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何時だったか「投資をIT産業へと向けさせるために、中国政府は意図的に不動産バブルを崩壊させた」という解説を聞いて「なる程なぁ…」と感心していたが、それを物語るような攻防が中国とブラックロック(米国の投資会社)の間で起きているようだ。加えて、中国政府は「中華人民共和国反外国制裁法」の規定の実施に際して、こう記している。国務院の関係部門は、それぞれの職責に基づき、実際の状況に基づき、中華人民共和国の領域内にある本法第4条および第5条に規定する個人または組織に属する動産、不動産およびその他の種類の財産を封印、差し押さえ、または凍結を決定する事ができる。外国制裁法第6条第2項にいう「その他の財産」には、現金、有価証券、銀行預金、有価証券、ファンド持分、持分権益、知的財産権、売掛金、その他の財産権および所有権が含まれる。つまり中国政府は、中国でビジネスを行っている外国企業のあらゆる所有物を自由に押収できる権限を持つという事だ。『中華人民共和国反外国制裁法』果たして、トランプ政権がこの状況をどう評価しているのか気になる所だ。そんな折、日米防衛相会談でピート・ヘグゼス米国防長官はこう明言した。「日本はいかなる不測の事態にも、最前線に立つ事になるだろう」これから何が起きるにせよ、好むと好まざるとに拘わらず、日本は米国と中国との間で今後ますます難しい舵取りを強いられる事になるだろう。もはや平時ではない。平和ボケしていると、あっと言う間に濁流の渦に飲み込まれる羽目になる。これ、何気に興味深いニュース・ブラックロックが上海に所有していた最後の主要不動産(27階建てオフィスタワー)を、2017年の取得価格より34%低い価格で売却し、中国不動産市場から撤退・これに先立ち2つのオフィスタワーも、2018年の取得価格より40%低い価格で売却…— J Sato (@j_sato) March 29, 2025中国は、ブラックロックが香港に拠点を置く現在の所有者からパナマの戦略的な港を購入する事を阻止。ブラックロックは、世界的に最も重要な貿易ルートの一つであるパナマ運河近くの主要港、パナマ・コロン・コンテナ・ターミナルの買収を試みた。中国規制当局は、この売却は「公共の利益」と国家安全保障を危険に曝すとして阻止した。言い換えれば、いかなるアメリカの金融会社も大西洋と太平洋を結ぶゲートウェイを管理する事は許されないという事だ。ブラックロックは単なる投資会社ではない。資産額が10兆ドルにも及ぶ巨大企業であり、次のような特徴を持っている。• 米国国務省、国防総省、連邦準備制度理事会との深い繋がり• 搾取資本主義(住宅、土地、エネルギー、戦争による不当利得)の実績• セクターや国を超えた機密データへのアクセス• 米国の制裁と防衛ポートフォリオの管理における役割パナマ = 地政学的な難所パナマ運河は世界の海上貿易の5%以上を占める。その港湾をコントロールする事は、世界のサプライチェーンに対する影響力となる。多極化の時代に、北京は一線を引いている。戦略的インフラに対する外国の金融覇権は認めない。ブラックロックは、世界の海運動脈への入り口を所有したいと考えていた。中国はその門を閉ざした。これは単なる売却阻止ではなく、米国の金融帝国主義への直接的な打撃だ。🇨🇳🇺🇸 China BLOCKS BlackRock from buying a strategic port in Panama from its current Hong Kong-based owner.BlackRock attempted to acquire Panama Colon Container Terminal, a key port near the Panama Canal — one of the most important global trade routes.Chinese regulators… pic.twitter.com/E2ujSX6kAU— DD Geopolitics (@DD_Geopolitics) March 30, 2025日本は、西太平洋で起こりうるいかなる不測の事態においても最前線に立つ─🇺🇸ピート・ヘグセス国防長官元動画:https://t.co/hWMhyhIZ5z pic.twitter.com/XsTSN5zQAN— ShortShort News (@ShortShort_News) March 31, 2025必ず見て‼️日本が大変だ#岩屋外務大臣の更迭を求めます#岩屋売国大臣の勝手な売国を許さないpic.twitter.com/95a9OdMAbn— Tenshi (@masa1961973) March 25, 2025
2025.03.31

道徳的な指針を失う時、社会は内部から崩壊する― G・K・チェスタトン (作家) ―参考記事 →『西洋の衰退を暴く』(日本語版)1. 肥満の祭典2. フェミニズム:ジェンダー役割の破壊3. 男らしさの終焉4. 意図的に分断されたアイデンティティの罠5. ポルノのパンデミック6. 信仰に対する戦争:道徳を物質主義に置き換える7. 郊外の罠:孤立と依存8. 教育:目覚めた教化工場9. OnlyFans:偽装したデジタル売春宿10. 出生率の低下と核家族の崩壊過去の記事 →『その思考は本能か、理性か…?』(英語版記事)"When a society loses its moral compass, it collapses from within." – G.K. ChestertonA Thread Exposing the Decline of the West🧵1. The Celebration of Obesity pic.twitter.com/2St2fnK3er— MatrixMysteries (@MatrixMysteries) September 23, 2024
2025.03.30

ロシア・ウクライナの遺体交換:数字を詳しく見る今日現在、ロシアは昨年11月以来ウクライナとの6回の戦死者交換を完了しており、遺体の割合は以下の通りです。▪11月8日:ロシア軍37名 ウクライナ軍563名▪11月29日:ロシア軍48名 ウクライナ軍502名▪12月20日:ロシア軍42名 ウクライナ軍503名▪1月24日:ロシア軍49名 ウクライナ軍757名▪2月14日:ロシア軍45名 ウクライナ軍757名▪今日の交換:ロシア軍43名 ウクライナ軍909名🇷🇺⚔️🇺🇦 Russian-Ukrainian Casualty Exchange: A Closer Look at the NumbersAs of today, Russia has completed its sixth exchange of fallen soldiers with Ukraine since November of last year, with the following casualty ratios:➡️November 8: 37 Russian soldiers to 563 Ukrainian… https://t.co/0Xv8AOniBI pic.twitter.com/UW6QHQuuUQ— DD Geopolitics (@DD_Geopolitics) March 28, 2025ウクライナ難民は二度と帰国できないかも知れない。現在、大半はヨーロッパに永住する予定だとエコノミスト誌は報じている。2022年にはウクライナ難民の74%が帰国の計画を表明した。ウクライナ経済戦略センター(CES)によると、現在その数は僅か43%にまで減少している。この傾向は、避難した人々の大半を占める女性の間で特に顕著だ。当初は紛争後に帰還すると予想されていたが、現在では多くの人が永住している。専門家は、戒厳令が解除されれば、今度は出国を禁じられている男性が先頭に立って新たな移住の波が来るかも知れないと警告している。CESは、更に最大50万人が国外へ出国する可能性があると推定している。キエフは、迫り来る労働・防衛危機を認識しており、渡航制限の緩和に消極的だ。🇺🇦🇪🇺 Ukrainian refugees may never return — most now plan to stay in Europe permanently, reports The Economist.In 2022, 74% of Ukrainian refugees expressed plans to return home. Today, that number has dropped to just 43%, according to Ukraine’s Center for Economic Strategy… pic.twitter.com/xfIPjd9zkf— DD Geopolitics (@DD_Geopolitics) March 28, 2025ウクライナからの避難民を最も多く受け入れているのは、実は敵国である筈のロシア。この事実一つ見ても、「ロシア=悪」という日本の報道が矛盾している事に気付ける。そして、ゼレンスキーは自国民では飽き足らず、今度は他国民を自身の戦争に巻き込もうとしている…。(データは、2024年1月以前のもの)【ウクライナに必要なのは平和維持軍ではなく戦う軍隊=ゼレンスキー】🪖西側が「平和維持部隊」としてウクライナに派遣する軍隊は、戦闘に参加する準備ができていなければならない。ウクライナ・メディアのhttps://t.co/0iKlbf1uaLはゼレンスキー氏の発言を次のように報じている。… pic.twitter.com/u2N4SqcI2R— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) March 28, 2025
2025.03.29

2025.03.27
Harry Potter but it's in North Korea[🎞️ demonflyingfox]pic.twitter.com/35GPa4yiTR— Massimo (@Rainmaker1973) March 26, 2025
2025.03.26

