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今朝8時すぎの築地は小雨降る中、 風も少々吹いて心地好い感じでしたが その影響か・・いやいやその前からの全国的な不安定な気象状況で 魚が少ない。。 厳密に言いますと、魚はあるにはありますが、 「これは!」と言えるものが少ない。。 そんな中でも旬のシンコ、 久しぶりに目にとまったカツオを仕入れました・・ 生本マグロ(北海道松前産) マコガレイ(銚子産) エゾバフンウニ(利尻産) 白エビ(富山産) カツオ(気仙沼産) ハマグリ(鹿島産) アワビ(播磨灘直送) イワシ(千葉産) 白キス(江戸前産) シンコ(静岡産) コハダ(佐賀産) ホッキ貝(苫小牧産) 本ミル貝(横須賀産) タイラ貝(愛知産) 白イカ(福岡産) メネギ(静岡産) 本わさび(中伊豆産)・・ (群馬 桐生・江戸っ子寿司)
2010年07月29日
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今日は題名だけ読むと夏っぽい本の紹介です。角田光代著「八日目の蝉」です。この作品は映画化も決まっているそうです。その前にNHKではドラマ化もされました。同時期に日本テレビで放送された「Mother」と子供を誘拐をして逃亡しながら実の母以上の愛情を注ぐと言う点ではよく似た内容ですが、子供が自らの意思で誘拐されるか否かの差が二作を分けます。本作は誘拐犯となってしまった希和子が語る逃亡生活の1部とその後成人し誘拐時の記憶を封印してしまった薫(本名・恵理菜)が綴る2部からなる二部構成です。そして八日目の蝉と言う言葉は特に著者も説明付けしていませんがドラマで希和子は七日間しか生きられない蝉が八日目まで生きたとしたら、その蝉は孤独ではあるが他の誰も見れなかった景色が見られる。。と言っています。薫との逃亡生活の期間を蝉の七日間に例えるならその後の希和子は八日目以降の蝉で薫との温かい記憶だけで八日目以降は生きていけると言うことでしょうか。。しかし、原作で薫は「・・自分だけ生き残ってしまったら、そのほうが悲しいよね」と言っています。実はこの本を読むきっかけになったのはドラマの最終話だけをたまたま先に観てしまい、その時、希和子が薫と引き離される間際に叫んだ一言がとても気になって原作を読んでみたくなったのがきっかけです。この一言は原作の中でも重要な意味を持つ希和子の究極で純粋な母性を示す言葉なんですが、ここでは明かさずにおこうと思います。しかし、ドラマダイジェストの動画で言ってしまっているので読まずに知りたい方は「ドラマダイジェスト」(←ここをクリック))このドラマの副題に「この罪をあなたは裁けますか?」とあります・・アナタならどうでしょうか?切ないお話をお望みならオススメです。。 (群馬 桐生・江戸っ子寿司)
2010年07月26日
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今日もトロけるような暑さです。 その暑さのせいか今シーズン初の大間が早くも登場しました。 早すぎる。。早すぎます。。 通常8月半ばあたりからが大間産のシーズンなんですが・・ さて、今シーズンのお味は。。? では、本日のネタ情報です・・ 生本マグロ(北海道松前産) 真ダイ(淡路産) スズキ(播磨灘直送) 白エビ(富山産) アオヤギ(北海道白老産) ウマヅラハギ(播磨灘直送) アワビ(播磨灘直送) シマエビ(北海道産) 活車エビ(沖縄産) メジナ(播磨灘直送) コハダ(天草産) イシガキ貝(岩手産) 本ミル貝(愛知産) エゾバフンウニ(北海道産) 活きシャコ(播磨灘直送) 白キス(松輪産) ケンサキイカ(福岡産) メネギ(静岡産) 生ノリ(浜名湖産) モズク(京都産) 本わさび(中伊豆産)・・ 画像が今シーズン初の大間産釣りの本マグロ。 (群馬 桐生・江戸っ子寿司)
2010年07月22日
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先日の18日に・・「(息子が)昨日無事にJリーグデビューだったよ。」と高校のときの同級生からメールがあった。しかもデビュー戦でいきなり初ゴールだったと言うから驚きです。彼からの毎年の年賀状には必ず息子さんのサッカー姿が載っていましたし最近ではサッカー専門誌にも取り上げられるほどの有望選手であることも聞いて陰ながら応援していました。彼の息子さんは横浜FCの左サイドバック・阿部巧選手(画像)。6月までFC東京に所属していましたが今月から期限付きレンタル移籍でキング・カズのいる横浜FCへ。