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内容弥彦(合田雅吏)から、結婚の思惑を知らされた潔子(福田沙紀)は、その真相を大山(大出俊)に打ち明けると言うが、弥彦は口を出すなと言い放ち、突如、渋澤家から姿を消してしまうのだった。落ち込む潔子だったが、弥彦の母・たつ(赤座美代子)が。。。一方、蒼太(石垣佑磨)は、潔子の母・文乃(大鳥れい)の厚意により潔子の実家で商売をはじめる。先ずは薬を扱うつもりだという。その蒼太の店に、弥彦が姿を現す。敬称略“商売の話ではありません、家族の話です!”なるほど、そうきたか!!そんな感じでしたね。ほんと、流れが良いですね
Sep 30, 2013
『いちご一会』内容昭和20年、卯野め以子(杏)は、自ら炊き出しを行っていた。。。その34年前、明治44年、東京・本郷、洋食屋を営む父・大五(原田泰造)母・イク(財前直見)そして祖母・トラ(吉行和子)弟・照生と暮らす6歳の。。。め以子(豊嶋花)ある日のこと、あまりの食いしん坊のめ以子は、朝から食べた父・大五のオムレツが忘れられず、つい。。。学校の鶏小屋に入り込み、騒ぎを起こしてしまう。学校に駆けつけたイクは、め以子が語る理由に呆れかえるのだった。産みたての卵でオムレツを食べたかったと。。。敬称略“食べたい力が強いってのは、生きる力が強い”とりあえず、“普通”ですね。初回なので、こんなところでしょう。本格始動まで、我慢。。。かな。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/c121a9170188cc884724cab7d807a24d
Sep 30, 2013
第1夜『芹葉大学の夢と殺人』(2013.09.01放送)岩手県のあるホテルの駐車場で、血まみれの女性が発見された。4階から転落したと思われた。女性は、絵本作家を志す大学生の二木未玖(倉科カナ)その数日前、芹葉大学教授・坂下元一(矢島健一)が殺害された事件で重要参考人とされたのが雄大(林遣都)。。。未玖の恋人だった。もともと坂下のゼミで一緒だった未玖と雄大。夢を語り合う2人だったが、現実に直面した未玖は、絵本作家への夢に苦悩をはじめる。その一方で、雄大の突拍子もない夢を知り、驚きを隠せない未玖。友人からは。。。。馬鹿にされるが。。。とはいえ、時間がないこともあって、未玖は、母(朝加真由美)の勧めで教育実習を受け、教員免許をとることに。悩んだ末、未玖は、母のアドバイスで、教師になることを選択する。大学を卒業後、故郷で美術教師となった未玖。だが雄大は留年し。。。それでも、雄大に会い続ける未玖。やがて未玖に金の無心もするようになってくる雄大。そしてついに雄大から別れを切り出され。。。。同僚教師(佐藤祐基)と親しくなったこともあって、もう2度と会わないつもりの未玖だったが、雄大からの電話に未玖は。。。。そして坂下の死を、友人から知らされる。敬称略第2夜『美弥谷団地の逃亡者』(2013.09.08放送)浅沼美衣(成海璃子)は柏木陽次(大東駿介)と海へ向かっていた。美衣は、子供の頃から、目立たない子で。。。自分で、何も決めてこなかった。遊び1つとっても。。。初めは友人のアツコ、サユリも同じだった。だがそれぞれに“成長”していく。。そんななかアツコから男と寝たと自慢される美衣。すると美衣は、とりあえず処女を。。。と出会い系を使い始め。。。。アルバイトも行かなくなっていく。美衣もサユリに自慢気だったが、自身のふがいなさに気づいてしまう。ダメ人間。。。あるとき、美衣がサイトへの書き込んだのをきっかけに陽次と出会うことに。やがて美衣は、陽次を家に招くようになっていく。陽次との出会いで美衣が変化していくのを見た母・真理子(高島礼子)は、2人を笑顔で見守っていた。だが陽次の美衣への思いは、徐々に暴走していく。美衣もDVを受けながらも陽次を忘れることが出来なかった。そんなとき、同窓会で小林タケルと再会し、心が揺らぎはじめる。と同時に、母・真理子が美衣の異変に気づき、警察に相談するが。。。。敬称略第3夜『石蕗南地区の放火』(2013.09.15放送)ある朝のこと、母から送られて来た見合い写真を手に取る前田笙子(木村多江)あいかわらずのことでウンザリ気味だったが、そこに母(丘みつ子)から電話がかかってくる。実家のある石蕗町で火事があったという。テレビのニュースにもなっていた。消防団の詰め所で燃えたらしく、町は大騒ぎだったという。笙子の勤める財団法人、町村公共相互共済でも話題になり、実家の近くと言う事もあって、笙子が調査へ向かうことに。だが、不安もあった。同僚(南明奈)が心配するように、実は半年ほど前に役場の合コンに出席しその場に。。。石蕗町の消防団の面々もいたのだ。上司と現場へと向かった笙子。隣接する神社の神主(徳井優)の話では、詰め所の2階が火元。とはいえ、最近使っていなかったようで、不審火の可能性があるという。そしてその現場で、消防団員の大林勇気(大倉孝二)と再会することになる笙子上手く逃げたつもりだったが、実家を訪ねると、両親は、笙子が帰ってきていると知らせを受けていた。町の小ささとその情報の早さに嫌気をさしているといきなり、母は、見合いを勧めてくる。。。。よりにもよって、大林を。半年前、仕方なく出席した合コンその合コンにもウンザリしていたのだが、言い寄ってくる大林。メアドを教えてしまったため、つい。。。。やりとりをしてしまい。気が付けば、デートをするハメになったのだ。そして有り得ないデートをして、笙子は逃げ帰り、メアドを変えるなどして、完全に関係を断っていたのだ。まさかのことに、何とか誤魔化した笙子。だが、久々の実家の自分の部屋で、手に取った本を見て、ある疑惑が浮上する。。。。。笙子と会うために、大林が放火をしているのでは!?その疑惑を証明するかのように、ふたたび不審火が発生する。敬称略第4夜『仁志野町の泥棒』(2013.09.22放送)小学校の教師をする中原ミチル(高梨臨)は、毎日のように、何が正しいか正しくないか自問自答し、子供たちの対応に追われていた。そんなある日、母(いしのようこ)とお伊勢参りツアーに参加したミチル。母の誕生日プレゼントだった。そのバスに乗ってすぐ、ミチルは、バスガイド“チカダ”が小学校のクラスメイトだった水上律子(佐津川愛美)だと気づく。小学5年の時、家庭の事情で、隣町から転校してきた律子(川島鈴遥)初めは遠くから見ていたミチル(木村真那月)だったが、すぐに、その明るさからクラスの人気者になっていく律子。やがてミチルも律子と親しくなり、律子の家へ遊びに行くようになっていく。律子の家には、母(安藤玉恵)がいた。母弟と3人暮らしの律子。父はいるが仕事。。。月に一度帰ってくるくらいだという。しつけの厳しいミチルの母とは違い、おおらかな律子の母に笑顔になるミチル。だがあるとき。。。クラスメイトの北川樹里(石井萌々果)から、律子の父の仕事の噂を聞く。そのうえ、律子の母が窃盗の常習犯だと知らされる。だが奇妙なコトも分かってくる。クラスメイトの神田優美子(風優)に話をすると、優美子はすでに知っていた。それどころか、優美子の母・玲子(中込佐知子)を含め、被害にあった町の大人たちは、そのことを分かりながら、黙認しているよう。“大人になったら分かる”と。だが、それからしばらくして母と買い物に行き、帰宅したミチルは、家の異変に気づく。扉を開けると。。。。。敬称略第5夜最終夜『君本家の誘拐』ショッピングモールで買い物をしていた君本良枝(広末涼子)は、ふと気が付くと、娘・咲良がベビーカーごといなくなっていることに気づく。“やっと出来た子だったんです”と良枝はモールの担当者に訴えるが。。。。夫・学(岡田義徳)と結婚して3年、子供が出来ないことに悩んでいた良枝。いろいろやってみたものの、夫も非協力的で、上手くいっていなかった。リサ(原田夏希)をはじめ、友人たちは、夫も協力的で上手くいっていた。職場の後輩も上手くいってるのに。。。。“わたし頑張ってるのに。。。”そんなとき、妊娠が判明する。それをきっかけに、家を購入。やがて咲良が誕生したのだが、都心から遠く、知り合いのいない街。夫は仕事が忙しく。。。。敬称略第5夜をのぞき、基本的に同じ形で作られてしまっているのは、かなりに気になるところだが。そこさえ気にしなければ“それなり”には、楽しめたとは思いますま。。。。気になって仕方がないんですけどね。実際、第1夜と第2夜など、酷似しているし。第3夜も、それほど変わらないし。第4夜は、性別を変えただけ。完全に違っているのは、最終の第5夜だけですからね。気にならない方が、オカシイです。そのうえ、よくよく見れば、演出の部分もあるが、引き延ばし気味の内容だし。これ。。。2時間ドラマで30分の短編を4話にしておいた方が、間違いなく楽しめたと思うのだが。。。ってことで連続ドラマWの“オムニバス”は、かなりクセモノである。実際、成功と言えるのは、、、2年連続で放送した刑事モノくらいか。いや、小泉今日子さんのあの作品も、まだマシだった方だね。原作がシッカリしているってのが利点だったんだろうけどね。無理して、“連続”にせず、単発にすればよかったろうに。1話毎の内容自体も、1時間の内容じゃないし。作家が誰であろうが、そんなのドラマには関係ないと思いますけどね。無理なモノは無理なのである。もう一度書いておくが“連続”に、こだわらないで欲しい!単発で見ると、酷いってほどじゃない。でも、連続にすると。。オムニバスだと思うと、さすがに。。。。ね。。。。引き延ばしも目立っちゃっています。
Sep 29, 2013
