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なかなか悩ましいところを突く企画。画面越しだと、イマイチ伝わらない部分もあるが、自分が同じ立場に置かれたら我慢出来んような。ヤルよりキスの方が衝動強いしな。以前、上手く嵌められて痛い目に遭った事を思い出した。ちょっと劇団ひとりの演技過剰が鬱陶しいが。AV女優のセレクトも正しい。
2007年09月30日
両者ともテンポよくパスを回し、審判も流れを止めない。1-0というロースコアだったが、質の高い試合だった。しばしば、バーやポストにシュートが当たると「運が良かった(悪かった)」と表現されるが、それはおかしいバーに当ててシュートを外したのは、つまり枠外に逸らしたのとほぼ同じであり、シュートミスか得点の可能性のないシュートなのだ。だから今日の清水がバーに当てた2本はラッキーではなく、清水の選手のシュートがダメだっただけ。ヴィッセル神戸にとって運が良かったのではない。逆の場合が起きれば、ヴィッセル神戸の力不足。運不運で語るべきではない。【採点】徳重 7.5 GOOD JOB!北本 6.5 高い集中力河本 6.5 出足が速くなっている 茂木 6 守備で破綻せず石櫃 6 徐々にJ1に慣れて来たか田中 6.5 90分間戦えるのは有難い ボッティ 6 今日は散らし役大久保 6.5 得点を取る事に注力してもらえれば良い古賀 6 守備意識が高い栗原 6 欲を言うならボールを支配下に置いて欲しいレアンドロ 5.5 決めきれない試合が続く近藤 ー 短時間のため採点なしマーカス ー 短時間のため採点なし酒井 ー 短時間のため採点なしMVP 徳重 最初のビッグセーブが大きい松田 6.5 モチベートに優れていた河本、そして大久保は良きタイミングで黄色をもらったな。ついでに北本ももらって構わなかったのだが。まとめて休みをとってもらってもイイんだけど。次、アウェイの鹿島だし。
2007年09月29日
神戸・ハーバーランドにあるブラジル料理店。シュラスコをた~んと食べさせてもらった。肉の味付けは、中南米ってどこも似通っているね。食べ過ぎて胃もたれ。店内にはブラジル人のお客さんが多かった。久しぶりにポートタワー観た。このお店、ヴィッセル神戸のブラジル人選手などがしばしば来店するみたいで。
2007年09月28日
初めて観たわけではなく。シーズン2がレンタルされた当初に、とっくに観ていたのだが。内容をほぼ忘れていたので、最初の数巻だけレンタルしてみた。そして・・・はまってしまった。覚えている場面もあったものの、ここまで忘れているとは。そして、相変わらず、次の展開が気になる。いつもながらちょっとした麻薬だわ。結局、シーズン2を2度目観終えるハメに。
2007年09月27日
どうやら、地上波の放送では、平のトライシーンが無かったらしい。日テレに抗議するのもわかるけど、スポーツはBS/CSで観るべきだよ。さて、平と大西という同志社コンビで同点にしてくれたことは嬉しかった。でも、カナダに引き分けて歓喜しているのも、どうかとは思う。それに今後も代表をカーワンで鍛えるらしいけど、トレーニングマッチの試合が少な過ぎるし、相手にも問題がある。なにより、ラグビー界として、底辺の拡大(普及)と若年層の指導体系の確立(育成)をしっかり考えないと、これ以上の前進は無いよ。
2007年09月26日
詳しい理由は不明だが、モウリーニョがチェルシーを離れた。成績だけ見れば、辞任も解任も考え難い。やはりアブラモビッチ絡みか。それでも、モウリーニョのOUTはチェルシーの後退を意味するのではないか。彼の指導力はもちろん、神通力的な部分も失う。チェルシーが最近までのインテル化してしまう恐れもある。モウリーニョはいずれは、ポルトガル代表監督だろう。しかし、これからとなると、どう考えてもビッグクラブしか有り得ないのでは。
2007年09月25日
フジテレビ739&721が、何とかブンデスの中継をしてくれことに。フランクフルト戦だけだが、良しとすべきかな。フランクフルトにしても、ル・マンにしても、セルティックにしても、そのリーグの特定の1クラブの試合のみ中継されてる。前者と後者2つは契約が違うが。せめて、毎節のダイジェスト番組も欲しいな。そういやLAギャラクシーも、特定クラブのみ放映か。
2007年09月24日
