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幼稚園児最後の夏休みを過ごしている息子と私。夏休みへ突入した先月24日から8月に入るまでの1週間は不思議と長く感じられたものの、8月に入ってからは息子と自宅内で過ごす日々にも慣れたのか、時の流れに拍車が掛かり、あっと言う間に夏休みも後半へ。今日は四国方面物産展へ、夕方から息子とベビーカーで自宅を出発。行ってまいりました。今年は猛暑日が長く続いていますので、夕方と言っても未だ陽があるうちは、例年のごとくベビーカー底に照り返しシートを装着、いつも通りベビーカーの背当てシートに保冷剤の完備と座席ホロの奥に取り付けた蚊除けもON!保冷バックに保冷剤を入れて息子の膝元に持たせ、私は日傘を差しつつ、ベビーカーを押します。息子は「保冷剤で(暑さが凌げて)快適だ」とベビーカー越しに私へ話し掛けてきますが、押す私は日傘片手にベビーカーを力一杯押せど、既にベビーカーの耐体重が危うい状態であり、今までのように軽くは進まない。汗を流しつつ、何度も立ち止まっては、また押し始めるの繰り返し。私にとって過酷でも、息子を自転車の後ろに乗せ自宅最寄りへ行くより、徒歩を選ぶ理由があります。。物産展でのお買い物も両手では持てる限界もあり、その状況下、大勢の大衆の中で物産展好きな息子が開催会場内を走り回りでもすれば、傍迷惑も甚だしく、迷子必至みたいなもの。親の両手が使え、購入品の置き場に困らず、なお且つ息子が常に私の傍で帰宅をするまで動くことなくいられる場所はベビーカーしかないと、夫婦で話し合い、状況によって親の責任下で耐体重限界までベビーカーを使っていきたい方針です。自宅最寄り駅に到着。ここから電車で物産展会場がある駅に向かいます。主人から熱中症対策で猛暑時の外出は夕方からにするよう薦められ、夏休み中にすっかり息子と私の生活リズムは昼夜が逆転。駅に到着。通常は息子が常連のお蕎麦屋さんで食事をしてから、物産展へ向かうのですが、今日は夕方からの出発で物産展会場の終了時間も気になり、食事を会場内で摂ることに。物産展会場に到着。私たち親子にとって四国の物産展は今回で3度目です。最初に、讃岐うどんのイートインで「ぶっかけうどん(525円)」を、息子は薬味なし、私は薬味ありで注文。少々高価に感じましたが、本場の讃岐うどんはコシが素晴らしかったです。お店を出て、次に息子が事前チェックをしていた「和三盆ソフトクリーム(お嫁入りソフト350円)」を購入。和三盆味で凄く滑らか。美味しかったです。その隣りで「オリーブドレッシング」を試食。ちょっと息子には厳しいお味でした。そして私が行く前から気になっていた「エヘンの手紙(550円)」と言う十勝あずきのダックワーズを息子と試食をしてから購入。お味は、コーヒーとアーモンド、小豆が合わされたクリームが中に。そして楽天市場でも何度も購入しているイルローザさんで「和三盆ロール(1050円)」和三盆プリン(315円×4)」「マンマローザ5個入り(650円)」を購入。お店の人と商品を介して楽天市場でもお世話になっている会話となり、物産展の度に息子と足を運び、商品を購入させてもらっていることもご挨拶代わりに。次に民芸コーナーで「フェイスタオル(105円×2)」を購入。ローズ柄は息子がチョイス。再び食品コーナーへ。息子のお気に入りで何度も購入「ゆずの里ロイヤル300ml(872円)」は濃縮タイプで、お水やソーダーで割ったりと、見た目以上に楽しめます。。会場内を巡回していると、終了時間も近くなってきているのか人もまばらになり、ベビーカー連れには有り難い限りでしたが、ここで熱烈な商品紹介に合い、息子と試食をし「納豆スープ(1050円)」を購入することに。同時に息子は他店の男性店員さんお店から出てあやして下さっていたのが気になり、申し訳なくてそのお店で「焼きあなご棒ずし(半額で785円)」を購入しました。帰宅後に食べてみますと、冗談かと思うくらいとろけるような旨さで、かなり驚かされましたが、但し小骨さえ多くなければ、息子にも十分食べさせられるパーフェクトなお寿司だと思えるお品物でした。この辺りでも息子は「鶏フライ」「蒸し鶏」などを試食し、次に「いちごジュース」の試飲をしてから「さくらんぼいちごソース(780円)」を購入。全くの無添加でクエン酸さえ使っていないと生産者から直に説明を受けました。最後に「アイスクリンいちご(250円)」を購入し、息子と半分ずつ食べ会場を後にしました。事実上この物産展が息子の夏休みに於いての最後のお楽しみ外出イベントになりました。
2010年08月24日
