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ここ半年で聴いたCDの一覧・BUMP OF CHICKEN「ユグドラシル」・eastern youth「旅路ニ季節ガ燃エ落チル」「雲射抜ケ声」「感受性応答セヨ」「其処カラ何ガ見エルカ」・STACIE ORRICO「genuine」「ステイシーオリコ」・ASIAN KUNG-FU GENERATION「君繋ファイブエム」「崩壊アンプリファー」・syrup16g「Mouth to Mouse」・NUMBER GIRL「NUM」・オリビア「The Lost Lolli」・SARAH BRIGHTMAN「Ave Maria」・EVENESCENCE「FALLEN」・Bjork「Vespertine」「Homogenic」・Radiohead「Hail to the Thief」「AMNESIAC」「OK COMPUTER」「KID A」------------------------------------------------------最近、歌えない曲ばかり聴いているのでカラオケに行くと不自由します。。。
2004.08.31
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家に居ても学校に居ても落ち着かない何処に居ても息苦しいし居心地悪い安息の場所なんて今まで数える程しかなかった今はそれも全部無くしてしまったこれから見つかるかは分からない見つからないと覚悟しておいた方が良いのかもしれない何処も彼処も針の蓆だと思っておけば誰かに助けを求めなくていいから我慢できなくなったら死んでしまうがいいさ燃やされて脳味噌が溶けてしまえばこんな不満を感じることも述べることも無くなるよ
2004.08.30
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鼻唄交じりで殺してたんだ昨日大通りの一歩裏入ったゴミだらけの路地で一人ゴミに黒っぽい さっきまで動いてたものが散らばって混ざって でもそれももう動かないからゴミで良いのかなってぼーっと思ってた 殺しながら体は中枢から切り離されて戻らないとき使い道が無くてゴミになる頭と心臓が離れたら どっちがゴミだろうそれはもうどちらも使えないからどちらもゴミだろう蝿が野菜の皮と同じように人間にも集るでも人間は埋葬されるんだそれぞれの慣習にしたがってゴミ箱には入れられないんだ大きいからじゃないよ――― 何故ヒトは埋葬される?尊厳の為だろう――― 何故、死人に尊厳が必要?死人の為ではない埋葬も尊厳も生きる人の為のもの人生がゴミではなかったのだとそれは生き続ける人の為の指標希望そう呼べるだろうか微かに消極的に肯定する――― だから最後の一人は埋葬されない世界の最後の一人は埋葬される必要が無いそれは死などと着飾ったものではないただの破壊ただの故障ただ終わるだけ僕にはもう希望なんて要らないだから埋葬もしないよ 最後から二人目ただ滅びるだけ僕は墓石の下にもゴミ箱にも行かないままコンクリートの上で死に晒す最後の一人
2004.08.29
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リストバンドをつけてる人、と言われた。確かにいつも付けているがそんなに印象的だったかと首を傾げる。リストバンドというと元々テニスプレイヤーやドラマーがつける物だろうから、スポーツに縁の無さそうな私が付けているとリストカッターと間違われてるんじゃなかろうかと時々心配する。別に現役自傷者だと思われようが何とも思わないから良いけど。リストバンドは右腕に付けている。左手には腕時計が在るので、だ。見た目が寂しかったというより何も付けていない事が不安だったのだ。右手を手首で切り取られるような、今もそんな気がしている。いったい誰がそんな物を欲しがるのだろう。
2004.08.28
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飛べると思っていた。君が傍に居ない苦しみと君に受け入れられない辛さと君が離れていく恐怖に比べたら飛ぶことくらい何でもないと思っていた。でも、いざ君が違う空を見出すと飛べることが重みになった。その目の中の空に僕は存在して良いの?背負う翼は無くても重かったんだ。飛べても何にもならなかった。僕が空から手を差し伸べても君はその部屋からは出て来てくれない。離れたわけじゃなかった。僕はもう飛ばないだろう。僕の隣で今も君は違う空を見る。
2004.08.27
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石の階段に座り込んで五時間ずっと青空を見ていた。風のとても強い日で雲が凄く速く流れて鳥が酷く苦しそうに飛んでいた。鳥はブラックジャックで 21を超えてしまった存在なのではとただ戻れないのではないかと勝手に憐れんだ。僕は僕のことについて手持ちのカードも捲るカードも見えないままに次の手を引くか迷ってるまだ、迷ってるそんな鳥になる前の生き物。
2004.08.26
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全ての人に固有の思想が在るのだとそう思っていた それが僕の思想だったのだろう
2004.08.25
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君と離れるのが怖い君と近付くのも怖い
2004.08.24
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"i'm not you want.""it's no matter.Because i love you.""Then,i hate it and you."