『7頭の警察犬vs7人の刑事!失踪捜査官を追う東京~京都500キロの殺人捜査!!犬が暴く殺人トリックの連鎖!?伝説の刑事ドラマ今夜限り復活…』内容“クリプトガム”と呼ばれる組織がドラッグ密売で勢力を拡大していた。先日も情報提供者が何者かに狙撃され消されていたのだ。警視庁特捜課課長の榊田総一郎(小林稔侍)は、松城実朗(石黒賢)特捜課係長、椚谷評介(上川隆也)ら特捜課の面々に組織の足取りを追うよう命じる。特捜課の椚谷、鷹柳岳志(平山祐介)栗風流(渡部豪太)の3人は、麻薬対策班の長谷川伸彦(中山一也)とともに組織のナンバー3と言われる傭兵出身のロバート原口(本宮泰風)を追い始める。しかしアジトに乗り込んだモノの、原口は逃走。すぐに追跡を開始した椚谷たちは、、麻薬採択班の乾部兵庫(小日向文世)山岡進二(載寧龍二)と合流し、原口を追いつめていくのだが、すでに何者かにより刺殺されていた。現場で、プリペイド式携帯電話と革ジャンパーそして手袋が見つかり、その手袋から採取されたDNAから、手袋が元麻薬捜査官の伊沢竜司(平山浩行)の物と判明する。乾部によると、組織を追っていた伊沢は、3ヶ月前から消息不明になっていた。その直後、携帯電話を分析していた紅林咲馬(平岳大)により映像が発見される。映像の中には幹部のひとりで元中学校教師・仲田一也(榊英雄)が映っていた。京都で密売を行っている映像だった。組織が拠点を京都に移動しているとにらみ、特捜課は、京都へと向かい、仲田が出没する密売現場で張り込むことに。乾部の指示で仲田を泳がせていたのだが、気づかれて逃走を許してしまう。椚谷は相棒の警察犬ブルカーンと追跡を開始。すると京都府警の萌木俵子は、府警嘱託訓練士、朝水彩栞(原沙知絵)と見習いの警察犬ハスティも参加させる。仲田を追い始めた2人と2頭の警察犬だったが、なぜか途中で別れてしまう。その後、ブルカーンは、仲田の遺体を発見。ハスティは、アジトを発見する。そのあとすぐ、椚谷が、朝水と伊沢の意外な関係を知ったことで、伊沢には、マリー・アンという恋人がいたと分かる。マリー・アンを特捜課主任の杜氏梅吉(笹野高史)が聞き込みをしたところ、マリー・アンは、組織により薬漬けにされ、運び屋になり、やがて自殺していた。それにより、伊沢が復讐を行っている可能性が浮上する。そんな中、なぜか組織の元リーダー竹内猟次郎(片桐竜次)が、京都入りをする。特捜課が尾行をはじめようとしたが、バイクにより逃走。追跡をした栗風も巻かれてしまう。組織のリーダー“クラシキ”の腹心の部下である元自衛官、岩間桐江(矢吹春奈)が関わっていると推測し、そのパシリ浜田攘を取り調べることになるが。。。敬称略あの。。。名作が復活!ま、そういうコトである。驚きは、旧作でも脚本を書いておられた長坂秀佳さんが脚本と言うこと。そこだけは、今作のこだわり。。。なのだろうね。あとはもう、細かい事は言うまい。ここのところ、こう言った刑事モノは少なかったので、ほんと、かなり新鮮(笑)それがすべてだと言っても過言では無いだろう。いわゆる、昔のベタっていうヤツね。極論を言えば、たとえ、犯人がバレバレでも。刑事モノって、刑事が犯人を捕まえているだけだから、その捕まえるまでの過程をなんらかのカタチで魅せてくれるだけで良いんだよね。アレコレと物語を描くのも、それはそれで良いことだと思いますが。ホントに見たいのは、そこじゃありませんし(苦笑)たしかに、アレコレ描かなければ、ワンパターンになるんですけどねでも逆に、昨今の刑事モノやサスペンスは、アレコレと物語にこだわるあまり“らしさ”が消え失せ、同じ作品だけでなく他の作品と比べてもワンパターンになっています。そんな風に考えると、両者共に一長一短あります。いま現在が後者が主流であることを考えれば、たま~~~に、こういう作品を観たいモノです。そのほうが、“違い”が明確になります。最後にどうでも良いことタイトルについている“7頭の警察犬”って。。。。いったい。。。。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/b25a9b44f9bfcae9c8084fa1d997cb5b
Sep 29, 2013
『私たちの子ども』内容ついに八重(綾瀬はるか)の夢である同志社女学校が誕生した。だが、度々、騒ぎが起き、八重は苦戦していた。外国との風習の違いだけでなく、学問を学びにやって来たのに。。。と徳富初子(荒井萌)伊勢みや子(坂田梨香子)を中心に、八重の姪・みね(三根梓)も不満げだった。そこで八重は、薙刀の稽古を提案し、ようやく学生達の不満も静まっていく。そんななか、薩摩出身の女学生・小松リツ(大後寿々花)が結核にかかってしまう。看病をしようとする八重を、かたくなに拒絶するリツ。実は。。リツの父は、会津戦争で亡くなっていたのだった。そのうえ女学校を辞めると言い始めるリツに心を痛める八重。それでも襄(オダギリジョー)の協力を得て、看病を続けることに。やがて教会を兼ねた八重と襄の新居が完成し、学生達を招くことにしたのだが。。。。。。敬称略あいかわらず、無駄に登場人物が多い今作であるがまあ、いろいろなことを描きたいのでしょう。それなりにではあるが、ひとまとめにして、ちょっとしたホームドラマっぽくなっているので分かりやすくはなっている感じがします。「あなたは、私たちの子どもですから」これがすべてですね。無理して、アレコレ描くよりこれくらいがちょうど良いかな。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/ebb2cdaa95a6cc77cbde21d05dba0778
Sep 29, 2013
『ママはチョーたいへん!ふきげんアイちゃん!』内容ジコチューを倒したプリキュアたちだったがなぜか、アイちゃんが泣き始めるすると、なぜか、イーラとマーモの体からジャネジーがあふれ出す。家に帰って、マナたちがアイをなだめようとしてもどうにもならない。そこでママたちに話を聞いてみると。。。。。これ、全く何も解決してないよね。確かに、オモシロ味のある展開ではあるのですが。。。。実際、トランプ王国のこともアン王女のこともそして、イーラたちの悪事も、イマイチ見えないし。今作って見ていると度々、リセットしてくるよね。。。。それで、面白くなっていれば、何も問題はないがそれまでの話をスッカリ忘れていることが多く。盛り上がっているより、失速している状態に近い。そこまで無理して、新たな展開を混ぜる必要無いと思うんだが。。。。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/6ea5de6c747d30803432876824ac5552
Sep 29, 2013
『終わらない物語』内容魔宝石の中の世界からこよみ(SALA)と逃げだそうとした少年(竜跳)だがついに、仮面ライダーの指輪とともにアマダム(田口トモロヲ)に捕まってしまう助け出そうとする晴人(白石隼也)と仁藤(永瀬匡)だったが、アマダムは。。。。。それでも2人を連れ出した晴人。そこにディケイドが現れる。敬称略俺たちは正義のために戦うんじゃない俺たちは人間の自由のために戦うんだ!なんか。。。完全にオマケのつもりの前回、今回だが。1年やってきた《ウィザード》よりも、面白く感じたのは、、、、気のせいか。。。。(苦笑)もちろん、いろいろな映画を思い出したりそれこそ《ディケイド》を思い出してしまう展開ではあるが。物語の根幹が、中途半端にしか描かれずモヤモヤとした状態だった本編よりも、よっぽど“仮面ライダーらしさ”は、あったと思います。いや、物語がシッカリと描かれていると言った方が良いか。戦いも派手で楽しかったし。もう少し、この前後編と本編の繋がりに無理がなければ、もっと納得出来ただろうに。本編を含めて。っていうかなぜ、アマダムがラスボスじゃなかったんだ??TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/740a47928cd6d41bf20e95a2feb03bbc
Sep 29, 2013
『バーカンス! えいえんのホリデー』内容商店街の秋祭りの準備に忙しいノブハル(金城大和)と優子(木下あゆ美)理香(鋼本菜々美)も楽しみにしているため、張りきっていた。。。のだが。。。翌日、目覚めると。。。。夏!?のような暑さ。理香が楽しそうにプールに入っていた。カレンダーを見ると8月!?街の人たちも、みんなだらけていた。学校に行っているはずのソウジ(塩野瑛久)アミィ(今野鮎莉)も学校を休んでバカンス状態!なにか、違和感を感じるノブハル。。そこにデーボ・バーカンスが現れる。敬称略ネタ自体は、戦隊にありがちな話ではあるがやはり内輪ばかりの話より、街の人も被害にあっているのが分かるとそれだけで、正義の味方らしくなりますね。ここのところ、キングだ、トリンだ。。。とそっちばかりでしたので、ようやくデーボス軍も。。。らしくなってきた感じ。意外とドゴルドの暗躍が、上手く作用しているのかもしれません。それにしてもダジャレばかりっている冴えないオッサンだと思っていたノッさんが、ほんとに大活躍!こういう“お父さん”の頑張りを見せるのは、良いことかもしれません。お父さんじゃないけど。最後にどうでも良いこと毎回浮かれて踊ってばかり。。。そんな変身を見せられているモノだからイマイチ、デーボ・バーカンスの影響かどうかがよく分からないんだけどね(苦笑)それこそ、ブレイブかリボルバーが暴走すれば、みんなカーニバルであってもおかしくないわけだし。。。。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/1aa625aab69afb8fbf5959422289fe21
Sep 29, 2013
『憎いアイツをつぶせ!(後編)』内容城崎(小澤征悦)の指導で、尚美(白石美帆)がリークした隠し子騒動スキャンダルをなんとか、乗り切った大物政治家の大山(麿赤兒)が。。。その直後、大山は何者かに襲撃されるも、黒岩(袴田吉彦)が身代わりとなり負傷する。犯人は、20年前の収賄事件で、会社が潰れることになった春日部建設その社長の息子・春日部勤だった。そして、当時、大山の収賄の罪を被り自殺した大山の秘書。それが尚美の父・蒼井悠一。当時、そのように仕向けるようスキャンダルをすり替えたのが城崎将也城崎の父。。。。黒岩の実父だった。尚美の行動のすべては、復讐のため。。。大山への襲撃事件により、20年前の収賄疑惑が再浮上。憤る大山に、城崎は釈明会見をセッティングする。敬称略ようやく、尚美の真相ですね。色々とありましたが、結構、綺麗にまとめて来た感じですね。ネタ自体も、あまり扱われないネタで楽しかったし。コミカルに描きすぎているのは、少し気になったがそれはそれで楽しかったのでokでしょうそういう作品もアリってことだ。それ以上に気になったのは、毎回のエピのパターンが固まりすぎていたことかな。結局、捻ってきたのは、前回、今回のネタくらいだし。このアタリは、もうひと工夫で、ナントカなった。。。と思います。エピソード次第では、、、例えば、黒岩が勝つとか。。。場合によっては、“続編”もアリかもね。
