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もう明日から5月なので大焦りでのアップ3月下旬の研修で出かけた屋久島縄文杉トレッキングの2日目が無事に過ぎ、3日目の朝1 posted by (C)snowrun29いわさきホテル最後の朝ごはん4階の眺望から見える景色はいいけど3 posted by (C)snowrun29予報では1日小雨模様のこの日4 posted by (C)snowrun29よくまぁ昨日、縄文杉に逢いに行ったものです。ありがたい、ありがたいこの日は夕方の飛行機まで島のあちこちに。6 posted by (C)snowrun29まず行ったのがこちら「屋久島フルーツガーデン」エントランスからびっくり7 amakusa posted by (C)snowrun29図鑑で見てたアマクサシダではと。この小鳥が飛んでるような形の。8 amakusa posted by (C)snowrun29光田先生、ありがとうございますここは個人の敷地内に種々の南の植物が、と聞きましたが11 posted by (C)snowrun29ジャム工場も併設しているらしい小雨で薄暗いと写真がボケボケになって申し訳ないのですが13 sakura posted by (C)snowrun29サクラランが巻きついているこれはフカノキの実だったかと14 posted by (C)snowrun29そこまでは広くないような敷地内に16 mokumaou posted by (C)snowrun29モクマオウの木またこちらには池も作ってあり20 posted by (C)snowrun29でっかいシダはヒカゲヘゴかな池の縁には24 posted by (C)snowrun29ラクウショウの気根が林立でっかいこのシダはヒリュウシダ25 hiryu posted by (C)snowrun29ヒカゲヘゴの幹にはこんな冬芽が31 hikage posted by (C)snowrun29何とも楽しいそんなヒカゲヘゴの横からひょっこり顔を出しているのは26 posted by (C)snowrun29葉先がピンクで面白いどうもアナナスの仲間のようです。FBの皆さまありがとうございます林の向こうにはモダマの木も30 posted by (C)snowrun29いやぁ凄い迫力です…あまりに多いので続くのであった
2017.04.30
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屋久島3日目の前に、今日は4月下旬のうちの庭&ベランダの花まずは庭に今年も出た4月28日 posted by (C)snowrun29オオアマナキジカクシ科オオアマナ属の多年草英名の「ベツレヘムの星」がカッコいいですねじつはこれは数年前にどこかからお越しの花4月28日3 posted by (C)snowrun29お隣から怒涛の勢いでやって来るツルニチニチソウは論外として同じように数年前に突如出現したフジバカマはキク科で風で種が飛んで来たのかですがこれは何で、だろうその向こうでは4月28日2 posted by (C)snowrun29今年もカリガネソウvsシャクヤクの仁義なき戦いが。…毎年シャクヤクの花が咲いたら地際からカットして実家に持ち込み、カリガネソウにこの場所を明け渡すのですが。。ベランダでは4月28日 posted by (C)snowrun29ホタルカズラが青い花を咲かせてますが青い花と言えばこちらも4月20日 posted by (C)snowrun29まだこのランナー新葉が上を向いての状況ですが何かお解りでしょうか4月28日 posted by (C)snowrun29花は7月初めに咲きます。7月8日2no posted by (C)snowrun29スズカケソウです、これは昨年の花。もう1枚、昨年7月19日7月19日 posted by (C)snowrun29山野草のお店でGETして5年毎年、このランナーで暴走しておりますホタルカズラと先日のオウギカズラにこのスズカケソウ3つのランナーで今年は一体考えるだけで怖い
2017.04.29
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3月下旬の研修で出かけた屋久島2日目は縄文杉トレッキング6時間かけてようやく出会た縄文杉143 posted by (C)snowrun295時スタートで夕方5時のバスに間に合うように後半また頑張る私達…しかし脚はどんどん疲れて来るし傷んでくる。何度も休憩を取り乍ら175 posted by (C)snowrun29ようやく小杉谷集落まで来て最後の休憩。ここにあったのがこちら176 posted by (C)snowrun29小杉谷が栄えた頃の、でしょうか。177 posted by (C)snowrun29さて朝イチ歩いた川を越えて178 posted by (C)snowrun29もののけ姫のようなここも通過した頃わわ~という声と共に180 posted by (C)snowrun29をを~ヤクザルですよね。まるで人間を怖がってないような。トロッコ道後半はもう惰性でしか脚が動かないし、上がらない。線路の枕木の凹凸には閉口しつつも「転ぶんでしたら、山側に転んで下さい」とのガイドさんの声に苦笑しつつも181 posted by (C)snowrun29これが最後の写真。足にマメが3個出来てたとかの方もでしたが皆さん、本当にお疲れ様でしたお蔭さまで無事に5時のバスに間に合って荒川登山口から中継地経由でホテルに戻って来ましたがぐったりしながらも達成感はありがたいそんなで晩御飯も美味しくて182 posted by (C)snowrun29こちらが前菜183 posted by (C)snowrun29そしてポアロ・スープこちらの食事はいずれも薄味なのにしっかり濃い出汁などで美味でしたが184 posted by (C)snowrun29私がこのホテルで1番感動したのがこちら。向かって左のとろりとした鉢もの。実は「生ものNG」の私なので「白身魚のちり造り」をいつものように他の方に、と思ってたらスタッフの方が「もしかして生ものは」と尋ねて来られて「あ、皆さんで食べてもらいますから」と言ったのにでは代えますので、とそのお皿を持って行き、暫くしてから再度持ってこられたのがこの郷土料理骨付き豚肉を味噌味でとろりと煮込んだもの。まさかのご配慮には「」でこんな事は初めてで、そのお気持ちだけでも嬉しいのにこれがまた本当に美味しくて…いわさきホテルさん、本当にありがとうございました。これもまた屋久島の思い出となりました
2017.04.28
