2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全41件 (41件中 1-41件目)
1
毎年、大晦日に付けている勝手なランキング。今年は、CDをあまり聴かなかったので、それは無し。本はランク付けしていない。映画ランキング1位 「明日、君がいない」2位 「パフューム ある人殺しの物語」3位 「秒速5センチメートル」2007劇場公開映画です。世界ベスト11GK レイナDF アビダル セルヒオ・ラモス ダニエウ・アウベスMF カカ C・ロナウド スタンコビッチ リケルメ FW トッティ ファン・ニステルローイ メッシ無難。こんだけでーす
2007年12月31日
なかなか拙い試合。展開も慌ただしいし。PK方式になるべき試合でもない。科技のGKは良かったけどね。科技の選手のPKの上手さも驚き。全国で1つ勝って、荷が降りただろう。 羽黒1-3近大和歌山星稜1-1(PK3-4)近大附室蘭大谷0-0(PK4-2)境北越2-1島原商業松商学園1-4東福岡福井商0-1那覇尚志0-3広島皆実 前橋育英5-4奈良育英岐阜工0-3高川学園藤枝東1-1(PK5-4) 香川西矢板中央3-1大分鶴崎水戸短大附1-1(PK2-4)日章学園韮崎0-1野洲秋田商1-1(PK3-5) 神戸科学技術帝京3-0済美
2007年12月31日
風邪が完治してないけど行って来た。目的は、ACIDMANとELLEGARDEN実際に観れたのは、ACIDMAN、サンボマスター、ダイノジ(DJ)、KREVA、ELLEGARDEN。KREVAが最低で糞な音楽だった以外は楽しめた。無機質な会場ゆえ、演奏が始まるまでの間は、ダレてしまうでも、グルーヴ感の強いベースやドラムのスネア、ギターのリフが耳目に触れた瞬間いきなり元気になれる。10年前に初めてフェスを経験した時から、このアドレナリンの出方は変わらない。サンボマスターはクレージーに元気ACIDMANは大人の貫禄ダイノジはやいたい放題ELLEGARDENは相変わらずタテに乗せて来るフェスに強い奴らは流石である
2007年12月30日
予想する前に。大会自体は楽しむが、期待はしていないなぜなら、レベルが大したことない、それが分かっているから。普段からプリンスリーグなど、ユースの試合を観る機会が増えて、大体レベルが分かってしまっている事が大きな理由。だから、専門誌や新聞が「強豪校」や「超高校級」と煽ったところで、馬鹿馬鹿しいとしか思えなくなっている。もし、室蘭大谷の宮澤や境の丸谷、前橋育英の青木を「高校ナンバーワン」と実況しようものなら、サブイボが・・・ナンバーワンはC大阪の柿谷であり、磐田の山本だよ。さて、予想。大方の優勝候補予想は、宮杯王者流経大柏だろう。でも、市立船橋ほど圧倒的ではない。伏兵が勝ってもおかしくない。注目しているFW松田擁する藤枝東が、静岡を久々に頂点に導くのもアリかな。でも、中京大中京と予想しておく。
2007年12月29日
もったいない内容せっかく世界一周したのだから、もっと面白いように書けただろうに。題名通り、危なっかしさを前面に出そうとしている。でも旅って色んな要素が加わるから、ネガティブな話ばかりの必要は無いし。危なさを出すなら、それこそクスリやオンナで大暴れしないとその辺りは真面目に線引きしてて、いただけない誰が書いても、ブラックアフリカが壮絶な事だけは伝わるが。☆☆☆ 解説 ☆☆☆世界一周航空券が発売され、数十万円で世界一周の夢がかなうようになった。それに伴い、世界一周に旅立つ旅行者も増えたが、そこに危険がひそんでいることを忘れてはならない。アジアにふらりと遊びにいくつもりなら、気持ちを改めたほうがいい。俺はペルーで首絞め強盗に襲われ、南アフリカの凶悪都市ヨハネスブルグでは黒人集団の「狩り」に遭い、ブラジルでは南米美女に1000ドルを抜き取られた。世界では日本の常識は通用しないのだ。だが、そんな体験をした俺ですら、世界一周は素晴らしいものだと言える。旅行中、ツラすぎて何度も日本に帰りたくなったが、親切な人との出会いや、雄大な景色、歴史的な建造物に触れることで、もっと旅をしたい、世界を見たいという思いになった。本書を読むことで、世界一周の「裏」も「表」も味わうことができるだろう。
