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山崎豊子原作ということで、見ました。 面白かった! 何がって、ぎこちない動き方をする金色の錦鯉。 それと、年をとったキムタク(万俵圭介)の肖像画。 神戸が舞台と云いつつ、やっぱり主人公たちが標準語。 上海ロケのせいでえらく異国情緒の強い、ともすれば昭和初期かと間違いそうな街、神戸。 最初はセットを作ったのかと思ったのですが、上海ロケと知り驚きました。 なんかバランス悪いわ。上海的神戸と模型チックな芦屋の豪邸。丹波篠山もほんとの現地じゃないよねえ。 まあそんなことはどうでもいいんです。 とにかく、いろんな意味で面白そうなドラマなので、がんばって最後まで見ようと思います。 主役じゃなく脇を中心に見ていこう。
2007.01.14
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さすが、大王。話がよくできておりました。伏線がばっちり。 途中、ちょっとだれそうになったのですが、やりますね。 最後はワタクシほろっとなりましたよ。 なるしーの博多弁を懐かしくきいておりました。 「ぼてくりこかす」って久しぶりに聞きましたよ。 板尾さんが美味しい役でしたね。 レツゴー三匹の正児は忘れないでおこうと思いました。 「レッツゴー」じゃなくて「レツゴー」が正しい表記なんですよね。 まあ本編とは無関係なんですが。 一緒に連れて行った夫もまあまあ楽しんでくれたようで、今年の初芝居はいい舞台となりました。 さあ、今年もいっぱい観るぞ!
2007.01.14
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今年の初芝居は後藤ひろひと氏の舞台となりました。 今度の日曜に行くんですけどね。 去年は、チケットをとっておきながら、観に行くのを忘れるという失態をやらかしたので、今回は絶対忘れるものかといろんなところにメモを書きまくりです。 実はジェイルブレーカーを観に行くはずだったのですよ。夫と。 カレンダーにメモしていたにも関わらず、なんだか勘違いしていて。 はっと気づいた時には公演時間はとっくに終了していたのでした。 2年に1回くらいはやらかします。こんなこと。 前に見逃したのは「パラレリ」。これは何日も経ってから思い出しました。 その前は「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」。この日は観劇を忘れて引越してました。 まあ、いいわけですが、チケットいっぱい取るから全部覚えきれないんだよね。 仕事も家庭もいっぱい考えることあるしさ。 だったら手帳に書いとけよってなもんですが、忙しい時は手帳を開くことすら忘れてますからねー。 今年はそんなことのないように、悔いのない観劇ライフを全うしたいと思います。
2007.01.11
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本年もよろしくお願いしたします。年々もらう年賀状の数が少なくなり、寂しいと感じている年始でございます。夫が今日から仕事だというので、昼間つまらないわけでございます。折角の自由時間なので、マッサージに出かけることにしました。お正月三ヶ日だけあって、街は結構な人出。ちょっと後悔したのですが、心地よくマッサージでくつろぐことができたのでよしとします。で、その帰り、駅で芸人さんを見かけました。ミヤサコ氏。東京ならともかくこんなところで会うかー。まあ、関西の人だし、妻子を連れて里帰り?結構な人ごみの中でも眼を惹いたので、やっぱりオーラがあるんでしょうね。奥さんがかなり大きな荷物を持っていらしたので、正月休み、実家で過ごしてこれから東京に戻る、というところでしょうか。新幹線の乗り場を探しているような感じでした。あ、りくくんの顔よく見とけばよかった。
2007.01.03
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