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3月下旬の研修で出かけた屋久島2日目は縄文杉トレッキング朝5時から夕方5時までの12時間の往復22kでようやく出会た縄文杉139 posted by (C)snowrun29もうありがとうございます~としか。10m程放れた木製デッキにある看板142 posted by (C)snowrun29樹齢7200年とも色々な説がありますがもう何年でもいいやん、と思う。6時間かけてやっと会えたこの木は143 posted by (C)snowrun29沢山の木々の中に佇んでおりこの異形にはただただ口を開けてぼ~っと見入るばかり。続々と木製デッキに人が来るのでそう長居は出来ないのが残念ですがここまでの11kを思うと帰りは、で手を合わせてからさよならいたしました。この後もまた何年も立っていって欲しいですね。山歩きは疲れの出て来る後半が大事。今回、ガイドさんの仕事ぶりは物凄く勉強になりました。脚が上がってないなと思われる人のリュックを背負ってたり(ゴール時には本人さんが背たろうていたし)段々脚の疲れが、の我々に休みを上手に取りながら怪我なく無事にゴールまで歩いてもらうのは大変ですよね。本当にありがたい方でした(感謝)さてそんなどんどん疲れが、の後半です写真も時系列にどうぞ。147 posted by (C)snowrun29戻って来たウィルソン株での1コマTさんもこの写真を156 posted by (C)snowrun29トトロや「ふち子さん」を用意とかの人もいて皆さん、色々持参してたんやなぁ。休憩した水辺では151 posted by (C)snowrun29やはり長石がばらばらと。153 posted by (C)snowrun29足元にはツガぼっくりが落ちているし翁杉にもまた出会い(標高1000)158 翁杉 posted by (C)snowrun29159 posted by (C)snowrun29フォーリームチゴケやアブラゴケかなも見て160 posted by (C)snowrun29こんな渓谷も通過しやはりここでも162 posted by (C)snowrun29オオゴカヨウオウレンも解らなかったのがこちら164 posted by (C)snowrun29…ボケボケですみませんお解りの方、宜しくお願いいたします。山道からトロッコ道に戻り165 posted by (C)snowrun29おやと思った赤いものアカケダニかな。166 posted by (C)snowrun29落ち葉や朽木の下にいて他のダニや昆虫の卵などを食べているそうです。ツガもこの辺りでお別れかな167 posted by (C)snowrun29赤い椿(リンゴ椿かな)も170 posted by (C)snowrun29こんな風に落ちてました171 posted by (C)snowrun29…流石にまたつづく
2017.04.27
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3月下旬の研修で出かけた屋久島その2日目、縄文杉トレッキングで歩いています。トロッコ道8・5k+山道2・5kの往復ですがようやく後半の山道を歩いて96 posted by (C)snowrun29ウィルソン株に到着ここらで1000越えた辺りです。江戸時代に抜刀された伐り株の中でも最大のもの。この伐り株の中に空洞があり102 posted by (C)snowrun29そこに入ってみました。中は結構広くて、また空に向かって穴があいている。ここで「ハート形」に撮るのが決まりなのか98 posted by (C)snowrun29しゃがんで私も皆さんの見よう見真似で撮ってみましたがガイドさんが、それではNGと99 posted by (C)snowrun29撮って頂いたのがこちら確かにはっきり「ハート形」ですよね中から外を見るとこんな感じ。101 posted by (C)snowrun29中にある洞の写真はボケボケなので。。ではまた歩き始めます107 posted by (C)snowrun29あと少しやし。。こちらの岩には108 posted by (C)snowrun29こんな白いものがまた見えるキラリ、これは石英でしょうか。108-2 posted by (C)snowrun29前回アップの「長石」もでっかかったけど。また翁岳などが見えるポイントも通過112 posted by (C)snowrun29少しだけ近くなったような。岩の苔にはこの辺りでも113 posted by (C)snowrun29オオゴカヨウオウレンが。パワー貰いますね見上げるとどの杉ももう小杉ではないけど114 posted by (C)snowrun29狭い山道ではなかなか全容が写せないし歩きながら写しているので背後の方に申し訳ない事は不可115 posted by (C)snowrun29大木もこんな風に絡まれてもいるあの岩の上のぽつんと赤いのは椿の花117 posted by (C)snowrun29ようやく山道も半分以上来て標高も1200m121 posted by (C)snowrun29「大王杉」が出て来る。大王と言うだけあってかなりの大木ですがこれで樹齢3000年との説も。1966年に縄文杉が発見されるまでは最高樹齢とされてた木だとか。もうあと少し、の頃129 posted by (C)snowrun29本当にこの山道にはヒメシャラが多い。130 posted by (C)snowrun29ガイドさんにはどんなに力づけて頂いたか。。Aさん、ありがとうございます標高1300も近く135 posted by (C)snowrun29なかなかの光景やなぁと思う頃少し上から人の声が沢山聞こえて来るおぉぉ~もしやあれが139 posted by (C)snowrun29…はい、縄文杉です
2017.04.26
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3月下旬の研修で出かけた屋久島2日目は往復22kの縄文杉トレッキングです。まずは8・5kのトロッコ道を半分ほど71 仁王杉 posted by (C)snowrun29ようやく「仁王杉」の阿杉にこの辺りで見かけた羊歯は72 oni posted by (C)snowrun29オニクラマゴケでしょうか。そしてこちらは73 posted by (C)snowrun29チャセンシダの仲間、屋久島だと何なのだろう。こちらは椿の実74 posted by (C)snowrun29何ともでっかいこの近くで見えたのが76 posted by (C)snowrun29翁岳のよう77 posted by (C)snowrun29ここらで標高は1000超えた辺りかな78 850 posted by (C)snowrun29川が随分と目の下になっているここらで8時50分、スタートして4時間弱長~い、長~いトロッコ道もようやく終わり79 855 posted by (C)snowrun29ここで最後のトイレ休憩ここからは片道2・5kの「山登り」となります。81 大株歩道 posted by (C)snowrun29長くても平坦な道だったのが今度は登りになるのでゆっくりと。。なので足元の石が目に付く83 長石 posted by (C)snowrun29この四角いのが「長石」花崗岩の要素ですが、1つ1つがこんなにででっかいとは。屋久島はほぼ花崗岩で出来た島のようです(こちら)89 posted by (C)snowrun29この長石が母岩からはずれて落っこちている…この中には「カールスバット双晶」という珍しいものもあったらしいけど(こちら)初めて見た私は「単晶」でも「おぉ~」でしたが。山道はこんなで87 posted by (C)snowrun29ガイドさんに気を遣って頂きつつ。。86 himesyara posted by (C)snowrun29辺りは赤い樹皮のヒメシャラが目立ってくる次に「翁杉」も91 翁杉 posted by (C)snowrun29これもでっかい樹ですが…縄文杉までまだあるのか。。もう疲れたと思うと94 posted by (C)snowrun29可愛いオオゴカヨウオウレンが出て「頑張れ~」と。そしてようやく96 posted by (C)snowrun29…ウィルソン株まで来ました22kは何て遠いのだろう。。