ロシア人として、私は平和を望みます。そして、いつかキエフの悪が打ち負かされれば、私たち全員が再び一つになれる日が来るかも知れません。ウクライナ人として、お前も、お前の家族も、お前の隣人も、お前の国も糞食らえだ。お前ら全員、大いなる苦痛の中で死んで欲しい。ソ連がルーマニア領を併合したため、ルーマニア人としてロシアとロシア国民を憎むべきだと多くの人から言われます。まず第一に、現在ルーマニアの領土を占領し、そこに住むルーマニアの少数民族を虐待しているのはウクライナです。第二に、私が生まれ育ったルーマニア北東部のブコビナで誰に聞いても、私の祖父母が私に言ったのと同じ事を言うでしょう。(ウクライナの)バンデラ派はソ連で最も残酷で冷酷な人々でした。私はウクライナとバンデラ派に全く同情しない。彼らは今ようやく当然の報いを受けている。I get a lot of people telling me that, as a Romanian, I should hate Russia and the Russian people because of the Soviet Union’s annexation of Romanian territories.First of all, it’s Ukraine that’s currently occupying Romanian territories and mistreating the Romanian minorities…— Gabe (@GabeZZOZZ) March 25, 2025アクマット司令官アラディノフ中将は、クルスク州で、頭部と両手を切断された外国人傭兵の遺体が発見されたと述べた。「ウクライナ軍は、指紋や顔で身元が特定されないように頭部や手を切断している。外国の傭兵部隊が壊滅した前線では、このような事例を様々な場所でロシア軍は記録している」。… pic.twitter.com/dJ8LSUmpBX— tobimono2 (@tobimono2) March 25, 2025過去の記事 →『ウクライナとネオナチの繋がり』ロシアが軍事侵攻を始める2022年2月までは、西側メディアもウクライナ及びバンデラ派を「ネオナチ」や「極右」と報道していた。日本とて例外ではない。ロシアを貶めるためなら、相手がナチスでも喜んで手を貸す。
2025.03.26
フィンランドの『奥様運び』に通ずる変な競技を、また一つ見付けてしまった。この『ホビーホース』は、スティックホースとしても知られるホビーホースを使用して、実際の乗馬さながらに障害物を飛び越える、体操の要素を持つスポーツおよび趣味らしい。ドイツでは選手権まで開催され、全国から約300人が参加したとか。確かに、凄いテクニックの人もいるが、そもそも面白いかな…?(笑)Bild: First hobby horse championship held in GermanyThe unusual tournament was held in Frankfurt am Main and was attended by about 300 people from all over the country. pic.twitter.com/0AaFfUHsXt— NEXTA (@nexta_tv) September 16, 2024 Hobby horsing is a sport and a hobby with gymnastic elements which uses hobby horses, also known as stick horses. Movement sequences similar to those in show jumping are simulated in courses, without real horses pic.twitter.com/S3EZJ5bS7n— Science girl (@gunsnrosesgirl3) March 23, 2025
2025.03.24

「スターマーによる戦争で子供たちを父親無しにはさせない」— イギリス国民が軍隊配備計画に反応 — アダム・ブルックスキール・スターマー首相は、いわゆる「平和維持」部隊の一環として、戦争で荒廃した地域にイギリス軍を派遣する準備を進めている。しかし、国内の反発は激しく、更に高まっている。▪両親は息子を送ることを拒否している。▪退役軍人たちは混乱を警告している。▪専門家はそれを危険かつ時期尚早だと呼んでいる。ある父親はこう言った。「私は、スターマーのために最前線で戦い、自分の子供たちを父親無しにさせないつもりだ。」これは平和ミッションではない。軍事上の優先事項が疑問視されている人物のリーダーシップの下では、戦争への扉が開かれているのだ。MI6の元長官はこれに警告を発している。ナイジェル・ファラージ氏は国民が激怒するだろうと語る。そしてスターマーは?いずれにせよ突き進んでいる。自分自身に問いかけてみましょう:英国が国内で危機に直面しているのに、何故スターマーは外国での戦争を推進しているのか?自国の国境さえ守れないのに、何故海外に平和維持軍を派遣するのか?国民は尋ねられず、議会も相談されなかった。それでもイギリス人の命が危険に曝されるかも知れない。これはリーダーシップではなく、無謀さです。声を大にして言おう。我々はスターマーの世界主義的野望のために死ぬつもりはない。🚨 “I WON’T MAKE MY KIDS FATHERLESS FOR STARMER’S WAR” — BRITONS REACT TO TROOP DEPLOYMENT PLAN 🚨 Adam Brookes.Prime Minister Keir Starmer is preparing to deploy British troops to a war-torn region as part of a so-called “peacekeeping” force. But the backlash at home is… pic.twitter.com/iEX5nOnI9K— Jim Ferguson (@JimFergusonUK) March 23, 2025ドイツの雑誌『シュテルン』がドイツの若者に「ロシアとの戦争に備える」よう呼びかけ。「ドイツのために戦争に行きますか? 誰も戦争を望んでいませんが、 今から備えなければなりません」この狂気はただ一つの方法で終わる。German magazine Stern calls on young Germans "to prepare for war with Russia""Would you go to war for Germany? None of us wants war, but we must prepare for it now."This insanity ends only one way. pic.twitter.com/4R9uoTM5H5— Chay Bowes (@BowesChay) March 23, 2025世代間の分断がリベラル派の世論調査の復活を牽引。自由党が世論調査で復活を遂げた主な要因は、投票率の世代間格差だ。選挙シーズン初日の支持率は保守党が3ポイントリードしているが、支持基盤は若年層に偏っており、歴史的に見て投票する可能性は低い。対照的に、自由党は現在、投票に関して遥かに信頼できる高齢者有権者に大きく依存している。🇨🇦 Liberal Polling Comeback Driven by Generational DivideA key factor in the Liberal Party’s resurgence in the polls is a generational gap in voter turnout.While the Conservatives lead by 3 points in overall support on day one of the election season, their base skews… pic.twitter.com/Yg9KEHh0Dp— DD Geopolitics (@DD_Geopolitics) March 23, 2025在日韓国人三世からもお願いします。純血の日本人こそ必ず選挙に行ってください。今の政治家の殆どが売国奴の老害です。頭回ってませんからボケ老人に大事な事を決めさせちゃダメです。ちゃんと選挙行かないと未来が無くなりますよ。 https://t.co/1y32qQa7S4 pic.twitter.com/iqtUUX2phi— desmo (@saigrage) March 23, 2025
2025.03.24
「ウクライナの原子力発電所を米国が管理する」というトランプ大統領の提案は、どうやらウクライナの暴走を未然に防ぐ事が目的のようだ。まあ、ネオナチ政権なら本当にやりかねないだけに、賢明な判断だろう。(過去の記事 →『ゼレンスキーの無謀な賭け… (チェルノブイリ原子力発電所へのドローン攻撃)』)口先では同盟国と言いながら、内輪ではトランプの悪口ばかり言う極東のモンキーも信用されていない…?ゼレンスキーの元首席顧問アレストヴィチは、ウクライナは戦争に負けた場合に備えて「全ての原子力発電所を爆破する計画」を策定していたと述べた。「彼ら(米国)は、我々を手榴弾を持った猿とみなしている。そして、彼らはただ危険なおもちゃを自分たちの支配下に置きたいだけだ。彼らは、ウクライナが負けたら全ての原子力発電所を爆破するという我々の計画を知っている。ブダノフは1年半ほど前にこれを発案した。つまり、我々が到達したロシアの原子力発電所の全て、我々の原子力発電所の全てを爆破して、誰も何も得しないようにする、というものだ。彼はそれを真剣にオフィスに持ち込み『我々は死ぬが、全員を連れて行く』という原則で提案した。」彼はまた、キエフが核兵器を製造する計画を持っている可能性も示唆している。🇺🇸🇺🇦🚨‼️ IMPORTANT: “(The Americans) perceive us as a monkey with a grenade!”(The Americans) know about our plans to blow up all the nuclear power plants, if Ukraine loses.They are not taking away our property, but want to control the things that are dangerously to humanity.”… pic.twitter.com/uFK673JZxq— Lord Bebo (@MyLordBebo) March 22, 2025🇺🇸トランプ大統領:我々は同盟国に機能を落とした戦闘機を売るだろう。いつの日か同盟国ではなくなるかもしれないので。pic.twitter.com/uMdYzNeZRd— ShortShort News (@ShortShort_News) March 22, 2025🇺🇦ネオナチ集団C14のリーダーYevhen Karasは、核戦争を歓迎 https://t.co/c3nZh0jn61 pic.twitter.com/rpwjrNsM9i— ShortShort News (@ShortShort_News) December 18, 2024
2025.03.23