2007年12月28日
高校駅伝って、強い県はずっと決まっている。我が兵庫も強いので楽しみにしている。しっかし、弱い都道府県って、観る・応援する楽しみが無いだろうな~何せ、下位に沈めば、競技の特性上“テレビ画面に映りようがない”のだから。たぶん、観ないんだろうな。後、毎年のことならがらケニア人留学生独走もどうかねぇー(1区は今年までだけど)。留学生に反対、じゃない。なんで日本人と同じ年齢で、あれだけ差が付くかが不思議筋肉の繊維やバランス、総量が違うんかな。日本人のレベルアップに繋がってないよ。でも、少し楽しみに観てしまう。
2007年12月27日
全員完全移籍。須藤は全く新しく、吉田は戦力外、古賀はレンタル後と経緯はそれぞれだが、あんまり出費はしていないだろう。レンタル中心にすると不安定だから、良い傾向。戦力的にも2007年を維持するレベルにはなった。これから、プラスアルファの補強が成るか。新聞報道で何人か名前は出ているが、実際は違う選手かも知れない。ビックリするような選手に手を伸ばしているかも。希望としては、大物1人(とユースに有望な中学生)の獲得が出来れば最高。寮を作る、みたいな足場固めも良い流れ。
2007年12月26日
勝負強いインテルを観るのが何か不思議な気分。今回もクルス、カンビアッソと、決まらなそうなシュートが入るし。圧倒的な個で押し込むインテルのスタイル。たまにはそんな勢いで勝ち続けるクラブを観るのも楽しい。欧州の舞台で通用するかは怪しいところだがミランが上回っている状態しか知らなかったので、ここ2年は異様。来年くらいには、元に戻りそうな気もする。
2007年12月25日
最近のレアル・マドリードって、何となく勝ってしまう強さがある。カペッロに植え付けられた勝負強さかなクラシコも僅差で制した。攻めはあまり上手いと思えなかったが、守備が良かったね。ペペがMVP級の活躍。しかし、WOWOWの実況は、極端にバルセロナ寄りで、聴いていて鬱陶しいな毎節のベストゴール企画も、ショボいシュートでもバルセロナ(主にメッシ)からベストが選定されるし。バルセロナファンが視聴者の中心だから、仕方ないのかも知れない。でも、バルセロナ&メッシ礼賛主義はいただけない全くレアル・マドリードのファンじゃないが、アトレティコのファンだから。
2007年12月24日
昼1時から、ヨシモトファンダンゴTVで生放送された「敗者復活戦」を4時間全て観て、そのまま夜の決勝を観た。敗者復活戦では、サンドウィッチマンが一歩抜けており、実に妥当に決勝へちなみに<1> 個人的に2番目に良かったのはハイキングウォーキングで、オリエンタルラジオは不出来。ちなみに<2> サンドウィッチマンは決勝一発目と同じネタだった。決勝は単純に笑わせてくれたので、サンドウィッチマンの優勝で正しいと思う。ただ、難しかったのが、トータルテンボスのデキ。ここにも何回か載せているように、トータルテンボスのライブは度々観覧しており、ほとんどのネタを知っていた。だから、私自身は爆笑するわけもなかったので、ウケているかどうか感触が不明だった(どう観ても緊張していたのは判ったけど)。今回のトータルテンボスの2位は、麒麟なんかと同じ現象笑いは当たり前になって、ネタを凝るのだが、その分、荒々しさ=パワーが消える、循環。トータルテンボスファンの私としては口惜しい結果だが、ラストイヤーにやれるだけはやった最後にほぼ毎年、M-1終了直後は、「今年は面白くなかった」的な意見が大勢を占める。で、翌年になると、「去年の方が良かった」となる。つまりは、この類のコンクール物では、大爆笑を期待するもんじゃないたまにハマる場合があるが、あくまで勢い。しっかり笑いたい場合は、劇場へで、単独ライブへ
