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このコントライブ、大阪でもやって欲しかったな。やっぱりライブ会場の方が伝わるものも多いし。もちろん、面白かった。ただ、トーク以外は爆笑を誘うタイプのネタは作らないだけに、ちょいシュールだったりと反応が難しい。判りやすいたたみ掛けるパターンは無いし。お笑いライブビデオにしては疲れなかった。
2007年05月31日
また、つまらない映画で時間を無駄にした。ただし、映画なんてハズレが圧倒的に多いので、数多く観て当たりを引くしかないのだが。ドラマの「木更津~」の頃は気楽に観てたんだが。映画で観るもんじゃねーな。似通ったテンポにも飽きてくるし。DVDレンタルにしといて、まだ助かった。
2007年05月30日
ちょっと“作り”過ぎていて楽しめなかった。面白い部分も多かったけど、やらせが過ぎる。てっきり、カザフスタン版マイケル・ムーア的な事をすると期待していた。周囲と自分の笑いのポイントが違ったので、何か変な感じだった。この映画、ヒゲ割引が適用されるのだが、今日安くしてもらえたのは、男性割引かヒゲ割引かどっちを適用してくれたのだろう。
2007年05月29日
もつれにもつれた、セリエA残留争い。結局は、最終節のカターニアーキエーボで負けた方がヤバいという評判通りになった。レッジーナやシエナは、それぞれミランやラツィオと戦ったわけだが、それでも勝った。この辺はイタリア・カルチョの予定調和というか。レッジーナは、かなり頑張っていたので残ってもらいたかった。来季は、古豪がまとめて昇格してくるかも知れない。それはそれで楽しそう。
2007年05月28日
一時は、誤審続きの不運で順位を落としていたトゥールーズ。しかし、ナント戦のちょっと運の良い勝ち点3で盛り返した。最終節は、ランスなどが勝手に躓いてくれた。ラグビーの街トゥールーズ。やっと楕円球以外にも注目が集まる。ただし、裁判沙汰という厄介な事が待ち受けているかも知れないが(ボルドー次第)・・・。UCLでも気張ってくれ、トゥールーズ
2007年05月27日
前半は圧巻の内容。ボッティと大久保というテクニシャンがボールをキープすると奪われない。そして小気味の良いショートパスの連続。カウンターもあったりしたが、2点目が獲れなかったことが痛かった。案の定同点にされたが、よくぞ突き放した。【採点】榎本 6 出番少なし北本 6 珍しくイージーミス有り河本 6.5 大きなピンチは迎えず石櫃 6 攻守に溌剌内山 6.5 身体の強さを活かしたボッティ 7 上手いし、動ける栗原 5.5 身体の寄せ方が悪い大久保 7 ポジショニングが良い朴 6.5 いつもながら運動量豊富近藤 6 1ゴールは決めたかったレアンドロ 6 簡単に転ばないこと坪内 6 よくファイトしたガブリエル - 短時間のため採点無し小林 - 短時間のため採点無し MVP 大久保 MFとしてはかなりの得点ペース松田 6.5 考えズバリこれでテヨン、アツ、ヒデも、トーメも復帰して来るか。ベストメンバーでコツコツと勝ち点を重ねたい。
2007年05月26日
ククタ、グレミオ、サントス、ボカ結局は、強いところが勝ち残った、ククタ以外。サンパウロやインテルナシオナル、リーベルは落ちたが、それに代わるブラジル・アルゼンチン勢は残って来たリベルタード、デフェンソールなどは伏兵のままだったこの段階では、サントスとボカが本命か。日本で観たいのは、サントス今年は絶好調だから、それだけの力はある。
2007年05月25日
ミスの多い凡戦だった。あのレベルの選手たちでは、緊張とかいう言い訳も駄目だろう。マルディーニはミスが多過ぎて、決勝の場には相応しくなかった。ピッポはらしさ発揮しまくり。カカもテクニックは冴えていた。この決勝は長所を消す戦いだったが、やはり攻撃的であって欲しい。スピロス・ルイスは決勝には向いていない。
2007年05月24日