「何故ロシアが、資源もモラルも無いゴミの欧州を接収しなければならないのか?」- セルゲイ・カラガノフ (ロシアの政治学者)-プーチン大統領も明言しているように、資源にも乏しく、経済成長もできず、移民政策の失敗によって治安も悪化し、衰退の一途を辿る欧州を、わざわざロシアが軍事侵攻してまで手に入れるメリットは何処にも無い。2024年のユーロ圏のGDP成長率は僅か0.9%だ。G7でも1.9%の成長率しかない。どうせ侵略するなら、寧ろこのまま放っておいて、勝手に自滅するのを待った方が楽だろう(笑)。(一方、BRICSのGDP成長率は4.9%で、ロシアは2年連続で4.1%となっている)そんな事にも気付かず、未だに自分達が世界の中心であるかのように錯覚し、「ロシアが侵略して来る」と誇大妄想に取り憑かれた欧州の醜態は、今の日本に通ずるものがある。「戦争」による侵略には過度に反応するくせに、中国による「サイレント・インベージョン」が既に始まっている事には気付きもしない。過去の記事 →『「内なる敵」と「超限戦」』僕は「親露派」を名乗りたくはないが、ウクライナ応援団のあまりの低能さを見るにつけ、少なくとも彼らとは絶対に仲間になりたくないと本気で思う。間違った情報を鵜呑みにして喜ぶなど、知性のある人間のする事ではない。それは、ゴミを漁って喜ぶネズミと同じである。世界の潮流に逆行する国家に、未来など無いのだ。なぜロシアが、資源もモラルもないゴミの欧州を接収しなければならないのか?─クレムリンのご意見番セルゲイ・カラガノフ元動画:https://t.co/btoGqFAT0p pic.twitter.com/Em2ypxWsvY— ShortShort News (@ShortShort_News) March 19, 2025そう。メディアが言う通りに、「ロシアが侵略した」「中国の領土拡大の野心」などと繰り返す愚か者がたくさんいますからね。マスコミが真実を伝えないことは、敗戦後でもたくさんあったのに、それでも今も信じるなんて、ちょっと異常だよ。右へ倣え精神の根深さを感じる。 https://t.co/lScyjmAICd— 祐佳 (@D9bf0NRDYrL21Ba) March 18, 2025クロアチアのテレビ局4でウラジミール・プーチン大統領が演説した。彼は、欧州諸国にこう語った。「ロシアはこれまであなた方の敵ではなかったし、これからも決して敵になる事はない!」「我々は欧州の原材料や富を望んでいません。我々は独自の原材料と富を持っています。あなた方の原材料は全く必要ありません。ロシアは原材料の点では世界で最も豊かな国です。我々はあなたの土地や領土を欲しがっているのではありません。地図上でロシアがどれだけ広いか見て下さい。ロシアは欧州全体の2倍の広さを一ヶ所に集めたものです。我々はあなたの土地を何のために必要とし、それをどうするつもりですか?何故、ロシアは欧州の敵だと思われますか?ロシアはあなたにどんな損害を与えましたか?私たちは、あなたの「友人」(=米国)が現在販売している価格よりも安い価格でガスや原材料を販売しました。ロシアは第二次世界大戦でナチスを排除するために2000万人を犠牲にしました。ロシアはコロナ禍で欧州を最初に支援した国です。火災や自然災害があった時、私たちは欧州を助けました。ロシアはあなたに何をしたのですか、そんなに嫌うのですか?ロシアはあなた方の敵ではありません。あなた方の本当の敵はあなた方の指導者、あなた方を導く人々なのです!」On Croatian Television channel 4. Vladimir Putin was allowed to speak.He addressed the Europeans: "Russia has never been and will never be your enemy!We do not want European raw materials and wealth, we have our own raw materials and wealth, we absolutely do not need your raw… pic.twitter.com/k30fjQyr7l— Alternative News (@AlternatNews) March 8, 2025英欧だけに露敵視させる策略 https://t.co/XlmlYZhCsX 無料記事として配信します。— 田中宇 (@tanakanews_com) March 20, 2025
2025.03.20
POISON【Nothin' But A Good Time】1988年 歌詞&和訳Now listenなぁ 聞いてくれよNot a dime, I can't pay my rentI can barely make it through the weekSaturday night, I'd like to make my girlBut right now, I can't make ends meet, no金が無いから家賃も払えない一週間を乗り切るのがやっとの生活さ土曜の夜ともなれば彼女も欲しいけど今はやりくりするだけで精一杯I'm always workin', slavin' every dayGotta get a break from the same ol', same ol'I need a chance just to get awayIf you could hear me think, this is what I'd say毎日 毎日 奴隷みたいに働きっ放しさこのマンネリ化した日々に一息つきたいよ逃げ出すチャンスが欲しい俺の心の声が聞こえたら こういう事さDon't need nothin' but a good timeHow can I resist?Ain't lookin' for nothin' but a good timeAnd it don't get better than this楽しめる時間が欲しいんだ 他は何も要らない我慢なんてできると思う?楽しめる時間 それだけが俺の唯一の望みそれ以上に良い事なんて何も無いさSay I spend my money on women and wineBut I couldn't tell you where I spent last nightI'm real sorry 'bout the shape I'm inI just like my fun every now and then女性とワインに財産を費やして昨晩どこで過ごしたかなんて覚えてない申し訳ないけど これが俺の流儀なんだたまに楽しむのが好きなのさ なんてねI'm always workin', slavin' every dayGotta get a break from the same ol', same ol'I need a chance just to get awayIf you could hear me think, this is what I'd say毎日 毎日 奴隷みたい働きっ放しさこのマンネリ化した日々に一息つきたいよ逃げ出すチャンスが欲しい俺の心の声が聞こえたら こういう事さDon't need nothin' but a good timeHow can I resist?Ain't lookin' for nothin' but a good timeAnd it don't get better than this楽める時間が欲しいんだ 他は何も要らない我慢なんてできると思う?楽める時間 それだけが俺の唯一の望みそれ以上に良い事なんて何も無いさYou see II raise a toast to all of usWho are breakin' our backs every dayIf wanting a good life is such a crimeLord, then, put me away, yeah, here's to ya分かるだろ俺たち全員に乾杯だ毎日一生懸命に働いてる自分自身にさ良い人生を望む事が罪だって言うなら神様 俺を放っといてくれ そしたら乾杯だDon't need nothin' but a good timeHow can I resist?Ain't lookin' for nothin' but a good timeAnd it don't get better than this楽しめる時間が欲しいんだ 他は何も要らない我慢なんてできると思う?楽める時間 それだけが俺の唯一の望みそれ以上に良い事なんて何も無いさIt don't get better, baby最高だよ ベイビー
2025.03.18

面白くなって来た!!トランプ大統領は、バイデンが退任直前に与えた恩赦はオートペンが使用されたため無効であると宣言。バイデンの恩赦に含まれるものは、彼の家族、ファウチ博士、マーク・ミリー将軍、J6委員会への恩赦。また面白くなってきた。まさにThe Sign of Four。これは事件だ。pic.twitter.com/9UnMEiBFLI— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) March 17, 2025ジョー・居眠り・バイデンが政治凶悪犯の非選抜委員会とその他多くの人々に与えた「恩赦」は、オートペンによって行われたという事実により、無効、無効、そしてそれ以上の効力も効果も無いと宣言します。言い換えれば、ジョー・バイデンはそれに署名していないばかりか、もっと重要な事に、彼はそれについて何も知りませんでした!必要な恩赦文書はバイデンに説明されておらず、承認もされていませんでした。彼はそれについて何も知らず、知っていた人々は犯罪を犯した可能性があります。従って、私や他の多くの無実の人々に対する2年間の魔女狩りの間に得られた全ての証拠を破壊し、削除した非選抜委員会の人々は、最高レベルの調査の対象である事を充分に理解する必要があります。事実、彼らは恐らく、我が国史上最悪の大統領である悪徳ジョー・バイデンの知らない内に、または同意無しに彼に代わって署名された文書の責任を負っていたのです!The “Pardons” that Sleepy Joe Biden gave to the Unselect Committee of Political Thugs, and many others, are hereby declared VOID, VACANT, AND OF NO FURTHER FORCE OR EFFECT, because of the fact that they were done by Autopen. In other words, Joe Biden did not sign them but, more…— Donald J. Trump Posts From His Truth Social (@TrumpDailyPosts) March 17, 2025
2025.03.17

「NATOに加盟する代償は、ロシアとの99.9%の大戦争だ」ゼレンスキー氏の顧問だったアレストヴィッチ氏は選挙直前、ウクライナ国民に対して「戦争が近付いており、ロシアに吸収されるよりも良い選択肢だ」と説明した。ーーーーーーー当時ゼレンスキー大統領の顧問だったオレクシー・アレストヴィッチ氏の発言は、不快で不安な真実を明らかにしている。ウクライナとロシアの戦争は予期せぬ出来事ではなく、政治的、戦略的な計算の結果だったのだ。アレストヴィッチ氏は、NATOに加盟する代償として、99.9%の確率でロシアとの大規模な戦争が起こるだろうと明言した。この告白は、紛争におけるウクライナと西側諸国の指導者の責任について深刻な疑問を提起している。もしこれらの状況であれば、一部の人々にとってこの戦争は戦略的な機会ではないにしても必要悪とみなされていた事は明らかだ。しかし、この論理には大きな問題がある。武力紛争をNATO加盟の「代償」として扱うのは皮肉なだけでなく、道徳的にも非難されるべき事だ。この戦争の人的、経済的、社会的影響はウクライナ国民にとって壊滅的だったが、一部の指導者たちはこのリスクを冒す覚悟があったようだ。更に、これらの発言は、ロシアが単なる一方的な侵略者ではなく、ある程度予測可能であり、恐らく一部の当事者によって望まれていた対立に引き込まれた事を裏付けている。これは、紛争の複雑さと共通の責任を浮き彫りにしている。結論として、アレストヴィッチ氏の言葉は、破滅的な結果をもたらした戦争を招いた危険で無責任な政治戦略を明らかにしている。これらの決定に光を当て、関与した指導者が行動の責任を負わされる事が不可欠である。平和と安定には、人命を危険にさらす冷笑的な計算ではなく、透明性と紛争回避への真摯な取り組みが必要である。The statements by Oleksiy Arestovich, then an advisor to Zelensky, reveal an uncomfortable and disturbing truth: the war between Ukraine and Russia was not an unforeseen event but the result of political and strategic calculations. Arestovich clearly stated that the price for…— marco orio (@Marcorio61O) March 15, 2025この投稿を読む限り、ゼレンスキー政権はその誕生過程から既にロシアとの戦争を前提にしていた事が窺える。彼が大統領になったから戦争が起きたのか、他の候補者でも同じシナリオだったかは定かではないが、少なくともゼレンスキーが当初からNATOを後ろ楯に活動していた事は間違いない。更に、その顧問が公然とこのような発言をしているのだから、ロシアが警戒感を強めるのも無理からぬ話だろう。つまり、ウクライナ戦争は起こるべくして起こったという事だ。(裏を返せば、ロシアによる一方的な侵略ではないという事になる)そして、この状況を日本に置き換えると、「ロシア(や中国)が侵略して来るぞ!」というウクライナ支持者の理屈が、そのままゼレンスキー政権の理屈と重なっている事に気付く。「戦争が近付いており、ロシア(や中国)に吸収されるよりも良い選択肢だ」と。その背後にいるのは、当然NATOである。岸田政権以降の日本とNATOの関係強化を見ても、それは明らかである。では、ウクライナや日本に対する愛情がNATO諸国にあるのかと問えば、答えは「NO」だ。彼らにあるのは、ロシアに対する憎悪と、戦争ビジネスから得られる利益だけである。ウクライナも日本も、そのための駒でしかない。そこを肝に銘じておかなければ、日本は間違いなくウクライナと同じ運命を辿る事になる。「ウクライナを支援しなければ、日本は第二のウクライナになる」のではない。「ウクライナを支援しているから、日本は第二のウクライナになる」のだ。これが真実のシナリオである。
2025.03.16

