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今年もまた咲きました~4月27日2の posted by (C)snowrun29オオアマナです。全体像はこんなの。4月27日2 posted by (C)snowrun29うちの庭の所々に突如出現します。オオアマナはキジカクシ科オオアマナ属の球根植物ヨーロッパ原産で明治末に渡来した園芸種それが帰化種になって各地に。なのでうちのはどこから4月27日3 posted by (C)snowrun29うちの庭では今回のように4月末から。2年前位に「この花は」と気づいたのですがそれから毎年、よく来てくれた~と4月27日1-2 posted by (C)snowrun29花の中央が膨らんでいるけど、これ「実」…球根植物なら実ってと思ったけどこれは「さく果」で熟すと下部が裂け、種子が散布されるらしい。それで妙な場所からもひょっこりなのか。。ともかく別名「ベツレヘムの星」も納得の美形ぶり。「アマナ」は「甘菜」で食ですが花が似てるからの「大甘菜」これは有毒植物らしいので…
2014.04.30
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今日は久々に書かないと…注☆虫の苦手な方はご注意下さい!何せ今日はごじゃごじゃぶりの幼虫達も、でではではこの辺で。公園の垣根のマサキについたミノウスバの卵それをアップしたのが2月14日の日記こちらでどうぞ。その後も時々確認に行ってましたが3月16日 posted by (C)snowrun293月16日の時点ではまだ卵のまま。ところが3月27日5 posted by (C)snowrun29その後10日程して見に行くとおぉ~孵化しているあちらの葉にも3月27日6 posted by (C)snowrun29こちらの葉蔭にもこんな状態なのでこの後も、時折確認に。こちらが4月8日3 posted by (C)snowrun29何回脱皮するのかですがともかく1回は脱皮しているかと。次に行った4月18日には3 posted by (C)snowrun29こんな脱皮殻もこのアップは3-2 posted by (C)snowrun29こんなの。そして3 posted by (C)snowrun294月25日にはこんなぷっくり。サイズ的にはこの間、そう変わらないように思いますが各1匹ずつ、葉の陰でじっと。もうすぐ蛹に、かな。1-2 posted by (C)snowrun29夕日に照らされて何を思う。。と言う事でマサキの大迷惑ですがミノウスバ、この後どうなるかまだまだ見に行かないと
2014.04.29
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昨日のワスレナグサですが4月21日 posted by (C)snowrun29同じムラサキ科ワスレナグサ属の「ノハラムラサキ」ではないかとFBの齊藤さんからのご指摘がありました。それで今朝、確認したところ確かに「花のサイズが直径2~3mm (ワスレナグサなら8mm程)」でいつの間にか、花の付き方が同じムラサキ科(キュウリグサ属)の4月28日 posted by (C)snowrun29キュウリグサのようになっているキュウリグサとは植物体としてのサイズもまた葉の形も違いますが4月28日5の posted by (C)snowrun29花序の先端がくるり、の「サソリ型」ここが似ている、、それにしても4月28日6-3 posted by (C)snowrun29このガクの毛がかぎ状との記述も。(ワスレナグサは「平伏した短毛」)水色に黄色が真ん中の、この可愛い花…ノハラムラサキという花だったのか、、ヨーロッパ原産の帰化種だそうです。昨年、1苗あったのはおぼろに記憶していますがどうして家のベランダには、、ともかく齊藤さん、ありがとうございました。また1つ勉強になりました
2014.04.28
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昨日のホタルカズラも今年大概、上下左右にランナーを伸ばし放題ですがもう1つ暴れているのがこちら4月21日 posted by (C)snowrun29ワスレナグサです。どこが暴れているかというと4月26日 posted by (C)snowrun29…こーゆー状態なのです、、昨秋、何か解らない芽生えがあっちの鉢にこちらのプランターにぎっしり。細長い葉にブツブツ様のドットが、でホタルカズラと思ってたのですが、、確かにホタルカズラも良く似た形の葉でぶつぶつ(ドット)もあり暴れまくっているのは事実ですが4月26日2 posted by (C)snowrun29ちと「葉が柔らかい」だったので花が咲くまで待とうと。。そしたらワスレナグサだった次第。確か昨年1苗あったとは思うのですが、、一体どうやっていきなりのこの爆発的な増え方は「実」だろうなぁ、、ふかふかの毛に囲まれて4月21日2-3 posted by (C)snowrun29こんな可愛い顔してるけど…な訳で今年はこの後どうなるか、確かめなければ。。
2014.04.27
