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一般には、かなり馴染みの無い大会。しかし、近い将来Jリーグを目指すクラブにとっては、絶好の、絶対のチャンス。J1、J2の下にあるJFLというカテゴリー参入を賭けた争い。このJFLにまずは入らないと、話にならない。ただし、Jリーグを志向しない企業クラブもあって、なかなか構造が複雑。しかも、Jリーグを目指すクラブにはかなり狭き門。本来ならJ3がベターなんだろうけど、それはまだ時期尚早だし。ちなみに今年の参加クラブは、▽Aグループ ファジアーノ岡山(中国)グルージャ盛岡(東北)ホンダロック(九州)▽Bグループ 矢崎バレンテ(東海)ニューウェーブ北九州(九州)NECトーキン(東北)▽Cグループ 町田ゼルビア(関東)バンディオンセ神戸(関西)静岡FC(東海)ノルブリッツ北海道(北海道)▽Dグループ セントラル中国(中国)Mi-0びわこ(関西)松本山雅FC(北信越)徳島ヴォルティスアマチュア(四国)ここからJFLに上がれるのは、3クラブ(予定)。個人的な予想では、グループリーグ勝ち上がりは、Aはファジアーノ岡山、Bはニューウェーブ北九州、Cはバンディオンセ神戸、Dは松本山雅かな。出来るだけ、Jを狙っているクラブに勝ってもらいたい。ただ、バンディオンセ神戸は負けろ。敵愾心というより、バランス考えて、播州地区に移転した方が成功する気がする、バンディオンセ神戸。
2007年10月31日

MTV Newsと THE SUNより。 ノエルは先日、ルーニーのフィアンセ、コリーンさんから2000ポンドのル・ポールのギターを渡され、サインして、ルーニーの誕生日に手渡してほしいと頼まれた。 ビフォアー ↑ギターはマンチェスター・シティのチームカラーである空色に塗られ、同チームのスローガンで埋め尽くされており・・・アフター ↓ユナイテッドとシティ、当たり前ですね。なんでルーニーの奥さんは馬鹿な依頼をしたんでしょ。知らないわけもなし。もし、リアムに渡していたら、単純にへし折られていたと思う。ギャラガー兄弟、今季はシティもまぁまぁ調子良く、ご機嫌でしょうか。
2007年10月30日
たまたま出先で、しかも帰りがけに、学祭があって「お笑いライブのコーナー」があることを知った。800円と安かったので覗いて見た。構内のポスターを見ると、来る芸人は、たむけんとスマイル、サバンナ。実際には、なかやまきんに君も登場。裸芸人連発だった。サバンナがさすがの安定感。でも、全体的には知ったネタばかり。学祭なので、音響や照明が悪くて、観覧には向いてなかった。
2007年10月29日
神戸、仙台MFロペス獲得へ!ースポーツ報知 - 2007/10/27最近、ヴィッセル神戸のフロントの情報統制力は高いだけに、関係者からは漏れていないだろう。だから、真偽はわからない。ロペスの代理人が高く売るために頑張っている事だけは伝わるが。ただ、ロペス、というより攻撃的MFにA契約外国人枠を使う事には賛成である。今年は攻撃が素晴らしい結果を残しているから、守備の補強を考えがちだが、必ずしもディフェンシヴな選手を獲る必要は無い今季はカウンター主体の受け身であり、最近になってやっとポゼッションを始めたばかり。ポゼッションを上げて、守備機会を減らすその志向もあって良い。日本人だけで守備陣を組みながらも結果を出しているクラブも多いし、コミュニケーションや適応に問題のある外国人を守備的な位置で使うにはリスクもある。ボッティについては、韓国時代から得点を取るタイプのMFではなかったので、現在のボランチの位置に固定する手はある。そうなると、ロペスという日本に慣れた(南米での実績もある)MFは悪くない。来るか来ないかは別として、こういった話題を楽しむも良し
