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いよいよ春本番遂に写真が撮れました~4-2 posted by (C)snowrun29はい、ビロウドツリアブです実はこの3日程前、見かけたもののカメラが間に合わず、でこの日、庭でまた確認しているとおや何かが1 abu posted by (C)snowrun29ジンチョウゲの花に。よく見ると1 abu2 posted by (C)snowrun29これは普通のアブだな。。ビロウドツリアブ来ないかな~と思ってたら5 posted by (C)snowrun29おぉぉぉ~っ来たーーーーーーーーーーーっまだ体が温まっていないのか結構この位置で長居をしてくれて12 posted by (C)snowrun29何枚か、大いに焦りつつ、、複眼が隣り合ってるので男の子らしい。ビロウドツリアブは春の使者。この長い嘴でオオイヌノフグリなどの花の蜜を吸います。昨年、初めて奈良の山中で見たのでまさかうちの庭に、とはでしたが出会えてめっちゃ嬉しい
2014.03.31
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昨夏、全ての葉を落としたもののIさんの指示で速攻で新葉を出したアーモンド果たしてこの春はと心配していたところ3月24日3の posted by (C)snowrun29無事に花が今年も咲きました落葉樹なのにこの冬は葉のあったアーモンド1月18日4 posted by (C)snowrun29花芽は1月にもうこんな。それが2月20日2 posted by (C)snowrun292月20日にはこうなり3月8日には3月8日3 posted by (C)snowrun29蕾の先に「ピンク色」が見えるこちら1月の「葉芽」1月16日2の posted by (C)snowrun29それが2月20日には2月20日3 posted by (C)snowrun29解けつつあるな。そして3月8日4 posted by (C)snowrun29結局、3月でもまだ残った葉たち。このまま今年の新葉が出ても、なのでしょうか。虫が入るという危機があったにせよ葉を落とすのも、ですが予備の葉芽を展開させて新葉を出すのも物凄いエネルギーを使うと思うのですが夏当時ではまだ光合成の為に必要だったのでしょう。そして3月12日の posted by (C)snowrun29順調にすくすく。。遂に19日に1番花が咲いた次第です。3月19日6 posted by (C)snowrun29ただ今は3月24日2 posted by (C)snowrun29こんな感じで10輪ほど咲いています。Nさん、アーモンドは無事に乗り切りましたよ~ほんまに嬉しいです
2014.03.30
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先日、花が咲いたのをアップしたアーモンド3月19日6 posted by (C)snowrun29今年の1番花です。3月19日に咲きました。アーモンドはバラ科サクラ属の落葉高木じつはこの木はNさんからの預かりもの。種から大事に10年もかけて育てた苗をベランダの鉢のままでは可哀想と思われたNさんがたまたま琵琶湖歩きの時に(浮御堂で、かと)私に声をかけて来られ、これもご縁ですね、うちの庭にお越し頂いた経緯こちらがあります。それが何とか昨年、花を数輪咲かせてくれて活着したかと思えた昨夏急にはらはら葉ALL落としました。どうも虫が入ったようでそれで急ぎ、桜と言えばのIさんに教えを請い何とか指示通り、手立てを講じたところ速攻で葉芽から新葉を出して乗り切りました。詳しくはこちらでどうぞ。「落葉樹」のアーモンドは夏に再度出した葉を多少落としたものの、半分以上残したまま春に突入。3月24日3の posted by (C)snowrun29そして花が咲いたのです。これは3月24日の分では冬からこちらの流れですが長くなったので明日また
2014.03.29
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いよいよ春ですねところが先日の朝1 posted by (C)snowrun29バス停へ向かう道に「」近寄ると2 posted by (C)snowrun29あぁ~テングチョウがお亡くなりに。蝶にも「卵」で越冬する派(一部のゼフィルスなど)蛹で越冬する派(アゲハなど)幼虫で越冬する派(オオムラサキなど)そしてこのテングチョウのように成虫で越冬する派があります。厳しい冬を越してようやく春になったのに、、3 posted by (C)snowrun29傍の草に移動させて1枚翅もボロボロになっていたしこれもまた自然と言う事で…南無。
2014.03.28
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25日の大阪市内某所のビル前エントランスこちらで見たのがゴモジュにトサミズキそこにもう1つこちら3月25日 posted by (C)snowrun29フッキソウです。フッキソウは富貴草とも書きツゲ科フッキソウ属の常緑小低木「北海道から九州に自生」との記述がありますが私はかつて富良野の東大演習林でアカエゾマツなどの林の床にこれがびっしり、を見てから北の植物なのかと思ってました。色々な場所で植栽されていますね。それで見たかったのは3月25日2 posted by (C)snowrun29この不思議な雌花。…っても「柱頭」しかないのですが。はい、こちら3月25日3の posted by (C)snowrun29これが「柱頭」2つに分岐してますね。フッキソウは不思議な花で、花弁がなく、穂状花序の上部に雄花(おしべ)基部に雌花(柱頭)と棲み分けています。3月12日2 posted by (C)snowrun29あまりに愛想がないので昨年の花をアップしておきますね。つい見落としそうな「柱頭」今年も何とか見れて嬉しいです
2014.03.27
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昨日のゴモジュの花を再度アップ3月25日4の posted by (C)snowrun292週間ぶりの大阪市某所にて。このゴモジュのある某ビルはどなたのご趣味なのか沢山の花木が植栽されており今だとコブシ、カンヒザクラ、マンサク、白桃などなどが。そんな一角にこちらも3月25日3 posted by (C)snowrun29はい、トサミズキです。アップだと3月25日4 posted by (C)snowrun29可愛いですね~トサミズキはマンサク科トサミズキ属の落葉低木「高知の暖温帯に稀に自生」だそうで本来は石灰岩地や蛇紋岩地に、との記述。ここはビル前の広い庭に植栽ですがどんな土を貰っているのかな。ところで花の葯の色が茶色っぽくなっている。やや残念…というのは3月4日1 posted by (C)snowrun29これは3週間前、、寒さの中でも赤いものが見え始めていたのですが吐く風邪で、先週はお休みしたのであの頃が1番いい時期だったのかとまぁこういうのもご縁と言う事で、、