2017.04.25
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3月下旬の研修で出かけた屋久島2日目は「縄文杉」への往復22kトレッキング8・5kのトロッコ道の半分の辺りで45 posted by (C)snowrun29こんな立て看板も44 posted by (C)snowrun29屋久島は平地から標高の高い所までの「垂直分布」も見られます。なので平地のものからモミ・ツガも出て来る。ガイドブックによればこのコースの標高は600~1300mなのでこの辺りは1000m近いと思いますが。49 posted by (C)snowrun29足元に空洞を持つ木も多いのですが50 posted by (C)snowrun29こちらは「三代杉」の空洞でした。51 posted by (C)snowrun29「三代」の説明はこのような。動けない木にも其々凄い歴史が、ですね。この近くでは52 forry posted by (C)snowrun29ムチゴケ科のフォーリームチゴケかなも見て54 posted by (C)snowrun29高塚小屋を通過する頃その昔は流人の為のだったとかのこの穴55 posted by (C)snowrun29…何か怖くて奥が覗けない。横からみたらこんな風56 posted by (C)snowrun29何回かの休憩でこまめな水やお菓子の補給をしつつ58 posted by (C)snowrun29トロッコ道後半を歩いているとあれまたヤマグルマの葉が枝ごと落ちている59 yamaguruma posted by (C)snowrun29これは猿の仕業かな。61 posted by (C)snowrun29冬芽の下を齧られているのですがここって甘いとかかな。そう言ってると、ガサガサっと音がして62 posted by (C)snowrun29木の向こうに「猿がいる」結構、毛並みがツヤツヤいい感じ。ここまでも何回かヤマグルマの葉が落ちてましたが63 posted by (C)snowrun29やはりなぁ…つづく
2017.04.24
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3月下旬、研修で出かけた屋久島その2日目は「縄文杉」までの往復22kトレッキング4時集合、5時スタートで歩き始めたトロッコ道ようやく空も明るくなっての朝時間21 644 posted by (C)snowrun29こんな不思議な杉も出てくる頃線路が2つに分岐しました23 posted by (C)snowrun29私達は右へ、川の方へカーブしますが左の奥には24 posted by (C)snowrun29白い鳥居が見え隠れする。何神社だったのか…その昔はここで皆さんお参りしてお願いされたのでしょう。そんな「小杉谷集落」が25 652 posted by (C)snowrun29この橋の向こうにあります。歩き始めて1時間半ほど26 652 posted by (C)snowrun29大分、川の上流になったような。さて「小杉谷集落」はかつては大いに栄えた場所28 posted by (C)snowrun29小学校も中学校もあったようで杉の切り出しなどで大勢の人が、だったようです。勿論今は全くしーんとした跡地が残るのみ。小杉とは縄文杉みたいな大木ではないと言う意味らしいけどそれでも充分にでっかい木と思えます。ここでの小休止で朝ご飯の残りを少し食べてまたパワー充填で歩き始める頃30 posted by (C)snowrun29ヒメイタビの幼木が。何ツツジだろうと思う低木も足元に31 tutuji posted by (C)snowrun29岩に苔がと思うと37 posted by (C)snowrun29これは杉苔の仲間だろうか。木の枝には42 posted by (C)snowrun29こうした糸くずのようなものも。サルオガセなのか、キヨスミイトゴケなのか。。そんな湿気の多い場所に時々あるのが35 gokayo posted by (C)snowrun29オオゴカヨウオウレンは屋久島特産でバイカオウレン(別名ゴカヨウオウレン)に似てますが匍匐枝を出さないことで区別されるそうです。可愛いので出会うとパワーもらいますね辺りはこんな様子のとこも38 posted by (C)snowrun29倒木更新で下になった木がもう無くなってその分の空洞が根の下に見えていますね。動けない木の世界も本当にシビアやなぁ途中、白谷雲水峡への分岐道も43 posted by (C)snowrun29これでトロッコ道も約半分来たかな‥まだまだ続く
2017.04.23
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3月下旬、研修で来た屋久島2日目は「縄文杉」までのトレッキング当日。早朝4時集合なので3時半に起きて用意し送迎車で、スタート場所まで行くバスに乗換えガイドさんと合流してから、スタート地点・荒川登山口へ。5時前に到着した真っ暗な荒川登山口の小屋でホテル側が用意してくれた朝ご飯をかじる。昼食も、なので色々あったのですがそんな早朝では食べる気にもなれませんが、食べなくてはと。ここへは次々と送迎バスがやって来るのでトイレも大賑わいとなる為、座る場所を空け立ったままバナナが精々の朝ご飯を済ませて準備体操。お借りしたライトをおでこにつけてから真っ暗な中を我々9人は2班に分かれて出発です。橋を渡ってトロッコ道に入るのですが足元以外、何も見えないので写真はなく1 posted by (C)snowrun29ようやく撮ったこの日の1枚目1班のガイドさんとメンバーが見えています。ここはトンネルなので灯りがある。今回の日帰り往復コースは(トロッコ道8・5k+山道2・5k)×2の22kこれを途中で小休止を入れながら12時間程かけて歩くのですが山道はいざ知らず、枕木と石ころのトロッコ道がきついと聞いています。まだ「行き」なのでパワーは充分だし確かに置いた足先が凸凹で歩きにくいなぁと思いながらも枕木と合わない歩幅を考えながら歩きます。途中に出てくる数字は「時刻」です。4 604 posted by (C)snowrun29ようやく白みかけた6時4分雨の多い屋久島なので斜面からの水がどんどん滝のように。それでもまだ空はこんな7 610 posted by (C)snowrun296時11分、辺りが明るくなって来ました。8 611 posted by (C)snowrun29斜面の下の方で見たのは9 hainoki posted by (C)snowrun29ハイノキではあ~りませんか。昨年、鹿児島に行った際に初めて群生しているのを見ましたが関西では殆ど見かけない「ハイノキ科ハイノキ属」の代表者近畿から九州の主に中間温帯に自生。山地のモミ・ツガ林や岩の多い林内に「やや稀」とか。線路伝いに川を渡ります11 622 posted by (C)snowrun29横目で見る川にはこんな石がごろごろ12 622 posted by (C)snowrun29おぉ~これはヤマグルマでは15 yamaguruma posted by (C)snowrun29これも全コース中、結構ありました。関西では何カ所でしか出会ってませんが。川の方への斜面に杉が出て来ました16 posted by (C)snowrun29しかしガイドさん曰くこんなサイズでは「小杉」なのだそうです。今度はクロキかなと思うもの17 kuroki kana posted by (C)snowrun29クロキなら昨年、佐賀にお邪魔した際初めて出会ったし。途中、水がざーざー流れる場所もあり20 posted by (C)snowrun29ちょっとしたもののけ姫の場所のよう。1ヶ月に35日雨が降る、という屋久島ですが昨日の午後からずっと晴天でこの日もありがたい状況我々ってどんな強力晴れ男・晴れ女なのだろう。家人が数年前に来た際は「集中豪雨」のような雨で傘もゴアも何のその、のずぶ濡れだったと聞きますが…つづく