2007年10月28日
和多田を起用すると便利そうな試合環境だったね。前半失点したのはまずいと思ったけど、よくも返したな。運も向いたか。ガビーはU-21で一番伸びている。かと言ってスタメンは無理だけど、控えとしては使えるかな。【採点】榎本 5.5 ミス2つ北本 5.5 スピード不足河本 6 そつなく対応茂木 6.5 速さがとシンプルさ○石櫃 5.5 こね過ぎた田中 6 タフさは披露ボッティ 6 彼の出番ではない大久保 6 調子良いね古賀 6.5 セットプレーで役立つ栗原 6 気合を見せるレアンドロ 7 シュートやキープが上手いマーカス 6 高さは活かせなかったが 近藤 6.5 重馬場は向いているガビー 6.5 テクニックが使えたMVP レアンドロ やっと取れた松田 6.5 的確な交代一つの指標である勝ち点50の可能性が出て来た。欲を出すべきだね。
2007年10月27日
浦和ー城南の試合は、城南を応援していた浦和には勝ってもらいたくなかったから。それは、もう、ただ単なるアンチ強い、金持ちの浦和が嫌いだからだった。ACLにおいては、川崎は応援していたけどね。でも、ここまで来たら、決勝は浦和を応援するやはりJリーグ勢がアジアの頂点を獲るべきだ。浦和が勝つことによって生み出されるモノ・人の多さも大切。野球のつまらないアジアNO.1決定戦との違いも見せ付けてもらいたい。
2007年10月26日
CSKAモスクワがやってくれると期待していたのだが。アホみたいなミス連発でインテルに負けた。強豪で苦しんでいるのは、リバプールくらいか。その他は結局何とかしてしまいそう。アーセナルの試合などを観ていると、つまらない。もちろんスラビアが悪いという意味で。伏兵でもある程度の強さがほしい。グループA:ベジクタシュ2-1リヴァプールマルセイユ1-1ポルトグループB:チェルシー2-0シャルケローゼンボリ2-0ヴァレンシアグループC:R・マドリード4-2オリンピアコスブレーメン2-1ラツィオグループD:ミラン4-1シャフタル・ドネツクベンフィカ1-0セルティックグループE:レンジャーズ0-0バルセロナシュツットガルト0-2リヨングループF:ローマ2-1スポルティング・リスボンディナモ・キエフ2-4マンチェスター・UグループG:CSKAモスクワ1-2インテルPSV0-0フェネルバフチェグループH:アーセナル7-0スラヴィア・プラハセヴィージャ2-1ステアウア・ブカレスト
2007年10月25日
流れ的には、同志社不利、どころか負けると思っていた。しかし、スコア的には圧勝。軽い相手には対応できるのか。それとも潜在能力を発揮したか。内容は悪いが、そこそこやっている。もう、有名な選手より戦える選手で頑張ってもらいたい。なかなか全国の頂は遠くなるだろうが、有名な選手が伸びない以上仕方ない。で、大学サイドも見直さないと。
2007年10月24日
彼は、クラブ選びの条件として『環境の良さ』を重視していると言っていた。つまり、その点も加味してヴィッセル神戸が選ばれた。最近「環境の良さ」を入団理由にしてもらえる場合が多い。嬉しいことだやっと、待望の攻撃的MFの新人加入近大ではボランチや、ユニバー代表では右SBもやったりしたが、やはり典型的トップ下先月、馬場の入団確率を50%強と書いたが、その後他クラブへの練習参加はあまりしなかった様子。リーグ終了後に決めるような話だったが、予想より早い決断だった競合したクラブが、大分と湘南、そして後1つなので、ちょっと助かったかなこれで、上谷の昇格があるので、FW1人とMF1人確保今年は、新人は少なめで構わないと思うので、後は足らない所に。とりあえず、何回も書いているがガンバ大阪ユースのMF池亮磨を獲ってもらいたい。ドリブラーはヴィッセル神戸に不足している。ガンバ大阪も、池を昇格させる予定は無いみたいで。それと、サイドバックで悩んでいるから、関大の吉村修平。本来は、吉村は左サイドハーフ。でも、関西選抜ではサイドバックもしている。あの速さは魅力現時点で吉村は、あまりプロから声がかかっていない獲る価値は有ると考えるが。どんどん魅力のあるクラブに成ってゆきたいものだ