2014.03.26
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2週間ぶりの大阪市内某所毎週ここの庭でチェックする幾つか。さてさて、と見ると3月25日2 posted by (C)snowrun29あ、ゴモジュが咲いている~アップでどうぞ3月25日4の posted by (C)snowrun29…可愛いまだ殆どが蕾の中3月25日5 posted by (C)snowrun29ほんとに一部でしたが意外にも日当たりの良くない方が先にゴモジュはレンプクソウ科ガマズミ属の常緑低木奄美大島~沖縄にかけての明るい丘陵などに自生し和名は「胡麻樹」葉をこすると香る「ゴマの香り」これが嬉しい毎年、早春から「まだかな」と待っていますが3月7日 posted by (C)snowrun293月7日でまだ蕾硬し。ここでは早いとは3月上旬に咲く年もあるのでやはり今年の春は一気に、かな。今年も春になりましたね~
2014.03.25
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今日は暖かったですね~夕方前に帰宅し、念の為に確認したら3月24日2の posted by (C)snowrun29シュンランが咲いていました~ってのは一昨日の22日に3月22日1 posted by (C)snowrun29あららいつの間に。このシュンランは風流人だった亡くなった義父のもの。玄関前のウバメガシの垣根の下に何株かあります。場所が場所なので気づき難い、、今年は寒かったので遅れると思ったのですが4月2日 posted by (C)snowrun292年前は4月でも。で、昨年は3月23日4 posted by (C)snowrun29あ、もうこんなに咲いてたか、、って事で時期に幅があるものの寒かった今年も一応、想定内に大急ぎで。シュンラン、ありがとうね
2014.03.24
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フィンランドのお土産の1つアカデミア書店でGETしたこちら98 posted by (C)snowrun29子ども用の鳥の図鑑です。シリーズの中で「この鳥は」と思った59 posted by (C)snowrun29はい、ユッラスの「Drinks Food Atmosphere」のPubの、ですね。フィンランド語のこの綴りが読めないのですがもしやカササギと思ったのでこの図鑑の99 posted by (C)snowrun29カササギのページ(隣はカケスですね)尾っぽの長さも違うように思いますが104 posted by (C)snowrun29Pubのスペルとは違う、、…でもこれ「スエーデン語」の、なんです。フィンランドはどこでもスエーデン語と併記。53 posted by (C)snowrun29例えばこれはスノーシューの時の表示どちらにしても読めない私ですが、、アカデミア書店の78 posted by (C)snowrun29子ども本のカウンターのお姉さんに「same book, English version?」とお尋ねしたのだけど「sorry,only Swedish」とか言われて仕方なく、、ってのは鳥に詳しいSさんに外国の鳥の図鑑も楽しい、読めなくても、と教えて貰ったので(ありがとうございます)なるほど~とGETしに行った次第ですから。例えばこちら105 posted by (C)snowrun29あぁつぐみんやっ北欧でも頑張ってるんやなぁ…って当然なのですがこの他にも植物や虫の図鑑とかもあったのですが今回はこちらのみGET読めなくても何となく楽しい1冊。日本でも見かける鳥や「」もいたりで確かにこれは楽しいものでした
2014.03.23
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オーロラを見に出かけたフィンランドの旅いよいよ旅も第4コーナー。5日目の午前は市内観光でしたがヘルシンキ大聖堂から街の中央のまではすぐ。ヘルシンキの街ってかなりコンパクトです。まず何でも揃うストックマンデパートにて解散皆さん、近くのマリメッコなどに分散してゆき私は隣のアカデミア書店にも本を探しに行き78 posted by (C)snowrun29映画「かもめ食堂」でのカフェもちら見して最後にストックマンデパートでお昼80 posted by (C)snowrun29今日もコーヒーにミートパイとベリーのタルト…充分ですよね。そこから空港へバスは走る46 posted by (C)snowrun29その車窓で「」だったのがこれ。何かの建設みたいですが基礎が木製。これは久々に「」この近くでは幾つか見かけました。そして空港近く88 posted by (C)snowrun29フィンランド航空のビル遂に89 posted by (C)snowrun29ヘルシンキ・ヴァンター空港到着45 posted by (C)snowrun29関空まで今度は9時間半です。こうして今回のフィンランド行きは終わりました。今回オーロラは見れずで残念でしたが犬ぞりに、白い世界はまた見た事無いものいっぱいDH000078 posted by (C)snowrun29なお夏のヘルシンキは緑と花でいっぱいの美しい街。これは9年前の8月の1枚ですが夜の11時でも明るいのが困りますけど。やはりフィンランドは夏も冬もいい所でした。皆さんも機会があれば是非、とお勧めします。長い事読んで頂きありがとうございました
2014.03.22