2007年12月23日
初めて、Jリーグ専門誌を買った。写真が一杯で、読み応えは無い。誌面にもあるが、「Jリーグ専門誌は売れない」らしい。当たり前である。プロ野球専門誌の少なさを考えても判る。誌面での分析通り、「自分が応援しているクラブの記事にしか興味が無い」からに決まっている。プロ野球でも、阪神ファンが12球団を網羅した雑誌は買わないが、阪神オンリーのモノなら興味を示す。Jリーグもそうなって来ている。一昔前のように、Jリーグの情報が全く無ければ購入するが、ネットを含めてこれだけ情報が氾濫すれば、速報性にも乏しい雑誌は弱い。読み物としってしっかりした作りにしなければ、しんどいよ。
2007年12月22日
スタイル・カウンシルのビデオクリップ集当然有名な曲揃い。クリップも意外に古臭くないし、凝ってはいないがカッコイイ未だに、BGMとしてあちこちで使われるワケが解る。ポール・ウェラーが現在の方が激情的なのが凄いわ(収録曲)1. ユーアー・ザ・ベスト2. エヴァ・ハッド・イット・ブルー3. マネー・ゴー・ラウンド4. マイ・エヴァ・チェンジング・ムーズ5. ロング・ホット・サマー6. ロジャース7. タンブリング・ダウン8. シャウト・トゥ・ザ・トップ9. ウォンテッド10. イット・ディドゥント・マター11. スピーク・ライク・ア・チャイルド12. ソリッド・ボンド・イン・ユア・ハート13. トップ・ピープルズ・ヘルス・ファーム14. プロミスト・ランド
2007年12月21日
決勝ラウンド、1回戦のドローが決まった。アーセナルやリバプールが2位抜けだったこともあり、面白いカードが出来た。ただ、フェネルバフチェとセビージャが潰し合うのはどうかな伏兵が先のラウンドに残るという考え方も出来るけど。セルティックとオリンピアコスはここでサヨナラかな。ベタだけど注目は、リバプール対インテルだろう。 セルティックーバルセロナリヨンーマンチェスター・ユナイテッドシャルケーポルトリバプールーインテルローマーレアル・マドリードアーセナルーミランオリンピアコスーチェルシーフェネルバフチェーセビージャ
2007年12月21日
一体、何人分の移籍ネタが新聞に出るんだかどこのクラブも、間違いなく、多くの選手に声を掛けて、その内何人かが来るこのまま全員来たら、エライ事になるわけで(有り得んし)須藤(山梨日日より)根本(日刊より)我那覇(デイリーより)根本は、古賀の代わりにもなるし、左SBとして計算出来るから欲しい。我那覇は、来てくれれば嬉しいが、そこまで金が回るのか須藤は、特にサイドバックとサイドハーフCBのサブとFWのサブ、4枚決まれば宜しい
2007年12月20日
買うのは義務だから、迷いなし来年も同じ席を希望しておいたこれで3年連続で同じ席。自分なりに観易い場所が決まって来た。毎年、どうしても行けない試合はあるが、それでもシーズンシート声を出すサポーターじゃないので、金くらいは出すファンであろうと思う。
2007年12月19日
