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数年前に道の駅で買ったことは覚えているのですが、花の名前をどうしても思い出せない(というか、最初から知らない)花です。購入した当初は、青、白、ピンクの3種類だったと思いますが、露地植えしたあと、ピンクは枯れてしまいました。青と白の株がくっつきすぎていたために、今年の春に移植したところ、毎日、数輪の一日花が開くようになりました。似たような葉っぱでもう少し背の高い品種なら近所にもあるのですが、これそっくりのものは花屋さんでも見かけません。何か情報をいただければ幸いです。[※10/10追記]その後、この植物はルエリア(Ruellia、別名ルイラソウ、リュエリア、マモエナ)であることが分かりました。園芸品種としては、「ルエリア・モーニング」として売られています。
2013.09.30
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空き地の隅にひっそりと生えているショウジョウソウですが、今年はなぜか殖えています。年によっては種ができる前に霜で枯れてしまうことがあるのですが、昨年秋にはうまく種ができていたようです。半ば雑草ですが、ポインセチアに似ていて観賞価値はあると思います。ハツユキソウと混植したら、手間のかからない紅白の花壇になるのではないかと、密かに計画しているところです。
2013.09.29
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ジニアが見頃となっています。品種は、大部分が、ジニア・リネアリス(アングスティフォリア)と、ジニア・プロフュージョンで、いずれも、こぼれ種の実生だけで殖えました。花期が長く、しかも、支柱不要、病虫害に強く、連作障害が無いなど、公共花壇にはピッタリです。
2013.09.28
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きょうの岡山は最低気温が15.1℃まで下がり、日中の最高気温のほうも24.4℃で夏日に至りませんでした。そんななか、8月の猛暑でだいぶ弱っていたエンジェルトランペットがいっぱい花をつけています。写真の他、白花もあります。一昨年は秋に枝を切り取って室内で冬越しさせましたが、昨年の冬からは何もせず、そのままの株で冬越しさせました。そのほうが根が張っていて、花つきも良いようです。ハツユキソウのほうは9月15日の写真にあった株の親株にあたるものです。種でもけっこう殖えるようです。
2013.09.27
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きょうの岡山は、ほぼ晴れていたにもかかわらず最高気温は25.7℃までしか上がりませんでした。昨日の最高気温31.2℃とはエライ違いです。この涼しさの中、サルビア・アズレアの青い花が映えています。青いサルビアというとファリナセアが有名ですが、こちらのほうは空色に近い青です。植えっぱなしにしていたところ、昨年よりはだいぶ殖えてきました。※原サイズの写真はこちらをクリックしてご覧ください。
2013.09.26
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毎年一度は写真を掲載しています。基本的には雑草扱いですが、それだけに丈夫で、毎年同じ場所で花を咲かせています。以下は過去のアルバムの一部です。2007年9月30日←この時の写真が一番花が多い2012年8月25日2011年10月2日2009年8月30日2006年9月9日2005年9月28日※原サイズの写真はこちらをクリックしてご覧ください。
2013.09.25
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昨日の日記に紅白の彼岸花の写真を掲載しましたが、じつは他の場所では白花(=白花曼珠沙華)はいっぱい咲いています。昨年、球根を分球したこともあり、ここに写っていない分と合わせると50株以上に殖えています。もっとも、花期が短く、公共花壇としては不向きの花かもしれません。同じ場所に咲いているジニアは、百日草の別名の通り花期が長いので公共花壇にピッタリです。※原サイズの写真はこちらをクリックしてご覧ください。
2013.09.24
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定点観察している、時計台前の彼岸花です。昨年まではけっこう賑わっていたのですが、今年は、冬季の葉っぱが芝刈り機で刈り取られていたせいか、わずか2輪のみとなりました。しかも、白花のほうは前日22日に何らかの原因で折れて、根元から切断されていました。そこでやむなく、小枝で穴を掘って白花を挿して撮影しました。もっとも、彼岸花の花茎というのはけっこう水を蓄えているらしく、翌日23日の夕方になっても、まだ萎れずに立っていました。
2013.09.23
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新札幌駅から新千歳空港に向かう途中、西の空に、虹色の光の柱が見えました。この柱は、夕日の両側に立っており、どうやら暈(かさ)の一部ではないかと思われます。空港到着直前、この光の柱がちょうど、樽前山と風不死岳のあいだに立つように見えていました。樽前山は、35年ほど前に2回、最近では5年前に登ったことがあり、北海道の山々の中でも思い出の深い山となっています。