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夏休み前から息子と約束をしていた映画「それいけ!アンパンマン ブラックノーズと魔法の歌」と8月1日にクレラップ懸賞で当選をした映画「みつばちハッチ~勇気のメロディ~」へ、本日、息子とベビーカーで朝から自宅を出発。下調べでは、自宅から映画開始時間に着くためには片道2時間の道のりで、どう考えても猛暑の陽射しは避けようがなく、ベビーカーの背当てシートに保冷剤を完備し、座席ホロの奥に取り付けた蚊除けをON!ベビーカーの底部に照り返しシートを装着。息子には帽子を被ってもらい、膝元には保冷バックに保冷剤を入れて持たせました。途中で私が汗から脱水を起こして脳梗塞を悪化させないよう、保冷ボトルへ冷えたお茶に、別途保冷袋へ保冷剤を入れて凍らせたジュースも2本持参しました。距離的にはそんなに遠方でもないのですが、電車で行くとなると普段は利用に縁がない私鉄路線への乗り継ぎがあり、それも初めて訪れる駅だから、ベビーカーでの移動は基本的にエレベーターがないと難しいので、勝手に不安なものがありました。。自分が汗まみれになることは覚悟をして、日傘片手に汗を拭いベビーカーを押します。せっかく行くのですから、映画上映時刻には絶対に間に合わせたい気持ちが自然と働いて、無意識に急ぎ足になります。幾ら道中の下調べをしても、子連れだと現地での感覚が違うこともありますので、体裁ぶって用意していた地図を片手に自力でなんとかしようとするより、周囲に人がいないのなら仕方もないですが、駅員さんもいれば、通行人も数多くいるのですから、自身が困った時は人に尋ねるのが何よりもの得策。映画の時間に間に合わないほうが、今の私には困ることなので、行くところ、行くところで、乗り継ぎ場所の方向や、探しているエレベーターの場所を尋ねつつ、私鉄駅ホームへ到着すると、ホームと電車との段差が凄く高くて驚かされたりしましたが、何とか行きたい映画館がある駅に無事到着。しかし、ここから映画館までは、複数のデパートの通路を横切りながら行き着くまで、焼き付ける陽射しを日傘で凌ぎつつ、ひたすら映画館を目指して歩きに歩きました。やっとの思いで映画館へ到着。かなり歩き相当にきついものがありましたが、座席券と交換窓口へ行くと、夏休みならではの子連れの長蛇の列。誰もがこの猛暑で気持ちは同じだと思いますので、文句は言えないですね。時間差で「アンパンマン」を観てから「みつばちハッチ」が観れるようになっていましたので、2つの映画の座席券を一緒に交換しました。上映開始10分前から入場とのことで、それまで私は持参したカメラでアンパンマンの大きなぬいぐるみと息子を記念撮影したりして、入場まで待ちました。映画が始まると、息子もスクリーンのアンパンマンの歌声と一緒に歌ったりと、大興奮でした。「アンパンマン」が終わって、次の「みつばちハッチ」の入場が開始されるまで、息子と映画館売店で、パンフレットなどのお土産を購入して待ち、みつばちハッチの入場開始と共に再び劇場内へ。私には2本が一度に観られて大変助かったのですが、息子はハッチが始まって間もなく劇場の椅子に座り続けでお尻が痛くなってきたらしく、ゴソゴソモゾモゾの繰り返し。。お昼前からのアンパンマン上映開始で、そのままハッチですから、私も息子も昼食が未だ摂れず仕舞いでした。映画と言えばポップコーンなので、行く前はポップコーンでも息子に買ってあげたいと思っていたのですが、現物を見るとかなり大きい容器でしたので、購入を見合わせたのですが、息子がフード売店でフライドポテトの写真を見て食べたいと言い出し、私が「食べるのなら、これが昼食になるかも知れないけれど、それでも良い?」と尋ねても、息子は「それで良いからポテトが食べたい」の一点張り。朝の7時起きだったから、相当お腹が空いていたのかも知れません。息子をベビーカーで待たせて、私はフード売店で「ポテトコンポ(フライドポテト+ソフトドリンクM)500円」と「チュリトスシナモン(250円)」を購入。しかし映画館のジュースって大容量なのですね。Mサイズと言っても普通に500mlはあるように感じられました。ポテトの量も半端ではなかったように思います。帰りは道中を今度は逆。重い足取りに遠い目になりながら溜め息混じりにベビーカーを押す私。帰路途中で息子が寝てしまい、脱力されると重みが増しましたが、ベビーカーであるからこそ許されること。何処にも寄らずに自宅最寄り駅に着いたのは夕方の4時過ぎでした。私1人であれば、映画館周辺はデパート続きで巨大スーパーモールだったから、散策だけでも魅力的な店舗が多いように感じられたのですが、私は体力的に猛暑も手伝い既に限界。すんなり帰路に着くほかなく、少々残念な誘惑が残りましたが、それはまたの機会の楽しみに取っておきたいと思います。。
2010年08月17日