初めての人間ドックもうちょっと高性能機器でいじられるかと思っていたが、割とアッサリでもやっぱりバリウム(ゲップ禁止)は嫌な感覚だった結果が届いて見てみるが、医療用語が分からないのう胞は辛うじて分かったが、陳旧性炎症性変化って何よ後で調べたら、去年の肺炎の残滓って事が分かったけど。酷かったのは、体力測定の結果。平衡感覚以外は悲惨な数値歳を経るごとに数値は悪くなるに決まっているのだから、諦めるしかないのだけど。でも。調査後は色々と気を遣うから、検査自体は良いこと
2007年12月18日
トルシエが日本で監督業とは各国代表監督の話がありながら、日本のJFLの総監督に就任かよ。これでFC琉球は良くなるのかその鍵は新オーナー、ドリームステージエンターテインメントで活躍した榊原信行社長か。現時点では、トルシエは話題性重視の打ち上げ花火に過ぎない。何せ、FC琉球には、満足に選手も揃っていないしJ規格のスタジアムも無いし・・・無い無い尽くし榊原氏の辣腕で、一時期的に派手に金が動くだろうでも、あんまり良い方向に進むとは思えないんだけどな沖縄にとってプラスになることを祈るけど。
2007年12月18日
この本、面白ぇぇぇ「ユース本」と同じく、読み物というよりは参考書。でも。レアル・マドリードから水戸ホーリーホックまでが対象化されている点が興味深い中身も、「Jリーグ審判危険度?ランキング」なんてものもあって目を惹く。あらゆるランキングがあるが、個人的に楽しめたのは「おすすめスタジアム」や「おすすめタウン(観光や治安など)」といった杉山独断ページ。フットボール付き観光にも少し役立つかも。行った事のあるスタジアムや観た事のある試合、訪れた街などを思い出しながら読むと、自分の評価と対比出来て面白い☆☆☆ 解説 ☆☆☆レアル・マドリーから水戸ホーリーホックまで、約200のランキングで見る世界基準。膨大な記録と緻密な分析で、サッカーの歴史と潮流を読み解く。 最強クラブはどこだ!?;最強の国はどこだ!?;最強のストライカーは誰だ!?;最強の鉄人は誰だ!?;MVP;杉山茂樹独断ランキング;審判&監督 大人のファンのために精密なランキングを集積した、目からウロコのサッカー手引き書。W杯、欧州、日本代表ほか、世界のデータを網羅。 膨大な記録と緻密な分析でサッカーの歴史と潮流を読み解いた、サッカー狂必携、目からウロコのサッカー手引き書。
2007年12月17日
今年、浦和の健闘で注目度の上がったアジアチャンピオンズリーグ来年は、日本から3クラブが登場。浦和はシード。鹿島とG大阪がグループリーグから登場。G大阪のグループが少し厳しいかなただ、アジアのクラブ大会は予想が出来ない。来年のクラブワールドカップも、開催国枠ではなく、アジア王者をJから送り込みたい。しかし、グループAのアル・イテハド対決ってなんかヤヤこしそうで面白そう。 ■アジア・チャンピオンズリーグ・組み合わせグループA:セパハン(イラン)クルブチ(ウズベキスタン)アルイテハド(サウジアラビア)アルイテハド(シリア)グループB:アルワスル(UAE)サイパ(イラン)アルクウェートSC(クウェート)アルクワ・アルジャウィヤ(イラク)グループC:アルサード(カタール)アルワハダ(UAE)アルカラマ(シリア)アルアハリ(サウジアラビア)グループD:パフタコール(ウズベキスタン)アルガラファ(カタール)アルビル(イラク)アルカドシャ(クウェート)グループE:長春亜泰(中国)アデレード・ユナイテッド(オーストラリア)浦項(韓国)ベカメックス・ビンズオン(ベトナム)グループF:クルン・タイ銀行(タイ)北京国安(中国)ナムディン(ベトナム)鹿島(日本)グループG:メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)チョンブリーFC(タイ)G大阪(日本)全南(韓国)