FC東京U-18時代では同じポジションに日本代表の長友選手がいて中々上に上がれそうになかったため今回のワールドカップ後の長友選手海外移籍を聞いて部外者の私としては軽く「チャンスが来たなぁ」と巧くんの父親にメールしたりしていました。しかしそれより早く巧くんのレンタル移籍が決まっていたようで移籍先も出場も知らなかった私は連絡を受けるまで知りませんでした。17日のJ2首位の柏レイソル戦で先発出場し前半47分に先制ゴール。ヾ(▽⌒*) すばらしい!!!結果は引き分けに終わりましたが首位相手に価値ある勝ち点1でした。次の試合は25日のコンサドーレ札幌戦です。巧くんの持ち味は今回のワールドカップでも証明された日本人の持ち味と一致する献身的に走り回る持久力。2014年のワールドカップ・ブラジル大会には長友選手と競い合って代表入り出来るような選手になってもらえたら、さぞかし彼の父親も・・いやいや・・あれは巧くんが生まれて間もなく赤ん坊の巧くんを抱いて遙々桐生の私のところまで電車を乗り継いで父子二人だけで遊びに来たことがあった。。巧くんの誕生が余程嬉しかったのであろうことは容易に想像が付いた。彼の父親はそんな息子が夢に向かって一生懸命やっているのを応援するのが好きなんだ。。確かそう言う男だ。。サッカーファンの期待は巧くん自身がこれから膨らましてくれるでしょう。皆さんも阿部巧選手に注目し応援してください。FC東京公式サイト←(阿部巧選手情報)横浜FC公式サイト←(阿部巧選手情報)(群馬 桐生・江戸っ子寿司)
2010年07月19日
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今朝は5時半起床で早朝のソフトボールをしてきました。昨日、梅雨明けした関東地方。。早朝と言えどもさすがに夏本番を迎えると暑いです。。暑いと言うと埼玉の熊谷が有名ですが昨日は群馬の館林が最高気温でした。これはどうしてかと言いますと・・南からは東京のヒートアイランド現象の風、北西からはフェーン現象の熱風によって熊谷・館林・越谷の一帯が日本国内でも最も暑い地域となるからだそうです。そして、この時期よく聞く気象情報にいつも混乱するのが「一時雨」と「時々雨」。調べてみますと天気予報の用語ではっきり定義されていました。「一時」は現象が連続的に起こり、その現象の発現期間が予報期間の1/4未満のとき。 「時々」の方は現象が断続的に起こり、その現象の発現期間の合計時間が予報期間の1/2未満のとき。 となっていて・・また、「連続的」と「断続的」についても・・「連続的」は現象の切れ間がおよそ1時間未満。 「断続的」は現象の切れ間がおよそ1時間以上。 と、まぁ言葉にすると非常に分かりづらい。。要するに「ポツポツ ポツポツとひとしきり降って止む雨」なら「一時雨」それがもう少し1時間以上降り続くようなら「時々雨」・・・でしょうか。。しかし、調べて分かりましたがこの程度の誤差はよく気象予報士さんも外れているのであまり気にしない方がいいのかもしれませんね。画像は今朝の試合前の市民グラウンド。(群馬 桐生・江戸っ子寿司)
2010年07月18日
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ドイツ・オーバーハウゼンの水族館にいる占いタコのパウル君がすっかり有名ですが、 彼は寿司ネタでもお馴染みのれっきとした真ダコなんです。 当店のパウル君は久里浜産です(笑) 可哀想ですけど生で刺身にされたり茹でダコにされたりしてしまうでしょう(^^; では、本日のネタ情報です・・ 生本マグロ(ボストン産) 真ダイ(淡路産) マコガレイ(播磨灘直送) 塩水エゾバフンウニ(利尻産) 活きシャコ(播磨灘直送) 白キス(松輪産) 関アジ(佐賀産) 稚アユ(琵琶湖産) アワビ(播磨灘直送) ホッキ貝(長万部産) 活車エビ(天草産) 真ダコ(久里浜産) コハダ(愛媛産) イシガキ貝(岩手産) 本ミル貝(愛知産) ケンサキイカ(福岡産) メネギ(静岡産) 本わさび(中伊豆産)・・ 画像は今朝の相老駅より。 (群馬 桐生・江戸っ子寿司)
2010年07月15日
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昨日、桐生の花火大会が終わり。。。今日は参院議員選が終わり。。。日本時間では明日ですが、あと数時間でワールドカップも決勝をもって終了。。。何だかバタバタと色んなことが終わりを告げて、そろそろ梅雨も終わる頃。。。一喜一憂・・寂しい気持ちもありますがまた新たな気分で夏本番を迎えたいものです。。。画像は自室より撮影。(群馬 桐生・江戸っ子寿司)
2010年07月11日