バッファロー吾郎お得意の、妄想ワールド。特に、巻頭のケンコバを交えた対談は面白い。全体を通して、ちょっと昔の芸能ネタや漫画、格闘技なんかを知らないと、楽しみ切れないかも。関東の人は、バッファロー吾郎自体に馴染みが無いから面白くないだろう。爆笑はないが、ニヤリと笑ってしまう。
2007年05月23日
ロマーリオは大好きなストライカー。ゴール前での冷静さとシュートの上手さは超一流中の超一流派手なストライカーより、ゴールセンス溢れるロマーリオは、ピッポなどと並び好きなタイプ。やっと1000ゴール。マラカナでは決められなかったけど。ロマーリオのクラブって言われると、誰もピンと来ないだろう。バルサでもなし、PSVでもなし、ブラジルの各クラブでもなし。セレソン=ロマーリオかな。
2007年05月22日
MVPはヒルデブラントでしょうクラブの顔として戦って来て、遂に結果を出したし、プレーも良かった。来季はスペインかどこかに行ってしまうし。ドイツのスタジアムの雰囲気はイイね。W杯で改装した所もあるけど、スタジアムそのものと観客が素晴らしい。ブンデスかプレミアかだね。昇格は、カールスルーエ、ロストック、デュイスブルグ。新しい顔は無し。でも、やっとカールスルーエが戻って来た来季も中身の濃いブンデスになりそう。
2007年05月21日
今の段階では、カウンター頼みも仕方ないと思う。カウンターの組み立ても良く、それを決める選手も居るため有効な事も確か。ただし、ステップアップを考えれば、ポゼッションを身に付けなければならない。手堅い松田監督に、どこまで出来るか。これからの見物。【採点】榎本 6 1失点目は対応出来た北本 6.5 中央でのポジショングが抜群河本 6.5 中央は割らせていない石櫃 5.5 守備は軽く、攻撃はツメが甘い内山 5.5 攻める余裕は無かったかボッティ 6 後半に存在感田中 5.5 らしさも出たが、自信の無さも伝わる大久保 6 攻撃力は間接的にでも活きている朴 6 悪くない。まずは回復近藤 6 90分間勝負出来るようになって来たレアンドロ 7 カウンターの先鋒となり、2得点栗原 5.5 消えていた。誕生日おめでとうございます! 坪内 - 短時間のため採点無しガブリエル - 短時間のため採点無し MVP レアンドロ まだまだ伸びる可能性を感じる松田 6 敵将よりは確かな采配今日はなかなか見事な勝ち方だったが、カウンター至上ならもう少し守備が堅くないといけない。水曜はしっかり休んで、柏とぶつかりましょう。淳とカンジョが良くなることを祈る。過呼吸は精神的な側面が大きいから、リラックス&休養しかない。焦らずに休んで。
2007年05月20日
京産はやっと形になってきたな、って感じ。タレント不足の割には頑張っている。近大は、一部で言われるようなタレント集団ではないな。平原が見たかったけど、出場せず。なんか野洲出身の選手が増えてきてる。去年も言ったけど、萩谷は不便すぎるよ。
2007年05月19日
戦術・戦略に興味を持ち始めてから、まだ浅い。サッキ・カペッロのACミラン黄金期にもてはやされた「プレッシング」にしても、凄いなとは思いながらもよく意味が解らなかった本当に理解し始めようとしたのは、マレザーニのパルマがUEFAカップで優勝した試合。1998年シーズンかな。あまりにも美しい3ラインのDFでマルセイユを封じ込んだ。鳥肌モノだったそれ以降、練習を観るだけでも面白いと思えるようになった。今、いぶきの森でも、練習を観ながらその意図を理解するのは楽しいそしてそれがどのように試合に反映されるかを観ると、更に楽しいなぜ3-5-2なのか4-4-2なのか同じ4-5-1でも4-2-3-1から4-3-2-1へ時代が移ってゆくのかたかがスターティングポジションにすぎないフォーメーション。でもそこに込められた深い意味を知る事は、フットボールの楽しみを増やす事に繋がる。それを知った上で、精神論や個の力である。現在の潮流を知るには便利な今号。
2007年05月18日
