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2008.06.13
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カテゴリ: 不思議な世界
先日、撮影した位山のオーブと白鳥町の空の写真を秋山眞人さんに「鑑定」してもらいました。そのときの一問一答です。

豊受神

秋山眞人さんとの一問一答は次の通り。
▼写真鑑定
―この写真(藏立岩で撮影したオーブの写真)を見てください。これは何ですか。
「鮮明に写っていますね。オーブに間違いないですね。どこで撮られたんですか」

―位山です。
「ピラミッドですね。こういう場所が日本に残っているんですね」

―位山はピラミッドなんですか。
「そうです。磐座があって、太陽石があって、入り口に板状の石(祭壇石)がある。ピラミッドの本殿か拝殿であることは間違いありません。位山の近くに拝殿のようなところがありますか」


「そうですか。ならば、位山がピラミッドの本殿ですね」

―この光の玉から何かわかりますか。
「・・・竜巻、天狗・・・カチャトロフという古い言葉が聞こえますが、よくわかりません。私も同じような写真を持っています。ある場所で毘沙門天(注:もしかしたら私の記憶違いで、秋山さんは別のご神霊を挙げたかもしれません)が現れたので、いま写真を撮れば写るよ、と言って撮ってもらったものです」
(藏立岩で撮ったのと同じように明るい光が写った写真を見せる)

―同じような大きな光の玉が写っていますが、秋山さんには毘沙門天の映像として見えたのですか。
「ええ、映像化して見えます」

―オーブとは何ですか。霊魂、エネルギー?
「情報が詰まった因子みたいなものでしょうか。でも光っているのでエネルギーでもあるんですね。エネルギー体・・・霊界因子と呼ぶときもあります」

オーブとひめのさん

(ひめのさんとオーブの写真を見せて)
ーこれはひめのさんに霊が降りてきたときの写真だと思いますが、上にももう一つオーブが写っています。
「そうみたいですね。頭の上にあるもう一つの光も、順番を待っているように見えます」

雲

雲

雲


「これはUFO雲ではなくて、神渡りみたいですね」

―神渡り?
「そうです。神々が喜んでいるときや、お祭りや儀式のときに、鳳凰や天女のような雲が次から次へと形を変えながら現れる雲の列のことです」

―神々の祝福の雲なのですか。
「神と言っても、定義によりますが、そのとおりです」


「私の定義では、同時に多数存在できるもの、です」

―「同時に多数?」
「たとえば、普通の人間は、意識はひとつしかなく、一箇所にしか存在できませんね。これが天使になると、二箇所に行けますが、存在するときはどちらか一方になります。ところが大天使や神々のレベルになると、同時に何箇所にも存在でき、それぞれの場所でこのように会話したり活動したりすることができるんですね。この写真は、その神様が喜んで移動している雲の列だと思います」

―UFO雲とはまったく違うものですね。
「そうです。UFO雲の写真をお見せしましょう」
(写真を示す)
「これがUFO雲です。普通の雲とはまったく異なる存在感がありますよね」

―この雲の中にUFOが隠れているんですか。

「ええ、ほかの雲が移動しても、UFO雲はそこにとどまっています。時折、瞬間移動して同じような存在感のある雲を軌跡として並行に残すこともあります」

紫の光

―この写真(紫の光の柱が写っている写真)はどうですか。光学的なものなのか、霊的なものなのか。
「これも面白いですね。くっきりと柱のラインが浮かび上がっていますから、光学的なものではないように思います。これと同じような柱をピラミッドで撮ったことがあります」

(ここで秋山さんの友人でカメラマンのNさんが合流。オーブの写真を見ます。Nさんは聖母マリア系の霊感は強いが、UFOやオーブには懐疑的)