2013.09.22
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9月19日に、岡山→新千歳便に乗った時の写真の続きです。この便は、若狭湾から能登半島、佐渡島、男鹿半島、下北半島上空を通過しました。左の窓側に座っていたため、大部分は海の上でしたが、時たま、海に突き出した半島が見えていました。以下はそのコレクション。A:能登半島先端B:佐渡島北東端C:男鹿半島北端D:津軽半島先端と松前半島(右手)E:下北半島大間崎F:恵山と恵山岬残念ながら、上記のどの岬にも行ったことがありません。※原サイズの写真は、こちらをクリックしてご覧ください。
2013.09.21
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札幌滞在中のホテルの近くにある、さっぽろテレビ塔です【写真左】。テレビ塔やタワーマニアではないのですが、今年はなぜか、タワーの近くにあるホテルに泊まることが多く、夜景を眺めることができました。写真真ん中は、名古屋のテレビ塔、写真右は神戸のポートタワーです。神戸のタワーは観光タワーであり、かつ最近になって改築されたため、綺麗に光っています。ネットでおおざっぱなデータを調べたところ、さっぽろテレビ塔 高さ147.2m 展望台90m 1957年竣工名古屋テレビ塔 高さ180m 展望台90m(100mにスカイバルコニー) 1954年竣工神戸ポートタワー 高さ108m 展望台90.8m 1963年竣工(2010年改修)ということが分かりました。どれも結構古いんですね。1952年生まれの私としても、同世代が頑張っているなあ、と元気づけられます。ちなみに、神戸のタワーは5月、名古屋は7月、そして札幌は9月に撮りましたが、私に限っては、3つのタワーに重要な共通点があります。それは、どのタワーにも一度も登ったことが無いという点です。別段、高所恐怖症というわけでもないのですが(←証拠がこちらにあり)、お金を出してまで登ってみたいという気持ちはあんまり起こりませんねえ。下から眺めるだけで十分満足してしまいます。
2013.09.20
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岡山空港から千歳空港経由で札幌にやってきました。飛行機を利用するのは2回目ですが、今回はとてもよく晴れて、左側の窓から、鳥取、丹後半島、能登半島、佐渡島、男鹿半島、津軽海峡、函館、羊蹄山などを眺めることができました。日本海上空を通っていたにもかかわらず、右側の窓からは、富士山も見えていました。写真は、上から、八郎潟干拓地、宇曽利山湖(恐山)、津軽海峡、羊蹄山方面です。着陸直前には樽前山と恵庭岳もよく見えていましたが、電子機器使用禁止になったため撮影できませんでした。
2013.09.19
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彼岸花の群落の中にポツンとキノコが出現。林檎そっくりの形をしています。どこが林檎に似ているのかと言えば、...写真下のほうをご覧ください。
2013.09.18
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きょうの岡山は最低気温が15.3℃まで下がりました。最高気温は28℃ですので、朝と昼で10℃以上の温度差となりました。そんななか、大学構内のドングリが次々と落ちています。昨日は台風の影響で最大瞬間風速22.0mを記録したところではありますが、ドングリの落下と強風はあまり関係が無いみたいで、無風状態でも、ポロっポロっと落ちてきます。うっかり下を歩いているとコツンと頭に当たります。※原サイズの写真は、こちらをクリックしてご覧ください。
2013.09.17
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各地で台風18号の被害が出ているようですが、いかがお過ごしでしょうか?岡山では、9月15日の早朝から雨が降り始め16日の0時台までに63.5ミリの雨量を記録しましたが、その後は台風一過の快晴となりました。ニュースで驚いたのは、京都・嵐山の渡月橋の冠水です。この連休に、たまたま、嵐山・大河内山荘庭園の新緑と紅葉のアルバムを移設したばかりで、あのあたりの記憶が鮮明に蘇っていただけに、あの濁流映像には目を疑いました。大自然の猛威は本当に恐ろしいです。写真は、台風一過となった岡山で見頃を迎えた彼岸花です。白いほう(白花曼珠沙華)は、私が植えたもので、今年で2年目となります。赤いほうは、20年以上まえからずっと生えているものです。※原サイズの写真はこちらをクリックしてご覧ください。
2013.09.16
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きょうの岡山は、台風18号の影響で朝から雨が降り続き、24時間積算雨量は53.0ミリに達しています。今回は、台風の雲が中国・四国地方の東部だけにかかっていたため、西の方にある広島市や山口市の雨量はゼロ、いっぽう東のほうにある徳島市は237ミリというように、著しい地域差が出ています。写真は、雨が降る前に撮った、ハツユキソウとハナトラノオ(ピンク)です。どちらも昨年から植えっぱなしにしていますが、ハナトラノオのほうは今年の夏に何度か萎れかけて水を撒いたことがありました。多年草の中では、乾燥に弱いようです。ハツユキソウは乾燥には強いほうだと思いますが、ハナトラノオの隣に生えていたため、結果的に水分がたっぷり補給され、大株になりました。※原サイズの写真は、こちらをクリックしてご覧ください。