ホンマにつまらない、おもんない。こんな映画をレンタルで借りた事を後悔。レニー・ゼルウィガーは体張って頑張っているし、ヒュー・グラントは老いてもなお英国貴公子だ。ただ、ただそれだけ。特に、前日に「明日、君がいない」という内容の濃い・クオリティーの高い作品を観ているから、落差が凄い。出会いがなく、男っ気の無い寂しい女性が楽しめば、それで十分ですわ。
2007年05月17日
ヴィヴィッドに“痛み”が伝わってくる映画それは、若さゆえの痛みであったり、肉体的な痛みであったりする。設定や構成は違うが、名作「アメリカン・ビューティー」に通じるものがある。この映画、予算はあまりかかってないし、アイデアも難しいものではない。しかし、脚本の力、演出と演技の力が素晴らしく、作品をレベルを高めている。残念ながら日本映画では、これほどにリアリティーのある演出は出来ない、と思う。 ーーーーーーーーーーーーーーー作品紹介ーーーーーーーーーーーーーーーーーー監督のムラーリ・K・タルリは、友人を失った後に自らも自殺を図ったという壮絶な実体験をもとに、弱冠19歳で本作を手がけた。映画制作の経験も、知識すらも全くなかったにもかかわらず、軸となる登場人物6人それぞれの視点からのエピソードとインタビュー映像を巧みに交差させながら、子供から大人へのはざまでゆれ動くティーンエイジャーたちが心の奥底に抱える闇、彼らの脆さとはかなさを見事に描き切っている。その瑞々しくも痛いほどの繊細さは観る者の心を震わせ、また主人公たちと同じ目線だからこそのリアリティと、年齢からは想像しがたいほどの類まれなる演出力には驚きを感じずにはいられないだろう。「ある視点」部門に正式出品された2006年カンヌ国際映画祭では絶賛され、公式上映後には20分にもわたるスタンディングオベーションを受けている。 2006年/オーストラリア/99分
2007年05月16日
キングオブコメディの単独ライブ第4弾。お馴染みのネタ中心。キングオブコメディは好きなんだけど、単独ライブとかはまだしんどいのかな?と思ってしまう。面白くないわけじゃないけど、持久力不足。あんまり力も伸びてない感じ。吉本じゃない芸人の難しさ。
2007年05月15日
ブンデスもクライマックスブレーメンは、まさかまさかのホームでフランクフルトに不覚をとる。シャルケもルールダービーで敗れて2位陥落。シャルケファンの涙は、何年か前にも見たよなシュトゥットガルトは、あれよあれよの首位。マリオ・ゴメスも復帰。2冠を狙う。最終節の対戦を考えると、順当にシュトゥットガルトか
2007年05月14日
引かれた相手から得点するためのセオリーは存在するが、実際には難しい。日本代表もアジアの舞台で度々苦しんでいるし、世界の強豪でも然り。一番マシな手段は、やはり背の高い選手めがけて強引に放り込み続けることだろう(だから世界各地でパワープレーが懲りずに行われる)。ヴィッセル神戸にはそういった選手はいなかった。そうなればテクニックに優れた選手が多いのだから、敢えて中央突破を繰り返し繰り返し続けるべきだった。9回連続で失敗してイイから、10回目でチャンスにするかファウルもらうか。そんな思考をすべきで、「キレイに」とか「ミスなく」とか「サイドを崩して」などといった定石は不要だった。つまり9回続けて同じミスをする勇気が必要。傍目からは愚行なワケだし。それと相手FWエニウトン1人に3人が対応している場面もあったが、無駄。両SBはポジションを捨てるべき。ベンチも石櫃に代えて栗原投入などを実行すべきだったかも知れない(これは、有効性ではなく「無理しても攻める」というメッセージのために)。まだまだカウンターを武器とする段階にしかない事実に改めて気付かされた。【採点】榎本 6 出番少なく北本 6 CBを捨てる場面があっても良い河本 6 左足フィードの時にボールの回転が気になる石櫃 5 アイデアが貧困過ぎる内山 5.5 アウトサイドだけが仕事場ではないボッティ 5.5 人垣に埋もれたテヨン 5.5 終盤のポジショニングは問題大久保 6 らしい強引さが観たかった朴 5 無理をしなさ過ぎ近藤 5.5 潰れ切れなかったレアンドロ 5.5 倒れ過ぎ三浦 5.5 サイドに流れても良かったかも 徳重 - 短時間のため採点無し小林 - 短時間のため採点無し MVP 河本 エニウトンに仕事をさせず松田 5 相変わらずリスクを冒さな過ぎる今月残りはリーグが2試合。弱気ではなく、最低勝ち点2は積み重ねて欲しい。とりあえずは勝ち点38目指してコツコツと。勝ち点0の試合は極力減らしましょう。