2007年10月23日
南アが2度目の世界一。かなり渋い試合を制した。蹴り合いならイングランドかと思っていたが、総合力で南アだった。上位の勝負が均衡するのは面白いが、トライが無いってのはいかがなものか。撃ち合いにまではならなくとも、ダイナミックな攻めがみたい。ラックの周辺とかそんな細かい事を楽しめる人なんてほとんどいないんだから。IRBも考えないといけないんでは。
2007年10月22日
シュライカー大阪のホームゲーム。バンダナ貰えた。結構盛り上がっていた。プレーが速いのはもちろんだけど、戦術がしっかりしていてビックリ。デウソンが勝ってくれて少し嬉しかった。ユニの色が緑なのが、まだ馴染まないけど。デウソンはそこそこ好調だけど、シュライカーは厳しいね。
2007年10月21日
レアンドロに点を取って欲しかったな。ゴールに見放されている。良いアシストは2つあったけど。勝ち点38まで来た。一応、OK。【採点】榎本 6 キャッチング安定北本 6.5 確実な仕事河本 6 空中戦は圧巻茂木 5.5 前でのアイデア不足石櫃 6 やっとクロスが活きた田中 6.5 良い面>悪い面ボッティ 6.5 決定的なプレーは出来ず大久保 6 得点まであと少し古賀 7 攻守に奮闘栗原 6 位置取りは良いがパスが荒いレアンドロ 6.5 キープは抜群マーカス ー 短時間のため採点なし 近藤 ー 短時間のため採点なし朴 ー 短時間のため採点なしMVP 古賀 運動量が落ちない松田 6.5 高い意識付け意地で一桁順位目指すか。
2007年10月20日
ほとんど地上波観ないし、芸能ニュースなんてもっと観ない。でも、YAHOO!のトップに“沢尻エリカ”謝罪だの何だの出てるから、傲慢な事をしでかしたのかな。でも、傲慢でエエやん若くて、美しければ、それで勝ちブサイクとババァが何を叫ぼうが、知らん。どうせ、若くてキレイな時期なんて短いんやし。そこそこ沢尻エリカの顔立ちが好みでありそれだけなんだけど。
2007年10月19日
痛い、痛い敗戦。A代表で気持ちよく寝れそうだったのに、寝つきが悪くなったよ。伊野波は、PKを与えたからではなく、デキが悪かった。便利屋として使われているが、無理がある。守備のマルチロールとしては能力不足。それよりも、得点出来ない事は重症。後半、家長がドリブルで上がった場面に表れている通り、攻めの意識が低いので、攻撃に厚みが無い。でも、残り2試合攻めまくらないといけない。正直不利な立場になったけど、遮二無二ゴール目指さないと。ベトナム相手には、変に崩すより力技で攻めて良い。平山の高さ頼みで十分。相手が苦手とするポイントなんだから。ツインタワーでいきたいけど、森島は出場停止だしな。高さではないけど、攻めの意識を高めるために、森本呼んでもイイかな。このグループで北京逃したら、愚か過ぎるよ。
2007年10月18日
咳をしながらも、長居まで行った。大久保の2ゴールを生で観れて良かった。観客は減っているし、多分視聴率も高くないだろう。その意味では代表人気の低下。でも、10年くらい前と比べて、客の目が肥えている。些細なプレーに拍手したり、落胆したり。選手の情報もよく知っている。それにしても、ヴィッセル神戸の選手が代表で初得点。嬉しい限りだ。
2007年10月17日
