全6件 (6件中 1-6件目)
1
米国のタレントであるキム・カーダシアン氏が立ち上げようとしていた補正下着ブランドの名称「KIMONO」が撤回され、どうやら別の名前になるらしい。これは全く意外なことだった。当初はいかに炎上しようと「撤回の意思はない」と言っていたし、約30万という署名にも強気の姿勢だった。まあ、莫大な富を築いた人物としては当然と言えるが、世の中の怖さを知っていたというか大人でもあったという事だろう。自分も投書その他の手間が省けてよかった。彼女側の撤回理由はこの際、不問。
2019年07月23日
コメント(0)
「困っている奴らは困りたいから困っているのだ」と、自分はかつてあるところで発言したことがある。実際のところ、状況はや要素がほとんど変わらないのに、一方は安らかであり一方は常に顔をゆがめ肩を怒らせているというありさまを自分は複数目にしてきた。「困りたいから」といういい方には語弊があるかもしれないし、実際そうなんだろうが、確実なことは困っている人は自分にとらわれているということである。それさえ止めれば、それを捨てさえすればという程のことを保ったまま、何かを得ようとする。あたかも麻薬は止められないが中毒症状からは抜け出たいと言っているようなものだ。こういう人は、いつも誰かの努力によって助けられて来た人たちである。かなり恵まれていると言わざるを得ないが、だからこそその状況を正しく認識できず、他人の苦労や努力をあたかも自分のそれとして、「頑張ってきた」とい人たちでもある。そして、いつか必ず破綻する。
2019年07月18日
コメント(0)
自分は○○の理由とか、~の理由とかいう記事は原則読まない。そんなものはテストの答えに過ぎない。実際の社会生活においてそんなものは、雑学とかトリビアとかに分類される程のものでしかない。テストでいい点とってきたやつらが世の中の最前線で活躍しているっていうことなんだろうけど、実はその活躍、どの程度のことなんでしょうか、ねえ。
2019年07月17日
コメント(0)
実際、これが作品としては最も古いように思う。「地球の静止する日」モノクロです。兵器が古い。携帯電話はまだないような世界。そしてこれが「地球が静止する日」の直接の被リメイク版。地球人が地球上でいに戦争しようと自由だが宇宙にそれを向けてはいけない、という三作の中では最も緩い設定。で、これならたとえ北朝鮮だろうと、韓国・中国でも受け入れ可能な条約内容となっております。そして、今回も地球は静止しませんでした。 かねかえせぇぇええええ
2019年07月05日
コメント(0)
「地球が静止した日」に続いて本日は「地球が静止する日」。これはした日のコンセプトを受けついでキアヌ・リーヴス主演で贈る一応ハリウッドとしては普通作品。ただしBから脱したもののAかというとそこまでは行っていないというほどのものです。そして、やっぱり静止はしない。こうなったら「地球の静止する日」にかける以外ない。
2019年07月04日
コメント(0)
本日は地球静止三連発の「その一」。「地球が静止した日」。B級らしい味わいがにじむ一作となっております。いつか見たような俳優さんが出でいます。そっくりさんですが、もちろん彼らはそれで売りにしている(かどうかは定かではありませんが)わけではないと思います。結局、静止せずというところは残念。
2019年07月03日
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1
![]()

![]()