偶然、映画を観る直前に「文化大革命」についてのドキュメンタリーを見ていたので、解り易かった。いわゆる“下放”で、農村部へ再教育に出される若者と、そこで出会うお針子の物語。知性、知識、知的好奇心の大切さが伝わる。そして、全体を通しての映像が美しい。脚本はちょっと大袈裟だけど、演出はしっかりしている。評価はそこそこ出来る作品。☆☆☆ 解説 ☆☆☆時は1971年、文化大革命の最中の中国。医者である両親を持ったがゆえに、反革命分子の子として山奥深くの森に送り込まれたルオとマー、2人の青年は、村で唯一の仕立て屋の孫娘である美しいお針子に恋をする。時間が止まったかのような、文明から隔離されたこの土地で、一冊の西欧の本を通して3人はより深く結びついてゆく。やがてお針子の恋人となったルオは、夢中で物語にかしずくお針子に物語を語り聞かせるようになる。やがて、彼女の人生を大きく変えることになるとは知らずに。世界30ヶ国でベストセラーとなった、切ない恋の物語。2002年 フランス 110分
2007年09月23日
名古屋の最初のシュートは、前半37分じゃなかったかと。それだけ完全に封じていた。名前だけで選手起用しなかったのも当たり。【採点】徳重 6 ピンチなし北本 6.5 集中出来ていた河本 6 焦ってフィードになる場面も 茂木 5.5 ヘッドの練習しましょう石櫃 6 安定していた田中 6 前半から競り勝てていればボッティ 6.5 キープ力絶大大久保 6.5 ハットトリック取れたかな古賀 6 セットプレーの精度良し栗原 6.5 らしさを出すベテランの味レアンドロ 5.5 決定機逸近藤 6 ナイスアシストマーカス ー 短時間のため採点なし内山 ー 短時間のため採点なしMVP 大久保 FWは決めるのが仕事松田 6.5 対策万全だった勝ち点34で多分大丈夫だけど、出来るだけ上を目指しましょう。
2007年09月22日
勝てるとは思っていなかったが、まさかここまで大敗するとは。ウェールズが危機感を持っていたことも大きいか。しかし、試合を観ていると絶望的な気分になる。それは点差の問題ではない。1つ1つのプレーで生じるパワーの差のあまりの大きさに技術的な部分の差でもなく、しばしば言われる「経験」の差でもない。
2007年09月21日
ミランはさすがの安定感。バルセロナは恐ろしい爆発力。おおよそ順当な結果。モウリーニョの一件も、このローゼンボリとの試合がどうのではないだろうし。まだ一節だから何も決め付けられないけれど、インテルはまた不甲斐ない“らしさ”を発揮するのかな。リヨンが期待ハズレで、フェネルバフチェが面白そうだった。グループA:ポルト1-1リヴァプールマルセイユ2-0ベジクタシュグループB:チェルシー1-1ローゼンボリシャルケ0-1ヴァレンシアグループC:オリンピアコス1-1ラツィオR・マドリード2-1ブレーメングループD:ミラン2-1ベンフィカシャフタル・ドネツク2-0セルティックグループE:バルセロナ3-0リヨンレンジャーズ2-1シュツットガルトグループF:ローマ2-0ディナモ・キエフスポルティング・リスボン0-1マンチェスター・UグループG:フェネルバフチェ1-0インテルPSV2-1CSKAモスクワグループH:アーセナル3-0セヴィージャスラヴィア・プラハ2-1ステアウア・ブカレスト
2007年09月20日
ヤンキー話よりビンボー話の方が面白かった。麒麟・田村は出てなかったけど。メッセンジャー・黒田が元祖貧乏で面白い。よしもとファンダンゴ観ていると知っている芸人が多く、話も知っているものが多々あった。大橋未歩の副音声も良かったりした。[ヤンキー烈伝出演]水玉れっぷう隊 バッドボーイズ ラフコントロール[ビンボー烈伝出演]ケン(水玉れっぷう隊) 河本準一(次長課長)熊谷岳大(ガリットチュウ) 芦沢和弥(おはよう。) 大吾(千鳥) 黒田有(メッセンジャー)
2007年09月19日
相変わらずの電波少年、再ブーム。中古の投売りビデオを楽しんでいる。トルコ、というからにはイスタンブールにまで飛んでいっているかと期待したが、それはなくて残念。でも、トルコの人は日本人に優しいからね。特に日本人女性はモテるし。どんな旅でも、日本人が行くには適した土地だよ。
2007年09月18日
首相後継候補、どうやら福田氏に決まりそうなのだが。それは勘弁首相に相応しい完全な人間など居ない。それぞれに長所・短所がある。そして、こちらは自分の気になる分野について、その人を見る。私にとっては「外交」が大切なものの一つ。それが、福田になってしまったら。。。またまたまた腰砕け外交、そして日本が無意味に頭を下げる外交になってしまいかねん。安倍氏のスタンスから転換するらしいが、福田なら“曖昧”な態度のまま。なんか嫌な方向に進みそう
2007年09月17日
最近、「電波少年」をもう1回観るのが面白くなってる。中古ビデオを1円とかで購入できるので、総集編を買う。早速、ヒッチハイクの旅・朋友バージョンをだらだらと見る。テレビの演出の部分を除いても、アフリカ大陸を縦断するとはタフな事をしてるなと思う。真似は出来ないが面白そう。ああいう無茶な旅の場合、ヨーロッパはあんまり面白くないんよね。発展途上国の方が味がある。ところで、チューヤンとかは元気にやっているのだろうか?