2007年05月13日
これは、絶対に買えと皆に言える傑作アルバム洋楽派だろうが邦楽派だろうが、ワールドミュージックを聴かない人だろうが、誰の耳にも優しい。アルゼンチン人の彼が、何故ボサノバかは知らない。しかし、本当に素晴らしい楽曲ばかりアマゾンなどの通販で彼のアルバムを買おうと思っても、「在庫なし」の場合が多い。大型CD店ですら、せいぜい2,3枚置いてあるかどうか。最近やっと日本版が出たらしいけど、なんでその程度の扱いなんだろうと不思議に思ってしまう
2007年05月12日
『夢だけじゃ飯は食えない』が、『飯は食えるけど夢が無いのは寂しい』とつくづく思わせてくれる。日本の貧困過ぎるスポーツ文化に、ほぼ情熱だけで挑む方々の苦闘もよく伝わる。最初10クラブでスタートしたJリーグも15年目で31クラブ。予想だけど、2010年には36ぐらいのクラブがJリーグに加盟して、J3も現実的な話となっているだろう。この本で紹介されているだけでも28クラブ。全国でJを志す気概の無い県は1つか2つただし、ほとんどのクラブは「総合スポーツクラブ」として「地域に根付く」事を真剣に考えている。ようやく企業スポーツや学校スポーツから抜け出して、地域クラブの時代へ。ほんの一歩目か二歩目にすぎないが、その道程がこの本にはある。
2007年05月11日
物凄く大雑把に括ると「テクノ」というジャンル分けになるかな。機械的な音に加えて、ピアノだったりアコースティックギターだったりと楽器の音があるため、無機質な感覚ではないテクノやDUBといった言葉・音楽に馴染みのない人でも単純に「カッコいい」と思える作品ではあるただし、J-POPな方々には無理だろうけど。ちなみに、一応情報を記しておくと、ニューヨーク発の日本人ユニットです。
2007年05月10日
映画館内の97%は女性だった。男はほぼ居ない。そんなタッチの作品とも思えないが。・ピガーユ地区、・サン・ドニ地区、・14区、・エッフェル塔などパリのあちらこちらが舞台。本当に短い「愛」に関するストーリーを多くの監督が手掛けて、それを繋いである。面白いとかお洒落とか、そういった評価でもない。パリという街が持つ魅力には触れることが出来るし、世界中の人の目線による“フランス人観”というものも味わえる。風景を楽しみながら、気に入ったストーリーを1つ2つ見付けられればオッケーかな。水曜は映画が安くて良いね。
2007年05月09日
遂に、あの憎たらしいまでに強かった黄金期ミランの選手が全員現役を退くことになったのかな。マルディーニが予定通りなら。そりゃそうか。一番の若造だったアルベルティーニですら、もう引退しているのである。マルディーニ、バレージ、コスタクルタ、タソッティ。身体能力に優れているわけでもない4人が、強固な守りを見せつけていた。特に、センターのバレージとコスタクルタは全くもってアスリート系ではない。それでも守りは成り立つのだと知らしめてくれた。伊達男の去り際は地味なものになるのか、派手に戴冠してからになるのか、それにも注目。
2007年05月08日
なかなか迫力のある攻め合いだった。でもイイFWがいないから、互いに決定力を欠いていた。大学生で、コレっていうFWは観掛けないよな。プロ、特にJ1のクラブが手を出すようなFWは関西にはおらんような。中央大の辻尾のプロ入りが決まったみたいだけど、サイドバック転向だろうし。CBは、ガタイ勝負出来る奴が居て、J1に獲られるかも知れないけど。