N「こういう写真は撮ったことがありません。どうやったら、撮れるんだろう。雨が降っていたんでしょ?」

秋山「雨が降っていなくても撮れるんですよ」

N「なんだかよくわからないな。光学的なもののようにも思えるし・・・」

秋山「似たような写真は人為的にも撮れます。カーペットを叩いて埃が舞ったときに、フラッシュを焚いて撮影すれば、埃に光が反射してオーブみたいに見えることがあります」

N「では、フラッシュの反射じゃないですか」

秋山「いえ、フラッシュを焚かなくても写るんです」

N「私は銀塩フィルムで撮影していますが、こんな光を撮ったことは一度もない。デジカメだから撮れるんではないですか」

秋山「デジカメは赤外線も捉えることが出来るみたいなんですよね。だからオーブが写るんだと思います」

(その後、Nさんがヨーロッパで体験した不思議な話を聞いて、写真鑑定の話は終わり。「チベット問題」へ続く)






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最終更新日  2008.06.13 09:40:02
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こんにちは♪  
興味深い実況中継、ありがとうございます。
「神渡り」というのですね。よく見かける雲筋かな、と思いました。 (2008.06.13 11:29:56)

Re:オーブの写真鑑定  
furafuran  さん
こんにちは。

秋山眞人さんにオーブの鑑定をしていただいたのですね。磐座があって、太陽石があって、入り口に板状の石があるとピラミッドの本殿か拝殿であるというのですね。拝殿は他にあるから本殿が位山ということになるのですね。神渡りの雲というのもおもしろいものです。

どんなものを使っても、シャッターを押すのはその人個人のタイミングですから、オーブの写真を取れる方とそうではない方がいても、仕方がないことなのかもしれませんね。デジカメが赤外線も捉えることができるというのも驚きです。 (2008.06.13 11:34:37)

Re:オーブの写真鑑定(06/13)  
晴見鳥  さん
こんばんは。

月刊誌に掲載される座談会のような雰囲気の
日記でとても興味深く読ませていただきました。

神渡り雲、歩いているとそうかな~?と
感じる流れている雲群、時々ありますから
これからまた見方や受け留め方が変化して
より一層楽しく歩けると思います。
教えていただき、ありがとうございました♪

それからオーブ。。。なんですが
この前、岡部町の一角で、一つ写ったんですが
(建物内床の間なので雨とかじゃないですし)
びく石のわりかた近辺だし、平家縁の土地が
あったりするとこだったりするので、案外写り
やすいのかな?とか色々考えた末、「わから
ない時はこわいから消す☆」ことにしてるので
画像消してしまいました。


(2008.06.13 20:31:02)

Re:こんにちは♪(06/13)  
白山菊理姫  さん
ヤンチャリカ☆358さん
こんばんは。

>興味深い実況中継、ありがとうございます。

一般的な感覚では、秋山さんの話をにわかには信じられないと思いますが、とても面白いですね。異次元ポットも興味深かったし、これからご紹介するかもしれない、ペル、ゲル、エルの宇宙人の話もすごく面白いです。

>「神渡り」というのですね。よく見かける雲筋かな、と思いました。

神渡りの雲筋をよく見かけられるとは、それだけヤンチャリカさんは祝福されているのかもしれませんね。私の感じとしては、台風一過の空のようでした。喜楽さんは、このような空は滅多にないと驚いていました。 (2008.06.13 21:11:07)

Re[1]:オーブの写真鑑定(06/13)  
白山菊理姫  さん
furafuranさん
こんばんは。

>秋山眞人さんにオーブの鑑定をしていただいたのですね。磐座があって、太陽石があって、入り口に板状の石があるとピラミッドの本殿か拝殿であるというのですね。拝殿は他にあるから本殿が位山ということになるのですね。神渡りの雲というのもおもしろいものです。

秋山さんは本当によくいろいろなことを知っていますね。さすがこのスピリチュアルな世界に約35年間暮らしているだけあります。不思議な現象の質問をすると、だいたいなるほどと思う答えが返ってきます。

>どんなものを使っても、シャッターを押すのはその人個人のタイミングですから、オーブの写真を取れる方とそうではない方がいても、仕方がないことなのかもしれませんね。デジカメが赤外線も捉えることができるというのも驚きです。

