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明日、市P連にはじめて新メンバーだけで臨むので、その準備会合。ざっくばらんに話しができる場でもあるので、いろんな情報交換が出来て大変ありがたい。多少大変だとしても、相応の良い見返りがあるものさ。まずは、飛びついてみなくちゃ。なんていいながら、こんなにあちこち首つっこんで大丈夫か?
2006.05.31
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運動会は無事終了。土日と休みだったので、振替休日はなし。こどもたちは元気に?学校へ。前日、閉会の挨拶の折「明日学校で会いましょう」って校長が声をかけたら、保護者も含めて全員苦笑してましたけど。運動会が終わって残ったのは、喫煙マナーの問題と筋肉痛。学校内は禁煙。プログラムには、「学校は禁煙。」「喫煙の際は携帯灰皿持参の上所定の場所で」と記載がある。で、所定の場所には小さな看板があるだけ。禁煙なんだから、灰皿はあるべきじゃない、との趣旨から灰皿なし。結果的には、携帯灰皿持参の人もいたけれど、空き缶灰皿の放置が数件、植え込みに吸い殻ねじ込みが多数。昨年度は、校地外ならいいでしょって、校門の外の路上で喫煙が多数発生し、ご近所迷惑となった。吸わない私たちからすれば喫煙者の思いは想像できないことで、「禁煙って明記してあるんだから我慢すればいい。学校は教育の場だから」みたいな理念で押し通しても気にならない。でも、こうして残ってしまったゴミを見ると、どうしたらいいのだろうと考えてしまう。最近どこでも肩身の狭そうな喫煙者。棲み分け場所を用意してあげた方が良いのかなぁ。
2006.05.30
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ようやく運動会です。朝の行列整理のために7:20に学校へ駆けつけて、只今戻って参りました。(ムスコは熱を出して休みだったりするので、なんとなくスッキリしない)。前日の雨と水はけの良いグラウンドのおかげで、適度に湿ったほこりの立たない状態。観覧には最適だったけれど、走る子達はどうだったのかな?去年もご招待状を頂いて、来賓扱いではあったけれど、裏の仕事をする都合上来賓席の後ろでバタバタしたり、お茶を入れたり挨拶したり・・・の運動会だった。今年はじめて「来賓席」を暖めることになったのだけれど、これが本当に身の置き所がない。来賓の方々にご挨拶しお話しし、ご退席の折にはお見送りし、気づいたらお茶の交換を裏のPの当番に伝える…のだが、原則として「テントの中で座っている」というのが何とも…。観覧にこられた隣小のP会長と、「ここって、何となく気が引けますよね~。裏方やってる方が気が楽!」なんてお互いに。1人の役員としてでなく会長ばかりの会合だの、地域団体の会合だのと、「発言するひと」としての役目はなんとなく分かるんだけれど、シンボルとして(?)「会長」することに慣れるのには、まだまだかかりそうです。ま、孰れにしろ運動会終了で、目出度いっ!
2006.05.29
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ムスコの熱は下がらない。今日は9:00頃から晴れてくるという観測もあったが、どうも危ないなぁと思いつつおにぎり握ってましたが、やはり7:10に連絡が。結局終日雨。天気予報を信じなくて良かったね。
2006.05.28
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前日から天気予報をにらめっこ。いくらにらんでいても、晴天になるわけじゃなし。6:00 弁当を作り始める。7:10 運動会中止の連絡が入る。もう少し連絡が早く欲しいなぁ。私を含め、朝一当番の人たちは7:30集合なんだよね。ま、ムスコは朝から頭が痛いというし、延期になって喜ぶべきかも。弁当用の果物、調達してこなくちゃ。
2006.05.27
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日記がたまってます。書かなくちゃいけない、いや書きたい事柄は有るのだけれど、まとめている時間がないので、備忘だけ入れました。ここのところ、PTAの中の事もだけれど、PTAと外(学校にどうやって関わるか、地域にどうやって関わるか)そういう問題が一挙にクローズアップ。学校体制の転換も間近と感じてきます。おもしろい時期に行き当たったものだと思います。分からないことは聞く。思ったことは発言する。相手の立場を尊重して自分の発言を控えるのではなく、相手の立場を尊重して相手の発言を聞くという姿勢で臨んでいきたいと思っている。何も分かりませんから、是非聞かせてください・・・を楯にして、ね。終わりを告げよ!沈黙は金という時代よ。
2006.05.26
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運動会などの学校行事へのPTAの関与。
2006.05.25
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学校運営連絡会出席 学校が目指すこと 地域が出来ること 保護者が望むこと 保護者が臨まなければならないこと学校運営連絡会で気になるのは、「最初に○○○の方針ありき」を誰もが当たり前のこととして受け止めていること。私はその方針に賛成し受け入れるが、他の会合出席者の皆さんは、それを「選んで受け入れている」のだろうか?って不思議に思うのでした。行政の決定事項だから、学校長の意向だから、それを当たり前として受け止めて、課題に取り組むのと、そういうものであろうとも一度自分の中で検証して、その結果を受け入れてから、課題に取り組むのはずいぶんと違うことのように思える。もちろん結果を丸呑みで受け入れるのでなく、総論賛成、各論反対というのがあってもいい。いろんな反対意見も、問題定義もあってはじめて大きな課題に取り組む責任が果たせるような気がする。って、そういったら、「スタートなのだから(人間関係でトラブルを起こさず)円満に課題に当たること、スムーズに走り出せることが優先」と言われてしまった。うーん、私って、頭でっかち?