3週間に渡って、咳が止まらないそれも一日中ゴホゴホするのではなく、決まったタイミングで強烈な咳が出る。最悪なのは、咳の勢いで嘔吐してしまう事ほぼ毎日吐いている内科に行っても「風邪ではない」らしい。他の病院でも理由不明。昨年、肺炎にかかった時に、咳がなかなか止まらなかった。その癖で咳が出る可能性もあるらしく、ぜん息にもつながるらしい。しっかし、咳してそのまま吐くのは苦しいわ
2007年10月16日
南アは少し予想していたけど、アルゼンチンに勝ってもらいたかった。勢いで突っ走るかとも思えたが。イングランドは内容には疑問符が付くけど、あれも勝ち方。蹴りまくって勝つ、魅力は無いね。決勝は、南アが有利だとは思う。でも、イングランドが蹴り勝つ可能性も。ウィルキンソンが神懸り的に当たればね。
2007年10月15日
スコットランドがウクライナにも勝った。レンジャーズやセルティックも頑張っているし、フロックじゃないのかも。ということは、イタリアかフランスが落ちるわけだ。その他の試合では、大きな波乱は無し。オランダがルーマニアに負けたけど、大勢に影響は無し。「デンマーク - スペイン」は観たけど、スペインの強さが光った。ドイツが進出を決めたように、順当な結果に収まるかな。グループA:アルメニア0-0セルビアアゼルバイジャン0-2ポルトガルポーランド3-1カザフスタンベルギー0-0フィンランドグループB:スコットランド3-1ウクライナフェロー諸島0-6フランスイタリア2-0グルジアグループC:ハンガリー2-0マルタモルドバ1-1トルコギリシャ3-2ボスニア・ヘルツェゴビナグループD:スロバキア7-0サンマリノキプロス3-1ウェールズアイルランド0-0ドイツグループE:イングランド3-0エストニアクロアチア1-0イスラエルグループF:アイスランド2-4ラトビアリヒテンシュタイン0-3スウェーデンデンマーク1-3スペイングループG:ベラルーシ0-1ルクセンブルクルーマニア1-0オランダスロベニア0-0アルバニア
2007年10月14日
さてさて新シリーズ今回のテーマは、第1回では明確に見えなかった。でも、どうやら女の子をメインキャストに持ってくるようで、期待。その方が面白い。少子化、ネット社会、学校選択制度、モンスターペアレンツなど、昨日の放送で取り上げられた部分は目新しくはない。今回は、性同一性障害やドラッグなどの大きなテーマは持って来ないのかな。何にしても、単純に好きなので観る。最初のうち馬鹿にしてても、いずれ涙目にさせられるからね
2007年10月12日
相手は福岡。抽選とは思えない因縁。福岡は昇格がほぼ消滅したので、全力で来るだろうな。厄介。浦和と当たるところまでは勝ち残りたいな。☆組み合わせ ガンバ大阪 - モンテディオ山形【49】 ジェフユナイテッド千葉 - 大分トリニータ【50】 清水エスパルス - 明治大学【51】 横浜F・マリノス - 佐川急便SC【52】 アルビレックス新潟 - サガン鳥栖【53】 FC東京 - TDK SC【54】 ジュビロ磐田 - 順天堂大学【55】 サンフレッチェ広島 - 湘南ベルマーレ【56】浦和レッズ - 愛媛FC【57】 大宮アルディージャ - 横浜FC【58】 川崎フロンターレ - セレッソ大阪【59】 ヴィッセル神戸 - アビスパ福岡【60】 鹿島アントラーズ - 水戸ホーリーホック【61】 ヴァンフォーレ甲府 - 徳島ヴォルティス【62】 柏レイソル - Honda FC【63】 名古屋グランパスエイト - ザスパ草津【64】
2007年10月11日