2007年09月16日
試合の入り方が最悪だった。意図的なのか、無意識なのか、主導権を放棄していた。悪い意味で、象徴になったのが、酒井。酒井は良い選手。ただし、古いタイプの守備的MF。なので、散らしやパスカット、シンプルにクリアがプレーの特徴。しかし、簡単にプレーするあまり、支配出来るボールを放棄してしまう場面が多い。田中は、技術は粗いが推進力があり、全体がバランスを取る時間を作れる。この辺りがミックスされれば良いのだけど。【採点】榎本 4.5 退場は回避出来たかも北本 5.5 切れなかった河本 5 技術の不足が出た 茂木 5.5 積極性が出た石櫃 5.5 セットプレーを蹴れば良いのに田中 5.5 攻めに関しては力強い酒井 4.5 思いの他パフォーマンスが上がらない大久保 5 この試合のファウル狙いは正しい朴 ー 短時間のため採点なし栗原 5 数的不利では活きないレアンドロ 5.5 1トップは辛い徳重 5.5 ミスは少なかったマーカス 5 酒井のカード対策のため採点し難い古賀 5.5 使えるメドが立つMVP 田中 走る大切さを心得ている松田 5 次を考えて手を打ったか兎に角、3勝取ろう。貯えも減って来たし。
2007年09月15日
映画としてのクオリティーは間違いなく高い「絶対に観ておくべき映画」の部類に入る。“香り”の物語。主人公は、女性の香りに魅了される。しかし私の経験でゆくと、ヨーロッパの女性の体臭はそれほど魅惑的ではない一般に言われるほど臭くはないものの。でも、誘惑されるような香りではないヨーロッパの女性のワザとらしい香りより、日本女性の自然な匂いの方がベター映画の話に戻ると。圧倒的なラストの流れには賛否・好き嫌いがあるだろう。でも、脚本(原作)・音楽・演出・映像の素晴らしさは、誰もが認めるはず☆☆☆ 解説 ☆☆☆世界45か国で発売され、1500万部の売上げを記録したパトリック・ジュースキントのベストセラー小説を映画化。『ラン・ローラ・ラン』のトム・ティクヴァが監督を務め、美しい女性の香りを手に入れるため、恐怖の連続殺人鬼と化していく男の物語を描く。驚異的な嗅覚を持ち、一切の体臭を持たない主人公を演じるのは『ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男』のベン・ウィショー。目を疑ってしまうような、驚きの結末に注目したい。(シネマトゥデイ)2006年 ドイツ 147分
2007年09月14日
スコア的には惜敗で、健闘したことは確か。ただ、ラグビーを観るのが虚しくなってしまうことも事実。日本は第1回のラグビーW杯から出場していて、経験も多く積んでいる。そして、トップリーグも作り、強化に励んでいる。フィジーと比べれば、緻密で入念な計算と努力もしている。でも、“勝てない”ニュージーランドや豪州などの強豪相手では、相手が2軍以下のレベルでも常に完敗。体格が・・・って結局なってしまうのは、本当に寂しい限り。しかも、守って守ってカウンターという戦法も取れないし、ピッチャーが1人踏ん張ればどうにかなるっていうアップセットも起こり難い。結局、国内の大学の大会を楽しむしかないのかね※しっかし、日本のテレビで、大人の男性の全裸がをモロに見たのは初だな。スカパー!も無視するしかなかったみたいで。物凄い盛り上がっている展開で、実況の人も困ってた
2007年09月13日
A代表は観なかったけど、真剣勝負の予選である五輪はちゃんと90分観た。組織だっていて悪くない、が最初の感想。ただ、図抜けた選手がいないから、トドメを刺せずに苦労している。平山の復調や、森本の招集、梅崎の台頭など、オプションが増えないといけないだろうな。珍しく左右のウィンガータイプの選手が揃っているのだから、それを活かすやり方もあっても良いかも。なんにしろ、思っていたより弱くは無い世代だった。U-18が悲惨で、2年後くらいが怖いが。