2006.05.24
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運動会を前にしての打合せ作業分担スケジュールの確認
2006.05.23
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授業の支援って?それって誰の仕事?保護者として保護者に何が出来るか地域に何を返せるか
2006.05.22
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子どもたちは、ナマズを捕まえると息巻いていたが、本日の収穫は、夕食のおかずになりそうなののザリガニとヌマエビばかり。まあ、そのまんま川へ戻してきましたけれどね。イイ陽気で、川沿いを散歩する人たちにたびたび「何やってるの?」と。「おれたちンときは、靴はいて川に入ったりしなかったよなぁ」「昔は、よくあそんだよね」「おおっ、ザリガニだ!」「ほら、あの草陰が狙い目だぞっ」なんて、周囲の方が楽しそうだったりもする。一緒になって水に入る親子連れもいたりして。でまた無防備に日焼けしました。
2006.05.21
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ああ、たった4日前のことなのに(今日は24日)、この日何をしていたのか思い出せない。記憶を辿って、雨が降っていたので、片付けして過ごしたことを思い出し。そこから芋づる式に、午後になって雨が収まったので、車で近くのホームセンターに行く途中、予想通り虹を見つけたことを思い出し。ホームセンターの屋上から、富士のシルエットを眺めたことを思い出し。まだ低く雲のかかる空を見て、ムスメが「キレイだねぇ」と言ったことを思い出し。
2006.05.20
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朝、副から連絡があり、昨日副2名に出席してもらった会合で、結構やっかいな問題が発生したので打ち合わせたいと連絡有り。その会議はPTA、学校、地域団体の代表などが集まって安全管理について情報交換などを行う名目のもので、新年度の子ども110番の代表者と校外委員長にも同席してもらうことにした。一度係の引継ぎをやっただけで、具体的な話し合いは19日(つまり会議の翌日)にPTA内で実施する予定だった。ちょうど日程が重なったので、地域の情報も聞いてきてね、のつもりで会議への参加をお願いしていた。さて、これは彼等に趣旨を徹底しておかなかった私の過失なのだけれど、係の代表者達は、自分たちに割り当てられている、あるいは割り当てられようとしている作業に対して、思うところがたくさんあってそれを会議の場でぶち挙げてくれたのだそう。「そりゃ、PTAの中の問題でしょ」と地域の方に一蹴されて、副は相当へこんでいる。で、今日19日、係と副交えての話し合いの席で、現状と今後の課題についてもう一度説明をし、彼等に「(前年度にはなかった)新たなお仕事」が期待されていること。但し、その内容は、これからお互いに意見を交換し合って具体的な方法を探っていきたいと思っていること、を説明した。取りあえず納得していただけたので一安心。副には、「地域の方のご発言を【批判・非難】と捉えておちこまないで、次にどうするを見てもらいましょう」と。その夜は、地域団体の総会に。挨拶の時、お偉い面々の顔を見ないで、一般委員の顔を見ながら挨拶しちゃったのはちと失敗?波乱の予感のある議題もあったが、皆さん大人でいらっしゃるので、予想した事態には至らず。今後ともよろしくお願いします。んで、ムスメの歯医者・・・忘れてました。
2006.05.19
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P連会合へ。初顔合わせといいながら、結構知った顔もいたりして一安心。書記役承って、あれこれ質問して、言いたい放題言って?それなりのスタートであります。まだ、会議録まとめてませんっ!