J2は相変わらず忙しい。そして混戦が他人事として面白い。札幌は厳しいなぁ。攻めの形が無い上にストライカーが居ない。仙台も似たような状況。東京V、京都は安定している。3位にはC大阪なのかな。調子は良いが、強みがあるわけでもない。来年のJ1の事を考えると、資金力の無いクラブに昇格してもらいたい。札幌、仙台、福岡なら理想的だけど、後者2つは脱落気味。1. 札幌 752. 東京V 743. 京都 714. 仙台 705. C大阪 686. 湘南 657. 福岡 64
2007年10月10日
今回の同志社が初戦を落とした原因については、春先の不祥事に求めれば楽である。しかし、実は、あの一件が無くてもヤバかったと思う。それくらいに、高校時代に活躍した素材が伸びない。何度か練習も観に行っているが不真面目なワケではない。ただ、質と意識の問題である。「日本一が至上命題」くらいの気概でないと、強くはならない。このまま、そこそこで毎年経過してゆくなら、ファンとしての気持ちも離れそうである。
2007年10月09日
NZと豪州がともに倒れるとは思わなかった。欧州のリアリズムが勝ったね。内容の良し悪しは別として、こういうロースコアの接戦になると面白いね。ミスも少ないし、タフ。しかし、審判が試合終了のタイミングを選手に教えるってのは、いかがと思う。ここからはアルゼンチンに期待。
2007年10月08日
今日の天皇杯を波乱と表現すべきかどうか。J2で昇格が眼前に迫っているクラブには、扱いが難しいからね。負けて調子は落としたくないけど、怪我やコンディションも考えると・・・。去年もヴィッセル神戸、横浜FCとあっさり倒されたけど、昇格したし。ファンからすれば昇格が全てで、天皇杯でアマチュアに敗れたことなどどうでも構わないしな。ヴィッセル神戸とすれば、抽選で楽な相手を引いて、サブ中心で戦いたいな。お約束でいけば、Honda FCのような気がする。もしその通りになれば、ポットは冷たいよ。■天皇杯・3回戦・結果湘南3-0V・ファーレン長崎(長崎) 佐川急便SC4-0バンディオンセ神戸(兵庫) 山形3-0 鹿屋体育大学(鹿児島) 徳島2-0FC岐阜(岐阜) 愛媛FC1-0沖縄かりゆしFC(沖縄) 札幌 1-1(PK9-10)TDK SC(秋田) 福岡4-0栃木SC(栃木) 鳥栖1-0筑波大(茨城) 水戸1-0ツエーゲン金沢(石川) 東京V0-1ホンダFC(静岡) C大阪4-2ホンダロック(宮崎) 仙台1-2 順天堂大学(千葉) 草津0-0(PK5-4)アローズ北陸(富山) 京都0-1明治大学(東京)
2007年10月07日
アウェイに行くと、相手をリスペクトし過ぎなのか、消極的で軽率なミスが出易い傾向にあるな。CBの控えの層にも問題アリか。来季は、外国人枠はCBに使う必要無しって思ってたけど。レアンドロが上手いシュートを見せるけど、点につながらないのも気がかり。【採点】徳重 6 本人にミスは少なかったが北本 5 最初の失点は軽かった小林 4.5 J1デビューで浮き足立った茂木 6 守備が上手くなっている石櫃 5.5 クロスまでは持ち込めるようになった田中 6 球際が上手い ボッティ 5.5 珍しく致命的ミス近藤 6 得点という仕事はした古賀 5 消えている場面多し栗原 5 もう少し持てないと苦しいレアンドロ 5.5 フィニッシュは上手いが酒井 5 運動量が少ない 朴 ー 短時間のため採点なしガビー ー 短時間のため採点なしMVP 茂木 守備面での成長は収穫松田 5 メンバー選択に問題負けるタイミングだったので、大きく落ち込む必要もない。次の横浜FC戦で残留を決めましょう。
2007年10月06日
