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蜉蝣峠のね、ファンクラブ先行予約、とっくの昔に終わってたんだね~大阪まだかな~ってずっと待ってました。でも世間では第2次プレオーダーとか第3次とか聞こえてくるし、もしかして終わってる!?今日問い合わせてみました。終わってました orzファンクラブからお知らせがきたら、必ずフラグつけて、要保存のフォルダに移すんですよ。でも残ってない。仮にフォルダに移し忘れてもメインフォルダには残ってないとおかしい!!なんでだ?????おかげで、蜉蝣峠のチケット争奪戦に完全に出遅れてるじゃないか!なんかもうプレオーダーではいい席がないので、一般発売で何年かぶりに電話かけてみようかしらなんて思っているところです。はあ、なんかもうがっかり。
2009.01.29
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ロビーで村井国夫さんを見かけました。 そうか、エリザベートは今日(1月22日)が休演日。 ワタクシ、19列の通路側から2番目の席に座っていたのですが、しばらく空いてて誰も来ません。 芸能人の方って出入りしやすい席に座るものだと思っているワタクシ。ひょっとしてこの隣の席に村井さんが!? うわー、緊張して舞台が楽しめなくなるからそれは勘弁して~ 嬉しいけど~ などと妄想しておりましたら、20列の真ん中ブロックの端の席に村井さん発見。 (´・ω・`) なーんだ。そっちか。 まあ、でもこれで安心して舞台が楽しめるぞと。 よくよく見たら村井さんのお隣に女性の姿。遠目でよく見えませんでしたが、娘さんだったのでしょうか。 よろしいなあ、親子で観劇。 終演後、ロビーでエルマー役の中山昇さんを見かけました。 きっと他にもエリザベートに出てる役者さんたちが観に来ていたに違いない。
2009.01.23
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ずいぶん前に映画を観たことがあります。「バードケージ」だったかな。 年末に勢いで取ってしまったチケットでしたが、とても面白かった!! ええ話やないですか~。 楽しいww ゲイの夫婦とはいえ、微笑ましい。 ザザは可愛いし、ジョルジュはとても紳士で素敵。 息子は浅慮だけど、ジョルジュとザザのことを愛している。ジャン・ミッシェルの「見てごらん」はうるうるしてしまいました。 ゲイの踊り子さんたちもキュートで、ダンスはすごいし、目を奪われまくり。 マジーすごいわ。 何年か前にマツケンサンバ観に新宿に行ったときとはまた違うマジーの魅力!! ダンドン夫妻も面白かった。 ダンドン婦人とザザのはしゃぎぶりがたまりませんでした。 再演あったら観にいこう!!
2009.01.22
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今日は山口トートで。 やはり流石というか。 黄泉の帝王ですなあ。 山口トートに比べると、武田トートは表情豊かな感じがしました。 でも、ラストシーンでエリザベートを迎え入れる時のトート閣下の満面の笑顔には腰砕けになりました。嗚呼、本当に嬉しいのね、閣下。 さて、今日は終演後に浦井建治くんと伊礼彼方くんのトークショーがありました。知らずにチケット取ったんですが、得したなww 指揮者の塩田さんの司会で始まったトークショー。 まずは二人の経歴から。 浦井くんは仮面ライダークウガで悪役のボスをしていた、とか。伊礼くんはバンドをしていたとか。 ホテルでは二人とも宝塚スカイステージを見ているそうです。 浦井「よく見たら後ろのほうで母上が踊ってるんです。母上に聞いたら、『私が24歳の頃よ』っていってました」(84年の舞台の話だったのでどうやらここでの母上は涼風さんと思われる) この後スカイステージの話題で盛り上がりました。伊礼くん曰く「まんま楽屋トークだね」 二人は仲が良くて楽屋も一緒なんだとか。 楽屋では流行のお笑い芸人の話題なんかで盛り上がるそうです。 伊礼「僕はなるべく楽屋にいないようにしてるんです。いると二人でしゃっべってて、おしゃべりがとまらないので」 浦井「のどに悪いんです」 浦井くんがそうまフランツと石川フランツの違いを「そうまさんは高貴な感じで、禅さんは熱い感じ」と評していました。 