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昨日は息子の5歳11ヶ月の月齢での誕生日でした。それなのに自分の母親によって息子の反抗期ゆえの聞き分けのなさを、頭から否定をされ、散々と私に嫌味を言い、挙句の果てには(私は結婚をしてから1度も欠かさず、お中元とお歳暮を)親の喜ぶ顔が見たくて毎回頭を悩ませながら、金銭的に余裕がない時も贈り続けていますが、母は自分の味覚障害に気付いていないようで、私からの贈り物に因縁をつけて「捨てた」と真顔で言われると、流石に私も母の言動に、悲しみを伴う怒りと憤りを覚えて、昨日のことは終わったことだから、忘れようと思えば思うほど、腑に落ちない気持ちが込み上げてしまう。大体が他人には言葉を選んでも、身内にだから何でも言って良いだなんて通じませんし、私は言葉には力があって、言葉を大切に扱えば、言葉によって守られると考えていますから、身内にも他人にも、衝動買いをするような感覚で言葉を発してしまっては、言葉の心根が萎えて歪んでしまうと思えるのです。発した言葉は消えないですから、それは受け手に届き、相手の心を簡単に傷付けることも、癒すことさえ成し得るから、言葉の重みを知って欲しい。。どの親も我が子のことをけなされて嬉しく思う人はいないと思いますし、贈り物は基本的に受けた人間がどう扱っても自由なことですが、しかし贈り主にわざわざ反旗をひるがえし「捨てた」と告げるのは、誰が考えても、マナー違反。するならば黙って処分をすべきであり、わざわざ贈り主が憤慨するような言動は、私であれば控えたいと考えます。私も今まで自分の育児だけでも手一杯なところを平行し、母の介護も常に心に置いて走ってきましたが、私の母親は短気で気性の激しい人ではありますが、今の私の気持ちは、自身の健康を磨り減らす思いで介護へ通うことを差し控えたい気持ちが大きいです。単純に(小さな子供が親を怒らせ親の気を引こうとするように)私の母も構って欲しくて寂しいのだとは思いますが、もう少し、気性に振り回されずに、冷静さを保持してもらえたら、私も付き合いやすいのにと、残念に思えてならないです。今日の息子は私にお絵描きのプレゼントをしてくれました。1枚目の絵は「息子(左)と私(右)が金魚すくいをしているところ」と、2枚目は以前の「私と息子が気球に乗っている絵」を描こうとして、どうやら途中で断念した作。3枚目の絵は「私(左)と息子(右)が海でお魚釣りをしている絵」だそうです。実際は金魚すくいは(プラスチックの金魚しか)息子は経験がなく、気球に乗ったことなどありませんし、海で魚釣りなど有り得ないのですが、息子のイメージの世界では、いつも私と息子は一緒にいて、仲良く遊んでいます。これから息子も人間関係が広がって、いつか私の手の届かない世界に行ってしまうのでしょうけれど、それまで私は今の息子の(私を想い親しんでくれる)心を生涯の宝物として、胸に持ち続けたいと思います。昨日の帰りに自宅近所の中規模スーパーで購入した「わくわくスイッチ!アンパンマンランド(3ハンバーガーキッドセット)」で、1人遊びを私の食卓席でしていました。。
2010年08月16日
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お盆なので、息子を自転車の後ろに乗せ、私の実家へお供え物を携えて行ってまいりました。事は自宅出発直前に実家へ電話した時から始まります。昨晩に私は「日中の炎天下を避けたいから夕方過ぎにそちらへ着きたい」と実家の母へ伝えていたのですが、その時の母は普通に機嫌が良くて「私も病院から日中は外出しないように言われているのよ」なんて言いながら、私に「どうせ自転車で来るんでしょ?後ろに(孫を)乗せて来るのだろうけど、あの子は重いし、ジッとしていない子だから、気を付けて来なさいよ」と言っていたのに、いざ行く直前に電話をすると、母は最初から不機嫌で「こんな遅い時間から来るだなんて」と人が変わったような文句の極みでした。昨日と同じように私が「日中の炎天下は出たくなかったから」と言うと、母も「それは私も病院から言われているけど!」と返してはくれど、明らかに昨日とは違っていました。でも母には、もう一つ伝えておきたいことがあって、実は昼食時間に差し掛かった時間帯に私と息子は昼寝をしてしまい、昼食を摂っていなかったのです。それで息子と相談をし、私の実家で摂らせてもらおうと言うことに。。私の実家近辺は出前をされているお店が極端に少なくて、我が家で何度かリピートオーダーをしているお好み焼き屋さんの配達範囲が実家の地域も含まれていましたので、息子はこのお店の焼きそばファンでもあり「我が家にとってはリーズナブルとは言えないから時々しか取って遣れないけれど」と母に伝えて、一度だけ実家でオーダーをしたことがありました。