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うちのホタルカズラ4月11日 posted by (C)snowrun29今年も咲き始めた4月上旬最初は1茎に1花ずつでしたが4月13日1 posted by (C)snowrun29蕾の色が紫っぽいですね。それが1茎に何個も花が咲くにつれ4月21日3 posted by (C)snowrun29朝、ベランダに水やりに出ると青い花が毎日どんどん増えてくる、、頂いた3年前はおとなし~く1苗だったのにカズラとはやっぱりこんなものランナーが、ランナーが、、で4月23日 posted by (C)snowrun29毎年右へ左へもう各方位に伸び放題。「プランター」と「鉢」しかないのに、、今やこんな物凄い事になっています…来年はどんなと或る意味怖い、、
2014.04.26
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こちらのネコノメソウ11 posted by (C)snowrun29その1つイワボタンの仲間と思うのですがその中でも何という種かお解りの方、宜しくです。全体像は8 posted by (C)snowrun29こんな感じ。アップにしたら8-2 posted by (C)snowrun29この葯の赤さもポイントで。詳しい方からこの苞葉の「黄色」か「淡黄緑色」また苞葉のまっすぐ平開か斜開の違い等々でイワボタンの仲間の内キシュウネコノメかニッコウネコノメかなと。私はそんなのもあるんや~でしたが、、なお最後は「種」のトゲトゲを見ないと、のようでしたが。最近、こうしたネコノメソウの仲間もいいなと思うようになりましたが正直、種類が多くて見分けが大変。なのでお解りの方、どうぞ宜しくです
2014.04.25
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今年も出会えました14 posted by (C)snowrun29トウゴクサバノオです~直径1cmもないこの花はほんまに可愛い キンポウゲ科シロカネソウ属の多年草3-2 posted by (C)snowrun29花弁に見えるのは「ガク」花はその中のオレンジ色の「蜜弁」になっており白いのがオシベです。昨年、教えてもらった某所に2 posted by (C)snowrun29今年もこんなに群生。半日陰の山地や渓谷などに自生で水気が必要ですね。もうもう幸せすぎます、、15 posted by (C)snowrun29来年以降も是非このままで、と。連れて来てくれたKさん、ありがとうです~
2014.04.24
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同じ場所の街路樹でも木により様々な、また同じ木でも枝により「芽吹き」の時期が違うケヤキ昨日はそんなケヤキを2か所アップしましたが今日はその内の1つJRへの歩道橋の上で見かけるケヤキ4月9日 posted by (C)snowrun29これは4月9日の様子ですが昨日はここで見た雄花をアップ4月4日3 posted by (C)snowrun29今年は出たての雌花を見る余裕がないまま、で4月22日1 posted by (C)snowrun29昨日見たこれは「もう実が」それで廻りを確認しながら1枝をえいっと引っ張って写真撮り。4月22日2の posted by (C)snowrun29するとこんなのが。更にもう1枚4月22日3 posted by (C)snowrun29これ、雌花ですよね。「花柱は2裂」とあります。もう雌花時間が少し経過している直径1cmもないこの雌花なかなか…で何回も撮ってたら、どんどん人が背後を通過するのが解ります…めちゃ怪しい人物と思われているやろな、、それで仕方なく4月22日5の posted by (C)snowrun29その枝先を少し貰って、電車内で撮ったものがこれ。とんがっているのが柱頭の名残り。2つありますね。ケヤキはニレ科ケヤキ属の落葉高木雌雄同種で雄花が賑やかに付いた枝その枝の葉柄の根元に雌花が1か複数ひっそりと。それをきっちり撮っておかねば、でしたが今年は仕方なく、もう時は遅い。来年はきっと、とそれにしても枝ごとの「自由さ」雄花先熟としてもあんまりバラバラ時間だと受粉はですがちゃんとこうして実になっているからしょーもない心配は御無用と言われてるかも
2014.04.23
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毎春思う「ケヤキ」の個体差同じ道沿いの街路樹でも早く芽吹く木から、同じ木でも枝で変わる木まで毎年、バスの車窓から「面白い」と見ています。そんなのをどうぞ4月5日2 posted by (C)snowrun294月5日の車窓からのもの。芽吹きのバラバラぶり、解りますかこちらはJRへの歩道橋でのもの4月2日1 posted by (C)snowrun29上のよりは3日ほど早いけどもうこんな。それが4月9日 posted by (C)snowrun291週間でこんなの。でもまだ「遅れてる」枝もあって面白い。歩道橋なので枝が「出て来る」と剪定が激しく今年は手が出しにくい程伐られた後ですが4月4日3 posted by (C)snowrun29何とか引っ張ってみた「雄花」これも5日もすれば4月9日の posted by (C)snowrun29こんなになってしまうけど。そんなで今年は「雌花」が見れていませんが毎年、面白いなぁと思うケヤキの自由さぶり
2014.04.22