2017.04.22
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屋久島2日目の前にこちらも。2 posted by (C)snowrun29謎だった藤棚の下に落ちてたもふもふ。覚えて頂いてますでしょうか、(前回分はこちら)やはり藤の冬芽を守る芽鱗かそれともしいなで落っこちたものかその後の藤棚をどうぞ。2 posted by (C)snowrun294月12日の桜の満開の頃やはり枝にもふもふが残ってますね。でももふもふも「大きくなっている芽」と小さめの硬いものと2種ありますね。3 posted by (C)snowrun29頭上では桜が美しい6 posted by (C)snowrun29でも藤はまだしーんとしている。ところが19日には3 posted by (C)snowrun29をを~展開が始まっている。…しかし硬いまま、のもあるな。そして本日、21日1 posted by (C)snowrun29うわ~白い花がこぼれ初めていますね。4 posted by (C)snowrun29その傍で硬いままの蕾が。。あれは「しいな」なのか、それとも来年用とか予備のもふもふはやはり芽鱗だったという事なのかな
2017.04.21
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3月の屋久島行きのさなかですが、ヒナスミレを頂きました。ありがとうございます4月20日 posted by (C)snowrun29花自体1cmあるかな、のとても小さい花であまり花弁が開かない、そこがまた。更にもう1枚4月20日2 posted by (C)snowrun29食卓の上に鎮座ましましています。…何て可愛いのでしょう先週末に参加させて頂いたスミレ観察会。何種類か見せて頂いた中で思わず「」だったのが90 posted by (C)snowrun29このヒナスミレでした。淡いベビーピンクの優しい色合い。スミレビギナーの私でも「ほぉ~」と思うこの花。私事で恐縮ですが、父が亡くなってこの4月で3年。お別れの際に「これからも頑張るからね」と誓ったのにあれから3年、少しも進歩してない気がします春が来るたびに今年こそ、と思うのにキク科は見分けが難しい、セリ科も難しい、イネ科も…と気づくと1年が過ぎているそんな沢山の苦手の中に菫もあります。日本には60種が分布で、品種だと220種もあるそうでとてもとても…としり込みしていましたがこの春の「スミレ観察会」で出会ったヒナスミレ。この可愛さに、せめてヒナさんだけでも解りたい、と。そこに偶然にもヒナスミレを頂いた次第。そんなで少しは前進出来そうないや、しなくてはと。父は努力の人でした。不肖の娘だし、苦手なものも多い私ですが少しは頑張らねば…。花や虫など1つずつ知ってゆく嬉しさ、白い地図に1つずつ色が灯ってゆく、そんな感じで知らなかった世界が広がるのってほんまに幸せな事です。それは人との出会いも同じで、ありがたい事ですね。…しかしヒナさん、夜は寝るんですね、花が閉じます
2017.04.21
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3月に犬種で出かけた屋久島見るもの何でも「」の南の島での1日目午後89 posted by (C)snowrun29いわさきホテルの庭にある「鈴河大滝」ここまで小1時間ほど歩き(どんな広さの敷地やねんと皆で突っ込み入れつつ)またホテルまで戻りながら99 posted by (C)snowrun29昔の入植地跡かなにある岩これは何だろうと思いつつハクサンボクの蕾を見て105 hakusan posted by (C)snowrun29足元の感じからしたらここも鹿が出没しているなって思うけど103 houroku posted by (C)snowrun29棘が多いと大丈夫かな。こちらはホウロクイチゴかな104 houroku posted by (C)snowrun29花の写真とかあれば良かったのですがそしてまたこんな場所からひょっこり現れる108 posted by (C)snowrun29オオタニワタリの面白い姿最後に羊歯ですが111 posted by (C)snowrun29この線状のソーラス場所も南だしヤリノホクリハランでしょうか。112 posted by (C)snowrun29宜しくお願いいたします。それから訂正です。昨日アップのこのカエデ65 yakusimaonaga posted by (C)snowrun29ウリハダカエデとしていましたが正しくは「ヤクシマオナガカエデ」でした。FBの光田先生、ありがとうございます写真はありませんが、樹皮が瓜模様でしたのでてっきりウリハダカエデとばかり屋久島固有のカエデで島ではとても多いようです(こちら)さてようやくホテルが見える広場に戻ってきて113 posted by (C)snowrun29もうすっかり夕方気分ここいわさきホテルは食事が素晴らしく何を食べても美味しいのですが、この日の夕食がこちら115 posted by (C)snowrun29献立表が見当たらないので確か「薩摩揚げ」などの前菜にJALからの1品頂ける飲み物で私はカルーア豆乳を。116 posted by (C)snowrun29このお出汁が素晴らしく美味でエビの軍艦焼きだったかな117 posted by (C)snowrun29118 posted by (C)snowrun29もずくにとろろ。もち豚のステーキ、かかっているソースが絶妙で120 kamenote posted by (C)snowrun29カメノテも出ましたが薄味なのにいずれもしっかり美味の嬉しいメニューでしたさて明日・2日目が「縄文杉」への往復22k何と朝4時に集合してホテルを出発なので9時には皆、早々就寝となりました
2017.04.19