2006.05.18
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ハリーポッター 「謎のプリンス」読了。オヤスミナサイ。
2006.05.17
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本日、第一回常任委員会。この会は、係代表者まで勢揃いするので、優に60人以上の出席者を抱える。着任されたばかりの校長は「こんな人数で会議できるの?」ほんと、そうですねぇ。だから事前の準備で要点を整理して、疑問点は洗い出して、設問は極力シンプルにしておかないと、議論が迷走したら帰宅時間がいつになるか分からない。進行役も議長役も、議案提出役も副会長に譲ったのだが、皆、初回ではあるが落ち着いて、議論が迷走しそうになるのを上手く捌いていた。うんうん、ありがとう。ちょっと進行上懸念の種がいくつかあって、案の定そこがざわめいてきたのだけれど、新副会長達は(過去のいきさつなんか全くご縁がないので)事態に淡々と対処できた模様 (^^)V。2時間で終わらせるという約束をきっちり果たして、終了は12:00。もちろんその後は個別質問時間だったので、PTA室に引き上げたのは13:00。それから役員間で一息つきながら意見交換。14:00からは青少対総会と委員会(これにも会長副会長で出席)。終わってみれば15:30。会費集計の終わった会計と合流して、ご苦労様!ってことで解散。まあ、初日波瀾万丈で、でも、無難に、平穏にスタートできたかな。大役デビュー果たした副会長3人は、「疲れたぁ」「緊張したぁ」とため息ついていたが、なになに、私のデビュー時よりよっぽど皆さんシッカリしてらっしゃる。大丈夫、なんとかなります。この一年。
2006.05.16
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本日より、市内全小に学校安全推進員が配置されることになった。これは、市が管理事業者に委託するかたちで、各学校に常時1名の「学校安全推進員」をおき、不審者の侵入の抑止を図るもの。学区内に居住する有志が推進員を請け負うことになった(有償)。だから、ほとんどの場合65歳(定年退職後)以上の方である。警備員ではないので、危ないと思ったら、立ち向かわずに逃げることが大原則である。今朝から始動というとこで、挨拶に行ってきた。推進員の制服を着用したAさんは照れくさそうに、校門の前で登校時の子どもたちを見まもりながら、「子どもたちに声をかけることが出来るように、昨日は児童サッカーの手伝いに行ってきたんですよ」と、一生懸命子どもたちに声をかけていた。うちのPでは、登校時に校門で保護者が立ち当番をするのが恒例になっている。だから、基本的には推進員は、その時間帯は校庭や校舎裏を巡回ということになる。でも、こうやって、子どもたちに声をかけてくださるのって、良いなぁ。今後ともよろしくお願いします。
2006.05.15
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ムスコが父とチャンバラの試合に行ったので、暇をもてあました母とムスメは、吉祥寺へ出ることにした。ユザワヤでは既に夏休み工作特集が始まっている(ビックリ!)で、つい、田宮の電動××シリーズに引き寄せられる母。つぎに万華鏡セットにも引き寄せられたが、実はこの万華鏡セットはすべてクリア済み。ぼーっと歩きながら、「夏休みの宿題には、電動××と万華鏡を組み合わせたり出来ないかなぁ?」なんて頭の中で妄想がふくらみ続ける母(誰の宿題だ?)。昼食を取って、本屋を2軒回って、ハモニカ横町をぶらぶらして、5時過ぎ、ようやく息子達と合流した。しかし、本屋2件に町歩きで「やれやれ」と思っちゃうなんて、歳を取ったものだなぁ。昔は、神田古本屋街を終日歩き回っても何でもなかったのに。ちょっと悲しい。
2006.05.14
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爆発の瞬間が見たくて・・・プランターにゴーヤの種をまきました。
2006.05.13