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今日は場外で片山さつき候補とすれ違い、 先週は江本猛紀候補とすれ違い。。 いよいよ選挙戦も熱くなってきましたが、 今日の気温は更に暑い(;´д`) 変わりやすい天候に漁師さんも振り回された模様で 仕入れに少々難儀しました。。 そんな入荷状況はこちら・・ 生南マグロ(オーストラリア産) 真ダイ(愛媛産) ヒラマサ(勝山産) エゾバフンウニ(利尻産) 小柱(苫小牧産) カマス(松輪産) ツブ貝(釧路産) アワビ(那珂湊産) ホッキ貝(長万部産) ハマグリ(熊本産) 白エビ(富山産) コハダ(佐賀産) イシガキ貝(岩手産) 本ミル貝(愛知産) ケンサキイカ(福岡産) メネギ(静岡産) 本わさび(中伊豆産)・・ (群馬 桐生・江戸っ子寿司)
2010年07月08日
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今日は7月7日の七夕ですがあいにく桐生は先ほどから雨足が強かったり弱くなったり。。天気予報からして関東では天の川は見ることは出来そうにありません。この7月7日に降る雨は夏彦と織姫が流す催涙雨だと言われていますから今年も涙を流すことになるんでしょうか。。しかし、ここ桐生は以前の日記にも書きましたが雛祭りと七夕は一ヶ月遅れです。端午の節句は5月5日でズレないため地域柄、農繁期を避けて神事や行事を行ったものと思われますがせめて天帝も一ヵ月後の8月7日にもう一度だけ天の川に橋をかけてあげて欲しいものです。ところで、「七夕」と書いてなぜ「たなばた」と読むんでしょう?どこかで聞いたことがあるんですが忘れてしまったので調べてみました。。古くは、「たなばた」を「棚機」や「棚幡」と表記したそうです。そもそも七夕とはお盆行事の一環でもあり、精霊棚とその幡を安置するのが7日の夕方であることから「七夕」と書いて「たなばた」と発音するようになった。と、ウィキペディアには書いてあります。画像は天の川(県立ぐんま天文台サイトより参照)(群馬 桐生・江戸っ子寿司)
2010年07月07日
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もう先月になりますが、和田竜著「のぼうの城」を読みました。「のぼうの城」とはここ桐生からも程近い現在の埼玉県行田市にあった「忍城(おしじょう)」のことです。この城が戦国史上、特筆すべき城として名を遺したのはその後、徳川の時代になったときの様々な文献に豊臣側総大将であった石田三成がいかに「軍略の才あらず」であったかの代表的な逸話として記していたからでしょう。天正18年、豊臣秀吉が北条氏を攻めるべく関東征伐に乗り出します。この時、石田三成を総大将に智将・大谷形部吉継ら2万の軍勢にこの忍城は包囲されます。これに対し2千の忍城側は城代に「のぼう様」こと成田長親を据えます。「のぼう」とは「でくのぼう」のこと。。。文献にもほとんど名を残さないこの成田家直系の家老は本作では表情に乏しい大男で武芸軍略にはまったくと言っていいほど才能がないとされています。確かに歴史的文献では忍城戦において活躍したのは「女傑・甲斐姫」「漆黒の魔神・正木丹波守利英」らです。しかし、こののぼう様には他にも豪傑・柴崎和泉守や若き軍略家の酒巻靱負ら家老陣・・彼等をはじめとするこの地の武将はその昔、「古より血で血を洗う無数の戦場で生き残った兵ども」とも「坂東武者一人は上方武者八人に匹敵する」とも言われた坂東武者です。そしてその坂東武者の血を引くこの地の百姓たちものぼう様とあらば加勢します。意に副わない主君には従わないといったこの自我の強い個性派精鋭集団の中核となったのがどうやらのぼう様だったようです。ではなぜのぼう様にそんな掌握する力があったんでしょう。。これを言ってしまうとネタバレっぽくなるので。。そこがこの作品の最大の魅力でありメッセージだと言うことだけ記しておきます。私的には本作に記された忍城勢の武勇伝もさることながらのぼう様や正木丹波守とお百姓の4歳の孫(ちどり)との掛け合いがとても気に入った作品です。映画化も決まったそうですが、その前に行田までひとっ走りして忍城旧跡めぐりをしてみたいものです。(群馬 桐生・江戸っ子寿司)
2010年07月06日