Sep 28, 2013
『魔女封印』内容何者かにより超常現象研究部に魔女伝説ノートの下巻が届けられた。その下巻には、“魔女殺し”という魔女の能力を奪う人物が居ると判明。そのうえ七つの能力が集まったとき、絶大な力を呼ぶ儀式についてもノートには書かれてあった。宮村(井出卓也)雅(トリンドル玲奈)が、“願い”について話す中、うらら(西内まりや)は、魔女伝説時代の封印を提案する。その後、宮村が、山崎生徒会長(徳山秀典)に7人目の魔女が分かったと報告に行くと、山崎は、次の生徒会長に宮村を指名する。一方で、山田(山本裕典)とうららが、魔女達に参加を呼びかけるのだが必要無いと言っていたはずなのに、なぜか反応が悪い。そんなとき、マリア(小島藤子)から意外な事実が知らされる。裏で山崎が動いているという。。。。敬称略どうなるかと思った今作であるが、。。。。ま。。。。そこそこ楽しかった。。。そんなところかな。多少、強引に結末へ持って行きすぎているのは、かなり気になるが。話数の関係を考えれば、仕方ないのだろうね。それを言い出せば、序盤。。。初回、第二話に比べると今回の最終回を除いてそれ以外の話に物足りなさがあったのも事実だしね。無駄は無いのだが、時間がなかった感じかな。そういう意味じゃ、この枠に持ってきたのは、失敗だったと言えるかもしれません。時間が僅かに短いですからね。最終回が、ほんとに良い感じの話で、良い雰囲気だっただけに、あと。。。1話。。。出来れば2話あればもっと楽しめた可能性があった。。。。。かな。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/62ed8559bf8cdc519b2caa74e1535733
Sep 28, 2013
内容2012年7月1日。北鉄の運転が一部区間再開された。同じく、袖が浜でも海開き。多くの人が集まり、アキ(能年玲奈)たちも。。。。敬称略お座敷列車、潮騒のメモリーズよりも。。。。最終回の前半で、化石のネタを描くとは!!そっちのほうが、驚いてしまった。まあ。。。。久慈市であった、知っている人は知っているニュースですね。個人的には、発表を1ヶ月ズラして4月にすれば良かったろうに。。。。。そんな風に感じていたニュースでね。だって2012年に発見されて。。。2013年の3月発表ですからね。こう言っちゃなんだけど。《あまちゃん》は、一過性にしか過ぎないかも。。。。ですが。恐竜は上手くやれば。。。。。どう考えても、もったいない。そこはともかく“名作”“傑作”かは、人それぞれの部分があるので今作が、どうであるかは。。。。そういうことですが。話題性があったのは事実ですね。ただ、話題性云々より、かなり上手く地震を絡めてあまり暗くはならず、朝から明るく楽しいドラマでした。少し都合が良すぎる部分はあっても、それこそが“ドラマ”かなり作り込んでいるのも分かりましたし。“人情喜劇”としては、成功したと思います。まあ。。。明らかに欠けている部分がチラホラあったり、明らかに一部のネタで無駄にこだわりすぎている部分もあったり。。。と、不満は有るモノの。。。それくらいどんな名作でも少しくらい存在するモノ。個人的に、少し気になったことがあるのはドラマとしての完成度が高く、物語も面白い今作。これだけ話題になり、評判を呼んでいるにもかかわらずあまり“数字”がついて来なかったことかな。コンスタントに25は、行くと思っていたんですけどね。たま~~に、大台を突破したりして。放送時間の問題もあるだろうが、このあたりが“クドカンドラマ”の限界なのかもしれません。やっぱり、人を選びますので。ちなみにBSで放送終了後の《キッチンがゆく》。。。。のほうが、今作の最終回だけを見れば、そっちのほうが楽しかったかも。。。最後に。。。。“続編”問題続編と聞くと、民放を考えて1クールを想像するかもしれませんが“朝ドラ”の場合。1話だけ、前後編、、、4話程度。。。とそういうカタチの作品もありましたので、どうしても。。大人の事情で能年玲奈さんが。。。っていうなら先日NHKで放送された《恐竜せんせい》のように勉さんとミズタクだけでも、良いんじゃ?(笑)なんなら、そこに美寿々だけでも、混ぜ込んで。。。。それぞれの俳優さんが際だっているから、主人公がいなくても、スピンオフは十分成立できると思います。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/155d187bd1633ff80ee5ad05705ea9a9
Sep 28, 2013
内容弥彦(合田雅吏)から“飾りだけ”と言われても渋澤の“妻”として働きはじめる潔子(福田沙紀)弥彦も、潔子の態度に戸惑いながらも、徐々に受け入れていく。そんななか千代(渋谷飛鳥)が、母・八重(比企理恵)に結婚しないと宣言。一方、蒼太(石垣佑磨)は、父の体調が戻ったことで本格的に仕事を始めることを決めるそれからしばらくして、渋澤商会に大山(大出俊)がやってくる。潔子の事情を調べたようで。。。。そこに弥彦が帰ってくる。敬称略基本、三角関係を描いている今作なので潔子と弥彦の関係を描くのは良いことだし、結構、オモシロ味のあるお話に仕上がっていたとは思います。ただ気になるのは、蒼太。。。。ほぼワンカット。三角なのだから、もう少し蒼太が登場してくれていた方が、いろいろな意味で楽しいんだけどなぁ。。。
Sep 27, 2013
内容鈴鹿(薬師丸ひろ子)荒巻(古田新太)、大吉(杉本哲太)安部(片桐はいり)そして春子(小泉今日子)正宗(尾美としのり)ら3組の合同結婚式も終了。いっそん(皆川猿時)の南部ダイバーにはじまり、いろいろあってアキ(能年玲奈)も加わった南部ダイバーで余興も終わり、3組から夏(宮本信子)が花束を受け取るという事態に陥るが。。。。その後、夏が。。。。。。“今年こそ”と引退宣言をする。それぞれが、いろいろな思いを抱きながら。。。。7月1日。敬称略残るは、明日だけもう少し、余興で楽しませてくれても良かっただろうがま。。。仕方ない。人が多すぎますから!TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/337c4b7f4aded3521e60f7d59d6f4aef
Sep 27, 2013
『妖魔の終焉』内容キヌの真実を知った朝陽(大和田健介)たち。そんななか琉奈(夏帆)は。。。。敬称略う~~~~ん。。。。アッサリ(苦笑)結局、何を目指していたんだろ。。。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/f133a665b03ef3f75a4f6f395d100e84
Sep 26, 2013
『2つの命は俺が救う!常識破りの肝移植手術』内容劇症肝炎を発症した倉橋(郭智博)生き残る可能性は、肝移植しか無かった。町医者ジャンボ!! 第13話(最終回)ジャンボ(眞木大輔)は、倉橋の異母兄・天龍(尾美としのり)からの生体肝移植を考えるが。。。。天龍は拒絶。“命の価値が違う”と。一方、飛鳥(忽那汐里)は。。。。敬称略初回から、イロイロと言われた今作も、今回で終了。まあそういう味のある作品だと思えば、どうってコトは無い。それくらいの人は、この作品に限らず、あっちにも、こっちにも。。。。っていますしね(笑)でも、そういう作品の中じゃ、今作は、脇がキッチリしているから、ドラマとしての違和感はあまり無い。まさに“味”、、今作らしさであろう。もし、今作にほんとの意味での問題があるとすれば、序盤の毎回のエピソードが、イマイチ興味を抱くような感じじゃ無かったこと。物語にこだわり過ぎなんですよね。。。。変な言い方だが、ドラマティックじゃ無い。。。ってことだ。中盤以降、どこをメインにしようとしているか分かりにくくはなっていましたが、それでも“らしさ”で、上手く乗り切った感じでしょうか。
Sep 26, 2013
『しのぶれど』内容八百源焼失から十一ヶ月。大乗寺では、吉三郎(池松壮亮)が、焼け出され寺で暮らす子供たちに読み書きを教えていた。その姿に、笑顔になるお七(前田敦子)だが、吉三郎は、商売をする気は無く、学問で身を立てるつもりという。お七の実家“八百源”では、すでに棟上げが終わり、そろそろ寺を離れ、家に戻らねばならず、お七は複雑な思いを抱いていた。家に帰りたく無い。。。と。それは、吉三郎も同じ思いだった。それからしばらくして、父・喜兵衛(中村雅俊)が、お七を迎えにやってくる。学問所に行っているため吉三郎はいなかったが、子供たちと涙の別れをするお七。新しい八百源も戻ってすぐ、母・お房(竹下景子)から父・喜兵衛が、お七の婿に手代の勘蔵(平岡祐太)を考えていると知らされる。するとお七は。。。。敬称略やっと、物語が動き始めた感じですねいつまで、ネタフリが続くんだろう。。。。って感じでしたので、なんだか、スッキリ。ようやく次回から、色々あるのだろう。
Sep 26, 2013
内容家を救い、蒼太(石垣佑磨)を助けるため弥彦(合田雅吏)と結婚することを決めた潔子(福田沙紀)まさかのことに、蒼太は、潔子を連れ逃げようとするが、結局、2人は逃げる事を断念する。やがて、大山(大出俊)を媒酌人となり潔子と弥彦の婚儀が行われた。婚儀が終わってすぐ、義母・たつ(赤座美代子)から渋澤家の奥向きの仕事を命じられる潔子だが弥彦からは、“お飾り”にしか過ぎないとクギを刺される潔子だったが。。。一方、蒼太は。。。。敬称略だいたい、折り返しで、残り1ヶ月くらいの今作。ちょうど良い感じで。。。。そんな感じですね。
Sep 26, 2013