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3月下旬、研修で出かけた屋久島1日目の午後はホテルの敷地内にある「鈴河大滝」へ79 posted by (C)snowrun29散歩し始めてから小1時間ほどで川がこうした看板があり88 posted by (C)snowrun29平坦な山道だったのが一転岩場のような道になり81 posted by (C)snowrun29その岩場に小さい丸っこいヒメタカノハウラボシ(こちら)とホソバハグマ。ここ屋久島の固有種だとか(こちら)光田先生、ありがとうございましたキク科のホソバハグマ、その昨年の実も83 posted by (C)snowrun29水しぶきの飛ぶ岩ですから84 posted by (C)snowrun29苔と、もしかしてハイホラゴケとかの仲間かな岩の上には90 siratama posted by (C)snowrun29またシラタマカズラも伸びようと様子をうかがいながら。おぉ、あれが「鈴河大滝」89 posted by (C)snowrun29さすがに美しい滝を見ての帰りには91 ari posted by (C)snowrun29アリドオシの仲間また72 yamabiwa posted by (C)snowrun29ヤマビワの葉やカラタチバナの赤い実も77 karatatibana posted by (C)snowrun29南だなって思う95 hasunoha posted by (C)snowrun29ハスノハカズラの葉…ここも鹿の害なのか93 posted by (C)snowrun29天井を覆うヒカゲヘゴの林も。かつては人が入植してたのではと思う場所もありますが71 posted by (C)snowrun29多分、無理やったんやろなと。どーせいと言うのかと思うこんな岩もあるし。99 posted by (C)snowrun29帰りに気づいたこの冬芽97 baribari posted by (C)snowrun29バリバリノキですね。名前は知っても初めて見たぞ葉裏はこんなの。98 baribari posted by (C)snowrun2996 posted by (C)snowrun29クスノキ科ハマビワ属の常緑高木で千葉以西の本州、四国、九州、沖縄に分布です。…まだまだ続く
2017.04.18
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3月下旬の研修で出かけた屋久島北志向の私には「」だった眼からウロコの2泊3日そんな1日目はこちらのホテルから24 Iwasaki hotel posted by (C)snowrun29いわさきホテルです。玄関先に在ったこちら25 posted by (C)snowrun29何なのかですが如何にも南の花ですね。入ってすぐのロビーには27 posted by (C)snowrun29高く広い窓の外に「モッチョム岳」が見えていますが驚いたのが28 posted by (C)snowrun29この屋久杉オブジェ勿論、本物ではないですが37 posted by (C)snowrun29吹き抜けロビーの4階から見下ろしてもこんな感じ今回はJALパックでのツアーで今回の研修担当さんがいわさきホテルを選択したのですがこちらでは心のこもったおもてなしを経験させて頂きました。それは後に、として39 posted by (C)snowrun29美味しい昼食を頂いてから、こちらの庭を散策することに。庭と言ってもこちらは道からホテル入口まで1kmはあるし庭の奥には渓谷と滝まであるというとんでもない敷地の広さ。まず裏庭に出てでっかいガジュマルの木を見てから44 hikagehego posted by (C)snowrun29ヒカゲヘゴの生い茂る道を滝まで歩き始めます。まずは見た事のないこちらの葉43 posted by (C)snowrun29コモチクジャクヤシだそうです。FBの皆さまありがとうございます。ヤシ科クジャクヤシ属の常緑高木で東南アジアからインドにかけての分布で日本には明治中期に渡来とか。ヤシ科になのに葉は地際から束生し、株立ち状となるそうでこの時も地上50cm程の所でこの独特の葉を見た次(こちら)次に見かけたのが46 ootani posted by (C)snowrun29オオタニワタリの新芽何だったかの木の横から生えていました。続いては謎の実50 posted by (C)snowrun29…ボケボケですみませんハナミョウガみたいな葉にこれが幾つか林立お解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします。南方やなって思うこちらは54 hutokazura posted by (C)snowrun29フウトウカズラ細い紐のようなのが雄花序かと(こちら)こちらは64 posted by (C)snowrun29リュウキュウイチゴかな。またこちらはシラタマカズラ67 siratamakazura posted by (C)snowrun29この楽しい対生の葉で実が白玉なのでの命名アカネ科ボチョウジ属のつる性常緑木本(こちら) この日は午前が結構な雨だったらしいけど私達が到着後はこの晴れとなっており翌2日目も晴れの予報なのでありがたすぎる状況そんな青空の下51 aomoji posted by (C)snowrun29え。あれアオモジやん屋久島で逢おうとは59 hakusanboku posted by (C)snowrun29こちらはハクサンボクのよう。こちらなど65 urihada posted by (C)snowrun29ウリハダカエデですやん3月にこうした明るい新葉とは。滝までの道には69 sika posted by (C)snowrun29鹿のと思う跡もありこんな林内を歩いています71 posted by (C)snowrun29…長くなったのでつづく
2017.04.17
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3月下旬、研修で初めての屋久島に行きました。78 nangoku posted by (C)snowrun29こちら、西部林道で見かけたナンゴクウラシマソウほんまに面白い76 nangoku posted by (C)snowrun29Tさん、見つけて頂きありがとうございます。関西人なのに暑さが何よりも苦手でいつも「北」ばかりに行く私にもこの2泊3日は驚きの連続でした。そんな3日間をではどうぞ。1日目、伊丹から直行便で屋久島へ3 posted by (C)snowrun29この日は小雨の中こんな小型機に乗るのも久しぶり。2+2席の窓側だったもので2時間程の間も面白いものばかり4 posted by (C)snowrun29たまたま席が真ん中辺りだったので翼がよ~く見えるで、あの「蜂の巣」は何5 posted by (C)snowrun29ほらほら、これです。見た事ないし。また屋久島空港に近づくと10 posted by (C)snowrun29「脚が出たーーー」これも初めて見たぞ。到着後のこれも11 posted by (C)snowrun29そうして降り立った屋久島空港12 posted by (C)snowrun29何て可愛い規模でしょうか建物に入ってまた驚くここって空港ってと思う小ぢんまりぶり。16 posted by (C)snowrun29直行便は「伊丹」と「福岡」の1日2便後は鹿児島からの3便なのか、、荷物も出て17 posted by (C)snowrun29ガイドさんと共に明日のツアーの要項などを聞きにセンターへ個人的に直前までバタバタしてたのも事実ですが今回、何も下調べせずに来たもので21 posted by (C)snowrun29ほぉ~と地図を眺める。。明日は「早朝4時集合」でバスに、と。その後、ガイドさんにホテルまで送って頂く24 Iwasaki hotel posted by (C)snowrun29いわさきホテル。パックなのに素晴らしいホテルでした、つづく