2007年12月17日
ミランらしい、勝負強い勝ち方。トーナメントを狙って獲る辺りが、さすがメンバーやシステムもいじらない。同じ街のインテルだってお金を持っているのに、何が違うのだろう結局、2008年はカカの年だった。そして、“ピッポ”インザーギはどこまでも勝負強い、だから好きボカに勝って欲しかったが、リケルメ抜きは厳しいな。
2007年12月17日
クリスチャンか、歴史に詳しくなければ、ちょっと勉強してから観た方が良い難解ではない。しかし、イエスにまつわるエピソードを知っていないと楽しめない、付いていけない。イエスの人間的な部分を描く。残念だったのは、メイクがどう見ても1900年代だった事、多少興醒め。似た作品もあるので、見比べてみるのも良いかも。☆☆☆ 解説 ☆☆☆<十字架の上でイエスを襲う"最後の誘惑">何者かが自分を呼ぶ声に悩まされる日々を送るナザレのイエス(ウィレム・デフォー)。砂漠へ祈りにでかけた彼は、それが神からの呼び声であることを確信し、救世主としての自分の運命を受け入れる決意をする。そして、神から与えられる言葉を人々に説き、数々の奇跡を起こした彼は、ローマ帝国の圧制にあえぐユダヤの都エルサレムに入城。しかし、神の計画は、人類の罪をあがなうために自分を十字架につけることであることを知り、激しく葛藤する。イエス・キリストを人間的な側面から描いてみせたニコス・カザンキザスの小説を「ギャング・オブ・ニューヨーク」の名匠マーティン・スコセッシ監督が映画化。全く新しい解釈の裏切り者ユダ役で、ハーベイ・カイテル(「U-571」)が好演する。1998年/アメリカウィレム・デフォー/ハーベイ・カイテル/バーバラ・ハーシー/ベレナ・ブルーム/アンドレ・グレゴリー/デビッド・ボウイ監督:マーティン・スコセッシ
2007年12月16日
惜しかった、とか不運とか、そういう表現を用いる人も居るかも知れない。しかし、そうではない。高みを目指す同志社である以上、筑波と競ってしまっている時点で完成度に問題がある。今日も、粘り強い・しぶといラグビーをしていた。でも全国で勝つための、個の力とそれを昇華させるという点で物足りず。同志社にタレントが揃っているのは来年まで。そこで結果を出せなければ、低迷期を迎えるだろう。
2007年12月16日
今年は何やら獲得報道が多いような気がする現時点では金南一(水原三星)が当たりで、ロペス(仙台)は大ハズレ。ネネ(浦和)なんていう有り得ない話もあった。ここ数日では、駒野正式オファーが主。で実現はどうか知らんが『柏木獲得へ』(サンスポ)と『吉田獲得争奪戦』(デイリー)らしい。柏木(広島)にはオファーしないと思う。素晴らしい選手だけど、何となく手は出さないような。吉田(横浜F・M)は、サブとしては役に立つ駒。現実的。これからは、決定って話を耳にしたいもんだ
2007年12月15日
読み物、というより参考書って内容。なかなか詳しいので楽しめるただし問題点が2点強豪高校については詳しいのに、JユースのページはショボイそれぞれのJユースの案内パンフレット読んでるみたいで、理念とコンセプトという抽象的な記述しかないもう1つは、街クラブに関するページも欲しかった三菱養和やFCみやぎバルセロナ等々なかなか実情を知らないところをカバーしてもらいたいま。この年代に興味があれば、必読かな☆☆☆ 解説 ☆☆☆全国200校以上のサッカー強豪校と全31クラブユースを紹介!地域の特性をふまえた高校、ユースの特徴だけでなく、指導方針、戦歴、練習環境、OBなどが一目瞭然。 目次:第1章 北海道・東北編第2章 関東・甲信越編第3章 東海・北陸編第4章 近畿・中国編第5章 四国・九州編第6章 クラブユース編
2007年12月14日