確かに私が最初にテレビで見た、東北の座敷童のオーブも夜中、赤外線カメラを使って撮ったものでした。可視光線とは少し違う波長の光なのでしょうね。私は直感的に撮影していますが、シャッターを押す前に、「撮るよ」と念じるといい場合があるようです。 (2008.06.13 21:24:04)

Re[1]:オーブの写真鑑定(06/13)  
白山菊理姫  さん
晴見鳥さん
こんばんは。

>月刊誌に掲載される座談会のような雰囲気の
>日記でとても興味深く読ませていただきました。

取材メモをそのままブログにしました。記者時代はいつもこのようなメモを書いて、ファイルしておりました。

>神渡り雲、歩いているとそうかな~?と
>感じる流れている雲群、時々ありますから
>これからまた見方や受け留め方が変化して
>より一層楽しく歩けると思います。
>教えていただき、ありがとうございました♪

私も神渡りの雲があるとは知りませんでした。とにかく空がまぶしくて、強烈な日差しを浴びた感じがしました。喜楽さんが言うには、白鳥町全体に光が降り注いでいる感じだったそうです。

>それからオーブ。。。なんですが
>この前、岡部町の一角で、一つ写ったんですが
>(建物内床の間なので雨とかじゃないですし)
>びく石のわりかた近辺だし、平家縁の土地が
>あったりするとこだったりするので、案外写り
>やすいのかな?とか色々考えた末、「わから
>ない時はこわいから消す☆」ことにしてるので
>画像消してしまいました。

そんなに怖いものではないと思いますよ。純粋な生命エネルギーのように私には思えます。

びく石のことも聞いてきました。びく石は拝殿で、本殿は高根白山だそうです。びく石の北斜面は、尖山の北西斜面の石組み斜面と非常によく似ていると秋山さんは言っていました。 (2008.06.13 21:31:17)

Re[2]:オーブの写真鑑定(06/13)  
晴見鳥  さん
白山菊理姫さん、こんばんは*2*です♪

お返事と、びく石のことを
秋山さんに聞いていただき 
ありがとうございましたm(__)m

>びく石のことも聞いてきました。びく石は拝殿で、本殿は高根白山だそうです。びく石の北斜面は、尖山の北西斜面の石組み斜面と非常によく似ていると秋山さんは言っていました。

本殿が高根白山なんですか~。正直驚きました。
もうかなり前のことですが、2回ほど一人で
えっちらおっちらと登ったことがあります。

びく石周辺は藤枝市民の森として
きれいに整備されてるようですので
またぶらっと連休の時などに
歩いて観察してみますね♪

◎オーブ、怖くないですかね~。
実は案外怖がりです(苦笑)が
今度、もしびく石周辺で写真撮れたら
捨てないで取っておいてみます◎


(2008.06.13 23:08:28)

Re[3]:オーブの写真鑑定(06/13)  
白山菊理姫  さん
晴見鳥さん
おはようございます。

>お返事と、びく石のことを
>秋山さんに聞いていただき 
>ありがとうございましたm(__)m

いいえ、どういたしまして。びく石にはいずれ行く予定でしたので、私にとっても必要な情報でした。

>本殿が高根白山なんですか~。正直驚きました。
>もうかなり前のことですが、2回ほど一人で
>えっちらおっちらと登ったことがあります。

ちゃんと本殿に行かれていたのですね。藤枝市内にはほかに烏帽子山がお薦めで、焼津では当目山、下田では寝姿山(ツグラッド)と下田富士(ピラミッド)が面白いと話していました。

>びく石周辺は藤枝市民の森として
>きれいに整備されてるようですので
>またぶらっと連休の時などに
>歩いて観察してみますね♪

そうしたら、ブログでもご紹介くださいね。

>◎オーブ、怖くないですかね~。
>実は案外怖がりです(苦笑)が
>今度、もしびく石周辺で写真撮れたら
>捨てないで取っておいてみます◎

是非そうしてみてください。人間に比べたら、オーブはそれほど怖くないと思います。もしかしたら怖がっているのはオーブのほうかも(笑)。 (2008.06.14 08:44:00)

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