2004.08.23
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The yesterdays before i was bornThe tomorrows after i will have left滑稽なことに僕は昔この心臓が止まり、この意識が消えても続く何かが在ると錯覚していた。
2004.08.22
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「好き」だとか「愛してる」とかどういうふうに言われたかさえもう憶えてないけどそんなふうに言われるたびに私も言葉を返さなきゃと思ってくちごもった私は本当に貴方を愛していますか私は本当に貴方が好きなんですか別に貴方を“愛してる”と言うほどでも貴方じゃなければ駄目という確信もなかったんだと結論付けられて結局、一言も返せなかったよ罪悪感が たくさん積もった苦しくて厭になったねぇ 優しい人お互い別々に幸せになろうね
2004.08.21
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時々、楽天の足跡ログから自傷や人格障害の人の日記を見つけて思う。 ―――― 何故この人たちは内証を、こうまで開けっぴろげにできるのだろう?私ならそんなことは怖くてできない。個人的には自傷も多重人格もどうでも良いのだが、社会的にそれらがどう見られるかは私だって知っている。私ならば、避けられる壁は避けようと思うだろう。人が異質なものに関してどれだけ冷たいか知っている。そこには大抵の場合、恐怖か嫌悪しか無いのだ。だから、自分が自傷者であるとかボーダーであるとか公表する時、デメリットは多くてメリットは少ない。少ないメリットの内の一つが、客寄せだ。可笑しな事に、オフではそういった人々を倦厭する輩がネット上では無責任にも励ましたり友人面してたりする。相手が自傷者だというだけで被害者だと思い、庇うのだ。 ――― それはそれで自傷者に失礼ではなかろうか。まぁ、その失礼を許容して自傷サイトが成り立っているのだから敢えて批難する事も無いとは思うが、私にはそれが人の枠組みで個々の人格を否定するのと同じように見えるのだ。 相手が自傷者であるから擁護したり 相手が自傷者であるから批難したりどちらも根元は同じであるし、大袈裟に言えば偏見が口を開き喋っているのだ。どれだけ偉そうな事を言っても、人は枠組みからは逃れられない。強固なものは人を閉じ込めるかもしれないし、守るかもしれない。どちらも実感しているから、この枠組みからも私は出ない。人格の尊厳と、自傷者としての枠組みのどちらを選ぶかは今は私ではなくて彼らの問題だ。
2004.08.20
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君のことが 何よりも何よりも一番に大切で大切でどうしようもなかったあの日の僕が 今は遠く何処かに行ってしまいそうだから僕は 足を地面に杭で打ちどうにかして変わらないようにしてる君のことが本当に大切でそれなのに僕はこのままじゃ君以外を一番にしてしまいそうだから夢とか未来とか何も要らなくて君だけ居てくれたら良かったのに
2004.08.19
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眠ってすぐ、まだ夜も明けない内に目が醒めた。―――誰かに呼ばれた気がしたのだ。でも此処には私を呼ぶ人など居るわけもなく私は再び眠りに就こうと横たわる。もしかしたら、私を呼ぶ声というのは 目覚めた瞬間に私が捏造してしまった声かもしれない。もしかしたら、一時の眠りは幻で 私は今まさに机から寝床へ移動したところかもしれない。もしかしたら、私の今までの記憶は―――ぐるぐる廻った思考と共に、それでも私は眠りに就いた。 全てが幻でも関係は無い。全てが幻だとしても、私はそれを重宝して、それに従って生きていくだろうから。ヒト以外の生き物には過去が無い。自らの歩んだ道筋を記録してこれから歩む道筋を決められるのはヒトだけだ。過去という積み上がっていくものが無ければヒトは本能の赴くままに行動して、決して何かを積み上げようとはしないだろう。私を呼ぶ声が幻でこの記憶が一瞬一瞬塗り替えられゆく幻だとしても私はそれを疑わないし、まして否定などできやしない。
2004.08.18
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人は音楽と共に生きてきた脈打つ心臓の鼓動がリズムを取り笑い 叫び 木霊する声が歌となった
2004.08.17