内容鈴鹿(薬師丸ひろ子)の歌も無事に終了し、ひと安心の春子(小泉今日子)荒巻(古田新太)たち。だがふと。。。春子は、疑問を抱く。。。。もしかしたら、ワザだった!?複雑な思いを感じながらも鈴鹿のプロ意識を感じ取る春子。そんななか、忠兵衛(蟹江敬三)の姿が見えず、夏(宮本信子)が捜し回るが。。。。敬称略鈴鹿ひろ美の疑惑はともかくとして。っていうか、それもアリだよね。以前も、そういうコトがありましたし。ま、そこはともかく。まさか、2日連続で、鈴鹿ひろ美の歌を聴くことになるとは!15分のドラマで、時間を割くことになる「歌」ですからね。昨日の話でも、少し気になった部分もあったし。いろいろと、編集し直したのか?。。。。まさかなぁ。。。いや、たしかに、今作って、たま~~~に、話流れを考えると、話がビミョーに抜け落ちていることって、今までもあったんですよね。とりあえず、なんでも良いか。楽しかったし。それにしても今作って、群像劇っていうほどの群像劇では無いけどほんとにメインの主人公がいなくても、キレイに成立しますよね(笑)良いんだか、悪いんだか。。。満足感が高いだけに、妙な違和感も感じます。逆に、メインの主人公だけでスピンオフを作ることができる!ということかもしれませんが。。。。。その場合、スピンオフなのかどうか。。。。複雑これはもう、群像劇だとか、そういうコトじゃなく。クドカンが生みだした、新しいカタチの群像劇なのかもしれません。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/e884314ea755afbb4482f3a22c51890e
Sep 26, 2013
内容潔子(福田沙紀)を救うため蒼太(石垣佑磨)は、盛道(高知東生)に土下座。しかし、意に会さない盛道。そこへ弥彦(合田雅吏)がやってくる。“商談”だと切り出した弥彦は、軍が予算を出さねば潤わぬと盛道に告げる。予算成立に、元老の大山(大出俊)の力は不可欠で佐賀出身の大山を動かすため、佐賀の殿の血“潔子”を利用すべきだと注文する。「あなたにも悪いようにしませんよ」渋澤商会に証文などを持ち帰った弥彦は、すべては、潔子も納得済みであると。。。結婚を条件にしたと蒼太に伝える。愕然とする蒼太。。。敬称略なるほど、そういう「手」が、ありましたね。ドラマ自体は、ほとんど進んでいないのだが、これからを考えると、重要局面でしょうね。
Sep 25, 2013
内容鈴鹿(薬師丸ひろ子)のチャリティーリサイタル当日。開演まで、1時間となるが、不安が拭えないアキ(能年玲奈)ユイ(橋本愛)の話では、鈴鹿は楽屋にいるらしい。。。その3日前、ユイにだけ、鈴鹿と春子(小泉今日子)の関係を告白したアキ。春子の指導で、たまに音程が合うようになったものの、音痴は治っていなかったのだ。2人は、鈴鹿に。。。。開演30分前水口(松田龍平)は、不安を荒巻(古田新太)に伝えたところ、すでに“影武者”を向かわせていると言うことだった。だが。。。。。。。春子は間に合わず。鈴鹿が舞台に立った、そのとき春子はやって来たが。。。。敬称略ついに、薬師丸ひろ子バージョンの“潮騒のメモリー”ここからすべてが始まったのだから、今作的には、最高のラストである。最終回じゃ無いけど。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/e873861feefac2396050daa8a353b802
Sep 25, 2013
『家を出よう』「一緒に家を出よう~私は幸せになってはいけない」内容仕事上の意見の対立だけで無く、黎(井川遥)をめぐり、仁志(斎藤工)と父・一成(藤本隆宏)の関係は、悪化していく。そんななか仁志は、覚悟を決め、友人の新聞記者・森田文彦(鈴木裕樹)の協力を得て、村木(片岡愛之助)に接触しようとする。指定の場所は、スポーツジム。そこは寛子(菊池桃子)のジムだった。その直後、仁志は菜々美(梅舟惟永)から、黎の過去を知ることに。親戚がいないと言っていたはずなのに、ほんとはいるという。一成と結婚したのには、何か意図があるのでは。。。菜々美は仁志に告げる。それからしばらくして、黎は、一成の誕生日会を考え、仁志、憲司(永山絢斗)とプレゼントを買いに行くが。。。。。。敬称略良いように言えば、丁寧。悪いように言えば、引っ張りすぎ。そんな感じですね。実際は、どちらかと言えば、ほんとに丁寧な恋バナを描いているわけである。ただ気になるのは、そこをメインにしておけば良いのに、無理に仕事を絡めている印象がある事なのだ。おかげで、よりいっそう引っ張っているように見えてしまっている。別に無くても良いんじゃ?という印象があるからだ。逆に言えば、それだけ、恋バナ部分、、、父との確執も含めてほんとに丁寧なんですよね。極論を言えば、先日家出をしたんだから、その時点で、今回のラストでも良かったわけで。。。そう考えると、まさに、引き延ばし。。。なのである。その一方で、一度ならず二度、三度とひどい仕打ちを受け、堪忍袋の緒が切れた。。。という考え方をするならば、この引き延ばしは、ある意味『絶妙』と言えなくも無いのだ。ただ結果的に、同じシチュエーションになってしまっている時点で、やはり、引き延ばしの印象が強い。。。かな。逆でも良かったろうに。そう、一成が出ていくか、仁志が。。。。ま、細かい事を言えば、全く同じでは無いので。。。。
Sep 24, 2013
『誰も見たことのない手塚治虫ドラマ。マンガの神様も人間だ。僕に出来るんだから、あなたにだって出来ます』内容イマイチ、やる気の無い編集者の小田町咲良(大島優子)先輩・石坂嗣雄(田中圭)から注意ばかり受ける毎日を送っていた。そんななか“手塚治虫”の特集を任されるが、読んだことも無く。。。そんなとき、妙な男(小日向文世)が現れ、気が付くと。。。。。1973年にタイムスリップしていた。そこで、人気が落ち目の手塚治虫(草なぎ剛)と出会う。伝説の編集長・壁村耐三(佐藤浩市)に命じられ、手塚の編集アシスタントになってしまう。やがて“ブラック・ジャック”が完成し、人気を取り戻していく手塚。そして、手塚の担当となった咲良は、先輩の赤城和也(岡田義徳)から“覚悟をした方が良い”とアドバイスされる。実は、描くのは早いが、仕事を引き受けすぎて“手塚遅虫”と呼ばれていたのだ。そのことを他社の手塚番、坪田(松尾諭)穴井(大竹浩一)から教わり、直後、咲良は、、、その現実を知ることに。敬称略“ぼくに出来るんだから、あなたにだって出来ます”タイムスリップも含め、基本的に、オーソドックスと言って良い内容ですね。簡単に言えば。。。経験して、それで変化が。。と言う感じで。ただ、最後には。。。“あぁ。。。!”と納得のオチ?こういう視点の作品も、悪くないです。ただの自叙伝じゃ無いってことで。ちなみに、この作品を観ていていろいろと思い出してしまったが。。。。書かないでおきます。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/c5cd15834e5eefb0e3165abc06e12c7a
Sep 24, 2013
内容なぜか、借用書を持っていた盛道(高知東生)から帳消しにする代わり、妾になれと迫られる潔子(福田沙紀)だが潔子は拒否。1年で返却すると約束する。すると盛道は、蒼太(石垣佑磨)が開く店に関して、覚悟をするようにと。それからすぐ、蒼太が父に代わって診療をする診療所に、権蔵(金山一彦)が現れる。利子を出せと。明らかに盛道が関わっていると思われた。とりあえず、嘉一(五代高之)が払うことになるのだった。悩んだ末、潔子は、弥彦(合田雅吏)に相談する一方、隆道(加藤慶祐)からすべてを知らされた蒼太は。。。。敬称略先週までのテンポの良さが無くなっているのが、かなり引っかかるところ。ドラマとしては、2人の気持ちが、ホントに丁寧に描かれていて、そういう意味では、オモシロ味があるんだけどね。先週までと違いが大きすぎて、かなり面食らっています。
Sep 24, 2013
内容鈴鹿(薬師丸ひろ子)のチャリティーリサイタルのため準備が進む海女カフェそんななか、1つの噂が広がりはじめる。鈴鹿は音痴なのでは!?と。。。だが当の鈴鹿は、歌詞の内容について夏(宮本信子)に質問していた。すると。。。夏は、“お構いねぐ”と。一方、大吉(杉本哲太)は、安部(片桐はいり)に。。。敬称略面倒くせえ婚!?そこはともかく。最終回のために、着々と準備が進んでいる感じですね。まあ。。。今回の序盤で“大吉”と書かれているのが見えたので“そういうコト”と思ってしまった部分だけは、残念でしたが。あくまでも、安部ちゃんへのプロポーズだし、サプライズだし。。。それはそれで、良いでしょう。っていうかふと思ったんだけど1年前は祝えなかったから。。。と、吉田くんところも加われば良かったろうに。それとも、加わるのかな??だと。。。。4.。。。いや。。。小ネタにするのか。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/99f3282dd3e8130142ea1e02a558d071
Sep 24, 2013
内容ある日の夜のこと。長男・翔(要潤)が、酔っ払って帰ってくる。呆れる陽介(市村正親)だったが。。。。女の声が!?やって来たのは、酔っ払った女。木下奈保子(鈴木砂羽)だという。陽介の妻・節子(岡田奈々)も、知らないという。困惑する陽介たち。するとそこに奈保子が現れ。。。。“結婚させて下さい!”と宣言する。長男の結婚話に期待する一方で、非常識さに怒りさえおぼえる陽介だったが、翌朝。。。。翔と奈保子の姿が消えていた。それからしばらくして、翔が帰宅。アルバイトに行っていたという。続いて奈保子も現れ、昨夜の醜態を陽介たちに謝罪。ただし奈保子は、酔っていて、結婚宣言をしたことを覚えていないよう。だが、良い機会だからと翔は、陽介たちに結婚を宣言する。陽介は、2人の気持ちを問い正したあと、結婚を了承。そんななか、奈保子の父親・光太郎(風間杜夫)が家に現れる。「木下光太郎だ!」名前を聞いて思い出す陽介。大学時代の同級生だった。そして光太郎は、陽介に対し明らかに挑発的な態度で、陽介を見下す言動を繰り返しはじめる。敬称略それにしても、まさかSPが作られるとは!!“賞”をとった記念らしい。こういう作品自体が、かなり少ないので、目新しさを感じるだけで無く、安心感もありましたね。連ドラ時の“ネタ”も、いろいろと盛り込まれていましたし。2時間と言う事もあって、若干、助長気味ではあるがキレイにまとまっていたのでokでしょう。っていうか、もの凄いオチ(笑)だよね。。。それがあったよ。思うんだけど。。。思い切って、地上波でやれば良かったんじゃ??