その時の母の反応は悪いものではなかったので、味に納得してもらえたと思い「私も息子も(既に夕方過ぎだけれど)昼食を摂っていないから、以前に出前をしたお好み焼き屋さんで出前を取らせて欲しい」と頼むと、母は凄く怒った声で「あんな高くて不味いものは、二度と頼む気もないし、注文時に付いてきたメニューも捨てたから、電話番号もわからない!」との言い分。私も息子も食べて美味しいと感じているから薦められたのに、思わず言葉を無くしてしまいそうになりながら、怒る母の薦めでファミリーレストランへ行くことになり、母は店内に入って待っていると言っていたのですが、外で不機嫌極まりない顔で待っていましたので、聞いてみれば、満員で直ぐに着席できそうになさそうだと・・・。苛立っている母から「違うお店にしよう」と強く薦められ、他店に行けば、そこもお盆のせいか?凄く客待ちをしていましたが、息子と先に入店した母はこれ以上の梯子は諦めたようで、待合のリストに名前を書いていました。20分ほど待ち順番が遣ってきて私たちは無事に着席。食事も終わり、お盆なので私は実家へ立ち寄ってから帰宅をしようと考えていたのですが、母が帰宅を薦めましたので、それまで母に手荷物を持たせては悪いと私が持っていたお供え物の菓子折りを母へ手渡そうとすると、母から「それなら家に寄る?」と言われ、一緒に実家へ向かいました。私の実家でも、反抗期の息子は極端に聞き分けが悪く、その度に母は私にチクリチクリと、ご近所の息子に近い年齢の子供さんと比較をし、息子のことをなじる我が母。育児中の私にとっては、他人の目から見た他人のお子さんの優秀部分と、反抗期である息子の態度を比較して、どうにかなるとは思えませんが、さらに私が言葉を失ってしまいそうになったのは、お中元に家族と品選びをしてフルーツシャーベットを贈ったのですが、そのシャーベットも何度も注文をしてお味の見当がつくものでした。。しかし母の口には甘過ぎたらしく「どうせ見たくれで選んだのでしょうけど中身は粗悪だった!」と、散々な言われようで、実際に我が家は何度も注文をして大体の味は認識していると私が言えど、母は聞く耳もたずで、味を確認する前に人に差し上げて大失敗したとか、2個残った分は捨てたと言うには、私は思わず閉口してしまいました。元々建前以外は感謝の言葉が少ない我が母ではありますが、帰宅をして主人に一連の母の様子を伝えていると、私たちが行く前に何か母が他用で不機嫌になることがあったのではないか?と主人は憶測をしておりましたが、それも確かに疑える部分ではありますが、私が見た感じでは母はどうも体調が優れないようであったのと、母の味覚が妙に感じられ、以前もお寿司を贈った時に「酸っぱい」と言われて、私には全くそうは思えないお寿司であり、その時は母から「もしかしかたら味覚がおかしいのかも知れない‥」と言われたのが、今でも私は憶えていて、母の不機嫌な態度は別にしても、味覚に関しては少し母の様子を見ながら、極端におかしいと思える時は、母の味覚障害を範ちゅうに入れながら、考えたいと思っています。
2010年08月15日
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今日の息子は反抗期姿勢全開で、聞き分けのなさは、1週間ぐらい前から更にパワーアップ。子育て経験のある人には想像に容易いことですが、幼児頃の反抗期は、理性よりも感情が優先ですから、親が我が子へ何気にものの道理から注意をしただけで、息子の場合は過剰反応してしまい、暴力的な態度で喚き狂い、感情あらわに攻撃的になって親へ当り散らす。私の息子は5歳児ですが、基本的に私は対等な1人の人間として認めていますので、暴力を奮った手を押さえて、当然ながら叱ります。そうなると子供の耳には、何を言おうと雑音でしかなく、正気に戻っても、幼児なりの小さなプライドが邪魔をして素直に謝れず、したことを更に叱責されると思い込んで逃げ回る始末。こう言う時の私は、自分の感情を堪えて息子を抱きしめることが多いのですが、その時の息子の反応は「や~っぱり・優しいお母さんが・好きっ♪」と言いながら、甘えて抱きついてきます。この時点になれば、子供も自分の行為に反省をし、したことを認識できていますので、言葉での説得もスムーズにいきますが、この日は今までに無いくらい悪態が酷く、私にとって辛い格闘となりました。。脳神経外科のドクターから、脳梗塞には心理的要因も病状へ関係してくると言われましたので、日頃から家族には出来るだけ感情面(頭に血が上るようなこと)には気を付けて欲しいと頼んでおりますので、主人は意識をして気を付けてくれ、当面は息子も気遣ってくれていたのですが、なにぶん5歳児、息子本人が感情的になると私の体調のことなど見えなくなり、手厳しく暴れられた後に、時間を置いて何度か聞き分けなく喚かれ、最初の1回目の時に、種類の違う脳梗塞系の頭痛が軽く感じられましたので、慌てて息子に説明し、注意をしたのですが、それを繰り返されたので、頭痛は消えることなく残ったまま、この日を終えることになりました。