アマゾンから 雀の涙ほどの電子書籍のクーポン券をもらい 池井戸潤氏の小説を買いました。
空飛ぶタイヤ 三菱自動車のクレーム隠しを題材にしたもので 一部の視点は
彼の古巣の銀行から当てている部分もありまして 面白かったです。
SONYとNexus どちらでも読みやすく アマゾンの書式は快適です。
今まで Kindleだけしか読めなかったのが タブレット スマホなんでも来いになりました。
ここいらが アマゾンの良いところですね。
SONYの方は 1000円のクーポンがありましたけど
アマゾンの様に 充当差し引き差額はカードという事ができない変なシステムです。
なので1000円にならないように 988円という変な買い物になりました。
こっちは よくあるM資金の連載もの 1・2巻を買いましたが
PCで買うと ダウンロードとなり タブレットなどからは使えないようです
もっと詳しく調べてみますが やはりアマゾンに軍配があがるようですね。
ただ 電子書籍なので 紙なら1冊なのが2巻に分けられるなど 使い勝手は落ちます。
古い書籍は 電子化されていないのが多いです。
PDF化するのが 費用がかかるのでしょうか。
漫画や雑誌は 電子化が進んでいますが タブレット画面でPC雑誌などは読みづらいようです。
やはり お手軽コミックの電子化に人気があるようです。
あまり あちこちの電子書籍販売社を食い散らかしたくないので
今後は アマゾンに統一かな。一番長続きしそうだし。
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