2017.04.16
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18切符で出かけた4月上旬の福井・今庄かつてのカタクリ群生地は鹿の為に面影がなく復活には暫し時間が、と思いますがそれでもここで日本海ならではのものが78 posted by (C)snowrun29青いエンゴサク花の下の「包」にギザギザがあるのでヤマエンゴサクです。このエンゴサクは葉に色々なタイプがあり82 posted by (C)snowrun29この細いタイプは「ササバエンゴサク」と聞いた事もありますが。またこちらは84 posted by (C)snowrun29…ボケボケですみません小さめの丸っこい葉だし。そんな幾種類もの葉は個体差の範疇なのか93 posted by (C)snowrun29その辺りが良く解りません.お解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします。また日本海側要素のこちら75 sumiresaisin posted by (C)snowrun29スミレサイシン雪国の菫で石狩から山口までの日本海側に分布他の菫に先駆けていち早く咲くそうです。スミレの見分けには「距」の形も大事で77 sumiresaisin posted by (C)snowrun29この丸っこくて太短かなのが確かに。HBではもっと白いのですが何せ薄めの葉が縮れたように出たばかり。そんな中88 posted by (C)snowrun29え、この白いのもスミレサイシンに白花もあったのでしょうか。89 posted by (C)snowrun29HBではナガバノスミレサイシンが白花なのですが。葉が長めにも見えますね、でもそれは太平洋側の分布だし…。これまた「」なのでどうぞ宜しくお願いいたします
2017.04.15
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18切符で出かけた4月上旬の福井・今庄昨年、鹿害で大変な目にあったカタクリ群生地の神社裏山復活には暫くかかりそうですが45 posted by (C)snowrun29キクザキイチゲを見ながら山頂まで登るとおぉ52 posted by (C)snowrun29ビロードツリアブもそして58 posted by (C)snowrun29ヒオドシチョウもひなたぼっこそして61 posted by (C)snowrun29まだマンサクが咲いておりこれってブナの何かな。虫こぶ62 buna posted by (C)snowrun29いつもなら咲いてるタムシバも65 tamusiba posted by (C)snowrun29あらら、まだこんなですかそんな事言いながら城趾の石垣に座っておやつを食べていると黄色い何かが飛んだ…手におせんべいを持ちながら走る私。間違いない、あれはギフチョウ残念ながら写真はないのですがこの後、来る雨を関知してか斜面を見下ろす杉の葉の中に黄色と黒の虎模様が見えました。…良かった、少しは生き残っているようです。ギフチョウの食草はカンアオイ。この日、それは見れずでしたが鹿に卵ごと食べられたら …そんなで少しホッとしながらも、の山頂でした
2017.04.14
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18切符で出かけた4月上旬の越前この日、ここでは今年もギフチョウに会えました26 posted by (C)snowrun29この後、また電車で今庄のカタクリを見に。ここの群生地には毎年のように来ていますが昨年の雪解けと同時に神社裏山から降りて来た鹿がカタクリをがんがん食べたもので昨年ここの「カタクリ祭」は中止になったのではと。なので「その後」はと見に行った次第。駅前にはこの時期ある「カタクリ祭」の幟もなく(たまたま)ドキドキしながら神社へ。で、この春の遅さもありましたがあの昔の大群落を思うと、残念ながら当分は…のようです。48 posted by (C)snowrun29この日、この蕾程度のが幾つか見えるだけ以前はなかったネットを張り巡らせていますが51 posted by (C)snowrun29精々が小さい葉が出ている位53 posted by (C)snowrun29…残念ですが、でも希望はありますね。今庄は最後まで雪が残る寒い場所。なので花も同じ福井の他の場所よりも遅くて18切符期限の3月10日でも毎年ぎりぎりではあるけど。そんなで他に咲いてるのはと見ると45 posted by (C)snowrun29キクザキイチゲが数輪そしてネットから上では67 posted by (C)snowrun29ショウジョウバカマも「背丈の低いもの」だけ。何故ならこの隣で66 posted by (C)snowrun29こんな木製の標識も囓られているし石段の下のショウジョウバカマの葉も齧られている55 posted by (C)snowrun29足跡もしっかり残っているし73 posted by (C)snowrun29…この辺りのカタクリは放置なのかな。ネットも一部、破られている(突破された)ようだったので帰りには「落ちてたS字フック」で何とか止めて来ましたが。。そんなで一応山の上まで登ってみました、つづく
2017.04.13
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4月上旬の越前で30 posted by (C)snowrun29今年も逢えましたありがとうございます~この春は寒いのでどうかなと思ったのですが26 posted by (C)snowrun29そこそこの日差しで3匹飛んでました。ちと吸蜜に苦労している風それはこちらも8 posted by (C)snowrun29頑張っているなぁと思うしかし19 posted by (C)snowrun29カタクリの花粉がまだ硬そうに思えますがこれでちゃんとギフチョウの「身」に付くのでしょうか。ところで気になったのは、この葉裏33 posted by (C)snowrun29何かの卵だろうか。結構あちこちに散見されます36 posted by (C)snowrun29オマケにこれって「ウサギの糞」では37 posted by (C)snowrun29…大丈夫なのだろうか。何と言ってもカタクリは「甘くて美味しい」のだから(人間の私が食べたのはこちら)18切符で出かけた越前ここではカタクリは見事に咲いていましたがこの後、出かけた今庄は…つづく
2017.04.12
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4月上旬のうちのベランダには昨日のオウギカズラも、ですがこちらも4月9日 posted by (C)snowrun29ヤブサンザシの雄花。毎年これが咲くと春やなって思う。これは10年程前、突如プランターに出現したもの。多分「鳥さんの落とし物」でしょう。それを置いておいたら花が、という次第。4月5日 posted by (C)snowrun294月5日にはもうこんな、でした。雌花がないので実は、なのですが。この他の只今のベランダでは4月9日 posted by (C)snowrun29頂きもののヒトリシズカもまだこんな状態日差しが弱いので4月9日2 posted by (C)snowrun29例年より遅いかと思ったのですが早い年で3月末ですが、そう変わらない気も。こちらが昨年の4月4日ですが4月4日2 posted by (C)snowrun29これは割に早い方でした。その隣では4月5日 posted by (C)snowrun29オウレンが実になっている。またこちらは3月19日 posted by (C)snowrun29魚の骨のような羽状が7裂なのでコチャルメルかと。近くではムラサキケマンも4月9日 posted by (C)snowrun29お隣から跳んで(正に)来たものでいつの間にか2階にまでお越しの。すぐに抜かないとえらい事になります。こんなで狭いベランダでも他の新葉や芽吹きも始まってやはり春は嬉しい