それと本日は同時進行形で、朝から残暑見舞い葉書用に息子と写真を撮って、お見舞い状の作成に取り掛かりました。年賀状ほど沢山は出せませんが、近隣の友人関係は除き、普段から気遣って下さっていると感じている方々に、私と息子がお宅までご挨拶に立ち寄らせていただいている気持ちで、完成いたしました。息子が夏休みに入ってから、自宅で過ごす毎日ですので、今回もノーメイク写真で失礼しています。夕方に某通販で注文をしていたDVD「不思議の国のアリス」が到着しました。息子と夏休みに観ることを基準に選んだのですが、内容は、不思議の国のアリスと鏡の国のアリスで、観ても観ても中々終わらないと思っていたら、187分の収録時間でした。着ぐるみが多くて、画面が色鮮やかで、最初から息子には受けました。それと息子がお絵描きをしておりました。 私と息子、くまのプーさん(黄色の部分)が アンパンマン号に乗っていて、パン工場から出発するところなんだそうです。息子から「お母さんは・ぼくの・宝なんだよぉ~♪」と、ほっこりした顔をして言われると、やはり我が子なので可愛いですね。子育ては考えさせられることも多いですが、心が和む時には癒されますね。。
2010年08月11日
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なにやら息子がキャッキャと笑っている声が聞こえると思ったら、以前に購入したDVD「ガーフィールド ザ・ムービー」を何度もリプレイして、1人で爆笑していました。息子は面白いコメディものも好きですね。思い出した頃にまた観たりして、何度観ても飽きないようです。私が「何の(Part1か2か)ガーフィールドを観てるの?」と聞くと、息子は「1だよ」と答えました。ガーフィールド ザ・ムービーには、それぞれ特典のゲームが付いていて、1には「ガーフィールドと遊ぼう!」で、2には「ガーフィールドの迷路ゲーム」なのですが、共にラザニアを探す迷路ゲームです。この時は1の「ガーフィールドと遊ぼう!」を息子と2人でしたのですが、私には1よりも2のゲームのほうが難しいように感じられます。それぞれに面白味があるものの、かなりの回数を息子とチャンレンジしているのですが、何度チャレンジをしてもゴールには一向にたどり着きませんので、もしかして、このゲームにゴールが存在するのか?どうかが時々疑問に感じてしまいますが、親子で遊べて楽しいです。。 ガーフィールドは本編もゲームもファミリーで楽しめる1本です
2010年08月10日
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GOONの点数マークが溜まったまま、いつかは商品に交換したいと思いつつ、ずっと応募できないままだったのですが、先月息子に交換品の要望を聞き「新かならずもらえるプレゼント」に応募をしていました。本日、息子の希望品「抱きつき小熊クッション」が無事到着。大きさは幼児の座椅子程度あり、意外としっかりとした作りで、クッションの弾力性も申し分ありませんが、なにぶん座椅子ではありませんので、自立性がないから大人が使うにはあまり勝手は良さそうに感じられませんが、かわいいもの好きな息子は大喜びで、最初は小熊に抱きついて遊んでいただけが、気が付けば、自分の体に小熊の手を巻き付け部屋中を爆走。子供用とは言え、幼児の座椅子程度はある大きさなので、部屋の物に当たって撒き散らされたりと、思わぬ事態に遭遇。親にとっては少々悲鳴な一瞬でした。でも大きさが大きさなので、冷静になると収納の置き場所がこれまた難題で、どうしようかな?と思っていた矢先、息子が以前に同じくGOONの点数マークで交換し、息子が自分のお家だと言う「折りたたみ式ボールハウス」を横にして小熊を持ち込み、自分の指定席に決定。。私に叱られた時や、1人遊びをする時、また息子が1人に浸りたい時など、いつも息子が入って過ごしているボールハウス。楽しい時も、そうでない時も、息子が自分で確保している空間に、新たな息子のお気に入り指定席が誕生しました。 横向きにして息子はバスのつもりらしい♪
2010年08月09日