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私は君を斯くの如し道の先に進ませねばならない肯定なさいそうせねば途は作られないのだから先達をなぞった気分でいてもそれらが本当に重なっていることは無いのだから拒否をして君が其処に留まるよりは矜持を売っても何処かに行かせたいのだ
2004.08.16
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神童と呼ばれし其の子の文貰う我が友人の一つの悔いは子の親が名を忘れざりしや咳一つ吐き返る音無き忘れてくれたら良いものを
2004.08.15
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自分の外側に世界の中心を置いていた頃僕の世界は少なくとも今よりは開かれていた今は中心が僕の中に在って誰と比べることも無く世界は廻る+ + +「人と比べずに」「個性を尊重し」多分クッダラナイ標語。人を愚かにする為の言葉は尽きる事が無い。何も見つけられずに怯えている僕たちが基準点さえ捨てて どうして生きられる。何かと比べて「ちゃんと進んでる」「あいつよりマシ」それで立派に生きてきたじゃないか。否定は肯定よりも慎重にならなければいけない。当たり前のことでしょう?否定するのは、自分のスタイルを持ってるみたいでカッコ良く映るかもしれない。だけれど、否定して何を提示するのかが本当は問題。自分の立つ土台までも否定するのは愚の骨頂でしかないから否定する前に自分には否定できるだけの土台があるのか考えろ。
2004.08.14
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前に進むのも後ろに進むのも変化は全て、何かと引き換えに現在の持ち物を全て手放したくなければ何も手に入れなければいい要らないと見切りを付けて捨てていった物を後になって懐かしむ権利を得るのか何もかも大切なままに持ちながら捨て去った誰かを後になって羨んでみる権利を得るのか人間に価値を付ける権利を何人たりとも認められていない現在でそれらのどちらが優位なのか誰も決められない選択しなければ自動的に選択されていきます
2004.08.13
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多分あの頃の方が僕は大きな罪を犯していてそれでも今の方が世界は生き難いと思う。何をやっていようと何も関係など無くて、ただ僕の心が少しずつ年老いていっただけの事。
2004.08.12
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以前、2004.07.09の日記に書いた主観について付け加えることがある。私には一人、主観を適用してしまう人間が存在する。その人は家族でも親戚でもなくて私とは何の損得関係も無い。だけど、私はその人に“こう在ってほしい”と望みを掛け、また、私の厭う境遇にその人が進む事も願わない。寧ろ阻止しようとさえするだろう。何が在っても自分の人生に責任を持てるのは自分だけなのに私はあの子の分の責任も、持てるものなら持ちたい。負担を無くそうとして彼女から遠ざけるものの中には必ず彼女に必要だった筈のものが含まれてしまうのに。人を大事になればなるほど私はその感情に溺れてこの境界線が判らなくなる。そのうち尊重するべき意志までも潰してしまうのではないかと今、私はそれがとても怖いのだ。
2004.08.11
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いつかクダラネェ幻想に縛られてたな、って自分で笑えたら幸いなこと。
2004.08.10
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何処ならば自分は心安らげるだろうか、という問いに対し「家庭」と素直に応えられる人は、どれだけ居るのだろう?“家庭”には、大まかに二種類ある。自分が作り上げた家庭と、自分がその中で生まれた家庭だ。前者は自分にとって快い場所だろう、少なくとも自分で望み作ったのだから。後者で心から家庭が心地好いとすれば、刷り込みの結果だ。長くその環境に居たせいで、それが当然になっておりその結果、他の不慣れな環境に比べて心地好く感じるのだろう。しかし、別に“家庭”に居る状態が通常なのではない。家は寝る為に向かう場所で、外界と切り離す為に行く場所だ。誰かに会いたければ最も会う確立の高い場所は仕事場か家だろう。次々に変わる中継地点の一つであって、留まらねばならぬ場所でも帰る場所でもない。“在るべき場所”ではないのだ。人は動物なのだから、畢竟根無し草であるし『帰る場所が在る』というのは幻想に過ぎない。床で死にたいとも思わない。行くべき場所は沢山あるのだし、力尽きた場所で死ねば良い。場に癒される事など、もう無いだろう。自分の心は自分が支配する。“帰る場所”の幻想は要らない。帰らなくて良いのだから。幻想が進む為の足枷になるならば、そんなもの捨てても構わない。今は、留まるよりも動け。