2017.04.11
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頂きもののオウギカズラに花が4月9日3 posted by (C)snowrun29うわ~更にもう1枚4月9日2 posted by (C)snowrun29嬉しいなぁそして本日4月10日2 posted by (C)snowrun29数日前に「おや」と思う蕾が見えてて4月5日3 posted by (C)snowrun29花が近いとは思ってましたが…今気づくとアブラムシが頂いて3年のシソ科キランソウ属のこの多年草は1年目の年は定着に危険信号がともりそれでも何とか次の春を迎えました。2年目の昨年にはランナーを伸ばして異様な増え方をし11月4日2 posted by (C)snowrun29隣の鉢とかにも怒涛のなだれ込みを狭い狭いベランダなので大変だったのですが11月4日3 posted by (C)snowrun29それがある時から黄色くなって枯れ始め見ると「アブラムシ」が跋扈しておりました。薬のない我が家、手で潰すしか方法はなくこの量ですから「後手後手」に。その後もどんどん枯れて行き2月16日 posted by (C)snowrun29あんなに隆盛を誇った面積は縮小の一途を。そんなでもアブラムシは居残り遂に軽めの防御薬をGETするに至ったのですが3月10日2 posted by (C)snowrun29それでも多少のアブラムシは居残りでも3月初めにおや、葉が少し大きくなったような。そして1か月後、こうして花が咲いた次第。頂いた方にはようやく、とご報告せねばですがありがとうございますしかしまたあの「怒涛の増え方」を再度開始したのかも
2017.04.10
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3月下旬ににお尋ねさせて頂いたこちら2 posted by (C)snowrun29覚えて頂いてますでしょうか(こちら)藤棚の下に落ちてた謎のもの。何か解らないまま、でしたが4月3日5 posted by (C)snowrun29先日、また藤棚の下で見つけたものでやはり藤の何かではと、夕方近くの逆光の中4月3日1-2 posted by (C)snowrun29何とか写してみましたがやはりフジの枝につく何かのよう。4月3日4 posted by (C)snowrun29枝に付くこれがそれに見えます。もしや「しいな」とか今年の新しい芽を守っている何かとも。どう思われますでしょうか
2017.04.09
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3月下旬の湖東・太郎坊宮78 posted by (C)snowrun29こちらの夫婦岩(「湖東流紋岩」だとか)を抜けその辺りから上を見ると75 posted by (C)snowrun29山頂までが「岩」というのがお解り頂けるかと。本殿でお参りした際に見たのが74 posted by (C)snowrun29太郎坊宮のマッチ…ちと欲しいと思ったもののこちらのご紋は27 Tarobou posted by (C)snowrun29「行者輪宝」でしょうか。お解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします。さてここで見た別の「」は83 posted by (C)snowrun29この黄色い花最近よく田の畔とかでも見かけるヒメリュウキンカ82 posted by (C)snowrun29何でこんな高い、また神社の常夜灯の下にある不思議ですね。さて今度は直登の石段を下ります。84 posted by (C)snowrun29見えてるのはごく一部なのでここは初詣にも大勢の方々が、と思うのですが皆さん、足腰大丈夫なのだろうかなどとしょーもない事を思いながらようやくゴールそこから駅まで歩く途中で87 posted by (C)snowrun29「斎田」だそうです。今時分、なかなか出会わないものですがさすが謂われのある神社には、と感心しつつ振り返ると85 posted by (C)snowrun29やっぱりこの山は凄いわ。。岩自体、山自体がご神体ですよね。で「太郎坊」とは天狗さんのこと。彼が跋扈してても何もおかしくない、そんな山容でした
2017.04.08
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3月下旬の湖東・太郎坊宮行きこちらは山全体が石で出来ている磐座(いわくら)71 posted by (C)snowrun29直登の石段(とんでもない数)を避けて裾野から大回りでゆるゆる登って来ましたがそれでもちゃんと本殿前のこの夫婦岩に到着73 posted by (C)snowrun29パワースポットでもあるこちらは「湖東流紋岩」という岩でした。この岩と岩の細い隙間をするり抜けて78 posted by (C)snowrun29本殿に参拝するのですが79 posted by (C)snowrun29これは西に傾きかけた太陽の、ですがもしかして朝日とかもここから拝めるのかな。平地にすっくと立つこの山の展望台からは東近江の平野が眼下に見下ろせます。この前にあるのがタマミズキこの時はもう赤い実が、でしたので以前に来た際のをどうぞ。この4年前の3月初めのタマミズキはまだこんなに赤かったですねさてここから…つづく
2017.04.07
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3月下旬の湖東・ユキワリイチゲの群生地53 1219 posted by (C)snowrun29怪しいまでの和風の美48 1217 posted by (C)snowrun29これを堪能した後、今度は湖東の太郎坊宮へ廻ります。山全体が磐座(いわくら)のこちらはまっすぐの石段が直登なので今回は裾野からゆるりと大回りをして上がります。そこで見かけたのが65 posted by (C)snowrun29おぉぉ~今年初のビロードツリアブこの小熊のようなもふもふが68 posted by (C)snowrun29ほんまに可愛いこの子を見ると「春が来たなぁ」って思います。さてこの太郎坊宮への山道は69 posted by (C)snowrun29こんな赤い粘土っぽい土の斜面もありました。これが何というものなのか、お解りの方どうぞ宜しくお願いいたします
2017.04.06
