一応 チャッチャとすませた方がいいです。
再起動は二度したくないので ついでにウイルスソフトもやっちゃいましょう。
毎日 ウイルス付きメールは2.3通来ます。
もういたちごっこで困ります。
世界的ルールで、犯罪として もっと取り締まるべきでしょう。
昨日 綿入れの半纏(お客様のお形見の生地)が出来てきました。
さすが 十字絣の大島の半纏 贅沢なものです。
80才のおばーちゃんしか出来ない芸当ですね。
あちこち 仕立てを依頼しましたが 「みなできませ~ん」
お年寄りの芸です。 そういえばふとんの綿入れの仕方を知っている人も
もうお年寄りだけかもしれません。 まあふとん屋さんは別ですけど。
子供の頃 ふとんの綿入れなんて 子供には面白くて興味津々で見ていました。
邪魔だと叱られても みたかったんです。
綿がきれいにくるくると布団になっていく・・・真綿でくるむのなんか
やりたくてやりたくて なんて面白いんだと思いましたね。
大工さんの下小屋で 材木を加工しているのを見るのも好きでした。
墨壺から黒い糸がびょ~んと出て パシン・・・・あれれれ
魔法使いみたいで もう面白くてたまりません。
自動車の部品を組んでいるのを見るのも好きで よく叱られました。
ガソリンで油を落としたりするので 危ないのです。
今好きなTV番組が「工場見学」
何を作っているか知らせずに 工程を映しているのを見て
できあがりを予想するヤツです。
ああいうのも本当に面白いです。
だからPCなんか バラすと面白い・・・
昔 足踏みミシンのボビンの糸がからんだので あれこれバラして
わからなくなり 人様のウチのなので 必死で直しました。アセアセ ^^;
今はPCのマニアルとかソフトのマニアルはオンラインヘルプなので
とても少なくて済んでいますが 平成の始めころなんて
フロッピーの5インチ一枚ペローン これにマニアルが5冊とか
厚さが4センチくらいで5冊でしたから。
一番ビックラこいたのが マイクロソフトのビジュアルC++
フロッピーが20枚くらい マニアルと説明と参考書が10冊
重量で10キロ越す始末。 ゼイゼイ言って帰ってきました。
まだ 何冊かは基本中の基本書として保管してあります。
捨てられないのはオートキャドのマニアル12J これも古い本ほど
基本がすべて書かれているので ちゃんと保管しています。
ソフト代が80万でした。 とにかく高かったのです。
母の事を悪く言えませんね。
年を取ったらリスプというプログラムいじりでもしようと保管しています。
ソフトは日進月歩ですが 基本のコマンドなんかは マヂ変わっていないのです。
何回みても 面白いですね。
お客は下っ端と経営者とそして開発プログラマー 営業マン
思惑が違うので なかなか良くできた漫画絵です。
デザインなんか四次元空間ですよね。 あははは
またも avp 暴走 ぼうそうは千葉だけで… 2010年01月29日 コメント(1)
カスペルスキーのウイルスソフト 暴走歴… 2010年01月26日
毎日 トロイの木馬付メール もう頭に来る 2009年07月25日
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