一番盛り上がったのは、塩田さんが「音楽なしの芝居だけでフランツとルドルフのシーンをやったらどうなんだろう。せっかくだから二人でやってみて。どっちかがフランツ役で」といいだしたところから。 浦井くんが「僕そうまさんやりたい。そうまさん」と言い出したので、まずは浦井くんがそうまフランツに扮し、 伊礼「じゃあ、僕が浦井くんのルドルフで」 なんでだよ。 ルドルフが大きくなって初めてでてくるあのシーンです。 伊礼くんがまず、浦井くんのモノマネで「おはようございます」 返す浦井くんはそうまさんの真似で「この新聞を知っているか(うろ覚えですなあ。もっと台詞は長かったんですが、あまりよく聞き取れませんでした)」 そのフランツは極端すぎるってことで、浦井くんと塩田さん土下座。遅れて伊礼くんも。 攻守交替して、今度は伊礼くんが石川フランツ。浦井くんがルドルフで。 浦井ルド「おはようございます」 フランツ「この新聞を知っているか(大きな声で朗々と)」 こちらも3人そろって土下座で締めました。 塩田さんは音楽がない台詞劇になるとどんな感じになるのかというのをアカデミックに解説したかったようなのですが、目論見ははずれ、ルドルフたちのモノマネ大会になってしまったのでした。浦井くんのそうまさんは結構似ていた気がするなあ(過去の記憶と照合すると)。 それから、ルドルフという役は結構精神的にもしんどいという話。 伊礼くんは「公演中落ち込んでるときに祐さんが舞台上で小声で『大丈夫』って言ってくれた。そうしたら革命でもなんでもしてやるって気になった」 浦井くんは「迷ってるときに、祐さんにそっと背中を押された。そしたら気分が楽になった」 というようなエピソードを聞かせてもらったり(細かいところは間違ってるかも、はっきり覚えてないので) ワタクシ的にはもっと二人のトートとの絡み方の違いとか、母上が違うとどんな感じなのかとか聞きたかったですね。 このトークショー盛り上がったもので、予定時間を大きくオーバーしました。確か最初の予定は2~30分だったはず。10分か15分延びたんじゃないかな。楽しめたので、私はよかったんですが。 作品の細かい感想はまた後日。
2009.01.20
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帯留めを買いました。蜘蛛の帯留です。元々はブローチ用の帯留め金具を探していて、偶然出会った蜘蛛の帯留。最近蜘蛛の巣モチーフの帯や着物に心惹かれていたのですが、着物や帯に手を出す勇気はないなあと思っているところにこの帯留。帯留なら手軽に使えそう!というわけで購入へ。本日手元に届きました。届いてみたら結構大きい。紐も三分紐が余裕で通る。ふふーん、いいんじゃない!?今回紐は買わなかったので、これから手持ちの着物や帯と合わせてどんな紐を買うか考えなくっちゃ。ちなみに、この帯留を購入したお店はこちら帯留め金具(ブローチ用・金色・幅広)-No.009愉快なガラス-帯留め-No.022
2009.01.19
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昨日、ワタクシ体調が思わしくなく、観劇中に何度か腹痛に襲われました。やばい、終演までもつかしら。とどきどきしながら観劇。 幕間までは何とか持ったので、お手洗いに行ったのですが、すっきりしないまま休憩時間を終了。 祈りながら二幕目に突入。時折襲う腹痛。痛みの度合いは徐々に深くなります。どうしようもなくなったら、申し訳ないけど席を立とうと思っていると、好きなシーンがやってきます。 ああ、ルドルフの件は見逃せない……、「夜のボート」が始まったらラストまでもうすぐ、なんとか……。 そして「悪夢」、おなかの中も悪夢な感じで。 トート閣下にルキーニが呼ばれナイフを手に。 ルキーニはエリザベートの胸にナイフを突き立て……。 ようやくエリザベートがトート閣下と結ばれるクライマックス、ワタクシのおなかもクライマックス。そっちに気を取られて舞台に集中できない。 幕が下りる頃、おなかはなんとか大人しくなりました。 良かった、無事観劇終了。 そんなわけでワタクシ放心しておりましたので、カーテンコールでなかなか立ち上がることができませんでした。最前列だったのに。 3回目のカーテンコールでようやく立てたのですが、その時の石川さんの満足げな表情が忘れられません。本当はすぐにでも立ちたかったのですが、おなかがそれを許さなかったのです。 ごめんなさい。 武田トートと朝海エリザは最後のカーテンコールでいっぱい手を振ってくれました。