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集団下校実施。校外委員と先生が班毎に分かれた児童を所定の通学路を通って送っていく。反省点1)学童との連携 実は、学校でもどの子が学童に行くのか、学童に所属していても今日のスケジュール(今日は学童に行かずに野球の練習に行く日です、みたいな)が把握できていない。 さらには、学校外の学童へ行く子なんてのまでいるのだが、全く学校にもPTAにも情報はなかった。 一年生だと、自分がどの学童(敷地内に2つの学童がある)に所属していて、どういう予定になっているのか(学童へ行くのか、集団下校するのか)をちゃんと把握できない子もいて、担当の委員は相当苦労した模様。2)通学路 このところの情勢を反映して、通学路は登下校時で変えても良いことになっている。登校時は近所の○○さんと一緒。帰りは人通りの多い通りを通る、親戚の家へ行く、同じクラスの子とこっちの道を通る(かけ離れたルートは禁止)、が認められている。いくつかの基本通学路は決められているので、その基本通学路のいずれかを使うという約束にもなっている。そして、「各家庭で児童がどのルートを取っているか話し合い、把握しておくこと」が大前提なのである。 さて、学区内に交通安全上も防犯上も「危険」で、そこは通学路として認められていないという箇所がある。子どもたちは迂回路をとおって通っている(事になっている)。 集団下校の際、一年生が「ぼく、こっちへ帰る」と大騒ぎ。聞けば、入学前から一度も「正規通学路」を歩いたことがないという。通学路を使ってください、入学前に親子で通学路を確認してくださいって、あれほど言っていても、それが実行されていないということ?まあ、これ一件だけでなく、似たようなケースはぞろぞろ。 学校の問題、地域安全の問題という前に、家庭の問題・・・かなぁ。3)前の問題に似るが、自分がどの班に所属するのか分かっていない子どもが多い(低学年に限らない)。先立つ手紙で、それぞれの保護者から自分の地区班について確認を出していただいていているが、こどもたちは、それを全く知らない。自分が一緒に帰る方向の友だちもよく分かっていない。ご近所の○○さんが分からないって事だよね。 あ、時間がない。検討はまた後ほど! 集団下校に限らず、緊急時にはどうしたらいいの?
2006.05.12
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総会だの会合だののシーズンです。あちこちで、PTAです、だの会長です、だのと自己紹介して、よろしくコールし続けているわけですが、そういいながら反面で、PTAがどれほどのもの?えらいわけ?免罪符になるわけ?と反面で思っている自分もいるわけです。偉いわけでも何でもない、と一方で思っていながら、こうやって「○○ですよろしく」と言い続けると、言うほどの何様よ?って・・・。名刺交換して歩く人が、会社の看板背負った気分に成るように、んで、「ご立派な」会社に所属していると、自分もご立派になった気分になる人がいるように。役職に就いた人が、その役職に相応しい中身を自問し続けることなく、肩書きだけで「中身が偉くなった」ようにいつの間にか思いこんでしまうように。肩書きも所属も怖いです。それなしで勝負することは、とても難しいです。気づかぬうちに、傲慢というわなにはまってしまいそうです。
2006.05.11
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どんぶりなうえに、整理整頓能力に欠けている・・・。2年の副在職中に、たまり続けた資料。取りあえずファイルした状態になっているが、掛け持ち仕事がおおかったため、どれがどの資料か分からなくなってきてもいる。こどもには片付けなさい!っていうのに一番片付いていないのは私だ。で一念発起して資料を片付け始めるが、終わらないうちに、次の会合!となって、あわててそこらの資料をかき集めて持っていく。残った資料は中途半端に机の上に積み上げられる・・・さらに、片付けを上回るスピードであちこちから資料が届き、手紙が届く。なんとかして~~~~~ほれほれ、天を仰ぎ、地を呪っている暇があったらかたづけろって・・・
2006.05.10
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本格的な役員会。初回は事務連絡、質問疑問の交換などもあって、どうしても時間がかかる。12:00までに終わらせるつもりだったんだけど、結局なんだかんだで延長戦。現在、会員宛手紙を出すフローとして、作成者 → 担当副会長のチェック → 副校長のチェック → 会長決裁 → 発行という手順になっているのだけれど、現時点では、担当副会長のうち2名が新人なので「チェックポイント」がよく分からない。ということでしばらくは会長副会長交えてチェックになるだろうな。議事報告書などの役員から発行する手紙についても、同じ手順だけれど、これは、とりあえず、役員内でメーリングリストをつくり、全員で一斉チェックを行うことにした。外部からメールで受けるチェック依頼は、今のところ私のところが窓口になっている。本当は、これも副が受け取るようにしておかなくちゃイケナイ。(まあ、転送先を変更するだけだから)。自分がラクをするために、後の人に引き継ぎやすくするためにと思って作っておいたいくつかの仕掛け、引き継ぐのは意外に時間がかかるんだなぁ。結局延長戦で・・・お腹が空いた。