もうちょっとイイ女抱けよ、ヘンリー・チナスキー!!酒やギャンブル、女に溺れるのは素晴らしいと思うが、レベルの低い相手と遊んでも面白くないだろうに。恥ずかしながら、ブゴウスキーは1冊しか読んだことがない。アメリカ文学苦手なんだよね。好き嫌いせずに読むとするか。☆☆☆ 解説 ☆☆☆世界中でカルト的人気を誇るアメリカ文学界の異端児、チャールズ・ブコウスキーの本人の"作家修行時代"を映画化。飲んだくれでいい加減、仕事も長続きしない自称"作家"のさえない日常を、ドライな笑いを交えて描く。監督は、『キッチン・ストーリー』で一躍脚光を浴びたノルウェーの俊英ベント・ハーメル。ブコウスキーの分身ともいえる主人公を、『クラッシュ』でオスカー候補になったマット・ディロンが好演している。売れない詩や小説を出版社に送り続ける自称"詩人"のヘンリー・チナスキー(マット・ディロン)は、その場しのぎの仕事で食いつないでいた。ある日、バーで知り合った女ジャン(リリ・テイラー)と暮らし始めるが、酒とセックスばかりのさえない毎日。何をしても続かず、原稿依頼もこない中、彼女にも捨てられてしまう。 (シネマトゥデイ) 2005年 アメリカ/ノルウェー 94分
2007年10月05日
シャフタールがイイね。ちょっとやらかしてくれるかな。セルティックvsACミラン戦のジーダのお芝居は稚拙過ぎる。でも、観客の飛び入りも悪く、あれはどう裁かれるのだろう。リバプールが失速してしまうことにも、ちょっと期待している。グループA: ベジクタシュ0-1ポルト リヴァプール0-1マルセイユ グループB: ローゼンボリ0-2シャルケ ヴァレンシア1-2チェルシー グループC: ラツィオ2-2R・マドリード ブレーメン1-3オリンピアコス グループD: ベンフィカ0-1シャフタル・ドネツク セルティック2-1ミラン
2007年10月04日
バルセロナ、インテルは強いね。個人で何とかしてしまう辺りが、観ていて「・・・、」となる。シュツットガルトなんかは良い試合をしていたんだけど、強引に崩された。今年も波乱の無いグループリーグなのかな。リヨンが弱くなっているのは、波乱の域には入らないだろう。復調気味のセビージャか、ローマ、バレンシアが勝ち残るのを楽しみにするか。グループE:リヨン0-3レンジャーズシュツットガルト0-2バルセロナグループF:ディナモ・キエフ1-2スポルティング・リスボンマンチェスター・U1-0ローマグループG:CSKAモスクワ2-2フェネルバフチェインテル2-0PSVグループH:セヴィージャ4-2スラヴィア・プラハステアウア・ブカレスト0-1アーセナル
2007年10月03日
映画の狙いはわからんでもない。でも、全体を通して慌ただしくて、あまり浸れない。正直、面白くない、が感想。この手のサスペンスは絶対に無理がある。それをねじ伏せてしまうだけの魅力があれば傑作、しかしそれ以外は「阿呆な」となってしまう。この映画は、その後者。☆☆☆ 解説 ☆☆☆ 廃棄工場に閉じ込められた記憶喪失の男5人が、それぞれの記憶をめぐって駆け引きを繰り広げるサスペンススリラー。監督はジェシカ・シンプソンなどのPVを手掛けてきたビジュアル派のサイモン・ブランド。『パッション』のジム・カヴィーゼル、『グリーンマイル』のバリー・ペッパー、『恋愛小説家』のグレッグ・キニアら、人気の実力派がキャストに名を連ねている。2006年 アメリカ 85分
2007年10月02日
少しだけラグビー界の勢力図が変わったか。波乱はなかった。しかし英国系が厳しくなった。ホームで戦ったウェールズ、そしてアイルランドも沈んだ。スコットランドもやらかすかと思っていたが。ニュージーランド優位は変わらないだろうが、南アが面白そう。☆組み合わせオーストラリア-イングランド、ニュージーランド-フランス、南アフリカ-フィジー、アルゼンチン-スコットランド
2007年10月01日
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