犬主体の人 犬はだっこお散歩? 犬はしっかりご主人様の行く通り。
なぜかものすごく太った飼い主さんの犬は 飼い主の癖を把握しているみたい。
飼い主は歩きたくない→ 犬はもっと歩きたい→飼い主は帰りたい→犬は居座り。
今朝は逆で犬が散歩拒否で居座りストライキだワン。
暑いから犬とて 涼しいお家が恋しいのかな。
飼い主は歩く気満々 ワンコぐったりどうでもいいワン んちもおしっこも済ませたし。
こういうお散歩を見ていると 犬は飼いたくないね。
猫ちゃんの方が楽みたい。
まだ猫連れの人は見たことありません。
落語の中では 猫が丁半博打の当たりを教えてくれるなんてのがあります。
丁なら にゃごにゃご 半ならにゃご こんなの居たら大もうけ。
ご主人の懐に入った猫が 博打場に行ったんです。
ご主人が殺されて敵討ちまでする忠猫のお話で。
犬は落語の主人公としては 白犬が八幡様に願掛けして人間になるというのがあります。
眼科に行った人が 手違いで目玉を犬に食われ(目玉を天日干ししていて喰われた)
代わりに犬の目を外して入れてしまう。
見えるとこは見えるけど 電信柱を見ると片足を上げてしまうのに困るというサゲ。
猫の話の方が 落語には多いですかね。
猫の皿 猫と金魚 猫の忠信 猫定 猫久 主役ではありませんけど題材に使いやすい。
機会があれば YouTubeなどで検索して見てください。
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