全2件 (2件中 1-2件目)
1
○必ず儲かるインサイダー取引 視聴者にもそっと教えろ NHK○紙企業 倫理観も ペラペラだ○再生紙 経営者の頭を 再生しろ○エコ運動 偽善と再生 紙一重○オバマの攻撃 ヒラリ ヒラリとかわすかな 根性とスタミナも試される 長期戦の大統領選 密室の根回しで 国民不在の首相選より いいかもね○地球温暖化問題を 真剣に考えても 米中の大国足並み揃えねば しょせんザルに水○オリンピック間際の中国で 公衆エチケットやモラル向上盛んだが 東京オリンピックの時と同じだと 思う人は 高齢者○派遣会社を利用する 企業側の考えは 補償、保険、賃金も安くすみ 暇になれば契約打ち切り 非正社員 団結して戦おう 笛太鼓 鳴らしてみても 踊らぬ人々○政治家こそ 人材派遣に登録し 試用期間で成果でなければ ポイすてにすればよい○またまた小麦粉大幅値上げ 米ともちをたらふく食うべ○肩口から もぞもぞ入り込み 内腿に身体を寄せる愛猫に 目をさます 冬の朝 おしまい 空気が乾燥しているので風邪には注意しましょう。 今年もイライラする出来事が続出していますね、傍観者にはならず 怒りの声をあげて叫びましょう。 「・・・・・・」 聞こえないって だって多過ぎて書き切れないよ。
2008/01/19
コメント(26)
その一深海探索艇「モグリ3号」は人類が過去に到達したことのない超深海にいた。二人の乗員が小さな窓から幻想的な光景を見つめている。乗員A:「信じられない なんだあの揺らめく発光体は、この世のものとは思えない」乗員B:「まったくだ、おい あれはなんだ」探索艇の前方10mのところ青いスポットライトに照らされた奇妙な物体を指差す。湯船にある水を落とす栓のように見えるものとそれに付いている長く太い紐が上に向かってゆらゆらとうごめいていた。乗員A:「ロボットアームでつかみ引っ張ってみよう」モグリ3号の上方から伸び出した人の手と同じ動きをするアームは紐をとらえる。乗員B:「よし 栓を抜くぞ、5、4、3、2、1、それ」直径20cm強の栓がゆっくりと持ち上がった瞬間、渦巻が生じ回りの海水が大量の泡となり穴の中に吸い込まれた。突然の出来事に泡を食らった二人の乗員、スタコラサッサと逃げ出した。栓があった場所は急速に裂け、とんでもない大きな穴となり海の水は地球内部に濁流となって落ち出しみるみると海面は下降する。そのスピードはすさまじく半年後には海のない地球になり全ての生命体は絶滅するのだが、二人は知るよしもない。教訓:むやみに栓を抜いたり、フタを開けたり、未知の穴を覗こうとすると 災いをもたらす。その二「閣下 よろしいのですか それを押すと我国も報復され消滅しますよ」「かまわぬ 我一族が滅びるならば あそこも道連れにしてやる それでは押すぞ5,4,3,2,1」<<<<<<ドガーーーーーン>>>>>>5秒後、細切れのミンチ状態になり飛び散った肉片の前。「閣下 それはミサイル発射ボタンではなくて、あなたのベルトに仕込んだプラスチック爆弾を起爆するものでした いつかこうなると予測した私達一部の側近が計画したのです これでこの国は救われます お~い誰かこのミンチを片付けろ」教訓:人を殺戮しようとする者は、自分の心と精神を消滅させる。 おしまい 新年明けちゃって おめでとうござい。 本年もダラダラ もったり のんびりと更新しますので よろしゅうお頼み申しあげます。 PLUTOより
2008/01/01
コメント(29)
全2件 (2件中 1-2件目)
1