2007年09月12日
やっと北斗の拳をちゃんと読み切ったテレビアニメも見たりはしてたが、おおまかにしかストーリーは知らなかった。しかも、テレビの頃はラオウ登場あたりで飽きていたので、そこから記憶なし。読んでみて、作品に古さは感じなかったが、熱い展開には馴染めず。でも、読んでおくべき漫画をひとつ済ませた感。後、読んでおくべきとされる漫画は、これも途中で投げた、ドラゴンボールか。どこからどこまでを区切って読めば良いのやら
2007年09月11日
ボサノヴァ好きとしては、見逃せない映画だった。音楽ドキュメンタリー映画は、大抵面白くない。この映画も、ボサに興味が無ければ面白くないところだろう。知らなかった作曲家やシンガーも知れて良かった。もうちょっとボサノヴァに詳しくなろうと思った。ブラジルの素晴らしい側面も窺い知ることが出来た。心が和む。☆☆☆ 解説 ☆☆☆ 1950年代末にブラジルの若手ミュージシャンたちがつくり出し、1962年のNYカーネギーホールでの記念すべきコンサートで国際的な評価を得た音楽の潮流ボサノヴァ。現在も活躍を続ける巨匠ロベルト・メネスカルとカルロス・リラを共同プロデューサーに迎えた本作は、彼らはもちろん、現在のボサノヴァを代表する歌手たちの歌声やインタビュー、そしてボサノヴァ誕生に関わった偉大なミュージシャンたちの貴重な映像(ボサノヴァの神様アントニオ・カルロス・ジョビンがフランク・シナトラと共演したコンサートの模様など)も織りまぜた、ボサノヴァの歴史を紐解くファン待望のドキュメンタリー映画! 監督・脚本:パウロ・ティアゴ出演:カルロス・リラ、ホベルト・メネスカル、フランク・シナトラ、アントニオ・カルロス・ジョビン、ジョアン・ジルベルト他 ブラジル129分
2007年09月10日
関大がよく引き分けにしたな、が感想。G大阪ユースとサンフレッチェ広島ユース出身者でほぼ構成されているような関大は、それだけ見ると強そうなもんだが。ヴィッセル神戸の指定選手だった大屋はボランチに入っていたけど、全くダメ。同じくヴィッセル神戸の練習生だった西岡は右SHだったけど、目立たず。ヴィッセル神戸ユース出身の京産大の門はポジションをキッチリ確保している。この試合で目を引く選手は居なかった。ちょっと注目している関大の野村も本来のCBではなく左SBだったし。
2007年09月09日
日本は初戦大敗。ただし、それも想定通り。豪州に若手メンバーをぶつけた勇気の方が凄い。100点ゲームにならなくて幸い。勝負は次から。1勝出来るかな。
2007年09月08日
春のチャンピオンびわこ成蹊に、同志社が完勝。全員が真面目に走りまくるびわこだけど、同様に走られて尚且つ技術が同志社に劣るとなれば勝負は厳しいね。同志社は若い面子だから、今後が楽しみ。ヴィッセル神戸ユース出身の大森はよく走り回っていた。今日の出場メンバーで、プロを狙えそうなのは、やはり楠神。それと角島が伸びれば可能性はあるか。この時季、ナイトゲームは助かる。
2007年09月07日
にゃんこの画像にクラシックをBGMに添えて。猫ファンであれば、もう十分な出来。猫を見ていれば楽しめるからね。「にゃんこ THE MOVIE」のスピンオフ。こういう朗らかなのは良いものだ。【楽曲リスト】1、四季「冬」第2楽章/ヴィヴァルディ2、変奏曲「パガニーニの想い出」/ショパン3、愛のあいさつ/エルガー4、セレナード弦楽四重奏 第17番/ハイドン5、ワルツ第1番「華麗なる円舞曲」/ショパン6、愛の喜び/クライスラー7、アイネ・クライネ・ナハトムジーク第2楽章/モーツァルト8、四季「春」第1楽章/ヴィヴァルディ9、ノクターン第2番/ショパン10、四季「春」第3楽章/ヴィヴァルディ11、英雄ポロネーズ/ショパン12、歌劇「フィガロの結婚」序曲/モーツァルト13、白鳥/サン=サーンス14、おもちゃの交響曲より「アレグロ」/L.モーツァルト15、ラデツキー行進曲/J.シュトラウスI
