当時32メガバイトという小さなものでした。
でも なんて便利な物が出来たんだと感心しきり。
携帯可能なメディアと言えば フロッピーやMO
当時は フロッピードライブはほとんどのPCにありました。
MOは容量はあるものの 専属のドライブがないと読めないし
CDに書き込みしても 規格が合わないとだめだったり
また書き込みにも すごい時間がかかりましたね。
フロッピーが1.44メガバイトなのに比べ USBメモリは30倍あったので
そこそこ使えました。秋葉で飛びついて買いましたね。 高かったな。
それが今では16ギガバイト 夢みたいですね。
またSDカードなんてちっこくて 無くしそうなものまであります。
Windows VistaではUSBメモリをメインメモリ代わりに使える手法も開発され
PCではUSBメモリから起動できる規格もできました。
まったく古いPCから使っているオイラには 夢のような変遷です。
で いろいろ使い方も増えてきて もう一度読者様に見直ししてもらいたいという意味で
日経のサイトをご紹介します。
http://pc.nikkeibp.co.jp/article/special/20080901/1007540/?P=1
全11ページからあり また他にも下段に参考資料が沢山あります。
こんな便利な物なので 使いこなしてください。
こんな笑えない記事もあります。
そういえば 昔 ケーブルがジャングル状態の人が 洗濯ばさみで
どことどこなんて書いて 取り付けてありましたっけ。
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