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今日も早朝のアンパンマンTV放映をしっかり見ていた我が息子。今でも息子の中では、アンパンマンが一番の正義のヒーローです。只今、反抗期の息子なので、感情の起伏が普段より激しくなっていますが、いつでも不機嫌で怒っているわけでもなく、普通に機嫌よく1人遊びをしながら私を構いにきたりもします。自分で知育雑誌の付録DVDをリプレイし、ご機嫌に知育ワークをしながら、私に「何か絵を描こうか?」と尋ね、息子が私に3枚の絵を描いてプレゼントしてくれました。1枚目はスカイブルーの空に「私(右)と息子(左)が気球に乗っているところ」で、息子は左にスイカを持っていて、その下にはお舟があり、気球は、右側に浮かぶ3つの風船を捕まえているのですが、紫の風船は普通の風船で、オレンジ色の風船は爆弾なので気をつけないといけないらしい。そしてオレンジ色の風船につながっている右下が、気球のゴールだと言うことです。2枚目の絵は「私(左)と息子(右)が食パンを食べているところ」です。息子はフルーツが大好きでフルーツジャムも好き。。私は息子が離乳食に入った時から食パンを食べやすいよう、さいの目に切って焼き、その上にフルーツジャムを塗ると言うより乗せますので、この絵はさいの目に切った食パンに、紫色がブルーベリージャムで、赤色がいちごジャム、オレンジ色がマーマレード、ピンク色が桃ジャムなのだそうです。でも実際の息子は、マーマレードを食べたことはありませんから、息子が描く絵はイメージの世界が大きく含まれています。3枚目の絵は「私(右)と息子(左)が葡萄シロップのかき氷を食べているところ」で、頭のクルクルッとしている部分は、なんと!ロールケーキなのだそうです。私は必ず息子に絵の内容を尋ねるようにしているのですが、必ず息子の絵にはストーリーが存在しますので、親も聞いてみて改めて絵の意味を理解することが出来たりして、我が子が描いてくれた絵そのものは、たとえ説明なくても嬉しいものですが、ストーリーを知ると、さらに絵に対して温もりが感じられるのは、幼児の絵にも、もしかしたら生命が吹き込まれて息づいているのかも知れませんね。
2010年08月08日
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息子が夏休みに入ってちょうど2週間が経ちました。昨日今日と、息子がパソコンでディズニー等のキッズ向けサイトでゲームをしていると思ったら、YouTubeでアニメをいつもより長く見ていたりと、幼稚園がある平日は時間を決めて許可をしていますが、就学前の夏休みなので、ある程度は大目に見て、遊ばせております。私はと言うと、普段は育児に自分の時間など存在しないにも等しい状況なので、この場を利用して、1人でテレビのニュース番組を見たり、以前購入したDVD「ナルニア国物語/第1章ライオンと魔女」や「ナルニア国物語/第2章カスピアン王子の角笛」を観たりしていました。最近は息子も、自分の好みのDVDがハッキリしてきて、概ねは知育DVDのキャラクターには熱心になりますが、今まで私と一緒に観ていたDVDも、物語性が現在の息子の目で面白く感じられないものは、苦笑いをしながら「赤ちゃんの時は観たけどね‥」で済ませ、ほとんど関心を示さなくなったのは、購入当初は何度も息子自身がリプレイをして熱心に観ていただけに、我が子の成長を目の当たりにしているような気がして、1人で観ていると少し寂しい気がしましたね。。唯一、息子が私の観ているDVDで興味を示したのは「魔法にかけられて」で、これは以前から息子のお気に入りでもあったので、息子は自分が YouTubeでアニメを見ている途中であることを忘れて「赤ちゃんの時は観たけどね‥」は一切言わず、私と肩を並べて観入っておりました。同じディズニーDVDでも大人のファンタジーが通じるものと、そうでないものがありますね。
2010年08月07日
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以前から時々息子とチャレンジをしていた楽天プライズのスロット。通常のくじ関連は、全部息子がしていますので、私はおそらく1年以上自分でくじを引いていないと思うのですが、1P当選でも、必ず「わぁーい・わぁーい・パンダわろたっ♪」と報告をしにきますので、私は「良かったね~」「凄いね~」と一緒に喜びを分かち合っているのですが、夕方に息子が楽天スロットで王冠を当て、いったん途中で止めたのですが、その約3時間後に私も王冠をGET♪ゲーム自体は1時間もしていないと思いますが、以前より当たりが出やすくなったように感じられて(プライズが始まった当初に主人が休日の度に6時間以上スロットをしていても777が1回2回出ればラッキーと言う程度でしたので)子供と遊んでいて楽しいです。先月も18日早朝に息子とスロットをしていて、1度のゲームで777が1回、王冠が2回、並んだのですが、それでも商品に交換できるほどGが貯まることはなくて、上手く出来ているゲームだと関心しながら、子供と一緒に楽しませてもらっています。。 やっぱり当たると嬉しいです
2010年08月06日