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父がお世話になっていた病院近くに玄関先にベニバナトチノキを植えているお家があります。4月3日 posted by (C)snowrun294月3日はこんな冬芽が。その隣では4月3日2 posted by (C)snowrun29早くも展開した葉のも。父が亡くなった後、病院への最後の支払いの日4月10日1の posted by (C)snowrun29この様子でした。こちらの病院には何回かお世話になったのでその度に見れる際は撮ってきたベニバナトチノキ4月30日2の posted by (C)snowrun29もう見る事もないなと残念なので数年前の花をどうぞ。4月末でないと、なんですね。別の年には5月7日2 posted by (C)snowrun295月に入っての写真もありました。ほんまに可愛いですよね。これを玄関先に植える気持ち、わかりますね。普通のトチノキは白い花ですがベニバナトチノキはヨーロッパ原産のセイヨウトチノキ(マロニエ)とアメリカ原産のアカバナトチノキとの交雑で出来たものらしいです。インパクトのある可愛い花なので出会える春にはチェックしてた木ですが暫くはもう見る事もないやろな、と
2014.04.21
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うちの庭に出てくる草の中に「よ~しっ」と思うのが4月13日nodisya posted by (C)snowrun29例えばこのノヂシャアップで見ましょう4月13日nodisya2 posted by (C)snowrun29更にアップで4月13日nodisya4 posted by (C)snowrun29ほんまに嬉しくなりますノヂシャはスイカズラ科ノヂシャ属の1~2年草でヨーロッパ原産の帰化種。2又、2又で分かれて出る葉も毛が多く柔らかいこの花5月近くに出て来たら花が可愛いなぁと思うけどヨーロッパでは若葉を「マーシュ」という名でサラダで食べるらしい。それで「野のチシャ」か。。でも食べるのが「若葉」なら、花が咲いた今時分のはもう硬いのかも。。
2014.04.20
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アップし忘れ(し遅れ)シリーズ第2弾昨日の伊吹山を再度71 posted by (C)snowrun29こちらの里山でカタクリを見たのですがその途中のお家で見たのが61 posted by (C)snowrun29こちらの黄色い幸せはい、サンシュユですね。63 posted by (C)snowrun29別名「春黄金花」も納得できますねミズキ科同属の落葉小高木よそのお宅のなのでボケてますが、、撮り直しできず初めて私がサンシュユをそれと認識したのは奈良・大宇陀の森野旧薬園。サンシュユ posted by (C)snowrun29もう9年前のものですね~。また湖北・河毛の田んぼにも見に行きましたっけ。これは2006年3月。並木 posted by (C)snowrun29春浅い土色の中にこの黄色ってほんまにわくわくしますね。そんなサンシュユも、でしたがここのお庭にはもう1つ60 posted by (C)snowrun29園芸種ですが、ネモフィラの花も。色々な種類があるのですが個人的にこの花弁のふち取りが可愛いなと。いずれも4月初めの湖北で。今年の春は思ったより早い気がします
2014.04.19
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アップし忘れ(し遅れ)シリーズ24 posted by (C)snowrun29今年初のカタクリこれは4月初めの湖北の里山で25 posted by (C)snowrun29ようやく出会えたもの。毎春の「青春18きっぷ」で何回もF県のカタクリを見に行ってましたが最近は名残の雪が残ってたりで春が遅くここ数年、4月10日辺りで終わる切符では難しくなって来ました。それだけに出会えて嬉しい花でしたカタクリの隣には22 posted by (C)snowrun29ショウジョウバカマも咲いていたし。ミヤマカタバミにも出会えたし48 posted by (C)snowrun29この日の伊吹山71 posted by (C)snowrun29この冬は事の外、厳しかったと思いましたがその分、春は駆け足だったのですね
2014.04.18
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アップし忘れの3月下旬の湖北で見たもの。 蕗の薹にキクザキイチゲ、 ショウジョウバカマたち、 トクワカソウそして今日はこちら47-2 posted by (C)snowrun29不思議な赤いものは「雌花」ツノハシバミです。全体像はこんなでしたが46 posted by (C)snowrun29ボケボケですみません垂れているベージュのが雄花。ツノハシバミはカバノキ科ハシバミ属の落葉低木別名日本のヘーゼルナッツで62 tunohasibami posted by (C)snowrun29赤坂山への道で秋に食べたものほんまに美味でした以来、ツノハシバミと聞くとつい今年も湖北の山でたまに出会うと思いますがそんなで楽しみにしている1つです。オマケの山道に落っこちてた羽。61 aobato posted by (C)snowrun29「解ります」と聞かれて「」でしたがてっぺんの「黄緑色」で「アオバトですか」と。当ってたので嬉しい1コマでした自然豊かな湖北また今年も宜しくお願いいたします