ノックアウトラウンド進出16クラブ決定フェネルバフチェが取りこぼしかけたけど、アレックスの才能でカバー。リヨンもベンゼマが完全ブレイクで、抜けた。全体的には、かなり無難な結果バレンシアとPSV程度、意外だったのは。アーセナルとリバプールが2位抜けだから、ベスト16でタフなカードが生まれる。それは楽しみセビージャ、フェネルバフチェ、シャルケがどこまでやれるか。グループE:バルセロナ3-1シュツットガルトレンジャーズ0-3リヨングループF:ローマ1-1マンチェスター・Uスポルティング・リスボン3-0ディナモ・キエフグループG:フェネルバフチェ3-1CSKAモスクワPSV0-1インテルグループH:アーセナル2-1ステアウア・ブカレストスラヴィア・プラハ0-3セビージャ
2007年12月13日
相手がACミランで助かったかな、浦和これがもしインテルだったら、テクニック&フィジカルを駆使した、空気の読めない攻撃に曝されていただろうミランは、今日もそうだったように、イタリアらしい堅実さが持ち味で、ロースコアで勝ち上がるのが特技やからね。特に現在は、ロナウド不在、クリスマスツリー(4-3-2-1システム)にこだわりまくりだから、爆発力は無い。それでも質実剛健ミラン、ボカも退けられるのかな。浦和は、今年一年、今日まで空気を読み続けたなこれで、エトワール・サヘルに勝てば、筋書きバッチリだ。でも、イイな、ミランとガチって
2007年12月13日
前半で、リバプールとレアル・マドリーの勝ちが決まったので、後半は観ずに寝た面白みのない結果。オリンピアコスがブレーメンに勝ったことが多少の波乱か。私が応援している、ラツィオやベシクタシュは力負けグループA:ポルト2-0ベシクタシュマルセイユ0-4リバプールグループB:チェルシー0-0バレンシアシャルケ3-1ローゼンボリグループC:オリンピアコス3-0ブレーメンR・マドリード3-1ラツィオ
2007年12月12日
全く納得出来ない決勝進出のメンツだわ普段から劇場とヨシモトファンダンゴで、 (ザブングル以外の)ネタは何度も観ているけど、やっぱ納得出来ん以下決勝出演順に1)笑い飯、2)POISON GIRL BAND、3)ザブングル、4)千鳥、5)トータルテンボス、6)キングコング、7)ハリセンボン、8)ダイアンハリセンボンは好きだけど、ネタは全くダメキングコングもテンポが良いだけで、笑いどころ少ないこの2組が残って、「吉本の宣伝と、M-1の盛り上げのため」と勘繰られてしまうのも仕方ない。これで、敗者復活をオリエンタルラジオや麒麟が勝ち抜けば、もうお約束やん(オリラジと麒麟は実力が備わっているから、個人的には大好きですが)不思議なのはPOISON私は嫌いじゃないが、一般的には受け容れられない、というか飽きられ易いだろうに。ダイアンも頑張って欲しいけど、よくあの正統派で残ったなと、少々不思議。確かに上手いけど。希望願望込みの予想で、千鳥かトータルテンボス笑い飯は出演順に泣くかな。ザブングルは、何せテレビで数度観ただけで・・・ そうは言いつつも、楽しみである
2007年12月11日

大阪・淀川区にあるインド料理屋(こっちがHP)さん。店員さんは、全員インド人。最初、店の所在地を尋ねるも、日本語が完璧でいらっしゃるわけではなく辿り着けないかと心配した。日曜日ディナータイムでも、客は自分たちしか居なかった。でも、美味しいけどなぁ。ナンが美味い。メニューの日本語がイマイチ不自由なのも可愛いたまに行くには良いお店
2007年12月10日