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さて今回の旅も5日目。午前はバスでヘルシンキ市内観光をし午後便で関空に向かいます。なので幾つかの寺院を廻りましたがやはり懐しいここヘルシンキ大聖堂。31 posted by (C)snowrun299年前もこちらに来たもので。これはその前に行ったウスペンスキ寺院からの1枚この玉ねぎは一体なのですがどうも近くにそう言う名前のレストランがあるとかヘルシンキの街の象徴でもあるこちらは余りにも有名なので46 posted by (C)snowrun29中の写真はもういいかなとと思いつつ。1727年に建てられた以前の教会に代わり、1830~1852年に改築された正十字形の新古典主義建築で54 posted by (C)snowrun291917年のロシアからの独立までは「聖ニコラウス教会」と呼ばれていたらしい。キリスト教福音ルーテル派の総本山なので1300人を収容できる広さの中パイプオルガンが流れる気持ちの良い空間53 posted by (C)snowrun29この絵が「イエスの埋葬」かと。因みにこちらは年中無休で入場無料です。新年はこの前の広場で大勢がカウントするとか。50 posted by (C)snowrun29この広場前が地図では市庁舎となっていますが、奥かな。手前の一軒でムーミングッズなどGETしたし。。大聖堂への階段には謎の49 posted by (C)snowrun29フェルトで出来てる丸いものが結構沢山落ちてて何なんだろうね、と言いつつ。この階段の右にヘルシンキ大学が、とか今回初めて知りました。55 posted by (C)snowrun29広場前で見たマンホール。そこからお昼ご飯と最後のお土産GETの為に街の中心部のこちら76 posted by (C)snowrun29ストックマン・デパートへ。このデパートの脇にあるのがこの「3人の鍛冶屋」の像85 posted by (C)snowrun29これまた懐しい。何故覚えているかと言うとこちらが9年前のものDH000097 posted by (C)snowrun29…いいのかと思ったものです。長くなったのでつづく
2014.03.21
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オーロラを見にやって来た2月下旬のフィンランド。いよいよ5日目はヘルシンキ。ここで半日市内観光をしてから午後便で関空に戻ります。泊まったホテルはホリディイン3 posted by (C)snowrun29朝はやはりバイキングでヨーグルトが美味部屋から窓の外を見るとホテルの裏側ですが、ヘルシンキの朝の事情が5 posted by (C)snowrun29高速は渋滞で、地道もこんなの。そこをカッコいい自転車の人達が、、ホテルの遠景11 posted by (C)snowrun29さすがのシティホテルでした。ここからバスで少し行くと14 posted by (C)snowrun29こうした車窓風景が。…何か見た事あるような、、9年前に世界陸上ヘルシンキ大会で来たのですがどうもこの近くのホテルだったのか市内の真ん中と言うよりは割に海が近くマラソンのコースでもあったけど今となっては、ですが…詳しくはこちらでどうぞ。ヘルシンキは低床の路面電車が縦横無尽に走り47 posted by (C)snowrun29街路樹が西洋菩提樹が多い今回はスオミ陸上競技場には行けないけど17 posted by (C)snowrun29やはり1度来ているので何か懐しい。この電車にも何回も乗ったなぁ、、港近くでは41 posted by (C)snowrun29スエーデン行きの船が出港待ち。船内では税金がかからなくなるので結構皆さん、買い物の為に乗るのだそうです。この港沿いもマラソンコースでした。試合のない日には私も砲台跡の残る島へ行きましたっけ。57 posted by (C)snowrun29今は冬なので殆どやってない風ですが当時は夏、この近くで市場が開かれてました。そんな車窓で「」だったのは43 posted by (C)snowrun29この犬さん。勿論ハスキー犬でした
2014.03.20
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御心配おかけしましたが2日間寝たお陰で何とか回復いたしました。明日からまた仕事に復帰と。そんなで本日の庭で見たこちら3月19日6 posted by (C)snowrun29アーモンドの花です今年の一輪目です。またこちらは3月19日5 posted by (C)snowrun29次の蕾。昨夏、一度は葉をALL落としたアーモンド(多分虫が入ったので)直後の葉出しにはびっくりでしたがともかくもこうして春を迎えました。詳しくはまた後日
2014.03.19
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昨晩から吐く風邪になってしまいました滅多に風邪などひかないので、正に「鬼の撹乱」今日は仕事を休みひたすら寝ています。そんなで今日はお休みと言う事ででは春間近、のこちらで48 biroudoturiabu2 posted by (C)snowrun29昨年3月末に見たビロウドツリアブ花から花への毛むくじゃらが何とも今年もまた逢えますように
2014.03.18
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オーロラを見に行ったフィンランド4日目はヘルシンキに戻る為にロバニエミへ。ここもオーロラを見るポイントの街の1つ。そちらのサンタクロース村で見た33 posted by (C)snowrun29この旅行の4日目にして初めての青空…もしかして今夜はオーロラがしかし残念ながら今夜はもう南のヘルシンキ。サンタと写真を撮り、お土産もGET。またお昼も食べてからロバニエミ空港に出発。40 posted by (C)snowrun29この空港の奥の壁にあったこのマークさすがですね。ヘルシンキ行きを待つロビーで見たこちらは38 posted by (C)snowrun29降りる際のタラップにもサンタさんロビーの奥には41 posted by (C)snowrun29小さい子用の遊び場も。なかなかの、と思われます。さてこの空港で見たのが42 posted by (C)snowrun29先日アップした「トウヒのシロップ」針葉樹のトウヒの新葉を砂糖で煮詰めたシロップで咳どめにもなるしパンケーキやヨーグルトにもいいらしい。その隣にあったのが43 posted by (C)snowrun29このお菓子、リコリスというものらしい。蓮根みたいな真っ黒のもの。チョコやクッキーでもなさそうだしこれってグミスーパーにも色んな種類があったけどどうしても手が出せなかった…意外に美味なのかもですが、、さてロバニエミ空港から国内線で1時間程でヘルシンキに。45 posted by (C)snowrun29またまたやって参りました。ヘルシンキ・ヴァンター空港です。ここからバスで本日のホテルへ、、つづく
2014.03.17
