キャノンで スキャナが付いて 封筒も印刷できるというふれこみ。
2万円で 例のソース屋さんの特売品。
ついでに 豪華に8ギガのメモリスティックも買いました。
なんと届いたら 大きな鮒みたいな代物。
普段使っているメモリスティックは小指程度のもの。
こうなってくると USBのポートが不足してくるので 4口の追加できるタイプを
ポイントがほったらかしの サンワダイレクトに発注。
あっ そろそろ コンセントも入れ替えようかな ということで5口くらいあるものの
特売品など買いあさりました。
こんなハーモニカみたいなやつも あると便利です。
このタイプは電源の供給のないものに使います。
なので デジカメの取りこみなどはPCのUSB口に使わないとだめなのね。
プリンターなどは このハブにつないで 抜き差ししないのがベスト。
USBのポートはPCが記憶していて、ここはプリンターだったな
ここはカメラだったなと記録しています。
抜き差しすると、都度都度に記録となり不具合がおきることもあり
できるだけ ケーブルだけでも差しっ放しがいいのです。
なのでポートは こんな器具を使うのが沢山使えて 便利です。
そもそもプリンターは過去にはちゃんとLPTというポートがしっかりあって、
今でも まだ一番大きく 口を空いているヤツがちゃんとあるはずです。
ただ、こいつのケーブルは太くて直径8ミリくらいあり、引き回しが大変で 高価でもあり
プリンターメーカーは 最近はすべてUSBかLAN対応になっちゃいました。
でもUSBだとケーブルの長さが決まっていて、プリンターとPCの距離が離れていると
使えない欠点があります。
LPTのケーブルは 印刷データーを30本のピンに送るので太いのですが
5メーターくらいの物があるので、私はまだLPTで使っています。
またまた我が家は プリンターが4台という始末になりました。
これが新規 お目見えのやつ。
接続して使えるようにしたら なんと
前の口を締めておいたのに、印刷キューが出されると パタンと空いて
ギッコラギッコラと印刷します。 なんか笑っちゃいました。(^_^)
これでクロネコの発送シールもこちらで出来るようになりました。
でも このクロネコの伝票発行のシステムの編成は なんと3時間かかりました。
というのも 別のPCにある住所やメルアドのデータをすべて頂いてくる作業が大変。
住所データが1000件を越していて、この1000件のチェックボックスにチェックを入れるのが30分以上かかりました。
さすがに いやになりましたけど・・・・・・ 我慢してやりましたが。
ここでまた問題が発生 住所が平成の大合併に伴い郵便番号と対応していない分は
すべて エラーとなり 取りこむときは このエラー部分は要らないという解除をして
あげないと取りこみしてくれないのです。
これが60件近くありました。
郵便番号は変わらないのに〇〇市△△区となっていないとかはダメで、
当然、市町村名が 元の〇〇郡 △△町なんてのはダメです。
これはお客様も一度 お買い物のお届け先とか、登録したIDの住所 〒も見直してみたほうがいいです。
こちらとしては 間違っていると 郵便のサイトで調べて訂正していますが
かなりの件数になります。
特に最近 区のデータがない方が多いです。
はっきりいうと 静岡市 浜松市がそうです。
一度見ておいてくださいましぃ。
というわけで やっと夕方には 新しいプリンターでクロネコの伝票が印刷できました。
やれやれということで ![]()
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