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3月下旬の湖東ここには毎年ユキワリイチゲを見に参ります。晴れの予報でも、少し朝早いと開き加減が、で1時間ほど周りを散歩して帰ると27 1140 posted by (C)snowrun29花が開き始めているキャプションの後半の数字が時間を表しています。では時系列にどうぞ33 1149 posted by (C)snowrun29この光景を見ながら昼食も。何と贅沢な時間でしょうか。こちら何か中心のガク(キンポウゲ科なので花弁ではなく)が面白い40 1213 posted by (C)snowrun29怪しいまでの美しさ48 1217 posted by (C)snowrun2951 1219 posted by (C)snowrun29太陽の力は偉大だなぁ53 1219 posted by (C)snowrun29ここまでの咲きっぷりは58 1221 posted by (C)snowrun29今までで2番目かも。そんな嬉しい光景を堪能しました
2017.04.05
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今年も出会ったユキワリイチゲ@湖東58 1221 posted by (C)snowrun29ほぼ毎年、ここに来ております。予報で「晴れ」を確認してから来ていますがそれでも朝が早いとか、太陽が陰っていると…5 posted by (C)snowrun29この木立の足元の白い点々が皆、花です。10時50分では6 1050 posted by (C)snowrun29日差しのある所でもまだこんな開き具合ここで暫し粘っていたけど少し周りを散策することに15 posted by (C)snowrun29この日、シキミの花もまだこんなだしサンシュユも17 posted by (C)snowrun29蕾が硬いまま土筆もまだこの辺りだけ18 posted by (C)snowrun29春が遠いこの冬だったし少し早かったのかなと思いつつ歩いているとおやと思う場所が14 posted by (C)snowrun29それがこちらもしかして、と思うとやはりここは墓地それも「埋め墓」らしい16 posted by (C)snowrun29画面左の奥に「参り墓」があります。…今は火葬が当然の現在ですが、少し前はこうした土葬も、と驚いた次第。一応、頭を下げてこちらを後にして19 posted by (C)snowrun29ユキワリイチゲ群生地に戻る途中茶畑の色が畝ごとに違うのは何故そんな事を言いつつ戻ると27 1140 posted by (C)snowrun29おぉぉ~1時間の間につづく
2017.04.04
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3月末の福井の里山越前在住のNPO友人のご案内で今年もカタクリを見に行ったのですが途中「8度」の表示もあった寒いこの日48 posted by (C)snowrun29カタクリ山でも精々がこんな程度ばかり、、それは後日に、として実は「カタクリを食べました」5 posted by (C)snowrun29道の駅で野菜として売っていたので、もうびっくりいずれも葉だけではなく、花茎ごとなのです。1袋160円のをGETし2人で分け分け。片栗粉として昔はふんだんにあったカタクリ今は「鹿害」で大変なのですがそれはきっと「美味」で「甘い」のではと1 posted by (C)snowrun29花は気の毒なので茎の途中でカットしてコップに挿し残りの葉と茎を、初めて故によく解らないまま塩を入れてさっと湯がく。それを絞って5 posted by (C)snowrun29まずは少しお醤油をかけてみる…これ、甘いっ次にポン酢ジュレをかけてみる7 posted by (C)snowrun29…美味しいしゃきしゃき食感もいい感じでカタクリって美味しい野菜やったんや‥しかしカタクリ山でもまだ、の状態で何でこんな野菜として売っているのか…もしかしてハウス栽培とか何とも不思議な事でしたが、まぁ一生に1回はいいかなと
2017.04.03
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4月になった我が家の庭で4月1日 posted by (C)snowrun29バイモが今年も咲いてくれました。昨年より背が高くなっているな。花の中を覗くと4月1日10 posted by (C)snowrun29別名アミガサユリの名前の通りの模様上部の葉先が「巻きひげ」みたいになるのも面白い。ひょろひょろもお互いがこれで無事に立ってるのも。このバイモのホン、横で4月1日 posted by (C)snowrun29以前、ナメ〇〇トラップ実験した福寿草が(こちら )ここまででっかくなっているそして実もこんなの4月1日2 posted by (C)snowrun29キンポウゲ科の実、やはり面白いなぁそんな隣で3月27日2 posted by (C)snowrun29可愛いニワトコも咲いているこちらは10年近く前に冬芽の枝を持ち帰って水に挿したのが発根し鉢に入れたもの2月10日 posted by (C)snowrun292月10日にもうこんな状態で同日のでっかい花芽もこんなの2月10日2 posted by (C)snowrun29寒の戻りを繰り返す早春に2月16日 posted by (C)snowrun29ここからなかなか進まずそして3月9日 posted by (C)snowrun29ようやくここまで来てそして開花となった次第。そんな庭でびっくりしたのが4月1日 posted by (C)snowrun29植えた覚えのないこの葉たち第一、ここはレンガ敷きの通路ですし。どうもメハジキのよう。対生の葉が苦いような匂い2階のベランダから種がこぼれ落ちたらしい。石を敷き詰めて不要な草を生やすまいとしている家人ですがそれを笑うかのようにヒメオドリコソウやクロッカスノヂシャにフラサバソウにドクダミなどがどんどん生えて来る。まぁ春になったという事で
2017.04.02
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4月になりました大阪では3月30日に桜の開花宣言だったけど兵庫県南東部のうちの近所では硬い、硬い蕾のまま。そんな寒い朝晩ですが、我が家の小さな春をどうぞ。4月1日5 posted by (C)snowrun29春蘭が咲いたよ~これは趣味人だった亡き義父の植えたもの。ウバメガシの垣根の下で3月初めに3月9日 posted by (C)snowrun29おぉ今年も寒の戻りなどで花時間はゆっくりで3月27日2 posted by (C)snowrun29やっとこの状態そして4月1日に4月1日1 posted by (C)snowrun29上の1枚になった次第じいたん、今年も咲いたよ、ありがとう和風繋がりでこちらもどうぞ4月1日7 posted by (C)snowrun29バイモです。芽が出たのに気づいたのは2月13日 posted by (C)snowrun292月13日それが1か月で3月9日 posted by (C)snowrun29結構背が高くなりそして3月27日 posted by (C)snowrun29おぉ、蕾がで本日4月1日 posted by (C)snowrun29嬉しいなぁ
2017.04.01
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