広島の自滅。前半の駒野、駒野、駒野の執拗な右からの攻めを愚直なまでに貫けば可能性はあったのに。明らかに後半はチャンスが減った。京都もプレッシャーが緩和されただろ。カトQも「前半が怖かった」って言ってたし。広島は、A代表・五輪代表・ユース代表歴のある選手だらけ。しかもユースを上手く活用していて、強いし、トップにも選手を安定供給しているそれでも勝てない。難しいもんだ。これで移籍市場は盛り上がりそうだ、楽しみ
2007年12月09日

内容をほとんど忘れたので、改めて。シーズン3とシーズン4をザザっとまとめて観た。とは言っても、1週間に3~4話程度を少しずつ観ただけ。既にシーズン6を観終えた現在からすると、逆算してしっかりと作ってあるなと感心人気が安定して来たシーズン2以降は、かなり先を見越して作ってある。アラ探しもしてしまうが、でも内容は濃密。☆☆☆ 解説 ☆☆☆【出演者等】製作総指揮:ジョエル・サーノウ/ロバート・コクラン 出演:キーファー・サザーランド/エリシャ・カスバート/デニス・ヘイスバート/ライリー・スミス/サラ・クラーク/メアリー・リン・ライスカブ/レイコ・エイルスワース/カルロス・・・・
2007年12月09日
3点差、10人で後半を迎える。って事を考えれば、経験の浅い選手を使ってみても良かったのでは。ハッキリ言えば、試合結果は捨てても良かったと思う。天皇杯に足を運ぶファンは熱心な層。負けたら不満ではあろうが、意図が有れば理解はするし。 お見事なシュートが入ってしまい、判定も不利に靡く、そんな試合は有る。トーナメントで勝ち上がるための運・不運で言えば、不運だった。でも、年間を通して全てのコンペティションを戦い抜くクラブとしての体力・気力は、川崎よりも遥かに劣っていた選手層も厚くしないといけないし、タフにならないといけない。
2007年12月08日
誰か来る(日刊スポーツより)かも知れない、誰も来なくても(西日本スポーツより)おかしくない程度の話。(まだ試合はあるけど)シーズンオフだね家長はスーパーサブならだけど、先発って感じじゃない。駒野は左右サイドバックをハイレベルにこなせるから、大歓迎三木は、来年手薄になるCBに経験を持ち込めるし、滝二だし有難い松橋要らん。大久保との懐かしコンビって話題性のみ。しかし、奪う側に立てているのは安心だし、シーズンオフにクラブ名が挙がるのも楽しみ外国人C契約を始め、まず間違い無く誰かは獲得するのだから、期待しておこうっと
2007年12月07日
妥当な選択かな。外国人監督と交渉する時間なんて無いし。岡田さんの特色ってイマイチ解らん。ベーシックというか無難というか。セレクト能力や管理能力に優れているのだろう本人の発言にもあるように、オシム路線は踏襲し切れない。勿体無いけど、もう仕方ない日本人らしいスタイルの確立だけを望む。「W杯予選突破が目標」らしいけど、それは最低限のノルマであって「本大会でベスト8」ぐらいの大言壮語してくれよヴィッセル神戸からは、大久保は当たり前として、他の選手のピックアップがあればな
2007年12月07日
テレビ中継するレベルの試合じゃないだろ2万人以上入ったのが驚きニュージーランドで中継されてたら、色んな意味で恥ずかしい、ワイタケレオセアニア枠は維持しないといけなけど、豪州が抜けた以上レベルの問題は避けられない。Jリーグ王者とオセアニア王者の1回戦という組み方は正しいと思う。でも今年みたいにJリーグのクラブがアジアで勝ってしまうと、最悪の開幕カードになるセパハンも空気読んだ感じだし。
2007年12月07日