Sep 23, 2013
『犬神家の一族八つ墓村の金田一が名探偵明智と世紀の推理対決!切断された頭部黒頭巾の男、黒焦げの焼死体…老舗薬問屋で続発する奇怪な連続殺人!予想を全て裏切る謎につぐ謎!驚愕の真相とは!?』内容東京に住む、まだまだ駆け出しの探偵の金田一耕助(山下智久)下宿代も払えぬほど、金に困っていた。そんなある日、大阪から仕事が舞い込む依頼人は、薬問屋“本家”鴇屋拘蛟龍堂の善池初恵(武井咲)最近、何者かに尾行されているというのだ。全国に名を轟かせる秘伝“越歴丸”の調合技術を盗もうとしているのではという。と同時に、“本家”と迎え合わせの“元祖”鴇屋拘蛟龍堂との諍いを知る。元々は1つの薬問屋だったが、創業者・鴇屋万右衛門が、2人の弟子に秘伝を伝授。犬猿の仲だった2人は、それぞれ“本家”“元祖”を創業。しかし2年前のこと初恵の兄・喜一郎(遠藤要)が“元祖”に殴り込みをかけ、元祖の丸部長彦(忍成修吾)ともみ合いに。そして長彦の顔に劇薬を浴びせ失踪してしまったと。そんななか金田一は元祖の店で異変が起きたことに気づく。黒頭巾を被った長彦らしい人物が、何者かに連れ去られてしまったのだった。走り去るトラックを目撃した金田一は、そのことを船場署の浅原警部(益岡徹)室岡刑事(中村靖日)らに報告。“元祖”の番頭・福助(マギー)は、“本家”がやったと訴えるが、金田一は、事件のとき、初恵と使用人の音吉(柄本時生)たちを見たことを証言。ただ。。“金ハ用意シタ”と書かれた紙切れに違和感をおぼえる金田一。その後、初恵から、喜一郎、長彦との関係を知る。昔は仲が良く、よく遊んだという。特に、初恵と長彦は、互いに想いあっていたらしく、いずれ店を1つにと考えていたということだった。翌日、長彦らしい死体が発見される。残された黒頭巾から、警察は長彦と断定したようだが、金田一は、妙なモノを感じる。その直後、目撃証言から琢磨(宮崎吐夢)という男が浮上。出来たばかりのサンプク製薬という会社の男だった。初恵を尾行していた男とも酷似していた。金田一は、長彦と琢磨の思惑が一致したのでは?と様々な推理を浅原警部に披露する。だが、その金田一に“黒木四郎”という記者が声をかけてくる。推理を聴いていたという黒木は、その推理に穴があると指摘するが、知ろうとが口を出すなと金田一。実は。。。。その“黒木”こそ名探偵・明智小五郎(伊藤英明)だった。敬称略原作は。。。。未読。。。のような気がするが。。。さて、物語は、山下智久さんが、金田一耕助に!そんなところだ。正直、俳優だとか、演技だとかそういう部分の不安よりも、こういった作品が、内容、演出を含め“今”に通用するのか?その部分の不安ばかりだった。だが。。。杞憂に終わった。結構、良い感じだったと思います。山下智久さんの魅力も、良い感じで伝わってくるし。周りを固めている俳優も良い感じ。疑問があるとすれば、“明智小五郎は必要だったのか?”ということくらい(笑)オモシロ味としてはあるんですけどね。いや、それが今作の魅力とも言えるのだろう。ま、ストレートに金田一でも良かったかもしれません。個人的には、シリーズ化。。。は、当然のことながら。思い切って、前後編で連ドラ化をしても良いかも。。。と思っています。。。事件編、推理編、解決編。。。の3編の方が良いか。あ!“VS”シリーズだけで無く、本家本元も含めてね。現代劇をするより“アタリ役”だとおもうんだけどなぁ。。。。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/bee66bba55d4de5ed6254a3f01972653
Sep 23, 2013
『Nコン80回記念~嵐の歌う“ふるさと”をドラマ化~ 嵐・松本潤NHKドラマ初主演!企画協力・小山薫堂』内容故郷の萩に10年ぶりに帰ってきたカメラマンの航(松本潤)父・弘(國村隼)姉・美波(戸田菜穂)そして幼なじみの夏香(榮倉奈々)たちと再会し。。。。敬称略NHKが作る単発ドラマである“特集ドラマ”“地域発ドラマ”は、基本的に、描いていること。。。。は、同じ。一応、“故郷”とか“合唱”だとか、番宣などでは紹介されているが、その“故郷”がテーマとなっていることが多い。今作も例に漏れず。まあ、作者と演出が違うくらいである。脚本は、荒井修子さん。まさに、らしい感じでしたね。。。。その作風のらしさは、あったと思いますただ実際、今作で描いていることも“どこかで見た”という印象が強く。。。らしさもあって、決して、悪いドラマでは無いけど、目新しさは無い。エピソード自体は、数年前にNHKで放送された短編の内容とあまり変わらない内容だし。気のせいか、微妙に発注ミス?ほんとは“だからこそ”、その地域性をクローズアップした作品に仕上げたりするモノなのだが、。。。。今までに無く、普通。極論を言えば、風景をのぞけば、場所はどこであってもokだった感じだ。今期は《アテルイ》にはじまり大分、松山、宮崎、福岡、北海道、滋賀、岐阜、徳島、福井などが、NHKで放送されてきたが。今作。。。一番、、、どこでもokでしたね。一応、吉田松陰を出していましたけど。そういう“らしさ”が、もう少しあっても良かったでしょうね。ま、、、、Nコンの宣伝番組だから仕方ないか??(笑)
Sep 23, 2013
内容借金を背負ってしまった潔子(福田沙紀)隆道(加藤慶祐)から事態を知った蒼太(石垣佑磨)は、すぐに潔子のもとへと駆けつける。「俺が、きいちゃんを守る」とはいえ、すぐに用立てることが出来るわけもなく。蒼太は、権蔵(金山一彦)に渋澤商会を独立することを告げるも、あまりのことに、権蔵も納得せず。それどころか潔子の家が担保になっていると知らされる。そこで倍の400円を返すと言うことで蒼太は権蔵を納得させる。そんななか、蒼太は、潔子に求婚。その後、潔子は、千代(渋谷飛鳥)に事情を伝え、一方、蒼太も、弥彦(合田雅吏)に伝え。。。。敬称略もう少し、キレイに進むかと思っていたらわずかに停滞していますね。まあ、登場人物が多い今作だから、こう言うこともあるのだろうけどね。っていうか独立、独立って、言っておきながら今作のパターンから考えて、いきなり独立!!だと思っていたのに。。。。独立しないんだね。
Sep 23, 2013
『おらたち、熱いよね!』内容北三陸に現れた荒巻(古田新太)荒巻は、“潮騒のメモリーズ”のカワイイほう、、ユイ(橋本愛)を確認後、鈴鹿(薬師丸ひろ子)に注意する。。。勝手に消えたと。すると鈴鹿は、春子(小泉今日子)が怖かったとつぶやき。。。。そんななか荒巻は、ユイに上京を勧めるが、ユイは、アキ(能年玲奈)と北三陸にとどまると宣言する。その後、海女カフェを確認した荒巻は。。。。敬称略強引というか、唐突というか。。。突拍子も無い。。。(笑)みんなおなじで、この流れで“3組”でしょ?。。。。あとの2組。。。。どういう流れで、そうなるんだろ。。。。っっていうか、思ってることが、ひとつ。これをやっちゃうと、“潮騒のメモリーズ”の影が薄くなるよね。。絶対。超個性派6人だもんTBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/7003fef94f94d997fcf9c791c7156308
Sep 23, 2013
『100倍返しなるか最後に土下座するのは誰だ! ~衝撃の結末!!友情か?裏切りか?』内容なんとか金融庁検査を乗り切った半沢(堺雅人)あとは、大和田(香川照之)と決着をつけるだけだった。だが、決め手となる田宮(前川泰之)の証言を持つ近藤(滝藤賢一)が現れず、取締役会へ提出する大和田を糾弾する報告書が中途半端なモノになってしまう。そんな折、渡真利(及川光博)が、近藤が銀行広報部に戻ってくる情報をつかむ。事情を察した半沢は、近藤に連絡を入れ、いつもの場所で待つことに。。そして近藤は、半沢の前に現れるのだが。。。。。「生きてくって、大変だな。 誰だって、生きていくには、金も夢も必要だ。 元々、俺がひとりでやるべきことに、お前を巻き込んじまったんだから名 お前は何も悪くない 良かったな、銀行に戻れて」その後、渡真利とともに、対策を練る半沢だったが、苦悩する。大和田の不正を明らかにするには、近藤と大和田の取引も暴露する必要があった。そこへ内藤部長(吉田鋼太郎)が現れ、金融庁から頭取宛に書面が送られて来たと知らされる。検査における半沢の受け入れ態度に問題があると。早速、岸川部長(森田順平)が、取締役会で半沢の処分案を議題にあげるという。大和田を追いつめるつもりが、逆に追いつめられてしまった半沢。そんな折、中野渡頭取(北大路欣也)から、アドバイスを受ける。大和田のことで見落としていることがあるのでは。。。と。大和田の立場からすれば、迂回融資などする必要が無いはずだった。そこで大和田について、もう一度調べることにした半沢、渡真利、そして近藤。やがて金融庁検査のとき、疎開資料の隠し先がリークされたことに違和感をおぼえ、調べていくと。。。敬称略“人の善意は信じますが やられたら、やりかえす。倍返しだ。 それが私の流儀なんでね“あなたに対しては、100倍返しだ!キッチリと決めゼリフも登場し、その後の展開も、一転、二転と。。。先が見えない展開。まあ、最終的に、パターンではあるが。。。。花が。。。ですが。それはそれで良いだろう。ほんと、時間が過ぎていくのが、全く気づかないくらい良い流れでした。気づくと。。。。。えっ?1時間経過している!!そんな感じでしたから。今までなら、無駄に濃密な部分があったり、明らかに無駄な部分もあったりしたが、そういう部分も、ほぼ皆無で。。。。“タメ”“緩急”そして。。。“回想”が見事でしたね。練り込まれた、そして良く作り込まれた最終回だったのが見て取れます。完全に、変わり種の作品だった今作。俳優達の凄さだけで無く、脚本、演出が良い感じで噛み合い、普通ならオモシロ味が無くなりかねないネタである作品を見事に“魅せるドラマ”として昇華した感じですね。こういう作品なので、よく似たパターンに陥っている部分があったのはある程度、仕方ない。。。として。1つだけ気になってしまったのは、半沢の敵である、第1部の浅野、第2部の大和田個性派俳優の2人を使って、良い感じの演技で魅せているにもかかわらず、個性的キャラにはなっていなかったことかな。意外と普通でしたね。いや、黒崎が個性的すぎた。。。か。。。個性的すぎて、今回、、、岸川のセリフが、どうしても引っかかってしまった。“黒崎さんは、ああ見えても、実は。。。”実は。。。。なんだ???(笑)最後に、ラストの感じからすると、本気で“次”を考えてるんだね。。。。ま。。。バレバレだったけど。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/1b678556c4b392cd520cc0a3157c73ac