2014.04.17
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3月末の春の湖北シリーズ途中で休んでたのでアップし忘れのこちら67 tokuwakasou posted by (C)snowrun29トクワカソウです。可愛い花ですね~ぱっと見「イワウチワ」ですがそれなら葉の基部が「ハート型」でもこれは「切り出し型」54 tokuwakasou posted by (C)snowrun29イワウチワの変種でどちらかと言えば日本海側のもの。トクワカソウはイワウメ科イワウチワ属の常緑多年草「東北から近畿地方東部に分布し 里山から亜高山帯下部の明るい林下に生え 北陸では日当たりの良い尾根などで残雪が有っても、 春早くから花を見る事が出来る。」との記述のものも。事の外、寒かったこの冬雪も多かったろうに早くも群生でと驚きましたがなるほど、と思った嬉しい出会いでした
2014.04.16
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昨日のカスマグサを再度アップ1 posted by (C)snowrun29これを見た4月初めの日すぐ傍のバス停でバスを待っていると背後のコンクリートの壁に赤いものが。12 posted by (C)snowrun29それがこちら他に人がいないのでありがたく撮っては拡大の繰り返し。13-2 posted by (C)snowrun29この時期、現われる「朔(さく、本来は草冠つき)」ここに胞子が入ってるのですがその蓋である「帽子」のとんがり状態、半透明の丸っこい形のは未熟のものかな。そしてその帽子が取れた時のギザギザ感ある「朔歯」15-3 posted by (C)snowrun29…面白いっ最近GETした「ときめくコケ図鑑」それをめくっていて似ていたのがノミハニワゴケ…岩の上などに普通にあり、3月から動き出すこちらこの苔でいいのかなぁと。
2014.04.15
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4月初めの住宅街空き地にもカラスノエンドウやスズメノエンドウが出現。そうなると私の眼は「…もしや」とあるものを探す。それが「やっぱりあった~」1 posted by (C)snowrun29この後ろ姿、ふっふっふ…見逃しませんぞ~前からのは6 posted by (C)snowrun29あまりにも小さい花ですがこれがカスマグサです。厭ほど見かけるカラスノエンドウまたそれから少し遅れて出てくるスズメノエンドウこのカスマグサは丁度、その両者の中間のような存在。なもので「カラスのカ」「スズメのス」その間で「カスマ(カとスの間)グサ」マメ科ソラマメ属の仲間です。花の数も本当はカラスの「1~2」スズメの「4~5」のとこ「1~3」ですが昨年は「2」をよく見かけました。今回は「1」のしか見当たらなかったけど5 posted by (C)snowrun29この色あい、花の形、花の大きさカスマです。昨年、結構出た場所が今年、今のとこ出てないので4月23日6 posted by (C)snowrun29昨年のを貼っておきますね。詳しくは昨年のこちらとこちらをどうぞ。今年もまた見たぞ~とこれもまた嬉しい
2014.04.14
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本日、こちらが届きました。4月13日2 posted by (C)snowrun29今年もありがとうございます~長岡京の友人から毎年この時期に来る嬉しいもの。速攻で皮をむき、茹でてから昆布とカツオブシの出汁で味付け。早速バリバリ頂きました~Cちゃんありがとうですさてそれで今年の「春の味」を、と。29 posted by (C)snowrun29勿論、土筆ですがこれは4月初めのもの。調理した写真が見当たらなかったので4月9日ツクシのくるみ味 posted by (C)snowrun292年程前のもの。クルミ味噌で和えたものまたこちらは4 posted by (C)snowrun294月初めのコゴミ(クサソテツの新芽)そこには沢山あったけどまだ出始めなので4月11日コゴミ posted by (C)snowrun29小さいのを頂きましたが勿論ひと塊りの中の1本ずつ、で。先日の蕗の薹も春の味。どれも1年ぶりの嬉しいものですがこの後は、林の中でぽうっと見える新葉のコシアブラにタカノツメ、そして大本命のウド。…ほんまに春の山には愉しみがいっぱい
2014.04.13
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ベランダのヒトリシズカ4月10日1の posted by (C)snowrun29これはOさんに頂いたもの。ありがとうございます。ヒトリシズカはセンリョウ科チャラン属の多年草山地の林縁や岩の上などに自生しますが3月27日 posted by (C)snowrun29今年は寒さのきつい冬だったので大丈夫かなでしたが3月下旬にようやく。それが4月3日1 posted by (C)snowrun294月3日には「3~4人静か」で。そうして今や何人静か、か…4月3日3の posted by (C)snowrun29不思議なこの花は花弁などなく4枚の葉が白い花糸(オシベ)をくるんで(透明の○はメシベの柱頭)それらが今は4月10日2 posted by (C)snowrun29広がってこんな感じに。背丈も低い(精々10cm程)し小さい花なのに、このインパクトは凄い。出会うと嬉しい春の使者ですね。また今年も咲いてくれてありがとう