2009.01.17
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今年初芝居。 本日(マチネ)のキャスト エリザベート :朝海ひかる トート閣下 :武田真治 フランツ・ヨーゼフ :石川 禅 ルドルフ :浦井建治 ゾフィー :初風 諄 少年ルドルフ :石川新太 武田トートいいじゃないですか!! パンフレットには「中性的」と書かれていましたが、私はキュートで人間的なトート閣下という感じがしました。山口トートは圧倒的な黄泉の帝王なんですけどね。 武田トートは可愛らしい。小柄だからだけではなく。 結婚式のシーンで皇帝陛下にエリザベートを奪われて悔しそうな顔をしているトート閣下。 「ママ何処なの?」で歌うちびルドに楽しげに剣の切っ先を向ける閣下。 ルドルフを死に追いやり高笑いする閣下。 いや、どれもこれもキュートです。 登場の歌もなかなか。思ってたよりいけてるではありませんか。「最後のダンス」良かったですよ。ロック調がぴったり。 「闇が広がる」も良かったなあ。ルドルフとの絡みが新鮮でした。 大きく開いた胸元もセクシーでした。 結構はまっちゃったなあ。 なんでしょう、山口トートは絶対的な黄泉の帝王なので近づきがたいのですが、武田トートはなんか親しみやすいというか。ひょっとしたら傍に居てはるかも!?みたいな。夢に出てきてくれそうではないですか?山口トートは畏れ多くて無理だけど。 もっと武田トート観たいなあ、と思ったのですが、スケジュールの都合上もう武田トート閣下にはお目にかかれません。残念。 また、大阪でエリザベートやってほしいと思います。 次は武田トートを2回観る!!
2009.01.16
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新感線の名物、千秋楽のおせんべい撒き。 今まで取りためていたおせんべいを公開します。 まずは「Cat in the Red Boots」
2009.01.11
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本日から今年の着付け教室が始まります。 お稽古始ということで着物を着ていきました。 結城紬に紅型の帯。帯締めは赤にしてみました。帯を買ったときは紺も合うなと思ったのですが、お正月なので華やかに赤ということで。 幸いお天気もよく、歩いていると風の冷たさが心地いいほど。結城は暖かいと聞いていましたがそのとおり、昼間なら道行がなくても平気です。 普段の洋服だと絶対にダウンを着てもこもこ状態になっているのですが、着物だとすっきりして見える割に暖かいと思うのはなぜでしょう。 さてお稽古に着ていった着物は先生方に褒めていただきました。なかでも紅型の帯は「きれいねえ」といわれ、得意になるやら気恥ずかしいやら。 折角なので、お稽古後に着物屋さん(呉服屋というよりは気安いお店なので着物屋さんと称しています)に立ち寄りました。そこでも紅型の帯を褒めてもらい、嬉しいやら照れくさいやら。 褒めていただいたので、気をよくしてまたしても東レシルックの反物を購入してしまいました。今度は単衣にするつもりです。 第3者の方に着物姿を褒めてもらうと本当に嬉しいですね。 今回は着物屋さんで小物の合わせ方がいいとか、白い無地のバッグが素敵とか言っていただき、「ワタクシ結構センスいいんじゃあ……」とにんまりしました。 あ~、でも着物屋さんは商売で褒めてくださったのかもしれないですね~。 でもでも、調子に乗ってまた着物でお出かけしようと心に決めたのでした。
2009.01.05
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謹んで初春のお慶びを申し上げます。本年もよろしくお願いいたします。今年の抱負 なるべく着物で観劇に行く今年の初芝居はエリザベート、3回観に行く予定です。
2009.01.02
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