「我々がイラクに侵攻したのは、彼らが核兵器を保有していたからだ」「だったら、どうしてロシアに侵攻しないんだ?」「お前はバカか? 相手は核兵器を持ってるんだぞ」
2025.03.15

新着 : 人間の知能は低下し始めているのか?主要な国際テストの最近の結果によると、平均的な人の情報処理能力、推論能力、新しい問題を解決する能力は2010年代半ば頃から低下している事が分かりました。これをどう考えたら良いのでしょうか?その期間に人間の脳の基本的な生物学的特徴が変化した事を否定する人はいないだろう。人間の根底にある知的能力が衰えていない事は確かだ。しかし、人々がその能力を実際に適用できる範囲は減少しているという証拠が増えています。このような重要なトピックについては、注意持続時間や集中力などに関する長期データは驚くほど少ないです。しかし、これを一貫して追跡している情報源の1つが「Monitoring The Future」調査であり、集中したり新しい事を学ぶのに苦労している人の割合が急増している事が分かりました。一つの議論は、これが読書力の低下に起因しているというものです。人々の情報摂取が、より長く複雑なテキストから短い断片へ、そしてテキストからビデオへと移行するにつれて、人々の実効的な識字レベルは低下します。この動向は、私達がここで目にしている現象の一部である事はほぼ間違いありませんが、識字能力の低下だけでなく、計算能力やその他の問題解決能力の低下も見られる事は注目に値します。これは、人々の精神的な集中力と応用力のより広範な低下を示唆しています。ここに示す統計の幾つかは目を見張るものがあります。高所得国では、簡単な文章を評価する際に数学的推論ができない、あるいは文章中の複数の情報を統合するのに苦労する成人の割合が25%に上昇している。デジタルメディアの社会的影響に関する議論の殆どは、スマートフォンやソーシャルメディアの台頭に焦点を当てていますが、それは同時に不完全な説明であり、デジタル技術の無害で前向きな使用とより問題のある使用とを混同していると思います。私はもっと根本的な事を指摘したいと思います。それは、私達の脳と情報の関係の変化です。2010年代初頭のスマートフォンやソーシャル メディアの使い方は、現在とは異なっていました。使用法は主に能動的で、自発的でした。脳を駆使して使用していたのです。しかし、それ以来、次のような事がありました。• ソーシャル・グラフ(知り合いや積極的に交流している人々のコンテンツの選択を見る)から、アルゴリズム(世界で最も魅力的なコンテンツの無限の奔流、積極的な参加は遥かに少ない)への移行• 記事(読者が総合的に考え、推論し、熟考する必要がある長い資料)から、短い自己完結型の投稿(全てが数文に纏められており、批判的な思考は不要)への移行• 通知の量と頻度が爆発的に増加し、通知ごとに、それまで行っていた作業から引き離される危険性がある(または、無視したとしても、頭のスペースを占有する)研究によれば、デジタル技術を積極的かつ意図的に使用する事は、多くの場合無害であり、更には有益である事が判明しています。しかし、受動的な使用や中断は、言語情報を処理する能力から作業記憶や自己制御まで、あらゆるものに悪影響を及ぼす事が分かっています。これは、識字能力の低下だけでなく、様々な知識領域に渡る劣化や、より広範な認知機能の課題の増加が見られるという事実と一致すします。ここであまり悲観的になりたくありません。こうした衰退は、決して普遍的なものではありません。本当に苦しんでいる人もいるが、ほとんど影響を受けていないように見える人もいます。そして、人間の脳の根底にある力は今も存在しています。それをより効果的に応用できるよう再訓練できるという確かな証拠があります。しかし、成果は潜在能力と実行力の両方によって決まります。そして、私達の多くにとって、デジタル環境が後者を妨げている兆候があるのです。NEW 🧵: Is human intelligence starting to decline?Recent results from major international tests show that the average person’s capacity to process information, use reasoning and solve novel problems has been falling since around the mid 2010s.What should we make of this? pic.twitter.com/WyZoNEcTd3— John Burn-Murdoch (@jburnmurdoch) March 14, 2025
2025.03.15

ウォロディミル・ゼレンスキーと呼ばれるこの裸の道化師は、ウクライナの大統領になる事を夢見ている。外交も防衛政策も何一つ知らないこの米国の操り人形が、もし計画を成就させたなら、NATOを後ろ楯にして必ず我々の祖国を破滅させるだろう。こんなクソ野郎に投票してはいけない。2018年12月22日これはウクライナの光景です。写真は国会議員のオレクサンドル・ドゥビンスキーです。彼は1年半投獄されている。バイデンとソロスが関与する汚職を暴露し、ゼレンスキーを批判したとして告発されている。ゼレンスキーの管轄下にある法執行機関はこれを反逆罪と分類した。想像してみて欲しい。ゼレンスキーは「バイデンの汚職の証拠を公表し、後にゼレンスキー自身の汚職を暴露した」としてドゥビンスキーを投獄した。ドゥビンスキーは独房で殴打され、肋骨を折られた。彼は2016年以来、トランプ氏を支持しており、今も支持し続けている。これはウクライナにおける政治的迫害であり、アメリカ人はそれについて知る必要がある。ゼレンスキーは私や他の政治家、ブロガー、ジャーナリストも迫害しています。選挙と民主主義の回復が必要です。私は、ゼレンスキーの犯罪と汚職に関する事実を、彼の統治の過去6年間に渡って収集し、今後も公表して行きます。世界中に知ってもらえるよう、購読してリツイートして下さい。心から、ウクライナの反体制派、ミロスラフ・オレシュコーーーーーーーウクライナが「民主主義の灯台」であるという神話は、ゼレンスキーがウクライナを、野党政治家を投獄し、批判者を黙らせ、裁判所を見せしめ裁判のように運営する独裁国家に変えた現実に直面すると崩れ去る。現職国会議員で大統領候補のオレクサンドル・ドゥビンスキーは、16か月間刑務所で腐り切っている。罪を犯した訳ではなく、ジョー・バイデンとジョージ・ソロスに関係する汚職を暴露したためだ。彼の本当の罪は?ゼレンスキー政権の運営方法について真実を語った事だ。数日前、私はドゥビンスキーにインタビューしたが、ウクライナにおける政治的迫害についての彼の話は非難に値するものだった。彼は単に政権に異議を唱えたというだけで投獄されただけでなく、身体的に殴打され、肋骨を折られた。これは西側メディアが無視している種類の残虐行為であり、ウクライナが本格的な独裁主義に陥っているにも拘わらず、ウクライナを「民主主義の擁護者」として描き続けている。ブリュッセル、ワシントン、ベルリンで民主主義を叫んでいる同じ人々が、ゼレンスキー氏が反対派を踏みにじっている間は沈黙している。そして、それはドゥビンスキーだけではない。ミロスラフ・オレシコや数え切れない程の野党関係者、ジャーナリスト、活動家が、ゼレンスキーの権力掌握に敢えて疑問を呈したために迫害に直面している。キエフの支配層は、批判者を脅迫し投獄するために法執行機関を武器にしており、その間、EUは監視無しに納税者の何十億ドルもの金を送り続けている。フォン・デア・ライエンとカラスというヨーロッパで最も恥知らずな戦争屋の2人は、この政権を支え、どんな犠牲を払ってでもこの戦争を長引かせる事だけが自分たちの利益である事を明らかにしている。このような状況下では、ウクライナの選挙は依然として茶番劇のままだ。ゼレンスキーには正当性が無く、彼自身もそれを知っている。だからこそ、彼は選挙を延期し、反対派を投獄し、ウクライナの民主主義を空虚な見せ物に変えたのだ。彼が権力の座にいる限り、戦争は続くだろう。それはウクライナ国民の利益のためではなく、ウクライナを単なる駒としか見ていない西側エリートたちの利益のためだ。トランプ政権は流れを変え、ウクライナに交渉を強い、そもそもこの混乱を引き起こした無条件援助を打ち切ろうとしている。しかし、ゼレンスキーが排除され、真の民主的プロセスが回復されるまで、ウクライナは恐怖、検閲、政治的抑圧に支配された傀儡国家のままだろう。ドゥビンスキーの話はほんの一例だが、嘘の背後にある真実を暴露する、非難に値する話だ。The myth of Ukraine as a “beacon of democracy” collapses when confronted with the reality of what Zelensky has turned it into: a dictatorship that jails opposition politicians, silences critics, and runs its courts like show trials. Oleksandr Dubinsky, a sitting MP and… https://t.co/oJzEU9Lqr0 pic.twitter.com/1tobf9lpFT— Torsten Prochnow (@TorstenProchnow) March 12, 2025
2025.03.14
速報:グリーンランドで中道右派政党が選挙に勝利し、政治的大混乱。反米左派は退場、企業寄りの改革派が参入。知っておくべき事は次の通りです。1/ 民主党は、得票率を9%から30%に急上昇させ、大勝利を収めて皆を驚かせた。彼らは「グリーンランドは売り物ではない」と言い続けた反米左派に取って代わろうとしている。2/ はっきりさせておきましょう:これは大きな変化です。旧体制がアメリカのあらゆるものに対して「NO」を叫んでいた間、新しい指導部は「ビジネス」と「実際的な協力」について語っていました。3/ トランプ氏は「国家安全保障のためにグリーンランドが必要だ」と明言している。人口僅か5万7000人の島に数十億ドルの投資を申し出ているが、これはルイジアナ買収よりも大きい。それは、デンマークが雇用機会と繁栄を実現していない事を意味します。4/ 重要な背景:5大政党の内4政党がデンマークからの独立を望んでいます。議論は「独立するかどうか」ではなく「いつ独立するか」です。現在、ビジネスに賛成する政党が主導権を握っています。しかし、トランプ氏の計画には独立も含まれる可能性が高い!ミクロネシア、マーシャル諸島、パラオとの協定と同じです。5/ トランプ氏の計画は次のような意味を持つ可能性がある:- 巨額の財政援助と米国の投資- グリーンランド人のための米国パスポートと社会福祉サービス- 防御保護- グリーンランドの貧困若者の雇用6/ 真実は?これはグリーンランドを「買う」事ではありません。戦略的パートナーシップと相互利益に関する事です。そして、反米左派が権力を失った今、全てがテーブルの上に置かれています。7/ エネメディアは、デンマーク(グリーンランドの植民地支配者)が実施した世論調査で、グリーンランド人の85%が米国に反対していると主張している。しかし、選挙が示したように、それはプロパガンダです。8/ 別の世論調査ではほぼ逆の結果が出ました。57%が米国との協定を支持しており、若い人ほど支持率が高くなります。9/ 覚えておいて下さい:トランプ氏は既に私の友人ケン・ハウリーをデンマーク大使に選びました。ケンはグリーンランドを「絶対に必要」と宣言しました。今、全てが上手く収まりつつあります。🚨 BREAKING: Major political UPSET in Greenland as center-right party wins election. Anti-American leftists OUT, pro-business reformers IN.Here's what you need to know... 🧵 pic.twitter.com/hCPj0Zw2px— Rod D. Martin (@RodDMartin) March 12, 2025
2025.03.13