関東学院のラグビー部員の大麻栽培・吸引事件。こういった不祥事って“落とし所”が難しい。廃部にする必要は無いけどね入学内定者が態度保留にしているらしいけど、腹括って入学するか、他の大学の一般入試に切り替えろよトップリーグ入りするならまだしも、大学に入るんだからラグビーが全てって判断は安易だろこの問題で報道されたように、関東学院ラグビー部は部員数が多い(約160人とか)。そうなると大学ラグビー、ってか学校スポーツの問題点が露呈する。高校でも大学でも、メジャーな球技の強豪校は、部員が多い公式試合が恐ろしく少ない出番が無いモチベーションが保てない管理出来ないってな事がずーーーっと問題になっている。レベル別・地域密着型のクラブスポーツをしっかり根付かせない(それが完全なモノとは言わないが)と、スポーツをして不幸な気分になる人が増えるよ でも、春口さんは、ちょっと可哀そうだな。
2007年12月06日
あれよあれよと関西で優勝してしまった天理に敗北した時は、2部落ちすら想像したけど。同志社が強いのか、他が不甲斐ないのか。とてもじゃないが、優勝するレベルではなかった気がする。これで、全国選手権は、早稲田の山に入るいくらなんでも勝てないよ、強過ぎるもん関東学院辞退で東海大が入った山の方が決勝進出の可能性は有ったのに。ちょっとずつ積み上げて、来年狙うか
2007年12月05日
やはり登場、『死のグループ』オランダがシードのグループに、イタリアとフランスこれで、ドイツが入っていればお祭りだった(その可能性もあったし)お気の毒に思えるルーマニアだが、予選ではオランダを抑えているし、侮れない。WOWOWでの中継も決まり、楽しみやね ■EURO2008・組み合わせグループA:スイス、チェコ、ポルトガル、トルコグループB:オーストリア、クロアチア、ドイツ、ポーランドグループC:オランダ、イタリア、ルーマニア、フランスグループD:ギリシャ、スウェーデン、スペイン、ロシア
2007年12月04日
ロッソ熊本、FC岐阜のJ2昇格が決定。FC岐阜は、資金面で厳しいかと思ったが、力のあるGM招聘が効いたか。それに伴い、Mi-OびわこのJFL昇格も内定。いよいよJ2の残り枠が減って来た。5年後くらいにはJ3も現実となるか。史上最多のリーグ戦入場者数=Jリーグ、ということで、全国視聴率を基準とせず、地域密着で、ローカルで成功する事例を多く積めて来ているJ2からJ1昇格を果たした札幌などは、2部リーグとは思えない観客を集めた。これからJ参入を狙うクラブは、どこも規模を拡大し・強くなる事が難しい条件下に置かれる。だからこそ、ホームタウン域内での成功を確実に目指さなければならない。ファジアーノ岡山は大丈夫だと思うが、人口が少なく、経済基盤も弱い地域もクラブは知恵と努力勝負。来年も、2部(J2)、3部(JFL)、4部(地域リーグ)は要注目
2007年12月03日

バロンドールは、もちろん、やっぱりカカ彼以外は考えられない。昨シーズンの活躍は圧巻だったクリスチャーノ・ロナウドやメッシが続くようだが、まだまだ若い。プレーのインパクトは、ドリブラーのこの2人の方が強いけど。ロナウジーニョは一気に翳んだなこりゃ、ミラン移籍で再生か改めて、ブラジルの底力は恐ろしい
2007年12月02日
『WONDERWALL』が流れて来たので、ついつい歌っちゃったよ、引退セレモニーの時。試合内容は、低調な前半と勢いのある後半。選手交代を考える余地は無かったね勝ち試合だった【採点】榎本 6 特に大仕事は無しトーメ 6.5 フィードは絶妙石櫃 6 高めで勝負茂木 6 後半は高校生を制圧北本 6 安定感田中 6 ダイレクトシュートの意識があればボッティ 6 落ち着く大久保 5.5 PKはちょっと単純か古賀 6 ノーステップクロスは武器朴 6 圧巻の運動量レアンドロ 6 フィニッシュだけが届かずMVP トーメ 引退だからではない松田 6 十分な準備だっただろう今年は、天皇杯もまだある、楽しみ。
2007年12月01日
全41件 (41件中 1-41件目)
1