2013.09.15
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9月9日に掲載したコシアカツバメですが、先に産まれたと思われる若鳥たちが、巣の周りで飛行訓練をしていました。全部で13羽。建物の反対側の電線の上には、別のツバメたちが止まっており、ざっと数えただけで35羽いました。そろそろ、全員集合で旅立ちの準備をしているのでしょうか。最近では、このほか、トンボの大群を見かけます。もっとも、ずっと飛んでいるため、デジカメでの撮影は困難です。試しに1枚だけ撮ってみましたが、かろうじて、何かが写っている程度。とりあえず、楕円で囲んでみました。※原サイズの写真は、こちらをクリックしてご覧ください。
2013.09.14
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昨日に続いて、同じ月齢の月の1ヶ月前との比較です。今回は、月齢8前後ですが、多少のずれがあり、岡山のほうは月齢7.9、ウズベキスタンのヒヴァの写真は月齢8.5となっています。ちなみに、本日の岡山は最低気温24.7℃、最高気温32.0℃で、先月のヒヴァよりも蒸し暑く感じられました。なお、月齢7の時の写真は、こちらに掲載しました。
2013.09.13
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9月11日21時の月齢は6.0となっていました。月齢6と言えば、先月、トルクメニスタンのダムラ村で露営した時の月齢も5.6前後でした。あっという間に1ヶ月が過ぎてしまったのですね。ちなみに、今月は、この月が満月になる9月19日(木)が「中秋の名月」となります。満月の日と旧暦8月15日は最大で2日ずれることがあるそうですが、今年は、ぴったり同じ日になります。しかも、9月19日の午前10時51分に月が天の赤道を通過しますので、この日は、真東からの月の出となります。そして、岡山ではその日の24時0分ちょうどに南中となります。
2013.09.12
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きょうの岡山は最高気温が31.1℃まで上がりましたが、例年より早く、彼岸花が花を開き始めました。念のため過去記録を調べたところ、2012年は9月20日頃に開花2011年は9月21日頃にほぼ咲きそろいなどとなっていて、やはり例年より早いようです。写真にもありますが、一部の球根は地表に露出しています。落ち葉などを掃き取った時に、球根もそれに紛れて、結果的に別の場所で根を降ろすのではないかと思われます。※原サイズの写真はこちらをクリックしてご覧ください。
2013.09.11
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きょうの岡山は最高気温が30.6℃まで上がりました。30℃を超えたのは、9月に入ってから初めでです。もっとも湿度が40%だったため、蒸し暑さを感じることはありませんでした。じっさい、日の出から日の入りまで完璧に晴れており、日照時間は18時現在で11.9時間、100%となっています。写真はそんな好天の中で実を結んでいる、農学部農場の果実です。写真上は、クルミの木で間違いないでしょう。写真中は、プルーンだと思っていたのですが、実の表面が梨のようにぶつぶつになってきました。写真下は、全く分かりません。そもそも果物かどうかも不明。何か情報がありましたらお教えいただければ幸いです。
2013.09.10
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きょうの岡山は久しぶりによく晴れて、日照時間も9時間以上となりました。写真は、8月30日にも掲載したコシアカツバメです。ウィキペディアによれば、このツバメは、日本では夏季に繁殖のため九州以北(主に本州中部以西)に飛来する(夏鳥)。日本国内の繁殖地は北へ拡大傾向にある。四国や九州で越冬する個体もいる繁殖地ではねぐらを作らず、繁殖後も渡りの時期まで巣をねぐらとして用いる。食性は動物食で、主に昆虫を食べる。集団営巣する傾向がある。崖や民家の軒下、橋桁などに土と枯れ草で固めた出入り口が細長い徳利や壺状の巣を作る。このためトックリツバメと呼ばれている地方もある。日本では5-8月に4-5個の卵を産む。抱卵期間は14-20日。雛は孵化してから23-25日で巣立つ。といった習性があるようです。現在、今年2度目の繁殖中で、雛の鳴き声が聞こえ、フンがいっぱい落ちています。巣の近くの電線には、別に6羽がとまっているのを確認しました。今後ますます、この近辺で殖えるかもしれません。
2013.09.09
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岡山ではきょうも9ミリの雨が降りました。9月1日以降、雨が降らなかったのは9月5日と6日の2日だけ。また、もう1つの特徴として、日照時間の少なさが挙げられます。9月7日までの日照時間の合計は12.2時間、つまり1日あたり1.7時間しか日が照っていないということで、晴れの国おかやまの面目丸つぶれとなっています。写真はそんななかで次々と出現するキノコたちです。左上は、8月6日と同様であり、色からみて「ムラサキホコリタケ」と思われます。右下は、大学構内でよく見かける「オオシロカラカサタケ」と思われます。右上の黄色のは、ナギナタタケでしょうか。左下は、よく分かりません。以上、何か情報がありましたらよろしくお願いします。