ウクライナが「ロシアとの即時かつ暫定的な30日間の停戦」に同意した、というニュースが入って来た。とは言え、これは飽くまでも「米国の提案にウクライナが同意した」というだけの話で、「ロシアと合意に至った」という訳ではない。交渉の主導権はロシアにある。クレムリンの報道官ドミトリー・ペスコフは、以下のようにコメントした。「事態を少し先取りし過ぎている。我々はそうしたくはない。昨日、記者団に対し、ルビオ、ウォルツ両上院議員は、ジッダ会談に関する詳細な情報を様々な外交ルートを通じて伝えると述べた。 我々は先ずその情報を入手する必要がある。更に、今後数日中に米国との接触を計画しており、その際に全体像を把握できると期待している」そもそも、ロシアは常に完全な形での「終戦」を主張しており、中途半端な一時停戦を受け入れるとは考え難い。今回の同意によって米国は軍事支援と機密情報の共有を再開するとしているが、戦局もロシア軍がウクライナを圧倒しており、今更ながら勝敗を左右するとは思えない。ロシアは既にクルスク州の奪還にも成功している。停戦には応じず、このまま攻勢を強めてウクライナに圧力を掛け続ける事も可能だ。まあ、そうなれば「ロシアは戦争継続を望んでいる」と言って、ここぞとばかりにEUが批判するだろうが、これも散々繰り返されて来たパターンなので今更気にする事でもないだろう。このように、ロシアが今回の停戦案を受け入れるメリットは、全くと言って良いほど無い。それ位は、トランプでも分かりそうなものだが…。EUの首脳陣が、こぞって停戦案に賛成しているのも怪しい。にも拘らず、仮にもしロシアがこの停戦に合意するような事があれば、或いは戦争を継続するにせよ、そこには必ずプーチンとトランプの共通の狙いがある筈だ。ウクライナ政府もその駒の一つとして動いている(動かされている)ような気がする。やはり、2人の標的はEUとNATOだろうか?果たして、米露とEUどちらの策略が成功するか。今後の展開を見守りたい。私はこの停戦提案に非常に躊躇しており、プーチン大統領がこれを受け入れるかどうかは大いに疑わしい。 ゼレンスキー、EU、リンジー・グラハムは皆これに賛成している… それは不正行為が進行中である事を示しています。ディープ・ステートはこの戦争を終わらせたくないのです。 彼らは何かを企んでいる。I’m extremely hesitant of this ceasefire proposal, and I strongly doubt Putin will accept.Zelensky, the EU, and Lindsey Graham, are all in favor of it…That tells me that foul play is afoot. The Deep State don’t want this war to end.They are up to something. pic.twitter.com/Np3bVEnWjz— Clandestine (@WarClandestine) March 11, 2025なおゼレンスキーの発言- ウクライナはいかなる領土喪失も受け入れない- 米国は力で停戦を強制したい- ロシアが停戦に同意しない場合、ロシアは罰せられ、ウクライナは米国によって強化される- ウクライナはロシアを信頼していない- 停戦中は選挙は行われない- ウクライナは戦争継続に備える… https://t.co/UjkWfOzi2c pic.twitter.com/CgZ3NfjHA2— 志保 🇷🇺 (@ohihsxx) March 12, 20252025.3.12 ウクライナ30日間停戦, 意味不明の合意, 公表されていない合意は何か?- 今回の結論について、称賛しているのは、マクロン、スターマー、ファン・デア・ライエンというグローバリストたち。失望したのは、トランプを信頼してきた人たち。-… pic.twitter.com/qBLLXPQgJi— 及川幸久【X NEWS】WISDOM BOOKS📕新刊Amazon【カテゴリー】1位!🎉 (@oikawa_yukihisa) March 12, 2025
2025.03.13

結局、僕がいつもブログで言っている事と同じ。騙されたくなかったら賢くなるしかない日本のマヌケ達の為に忘れた頃にやってくる pic.twitter.com/kletGUlmLY— 信州蝦夷の党『光の騎士』代表 (@reiwarokumonsen) February 19, 2025
2025.03.12

トランプが大統領に就任して、少しずつでも世界が平和に近付くかと期待したのも束の間、それと反比例するようにEUの発狂と暴走が始まり、うんざりする日々を過ごしている。まだまだ、混沌は収まりそうにない…。ルーマニアでは、大統領候補のカリン・ジョルジェスクが世論調査で44.1%の圧倒的なリードを保っているにも拘わらず、中央選挙管理局は彼の言動が大統領職に「相応しくない」として立候補を正式に禁止した。国民の選択がEUの利益と一致しない場合、EUの首脳陣は彼らの意見を無視し排除する。そして、それを「民主主義」と呼ぶ。また、EUは現在、実際にはイスラム教徒が殺戮を繰り返しているシリア情勢に関して、民間人を攻撃しているのがアサド支持勢力であるかのように主張し、嘘の情報を広めている。これも、彼らの言う「民主主義」である。一方、ロシアと米国はシリアに関する国連安全保障理事会の緊急会合を開催するよう要請した。一体どちらが「民主主義」で、どちらが「独裁者」の振る舞いか…。速報: 民主主義の否定—カリン・ジョルジェスク氏、大統領選挙から排除される。ルーマニアの中央選挙管理委員会は、カリン・ジョルジェスク氏の大統領選挙への出馬を正式に禁止し、全国で大規模な抗議活動を引き起こした。激怒した支持者たちは選挙管理委員会の事務所に押し入り、政治検閲の終了を要求した。これは民主主義に対する露骨な抑圧に他ならない。ルーマニアに対するEUとNATOの統制に反対するジョルジェスク氏は、西側諸国が支援する政権にとって直接の脅威だった。そして今、選挙制度は彼を投票から締め出すために不正な手続きを取っている。常に「民主主義の価値」を説いている欧州連合は沈黙を守っている。この決定は彼らの利益になるからだ。ブリュッセルはルーマニアの属国としての地位に挑戦する可能性のある指導者を容認する事はできない。政権は国民の意志を恐れており、今回の動きはルーマニアのいわゆる民主主義がいかに偽りであるかを露呈している。もし西側諸国が民主主義を、それが自分たちに有利に働く時だけ支持するのであれば、そもそもそれは民主主義だったのだろうか?🇷🇴 BREAKING: Democracy Denied—Călin Georgescu Barred from Presidential RaceRomania’s Central Electoral Commission has officially barred Călin Georgescu from running in the presidential elections, triggering massive protests across the country. Outraged supporters attempted to… pic.twitter.com/MCCbGpe37C— DD Geopolitics (@DD_Geopolitics) March 9, 2025欧州連合は、アサド大統領支持派によるものとされるシリア沿岸部の暫定政府軍に対する最近の攻撃と民間人に対するあらゆる暴力を強く非難する。The European Union strongly condemns the recent attacks, reportedly by pro-Assad elements, on interim government forces in the coastal areas of Syria and all violence against civilians.Read more: https://t.co/elYw86lHik pic.twitter.com/y2FfwAC8q4— European External Action Service - EEAS 🇪🇺 (@eu_eeas) March 8, 2025これが新生 #シリア だ そこでは少数民族が武器の放棄を求められ 、イスラエルが思いのままに土地を奪うことが許される。この動画を #ParsToday 日本語のYouTubeチャンネルでご覧ください。👇https://t.co/z4wWH7t8Om via @YouTube #Syria— ParsToday Japanese (@ParstodayJ) March 11, 2025 「シャーム解放機構(ヌスラ戦線)HTS」のアフマド・シャラア氏主導のシリア暫定政府による民間人虐殺が相次いで報じられるなか、ロシア軍はシリアのフメイミム空軍基地に避難しているキリスト教徒、ドルーズ派、アラウィー派などの民間人を支援。pic.twitter.com/5yX2SXFntK— あいひん (@BABYLONBU5TER) March 8, 2025
2025.03.10