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毎日が口癖のように「出したら片付けなさい」の連続に、反抗期の息子が、素直に聞くことなど有り得るわけもなく、生返事ばかりの我が子の態度に私も見かね、再びの注意はどうしても厳しくなってしまう。そうすると息子は、今度は間髪入れずに乱暴な言葉遣いで、暴力越しに親をなじるような言い方で向かってきます。言葉での注意に対して、手を出してくる暴力は許せないばかりか、注意をしている本質から逸れていることを、私は息子と向き合い話し合うようにしているのですが、警戒したいのは、内も外もないオープンな性格の息子なので、家でしている行為は将来的に外でも考えられると危惧して、していけないことは、徹底的に子供に覚えてもらいたいと、私は心が痛みます。反抗期を理由に許されることはありませんし、反抗期を盾に親の言うことが聞けないなんて、言い訳にもならない。駄目なものは駄目。それを筋道だてて何度も言い聞かせど、思えば半年以上が経過。時にはエスカレートしたり小休止はすれども、子供にも個人の考え方や、譲れないところがあっても不思議ではないし、親の言い成りにならないのが普通。親は根気が鍛えられますね。。数日前からパソコン前の椅子の下が息子の持ち物でぎっしり詰まっています。息子によると、これは(息子の世界による)アンパンマン号の操縦席であって、息子が座る時には、空間と言う空間は囲われ基地のようになるので、私がパソコンを使う時は、部分的に撤去しないと座れないこともあり、これは主人が使う時も同じで、以前も同様のことがあったのですが、その時は主人が全強制撤去してしまいましたが、今回はどうやらその事態は逃れています。通常は私が時々息子と外出したりして、息子も気分転換が図れていると思うのですが、この猛暑なので、私自身が屋外で熱中症にでもなると育児が回りませんから、生活のメインはもっぱら自宅で過ごす毎日。主人も息子へ細かいことを言わないよう、気遣ってくれているようです。昨日楽天ブックスから息子の愛読誌「ベビーブック」と「めばえ」が届き、メインの付録は息子が到着直後に作ってしまいましたが、本日は「ベビーブック」のシール遊びや、洗面所で「おふろすいしゃ」で遊んだり、昨日作った「めばえ」の「カレーライスあそび」で、主人と私が息子のご馳走になったりと、子供の世界にお邪魔していました。
2010年08月05日
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夏休みの日々にも慣れてきたこの頃。今年は梅雨明けから猛暑が厳しく、主人からも「日中の出歩きは熱中症になるから止めておいたら?」と言われたりして、私も無闇に出歩き、疲れて水分補給を怠ったりでもすれば、脱水や(血が濃くなり)脳梗塞を再発させると怖い気持ちがありますので、用事がなければ自宅で息子と2人で過ごす毎日が定着。もともと私たち母子は、息子が幼稚園へ入園するまでは(私が息子を妊娠出産して以降、妊娠前の健康が崩れ、医者の指導のもと)自宅安静療養生活をしておりましたから、以前の生活に舞い戻ったようなものですが、あの頃と違うのは、息子が自分でパソコンを立ち上げ YouTubeでアニメを見たり、ディズニー等のキッズ向けHPでゲームをしていることが多いので、私がパソコンを触れる時間が非常に少なくなっていることです。楽天市場でのお買い物も、息子と夏休みに過ごす品々に目が行きがちですが、一緒に注文をしていた「モムチャンダイエットプレミアム 」が到着しました。早速、息子を誘いエクササイズ開始。。この夏も、不調から2キロほど夏痩せしてしまった私ですが、出産を経験した女性ならご理解いただけると思いますが、体重は妊娠前より痩せたり、戻っても、体型は臨月を経験した痕跡が皆無とは言えないものです。出産に向けて母体は脂肪を構築していきましたからね。それらを引き締め、日常生活の中でインナーマッスルを鍛えたいといつも思っていたのですが、日頃から体調が不安定な私は、育児と親の介護で、時間や体力的に断念してきました。何気に「続けられそう‥」と思ったのがモムチャンダイエット。私の場合は、ダイエットよりも部分的な引き締めが目的なのですが、代謝も良くなりそうですね。最初なのでDVDを見ながらのエクササイズでしたが、ウルトラCを求められるような内容でもなく、普通についていけました。終わってしばらくして、息子に「エクササイズどうだった?」と聞くと、「Xサイズ疲れるわ~」と息子。思わず「Xサイズ?」と私。夏なので、体を動かしたから、息子は暑かったそうです。幼児言葉はユニークですね。エクササイズがXサイズとは。
2010年08月04日