Sep 22, 2013
『西南戦争』内容明治10年、京都今出川に同志社英学校の校舎が完成した。襄(オダギリジョー)と八重(綾瀬はるか)は、喜びに包まれ、生徒たちとともに、校舎内の準備を進めていく。そんななか、西郷(吉川晃司)が新政府に不満を持つ不平士族らと鹿児島で挙兵したという知らせが入る。西郷らの軍勢は、熊本へと向かっているという。槇村(高嶋政宏)から事情を聞いた覚馬(西島秀俊)であったが、何も出来ず。そしてついに新政府は、西郷らを追討する軍を九州へと向かわせるのだった。東京から山川浩(玉山鉄二)だけでなく、佐川官兵衛(中村獅童)斎藤一(降谷建志)らも出征していく。再び起こった内戦に困惑する八重。そんな折、女学校設立許可の一報が、襄からもたらされる。やがて熊本城を前に、政府軍は、西郷軍と田原坂で戦いはじめるも、苦戦を強いられる。。大山巌(反町隆史)は、抜刀隊を組織。そこには官兵衛の姿もあった。敬称略“西南戦争だから、こうでなくては”ということ等は、重要では無い。戦争自体の要素、描き方に、多くを求めてしまうとたとえ“大河ドラマ”であっても、さすがに。。。。という部分もあるわけだ。だがそこに会津戦争を、会津人の思いを描くことで、今作《八重の桜》らしく、西南戦争を描いた。。。という印象ですね。実際、幕末の直接的すぎる描き方よりもキャスティングなどを考えると、本来の“今作らしさ”は、このアタリにあるのだと思っている。直接的な部分もあれば、間接的な部分もある。。。。ということ。直接描くことが間違っているのでは無く、間接的に描く必要のあるコトを描かないことが間違っていると言うこと。ま。。。すでに。。。。なのだけどね。。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/d17ffc445536baf5ba8bab2f09183848
Sep 22, 2013
『ありすパパ登場!四葉家おとまり会!』内容ありすの家で、お泊まり会!そこにありすのパパが帰ってくる。でもすぐ、仕事で去って行くパパ。すると、ありすは、マナと六花との出会いを思い出し。。。セバスチャンでさえ、活躍の場が与えられている今作。なのに。。。ありすは。。。。ロゼッタは。。。だから、お話自体は、良い感じだと思います。っていうか。。。なぜ、この時点で?TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/9460f6f4936c194cafdaf7e4c982c80a
Sep 22, 2013
『仮面ライダーの指輪』内容旅に出た晴人(白石隼也)突然、“助けて”という声を聞く。。。周りを見渡すと魔宝石!?そのなかには、子供たちの姿があった。次の瞬間、晴人は、魔宝石の中の世界へ!?敬称略TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/22f8af47cd544501b16e88f728379a9b
Sep 22, 2013
『てにいれろ! ガーディアンズのかけら』内容秘石の中の欠片が、獣電竜の破片だと気づいたイアン(斉藤秀翼)残りは、あと4つ。特に十大獣電竜ブラギガスの力があってこそデーボスを倒すことが出来ると告げるトリン。そんななかアミィ(今野鮎莉)は、知り合い・神流光彦(石井智也)が誕生パーティーの商品に秘石を出していることに気づく。光彦に事情を伝えたアミィだったが。。。。敬称略“人を守るために戦う。それが俺たちキョウリュウジャーだ”話自体は、戦隊らしくて良いと思いますが。秘石を手に入れれば、なにか“変化”がある。。。っていうんじゃ、無いんだね(笑)っていうか。。。《プリキュア》みたいに。。。ってことなのだが。。。毎回、なんらかのカタチで盛り上げていくのかと思っていただけに、なんか、少し残念な気分。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/40dd398ba8fcd8eeac382cb473952ba3
Sep 22, 2013
『憎いアイツをつぶせ!(前編)』内容スポーツ新聞に大物政治家・大山哲生(麿赤兒)の隠し子疑惑が掲載された。秘書・兼坂貴裕(矢柴俊博)は、東都広告にイメージ回復を依頼する。父を知っているということもあった、城崎(小澤征悦)が対応することに。一方、黒岩(袴田吉彦)も、個人的事情もあって、大山の騒動を別のスキャンダルですり替えようと、画策していた。敬称略サブタイトルが、サブタイトルなので“そういう方向”に進んでいるのは分かるが。これで、良いのかな??どこに落としてくるんだろ。何か、どんでん返しがあるんだろうけど。。。
Sep 21, 2013
『キオクソウサ』内容山田(山本裕典)が下着泥棒をしたかのような写真が、ネットの裏サイトに掲載された。それを見つけた雅(トリンドル玲奈)は、先日、海のゴミ拾いをしている山田を宮村(井出卓也)がとった写真を加工したモノだと確信し、そのことをうらら(西内まりや)と山田に伝える。だが山田は宮村がそういうコトをするとは思っていないよう。すると、うららは、山田にキスして入れ替わり。。。。一方、山崎会長(徳山秀典)は、寧々(大野いと)宮村を呼び出し、7人目の魔女を見つけることが生徒会長になる条件だと告げる。そして候補には猪瀬(永江祐貴)もいると。山田と入れ替わったうららは、宮村に話を聞こうとするのだが失敗。結局、山田が宮村のもとへ向かい。。そのころ、うららの前に、西園寺リカ(川村ゆきえ)が現れ。。。敬称略なんていうか。。。物語を置きに来た感じ?最終回までの流れを考えれば、別に悪いわけでは無いのだが、序盤にあったコミカルさも、微妙に消えているのがねぇ。。仕方ないのも分かっているけど、もう少し、何か出来なかったのかな。山田と宮村で、もっと馬鹿げたコトが出来たような。。。やっぱり、仕方ないかTBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/86508093fc0919b07e4bca62d6867e4c
Sep 21, 2013
『斉藤さん最後の敵は子供達!正義の衝突』内容潤一(谷端奏人)らの小学校では、10歳となる4年を対象に“2分の1成人式”が行われる事になった。子供たちが、親への感謝の手紙を書いて読み上げる。。。という。その時を楽しみに待つ斉藤さん(観月ありさ)たち。だが、大和(谷本風海人)たちは、自分たちの正直な気持ちが書かれた手紙を担任の小杉(瀬戸康史)が添削し、それを読むことに不満を抱いていた。そして。。。式の当日。小杉が教室を出て行ったのを見届けた大和や潤一たちは、自分たちの思いを、4年3組のクラスメートに打ち明ける。自分の言葉で喋りたい。。。と、認めてもらうため、式をボイコットして、教室に立てこもりはじめる。事態を知った斉藤さんは、校舎の外をはしごでよじ登るが、それを引き止める摩耶(桐谷美玲)敬称略ホントは、今回のようなカタチで、《1》とは違い、子供たちが成長していることを、自立していく姿を表現することが、《2》で描くべき《1》のお話。。。大きな相違だったと思っています。たしかに、異分子である斉藤さんが、街にやってくることで混乱し影響を受け、変化していく人たちの姿を描くことも間違っていない。だから、今までの話にも、不満が有るわけでは無い。ただし。。。それじゃ《1》と同じになるのだ。だからこそ、子供たちが成長していることを表現することが今回のポイントだったはずなのだ。きっと、斉藤さん自身も、今までとは違う子供たちに困惑するはずだし。そこを期待していただけに、個人的には、不満は無いけど、物足りなさを感じている。もっと子供を利用していれば、間違いなく、もっと面白かったと思います。っていうか今回のようなエピソードを、もっと見たかったなぁ。。。もしも、大人同士の関係を描くのでは無く、子供を絡めた物語を描くならば、“次”もアリだと思います。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/492058f6db3155089580a042e26e0ddf