2025.03.09

ロシア側がどれだけ「ウクライナ侵攻は侵略戦争ではない」と説明しても、日本のウクライナ支持者はそれを認めようとしない。であれば、日本人がどれだけ「韓国併合は侵略ではない」「南京大虐殺はなかった」と説明したところで、中・韓国人がそれを認めようとしないのも道理ではないのか。彼らは自身の考えを絶対に曲げず、反対意見には決して耳を貸そうとしない。両者の思考パターンは、全く同じである。「反露」教育を受けたか、「反日」教育を受けたかの違いしかない。つまり、反露感情を叫ぶ日本人の知的レベルは、反日感情を叫ぶ中・韓国人と同等という事である。そんな連中に何を説明したところで、理解も納得もする筈がないだろう。全くもって時間の無駄である。彼らは無知で非常に失礼な集団なのだ。あのさ、ブルガリアの立場として言わせて貰うが、ブルガリア人は侵略ではなく"解放"と認識して感謝してますから‼️先日も3月3日の解放記念日にはブルガリアとロシアの国旗が掲げられて記念日を祝った。日本人は無知で非常に失礼だね😡https://t.co/MHF5a6U6a1 https://t.co/dZFxGarVvM— Елиша (@Elias20140819) March 7, 2025この真実を語る映像は本当に凄い!これは絶対に見逃さないでください。マスメディアに騙されないでください。【これが真実】 https://t.co/4zMvMfB12M pic.twitter.com/FJ05QPdYQE— himuro (@himuro398) March 3, 2025【仏が履行しなかった「ミンスク合意」の項目について露報道官が言及】🤔 フランスはたくさんの嘘をついた。特に「ミンスク合意」の枠組みにおける取り決めや、ウクライナのヤヌコビッチ元大統領に対する保証を履行しなかった。… https://t.co/SzmGCi8rsZ pic.twitter.com/FMERo0K80x— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) March 8, 2025「ミンスク合意」は、親米政権の下でウクライナの軍事力を強化するための時間稼ぎだった。
2025.03.09
私は3月31日に英国を完全に離れます。納税年度は4月1日に始まり、私は英国の納税居住者ではなくなり、所得税はゼロになります。率直に言って、英国は酷い状況になっています。白人キリスト教徒を憎む政府に対して、苦労して稼いだお金の45%を無駄に払い続ける理由が何処にあるでしょうか?特に、英国は犯罪が蔓延し、移民が多く、汚染され、建築的に醜く、冬は憂鬱で、比較的物価が高く、一年中寒く、全体的に憂鬱で、内戦寸前のような状況にある時にです。選択肢のある人にとって、イギリスでお得なものは何でしょうか?イギリスを見て「ああ、ここに住みたい」と思う経営者がいるなら聞いてみたい。正直に言うと、私にとって決定的な要因は移民です。私は亡命中のキリスト教徒や英国の仲間たちを全面的に支援し続けます。 もし状況が助けを必要とし、正しい方向に向かいつつあるようであれば、私は戻るつもりです。それまでは、イギリスに希望は殆ど無く、衰退の過程に居たくはない。I’m fully leaving the UK on March 31st. The tax year begins on April 1st, I’ll no longer be a UK tax resident, I’ll get to pay ZERO income tax.And to be frank, the UK has gone to shit. Why should I continue to waste my hard earned money by paying 45% of it to a government…— Lord Miles Official (@real_lord_miles) March 7, 2025ロンドン市長は言った。『ロンドンはイスラム教徒の方々に大変お世話になっている。彼らの貢献により、私たちの首都はより良く、より明るく、より繁栄した場所となった。』ロンドンでは白人英国人が半分を割った。もうロンドンに白人市長は誕生しない。ロンドンは消えた。pic.twitter.com/oOzPp0eoIe— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) March 6, 2025イギリスへのEU以外からの移民の増加がハンパないほどに、やばい!😱移民の増加が嫌で、2016年EUから出ていくと(BREXIT)投票し、2020年末に正式にEUを脱けた。しかし、その後一気にEU外の移民が桁違いに増えるとは、国民は完全に弄ばれている。https://t.co/uOoyYt85Zp pic.twitter.com/g1WtUSZtlQ— Kan Nishida 🇺🇸❤️🇯🇵 (@KanAugust) March 4, 2025
2025.03.08
*ドイツの看護師が世界に向けてメッセージを送る* (公開書簡 - 目から鱗) 昨日、病院で、こことミュンヘンの他の病院の状況が維持不可能である事について会議が行われました。診療所は移民の医療緊急事態の数に対応できず、全てを主要病院に送り始めています。多くのイスラム教徒が女性スタッフによる治療を拒否しており、私たち女性も今では移民のいる場所に行く事を拒否しています。スタッフと移民の関係は悪化の一途を辿っています。先週末から、病院に行く移民にK-9部隊の警官が同行しなければなりません。多くの移民は、ADS、梅毒、開放性結核、そしてヨーロッパの私たちが治療方法を知らない多くの外来種の病気にかかっています。薬局で処方箋を受け取った場合、現金で支払わなければならないと知ると、特に子供の薬に関する場合、信じられない程の激怒に繋がります。彼らは子供たちを薬局のスタッフに任せ「それなら、あなたが治しなさい」と言います。警察は診療所や病院だけでなく、大規模な薬局も警備しています。私たちは、駅でプラカードを掲げてテレビカメラの前で移民を歓迎した人たちはどこにいるのか、公然と尋ねます。確かに、今のところ国境は閉鎖されていますが、100万人もの移民が既にここにいて、私たちは絶対に彼らを追い出す事はできないでしょう。これまで、ドイツの失業者数は220万人でした。今や少なくとも350万人になります。これらの人々の殆どは、全く雇用不可能です。彼らの内、教育を受けているのはごく僅かです。更に、彼らの女性は通常、全く働いていません。10人に1人は妊娠していると推定されます。 その内の何十万人もが、乳児や6歳未満の小さな子供を連れて来ており、その多くは衰弱し、非常に困窮しています。この状況が続き、ドイツが国境を再開した場合、私はチェコ共和国に帰国します。誰も、母国の2倍の給料でも、この状況で私をここに留めておく事はできません。私はドイツで働くために来たのであって、アフリカや中東に来たのではありません。私たちの学部長である教授も、これを見ると悲しくなるが、読む価値があると語ってくれました。特に、800ユーロで何年も毎日掃除をしてきた清掃員の女性は、廊下で手を伸ばしてただで待っていて、貰えないと癇癪を起こす若者の群れに遭遇します。本当に必要ありませんが、もし私が帰国したら、いつかチェコ共和国でも同じ事になるのではないかと心配です。ドイツ人がそのシステムでこれに対処できないなら、帰国したら間違いなく大混乱になるでしょう...。これらの人々と接触した事のないあなたには、これらの人々がどんなに行儀の悪いならず者なのか、また、イスラム教徒が宗教的配慮に関して私たちスタッフよりも優れているかのように振る舞う様子など知る由もありません。今のところ、地元の病院のスタッフはこれらの人々が持ち込んだ病気にはかかっていませんが、毎日何百人もの患者がいる状況では、このような事態になるのは時間の問題です。ライン川近くの病院で、移民たちが、3ヶ月間ヨーロッパの半分を引きずって運んだ、死に瀕した8ヶ月の赤ん坊を病院に引き渡した後、スタッフをナイフで襲いました。ドイツでも最も優れた小児科クリニックで最善の治療を受けたにも拘わらず、赤ん坊は2日後に死亡しました。襲われた小児科医は手術を受けなければならず、看護師2人はICUで回復中です。誰も処罰されていません。地元メディアはこの件について書く事を禁じられているため、電子メールでしかお知らせできません。ドイツ人が医師と看護師をナイフで刺したらどうなったでしょうか。或いは、梅毒に感染した自分の尿を看護師の顔に投げ付け、感染させると脅したらどうなったでしょうか。少なくとも、彼はすぐに刑務所に行き、その後は法廷に立たされたでしょう。これらの人々については、今のところ何も起こっていません。そこで私は尋ねたい。駅の出迎え係や受付係はどこにいるのでしょうか。自宅で落ち着いて、平凡で安全な生活を楽しんでいるのでしょうか。私は、そうした出迎え係全員を集めて、先ずは私たちの病院の救急病棟に付き添いとして連れて行きます。それから移民を収容している建物の1つに連れて行き、そこで彼ら自身が彼らの面倒を見る事ができるようにします。残念ながら、今日ではバイエルン州のどの病院にも武装した警官や警察犬がいます。あなたの国でもこのような状況が起こっていませんか?あなたの国に起こりつつある危険な状況を理解しているなら、あなたが利用できるあらゆる手段を使ってこれを共有し、広めて下さい。*NURSE IN GERMANY SENDS MESSAGE TO THE WORLD* (An open letter - Eye opener)Yesterday, at the hospital, we had a meeting about how the situation here and the other Munich hospitals are unsustainable. Clinics cannot handle the number of migrant medical emergencies, so they are…— Active Patriot (@ActivePatriotUK) March 7, 2025ドイツ、選挙後の方針転換でアフガニスタン難民の輸送を再開。ドイツはアフガニスタン難民の受け入れに復帰し、選挙期間中の狡猾な一時中断を経て、昨日155人をベルリンに受け入れた。AfDの急激な支持拡大をかわしたばかりのCDUとSPDはこの動きを承認し、イスラマバードでは更に3,000人が待機している。これは2021年以降に行われた48,000人の内の一部であり、納税者に数億ドルの負担をかけている。この中断は、ミュンヘンでの暴動(2名死亡、28名負傷)や、アシャッフェンブルクの保育園での刺傷事件(幼児死亡)など、アフガニスタン国民による残虐な攻撃を受けて行われた。内務省は「物流」を原因としているが、批評家は政治的な思惑があると感じている。元内務大臣ホルスト・ゼーホーファー氏はかつて、避難者の中にはレイプ犯やテロ監視リストに載っている者もいたと認めた事がある。しかし、かつては強硬派だったCDUのフリードリヒ・メルツ氏は、今では「国境閉鎖を望んでいる人はいない」と肩をすくめている。🚨🇩🇪GERMANY RESTARTS AFGHAN REFUGEE FLIGHTS IN POST ELECTION U-TURNGermany’s back in the Afghan refugee game, landing 155 in Berlin yesterday after a sly election-time pause. The CDU and SPD, fresh off dodging an AfD surge, greenlit the move, with 3,000 more queued up in… https://t.co/wdzEfzukxu pic.twitter.com/k0zo6uEGdU— Mario Nawfal (@MarioNawfal) February 26, 2025
2025.03.07