2004.08.09
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例えば人智を越えた天才というものが存在するとしてそれは非常に心苦しいものではないかと思う。人は自分よりも優れている者に対しては妬み嫉むか、無遠慮に期待するかのどちらかだ。誰もその先の見えない天才とは云っても地球上の全ての問題を解決できるわけじゃないしそれで自分が世界で一番優れていたら、それは徒に希望が失われるだけだろう。仮に地球上の全ての問題を解決できたとしてそれもそれで天才にとっては居心地の悪い空間ができあがるだろう。人より優れていても劣っていても利用される価値は有る。それでも波風立てずに円満に人間関係を築けるのはどちらかというと人より劣る人間だろう。・・・と、まぁ平凡な私の自己防衛なわけですが。
2004.08.08
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人は数えられるのだろうか。一人、二人と数えるけど、それは雲を数えるような曖昧なものじゃないのだろうか。生まれつき、四肢のどれかが無い人は聞いたことがある。では、首だけ生まれてくる人はいるの?首だけ無しで生まれてくる人はいるの?多分、生命活動を続けさせるくらいなら可能だろう。だけどそれを一人の人間と呼んで尊重できる人が一体どれだけ居るのだろうか。何が在ったら人間ですか。何を失くしたら人間じゃなくなりますか。
2004.08.07
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“僕の前に途は無い僕の後ろに途はできる”ならば君が自信を持てるものはいつだって後ろにしかないんだよね。後ろの途を少し確かにすることで君は目の前の不確かさをより鮮明にしただけなんだよね。
2004.08.06
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誰が主人公なのか不明瞭な物語を読み進める時にそれを突き止めねば気がすまない人も居る。そういう人にとって自分の周囲の刻々と変わる世界の主人公は恐らく自分なのだろう。どれだけ相手を想っても彼らは只の脇役か準主役に過ぎない。そして主人公が死んだ後に続く物語は無い。
2004.08.05
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「恋愛ってどんな感情ですか」って訊かれても私は多分困らないけど「誰かが大切ってどんな感情ですか」って訊かれたら困るどころか思考が止まりかねないよ多分、誰にだって根底に据えてる事が在ってそれを基にして色んな感情や思考を育てていく私は偶々それが親愛だっただけなんだどれだけ考えても、これだけは説明できない
2004.08.04
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君はすぐにそうやって人を「天才」と呼んで成功を当たり前のように言うけれどそう呼ばれた人間はどうすれば良いの?いつも勝って当たり前?そんなのあるわけないよ君が「天才だから」と人を指差すたびに損なわれているものが君には見えない君と僕の差を当たり前のように言わないで僕まで言い訳に使わないで産まれた時の僕と君に一体どれだけの違いが在ったと言うの?この差が努力の差だと何故君は言えないの?達成が全て「天才」という言葉に埋め尽くされればもう僕は、絶望するしかないだろう
2004.08.03
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ねぇ 君なぜ彼が死んだか知ってる?彼 自分で自分の喉を引き裂いたのねぇ 君なぜ彼が死んだか知ってる?彼 目覚ましの音に驚いたの記憶が無かったの酷く驚いたでしょうねけたたましい音に苛まれて恐怖だったの苦痛だったのだから彼 死んだの目覚ましのベルが―――[Morning Bell/AMNESIAC]
2004.08.02
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僕は僕が何を殺したか知らずに生きてきたし君は僕を殺したことを知らずに生きていくそれでいいじゃないかそれ以外にどうやって―――
2004.08.01
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