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フィンランド4日目この日はユッラスからロバニエミ空港に行く途中サンタクロース村に立ち寄り。28 posted by (C)snowrun29サンタと一緒に写真を撮るのですがそこでは自分のカメラでは御法度でした。私が出会ったサンタクロースは恰幅の良いおじいさんであの衣装でゆったりロッキングチェアに座り「こんにちは」と日本語も話し結構、日本の事を知っているような様子でした。最後にとてもでっかい温かい手で握手…因みに12時からはお昼御飯で「お休み」だそうですそんなサンタクロース村は色々な建物があり21 posted by (C)snowrun29こんな状況の部屋もあればこちらでは17 posted by (C)snowrun29「サンタへの手紙を送るポスト」が2種類。すぐお返事が欲しい人はオレンジ色のポストにクリスマスに返事が欲しい人は赤いポストに投函すればいいらしい。また建物の真ん中に25 posted by (C)snowrun29「これを越えたら北極圏」という北極線があり、皆さん跨いでました。お昼頃の気温は26 posted by (C)snowrun29プラスですしねお昼はこちらのカフェで30 posted by (C)snowrun29鮭のパイとでっかいベリーのケーキ充分、お腹がいっぱいに。さてお土産も買ってバスに戻る頃33 posted by (C)snowrun29空が青い晴れて来ました~今頃か、と空を見上げると34 posted by (C)snowrun29鳥達も大急ぎでほらほら34-2 posted by (C)snowrun29ずっと耐えて来たのかな。…しかしもしや今晩は「見える」でももう今夜はヘルシンキなのです、、
2014.03.16
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さて旅も4日目です。ラップランドのユッラスを後にしてバスで南にあるロバニエミに向かいます。ここもオーロラの観察の出来る事で有名な場所の1つ。しかし今回はロバニエミ空港からヘルシンキに飛ぶ為で途中「サンタクロース村」にも立ち寄ります。1 posted by (C)snowrun293日間お世話になったユッラス・カルティオ本当にありがとうございました~いつかまた来れるだろうかさて走り出したバスの中4 posted by (C)snowrun298時で「0度」…やはり温かいんやなぁ。途中でトイレ休憩でお世話になったこちら5-2 posted by (C)snowrun29あれはもしや近寄りましょう6 posted by (C)snowrun29やっぱりこんな雪道に自転車。。タイヤを確認7 posted by (C)snowrun29なるほど~しかし自転車って、、凄い。実際に走っているのは見ませんでしたが、きっとそんなにいないだろうな。さてここでも8 posted by (C)snowrun29ドアの上にはトナカイの頭骨雪の中で針葉樹以外に見えたものは15 posted by (C)snowrun29岩の上の地衣類。またこちらは14 posted by (C)snowrun29雪の中から顔を出したこの小枝スイカズラ科のウグイスカグラの仲間かなここからまたバスで1時間ほどで28 posted by (C)snowrun29サンタクロース村に到着。屋根の上に見えるのは28-2 posted by (C)snowrun29「サンタはここにいます」こちらでサンタに逢ってから昼ごはんとお買いものに。
2014.03.15
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さて前にお尋ねしたこちらの木75 posted by (C)snowrun29アカマツみたいな2本葉の松。やはり「ヨーロッパアカマツ(別名・欧州赤松)」でもう1つの「トウヒ」は67 posted by (C)snowrun29ドイツトウヒ(別名・欧州トウヒ)だそうです。どちらもbashiroさんが教えて下さいました。ありがとうございます。それで思い出すのがユッラス・カルティオのロビーにあった棚の11 posted by (C)snowrun29こちらのシロップは針葉樹のもの。FBで詳しい方にお尋ねしたところ(ありがとうございます)トウヒの新芽で作るシロップのようです。ならの新葉で作るものですね。白樺のシロップならともかく針葉樹なら松脂とかしか思いつかないけど、、どんな味なのかまたこれは4日目のロバニエミ空港で見た42 posted by (C)snowrun29こちらも針葉樹のシロップかな。「spruce」はトウヒ属だし。…これもGETしてくれば良かったかな。針葉樹にもこうした謎があるんですね。あとこちらもユッラス・カルティオの棚の鮭とかマスの缶詰10 posted by (C)snowrun29…あの「世界で1番臭い缶詰」かなって思ったけどどうもフツーの鮭缶とかみたい別に棚で醗酵して膨らんではなかった
2014.03.14
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さてユッラスでの3日目の夜いよいよ今夜がオーロラの最後のチャンスです。また9時に集合して18人と添乗員さんとでアカス湖へ。68 posted by (C)snowrun29まだ10時ではないので湖岸の向こうに灯りが。ここから下りてゆき67 posted by (C)snowrun29だだっ広い白い湖面に椅子を置いてクッションの上でスタンバイ。画面左手の山側の辺りがオレンジ色っぽいですが、、背後を振り返ると66 posted by (C)snowrun29こんな感じ。こちらの家では窓からオーロラが見れるのでしょうね。3日目も11時近くまで粘りましたが厚く覆った雲が消えることはなく69 posted by (C)snowrun29遂にオーロラと思しきものは出ませんでした。上のをアップでやはり画面左のオレンジ色っぽいのが気になりますが、、69no posted by (C)snowrun29結局3日とも、こんな感じでした。写真では撮れていないのですが画面で言えば右手の前方にあった山影の上に少し薄くなった雲があり、その丸いスペースがグレイにしては時々緑色っぽくそれが動くのでもしかして雲の向こうにはだったかも。見れる確率60%以上と聞いてはいたけどやはりこうした自然はそんな甘いものではなく。64 posted by (C)snowrun29帰り道で見た気温は「-1度」これでは無理だったのでしょう。またおいで、とラップランドに言われたのでしょうか
2014.03.13