2007年05月07日
勝つ以外の選択肢が考えられない試合を、キッチリとモノにした。でも、正直、横浜FCが弱い。あんなにパスミスしたらJ1では厳しいよ。雨の中、怪我人も出さず、無駄なカードもほぼ無く、カウンターでキッチリと。なかなかスマートな勝ち方でよろしい。とにかく、残留、残留。【採点】榎本 6 ピンチ無し北本 6.5 シンプルにプレー河本 6 もう少し左足に精度を石櫃 6 無難に過ごす内山 6 対面に敵はおらずボッティ 7 カウンターの核テヨン 6 推進力が欲しい大久保 6.5 ナイスループ朴 7 今日はフィニッシュも○近藤 5.5 連戦バテかレアンドロ 6.5 雨中ではタメが効く栗原 5.5 目立った仕事は出来ず 小林 ー 短時間のため採点無しMVP 朴 試合を決めた松田 6.5 孫子の兵法、確かにミッドウィークの千葉戦と週末の大宮戦の重要性は、0:100なわけで、千葉戦はしっかり休んで欲しい。レアンドロは、得点が薬になるかも知れないから先発で飛ばしてもイイかも。
2007年05月06日
一時期は、チャンピオンズリーグでも大躍進したリーズ。落ちていくなあ。リーズなんて、エランド・ロード以外何も無い町なのに。リー・ボウヤー、リオ・ファーディナンド、ハリー・キューウェル、マーク・ヴィドゥカ、イアン・ハート、アラン・スミス、ロビー・キーンなどなどの黄金期の面子は未だに他所で頑張っているのに。カントナもおったしな。フィオレンティーナみたいに早く戻って来いと言いたいが、プレミアはそう簡単にいきそうにないな。
2007年05月05日
最近の、エスパニョールとセビージャも「カップ戦職人」の色が濃い。そういうクラブは、自然発生するものなんだろうか。セビージャの場合、今季の実力は確か。エスパニョールが極端にUEFAカップに強いのも不思議。カタルーニャのセカンドクラブとして、それでも欧州を制覇にしゆくのだから凄いもんだ。
2007年05月04日
ボランチとサイドバックを中心としたブロックでいかに守り、トップとサイドハーフでいかに相手SBを突くか、それが明確ではなかった。工夫を凝らした選手交代をしたが実らず。器用な選手ではないが、バレーの圧迫感にしてやられた。【採点】榎本 5.5 1点目は対応できなかった北本 5.5 バレー相手は厳しい河本 6 空中戦の強さを発揮石櫃 5.5 競り合いが上手くない内山 6 厳しい守りは出来ていたボッティ 6 大きな展開が出来ずテヨン 5.5 残念なミスもあった大久保 6 一仕事朴 6 前半は活躍近藤 5.5 クールになり切れずレアンドロ 5.5 裏で受けたい三浦 5.5 ポジショニングがあやふや栗原 6 いやらしい仕事はした岸田 ー 短時間のため採点無しMVP 河本 成長速度が速い松田 5 リスクチャレンジが遅いさて、残留争い直接対決が開幕する。
2007年05月03日
リバプールのカップ戦の強さには驚く。ここ数年のプレミアを観れば、チェルシー>>リバプールの関係は確立されているが、欧州のファイナルに残るのはリバプールなんだよな。ベニテスの選手の集め方や手駒の使い方が上手い。モウリーニョも手駒の使い方は上手いが、今季はシェフチェンコやバラックという、必ずしも必要ではなかった選手を入れた点が災いしたか。アンフィールドという聖地を持つリバプール。時代の流れとはいえ、移転するのは勿体無い気もするな。マンUが決勝に来たら、ギリシャでファイナルやるのが馬鹿馬鹿しいな。新ウェンブリーにしたれよ、と無茶なことを思ってしまいそうだ。
2007年05月02日
難しいとは聞いていたけど、アジアンタム。やっぱり難しかった。水や照度なんかも考えたんだけどなあ。色々調べたわけではないが、手を抜いたわけでもない。アジアンタム、再挑戦になるのかな。生き死にを軽々しく扱いたくはないのだが。
2007年05月01日
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