2014.04.12
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個人的な事でお騒がせいたしましたが先日、私の父が他界いたしました。4-2 posted by (C)snowrun29その夕方、葬儀会場に向かう寝台車から見た虹。(ボケボケですみませんが、、)この日は突風に突然の雨、そして晴れが、でこんな虹を見せてくれたのかと。本を読む事、音楽を楽しむ事真面目に努力する事などなど父には色々教えてもらいました。不肖の娘ですが、そんなのを少しでも受け継いで私の残り時間、頑張ろうと思いました。本当にありがとうございました。そんな状況でも勿論、春は来ています。ただ今、うちのベランダで咲くもの4月10日1の posted by (C)snowrun29ヒトリシズカの花をどうぞ。明日からは普通に戻る予定ですのでまたどうぞ宜しくお願いいたします
2014.04.11
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私事で恐縮ですが、身内に不幸があり、暫くお休みいたします。10 yukibata posted by (C)snowrun29ではまたどうぞ宜しくお願いいたします。
2014.04.05
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昨日のキクザキイチゲを再度アップ37 posted by (C)snowrun29何気なくこの花が咲いていた3月末の湖北の某山の麓そこから登ってゆくと45 posted by (C)snowrun29もうショウジョウバカマが咲いている今はシュロソウ科ショウジョウバカマ属の多年草。また黄色が目立つのが58 dankoubai posted by (C)snowrun29ダンコウバイクスノキ科クロモジ属の落葉低木で枝に直かにつく花が良い香り、、それが故に「壇香梅」の名です。良く似たクロモジ属の仲間の中ではこのボール状の花の感じが1番大きいかな。あちこちにダンコウバイの黄色いボールを見ながら更に歩いてゆくと57 posted by (C)snowrun29何と「エンレイソウ」が咲いてるシュロソウ科エンレイソウ属の多年草。何とこの春は一気になのだろう。そうして更に登って行くと今度は、、つづく
2014.04.04
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昨日のフキノトウの「雄花」を再度アップ42 posted by (C)snowrun29これを見たのが3月末の湖北の某山この花の傍で出会ったのが36 posted by (C)snowrun29キクザキイチゲキンポウゲ科イチリンソウ属の多年草「春先の妖精」スプリングエフェメラルの1つ。それが何気なく群生37 posted by (C)snowrun29やっぱり滋賀の山って凄い、とそう言えば蕗の薹も私の家の近くではそんなに簡単には出会えません。住宅街に近いと「おぉ」とすぐ採られるのかそれとも元々あまり、なのか…キクザキイチゲは勿論、はなから見かけませんが
2014.04.03
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4月に入り、うきうきする季節やはりまずは7 posted by (C)snowrun29これでしょうか3月末の湖北の某山麓31 posted by (C)snowrun29日当たりの良い土手で見て「わ~」まだ咲いてないなと思ったら42 posted by (C)snowrun29あらら。メシベが突出しているので雌花かと思ったらこれは「雄花」らしい42-2 posted by (C)snowrun29本当は「両性花」だけど不稔なので「雄花」なのだそうです。フキノトウは雌雄異株。雌花、雄花の両方がありますが今回はこちらのみ。本来の雌花はこちらとこちらでどうぞ。…これはまた雌花も見ておかないと、、
2014.04.02
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昨日のビロウドツリアブを再度アップ4-2 posted by (C)snowrun29この子の傍にまたいたのがこちら1 posted by (C)snowrun29この子も小さいですが、、イタドリハムシかと。8 posted by (C)snowrun29最初は小さいテントウムシの仲間かと思いましたが触角が違いますね。カメラを向けるとすぐ逃げる(当然か、、)9 posted by (C)snowrun29けど、逃がしませんぞ~ふっふっふ。ここに2匹もいますね。昨春、この子にもうちの庭で逢いました。15 posted by (C)snowrun29って事で「春を告げる虫」ですね幼虫はイタドリやスイバを食草としているようです。ギシギシは見かけた気がしますが、、成虫越冬、あのきつかったこの冬を無事に、ですね
2014.04.01
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