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オーロラを見に出かけた2月下旬のラップランドその北の街ユッラスでの3日目。いよいよオーロラのチャンスも今夜が最後。また夜の9時に集合なのでそれまではフリータイム。なのでこの日はOPの「スノーシュー」に。6人に添乗員さんにスノーシューのガイドさんの合計8人ハスキーサファリのお店から車で今度は20分程スキー場の駐車場に車を止めてそこで「スノーシュー」を着用白い森の中を歩き始めます22-2 posted by (C)snowrun29針葉樹とカバノキの仲間が殆どの森で54 posted by (C)snowrun29これらはまるで蔵王の「アイスモンスター」途中でガイドさんが何かを見ているなと思うと31 posted by (C)snowrun29コースのご案内板53 posted by (C)snowrun29でも何語なのか、全然読めない、、ドイツトウヒ34 posted by (C)snowrun29またこちらは36 posted by (C)snowrun29ヨーロッパアカマツ(別名・欧州アカマツ)bahiroさんのお話では商品名レッドウッドとか。(ありがとうございました)そこにつく髭のような37-2 posted by (C)snowrun29サルオガセの仲間。広辞苑では「樹皮に付着して懸垂する糸状の地衣」でブナ林など落葉広葉樹林の霧のかかるような森林の樹上に着生。サルオガセ科サルオガセ属の地衣類の総称でこれは冬の間のトナカイの冬の食べ物とガイドさんが。またこちらは39-2 posted by (C)snowrun29謎の地衣類雪の中を楽しく小1時間ほど歩いて43 posted by (C)snowrun29teatimeハスキーサファリの後にも頂いた温かい「ベリージュース」そしてこちらのクッキーも44 posted by (C)snowrun29これは犬ぞりの時も頂いたけど朝食の時にも見かけたな。そのカップが木製で楽しいので46 posted by (C)snowrun29雪で洗う真っ白の雪の上に51 posted by (C)snowrun29ウサギの足跡がほらほら50 posted by (C)snowrun29そんな楽しいスノーシューの森26 posted by (C)snowrun29たまにクロスカントリースキーのコースに出てなるほどなぁとスノーシューが初めての友人もなかなかに楽しんでくれた貴重な時間でした
2014.03.12
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オーロラを見に出かけた2月下旬のラップランドその北の街ユッラスでの3日目。いよいよこの日まで、となりました。朝食をと2階レストランに向かうと2 posted by (C)snowrun29この日の朝7時の気温が、、また-3℃、、これでは暖か過ぎるこの日も朝食は豪華なバイキングで3 posted by (C)snowrun29この日はお魚のマリネなどもまた2日目まで気付かなかったけど4 nori posted by (C)snowrun29お粥と「海苔」があるこちらの茹で卵には5 yude posted by (C)snowrun29何故かピンクのラインが、、何だろう。生卵との見分けかないつものように私はヨーグルトを沢山頂くフルーツ、カッテージチーズ、ベリーなどをごっそり入れて8 posted by (C)snowrun29どうもこうした際には「取り過ぎる」さて今日のお昼は「スノーシュー」準備の為に部屋に戻ると21 posted by (C)snowrun292日間、生き物ってハスキー犬しかでしたが向かいの木の上に謎の鳥が。双眼鏡で覗くと全体が「黒地」で胴体の真ん中辺りが白い大きめの鳥21 kasasagi posted by (C)snowrun29ぱっと飛んだのでこんなボケボケ写真しか、ですがカササギではと。この後、シジュウカラも見かけましたが逆光で写真は撮れず、、ヨーロッパシジュウカラというのもいるらしいけど。そういやスーパーの隣の建物カフェにスポーツ用品、マリメッコ、お土産物屋さん等々、、そこのパブの看板のこちらの鳥59 posted by (C)snowrun29これは一体ちと眼付の悪い鳥さんではありますが、ここら辺りではよく見る鳥なのだろうかまさか「カササギ」どなたかご存知の方、宜しくですそれにしても Drinks Food はいいとしてAtmosphereって「大気」「空気」これまた謎ですね
2014.03.11
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北極圏の街ユッラスでの2日目午前はハスキーサファリで5kの犬ぞり体験遅い昼食は街の中心のスーパーで。その後、徒歩15分ほど歩いてホテルに戻る57 posted by (C)snowrun29ここがユッラスの街の真ん中辺り。画面奥がキッテラからの道でこの角を右に行くとホテルやスキー場が。さて今晩も9時にロビー集合なので11時頃に部屋に戻ってからでは遅いし、と先に「サウナ」に入る事に。このラップランドホテル・ユッラス・カルティオは各部屋にシャワーと石焼きサウナが常設18 posted by (C)snowrun29トイレと洗面所にシャワーコーナーの一室にこんなドアがあります。このドアを開けると19 posted by (C)snowrun291畳くらいのスペースに手前に石を温めるものがありこんな石が何個もぎっしり。20 posted by (C)snowrun29スイッチ入れて1時間ほどで石が温まる。そしたらまずシャワーを浴び(これは寒い)すぐこのサウナ室に入って木の椅子階段に座り用意してあるバケツに入れた水を「石にかける」途端にもうもうとした湯気と熱気が出てその熱い事、熱い事私はサウナは初めてだったのであまりの熱さに速攻で椅子から飛び降りたら床が濡れてて足が滑り、危うく転びかけはっしと洗面台を掴んで事無きを、、あぁ怖かった…ってまぁ私がモノ知らずなのですが、、そんなホテルの部屋はなかなかお洒落で55 posted by (C)snowrun29こんな不思議な調度品が壁に。ラップランドの少数民族・サーミ人のデザインなのかなそう言えばロビーやテラスにも13 posted by (C)snowrun29こんな紙のオブジェが沢山。ホテルの方に尋ねるとハサミで紙を切ってさささっと作ってもらいましたが、、さてそんなで2日目も9時に集合し98 posted by (C)snowrun29一同、またアカス湖に向かいます。しかし…この夜もまた雲が厚く102 posted by (C)snowrun2910時過ぎて一斉に灯りが消されたもので。10時40分まで粘りましたが101 posted by (C)snowrun29この日も「-3度」オーロラは「きーんと寒い晴れた夜」でないと、、
2014.03.10