2006.05.10
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はい、締め切りすぎましたが頑張って書いてます。今日の役員会の議案書書いてます。ところで、皆さんのPでは、自宅印刷で掛かるランニングコストや、渉外活動でかかる通信費はどうされてます?デジカメの普及も手伝って、最近は広報原稿などもほとんどがDTP。もちろん最終原稿は電子入稿するにしても、その前段階で写真を選定したり、ゲラ、初校・・・とすすむ原稿は自宅で印刷がほとんどです。で、このランニングコストをどう判断するかが悩みの種。刷ってなんぼの広報原稿ですからねぇ。副会長になって覿面跳ね上がったのが通話料。私は、元来私用で電話をする傾向にないので、この通話料の跳ね上がりの原因はただ一つ。私はそれでも、通信のほとんどをPCメールで賄ってますが、携帯メールonlyだった副は、それが理由で家庭不和の危機に(ちょっとオーバー)。どこかのブログで、Pはボランティアなんだから、手弁当(通信費などの自腹)は覚悟の上、みたいなコメントを見た気がするのですけれど、さすがに限界を感じてます。ボランティアだったら年度途中で一抜け出来るけど、さすがにそれを理由にPを年度途中で降りられない・・・とりあえず、1回、1枚いくらという単価を設定してみようかと思ってます。
2006.05.09
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合唱は、月初が会費納入日。どうも、会費を払うためだけに練習に行っている気がする。これで9月本番だって。確か暗譜だったはず・・・(涙)。
2006.05.08
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はい、連休の間に、すっかり先月のことは忘れました。PTAの事も忘れておりましたら、新書記から総会報告書が!えらいなぁ、連休返上させちゃったかなぁ。で、明日は役員会なので、それなりの議案をまとめておかなくちゃ。常任委員会までに配付する資料の原稿も作らなくちゃ。年間スケジュールも立てなくちゃ。って、これ、私が引き続きやってて良いの~?ま、初回だからね。これからはみんなでやっていくんだいっ!で、連休最後の日は「雨模様」締めくくりにとアイスエイジ2をみて参りました。映画館、すいてるじゃないの。夫は「ストーリーが甘い!」なんて苦情を申しておりましたが、こういうのは、嫌味なく、楽しく笑えればそれで良しです。子どもたちが大笑いしていれば、それで合格点。こいのぼりも片付けたし、さあ、次は何かな?
2006.05.07
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静岡は掛川まで、連休の渋滞の隙間を縫って出かけました。3日は朝5時に東京を出発。6日は昼前に掛川を出発。どちらも渋滞に出会うことなくクリアできました。ラッキー♪で、掛川で始めて訪れたのが「花鳥園」子どもたちの餌やり三昧につきあって散財しました(涙)。近くの河で捕まえたカニ。最初は、川岸の穴(小さいのは5mmぐらいから、大きいのは80mmぐらいまで)が何だろうと思っていて、ようやくその5mm~15mmクラスの穴の中にカニがいるのを発見。俄然子どもたちは張り切って、石をひっくり返しカニ三昧。さて、無数に空いている80mm級の穴は何?とおもって掘り返せば、握り拳大のカニがハサミを振り上げるじゃありませんか。哀れかにたちは、安住の巣穴から片っ端掘り出されてしまいました。(ムスコもムスメも、シッカリ反撃喰らって、「△◎×□▽○~~!!」)。花鳥園にて、これで成鳥の「アメリカ大コノハズク」掌サイズです。こんなのなら、うちに一羽ぐらいいても良いナッ。竜洋昆虫館にて。
2006.05.06
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4日、5日と炎天下の子どもたちにつきあったおかげで、すっかり黒くなりました。本当は、ガサガサもしたかったんだけど、今回はカニ取りに終始。ただ、橋を通る度に、みんなで河原をのぞき込んで「ガサガサしたーい」という川筋がいっぱい。用水路を見ても、「なんかいそう~」実家にいくのに、わざわざ東京からガサガサ網もっていくのって、何(何しにきたの)。ま、子どもが小さいうちだもんね。