「私はウクライナを支持する」いいえ、そうではありません。美徳を示すものなら何でも、次々に支持するのです。あなた方は自分自身で考えていない。何一つ信念を持っていない。ただ次から次へと話題を繰り返すだけです。マスクからワクチンに、 それからLGBTになって、今はウクライナになっただけです。"I stand with Ukraine"No you don't - you stand with whatever the next virtue signaling thing that comes along. You don't think for yourselves. You don't truly have any beliefs. You just repeat the next talking point. You went from 😷 to 💉to 🏳️⚧️ to 🇺🇦— Meghan Maureen (@Keggs719) March 2, 2025あーだから「あの時は仕方が無かった」とほざく訳だよな#大衆は愚かである#詰まり貴様に言ってるんだよ https://t.co/xyoJKawEMg pic.twitter.com/AQl1Xx9J3g— 賣瀬栄 莫科 (@0r36ipRxIN34936) March 6, 2025CNNが実施した最新の世論調査によれば、ロシアを「敵国」だと考える米国民は、2023年の64%から34%へと激減している。日本も「米国が核兵器含むあらゆる能力で日本を守る事に信頼」などと幼稚で他力本願な発言ばかりしていないで、大人として現実的な対応をしないと、米国からもロシアからも見放される羽目になる。(せっかく、トランプもプーチンも「日本は好きだ」と敬意を払ってくれているのに…)[日本よ、自立せよ〜トランプが語った日米安全保障条約について(翻訳)]#トランプ が日本との安全保障、及び東アジアについて語った内容を正確に翻訳します。(以下訳文)◻︎記者大統領閣下、NATOの負担についてですが、日本との安全保障条約についても同じようにお考えでしょうか?… pic.twitter.com/wbMbNYksOh— トランプ政権から見る世界by弓月恵太 (@ssomurice_local) March 7, 2025 🇯🇵 岩屋外相「米国が核兵器含むあらゆる能力で日本を守ることに信頼」 https://t.co/zVtcdSipFH pic.twitter.com/FZHOMImXtS— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) March 7, 2025
2025.03.07

「聴感上では聞こえない、肌で感じる音が自然界には存在し、それが無意識のうちに脳に影響している。」「聞こえない音が、心を支えている。」正にその通りで、人間の脳は、意識では捉えられない無意識レベルの音や色や匂いといった感覚を常に受け取り、処理しながら活動している。それを意識レベルで捉えられるようになるのが、五感を超えた「第六感」と呼ばれる能力である。だから、GACKTが指摘するように、そうした無意識レベルの音を「無駄」「邪魔」なものとして削ぎ落としてしまう圧縮音源やBluetoothでは、本物の感性は培われない。五感を磨ぎ澄ます練習の意味も込めて、若い人達にはぜひ彼のアドバイスを意識しながら音楽を聴いて欲しいと思う。Bluetoothは便利だが、音の深みが足りない。ストリーミングも同じ。世の中は確かに便利になった。しかし、その裏で音楽が昔ほど人の心に刺さらなくなったのは、作曲のクオリティの問題か?娯楽が増えたせいか?ボクはそうは思わない。…— GACKT (@GACKT) March 6, 2025関連記事↓『“聞こえない音”が体と心を治療する 「熱帯雨林」の超高周波の秘密』こちらは「神の指紋」とも言われる、周波数を視覚化した「クラドニ図形」。「音」には、単なる空気の振動以上の効果がある。
2025.03.07
米中による経済戦争が世界のパワーバランスをどう変えるかは、僕の知識量では予測できないが、少なくとも言えるのは「両大国の経済圏に欧州は含まれていない」という事だ。未確認ながら、「中国が62兆ドル相当の自国証券を欧州市場から引き上げる準備をしている」という情報もある。ゼレンスキーの大失態により孤立を深める欧州は、かと言ってロシアと和解する度量も無く、更に厳しい状況に置かれるだろう。(それは同時に、米中と友好関係を築くロシアにとって有利な展開となる)そんな多極化の時代に備えて、日本は何か策があるのだろうか…。1/ アメリカの真の狙いは中国に対抗できるアメリカ市場ブロックを確立することでは。中国とデカップリングするわけだから、それなりの市場が必要となる。そして、ここに入ってくるには関税を払えとなる。… pic.twitter.com/oLYL0xlG7x— Kan Nishida 🇺🇸❤️🇯🇵 (@KanAugust) March 5, 2025一方、中国は自由貿易協定に署名している。Meanwhile, China is signing free trade agreements. https://t.co/QrifivEceJ pic.twitter.com/ZymzIDbTjD— Balaji (@balajis) March 5, 2025ヨーロッパはアメリカではありません。自由に印刷できる準備通貨はありません。略奪できる帝国も無い。守ってくれる海も無い。そして今、彼らは自分達が死体に縛り付けられている事に気付く。するべきではなかった戦争に勝てると、未だに装っている。そして、ここから本当の崩壊が始まるのです。侵略ではない。しかし、経済的、政治的な崩壊を伴います。EUは安定の上に築かれました。借金と戦争だけが残ったらどうなるでしょうか?軍事費の重圧でヨーロッパの産業が崩壊したら何が起こるでしょうか?パリ、ベルリン、ローマの街が裏切られた者の怒りで燃え上がるのはいつでしょうか?ヨーロッパの指導者達は、未だに自分達がこのゲームの参加者だと考えている。彼らは自分達が駒である事に気付いていない。Europe is not America.It has no reserve currency to print at will.No empire to plunder.No oceans to shield it.And now, it finds itself shackled to a corpse.Still pretending it can win a war that was never its to fight.And this is where the real collapse begins.Not…— Sony Thang (@nxt888) March 5, 2025
2025.03.06

トランプ大統領との口論以降、ゼレンスキーやEUに対するロシア政府の発言がどんどん毒舌になっていて、面白いやら心配になるやら複雑な心境だ…(笑)。余程うんざりしているという事だろう。特に、元大統領でもあるメドヴェージェフの毒舌は以前から指摘されていて知ってはいたものの、あまりに辛辣でゼレンスキーに少し同情してしまった(笑)。それに比べると、プーチンの発言は皮肉が利いてはいても、相手を納得させる機知と論理がある。彼が大統領で良かった…(笑)。トランプ政権は、キエフのナチスの雑種犬に餌を与える事をもはや望んでいない。ノミだらけの犬は、老朽化したヨーロッパに拾われ、嬉しそうに「私の犬!」と叫んだ! 無駄だ、狂った寄生犬は危険だ。だから、苦しませる事なく、静かに殺す方が良い。The Trump administration no longer wants to feed the Nazi mutt in Kiev. The flea-ridden dog was picked up by a decrepit Europe, joyfully exclaiming "My doggie"! It's no use, the mad parasitic dog is dangerous. So, better to put it down quietly, without any suffering. Dixi.— Dmitry Medvedev (@MedvedevRussiaE) March 4, 2025記者:「ドナルド・トランプはウクライナへの武器供給を停止しました。これによりゼレンスキーは交渉のテーブルに着く事になるでしょうか?」ラブロフ外相:「この人間の頭の中に入る事はできない。実際、彼は人間ですらない。」🇺🇸🇺🇦🇷🇺 “Donald Trump has suspended arms supplies to Ukraine. Will this force Zelensky to sit down at the negotiating table?”Lavrov: “I can't get into this humans head. Actually he's not even human.” pic.twitter.com/p95ukBIPsG— Lord Bebo (@MyLordBebo) March 5, 2025英仏独などの首脳と #ウクライナ のゼレンスキー大統領が出席したロンドン会議で、ウクライナ支援の継続と英仏による一時停戦案の策定が発表されましたが、#ロシア 大統領府のペスコフ報道官は、「もし欧州がゼレンスキー氏を交渉の席に着かせられるなら、皆で褒めてあげよう」と揶揄しました。 pic.twitter.com/IiQMfLMHkt— ParsToday Japanese (@ParstodayJ) March 5, 2025プーチン大統領が語る!「俳優と政治家の違い」🎭🏛️✨彼は、「ある人物」について、「私は知らないけど、きっと優れた専門家で素晴らしい俳優だ」とコメント🎬👏✨ でもね、「演じること」と「実際にその人物であること」は全く違うんだって💡🤔「俳優には才能が必要!」✨… pic.twitter.com/4iCOP4wPid— トッポ (@w2skwn3) February 23, 2025
2025.03.05