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ユッラスでの2日目ハスキーサファリも終えて遅い昼食を取りにユッラスの街の中心アカス湖の傍の「スーパーマーケット」へ。28 SuperMarket2 posted by (C)snowrun29これは1日目の夜に撮ったもの。ガソリンスタンドの奥にMARKETとあります。さて今回のオーロラ6日間はJT○のツアー格安のお値段設定の為か「朝食」以外は自分たちで、なのですそれもあって出かけたスーパーですが地元の生の様子が伺いしれて面白いまず入口前で見たのは76 posted by (C)snowrun29白樺みたいなカバノキの仲間これが「薪」として売られている薪ストーブの必需品ですね。1箱10・9ユーロなら1500円ほど一方通行の入り口を入ってすぐ77 posted by (C)snowrun29このカゴを持ちなさいと。すぐは絵本とか子ども用の文具など。そこから衣類や家庭用品などがあってその列の隣にあったのが79 posted by (C)snowrun29お惣菜のコーナー。何かオリーブオイル漬けみたいなのが多い。その手前には80 posted by (C)snowrun29何種類ものベリーたち。その横には沢山のキノコが81 posted by (C)snowrun29全てフィンランド語とスウェーデン語で書いてあるので何なのかさっぱり友人が果物が欲しいというので84 posted by (C)snowrun29見ると何でか「スイカ」まであるここで友人は苺とバナナをGETこれが今日の夕食などになります。お肉売り場には89 posted by (C)snowrun29赤身の多いお肉達。多分、トナカイとかもあると思う。また魚コーナーは91 posted by (C)snowrun29マスや鮭でしょうね。フィンランドの人は背も高いけど皆さんとてもスレンダー。女の子達は色が白く、とても可愛いし。それはこんなタンパク質を、なのかとも。一応、お土産用にと「GEISHA」チョコレートなどをGET(フィンランド人は日本びいきなのです。 かつて日露戦争で、日本がロシアをやっつけてくれたから)それでビールに「MIKADO」なども。そんなのをカゴに入れてレジに並ぶと92 posted by (C)snowrun29レジの手前から「動くベルト」が。ここに商品を置くとどんどん流れてゆくのです。チョコが計り売りだったらしく「計ってラベルを付けて」と言われてる様でまたコーナーに走ったものの、やり方が解らない申し訳ない、と全速力で戻り「I Can't」と。後ろで待ってる人に「sorry」と頭を下げるも皆、一様に穏やかな、、この人達、待たされてもあまりいらいらしないのかなそんなスーパーを出て57 posted by (C)snowrun29街の中心のこの角をまっすぐ行くと徒歩15分程で泊まっているラップランドホテル、またそのずっと先にスキー場などもあります。ホテルに戻るとこんなバスが。96 posted by (C)snowrun29「SKIBUS」は日に何台か来ますね。さてこれから9時の集合に備えます
2014.03.09
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さて北極圏の北の街・ユッラスそこから車で40分程のハスキーサファリ57-2 posted by (C)snowrun29こちらで5kの犬ぞり体験をし仔犬にも出会ってからまたサファリの基地(お店)に戻ります。59 posted by (C)snowrun29こちらでレンタルの服を返して遅い昼食と辺りの散歩に出かけます。途中で「バス停」を発見60 posted by (C)snowrun29まぁここはスノーレジャーの街でもあるし。まずは街の真ん中にある「アカス湖」に(正しくはアカスロンポロ湖ですが、省略)72 posted by (C)snowrun29この建物と手前の木の奥がず~っと湖ですが全くの白い平原でどこが土やら湖やら、、今晩またここでオーロラ待ちなのですが。こちらの建物はこうした「赤っぽい」のが多くそれは白に埋もれても存在感を出す為70 posted by (C)snowrun29それにしてもアカス湖にホン近くのこの家オーロラを窓から見れる、ということか、、その近くでは62 posted by (C)snowrun29巣箱が見える近寄ると63 posted by (C)snowrun29静かな巣箱、、ここはカバノキも多いですが、針葉樹が勿論1番で69 posted by (C)snowrun29アカマツアップだと75 posted by (C)snowrun29「2本」松だし、、これはヨーロッパアカマツというのもあるようですが。またこちらは66 posted by (C)snowrun29トウヒかなこちらもヨーロッパトウヒというのもありますが、、アップだと67 posted by (C)snowrun29こんな感じ。…北極圏の樹木は日本とはまた違うでしょうから、、さてアカス湖から今度はすぐのスーパーへ昼食などを見に参ります
2014.03.08
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オーロラを見に出かけた2月のフィンランド北の街ユッラスでの2日目は「犬ぞり体験」38 posted by (C)snowrun295頭で引く橇に2人1組で5kコース白い針葉樹の森に囲まれた平原を走ります。ともかくも同じハスキー犬でも36 posted by (C)snowrun29個体差というか、色々な性質の犬たちでほんまに面白かったゴール後40 posted by (C)snowrun29ありがとうと言いながら橇を降りておやつタイムと言う事で47 posted by (C)snowrun29「コタ」と言う背の低い小屋に入り素朴なクッキーと43 posted by (C)snowrun29暖かいベリージュースを頂くコタの中は床が土で46 posted by (C)snowrun29中央に火を熾している炉が。ここで一息ついてから49 posted by (C)snowrun29仔犬を抱いて写真を、と言う事で仔犬たちの小屋に50 posted by (C)snowrun29昨年の10月に生まれた4カ月の子達。ともかく「出して~」と大騒ぎ。55 posted by (C)snowrun29ほんまに可愛い出して貰えなかったもう1匹は56 posted by (C)snowrun29眼の色が違うアップでどうぞ57-2 posted by (C)snowrun29ほらね。シベリアンハスキーは「オオカミ犬」とも呼ばれますが今はもう絶滅したニホンオオカミと遺伝子が極めて近いみたいでそれが解ったのは帰国後、出かけた福井の若狭三方縄文遺跡博物館。ここでGETした「オオカミと人」という小冊子に出ていました。同じものは岐阜大の石黒先生の2012年の図式こちらでどうぞ。そうだったのか、、と驚きながらもともかくも走りたくて走りたくてたまらない犬さん達私も友人もシベリアンハスキー犬の大ファンになった1コマでした犬さんなどの詳しくはこちらでどうぞ。