Sep 21, 2013
内容北三陸にやってきた鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子) 早速、ウニ丼を巡り、忠兵衛(蟹江敬三)と梨明日で一悶着を起こし、そこに大吉(杉本哲太)たちも現れ、大騒ぎになっていく。その後、鈴鹿は天野家へ。。。。夏(宮本信子)たちと楽しい時間を過ごした鈴鹿は、春子(小泉今日子)の部屋を見つける。そして夏、春子、アキ(能年玲奈)の3人が北三陸の“アイドル”だったと。。。敬称略みんな、北三陸へあとは、次週。。。最終週だけである。あいかわらずの楽しさはあるけど個性的な登場人物が多すぎて、なにか。。。。妙な印象が。。。。物足りない?って感じかな。いや、もったいない。。。。か。満足と物足りなさが介在という、ほんと奇妙な印象色々とあるだろうから、もうここまで来たら、主人公を登場させず、完全に、脇役だけでスピンオフ作れば良いのに。。。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/350c5dce535cbfdea1ffbddd00a00a55
Sep 21, 2013
内容潔子(福田沙紀)が千代(渋谷飛鳥)と木村屋を“さざれ石”として立て直して、3年後には。。。評判の料亭になっていた。そんなある日のこと、渋澤商会が“さざれ石”を利用することになる。そして弥彦(合田雅吏)と来ていた蒼太(石垣佑磨)と潔子は、3年ぶりに再会する。だが、声をかけただけで、それ以上。。。何も話さない2人。でも。。。。2人の気持ちは。。。。そんななか、潔子は、女中の美代(福原舞弓)が権蔵(金山一彦)八重(比企理恵)が営む“木村金融”に忍び込むのを目撃する。家族が生活していくには、どうしても金が必要だという美代。潔子は、美代を諭すが。。。。金を持ち、美代は逃げて行ってしまう。あまりのことに、八重は、潔子を叱りつけ、警察に訴え出ると言い始めるが、そんな潔子を説得し、1日だけ待ってもらうことに。ただし。。。帰ってこなければ、200円という大金を潔子が返すという条件で。だが翌日。。。美代は帰ってこなかった。覚悟を決めた潔子は、権蔵のもとへ行き。。。。さすがの権蔵と八重も、潔子に責任をとらせるのは気がひける。しかし、問題が発覚すれば、木村金融だけで無く、さざれ石まで二宮に目をつけられてしまう可能性があった。そこで、権蔵は、潔子の母・文乃(大鳥れい)のもとを訪れ。。。。一方、千代は、弥彦に相談していた。敬称略まるで、昼ドラのような展開だが、きっと、今作の今までの展開からするとキレイすぎるほどの“奇跡”が起きるのだろう。。。そう思っていたところ。。。。まさか次週予告で!?そっか。。。そこは、“オチ”じゃ、ないんですね。。。。(笑)最終回まで、引っ張ると思っていたんだが。。。。ってことは。どうなるんだろ。。。もう、さざれ石では、働かないのか??
Sep 20, 2013
内容2012年春、北鉄が、海開きの本格復旧へ向け、着々と準備を進めている頃。海女カフェの再建は。。。。進んでいなかった。切り詰めて、意見を出し合っても、どうしてもお金が足りず、アキ(能年玲奈)たちは困り果てていた。そんなとき、さかなクン(本人)がやってくる。ヒロシ(小池徹平)がアップしている動画を見て、“何か出来ること”と考え、コレクションをプレゼントするためにやって来たという。それからしばらくして、梨明日では最後の1つのウニ丼を巡り、帰ってきた忠兵衛(蟹江敬三)と。。。。敬称略見ようによっては、以前は、細かい“解説”が、あまり書かれていなかったので、さかなクンの絵、解説があるから。。。。以前より、今の方が良いかも(笑)で、ここから1週間近く、鈴鹿ひろ美で引っ張るんだよね???描くことは決まっているから。ってことは。。。。明日から、かなり小ネタ三昧!?まあ、北三陸らしいってコトか。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/d1fbd6bbf603c9307e312f0366d3ca53
Sep 20, 2013
『徘徊する魑魅魍魎』内容病院で異変が頻発する中、琉奈(夏帆)は、隈川院長(春田純一)の勧めもあって病院を辞めることを決意する。そして父・辰男(嶋田久作)に相談したところ。。。。「お前には本物の才能がある。そろそろ自分に正直に生きて良いはずだ」そんななか朝陽(大和田健介)は、“キヌ”の策略を感じ取る。直接呪うことの出来ぬ琉奈を呪うため、彩香(川上ジュリア)を介在させたと。そのことを斑目(鈴木一真)に伝えると、斑目は50年前の真相を知る人物を見つけたと朝陽に告げる。そのころ病院では、異変が。。。収まらず。木藤(森脇英理子)が隈川院長に相談したところ。。。敬称略もう、呪いとか言うより、ただのゾンビ作品だよね。。。え?同じようなモノ?たしかに、その通りですが。でも、ここまで表面化してしまうと、どんなふうに楽しんで良いかが、迷います。っていうかそれ以前に、ツッコミどころも多くて(笑)ん?そういう、楽しみ方が正解?TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/a6b27bbf32d3875f73926b095efa62c2
Sep 19, 2013
『命の危機…絶対死なせない!劇薬で肝炎発症』内容ジャンボ(眞木大輔)を医道審議会に告発した天龍(尾美としのり)は、窃盗、暴力でジャンボの医師免許停止を求めたのだが、倉橋(郭智博)が、録音していた天龍との会話記録を持ちだし、阻止。天龍の計画は失敗に終わるのだった。なんとか、昔の優しい兄のように。。。。と倉橋が考えたものだったのだが、その行動によって、天龍は、倉橋が裏切ったと考え。。。「殺しておくべきでした。。。飼い犬にこの手をかまれた」とつぶやく。そんななか、白根総合病院の白根理事長(大出俊)が、ジャンボを訪ねてくる。心臓に病を抱えているとみたジャンボ。すると自分のかかりつけ医になって欲しいと白根は告げる。それが、理想とする地域医療統合ネットワークシステムに繋がっていくと。一方、借りていた部屋の整理をしていた倉橋。そこに石倉(西村清孝)がやってくる。一緒に天龍を恐喝しようと。倉橋が拒否をしたところ、石倉は殴りかかり。もみ合っているうちに、倉橋は小瓶を割ってしまう。中身の劇薬を吸い込んでしまったことで、倉橋は肝炎を発症する。倉橋の思いをくみ取り、ジャンボは天龍に治療を依頼するのだが。。。。敬称略医療モノと見なければ、ほんとに、普通にドラマとして楽しめている感じ。結局、それで良いのかもしれません。この枠にしては、丁寧すぎるほど丁寧ですしね。
Sep 19, 2013
『妻と子供のために…いま父にできること』内容日藤物産の正社員になれず、食品会社でアルバイトとして働きはじめた元一(織田裕二)そんなある日、美月(長谷川京子)に呼び出される。新規事業提案会にエントリーしておいたという。しかし、話を聞いた元一は、それを辞退。そんななか、マグネシウムを使った事業が本格化したというニュースが流れる。あと半年で実現。。。元一は、驚きを隠せなかったが。。。その直後、岸田(八嶋智人)から電話が入り、悔しくないのかと告げる。エネルギー問題が解決するなら、誰がやっても良いという元一だったが。。。。“負けて悔しいと思わないのか?”という岸田の言葉が耳に残る。翌朝、紗世子(鈴木杏樹)から電話が入る。養育費が届いたと。そして光太(田中奏生)の運動会があることを元一に伝える紗世子。“負けて悔しい”と言い、徒競走の練習をしているということ。。。その言葉に、なにかを感じた元一は、マグネシウム電池を捨てるよう頼んでいた古川(六平直政)の倉庫へと。。。敬称略総括気味で。驚くほど、良い感じにまとめてきましたね。結局、ネタの詰め込み過ぎが、大問題だった。。。ってことだね。それぞれのパーツは、かなり良い感じだったのにね。なにせ、アレコレやりすぎて、何をやりたいかが、ハッキリ分かりませんでしたから!妻とのこと、息子とのこと。仕事。。。そして夢。ほんとに盛りだくさん。それぞれは、良かったんですけどね。ベタだし。勿体ないことをしたよね。。。。いっそ、妻とは死別で。。。ってことのほうが、良かったカモね。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/3e3221b757adcf04a38eca05858df980
Sep 19, 2013
『最後の舞台に全てを懸ける…それぞれの涙と約束』内容父・世左衛門(岸谷五朗)が倒れ、重い病と知った恭之助(玉森裕太)木嶋屋主催の公演の稽古に打ち込みはじめる。とはいえ。。。稽古をつけてくれるのは、世左衛門の兄弟子・銀蔵。あまりの厳しさに、慰めてくれるあやめ(川島海荷)にあたってしまう。一方、あやめを救うため、優奈(吉倉あおい)との結納をすっぽかした一弥(中山優馬)は、咲五郎(榎木孝明)から、破門を言い渡される。そんななか、一弥のことを知った恭之助は、あやめと一弥のことを思い。。。。。。。その一方で、一弥は、あやめを。。。敬称略それぞれの覚悟。。。そして決断今回くらいのバランスが、ホントはちょうど良いんだろうね。。。原作が、人気あるのだろうけどやはり扱っている題材が難しいので、どうしても。。。という部分があるわけだ。恋バナとしては、結構良い感じだっただけにたとえ原作があったとしても、なんらかの、もうひと工夫が必要だったかもしれません。まあ。。それを言い出せば、オリジナルで学園モノをやっておいた方が、安全策だったでしょうけどね。ドラマとして、決して悪いわけじゃ無いんだけど。テーマがテーマなので、そういう部分の演技などだけで無く、難しい部分もあったと言うことなのだろう。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/f38c2f14b1b60f1d6b17d6900cf4f3f9
