が、展望レストハウスです。■厚田スキー場【開場】2007年1月6日(土)~2月25日(日) 9:00~16:00※ただし、2月19日(月)~23日(金)はお休みです。【料金】・回数券11枚綴(大人1,000円/子供700円)・1日券(大人1,500円/子供1,000円)・1回券(大人100円/子供70円)・シーズン券(大人10,000円/子供7,000円)、【問合せ】展望レストハウス TEL0133-78-2922期間外は石狩市厚田支所厚田生涯学習課(TEL 0133-78-2250)へ
2006年12月17日

manapooさんの日記に書かれていた居酒屋「小銭」の店内写真です。「小銭」と書いて「だらせん」と読む。オシャレじゃないですか。今の子供たちに「だらせん」と言って通じるかなぁ?この写真は、今年の8月に行ったときのもの。画面右下の毛むくじゃらは、○○さんの腕。そして、そこに写っているジョッキー生ビールが1杯600円なり。でも、まあ、お店の雰囲気が、こんな感じだから、何となく許せるかも。「旅先で、ふらりと入ったお店。そこで地元の、元ギャルたちの楽しい会話を背中に聞きつつ・・・。」
2006年12月14日

また、美味しいものを一つ。松丸水産の「鮭とば」を、10袋注文しちゃいました。浜益在住の「観光エージェント」に無理矢理お願いしちゃったのです。先日、そのうち2袋が納品されました。生産が追いつかないのです。この「とば」は、浜益在住の漁師さんによる完全手作り。天然の浜風で干してあります。550g入りで1,000円。とてもお買い得。味には自信があります。ぜひ皆さん、他社製品と食べ比べてみてください。私が10袋もまとめ買いするのには、それなりの理由がありますから。石狩市内では、下記の通り13箇所の事業所がサケの加工品を取り扱っています。私は、これら全ての店のサケ加工品を食べ比べてみようと思っています。■サケ加工品取扱店(2006年9月13日更新)・【サーモンファクトリー】石狩市新港東1丁目、0133-62-5511 ・【福田商店】石狩市親船町19-1、0133-62-3440 ・【やまたま(有)】石狩市親船町21、0133-62-3326 ・【其田水産】石狩市親船町110、0133-62-3467 ・【福岡水産】石狩市横町17、0133-62-3037 ・【来い来い番屋の生鮮広場】石狩市親船町109、0133-62-3326(やまたま(有)) ・【石田水産】石狩市厚田区厚田(厚田漁港内)、0133-78-2150 ・【マルタカ上山水産】石狩市厚田区厚田(厚田漁港内)、0133-78-2030 ・【マルナカ中村水産】石狩市厚田区厚田(厚田漁港内)、0133-78-2156 ・【厚田くんせい】石狩市厚田区厚田(厚田漁港内)、0133-78-2006(石狩湾漁協) ・【(有)松丸水産】石狩市浜益区毘砂別、0133-79-2344 ・【中村水産】石狩市浜益区毘砂別、0133-79-3072 ・【門脇漁業部】石狩市浜益区浜益、0133-79-2121 あれ?、上のリストに「石狩湾漁業協同組合」が無い。「サーモンジャーキー」という製品名の鮭トバを作っているのに。製造元だから?であれば、販売店の「観光センター」が無い。どうして?「取扱店」という表現が曖昧ですな。石狩市のHPを修正しましょう。
2006年12月13日

「CanaStory」を我が家も買ってきました。イオンスーパーセンター石狩緑苑台店で。下の写真が、お店での様子。この棚のすき具合が、売れている証拠。私はついでに、お気に入りの「石狩番屋の麦酒(ヴァイツェン)」も買ってきました。飲むことに焦って、写真はピンボケ。さて、何を肴にして飲もうか。
2006年12月12日

厚田公園展望台が「恋人の聖地」北海道第1号に認定されて、初めての冬を迎えます。厚田の冬は厳しいのですが、熱い恋人たちには、冬の寒さもへっちゃらです。そんな熱い恋人たちに、石狩観光協会は、足許から応援します。■スノーシューを貸し出しています!!【受付・貸出場所】 カントリーキッチン「アン」【所在】 石狩市厚田区厚田24番地1【電話】 0133-78-2377(津川禎祥さん)【貸出期間・貸出時間】 12月11日~3月31日、10:00~16:00【利用料金】 ※男女ペア1組の料金 スノーシュー(長靴付き) 1,000円 防寒着(手袋付き) 1,000円 スノーシュー&防寒着 1,500円【利用方法】 1.ご利用前の確認事項について承諾いただき、申込用紙に住所・氏名・電話番号等を記入し、運転免許証等の身分を確認できるものの提示をお願い致します。 2.使用前に、利用者自身で外観等、装備のチェックを行ってください。 3.歩行以外に使用しないでください。 4.貸付場所に返却してください。 5.不具合がありましたら、申し出てください。【申込前の確認事項】 1.ご利用中の事故に対しては、全て利用者の責任となります。 2.レンタル中の盗難、破損の際は、実費を負担していただく場合もございます。 3.レンタル品に異常がありましたら、速やかに申し出てください。 4.貸出時間内に返却してください。■社団法人石狩観光協会2006年11月15日の厚田公園展望台です。冬期間は、雪が吹き付けていますので、十分な防寒装備でお越し下さい。冬の日本海が旅情をかき立てます。
2006年12月12日
昨年までは、気づいたときには既に完売で、過去一度も入手出来なかった「いしかり漬け」。これは「JAいしかり」が製造販売している「鮭の切り漬け」で、毎年出荷量に限度があるため、予約販売でのみ取り扱っている超レア物の逸品なのだ。鮭とダイコン・キャベツ・ニンジン・米こうじ・唐辛子、あと若干の調味料だけで作られている。材料は全て石狩産。これぞ「The Ishikari」という感じ。私は「今年こそ入手するぞ!」という意気込みで、8月27日の「第16回石狩市農業まつり」の会場で購入予約を済ませたのだった。この越冬食材の争奪戦は、実は夏から闘いが始まっていたのだ。がはははっ!(勝ち誇った笑い)1樽6,000円。10リットル、約8kg。さっそく食べてみた。ダイコンは豪快なブツ切りで、まるで茹でたジャガイモを食べているようなサイズ。パリっとした歯ごたえ、固すぎず柔らかすぎず。旨い。しょっぱくない。酸っぱくない。極めてシンプルな味。なんて言うのだろう、旨み成分のグルタミン酸などがたっぷり浸みだしているという感じ。サケもウマい!やわらか~。もう、この漬け物だけでご飯が進んでしまう。日本酒にも相性ばっちり!当たり前か。いかん、またさらに肥満が進みそうだ。☆JAいしかり(石狩市農業協同組合)〒061-3361石狩市八幡2丁目332番地11Tel.0133-66-3321Fax.0133-66-3131
2006年12月11日
全8件 (8件中 1-8件目)
1