2014.03.07
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オーロラを見に出かけた2月のフィンランド昼間は暇なので色々なOPがありますがこの2日目は初めての「犬ぞり体験」です。今回の犬ぞりは5頭のシベリアンハスキー犬が引く木製の橇に22 posted by (C)snowrun292人1組で客と運転手となってのもの。6台の橇が白い森の中の5kコースを走ります。私と友人の橇は5台目。20 posted by (C)snowrun29この5頭が引っ張ってくれるハスキー犬です。私が始め「客」役なので4頭目・5頭目が眼の前にいます。23-2 posted by (C)snowrun29良く似た2頭ですが、「吠えてる」のが4号でおとなしくしてるのが5号としますね。この子達がまぁ面白かった始めから吠えまくってた4号早く走りたくて「うずうず」24 posted by (C)snowrun29それに比べて5号はおっとりタイプに見えました。さて幾つかの取り決めをしてからインストラクターさんを先頭にして29 posted by (C)snowrun29その後を「車間距離」を取りつつ、という事で出発途端に4号は勿論、5号も物凄いスピードで駆け出します。それが余りにも速いのでブレーキをかけまくり。前の4台目にすぐ接近するので、ですがすると5号は27 posted by (C)snowrun29何で止まるのって眼でこちらを見る。「走りたい、走りたい」と吠えまくってた4号はなのにいきなり吠えつつ「おしっこ」でマーキングまた走り出すと「それっ」37 posted by (C)snowrun296台連なっての橇なので何か起こってまた止まる。31 posted by (C)snowrun29すると「何で」と5号がその目つきがあまりにも可愛くて36 posted by (C)snowrun29…4号は何か掘っているな、、この繰り返しで白い森を走る37 posted by (C)snowrun29途中、運転手を交代し38 posted by (C)snowrun29今度は私が運転手。木枠をしっかり持ち、片足か両足でブレーキをかけつつ走る、走る全部で何分ほど走ったのだろうか、もっと走りたかったけど、ぐるっとコースを一周して40 posted by (C)snowrun29また飼育小屋群が見えて来てゴール。犬さん達ももっと走りたいようでした。ほんまに面白かったありがとうね、とお礼を言いつつ橇から下りて「コタ」に入ります。48 kota posted by (C)snowrun29この画面右の「雪に埋もれた小屋」がコタ。ここでおやつタイムなのだそうです、つづく
2014.03.06
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オーロラを見に出かけたフィンランドの北の街・ユッラスここはラップランドそんな北の地では各種スノーレジャーが用意され14 posted by (C)snowrun292日目は「犬ぞり」体験です。その企画オフィスで防寒具を借りる事に。各種、福や靴もサイズが揃っており11 posted by (C)snowrun29158cmと言ったのにえらくでっかい服が、、まぁ大は小を兼ねるけどねここは木をふんだんに使った建物。12 posted by (C)snowrun29その壁にこのトナカイの骨が。そうしてここから40分ほど車を走らせて15 posted by (C)snowrun29いよいよ「ハスキー犬」達のいる場所に。ワンワンと声の響くこちらで17 posted by (C)snowrun29まずは2人乗りの「橇」の扱い方をレクチャーされます。1台で「客」と「運転手」で途中交代ですが難しいのではと思った操縦法は意外にも簡単で要は「止め方」を覚えれば大丈夫そんな私達が近づいて来たので18 posted by (C)snowrun29この日、選ばれなかった犬さんが「僕も~」と大騒ぎしています。準備された犬ぞりの方に近づくと19 posted by (C)snowrun29こんな風に1台に5匹ずつ。いずれも皆シベリアンハスキーですが20 posted by (C)snowrun29こんなに色んなタイプが。そして模様や色だけでなく犬さんにも気質というか、個体差が其々でまぁ色々な子達が、、と面白くも可愛かったでは犬ぞりのスタート
2014.03.05
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念願のオーロラを見に出かけた2月のフィンランドそれも北極圏の北の街・ユッラス1 posted by (C)snowrun293連泊のラップランドホテル「ユッラス・カルティオ」写真に見えている2階がレストランこちらの朝ごはんが豪華で2 posted by (C)snowrun29朝はゆったりバイキングこのトナカイの角のついたボートにはオートミールからドライフルーツなどなど私はヨーグルトを大いに食べるのでボウルにフルーツ、ベリー、カッテージチーズにブランなど各種入れそこにヨーグルトをかけてからご丁寧にベリーソースも。あぁ幸せ…コーヒー用のミルクと思って探すと3 posted by (C)snowrun29各種のミルクが流しに、、まぁこぼしても、と言う事そんなで4 posted by (C)snowrun29普段より異様に多い朝食。この席は1枚目の写真の2階の窓際その中側から見ると5 posted by (C)snowrun29外もまだ暗いけど室内の照明も暗め。これでもう7時半程なのですが。オーロラは夜なので昼間は各種OPがあり本日は「犬ぞり」体験です。そこでまた着替えに戻る途中7 posted by (C)snowrun29階段に「今朝7時の気温」が。-7度…昨夜10時頃の方がまだしも暖かかったのか。さて集合まで少し早かったのでロビーでゆったりしていると8 posted by (C)snowrun29玄関の向こうにいるのはムーミン本日の犬ぞり体験に向かう前にまずその企画オフィスへのお迎えがでは出発です。ってそこはすぐ傍だったのですが14 posted by (C)snowrun29こちらで専用防寒具を借りる事に。。つづく
2014.03.04