2013.09.08
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きょうの岡山は、最高気温26.7℃、最低気温21.5℃の涼しい一日でした。気象庁統計によれば、9月に入ってから最高気温は一度も30℃に達せず、また1日の平均気温は25℃以下という毎日が続いています。写真は、お彼岸(9月23日)より少し早めに花芽を出しているヒガンバナです。気温変化には影響されず、秋分の日にピッタリ合わせて開花するのに驚くことが多かったのですが、この分では今年は少し早まりそう。
2013.09.07
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日の出の時刻が遅くなり、早朝の散歩時に朝焼けや日の出が見られるようになりました。写真は、本日朝5時半頃の東の空です。空全体、西の空まで赤く染まる見事な朝焼けが見られました。まるで、ムンクの叫びのような空。※原サイズの写真は、こちらをクリックしてご覧ください。
2013.09.06
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早朝の散歩時、久しぶりに眩しい太陽が出てきました。写真は農場の芋畑です。だいぶ昔、近くの畑を借りてサツマイモを育てたことがありますが、雨が降りすぎると、芋に亀裂ができたり、一部が腐ったりしてあまりいいことは無かったように記憶しています。もっとも、まだ9月初めで、それほど太っていないので大丈夫かも。10月に入ると、近くの幼稚園・保育園の子どもたちが芋掘り遠足にやってきます。※原サイズの写真は、こちらをクリックしてご覧ください。
2013.09.05
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台風17号から変わった温帯低気圧と秋雨前線の影響で各地で大雨被害が出ているようです。岡山では9月1日以降の合計雨量が149.5ミリとなり、9月の1ヶ月分の平年値134.4ミリを越えてしまいました。このあいだまで貯水率20%台だった四国の早明浦ダムも本日19時には97.3%まで一気に回復。反面、岡山県内では、浸水、避難勧告、道路や鉄道の不通などが出ています。写真は、この長雨で、花殻の種から発芽した百日草です。ずっと雨に濡れていたので、地面に落ちる前の種から芽が出てしまいました。それにしても、最近の天気は極端過ぎます。中学・高校で習った気象の常識がちっとも通用しませんね。
2013.09.04
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岡山では秋雨前線停滞により雨が続いています。本日は、午後になってから気温が下がり、午後1時は22.5℃、午後2時は21.3℃、以後も20~21℃台が続いています。ちなみに、午後2時の各地の気温を見ると、札幌:22.2℃奥日光:22.5℃軽井沢:25.3℃野辺山:22.7℃などとなっているではありませんか。岡山が一番涼しいなんて信じられません。写真は、そんな長雨と涼しさの中でニョキニョキと出てきたキノコです。写真上は、おそらく、オオシロカラカサタケと思われます(この付近でよく生えているので)。写真下2枚(同一)は同定できませんでした。このぶんでは、他のキノコもいろいろ出てきそうで楽しみです。※原サイズの写真はこちらをクリックしてご覧ください。なお、近々、楽天ブログで表示できる写真の横幅が長くなるとか。
2013.09.03
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ナツズイセンの近くに、色や形が異なる別の花が咲きました。ネットで調べたところ、どうやら、リコリス・インカルナータ(Lycoris incarnata)という品種のようです。たぶん、花屋さんの処分品で買った球根だと思いますが、記憶は定かではありません。岡山では相変わらず雨が降り続いていて、18時現在の72時間積算雨量は83.5ミリに達しました。せっかく咲いた花ですが、雨で傷んでしまいそう。※原サイズの写真は、こちらをクリックしてご覧ください。
2013.09.02
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きょうの岡山は一日中雨となり、24時間積算雨量は44ミリ、また、午後5時台には1時間で26.5ミリという雷雨になりました。写真上は、17時頃に撮影した市内の様子です。その後いったん雨が止み、19時頃には、低い雲が地上の明かりに照らされて光る珍しい光景が見えました。一日中家に籠もっていたこともあり、先日の旅行のアルバムもほぼ完成しました。今回の旅行については、あと、ヒヴァのアルバムを載せて完成の予定です。テーマパークよりスゴイ、トルクメニスタンのモニュメントと建物群カラクム砂漠のど真ん中、人類最後の生き残りになるかもしれない村パンゲア大陸分裂の面影を残すヤンギ・カラ42年以上燃え続けている「地獄の門」総合インデックス
2013.09.01
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