22人の民主党上院議員がトランプ大統領を攻撃する際に、一語一句違わぬ台本と全く同一の動画クリップを使用していた事が発覚。JUST IN: 🇺🇸 22 Democratic Senators were just exposed for using identical scripts and clips word-for-word while attacking President Trump. pic.twitter.com/lwdnG4ffQr— Remarks (@remarks) March 4, 2025ゼレ氏はトランプに会う前に仲間たちに挨拶した。ゼレ:本当にありがとう。ウクライナが戦略的パートナーである事を誇りに思います。パートナーだけでなく友人だ!民主党議員:私たちは今日、支援の意思表示としてここに来ました!ここでは感謝の意を表するようだ。pic.twitter.com/3s6pn7SjBY— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) March 1, 2025【ゼレンスキーはただのトンカチ、「建築士」の意図は知らない=専門家】🧐 元米海兵隊諜報部員の評論家スコット・リッター氏は、スプートニクに対し、ウクライナのゼレンスキー大統領と米国のトランプ大統領、バンス副大統領の間に起こった口論について語った。🔔 @sputnik_jp でもう一つの見方を https://t.co/m74qOhKnaP pic.twitter.com/YS1QEULQcN— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) March 3, 2025ネコ坊主の言う通り…。
2025.03.05
昨晩、トランプ大統領が「TOMORROW NIGHT WILL BE BIG. I WILL TELL IT LIKE IT IS! (明日の夜は凄い事になる。ありのままに伝えるよ!)」という意味深な投稿したので、それを待つ間の暇潰しに今回は音楽の話題でも。偶然に見付けた、ソ連時代のファンク・ミュージックを紹介しているアカウント。ソ連時代と聞くと、つい「検閲」や「言論弾圧」など暗いイメージを思い浮かべてしまうが、ここで紹介されている楽曲はそんなイメージを払拭する程に格好良いものばかりだ。勿論、解説にもあるように検閲は厳しかったようだが、日本人が想像するようなものとは少し毛色が違うのかも知れない。(まあ、この辺りはハリウッド映画やマスコミの偏向報道からの影響は否めないだろう)少し前にウクライナ戦争で捕虜になり話題になった、ロシアの朝鮮系民族「高麗人」の音楽も紹介されている。ソ連には思わず首振っちゃうようなこんな鬼ドラム・ブレイクもあったりするんですけど、なんで未だに世界中で一般的認知度ゼロなんですかね?もうここ日本から流行ったって良いと思うんですよねぇ……。#ソ連ファンク pic.twitter.com/R8r4kNNUMe— 山中 明(Akira Yamanaka) (@_Akira_Yamanaka) December 20, 20241981年放送のテレビ映画より。ウズベキスタンを代表する大御所、ユーリ・アントノフご本人出演によるアゲアゲ・チューン「I Remember」ですが、今では現代版にモディファイされ「Retro House」として一世を風靡するのでした……にしてもこの映像、最後の謎美女カンフーがジワりません?#ソ連ファンク pic.twitter.com/8vl0FL83Vu— 山中 明(Akira Yamanaka) (@_Akira_Yamanaka) January 20, 2025ソ連って貪欲。シンセひとつとったって、国産の開発を進めながらも、国外の機材も積極的に使用、なんならアメリカ製だって使い倒しちゃいます。ということで、モーグ(私は未だムーグ派)の使い所も素晴らしい、ラトヴィア・エレクトロ・ファンクをお聴きください……ハラショー!#ソ連ファンク pic.twitter.com/JN7sOxl5Eh— 山中 明(Akira Yamanaka) (@_Akira_Yamanaka) January 16, 2025中央アジアには朝鮮系民族「高麗人」が多く住んでおり、音楽性にもその影響は少なくありません。このウズベク出身バンドの曲にしても、そこかしこにコリアン・サイケ感が漂っているのです…ということで、ウズベク伝説のアーティストによるスペース・ハード・チューンをお聴きください。#ソ連ファンク pic.twitter.com/vVzolzSbFr— 山中 明(Akira Yamanaka) (@_Akira_Yamanaka) January 19, 2025
2025.03.04
両国の歴史背景の後はこの映像を。暗殺3カ月半前の2022年3月27日にフジテレビに出演した安倍元総理はロシアのウクライナ侵攻はプーチンの領土的野心でなくNATOの東方拡大に関する約束違反への不信感から起きたと説明、日本の核共有(→核保有)が必要と発言した。これが安倍さん暗殺の本丸だ。安倍さんの… https://t.co/yFxoLYtlSd pic.twitter.com/bULxU3BLuW— 西村幸祐 (@kohyu1952) March 1, 2025「もし皆が平和、平穏、繁栄、信頼を望んでいるなら、ロシア国境近くに攻撃システムを設置しない事に何の問題があるだろうか?誰か答えられるだろうか?或いは、NATOが平和的な組織であるなら、1997年のロシア・NATO条約当時のNATOインフラに戻る事に何の問題があるだろうか?」 ー プーチン大統領 SMO(特別軍事作戦)開始の数週間前☝️ "If everyone wants peace, tranquility, prosperity, and trust, what’s wrong with not placing strike systems near Russia's borders? Can anyone answer? Or, if NATO is a peaceful organization, what is wrong with returning to the NATO infrastructure as it was at the time of the… pic.twitter.com/SBp5w0Dh3j— 🇷🇺Russia is not Enemy (@RussiaIsntEnemy) March 2, 2025そもそも米国の国務長官のベーカーがソ連のゴルバチョフにNATOがドイツより東にいかないと約束した。しかし、約束を破りNATOが東に進んだからロシアとの関係が破綻した。世界平和のためにNATOは解体する必要があるかな?世界に迷惑な存在である。 https://t.co/ClQTVJhx9F— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) March 2, 2025ミンスク合意が、プーチン大統領を騙すためのものだったと、ドイツの元メルケル首相と、フランスのオランドが認めた直後のインタビューにて https://t.co/9uPRbilJJs pic.twitter.com/l84ISnpUtg— Акичка (@4mYeeFHhA6H1OnF) March 2, 2025ミンスク合意を違反したのはウクライナだという話は、小泉悠が言っていたことだよ。侵攻前(=国境に軍隊集結させて圧力かけていた時期)はテレビに出て何度も説明していた。侵攻後はコロッと言わなくなった。私は小泉悠の解説でミンスク合意がドンバス2州のロシア系住民自治権付与だと知ったんだ。— 世に倦む日日 (@yoniumuhibi) March 2, 2025
2025.03.03

政治の話題にウンザリした?だったら、オッパイとビールがあるぜ
2025.03.03

仏英宇によるトランプ大統領との会談が終わった。マクロン(仏)は上手くトランプの機嫌を取ったものの何の収穫も得られず、続くスターマー(英)は「米国抜きでロシアと戦争してみるか?」と凄まれて何も言い返せず、ゼレンスキー(宇)に至ってはトランプと口論になった挙げ句にホワイトハウスから追い出されるという最悪の結果に。正に「小人窮すれば斯に濫(らん)す」の有り様だ。あれだけウクライナの鉱物資源に執着していたリンゼー・グラハム上院議員にすら「もうゼレンスキーとはビジネスをしたくない」「彼は辞任すべきだ」と見放され、さすがに万事休すといった所か。(まあ、ウクライナより遥かにレアアースの埋蔵量が多いロシアが、米国に共同開発を提案してくれているのだから、今更ゼレンスキーを庇う理由も無くなったのだろう)これを受けて、早速ウクライナでは国会議員のオレクサンドル・ドゥビンスキーが、ゼレンスキーの弾劾を開始するために議会の緊急招集を要求した。EUの首脳陣は相変わらずゼレンスキー支持を続けているが、さて、ウクライナが内部崩壊するのが先かEUが自滅するのが先か…。ロシアとの和平交渉が始まる前に、何か大きな波乱が起きそうな予感がする。過去に紹介した田中宇の考察を再掲しておく。やはり、トランプとプーチンの狙いはEUとNATOの弱体化、そしてグローバリズム勢力の排除だと考えて間違いないだろう。その先に待つのは「多極化」の時代である。プーチンはウクライナ戦争が弱火でずっと続くことを望んでいる。その方が欧州がエネルギー不足で経済自滅してエリート支配が崩れ、世界の中心が欧米から非米側に移って多極化し、ロシアの優勢が続くからだ。トランプは、英米覇権や(リベラル)エリート支配を壊すのが目標の隠れ多極派だ。プーチンも同じ目標であり、2人は同志だ。二人が会ってもウクライナ戦争は終わらないし、米国が欧州(EUやNATO)を引き連れてロシアと和解することもない。そんなことをしたら英米覇権が延命してしまう。トランプは、欧州を潰してロシアを優勢にするためにウクライナ戦争を続ける。【トランプ政権、ウクライナの復旧支援を中止】❌米国務省はウクライナのエネルギーインフラ復旧に対する支援停止を発表した。この取り組みに前バイデン政権は数億ドルの投資を約束していた。… pic.twitter.com/0AxEkpZnqT— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) March 1, 2025これは、米国がロシアと中国を分裂させる事ができると考えていた人々を黙らせる筈であり、それが恐らくこの会談の主な目的だっただろう。ロシアのショイグ外相は北京を訪問し、習主席に対し両国関係は「前例のないほど高いレベル」にあると伝え、ロシアは中国と合意した内容を更に深めていく事を目指していると付け加えた。繰り返しになるが、多極世界という長年の目標がようやく実現しつつある今、ロシアがそれを全て放棄して米国側に立って中国と対立するのは全く意味が無い。本当の話は、米国が多極化に適応しようとしているという事であり、ロシアの助けを借りて一極化を回復しようとしている訳ではないという事だ。それは愚かな試みだろう。This should silence those who thought the US could split Russia and China, and that was probably the main point of this meeting 👇Russia's Shoigu went to Beijing and told Xi that the relations between both countries were at “an unprecedentedly high level”, adding that Russia… https://t.co/NCojfsYqb4— Arnaud Bertrand (@RnaudBertrand) March 1, 2025
2025.03.01
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