2006.05.05
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遠州灘に注ぐ太田川河口へ。ここで見つけたのは、カニとボラの稚魚と無数のカニの穴。ムスコは釣り人に「つれるんですかぁ?」釣り人曰く「つれてねーよ」失礼しました。追記:はははは。これも、5日の出来事ですな。
2006.05.04
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朝5時、自宅発。さすがにこの時間に出発は辛いものがある。だって、いつもならようやく寝入ったかな、という時間だからね(てか、そちらの方が問題か)。幸い子どもは寝ちゃったし、高速はそこそこ空いているので、これはとばかりに(眠気覚まし薬をシッカリ飲んで)、ノンストップで富士川SAまで。うーん、いつもなら2カ所ぐらいで休憩する距離だが、今回は調子が良いのでこの1回だけの休憩で一気に目的地へ。目的地は、掛川のヤマハリゾートつま恋の、バンジートランポリンである。子どもたちだけで、空中5Mの高さまで飛び上がることが出来るので、大興奮の10分間なのである。鉄棒の出来ないムスコが、後転しちゃったのには驚いた。本当はアーチェリーもやりたかったのだが、流石に連休。予約があっという間に埋まってしまった。追記:ありゃ?これ4日の出来事なのに、間違えて3日に記入してる。ま、いいか。
2006.05.03
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副筆頭と打合せ(この副とは、去年一年間同じ副として苦楽を共にした)。会長と副会長の役割分担をどうするのか、副同士の役割をどうするのか。今後学校と話し合わなければ行けない事項、PTA各部の課題など、話は尽きない。昨年度書記も参戦してくれて、にぎやかに時間が過ぎてゆく。さて、学校との交渉課題は 1)安全対策-学校の方針とPTAの関与(今年度校長が替わったので、どう方針が変わるのかじっくり話しておく必要がある)。 2)授業サポート(PTAに事務局お願い・・・という気配があるので、その辺を探っておく)。 3)コミュニティスクール構想についての見解を確認し、PTAでどのように関与するのか、どうやって学校と話を積み上げてゆけばいいのかについて検討。PTA内の課題は 1)学校の安全対策変更があれば、PTAの安全対策も変更が余儀なくされるのでその検討。ちょうど、学校と地域を交えた安全対策協議会も控えているので、それに備えて要件を確認し、提案事項をまとめておかなくてはいけない。 2)各学級、地区班にわたされる活動費の使途の徹底(先生方への記念品は自粛とか、金品での配付は不可とか) 3)学級、地区活動の目的について徹底 4)委員・係選考課程での課題の抽出 5)PTAの広報活動(広報誌のことに限らない) 6)他校との交流あたりが取りあえずの主命題となりそうなことで一致。地区協議会への派遣委員が任期途中で交代になるので、その手続きについて確認し、保険手配についても確認した。で、うちへ戻って、手続き用の書類を作っていたら、夫に「それは、キミの仕事ではない。やってはいけない」と言われてしまった。いや、ちゃんと引継ぎが済んでなかっただけなんですけど・・・。一緒に話をしてくれた昨年度の書記に、「年度替わりの多忙な時期をどうするかは、課題かなぁ」と話を振ったら、「私は、わいわいやるのが楽しかったよ。でも、今度の人たちがどう考えるかは別の問題だよね」と。そうだよね。新しいメンバーが互いに良い関係が築けるように、お互いがお互いの責任を果たして、それが充実感につながる活動が出来るように配慮すること~それが私のお仕事(ちと、苦手分野だけど)。 よっしゃぁ!
2006.05.02
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「春の朝(あした)」 時は春、日は朝、 朝は七時、片岡に露みちて、 揚雲雀なのりいで、蝸牛枝に這ひ、 神、そらに知ろしめす。 なべて世は事も無し。 ロバート・ブラウニング 上田 敏訳 『海潮音』いや、なんとなく5月になって、陽の光が眩しいので。『ポーの一族(萩尾望都)』で、エドガーがこの詩を暗唱していたのもついでに思い出しました(懐かしい)。でも五月の空って言ったらやっぱり 甍の波と 雲の波 重なる波の中空に 橘かおる 朝風に 高く泳ぐや こいのぼり (文部省唱歌)かな?
2006.05.01
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