Sep 19, 2013
『なれそめ』内容延宝九年、江戸本郷で火事が発生し、燃え広がっていた。追分片町の“八尾源”では、主人・喜兵衛(中村雅彦)が、娘のお七(前田敦子)や手代・勘蔵(平岡祐太)たちに、すぐに大乗寺へ逃げるよう命じる。足を負傷しながらも、大乗寺に到着したお七たちを、住職・覚念(田山涼成)が労をねぎらい迎え入れてくれる。翌朝、寺小姓の吉三郎(池松壮亮)から、父・喜兵衛、母・お房(竹下景子)が無事と聞き安心するお七だったが、店や屋敷は。。。。覚念は、喜兵衛らが焼け出されたと聞き、寺に移るよう言ってくれるのだが、喜兵衛は、町の人のために商い、そして炊き出しを。。。と、店や家が建て直されるまでの半年ほど、お七を預かって欲しいと依頼。その喜兵衛の心意気を感じ取った覚念は、快諾。お七は、焼け出され身寄りの無い子供たちと寺で暮らすことに。。。敬称略有名な“八百屋お七”かなり理解しやすい“時代劇の題材”のひとつであり、そう。言わずと知れた。。。なのですが。まあ。。。。どうなんだろうね。正直、ほんとに、そうと言えるのかどうかが、少し不安ではあります。やはり、それくらい。。。時代劇と言うモノが。。。。ね。。。。描き方次第では、時代劇と言うモノを感じずに楽しめる作品なのだ。人間関係も分かりやすいし、そこに描かれる心情も分かりやすい。そして。。。。“行動”も。今回を見た限りでも、かなり好感が持てる感じ。とはいえ、疑問も無くは無い。1つは。。。全10話! ほんと、何を描くんだろ。。。もう一つは、。。。なぜ“木8”? ライバルは超強敵の《科捜研の女》ですからね。 NHKでは、“BS時代劇”が放送されていますが、 “金8”で良かったんじゃ?でもまぁ。。。地上波で時代劇。。。悪くないです。ちょっと。。。。いろいろな意味で、ギリギリかなぁ。。という印象もありますけど。。。
Sep 19, 2013
内容潔子(福田沙紀)は、千代(渋谷飛鳥)とともに木村屋を、もり立てていくことを決意する。話を聞いた蒼太(石垣佑磨)は、唖然とするが。。。。一方で、蒼太は、弥彦(合田雅吏)が潔子を救ったことについて。。。そんななか、隆道(加藤慶祐)の助力で、木村屋の営業停止処分が解かれることになる。ただし、店の名前だけは変えるようにと助言を受け、千代と潔子は。。。敬称略3年後!?さすがに、驚いてしまった。1年後くらいかなぁ。。。と思っていたのに(笑)ちょうど良いと言えば、ちょうど良いかな。1つだけ気になったのは、その3年の間に、弥彦が“行動”しなかったのか??ということだけどね。
Sep 19, 2013
内容鈴鹿(薬師丸ひろ子)がチャリティーライブを行うことを決めてしまい、戸惑う春子(小泉今日子)だったが。。。。あいかわらず問題のある歌唱力に、春子が歌唱指導をすることに。一方、北三陸で行う事も決まり、驚くアキ(能年玲奈)場所は。。。海女カフェだという。だが市民の足“北鉄”を優先していることもあり。。。予算の目処も。。。。そんななか、ヒロシ(小池徹平)勉さん(塩見三省)水口(松田龍平)が密かに動き出し。。。。アキも。。。そしてみんなも参加して。。。。敬称略結局、春子と鈴鹿ひろ美の関係だけで、最後まで。。。。かたしかに“それ”が、すべての始まりだしね。いや、“それ”が無ければ、アキの存在さえ。。。。(笑)それにしても、いつが最終回でも良いような感じの状態が続いてますね。で?鈴鹿は歌うの?また、春子?いや。。。。。まさかのアキ&ユイ&鈴鹿で、お座敷列車?(笑)とりあえず、物語が動いているだけで。。。。それだけでいいですTBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/594f19d027ae18c5f1598b7edd82c292
Sep 19, 2013
『千夏さよなら…どうなる?庶務二課』内容傷害容疑が晴れた千夏(江角マキコ)だったが、その直後、満帆商事がフォローウィンドエージェンシーに乗っ取られてしまう。満帆商事の多くの社員は、子会社などへ出向を命じられ、本社に残ったのは一部だけ。ショムニのメンバーに至っては、満帆食品の豆腐二課“トフニ”へと。。。千夏たちは、一応のノルマをこなし、それぞれそれなりに楽しんでいた。そんななか、満帆商事社長となった剣崎(戸次重幸)た突如、千夏たちのいる工場にやってくる。今月いっぱいで、満帆食品を手放すことにしたという。抗議しても、当然、受け入れられず。。。。本社へと向かった千夏たちは、もう一度抗議しようとするが、剣崎の秘書となった左門(三浦翔平)が、それを阻止。左門によると、剣崎は社員を子会社に出向させて、子会社を売却。社員を解雇する予定だという。ただ。。。。絶対に手を出すな。。。と千夏たちにクギを刺す左門。その様子を見て、千夏たちは、何かがあると感じ取る。だが、その直後。。。左門が逮捕されたという知らせを受ける千夏たち。それからしばらくして、剣崎たちが、右京(石黒賢)の会社と業務提携しようとしていると知る。敬称略もう、いままで、いろいろと書いてきたので、これ以上書くこと、ほぼ無し。何がダメかは、次作《リーガル・ハイ》を見れば、、、分かるよね。でも、一応。問題点は2つ先ずは。。。メイン6人のキャラが、イマイチ立っていないこと。そして、メインであるにもかかわらず、最重要である“活躍”を魅せなかったこと。もちろん、後者は、前者が綿密に関わっているのは言うまでもない。結局、あんなことや、こんなこと。。。と旧作を、色々なカタチでなぞっているつもりらしいがなぞるのは、悪くないと思います。ですが。。。。やるならやるで“キッチリ”をなぞらないと!そう、コピーするのは良いけど、今作がやったことは劣化コピーだ。厳密に言えば、キッチリコピーし切れていないと言うことだ。コピーするなら、コピーするで、“すべて”をコピーしなきゃ!最重要の“活躍”を魅せないで、セリフだけではコピーとは言いません!足りない要素が多すぎます。致命的なミスをやってしまったと言うこと。そんなの、面白いわけがないのである。見たところ、初回と今回をのぞけば、納得出来たのは、、、1~2話程度。。。かな。それを4割というべきか。。。。期待外れと言うべきか。。。。悪いわけではないけどね。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/6e8f91014501e6f4633e8e0ffc853859
Sep 18, 2013
内容逮捕された千代(渋谷飛鳥)女中頭のイシ(山野海)は、潔子(福田沙紀)に謝罪。千代のことを頼むと告げ、何とかすると言い残し、その場を去って行く。イシが残した遺書には、自分がやったと書かれてあった。その思いを受け権蔵(金山一彦)は、千代を救うことを決意し、女中を警察へと向かわせるのだった。それからすぐ、千代は釈放される。そしてイシの遺書を読んだ千代は。。。。。一方、蒼太(石垣佑磨)は、渋澤商会の従業員達に。。。。敬称略完全に、蒼太がいることを忘れていた。。。潔子部分でアレコレ描くのかと、勝手に期待していただけにあまり進まなかったことに、かなり驚いてしまった。まあ。。。進まなかったと言うより、前回にくっつけてしまうこと出来たでしょうけどね。。。。丁寧。。。っていえば、丁寧なので、不満はないのだが、前回が前回だけに、何か物足りなさも感じてしまったそれだけ、潔子に集中して描いていましたから。
Sep 18, 2013
内容ユイ(橋本愛)と“潮騒のメモリーズ”の再結成が出来たアキ(能年玲奈)そんななか、北鉄存続を掲げて、市長選に立候補した功(平泉成)が当選する。大喜びの大吉(杉本哲太)たち。そのころ東京では、鈴鹿(薬師丸ひろ子)がチャリティーコンサートを勝手に決めてしまい、春子(小泉今日子)は。。。。敬称略あれだけ引っ張ってきたわりに、“前者”。。。動きませんね。主人公パートなのに(笑)その一方で“出来る”と言いきっている鈴鹿が楽しくて。。。。。思うんだけど間違いなく後者を重点的に描いているよね。これ。まあ、春子も主人公だから、それはそれで良いんだけど。ってか、、、、、アキ。。。。影薄っ!前者で印象に残っているのが、土下座だけって。。。。。残り僅かになって、春子ひとりだけが主人公の方が良かったんじゃ?と。。。この半年を無駄にするようなことを思い始めている自分がいます。実際、今作の描き方からすると序盤の。。。ほんとに、序盤の序盤以外。。。アキっていなくても成立するんですよね。たしかに、GMT。。。っていう部分もあるけどそんなの春子がステージママである時点で、成立するわけで。。。。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://blog.goo.ne.jp/maxexp99/e/f32283adb9212ec75ad033bc5e5d79b3
Sep 18, 2013
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