これは伊藤深水氏の浴衣の宣伝用ポスターだそうで、なかなかグラマー美人。
娘の雪路さんぽいかもね。
浴衣は 江戸がなんか本場ぽく見えますね。
産地は 静岡県の浜松がかなり多かったようです。
http://www.yukata-too.com/index.html
このホームページは昨日と同じ物ですが、浴衣の本来の着付けなどいろいろ書いてあります。
参考になると思います。
浴衣で夏の夜 おでかけするといい事は、虫にさされないこと。
腰下が冷えないこと。 意外と涼しいこと。
でも帯のあたりは 暑いです。そこそこ汗をかきます。これだけ 注意してね。
そして 白地系のものは 裾よけを一枚してください。
御尻が透けますので 御用心。
これは浴衣の老舗 竺仙のポスター
やはり 老舗だけあって ゴテゴテした物なんか一切ありません。
反物が少しお高いですが 一枚は持っていたい粋な浴衣反物が多いです。
浴衣は体より余り大きいと なんか不精っらしくなります。
少し 短めで 裄も短いのが涼しげでいいですね。
お太鼓の姿の方もいますが、やはり半幅ですっきりがよろしいようで。
所詮は浴衣なので 樂に そしてくつろいて着るのがお勧めです。
着物には季節があるけど 温暖化ですから 2009年08月23日 コメント(2)
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今年は着るぞぅ 木綿の単衣 2009年04月05日 コメント(2)
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