2007年09月06日
一部で評判が良かったので観てみた。そこまででもない、が感想。必死にどんでん返しを狙うんだけどね。オチの持って行き方も難しかったと予測はされる。DVDで夜の時間潰しにどうぞ。☆☆☆ 解説 ☆☆☆天を突いたような豪雨の夜、寂れた街道で交通事故が起こる。加害者のエド(ジョン・キューザック)は、近隣のモーテルに救援を求めるが、豪雨で電話は不通。道路も冠水し、行く手を阻まれてしまう。2003年 アメリカ 90分
2007年09月05日
先日、ヴィッセル神戸の練習に参加した、近大の馬場。春の関西得点王(MFにして)。エルゴラにも書いてあったように大分の練習にも参加。その他幾つかのクラブの練習にも参加していて、ユニバーシアード代表に選ばれた事から、さらにお声がかかるかも知れない。ただ、諸条件や志向を考えるとヴィッセル神戸に来てくれる確率は50%強か。パスやドリブルに溺れずシュートの打てるMFは、攻撃的中盤不足のヴィッセル神戸には欲しい人材。90分のうちで輝ける時間が短いという課題を克服すれば、もっと面白くなる。
2007年09月04日
ネオナチが活発だった時期の作品。どうしても排他的愛国主義って理解出来てしまう。簡単に融和するのもおかしいだろうし。現在だって、偽善的に取り繕われているかも知れないだけで、偏見の眼はかなりあるはず。痛々しさの伝われる映画だが、ちょっと先が読めてしまうのが難。☆☆☆ 解説 ☆☆☆ 「ファイト・クラブ」のエドワード・ノートン主演の衝撃作。白人至上主義の極右組織"ネオナチ"のメンバーとなったある兄弟の悲劇を通し、現代アメリカの暗部を衝いてゆく。共演にエドワード・ファーロング。父を黒人に殺された恨みから、白人至上主義グループのメンバーとなったデレク。やがて殺人事件で刑務所送りになった彼が出所してきた時、デレクは自分を崇拝する弟がメンバーとなっている事実を知る。1998年 アメリカ 120分
2007年09月03日
近場の奈良を歩いてみた。史跡はこれまでにも一通り行った事はある。しかし、関心がなかったり、通り過ぎたりしただけだった。春日大社から、石舞台、法隆寺、旧市街と訪れた。ゆっくり観てみると、日本らしい見所を感じる事が出来た。思いのほか観光客が少なかったので、ゆっくりと歩けた。今後、歳を重ねるにつれて、味わいが深まるのかなあ。
2007年09月02日
FC東京が良かったのか。ヴィッセル神戸が自信喪失し、個々のパフォーマンスが落ちたのか。ハードワークが出来てなかった原因も判らない。連戦中で修正がし難い時に、連戦は厳しかった。次というより、名古屋戦から仕切りなおしだよ。【採点】榎本 5.5 止める所はとめた北本 5.5 リード仕切れず河本 6 ヘッドは強い 茂木 4 キックミス連発坪内 4.5 まったく攻め上がれずボッティ 5 パフォーマンスがダウンしている酒井 5.5 燃料切れの問題を改善せねば大久保 5.5 攻撃に絡めず朴 5.5 最初の決定機を逸す近藤 5 突破が出来なくなっているレアンドロ 5.5 得点の可能性は感じた栗原 5.5 反攻に繋がらずマーカス ー 短時間のため採点なし古賀 ー 短時間のため採点なしMVP レアンドロ 彼の強引さに賭けるしかなかった松田 5 修正間に合わずまず、必死に勝ち点30狙おう。次に38。後3勝。
2007年09月01日
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