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念願だったオーロラを見に2月21日~26日までフィンランドに行きました。直行便とは言えヘルシンキまで10時間20分のフライトそこからは国内線に乗り継ぎ北のキッテラへ1時間ほど25 kittera posted by (C)snowrun29ここは流石に白い世界小さい空港でタラップからそのまま降りました。今回は7時間の時差があり時計を7時間戻しての午後6時過ぎここから今度はバスで更に北の「ユッラス」へ。いよいよラップランドです今回、色んなツアーを比べアラスカやカナダもいいなと悩んだけどフィンランドを選んだのは オーロラの出る時間が10時頃からとカナダより1時間早い事 お値段もほぼ半額と思える程だった事 観光があまりなく、6日で3回のチャンスと言う事 人口の少ないユッラスは10時には消灯してくれる街だと言う事 オーロラが見れる確率60%以上そんなで、でしたが私的にはヘルシンキにまた行けるのもで9年前の世界陸上ヘルシンキ大会にマラソンの高岡さんを応援に行った際フィンランドファンになった事も、でした。さて1時間弱バスで走って着いたユッラスまずは3日お世話になるホテルへ1 posted by (C)snowrun29ユッラス・カルティオ1 Yllas Kaltio posted by (C)snowrun29何とも雰囲気のあるホテルでしょうここユッラスは街の真ん中にアカスロンポロ湖がありユッラス山などにあるスキー場などに囲まれた小さな村。荷物をほどいて早速1回目のオーロラ観賞に21時集合総勢18人と添乗員さんでアカス湖まで20分ほど雪の上を歩きます。当初「-10度」から「-30度」と聞いていたのにどうもここのとこ「暖かく」この夜も結局「-3度」だったらしく何を着てたらと悩んで、毛糸の帽子にゴアの帽子を重ね耳あてに喉を覆うものにマフラー下はタイツに冬用防水ズボンにゴアテックスも重ね上も5枚とか、着た事も無い枚数で重ね着をしましたが意外にも大して寒くない、、街の真ん中のアカス湖は白い平原そこに折りたたみ椅子を置いて座りともかくも左右の視界をきょろきょろ。この日はどうも雲が厚くぼ~っと明るい岸の向こうがオレンジ色だったり緑っぽかったり、、31 posted by (C)snowrun2910時に一斉に対岸の灯りは消えましたがどうも見えそうにない、、そんなで10時半過ぎまで頑張ったのですが仕方なくホテルに戻ります。この旅行の為に新しいカメラもGETしたのですが(何かあっては、と合計3つ持って行きました)それらが作動しないのではとカイロやら断熱材の袋に入れたり、と気を使ったのに-3度位では全く普通に作動して、、本当はこんなではいいはずなかったのですが、、
2014.03.03
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2月21日から26日までフィンランドに行きました。念願の「オーロラ」を見る為に、でしたが結論から言えばオーロラは見れませんでした3日共に雲が立ち込めていたからですが、、それにしても初めて出かけた北極圏は私にとっては記憶に残るラップランドでした。ではそんな旅のあれこれを。。まずは21日の午前、関西空港に集合9年前に世界陸上観戦で出かけたヘルシンキその時乗れなかった「直行便」6 posted by (C)snowrun29今回はようやく乗れます。6 kanku posted by (C)snowrun29日本人のCAもおられますが7 kanku posted by (C)snowrun29体格の素晴らしい機長さん始め、フィンランドの皆さま。11時50分、定刻に離陸嬉しい事に窓側だったので9 mt.Fuji posted by (C)snowrun29暫くして富士山がこの時はこの青空幸先がいいなぁって思ってましたが何せ行きは10時間20分のフライト予定5時半起きの身には辛いとこですが12 posted by (C)snowrun29まずは1時間半後の1回目の食事カニの和風あんかけと言う事で、、シベリア上空に入ってからは14 siberia posted by (C)snowrun29白い世界が延々と続く高度1万M以上なので15-2 posted by (C)snowrun29窓枠にこんな霜が。更にもう1枚16 posted by (C)snowrun29何か「北」へ行く気持ちが高まります。延々白い世界が続き16 sibe posted by (C)snowrun29まだまだロシア上空あれは凍った川なのかななど思う頃2度目の軽食が19 posted by (C)snowrun29このパスタ、匂いはいいけどパスタとズッキーニだけ映画を1本見てもなかなか時間が、、直行便でもほんまにしんどいなぁ…の頃ようやくヘルシンキ到着あまり「雪がない」のが気にかかる、、9年ぶりのヘルシンキ・ヴァンター空港は懐しいと思う見た事のある空間24 herusinki posted by (C)snowrun29帰りの際、選手達と同席でここにやり投げの選手の「槍」と思うものが並んでたっけ。。ここから国内線を乗り継ぎ23 Fin posted by (C)snowrun29更に北のキッテラまで。1時間ほどで25 kittera posted by (C)snowrun29ようやく「キッテラ」到着、、白い世界だ~ここから目的地「ユッラス」までバスで向かいます、つづく
2014.03.02
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アップし忘れておりました2月半ばの京都府立植物園セツブンソウにオウレンに続き、こちらも51 posted by (C)snowrun29はい、そのクリスマスローズではなくその傍にもこもこ落ちてるもの。これが気になったもの。52 posted by (C)snowrun29ヒマラヤスギの雄花たち。見上げると55-2 posted by (C)snowrun29なるほど枝に付いている。もう花粉は飛ばした後なんでしょうね。で、雌花はというと58 posted by (C)snowrun29更にもう1枚どうぞ62 posted by (C)snowrun29大きめの「杉ぼっくり」。1年ほどかけてここまで育つのだそうです。既に上部が解けてきてますが、、そんな風に成熟すると枝上からはらはらと57s posted by (C)snowrun29地面にこちらも沢山落ちている。この三角の先端に種が2個ずつ。全体の様子はこちら56 posted by (C)snowrun29何とも立派な樹形ですね。ヒマラヤスギはマツ科ヒマラヤスギ属の常緑針葉樹その名の通りヒマラヤ北西部~アフガニスタン東部原産で明治に渡来。 公園や学校の庭などによく植栽されていますが言うても地味な雄花・雌花たち。そんな彼らもまた「春」を迎えたんやな、と思った1日でした
2014.03.01
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