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今年の3月に脳梗塞による強烈な頭痛に襲われ、生まれて経験をしたことのなような激痛が約2ヶ月ほど続き、痛みを認識しなくなるまで3ヶ月以上を要しました。私はMRIの検査で病状を知るまでは、まさか脳梗塞だとは思ってもおりませんでしたので、渦中は限度を過ぎた痛みに耐えながら、それでも育児を最優先に努めていたのですが、Infoseek CMポイントメールを見「にんにくすっぽん卵黄」のトライアルセットにチャレンジしたのは、3月の下旬のことでした。当時は、自身の免疫力を向上させて、少しでもこの激痛が和らぐことが出来たらと、一類の望みを託しつつも、過度の期待はしていなかったのですが、と言うのは頭痛に効くなんて一切書かれていない健康食品だから。しかし、効果は意外にも早く現れ、飲む前と飲んだ後ではその違いが分るほど、頭痛が少し軽くなったのです。もちろんお薬ではないので、と言うよりも脳梗塞の痛みに市販の鎮痛薬は全く効果はなくて、後ほど知りましたが「にんにくすっぽん卵黄」に添加物は配合したくない信念を持った会社でもあり、副作用の心配がないと言うのも、これが摂取を続ける上でポイントが高かった部分です。。少しだけでしたが、頭痛が気持ち軽くなったのは事実でしたので、頭痛から解放される日を信じて、毎月届く定期便を頼むことにし、現在に至っています。お値段的には、毎月4640円は今の私にとって決してお安くはないけれど、最悪の状態下で効いたと言うことは自分の体質に合ったと言うことなので、健康への自己投資と思い継続摂取をしているのですが、前回到着分からカプセルの色が、黄色っぽい色から黒っぽくなったことに若干の違和感を覚え、袋に掲載されている原材料名を見ますと「カラメル色素」と書かれているのを見て、カラメル色素自体は天然の着色料ですが、中には毒性が心配されるものもありますので、現行品が到着してから一度は購入先へ尋ねてみたいと思っておりましたから、息子が寝ている時を見計らって、電話をしてみますと、プラセンタなども新たに配合されバージョンアップしたことにより、カプセルに色を足したと説明を受けたのですが、懸念する方のカラメル色素ではなかったようで、会社側も添加物には慎重とのこと。安心しました。起きてきた息子が、ボロボロになった紙工作のアンパンマン号を、テープで止めて修理をしていました。でもこのアンパンマン号、たしか中を開いて遊ぶタイプだった筈なのに、テープで全てを閉じてしまっています。良いのかしらと思いつつ、一生懸命な手作業に、小さな愛嬌が感じられました。。
2010年08月03日
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いよいよ8月に突入しました。この夏休みは、息子とアンパンマン映画「それいけ!アンパンマン ブラックノーズと魔法の歌」へ行く約束をしていますが、私の体調的に猛暑のなか無理強いな遠出は厳しいので、おそらくアンパンマン映画へ連れて行くのが精一杯だろうと思っていたのですが、それと同時に、先月15日〆切りのクレラップ懸賞「みつばちハッチプレゼントキャンペーン」へ応募葉書を3枚(対象商品の応募マーク2枚1口×3口分)投函していて、当たれば息子を連れて行って遣りたいなと、かすかな思いを巡らしていたのですが、昨日公開の映画「みつばちハッチ~勇気のメロディ~」に、本日、簡易書留で当選通知と共に劇場鑑賞券が2枚届きました。それも調べてみたところ、公開中のアンパンマン映画と同じ劇場で公開とのこと。それであれば1度の外出で2本の映画を観て帰れますから、私も体力的に辛いことにならずに済みますので、思い掛けないダブルの(当選と2本が同じ映画館上映である)幸運に、感謝ひとしおの思いになりました。少しでも息子の幼稚園生活最後の夏休みの思い出作りにと願った思いが通じたのでしょうか?嬉しいです。。そして本日は、以前は息子の希望で度々楽天市場で利用をし、現在は楽天SHOPさんから退店された「いとうや」さんのおにぎりが母子共々恋しくなり、いとうやさんの自社通販を通じて注文をさせてもらっていた品が到着しました。パッケージも以前のままで懐かしく、注文品は息子の大好物「鮭おにぎり」が大半で、私の注文品「大根おにぎり」と「カニおにぎり」も各1個ずつお願いをしていたのと、いとうやさんはお菓子屋さんなので、以前は注文をしたことがなかった「コーヒーシフォンケーキ」「レモンシフォンケーキ」「コーヒーブッセ」なども一緒に注文しておりました。冷凍ながら、どれもとても美味しくて、息子も到着直後から「鮭おにぎり」を食べたがるほどの勢いのある喜びようで、また機会があった際には、ぜひ注文を重ねて入れさせてもらいたいと、親心ながらに思いました。
2010年08月01日
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