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また岡田ジャパンネタで恐縮ですが。。昨夜も松井選手がこれがなかったら本大会では走れなかったろうとテレビで言ってました。それが大会前のスイス合宿です。そしてスイスでおこなったのが「高地順化」だそうです。「高地トレーニング」と間違われますが「高地トレーニング」とは動きづらい高地でトレーニングして平地に戻った時に100%以上の力を引き出すことでこれに対し「高地順化」とは高地に順応して、高地では落ちてしまう運動量を平地並みに戻すことだそうです。今回の南アフリカ大会は高地なので「高地トレーニング」より「高地順化」の方が適切だったと言うことのようです。更に、当然これも計算されての事と思いますが、今回の合宿は南アフリカより標高の高いスイスで10日間行いましたから「高地トレーニング」も「高地順化」も両方出来て団結力にプラスアルファーの力になったんじゃないでしょうか。画像は金糸梅。(群馬 桐生・江戸っ子寿司)
2010年07月05日
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サッカー日本代表の岡田監督がパラグアイ戦に敗れた後の夕食会で選手たちに感極まりながら言ったとされる言葉ですが、ちょっと話題になっていますのでご紹介します。「にんげんばんじさいおうがうま」と間違う人が多く、現にそう解説しているところまでありますが、正しくは岡田監督も言ったとおり、「じんかんばんじさいおうがうま」のようです。この話は、中国の古い書物「淮南子(えなんじ)」に書かれていますので引用しますと・・--------------------------------------------------------------------中国の北の方に占い上手な老人が住んでいました。さらに北には胡(こ)という異民族が住んでおり、国境には城塞がありました。ある時、その老人の馬が北の胡の国の方角に逃げていってしまいました。この辺の北の地方の馬は良い馬が多く、高く売れるので近所の人々は気の毒がって老人をなぐさめに行きました。ところが老人は残念がっている様子もなく言いました。「このことが幸福にならないとも限らないよ。」そしてしばらく経ったある日、逃げ出した馬が胡の良い馬をたくさんつれて帰ってきました。そこで近所の人たちがお祝いを言いに行くと、老人は首を振って言いました。「このことが災いにならないとも限らないよ。」しばらくすると、老人の息子がその馬から落ちて足の骨を折ってしまいました。近所の人たちがかわいそうに思ってなぐさめに行くと、老人は平然と言いました。「このことが幸福にならないとも限らないよ。」1年が経ったころ胡の異民族たちが城塞に襲撃してきました。城塞近くの若者はすべて戦いに行きました。そして、何とか胡人から守ることができましたが、その多くはその戦争で死んでしまいました。しかし、老人の息子は足を負傷していたので、戦いに行かずに済み、無事でした。-------------------------------------------------------------------と、言うお話でしたが、意味は幸福や不幸は予想のしようのない事の例え で「人間万事塞翁が馬」の「人間(じんかん)」とは日本で言う人間(にんげん)の事ではなく、世間(せけん)という意味で「塞翁」というのは、城塞に住んでいる「翁(おきな)=老人」という意味だそうです。帰国前の岡田ジャパンがその後の関空での大歓迎を知るか知らずか岡田監督がどんなことの例えでこの言葉を使ったかは定かではありませんが岡田ジャパンの戦前の評価ほどこの言葉が当てはまる言葉はないでしょう。とにかくお疲れ様でした。参考資料:http://www.mizz.jp/画像はウチョウラン。(群馬 桐生・江戸っ子寿司)
2010年07月04日
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今日からいよいよ7月。 個人的には各地で降った大雨の影響を懸念しました。 築地市場で聞いたところ、海がしけて漁がしづらいほかに 大量の雨水が海の塩分濃度を変えるため 塩分の濃い沖に魚たちが逃げてしまうと言うのも理由のようですが、 思っていた以上のその影響はなかったようです。 そんな本日のネタ情報・・ 生本マグロ(新潟佐渡産) マコガレイ(播磨灘直送) 本ボタンエビ(銚子産) 小柱(北海道江差産) カマス(松輪産) ヒメコ(舞阪産) アワビ(常磐産) イシダイ(播磨灘直送) 生シラス(御前崎産) 白エビ(富山産) コハダ(佐賀産) イシガキ貝(岩手産) 本ミル貝(愛知産) ケンサキイカ(福岡産) 活シャコ(播磨灘直送) アイナメ(播磨灘直送) 赤貝(三陸閖上産) エゾバフンウニ(北海道産)サバ(富津産) ホタテ貝(三陸産) メネギ(静岡産) ジュンサイ(秋田産) 本わさび(中伊豆産)・・ (群馬 桐生・江戸っ子寿司)
2010年07月01日
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